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さーいよいよ今回のメインイベント 流氷を見るために「 おーろら号 」に乗る。道の駅「 流氷街道網走 」の前の網走川(網走湖と海をつなぐ)から船が出る。おーろら2に乗るじゃーん!って ウソウソこれはおーろら号の中に飾られていた写真だよ。これはおーろら号の写真。こんな感じに流氷が有る感じがベストなんだろうな。ツアーガイドさんによるともうギリギリ最後くらいの日にちなので流氷は遠くには来ているけど どうかなー?くらいの感じらしい。旦那の友人は3回行ったけど見られなかったそうだ。どーだろー・・・・と心配していたら「 入り口のところにクリオネがいます。 写真をどうぞー 」と放送があった。あーほんとだ可愛い~でも小さいのでなかなか携帯では上手く撮れないよく見たら沢山いるー。何度も何度もしつこく撮っていたのは私だけ。そうこうしているうちに「 おーろら2 」は網走川から網走港に出て そこからオホーツク海に出たよ。
2018.06.27
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監獄入り口の横に「 監獄食堂 」有り。体験 監獄食A・B などがあって人気らしいよ。麦ごはんで健康的にバランス取れてて しかも美味しいんだって。売店等には、監獄がらみのお土産がいろいろある。私は ご近所土産と我が家用に「 差し入れ羊羹 」購入。新聞紙にくるまれて 差し入れ検閲済みの検印が押されているところがミソ。
2018.06.24
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監獄歴史館に有った鉄球。これを足に付けたまま、作業したらしい。中央道路の開削では、相当過酷な労働を強いられたという話をシアターでやっていたよ。左の薄みどりの哨舎は、登録有形文化財。そしてこの舎房が重要文化財なんだって。放射状に長く広がっている。お風呂もリアルに再現。
2018.06.21
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休泊所 外の作業時に寝たり食事したりする場所「 あっ お食事中ですね 失礼します。 」「 あっ 顔出しNGですか? 」まだまだ 順路通りに進むよ。こちらは 網走区裁判所裁判を傍聴 いや、静寂の中で傍聴じゃなくて 傍観?ここ人形が必要かなあ?
2018.06.17
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次はオプションで、入場料は自費の「 網走監獄 博物館 」だよ。ひとり970円向こうに見える赤いのが網走刑務所の正門門番が立ってこっち見てる。入る前からドキドキだよー・と、思ったら 人形でしたー。リアルー。まずは重要文化財の「 庁舎 」中には、昔の監獄内の写真などの歴史展示。 お土産等も売っていたよ。ここを出て 順路通りに進むと刑務官などの職員宿舎が。職員は家族と供に。なかなかいい生活空間だね。これは「 懲罰房 」 かまくらかっ!これは、外での労働の時に使われた「 仮の宿舎 」動く監獄と言われた。反対側まで歩いてみたら 男たちの視線を感じて背中が ゾワゾワッ とした。こわっ!起床の時は、マクラの丸太を叩いて合図したんだって。寒かっただろうな~
2018.06.13
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出発ー!と言っても、きのう空港から来た道をそのままただ戻るだけ。なんでこんな空港から遠い所(一時間半くらい)に泊らせるのかさっぱり分らない。時間を合わせるためなのか? まー、もう2度と温根湯温泉に泊まることは無い(地理的に行かないであろう場所だから)と思うので貴重な体験と言えば言えるね。メルヘンの丘 道の駅に到着。ここでお昼ごはんを食べろと言われる。「 ? 」何でここなのか分からないがどうせ朝御飯をがっつり食べてお腹が空いていないので OK。美味しそうなイチゴを見つけたのでこれを食べることに。手を洗うところが有ったので サッと洗った。朝採れたてのイチゴ(売店のお姉さんの話)なのでめちゃめちゃ美味しかったよ。長い時間 滞在させられたので(他のお客をバスで迎えに行ったみたい)あずきソフトも食べたよ。さらに美味しい「芝桜乙女イチゴ」をもうワンパック購入して次のホテルに持って行くことにしたよ。こんな時のためにクーラーバックを持参。お土産もジックリ吟味網走湖のしじみは有名なんだって。真空パック購入。1人分ずつのお菓子を購入。ちなみに これが 「 メルヘンの丘 」右の7本の木が可愛いと言われてるらしいが「左の赤い屋根の小屋も込みです。」とガイドさんが言っていた。「別にそれだけで何にもないんですけどね。」とも言っていた。夏とかだったらまた違う風景だったろう。まー今回は、すべて付け足し。オーロラ号で流氷見るのが目的だからね。ガマンガマン。
2018.06.10
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「知床の旅」の報告途中ですが、映画を見て来たので感想を少し。東映映画「 孤狼の血 」を見に行った。広島舞台なので旦那が見たいという。今回は、常滑イオンシネマ。東映・広島・やくざ と言えば「 仁義なき戦い 」印象的な音楽と広島弁、そしてニュースのようなナレーションが頭にこびりついている。「孤狼の血」は 広島弁が「ぶち」とか「かばちたれ」とか広島生まれの旦那を持つ身としてはなんだかわざとらしいけどニュースのようなナレーションもよく似ていて深作欣二監督に対するオマージュなのかもしれないね。また冒頭の豚小屋の豚から始まるのシーンに「豚と軍艦」が浮かんできちゃったんだけどこれも今村昌平監督に対するオマージュかしらん。「仁義なき戦い」の時代からは相当技術の進んだCGや特殊メイクがめっちゃうまくできていて、特に役所広司の死に顔がリアルで怖かった。松坂桃李が出てきた途端 ボッコボコに殴られて顔が変形したのも、イキナリだったのでビックリしたよ。あと、松坂桃李に殴られる豚小屋の男の目が段々死んでいくところがすごくリアル。キャストは豪華なんだけど真木よう子は、どうだろ?私の独断と偏見で言うと、不潔さの方が前に出ちゃって若い恋人の死に泣いてるのもなんか不思議な感じだった。私だったら水川あさみ・尾野真千子・竹内結子がいいかな。あと江口洋介もどうだろ? 全然やくざっぽくない。他の人全員やくざっぽいのに、あの男だけやくざっぽくない。江口洋介のままだったよ。竹ノ内豊と役を入れ替えればよかったのに。最後のキャストロールに「MEGUMI」ってあったので「えっ?MEGUMI出てた?」と思ったんだけどあんまり顔が変わっていて気づかなかったらしい。(最初の方に出ていた)役所広司はもちろんのこと松坂桃李もよかった。~~~~~~~~~~~~朝ごはんは、バイキング。がっつり食べたよ。ヨーグルトも牛乳も美味しかった。
2018.06.07
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空港に宿の運転手さんが待っていたよ。マイクロバスに乗って宿まで行く。宿は、北見市の「温根湯温泉 大江本家」大きな旅館で新館もいっぱいあるのにやはりツアー客は、古い本館に入れられたよ。すごくたばこ臭い。備え付けの消臭剤を1本使い切りそうなくらいシュウシュウしたら少し落ち着いた。自分で予約したら 「タバコは吸わないのでよろしく」 とお願いできるんだけどツアーではそういうわけにいかないよねー。外は氷点下だけど 部屋は暖かい。窓を開けて見たら 美しい黄昏時。北海道の「オンネトー温泉」が有名なのでてっきり「温根とう温泉」かと思っていたらここは「温根湯温泉(おんねゆおんせん)」なんだって。ここの従業員さんに聞いたところ「オンネトー温泉」に来たつもりでここにやってきた人がいたそうだ。ここから3時間くらいの所に有るんだって。ショックだったろうなー。温根湯温泉もすごくいいお湯だったよ。お風呂の後は 夕食だー。オホーツク寄せ鍋お酒は日本酒 馬喰一代ジンギスカン北見産の玉ねぎの器に入ったビーフシチューこれが一番美味しかった。これに 煮物や 茶わん蒸しが付いた。ホタテご飯。夕食は美味しかったよ。バイキングじゃなくてよかった。食事会場には、一人客がすごく多かった。もはや全然普通の事だね。
2018.06.04
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