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相方とピーちゃんと一緒に、県内のアマチュア・オーケストラの定期演奏会に足を運びました。聞いていてヒヤリ、とするのはアマオケならではかもしれませんが、やっぱり生の演奏の迫力、音の厚みに感動しました。クラシック初心者なので知らないことばかりですが、結構楽しいです。ピーちゃんは最後の方で寝てしまったけど、寝ながら聞くのもアルファー波が出て気持ちいいものですよね(笑)子どものころは、学校の行事でクラシックコンサートに連れて行かれてもそのときだけの楽しみで終わり、とりたてクラシックに惹かれることは今までありませんでした。ロックが大好きで、クラシックなんて退屈だと思っていたし。でも最近は相方がよく家でクラシックを聞いているので、私も少しずつ興味が出てきたところに(ミーハーなのを打ち明けるようで恥ずかしいですが)「のだめカンタービレ」にはまってしまいました(^^;)前から、家族で音楽を楽しみ、合奏できたらいいなあと思っていたので、私もピアノを習いたいです。そういえば、鑑賞中の注意事項として「体を振ったり揺すったりしない」とチラシに書いてあったので、先日、読売新聞の人生相談に載った「指揮マネ病」に悩む人は世の中に意外と多いのかと、ツボにはまってしまった。エアギターの腕を競う大会があるように、指揮マネの腕を競う大会があったらきっと彼らの宿痾(持病)も癒されることでしょう。
2007.06.24
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参加親子5組(3歳2人、2歳1人、0歳2人)お姑さんは無事に退院したものの、まだ病人みたいなものだし、家の中が落ち着いていないし、初めて、市民プラザの遊びのスペースで会うことにしました。第二子を出産されて久しぶりに参加する方もいたので、みんなで改めて自己紹介をしたあと、翌日からのキャンドルナイトにちなんでキャンドルとチラシを配りました。それから、ワックスペーパーでキャンドルホルダーを作りました。ここは未就学児とその親なら誰でも利用できるスペース。この日はいつもより沢山の親子が来ていました。私たちがいた一角には他に人がいなかったけど、そんなワサワサした場所なので、いつもの手遊びとか歌とかは全部省きました。ただ、出産前最後の集まりだったのに、ちゃんとした形でできず残念でした。遊びのスペースといっても、置いてあるのは、子ども2人くらいが入れるおもちゃの家と、ライオンの形をしたトンネル?と、ウレタンのブロック、寄贈の絵本くらい。あとは事務所で借りられるソフトブロックのみ。子どもたちの遊びより、親がおしゃべりするためのスペースという感じです。おもちゃの家にキッチンがあるんだから、ままごと道具くらいあればいいのに。財政難ゆえ、木製のもの、なんて贅沢言いませんから。児童館すらない自治体なので、ここが児童館の代わりみたいなもの。もうちょっとなんとかできないものかな。
2007.06.21
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歯ブラシとコップを入れる袋に、歯ブラシとコップのアップリケをつけていたのですが、ピーちゃんがたびたび、「お花が良かった」とか「友達に変だと言われた」とか言うので、流行の?ヨーヨーキルトで花束風のデザインに変えてみました。でも、ある男の子にまたまた「こんなの変だ」と言われた、と報告してくれました。ピーちゃん「大人ならこういうのが良いって分かるのにね、まだ小さいから分からないんだよねー」と言っていたので、その自分を納得させるような大人びた口ぶりが、オリジナルにこだわる母のせいで気苦労させてるのかしらと、ちょっと不憫・・・。だけど懲りずに、ピアニカを入れる袋を作るときは、「のだめ」風の鍵盤模様にしようかと思案中(^^;)
2007.06.19
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先週後半は夜寝ていても頻繁におなかの張り方が痛くなったことを先週の検診で相談したとき、「ちょうど15日が大潮のピークだから、そのせいね」と言われて、目から鱗が落ちました。だからか~と納得。3人目だから出産が早くなるのは覚悟しているけど、お姑さんの病気が回復するまで待って~!と赤ちゃんに話しています。そういえば1人目のとき、予定日の前の週におなかの張りが頻繁に起こってとても不安になったことがあったっけ。今、調べてみたら、ちょうどそのとき大潮と重なっていました。あの頃は、自然出産とか全く知らなくて普通の産婦人科病院で産んだんだけど、潮の満ち引き、月の満ち欠けがお産に関係しているなんて知るチャンスはなく、もし知っていたならそれだけ戸惑いも少なかっただろうし、お産を早めるために入院したり陣痛促進剤なんか使わなくても良かったかも・・・。お産って本当に自然の神秘だと思う。
2007.06.17
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まずいことに、家族が順番にかかっている風邪のせいで、お姑さん高熱が下がらず木曜日から入院!(肺炎みたい)予定日7月8日なんだけど、夜中とかに横になっていてもギューっとおなかが張ってくるから、「まさか陣痛?お母さんいない間に生まれたらどうしよう・・・」と不安で不安でしかたなくて、おとといはよく眠れませんでした。上の子二人の世話とか、家事とか、頼れる人がいなくなるから・・・昨日の検診の結果では、今すぐ生まれることはないけど、「38週くらいで生まれるかも、少なくともあと1週間持つことは保証できる」と先生に言われました。ちょうど今の時期、大潮に重なってるから、それで張りが強くなってるのかもね、と言われました。次の大潮は30日前後だから、その辺じゃない?と。まあなんとかお姑さんが退院した後にはなりそう。それでも今月のうちに生まれるのか。まずいことに今月30日は、ピーちゃんが楽しみにしている親子ハイキング(希望者だけの園外活動)で、相方とピーちゃん桐生に行く予定。相方がいない間に産気づいたらどうしよう。楽しみに待ちたいのに・・・ピーちゃんなんて9日も遅れて(しかも管理入院)、チーちゃんは4日遅れたけど、さすがに三人目ともなると早い。いろいろ片付けておかないといけない雑務がたくさんある~(><)
2007.06.16
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ピーちゃんが去年保育園に入園してからというもの、周りの子のキャラクターグッズの洗礼を受け、私の作ったオリジナルバッグ(↓これ)に不満のようでした。 キャラクターのカバンがよかった、とか、自分のは前にしか絵(アップリケ)がついてない、とか、1年経ってもたまに言うので、大人気ないと思いつつ私もムカッときたり・・・今月初め、ちょうど衣替えで園置きの着替え入れとして使うバッグを持ち帰ったとき、明け方思い立って、裏側にもアップリケ&刺繍をつけることにしました。急遽仕上げたので、ほとんどがボンドで付けただけ(かがってない)。でも普段ロッカーにかけっぱなしのカバンだから、夏休みまでは持つでしょう・・・。娘の気の済むようにキャラクターの布で作り直そうかと思ったけど、それも腹立たしいので、ベスコフ「もりのこびとたち」の絵をモチーフにしました。それが下の写真。ピーちゃんの反応は思った以上!喜んでくれました。あぁ良かった。後は、毎週持ち帰る手提げカバン(着替え入れと同じ柄)を手直ししたいなぁ。白い生地なので汚れが目立つのにアップリケが気になって、今まで手洗いしかしたことありませんでした。こっちはよく使うから、洗濯機で気軽に洗える丈夫なものにしたいです。
2007.06.15
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今日の夕方、相方がピーちゃんのお迎えに行った帰りに八百屋に寄って、青梅と氷砂糖を買ってきてくれました。夜、親子四人で仕込み作業一晩凍らせて作るのが簡単だったんだけど、数時間だけ凍らせ、子どもたちが手伝うのを楽しめるように、つまようじでブスブス刺す方法にしました。出来上がりが楽しみ。
2007.06.11
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5月下旬の26日からピーちゃんの微熱が2、3日続いて、一旦は平熱になったので登園したらその昼間、「38度あるので迎えに来てください」と電話があり、夕方小児科へ連れて行きました。それから38度台が続いてやっと1日に熱が下がりました。これで一安心、と思ったら、翌週の5日からチーちゃんが発熱。今度は最初から38度後半の高熱が続いていました。でも本人はいたって元気だし、ピーちゃんと同じ風邪なら似たような経過で治るだろう、、、と様子を見ていたのですが(その間、自然療法とかアロマとか試しつつ)8日になったら、遊ぶ元気もなく愚図り方も弱く、目もうつろになってきて、これはさすがにマズイかも、と思って終了間際の小児科に駆け込みました。先生には「38度以上も続いてたのに、何ですぐ来なかったの?!」と驚かれました・・・熱で体力を消耗していること、特に胸部のゼーゼーする音で気管支炎が疑われること、肺炎になる可能性があること、を言われて、かなり落ち込みました。姑には、こじらせる前に早く医者に連れて行くように言われるし(ていうか今回はよく最初の数日黙っていたなと思いましたが。)相方にも、「お前の頑固さのせいで大事なチーちゃんを肺炎にさせた」と揶揄まじりに言われるし、何より、重症になったら自分のせいだと思って悔やみました。翌日、先生の指示で血液検査(血沈)を受けた結果は、それほど重症ではなく、肺炎も心配ないとのことで、ホッとしました。9日からは徐々に熱も下がって、10日にはほとんど平熱に戻って一安心、かと思いきや10日は朝からずっと愚図りっぱなしで、今までこんなに大変だったことありません。どうも耳が痛いみたい。それでまた、私が早く病院に連れて行ってれば・・・という姑からの無言の非難を感じましたよ(ーー;)抗生物質を飲んでるから中耳炎にも効くはずなのに・・・子どもは病気をすると、夜中も寝が浅くなるし、特にチーちゃんのときは30分から1時間おきに泣いて起きて愚図って大変でした。熱が下がっても、耳が痛いせいなのかさっきも酷く泣いて泣いて・・・・しかも今回、私まで風邪をひいてしまい、微熱、左側の鼻の横から上あご、目の周辺のズキズキした痛み、歯が浮いてるような違和感、という症状が出てきて、子どもの看病はともかく、甘えグズりが本当に鬱陶しかった!そのうえ、臨月の大きいお腹なので、グズった子を抱っこするのもしんどい。(でもこんなとき、同居なので助かります。)唯一家にあった抗生物質に類似のホメオパシーのレメディを取ってもダメ、精油のミントやユーカリの吸入したけど、一時的な効き目しかなく、妊婦なので安易に薬は飲みたくないし、でも痛みは治まらないし・・・と煩悶すること数日。とても我慢できない!と思って、8日耳鼻科に行きました。副鼻腔炎、いわゆる「ちくのう」でした・・・。まだ急性だけど、慢性化すると厄介みたいです。妊娠中のため痛み止めはもらえませんでした(;;)弱い抗生物質だけもらいましたが、それも産婦人科の先生に確認してから、と。薬を飲むべきか、飲まざるべきか、、、ところが助産師さんに電話して薬の名前を言うと「全然問題ないわよ~。早く直してね♪」との答え。でも、飲んでも全然効いてないよ!(><)痛い~(;;)今日は、雪ノ下を煎じた液を脱脂綿に浸して鼻に入れてみました。心なしか、即効性がある気がします。鼻が通ってきたし、あごの痛みも無くなってきたし・・・。それとも、抗生物質が効いてきて炎症が治まったのかなぁ?
2007.06.10
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