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窮屈な毎日を送っていた俺に、突然のプレゼント。それは、二日間の休息。息の詰まる程の毎日に一息入れなさいってことらしい。今日はその一日目。リヴの散歩に精を出したいと思います。最近、少しサボり気味だったんでー……。朝9:00に起きて、brunch。釜揚げうどん、美味でした…。 ゜+.ヽ(´∀`*)ノ ゜+.その後は本屋で小説と漫画を一冊ずつ買ってもらいました。この二日で、俺に付いた汚泥がどれくらい取れるのか楽しみにしながら過ごします。
2006.02.21
春の夜のように暖かだ。精神も、朝は結構キてたけど今は大分安定。やっぱり、君のおかげかもしれないな。もうそろそろ、君と会って3年目に入ろうとしてるけど未だに君へのこの気持ちは恋愛感情か、ただの行き過ぎた友情か分からないよ。ただね、これだけは言える。君は俺の精神安定剤になってしまった。
2006.02.14
何時だってそうだね。総てが自分の思い通りになると思ってる。自分の言う総てのことは正しいと思ってる。思い上がるものいい加減にしたら?アンタの頭の中で構築されてるデタラメな式は、世間一般では「間違ってる」って言うんだけど。そんな言葉さえ、頭の中にないのかな?屑もここまでくると、哀れだね。涙なんて出ないけど。屑が一般人を見下すな。普通、逆でしょ。俺はアンタを見下す立場にある。「育ててくれた」?そんなの義務でしょ。「金を使った」?それはアンタの勝手でしょ。感情は時がたつにつれ、変化するもんなんだよ。そんなのも分からない?昔は「好き」だった俺を、今のアンタは「嫌い」なんだろ。そんなの、こちらが涙するほどのことでもない。だって、俺も同じだからさ。俺たちは、お前の指図を受けにわざわざ生まれてきたんじゃない。知ってた?
2006.02.12
君も羨んだ事がある。君の純粋な一途の恋に対して。俺は君のように、澄んだ恋をしたことがないからさ。そう、俺の恋とは嫉妬に染まったなんとも醜いものだった。あんなものは恋とも呼べないのではないだろうか。今でもアレは俺を苦しめる。じわじわと俺の精神に傷をつけていく。昔はそれを拒んでいたけど、今ではもう拒まない。何故なら、それが今までの自分に対する「戒め」だって気づいたからさ。君はずっとそのままでいて。俺のように駄目になってはいけないよ。
2006.02.06
周りには知らない人だらけ。そんな人の波に飲まれまいと必死に壁を作る俺。でも「独り」対「無数」じゃそんな努力もささやかな物にしか実らない。でも、でも。君を見つけられたなら、俺はどんなに幸せだったろうか。
2006.02.04
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