2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全33件 (33件中 1-33件目)
1
名前を変えました。「閏」は創作の中のキャラからとった名前でした。博斗の博は「博雅三位」から。斗は「北斗七星」から。知識を広く、柄杓で掬い上げるように。貴方と付き合って、別れて。それでまた友達からというのは駄目?そんな世の中、甘くないよね。今度こそどうなるか判らないや。
2006.06.30
嫌いって言うんじゃなくて、でも好きって言うのでもなくて。この感情。愛を確かめ合う気が無い。 ∥俺のことを愛していない。この内容で宜しいですか。俺は、こういう受け取り方しか出来ないから。俺は何時だって出来ないと思ったらファイルごと閉じる。勉強だって、恋愛だって、何だってそうなの。それでまた新規作成していくの。最初からまた繰り返し。見直しなんてしないわ。新しい気持ちで、でも片隅に昔の記憶を置いて。訝しみながら、注意深く慎重に。貴方と過ごした記憶のファイルも全部消してしまいたいわ。そして、また最初から関係を立て直していきたいわ。どうしたら良いか判らないの。どう続かせればいいのか、何をすれば良いのか。貴方には判る?俺には判らない。判るんだったら耳打ちして。それが最後の言葉でも良いから。そうしたら、後は全部俺がするから。
2006.06.29
俺は貴方の事を愛しているのかな。貴方は俺の事を愛しているのかな。愛しているってどんな事だろうかな。愛を伝えるってどんな事だろうかな。愛ってなんだろうかな。嫉妬ってなんだろうかな。哀しみってなんだろうかな。感情ってどんなものだろうかな。行動って何を意味するのだろうかな。俺ってなんだろうかな。君ってなんだろうかな。全部判らない。俺が何故存在しているのか。何の理由があって生かされているのか。俺は判らない。何で君を愛したのか。何で君を想う度、心の臓が痛くなるのか。貴方が判らない。何故俺を愛したのか。俺の何処が君を惹きつけたのか。考えると、気分が悪くなった。考えると、息が詰まった。でも、考えずに居られなかった。最近、独りで考え込む時間を沢山取れるようになったのだ。息が詰まる。苦しいな。心の臓が痛む。哀しいな。貴方の顔を思い出せない。なんでかな。貴方には、俺でない他の子の方が似合っているんだろう。最近、ずっとそう思う。俺たちは、もう終わってしまうのかな。涙も枯れ果ててしまったな。
2006.06.29
俺は「死にたい」のではなく、ただ生きる事に怠惰なだけだと気付く。疲れしか感じさせないこの世に、飽き飽きしているのだ。今までにない快楽を、今までにない恐怖を、味わいたいのだ。現実離れ。浮世離れ。それが今の俺が求めているもの。でも、それが得られるのは白昼夢の中だけ。深い深い眠りの中にだけしか存在しないのだ。
2006.06.28
ずっと貴方を想ってた。 貴方と別れたくない思いが充満して、試験なんて手につかなかった。 愛してる、愛してるって唱えるだけで安心出来たら良いのに。 肉体は死んでしまったら元に戻らないけど、 精神は一度死んでしまったとしても、再び生き返る。 ただ長い時間が必要なだけなんだ。 判ってね。君は大丈夫。
2006.06.28
Happy Birthday!
2006.06.27
聞いて!俺は行き着いたよ!辿り着かないと思っていた境地に、今夜辿り着いたんだ!君が別れたいのなら、俺と繋がったって大丈夫。君はその後、勢いをつけて次の人と繋がれる。リハーサルしたから、大丈夫でしょう?君が別れたくないのなら、俺と繋がってはいけないね。俺がもし死んでしまったとしたら、君はそれを引き摺る事になる。俺のことをそこまで思っているのならの話。別れは思いより先に来る。俺は次の瞬間死んでいるかもしれないし(死んでないけどね)、それが訪れるのは何十年も先かもしれないけど。そういうものだよ。生死は、いつ訪れるかわからないんだ。だから俺は焦ってる。想いを遂げられないまま、死にたくないから。俺は何時死んだって良い様に生きてる。だから、焦ってるの。死ぬ前に、君と愛を確かめ合いたいから。俺、判ったんだ!本って、やっぱり凄いね。読んだ瞬間、全部が繋がったんだ。ピースがどんどん組み合わさって、一枚の絵になった。辿り着いたよ!ねぇ、君は俺と別れたい?別れたくない?脅しで成り立ってる愛なんていらないよ。「君が居なかった死ぬ」これも立派な脅しでしょう?脅し無しで、愛を伝え合いませんか?嘘偽り無しの真実をその口から出してみてくださいませ。さぁ、傷付いたりしないから。躊躇いなんて蹴倒して、さぁ言ってご覧。
2006.06.27
貴方、愛して。淋しいんだとても。愛される快感を知った俺はもう駄目なんだろう。死ぬまでその蜜を貪欲に捜し求め吸い続けるんだろう。君、早く早く。俺は特別が良い。誰かと一緒なんて嫌。自分だけのオリジナルが欲しい。未成熟でも良い、拙くったって良い。俺を愛せ!早く!どんな薬よりも依存性が高くて、どんな物質よりも毒性の強いもの。それは君で、その優しさで。俺は嵌っていくんだ。堕ちていくんだ。あの人と話していると、君を思い出してしまってどうにもいけない。俺には君が居るんだって意地張ってるみたい。強がってるみたい。もう独りじゃないんだって、言ってるみたい。誰にでも優しい、君とは違うんだって敵意を剥き出しにしてるみたい。でも、でも、それが、もし虚構で塗り固められた偶像だったら、どうするの?絶つしか、ないのかなぁ。
2006.06.26
勝手な妄想の中、君は他の子と唇を重ねてゐる。俺はそれを傍観し冷めた様に表面を繕いながら内心、狂つたような嫉妬に駆られ様々な策略を巡らしているのだ。されたら仕返せば良い。君は焦るだらうか? 否。君は怒るだらうか? 否。君は泣くだらうか? 否。俺に見合う相手などいるのだらうか? 否。俺の全てを許してくれるほど寛大な人間なんているのだらうか? 否。全部、失敗に終わつてしまつている。俺は泣き寝入りを決め込むしかないのだらうか?
2006.06.25
貴方に逢いたいと、俺が何度願っているか知っている?途方もないほど、君を欲しているのだよ。愛している以上の感情で以って、君を愛し愛されたいと願っている。君が恋しくてたまらない。君を想って涙することなど日常茶飯事。そんな辛い思いをしたくないから、最近では貴方の事考えないようにしているの。だから、少し興味関心が薄れてしまったのやも。でも、安心して。君への想いは全く薄まる事などないから。愛している以上の言葉を。抱きしめる以上の表現を。
2006.06.24
人生六十年なんていうけど、俺の命はその4分の1で良い。丁度今が死に頃。嗚呼、日に日に俺は壊れているのだなぁ。と、想う今日この頃。
2006.06.24
貴方、俺を愛して。惨めなんだ。どうしても、比較してしまうんだ。周りと、自分とを。俺はどうも、言葉だけで騙されているような気がして。女にもなりきれない。男にもなりきれない。人にもなりきれないし、神にだってなりきれない。どうにも中途半端で、嫌だ。「自分は特別」。昔はそれが誇りだったのに。今では、その証もただのガラクタと化してしまった。こんな俺を、君が完璧に愛せるはずなどないんだ。こんな、寄せ集めのような俺を。欠点ばかりの不良品である俺を。「別れは思いよりも先に来る」ある小説より抜粋して、貴方に送ります。この言葉を信じてください。これは本当です。貴方が思っているより(思いつきもしないかもだけど)、私は先に逝きます。それは数十年後で無く、数年後でもなく。とても近い未来に。
2006.06.22
嵐の前の静けさ、のような。そんな心持で過ごした今日この頃。皆さんは、どうお過ごし?今週は、一遍も追試ありませんでした。 快 挙 ! ヽ( ´∀`)ノまぁ、数学とかギリギリでしたけどね。本番受けてないのに何故か追試でしたしね。何故に?笑まぁ、いいや。さて、字を書いてると和みます。柄じゃないとか言わないでー。意外と字を書いたりするの好き。ついでに勝手な話を作るのも好き。自分だけの世界、みたいな。良いよね…。今日は「恋愛寫真」を読んで、泣きそうになりました。こんな病気の遺伝子を持ってたとしたら、俺は今正に死なんとしているんだろうなぁ。とか、思ってみたり。こんな一日を君と過ごしたいのになぁ!笑
2006.06.21
只管、脅えている。貴方の居ない生活に。只管、期待している。貴方からの連絡を。只管、満たされている。貴方のその深さに。てゆーか、「貴方」って名称はもう、君のモノになってしまったね。笑どうしよう。あの人はなんて呼ぼう?
2006.06.19
さぁ、暴かせろ心の内を。笑○実は・・・やらかした ドアの金具の付いてるとこに、黒くてかさかさ動く奴を挟んで絶命させた。(偶然)○実は・・・を知っている 恋人さんの秘密○実は・・・でした 腐女子でした。笑○実は・・・が好き 野菜生活100が好き!頂けるなら紫を希望。○実は・・・が嫌い 食べる事。…この季節になると…どうも、ね。○実は・・・したことがある 煙草吸った事があーる。○実は・・・が欲しい ハーゲンダッツの新商品。○実は・・・を持っている 恋人さん直筆の「愛してる」…課題のプリントに書くの止めてくれ…。il||li _| ̄|● il||li○暴露させたい人7人指名ご自由にお持ち帰りくださいなー。
2006.06.18
貴方とあった次の日に着る制服が好き。君の匂いが残ってるから。移り香っていうのかな。俺、こういうの大好き。平安時代の女の人は、これで想っている男の人を思い出して切なく成ったそうだよ。君と、逢いたいなぁ。
2006.06.18
目を隠して頂戴。さすれば、俺はもっと素直になれる筈だから。耳を塞いで頂戴。さすれば、俺はもっと柔和になれる筈だから。手を、脚を、拘束して頂戴。さすれば、一生貴方だけを想える筈だから。愛している。君が足りない。俺は、逃避がしたいんだ。迫り来る現実を避けるため、君との愛に溺れたいんだ。
2006.06.18
お前は全てを知った気になっているようだけど、それってどうなの?ただの馬鹿じゃん?今日、逢瀬に行く途中。電車の中で頭の可哀想な人を見た。見た目は、老婆。なんだか訳の判らない事を叫んで注意して廻ってる。「金は大事だ」とか「お金は持ってる?」とか。そんなにお金が大事かと思った。強欲、貪欲だなぁと素直に思った。ボケてまで金の事が気掛かりかと。お前もそうなんだろう。ボケても、殺すだけだけど。施設に入れる金も勿体無いよ。親孝行なんてこと、馬鹿らしい。「育ててくれ」なんて言ってない。「生んでくれ」なんて言ってない。俺は、この世に生を受けたかった訳じゃない。こんな苦痛を背負うぐらいなら、生まれてきたくなかったと思う。勉強ばかりで、遊ぶ暇もなくて、自分の本当に好きな事は出来ずに居る。どうでも良い存在。消えても良い存在。俺が消えたって、悲しむ人は居ないさ。俺が死んだって、泣いてくれる人は居ないさ。影を潜めていた願望が、一気に色付く。活気を取り戻した。そして、また俺は睡眠薬を探してふらふらと街を漂うんだろう。全ては俺の所為じゃない。自分の否の所為だってあるくせに。全部を俺に押し付ける。自分だけが辛いように思ってる。おかしいよ、狂ってる。死ね。死ね。死ね。死ね。俺は自分を一番汚いと思う。こんなやつの遺伝子を、血を受け継いでいる俺を。死にたい。死にたい。繋ぎとめているのは君で、その光を俺は見失いたくないんだ。でも、もう、目が、使い物にならなくなろうとしているんだ。どうしよう。君まで居なくなってしまったら、俺は、どうすれば良い?俺は生きる目的がなくなる。俺は君と結婚したい。君と幸せになりたい。でも、もう、俺は如何すればいいんだ?その君さえ、居なくなってしまったら、俺は、俺は?君、俺を殺してくれ。殺したくないなら、攫ってくれ。此処でない何処か遠くへと、一緒に行こう?そして、そこで抱き締めておくれ。そして、そこで口付けておくれ。そして、そこで抱いておくれ。そうしたら、俺はこの世に未練はないから。貴方と一度、愛し合えるだけで良いの。唯一俺が愛を確かめ合う事が出来る方法。それが叶えば、もう生きていかなくったって良い。俺の人生でしたいことなんて、これだけしかないの。それ以外の、受検とか、入学とか、就職とか、出世とかのことなんてどうでも良いの。そんなもの、この世で一番価値のない物だって思ってる。全てが滅べばいいと思ってる。心の底から。
2006.06.17
一生に彼岸へ参りませぬか吾はもう、この世を歩いて行くのに疲れましたねぇ、共に黄泉比良坂を登りませう?最後の路を歩ききり、そうして共に永遠の眠りにつきませう?
2006.06.12
甘過ぎず、また苦過ぎない言葉。甘すぎると俺が戻してしまうし、苦すぎると君が泣いてしまうだろう?さぁ、言葉を捜せ。君への思いを率直に判りやすく伝えられて、それでいて奥の深い言葉を。
2006.06.11
貴方を愛してる。もう、公衆の面前で宣言してもいいくらい。隠すのは疲れるね。今すぐ君の首に手を回して、俺の顎を肩に乗せて、君の心臓の鼓動が俺の身体に伝わるようにしたい。それで、貪る様にキスしたい。君が足りないよ。今すぐ会いたいよ。それで、いつもみたいに俺の理性を狂わせて頂戴。本当の俺を、表に出させて。もう窮屈なのは御免なんだ。君だけにでもいいから、御願い。俺を狂わせて。
2006.06.10
君の手の感触。君の腕の強さ。君の低い声。全てが遠い昔の事のように思える。3ヶ月続いた事に、歓喜の声を上げようか。正直、ここまで続くとは思っていなった。御免ね。自覚はなかったが、俺は君に惚れ込んでいる様だよ。足の先から頭の天辺まで、どっぷり。君無しではいられない。君無しでは生かれない。俺をこの世に繋ぎとめているのは君なんだから。
2006.06.09
俺は君たちの希望に応えてやったというのに君らは俺の本当に希望には全く応えてくれないんだね。しかも、さらに貪欲に自分達の希望を押し付けてくる。そして、都合の良い時だけ俺に助けを求める。嗚呼、その厚かましさといったら右に出るものは居ないさ。本当に屑。本当に塵。生きている価値すらない。達者なのは口だけ。君らに浴びせたかった雑言も、言う気も失せて霧散してしまった。嗚呼、こんな奴らの血が流れているだなんてなんて、汚らわしいのだらうか。
2006.06.09
お頭の弱いアンタたちに教えてやろう。子供って言うのは、親の役に立つために居るんじゃない。即ち、自分のために生まれてくるんだ。例え、それが誤りで出来た者であったとしても。だから、放っておいてくれ。触らないでくれ。近寄らないでくれ。君らは知ってるのか?表面上、平気そうな顔してたってそれは所詮ペルソナでいつだってその下で泣いているんだ。叫んでいるんだ。泣きながら、叫びながらも必死に一生懸命に生きているんだ。それを否定するなんてことは、生みの親であったとしても許されないはずだろうが?君らはそこまで崇高な生き物なのか?崇拝すべき生き物なのか?ただの醜いヒトだろうが?君らに、そこまで言う資格ましてや権利なんてないよ。「将来を案じて」なんてのは所詮建前。本音は「自分の子供から劣者が出るのを防ぎたい」からなんだろう?面子?んなもん糞喰らえ。自慢?自分らは金しか出してないくせに?そんなこと、必死に隠そうとしなくても判っているとも。この屑共、死んじまえ。君たちの価値なんてその辺の石にも劣るね。他人を貶す前に、自分達を顧みたまえ。でないと、恥を書くのは何時だって君たちなんだから。最後にもう一度。死ね。
2006.06.09
今この奇妙な安堵感を感じるのは、傷付きすぎて、死ぬのを待つだけの状態になったからなんじゃないかということ。
2006.06.08
嗚呼、張り詰めている。発散しなくては。久しぶりに普通の日記でも。明日は数学の追試です。il||li _| ̄|● il||li合格点が80て…泣きたい…。「数学と犬猿の仲である俺に対する仕打ち=喧嘩売ってる」の式は成り立ちますよセンセー。兎に角、勉強します。追追試なんて御免。今日は全校援でした。いやぁ、半焼けですよ。藁日焼け止めを借りて塗ったは良いが中途半端でして…。il||li _| ̄|● il||li辛うじて靴下焼けは免れてよかった…。あれは恥ずかしいしな。つか、応援団員だった先輩が何時の間にか団長になってて格好良かった…。笑(*゚Д゚)さぁ、寝よう。
2006.06.07
嫌な予感がしたのだ。虫の知らせとでも言うのだろうか。ぷつん、といとも簡単に切れたそれを見て何もないところに沸いて出た不安。君に何かあったのではないかと思わずに居られなかった。心配。久しぶりのその感情に多少戸惑ってしまったが、どうにか昔の勘を取り戻して扱う。嗚呼、どうしようか。君が怪我を負ってしまっていたら?君が病気に罹ってしまっていたら?君が、死んでしまっていたら?有らん限りの声を上げて啼きます。そして、急いでその後を追います。
2006.06.06
俺は、この間違った生を幾度も絶とうと思った。カッターを手にとっても、薬を買い求めようとしても手や足が動かなかったのは俺が自分を溺愛していた所為もあるけど、君が居たからだとも思う。君は、希望であったし君は、幸せの象徴でもあった。時に、敵となったりもしたけど、結果的には何時だって同じ場所に居る。君がいたから、俺は生きようと思ったし君がいたから、頑張ろうと思った。でも、やはり俺は生を断ち切るべきだと思う。これは間違って生み堕ちたものであると思うから。君が付いてきてくれたら俺は心強いけどそんなことは許されないはずだ。君には、未来が見えているんだろう?まだ、想像できるんだろう?俺にはもう出来ない。頭の中を支配するのは何時だって過去で、未来の創り方なんて忘れてしまった。君は俺が居なくなったとしたら死ぬだろうと言っていたけど、俺なんて取るに足らない存在。俺より優しい人は世界に五万と居るし、君を俺以上に好きになってくれる人だって五万と居る。君は、その生を全うしなさい。君の生は誤って出来た物ではないのだからね。渇望されて出来た物だから。俺が、生意気な口叩けるのはこれで最後だと思いたい。手厳しい神よ、さぁ俺に死を迎えさせ給え。
2006.06.05
女々しい女々しい、女々しい、女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい々しい女々しい女々女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しいしい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しいしい女々しい女々しい女女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい、女々しい、女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい々しい女々しい女々女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しいしい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しいしい女々しい女々しい女女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい、女々しい、女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい々しい女々しい女々女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しいしい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しいしい女々しい女々しい女女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい女々しい知ってはいたけど、ここまでなんて。有り得ないわ。死ね、死ねば良い。嫉妬する気持ちが判らない訳じゃない。でも、行き過ぎ。もうそろそろ、終わりかな。俺のこの感情も、嘘の塊かな。自分の物すら、本物か偽物か判らないよ。
2006.06.03
さぁ、聴いておくれ。俺は此処に遺書を書く。初めての遺書。まだ、確実に死ねる自信はないが。やはし、出だしはこうだろう?生まれて十余年。育ててきてくれて有難う。そして、俺を汚してくださって有難う。貴方方のおかげで、私はとても人間とは呼べないものへと育ちました。私の感情という窓は、いつだって擦りガラスのように曇っていました。勉強についての叱咤、性格についての叱咤。もう本当に、たくさんでした。貴方方を死ねと呪う反面、自分が死ねばいいのだと思うようになりました。始めに恋した貴方へ。本当に申し訳ありませんでした。私は、人を愛する術を知らず貴方を大いに傷つけてしまった。貴方は笑って何事もなかったかのように過ごしていました。心の奥底で、俺を呪った事はありませんでしたか?大いに呪ってください。大いに蔑んでください。私はそれ以上のことをしたのですから。気を寄せたお前へ。本当に御免なさい。付き合おうと言い始めて、終わろうと言い出したのも私でした。君を振り回して、自己の満足に浸っていました。迷惑をかけて本当にすみませんでした。美術館で、少し時めいた事を内緒にしていました。君が格好よく見えたものですから。愛している君へ。君のことは本当に愛している。「愛している」が「愛していた」になる日は絶対に有り得ません。ただ、不安だった。怖かった。今まで思うことしかしてこなかった私は、人に思われることに慣れていなかった。君との距離は開いていくばかりで、私は付いて行かれる自信がなかった。君の親御さんには、本当に不快な思いをさせてしまって申し訳ありませんと伝えておいてください。君にも、不快な思いばかりさせてしまって申し訳なくてたまりません。君としたキスも、何もかも忘れないよう、それだけを冥途への手土産にしようと思います。愛してくれて、有難う。大好きな親友へ。心の支えになってくれて、有難う。貴方が居なければ、私はここに存在しません。貴方の支えが、一番大きかった。見知らぬところに独りでいた私に、優しく言葉を掛けてくれた事は今でも覚えています。手紙を破ってしまって、御免なさい。ただ、少し、相手が気分を害すと思ってしまったの。御免なさい。責めて下さって構いません。楽しい思い出を有難う。友人だと思っている方々へ。君たち、偏屈で付き合いづらい私にいつも構ってくれて有難う。おかげで、私は寂しい思いをしないですんだ。本当に有難う。最後に、妹達へ。行きたい高校へ行くために、勉強するのも良いけど時間より質だから気をつけてね。たまには息抜きをするのも良いよ。二次元の世界に浸かるのもいい。でも、物事は全て現実で起こっているんだからきちんと目を向けなさい。これから大変かもしれない。頑張ってね。友達は居て損はないよ。遊びも勉強も同じくらい大事だよ。遊びは程ほどにね。大人になっても、その純粋さを曇らせないようにね。さぁ、私は深い眠りに堕ちる。起こさないで。私は堕ちて、堕ちて、堕ちて、そして動かなくなる。もう、何もしなくて良い。もう、何もされなくて良い。なんて、倖せ。
2006.06.03
意欲減退がありますか?はい。憂うつ感がありますか?はい。悲観的、絶望的思いが強いですか?はい。睡眠障害がありますか?はい。食欲低下の兆候がありますか?はい。性欲減退がありますか?はい。頭痛、めまい、首や肩のこりがありますか?はい。人を避けてしまいますか?はい。死にたいと思いますか?はい。考えがまとまらないなど、勉強の能率は落ちていますか?はい。全てに当てはまるのに。誰も気づいてくれない。俺の能面はよっぽど上手に作られているらしい。誰も気づいてくれない。ねぇ、俺を幽閉して。ねぇ、俺の記憶を全て壊して。ねぇ、ねぇ、ねぇ、御願い。俺を、殺して。
2006.06.03
俺の中は、君で満たされている事。今までの全ての思い出を様々な場面で反芻している事。さて、物語の続きを書こうか。いつまで、続くんだろう。君をラヴしているからね。笑
2006.06.02
思いの内を明かせないで、ズルズル引き摺っているのと思いの内を明かして、パッと散るのとどっちが、楽なんだろうか。嗚呼、気分が悪い。精神が安定しない。いい加減、落ち着いたって良い頃なのに。嗚呼、全て疎ましい。いっそ死ねば良い。この感情を取り払って欲しいんだ俺は。生きていかれない。縋るものが必要なんだ俺には。とうとう、脚が、取れてしまったのであろうか。
2006.06.01
全33件 (33件中 1-33件目)
1
![]()

![]()