2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全35件 (35件中 1-35件目)
1
この運の無いひとにさよならを告げよう別れを切り出そう私、お付き合いしたい方が居るの貴方とは似ても似つかない人そう、貴方も知っているでしょう今年の残すところ後僅か。迎えてしまうのかという気持ちと、来年へのほんの少しの期待。来年は、思いやる事の出来る人になろう。人として成長しましょう、どうせ生きていくのだから。どうせ死ねないのだから。天命は尽きる事を知らぬ。私が未遂を犯すことも想定内だったのよ。天は全ての可能性を把握している。見透かしている。どうせ踊り続けるんだったら、踊らされるんじゃなくて、自ら踊ってみればいいじゃない。神も動かす手間も省け、私も自分で道を切り開いていける。楽しいって思えるように生きなさい。来年は良い年であります様に。そう願う。
2006.12.31
身を投げた時の衝撃で、狂ってしまえたらよかったのに。あのときの衝撃で、子を成せなくなってしまえばよかったのに。この厭らしい生命力の強さ。嫌、嫌。そうなってしまえば、「自分に価値があるかもしれない」なんて願望を完全に抱けなくなれたのに。人としても、女としても用を成せなくなってしまえたら私は、残った余生を、好き勝手に、異常に過ごせたのに。
2006.12.30
未練の強い女死んでしまえば良いのにあの人は私の事どうも思っちゃいまいよ思考の中から吹き飛んでいるんだろう微塵も残っちゃいまい強欲な女要らない物すら捨てられないもう使わない駒なのにもう使えない駒なのに要らない駒ばかり増えていく久しぶりに煙草を吸った。未だ喉が痛い。最近、自傷の感情が一段と強くなった。一回リスカして、痛いのは止めようって思ったけど、自分を傷つけずに入られなくて。自分に穴を開けたり、内臓を侵してみたり。生温いのかしら。でも、後にはとんでもない苦痛が待ち構えているはず。勘当とか、肺癌とか。その場面を他人事のように想像してみる。嗚呼、何と心地よい事か。誹謗される自分、痛みに呻く自分。今の姿からは想像できない、このギャップに震えがくる。もう無くなればいい。存在しなければいい。私がいなくなって、困る人なんていない。悲しむ人は居ても、それが一生の傷に成る事は無いでしょう。そこまで私は愛されていない。愛された事も無い。私の命=誰かの命私のために命を投げ出しても良いって人は居るや?居ないでしょう?私、だって価値が無いもの。要らないもの。判ってはいるの、認め切れない。まだ、世界に絶望したくない自分が残っているから。浅ましき哉。
2006.12.30
今年もまた年賀状の季節。今回は何を書こうかな。楽しい事も、悲しい事も、苛つく事も、嬉しい事も、いっぱい、あったからなぁ。書きすぎて、フォント小さくなってしまいそう。そうであったらルーペでも使って読んでやってね。まぁ、ちゃんと掻い摘んで書きますけど。大阪から帰還致しました。た、楽しかった。笑風呂入れなかったのはキツかったけどorzバスん中で始終東京事変聞いてご機嫌です。Aqua timesも好きだけどね。「千の夜を越えて」最高!花園寒かったです。雨降ってて、しかも風も吹いてるし…殆ど霙状だったけど。弁当なんて寒くて食えない!箸飛んだしね。笑薬もちゃんと飲んだ。嫌な気持ち、しなかったよ全然。やっぱり隣に誰か居てくれるからなのかなぁ…。そんな訳で、今から年賀状作成してきます。唯今!
2006.12.29
満ちた月の覗く晩の事である。濡れ縁に一人、男がいた。否、それは男であろうか。姿成りこそ緋色の狩衣であるが、それは女だった。細い顔、遠くを見つめている目は冷たく濡れている。師走も終わりの頃だ。「やぁ、紅夷。お前はまた火鉢も無しにそうやっているのか」藍の水干を纏った男――今度は正真正銘の男だ――が現れた。紅夷と呼ばれた女はそちらを見もせずに言う。「五月蠅いな。こうしていた方が思考が研ぎ澄まされて良いんだ」「そうは言うがもう暮れだぞ。風邪など引いたらどうする」「寝正月でも迎えるさ」現れた男蒼惟は、手を鳴らし火鉢持てと叫んだ。余計な事をと言いた気に紅夷は蒼惟を睨む。そしてまた柱に背を預け、月と星の見えない夜空を眺め始めた。その顔は背景に透けるようで不健康に白い。「月のものが辛いのか」「何も話したくないのだ」拒絶するように答える。もう何も考えたくなかった。月のものの時は、こういう気分に陥る。承知しているのだ。心構えも出来ている。絶対に今度こそ足掻いてみせると思ってもいる。だが、如何してか何時の間にか気分に浸かっているのだ。「こういう時は、躰を冷やしてはいけないだろう?」蒼惟は心配して、置いていった火鉢を寄越す。「要らん。私を女扱いするな」嗚呼、どうしても拒絶してしまう。これも仕方の無い事だった。幼少の砌から男として育てられた紅夷は、生まれたときから、女である自分の存在を否定され生きてきた。否定して生きていくしかない。無理やり押し付けられた路。本来曝してはいけない顔さえ、男として振舞うために曝し、髪も結い上げている。「そうは言っても、お前は女なのだから」「誰が私を女であると認める?今更、可笑しい事を言う」口元に浮かぶ嘲笑。心配はありがたい。素直に受け取りたい。でも、どうしても受け取りきれないのだ。何かが邪魔をする。「私が女である?髪を結い上げ、束帯を纏い、烏帽子を被った私が? 有り得ないだろう。顔さえ曝しているというに」女であったとしても、よっぽどの阿婆擦れだ。--------------------------------------------------------------------------とか何とか言う平安物語。紅夷という女と、蒼惟という男が専ら中心。紅夷は女だけど男として育てられた子。蒼惟はその事情を知っている唯一の部外者。因みに恋人じゃないですよ。暇なときにまた続き書こうかな。今日の夜から大阪行ってきまーす
2006.12.27
私が泣くのは、どうしても寂しいからでどうしても遣る瀬無いからで。私は独りだ。独りではない、と皆は口を揃えて言うけれど、私が寂しいと感じるのは、結局独りだからでしょう。口先だけなのです私は、皆から見放されているのです。都合の良い様に利用されているのです。嗚呼、 哀しや 哀しや絶大な信頼を置いた人には見限られ、私は何処にこれを置いて良いのか判らなくなり申した。重すぎたのでさうか。いいや、そんな筈は無い。ほぅら、私は結局独りだ。死にたいと思う。私独りくらい死んだって、誰も困らないでさう?迷惑なんてかけていない。そうでさう。迷惑がかかっていると思うのは、貴方達が私を独りに生んだから。生んだ貴方達が悪いのよ。もう、死ねばいい。俺なんか、死ねばいい。要らない、要らない
2006.12.25
誰だって良い。私に、偽りの言葉で良いからあの人の声色で「愛している」と言って。もう、修復できない縁だと判っているのに未だこんな事を考えてしまう。明日はカウンセリングがある。クリスマス・イヴである今日、皆幸せそうだった。私は今幸せだろうか?否。不安の闇がまた私を覆い尽くそうとしている。薬飲んでなかった分の、副作用かな。危ない、なぁ。
2006.12.24
ひざ掛けを買った。セピア色の、スティッチの。末端冷え性には最高です。明日は塾の先生に会いに行きます。JRだって。乗るの二回目だよ。午前中は友達のサンタプロジェクトなるものに加担してきます。自分にクリスマスプレゼント=ひざ掛け。安上がりな自分。笑独りだって、寂しくなんて無いよ。
2006.12.22
私は、まだ貴方を愛しているのじゃないと、こんな感情は生まれない嫌いでも、こちらが好きだと言うことに違いは無い変える事など出来ないよ嗚呼、自分が疎ましい死んでしまえば良いそう思うのにカウンセリングはクリスマス。私は、腹に溜まった汚泥を吐露しに病院へ向かう。白い雪も、私の汚泥に毒されて薄汚くなってしまうだろう
2006.12.21
君は、私を憎んでいるんだろう命を粗末にした私を。貴方はある事情で人を亡くしていて、死を身近に感じていたのだから、さらにだったろう。軽蔑しているんでしょう。殴りたければ、殴っておくれや。蹴りたかったら、蹴っておくれや。貴方は、紳士で知的であるからこんなことはしないと思うけど。恐らく、私が思うに、貴方は私に触れたくないはず。軽蔑していて、近寄りたくも無い状態。視界に入るのも嫌な、虫けらと同等の扱いにまで価値は下がったろう。別にそれでも良い。私に価値なんて無い。判っていた事でしょう。今まで散々言ってきていた事だもの。
2006.12.20
薬、飲まなきゃ。 私、本当に死んでしまう。 この不安定さ、この無気力感 当に欝病の症状そのものじゃないか。
2006.12.20
東の空にオリオン座発見。綺麗に見えた。まぁ、田舎だし?笑少しの事で鬱になって「死にたい」と思うと同時に「元気になろう」と思うようにした。元気は、自分の意思で作り出せるんだってさ。多分それは「空元気」というものなんだろうけど、元気には、変わりないよね。
2006.12.19
あの人を見た。気まずそうだった。思わず目をそらした。毛の太る思いがした。私ね、女を捨てようと思うの。…あぁ、いや、そういう意味でなくてね。人間を、捨てようと思うの。人でなくなろうと思って。私は、もう人の枠から外れようと思って。テレパシーが存在して欲しいって、始めて思った瞬間。そう伝えたかった。貴方、微塵も興味を示さないんだろうね。
2006.12.18
darling=最愛の人なんだってさ。絶対言わない。
2006.12.17
誰からも愛されている夢を見た。相思相愛という状態。起きた瞬間、夢でしか有り得ないと思った。「好きだ」とか「愛している」とか、もう誰からも聞きたくない。「誰からも愛される」神業でしかない。計算しているのか、はたまた天然の業なのか持ち合わせていない計算しきれないそんな私はどうしたらいいのだろうか。もう、誰からも愛されたくないと思った
2006.12.17
嫌いだって言えば良い。良いじゃないか。全てから、嫌われて、除けられて。私は、本来の姿を実感する。人は皆独りだと言う事。一生独りで生きていく。縁のある人とは関わりあうが、一線は越えない。一生、他人を愛さない。私は、もう人を好きにならない。今の気持ちは、全て打ち砕いて捨てましょう。尼になる。そう決めた。出家したい。ずっと願っていた事じゃないか。覚悟を決める、腹を括る猶予をあげよう。あと15年。命は死ねなかった。なら、精神的に、人間的に死んでしまえば良い。人間でなくなれば良い。情なんて持たない。情なんて沸かない。そう、人でなしに成ろう。
2006.12.16
最近良く眠れない薬はちゃんと飲むようになっている寝る前に飲んでいる夢も見ないでも、眠れていない睡眠不足の証が出ている嗚呼、もう一体どうすれば良いのか思考する事から逃げるしか路は無いのかなまた、自分を誤魔化して生きるんだ
2006.12.15
今日は、昨日の大会で書いた作品に賞を頂きました。良く似た名前の子が居るので、絶対読み間違えたなと哂っていましたならば、私、と。嬉しいのと、怪しいのとが混乱して今になって、やっと実感が出てきました。嬉しいなぁ…。今度先生に添削してもらおう。うきうきしながら学校の準備してて思ったんですが、明日は数学の追試でした。がっくし。
2006.12.13
今年の漢字、みました?「命」ですって。私も含まれてるんですよねー、恐らく。大切にしなくちゃ、と思うところなんですがどうにも思えない。命なんて、削って何ぼだと思ってますから。偽の実直。本物だったら浮気なんて、しないでしょう。嗚呼、完全に騙されていたのだと今更になって、自分を哂う。
2006.12.13
欲情するだけが自分だとは限らないでも、そうなる事で「嗚呼、自分は生きているのだ」と感じられる。欲しい、欲しいそう思うのは生きている物だけだから。私はモノを欲するのも、考えるのも好き。だって、それは生きている者だけが出来る唯一の事だから。生にしがみ付こうと必死なんだな、と不器用で無様な自分に苦笑いしてしまう。
2006.12.11
泣くと、全てが痛い。でも一番痛いのは胸で嗚呼、本当なんだって思う。胸が張り裂けるような思い。多分、こんな痛みなんだろう。嗚呼、頭が痛い。欲求が貯まっている。それを消化したいと思う。そしてまた突拍子も無い事をする。でも、それで消化されるのだから。またあの、すっきりとした感情に戻りたい。また、気管に何か詰まってしまったかのように空気が巧く入っていかない。
2006.12.10
薬飲んでない。 今日まだ一錠も。だから、こんなにも気分が沈んでいるのか。 嗚呼、痛い
2006.12.08
昔と今の自分のギャップが激しい事に気付いた今日この頃。今晩は。今日は飾り付けに借り出されたので授業なーし。お陰様で激しく物分り悪くなってます。(´Д⊂グスン来週、数学追試受けなきゃだしな。久しぶりー。しかも、受けたくねー。今日の昼ごはん代は、主催者側持ち。一人500円。私、いなり(三つ)、から揚げ串、ミルキー、リプトン買いました。合計499円。残金1円。辛うじて黒字。何か凄ェって思ってしまった。今日は買い物の神でも憑いてたのか。つーか、リプトンの期間限定のやつ、美味しいねー。また、飲もっと。とかいう、何でもない一日。目の保養になったー。
2006.12.07
折角の満月曇天にて見えず少し、勇気を出して見てみようと思うようになった。もう怖がる事なんて無い。満月が象徴するのは幸福。そう、全てがまんまるに満たされる。角が無いのさ。不幸の影なんて、もうちらつかせない。
2006.12.06
甘ったるい後味それを掻き消すかのようにストレートを飲み込む「ショートケェキ、美味しゅう御座いました。 ミルクティ、美味しゅう御座いました。」なんて、遺書を真似てみる。死者への冒涜とか、そういうのにあたるんだろうか。そんなの、判別不可能だ。もう、何だか、久しぶりに疲れたな。人間と接するの、こんなに疲れることだったっけ…。あの先生の目の前に私が顔を出したら、今度はどんな顔するんだろう。今日会った先生達は「嗚呼」って顔してた。ふん、期待外れ。詰んない。まぁ、自殺未遂したからって、どうって事無いけど。自分に関係が無いし、縁も薄いからね。人間て、そんなもん。
2006.12.05
「死んだ目をしている」と言われた この子は本当が見えるんだと不思議に思った 「何で別れたの」と言われた この子は本当が見えないんだと悲しく思った 経つ月日は人を駄目にする 昔はあんなに聡明であったのに
2006.12.05
無駄な望みは抱かないよそう、期待なんてしない全てを偶然のように見せかける。また、偽るのだ。いや、そうではない。どう違うのだろう。言い逃れ出来なくなってしまった。今夜も、約束したあの人からのメールは来ない。そう、期待しない。メールなんて来ない。約束なんてしていない。あの人なんて居ない。そう、全て私の頭の中のことは間違ったデータなのだ。
2006.12.04
このくらいの音楽。このくらいの悲壮感。このくらいの長調。嗚呼、癒される。無駄な装飾は取り除いた、この歌。真実の闇を唄う歌。嗚呼、何と美しい事か。
2006.12.04
心が、闇に落ちていくまた一人失った悲しみと情けなさに蹴られて殴られて、ぽっかりと、肥大した、膿んだ穴に堕ちて逝くのだ。私は、奇跡で助かったのではない。ただ、ただ、深層に「死にたくない」心があってそれが無意識に邪魔をしたのだ「死にたくない」「死にたくない」その働きかけが、私を死なせなかった私が怪我をして、悲しんだ人は居た。でも、死んだ場合に、悲しんでくれる人とはイコールで結ばれないでしょう?そう、穴は塞がったかのように見えた。見せ掛けだけ。騙し絵のように、それはまだ存在する。
2006.12.03
さて、三連続更新。素晴らしい、俺の指。良く動くもんだ。笑さて、久しぶりに日記、かな?今日はダ●エーで馬鹿買い。ヤバいっすよ。言いますか?買った物の内容。↓・チューブリップ(一つ)・パーカー(四着)・フルジップ(一着)・ジャケット(一着)・シャツ(三着)・ポーチ(一つ)・ブレス(一つ)・二重構造マグ(一つ)どんだけ買ってんだぁぁぁぁ…ッ(´Д⊂グスンお陰様で財布は閑古鳥です。巣を作ってくれそうにもありません。こないだジーパンも買ったしな。下は女性用で、上は男性用てどう。笑アンバランスにも程がありますよ。ジャケットは我が高校テーマカラーの紫で!ヤンキーみたいって言われた…il||li _| ̄|● il||li
2006.12.03
あの人私の好きな人が、がむしゃらに愛を語っては駄目。判っているでしょう。項垂れて、泣いたって良いじゃない。他の子と、私に同じ事をしていたらと思うと、泣いたって良いよ。叫んだって良い。全て、ぶちまけて、すっきりしなさい。人に、弱みを見せるのは危険なことだけど、でも泣きたくなるけど。それは、あの人の場合と同じじゃない。昔好きだった人は、色んな女の子と付き合っている。私の知っている子も、そうだったでしょう。耐えられたんだから、今度も大丈夫。大切な事よ。
2006.12.03
私の考えていたことは、所詮夢にすぎないこと理想にすぎないこと妄想にすぎないこと知っていたよ。でも、語りたかった。現実を見ろって、いつだって思うけどでも、少しでも現実から目を逸らしたかった。矛盾してるけど、そうだった。全てを他人へ打ち明けて、それを再び実感した。嗚呼、全ては夢幻にすぎないのだと
2006.12.03
貴方と、子を成したいと思うこの気持ちは「淫猥」の一言で片付けられてしまうのだろうか。快楽目的の性交なんて要らないから、生殖目的の性交しか要らないから、それでも、淫らな願いですか。汚らわしい願いですか。抱いてはいけない願いですか。好きな人の子を成す事の、何がいけないんだろう。経つ月日で数える年齢なんてものに、何の意味があるや?大事なのは、精神の年齢。大事なのは、体のつくり。大丈夫、私は、条件に達している。全てを誓う。だから、証を
2006.12.02
某女優さんのブログを読んでいて思い出したこと。もう、本当に忘れっぽくて。あの人が、あの子とSEXしてしまったらどうしよう。私、耐え切れないでしょう。取り残されてしまった気持ちでいっぱいで本当は、そうではないのに。待って、待って。置いていかないで。独りは嫌だ、嫌だ…嫌だってば…泣き出してしまう。歩みを、止めてしまう。蹲って、顔に手を当てて、大声で孤独に精神を打ちのめされながら、泣くんでしょう。おこがましいのは承知の上。置いていかれるのが怖い。もう、独りは嫌だ…書いている瞬間から、涙が出そうなんだ
2006.12.01
段々、判ってきた薬をちゃんと飲まないと、ヤバイ事。飲んでいる間は、頭の中に何一つとして負の感情が入り込めない。その代償に、浅い眠気が干渉する。今は、じわじわ侵食している。嫌だ、駄目だヤバイヤバイヤバイ飲まなきゃ。理解した。貴方は私だけの人じゃないこと。必要とされている、誰からも。様々な手から招かれている。私は、どうだろう。必要とされているか、否か。じわり、じわりと沁みて、また元通りになってしまう。その前に、飲まなきゃ。
2006.12.01
全35件 (35件中 1-35件目)
1

![]()
![]()