仙台・宮城・東北を考える おだずまジャーナル

2010.06.12
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カテゴリ: 宮城
菅内閣の船出でV字回復を狙う民主党だが、来月の参院選挙では2人区の動向が注目される。特に宮城は民主が独占を狙い、自民も実質的に2人が立候補する形。ここに、民主系会派を割って出た知名度の高い県議が第3極から立候補。さらに、社民も知名度の高い元国会議員を立てる。大変な構図になってきた。

小沢前幹事長の方針を転換するとして、全国的に2人区2候補の方針を見直す動きもあるが、党本部の選対委員長も務める安住代議士は、危機的な党の状況は脱したとして2人を押し立てる方針で、菅総理や枝野幹事長の仙台入りにも言及している。

当ジャーナルでも、注目して取り上げて参ります。





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最終更新日  2010.06.12 19:33:39
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