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写真を撮ろうと思っていたのですが、気が付いたら完食、お皿にタレのあとがこってりと。。ということで、土用の「う」のつく食べ物はオニオン亭ではウナギのかば焼きでした(*^_^*)しかしながら、このウナギ、190グラムもないのに値段が17ユーロ(137をかけると円価)です最近感じるのですが、昔見た同じ映画が全く違うモノに見えたり、今までなんでもなかった景色がなつかしくなったりするのです。(自分が嫌だと感じる)嫌な人はさらに嫌になり、はっきりと表に感情を現してしまいます。自分の外にあるものが変化したように見えるのは、自分こそが変わったからです。良くなったのか、そうでないのかわかりませんけど、今までの普通のモノが普通でなくなるって素晴らしいことだと思います。どんな環境にあっても、あらゆるものから喜びを見つけることがポイントです。今イスラエルとパレスチナの戦いが激しくなっています。世界もイスラエル派とパレスティナ派に分かれているようです。戦争で家は壊され、家族は行方不明でも、自分は生きていると感じることが大切です。それが喜びに繋がるものでもありませんが、まずはそれを認めて感謝することでしょう。ここでの喜びは、心の底からこみあがる感情です。きれいな花を見ても何も感じない美しい声を聞いても何も感じない優しい思いをかけられても何も感じない人間、無味乾燥だけにはならないように心がけましょうあなたの心に言葉では表現できないような素晴らしい花を咲かせましょう今に感動して、己に涙して、天に感謝する。ウナギの話が迂曲してしまいました。。~~;
2014年07月29日
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自分の体を大事にしてください、無理せずにいたわってあげてください。という意味に使われています。よくお大事に!と書きますね。普段己のことを忘れて他人のことに気を使ってしまう人だけでなく、誰にでも使える表現です。特に夏の暑い時期はよく使われますね。でも、手紙をあんまり書かなくなった今は少しずつ死語になりつつあります。我々はそもそも自己の制限を超えていくことを使命としています。「無理せずに」とは、無理をするためにこの世に生を受けているからです。日本はやっぱり暑いでしょうから、くれぐれもご自愛くださいませ。ベルギーの空はこの週末雲が一杯で、ちょっと重苦しいです。気温はブリュッセルんお部屋の中でも26℃ですから。。幸い空気が乾燥してるので汗は出ません。クーラーとか無くても生活できてます。会社では窓が開かないので、空調、体に悪くても仕方ないです。新月のお願いを用意しました。もうすぐ丑の日、ウナギの冷凍かば焼きも買いました。丑の日には「う」のつくものを食べるといいらしいです。。。
2014年07月27日
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また新月が近づいてきましたが、この日にお願い事をすると叶いやすいと以前に更新しています。ノイズが少ないせいだそうですが、今回はラマダンの終了でもあります。人間は食べて寝て食べて寝て。。を繰り返す為に意に叶わない事をして給料をもらい、更に食べて寝ます。どれだけ喜んで仕事をしている人がいるのでしょうか。。。オニオンの職場にはこれ以上つまらないことは無い、早く時間が過ぎて帰りたいのではないかと感じられる人がいます。オニオンは失業の苦い経験もあってか、どんな仕事でもあるだけで充分幸せ、例えいじめられても辛くても構いません。いじめてくれる人がありがたいくらいです。最近はその種の楽しみが減ってしまって退屈しかけていますが、失業時には退屈出来ないくらい忙しかったのでもう満足です。お願い事は何をすればいいのか最初迷いました。どんなに考えても自分だけのことが浮かびませんでした。それよりも路上で生活している人たちや、生活に困っていないのにしんどそうな人たち、素直な笑顔が出せない人たちのことを思ってしまいました。それに自分は病気もなく健康だし、一緒に食事に行く友達もいるし。。星にお願い事する時、注意することがあります。願い事は必ず叶います。なので、しっかりとお願いしないと、いい加減にお願いしてると、そのいい加減なものが叶ってしまいます。本当に叶えて欲しいことは明確に書き出すかするといいでしょう。イメージをはっきりとすることが一番大事です。それと数個に絞ることです。オニオンは三つまでです。足の指が痛いので楽になることを願うなど、自分だけのことがひとつと家族のことと、友達の事をひとつづつです。二年前あたりのお願いはすっぽり叶ってしまいました。しかしながら、全くお願いしたことのみが叶ったのです。おまけはつきませんでした。皆が幸せになるお願いや、楽しい事を願いましょう(*^_^*)毎朝鏡を見て笑顔の練習をしましょう(*^_^*)
2014年07月25日
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ZWEI LEBEN英語版のみですが、こちらはドイツとノルウェーの合作です。2012年の作品で2013年に上映されました。ドイツのベルリンの壁が無くなってしまって、隠れていたものがさらけ出されるというお話ですが、よく出来ていたのではないかと。。ひとりの女性の第二の人生、嘘の人生だったのか否かということです。当時の秘密警察STASIのことが出ていますが、もう一作で一人のSTASI役人の一生みたいな「他人の生活」もよく出来ていました。ドイツがふたつに分けられていたことはまさに20世紀の悲劇だったとオニオンは感じますが、それが一緒になったというのも別の悲劇を生んでいます。当時半年にも足りませんがオニオンはベルリンに住んでいましたのでほんの少しですが空気はわかるような気がします。どこへ行っても壁で封鎖されている西側では、ヴェニスから来たイタリア人が「息がつまる」と言っていたのを覚えています。また、フランクフルトからやってきたドイツ人にインタビューしたのですが、「両国間の国境が無くなることはないだろう。」とまさか数年後に本当に壁が無くなるとは信じられないことでしたでしょう。。とまれ、もう過去のことになってしまいましたが、忘れてはならないことがあの戦争、つまり世界大戦です。無益に人殺しをして勲章を配り、収益をあげて物質的に豊かになってしまっているのです。無益の上に築かれた無益な経済世界、無意味な生活を求め続ける人々、不必要に大衆の不安を煽るメディア。。数えたらきりがありません。そんなものが考えさせられる映画でした。
2014年07月20日
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タイトルはオニオンが訳しましたが、パレルモの一日ってのが原題です。シチリアは男の社会で、女は認めてもらえないことが多いようですが、この映画は女性が男よりもずっと強く耐久性があるということを見せています。面白かったというか、大したことは何も起こっていないのだけど退屈しない作品でした。シチリアにやってきたレスビアンと亡くなった娘の墓の世話を続ける気の触れた老女の対決なのです。ずっと座ったままで最後まで続きます。最後のひき方がよかったです。今夜はブラジルとオランダが三位決勝戦なのですが、オニオンはオランダが勝つと思います。明日が決勝、アルゼンチンとドイツです。水曜日に激しく降った雨が止んでからブリュッセルはずっと曇り空です。このほうがベルギーらしいですが。。スマホの天気予報で大阪が27℃を示していますが、ここは17℃もありません。陽が沈むのが10時頃、そのあと気温が急降下です。今夜はトラム乗り遅れませんでしたわ。。映画館を出た時、何とも言えない満ち足りたフィーリングでした。実は映画に行く前、ブログを更新しようとしていたのですが、アップデートが自動的に始まったみたいで画面が飛んでしまいました。その時の内容はまたいつか。。
2014年07月13日
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ブラジル対ドイツの試合はブラジル散々というか、全く不可解な試合でした。あっという間に点数をあけられましたが、あれって何か変翌日監督が責任は自分にある。とは言ってましたが、そこらへんがニオイますね。。事務所の掃除の人はブラジル人ですが、今朝来たとき、ブラジルではブラジルを応援しないで他所の国を応援する人が多いと言ってました。彼はアルジェンチンを応援だとか。。ブラジルチームのプレッシャーが強すぎたとはいうものの、何となく割り切れないモノがあります。もしかしたら、掃除の彼の言うように負けるように大金が動いたとか。。荒れに荒れていた国情ですから、どう言われても仕方ない訳ですね。。しかしながら、南スーダンでは戦争と餓えで人が死ぬ。イスラエルとパレスチンでは攻撃のし合い。日本では台風の被害。アメリカに入るのは超面倒くさくなっている。パリバ銀行は巨額をペナルティーとして払わなきゃならない。ブリュッセルでも雨の中、欧州連合の建物に近い駅の前で毛布にくるまり座っている住居の無い人。全てこの同じ地球の上で起こっていることばかりです。それにベルギーではまたもや連邦政府が成立していない。。すっきりしないことばかりですが、オニオンはカリンとおしゃべりして、すっかり時間を忘れてしまいましてメトロは乗り遅れ、トラムも乗り遅れて雨の中を何とか帰宅いたしました(*^_^*;みなさま、おやすみなさいませぇ。。
2014年07月10日
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さて、一年に一度の逢引きは。。雨は降っていませんが。。一回でも会うことが出来ない人がいますね。相手のいない人です。でも、もしかしたらすでに会っていてもそれに気が付かないのかも。。相手を求めない人もいるでしょうし。。ここでタイトルに関することのコツのようなものを教えましょう。それは、どんな環境でもいいということです。悪い環境とか良い環境ってのはありません。気の持ちようひとつだからです。食事する時、何かを口にするわけですが、いちいちこれは悪い、これは良いなど言って分けていては、あの人は悪くて、この人は好いから付き合おうというのと一緒です。良くとも、悪くとも、それは自分がつけたレッテルにすぎないのです。例をとると、食品Aは酸性すぎてよくないと言われています。ところがあなたはその味が大好きです。そんな時は、誰にも気にしないで堂々と食べればいいのです。これはおいしい、私の体にとても良いのだと言いながらです。しかしながら、これは体に悪いから隠れて食べよう。でもほどほどにしないといけない。と思いながら食べていると毒になるのです。完全な思い込みが必要なのです。一般の人は巷で良くないと聞くと、内なる声を聞きもしないで悪いと信じてしまいます。そんな人の前では、それは毒になります。反対に皆が良いと信じている前で一緒に食べた場合、毒でも毒ではなくなることがあります。ここで注意して欲しいのは、決して毒を食べていいというのではないのです。毒は毒です。しかしながら、毒性を持ったものでも思いひとつで安全になるというお話です。意地悪な人でも付き合い方ひとつで親切な人に変わってしまうものです。つまり我々はすべてを持っているのです。そのどれをとるかは、選ぶことができるのです。
2014年07月08日
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https://www.youtube.com/watch?v=Na0Gol6w56I↑のリンクは日本語ではありませんが、邦題にするとしたら「幸せの時」とかになると思います。仏語では全く別の題になっていますが、イタリア語の訳は「幸せだった昔」とかになります。舞台が1974年です。まだ女性の位置が社会的に認められていなかった頃のお話で、一緒に行ったカリンが言うには、イタリア映画の「RESPIRO レスピロ」2002年作に似ているとコメントしてました。愛がテーマです。夫婦の愛、同性愛、子供への愛、家族愛とさまざまな角度からとらえてあります。イタリア、ローマの芸術家のアトリエがあるところは、前のローマ旅行で出かけたところです。すぐにわかりました。またミラノも出てきますが、大聖堂止まり、あと南仏の風景がありました。あれから女性は強くなりましたし、女性の会社の社長ってのも増えてますが、それが本当の幸せにつながっているのでしょうか?オニオンはフェミニストでもその反対でもありませんが、バランスをとることが大切だと思います。ではでは、七夕、こっちは雨のようですが、織姫が愛人に無事会えるように祈っております
2014年07月07日
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回教徒の人たちはラマダンに入っていますが、これは陽が出ている間に食事をしないというものです。もちろん宗教的な意味もありますが、食事の出来ない人たちの気持ちが(苦しさが)わかるようにというものです。でもこうやって節食すると、確かに体にはいいようです。我々の多くは飽食していますから、新月から新月の間だけの節食が悪いはずはありません。間違った方法でなく、正当なやりかたでやりましょう。何も新月を守ることもないでしょう。その気になったら食べなきゃいいだけです。他人に聞くこともないです。医者がああ言うから、こう言ったからと忠実にしなくても、自分の体は自分でわかるはずです。しかしながら、現在では己の体の事がわからず、医者に診てもらうようです。たとえば、風邪ひいて熱もある時、医者へ行きますと「あなたは風邪をひいています」という診断をくれます。だから休んでいたいのだと思っても、「あなたには休養が必要です」という実にくだらない、且間の抜けた診断の場合が多いですね。それで診察料払うし。。現代医学はそういうシステムになっていますから、診断書が無いと会社や学校に届けることが出来ません。それでずる休みになってしまう怖れがあるので仕方なく、医者のところへ行く人もいるのではないでしょうか。。病気をしないためでなく、健康を維持するためには普通に生活していればいいだけです。特殊な病気の人は特別治療が必要でしょうから、そういう人たちは信用できる医師に任せればいいことです。いい加減に、「病気をしたらいけない」とか、「病気になったらどうする」って脅しはやめましょう。まるで、保険会社のうたい文句のように、「もし、XXXが起きたらどうしますか」とか、「もし、XXな時。。」というのにひっかかるようなものです。保険会社や銀行などは、よく似たものでして、そう言って一般人から契約をとり潤っているわけです。換言すれば、人の不安で利益をあげているのです。この不安とか恐怖というのは、安心と同じく形がありません。よって煽ればいくらでも膨らみます。以上のことはオニオンがいくら言っても、誰も耳を傾けないでしょうけど、オニオンには回教徒が陽が沈めば食べて普通の生活に戻ること自体愚かに見えています。もっと他にやり方もあるやろうにと。。。さぁ、本格的に夏休みに入りました。トラムが空いてきましたわ。。
2014年07月06日
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フランスに続いてサッカーは負けてしまいましたが、それでもラーストエイトに残りましたのでエライと思います。そもそも小国のベルギーが、国家意識の少ない国の国民が、あちこちに設けられた広場の大スクリーンに集まって応援するというイヴェントは以前は無かったのです。オニオンが覚えているのは、1986年のメキシコでのW杯ですが、優勝していないのにまるで勝ったようにグランプラスで国民の英雄として迎えられました。さらに、テニスでは後J・エナンが世界一になりまして、グランプラスで迎えられました。自転車ではその昔、E・メルクスがとても強く有名でしたが、ベルギーはそこまででした。21世紀になって国民意識が発達したようですが、オリンピックではさほど金メダルを持ち帰りません。勝負は勝ってこそ値打ちがあるのでしょうが、勝つまでのプロセスが大事なのではないでしょうか。負けてはもとがとれないこともありましょうが、悔しいから次は勝てるように頑張るというポジな点もありましょう。すんなり勝てばそれだけです。苦労して勝つのもいいでしょうが、負けたと言ってネガになる必要もないと思います。勝つことだけを教えられていれば、負けるとだめなんでしょうが、どうせ勝つか負けるかしかないではありませんか。。上でも下でも同じことでしょう。上があるから下があり、その間の中があるわけです。上に居れば下が見え、下からは上が見えます。理想は真ん中でバランスととることです。つまりプラスでもマイナスでもなく、ゼロになることです。試合に負けても、その負け方が大事です。同じように勝ったら、どのようにやったから勝てたのかです。とにかく、ベルギーチームは頑張りました。スポーツで争う方が戦争で人殺しをするより平和のような気がしますが。。
2014年07月06日
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いつも何の障害もなく、フツ―の生活を送っていると時間はゆっくり過ぎ去ります。そして何度も同じことを繰り返しているのに、それに気もつかないのです。でも人生、ふと足を踏み外すことってあるのです。実際に転びそうになったり、やばい道へ進む時とか。。含みます。そんな時こそ、人生の醍醐味というか、本当の自分とつきあえる最高のチャンスです。誰もかまってくれなく、または誰もいない、本当に一人で何とかしなきゃならない時こそ、本当の自分の底力を使うことが出来るのです。誰も見てくれなくても、自分が見ています。天知る、地知る、我も知る。うまくいかない時、リスキーなときにどんな姿勢で生き抜くかで人生は決まるのです。うまくいかない時こそ、天に感謝しましょう。例がトラムで足をうんと踏まれて、「ありがとう」とにっこりできる余裕がいるのです。オニオンには無理ですが。。文句も言いませんでした。若いころは(口)喧嘩してたと思います。試験にうかうかと受かってしまうよりも、惜しくも落とされてしまい、くじけず、いじけず、逆襲するのです。失敗は誰でもしますが、その失敗をどう受け止めるかが問題です。明るく、笑って「おらぁ、こんなことではくじけんぞぉ」ってね粘り、最近ねばねばした食品を食べなくなったせいか、人間に粘りがなくなりましたね。あっさりあきらめてますもんね。。まぁそれもよしですが、自分の蒔いた種は自分で責任もって刈りましょう。明日の事が不安な人は不安を排斥しようと努力すればいいのです。でも今日に感謝をすることが一番大事です。まずは、ここ今ってのを今一度おさらいしてください。今日を感謝していると、明日の事もなんとかなります。大事なのは明日じゃなくて今日です(*^_^*)
2014年07月02日
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今夜はベルギーと米国の試合がTVで22時から放映されます。18時からのはアルジェンチンがスイスに勝ちました。どっちが勝ってもいいです。ほんのりベルギーがやっぱり勝って欲しいけど、アメリカも頑張ってくるでしょうし。。今夜はグランプラスは時代行列のオメガングです。夕刻の街中はグランプラスで(オメガングのため)閉めだされる大衆やツーリストとベルギーの国旗の三色を着飾った大衆がスタジアムへ向かう二方向へ別れます。オニオンはW杯はツイッターでフォローしています。各国の人のつぶやきが面白いです。でももう7月だなんて、本当にあっという間のような気がします。今はまだ陽も長いので夕刻にゆっくりと陽が沈むのを眺めることが出来ます。これがこれから次第に短くなっていくのかと思うと、ちょっと悲しいような気もします。なんとなく気が落ち着かないのですが、大衆の巨大なエネルギーが感じられて止まないですね。。ベルギーチームは今夜までなのか、さらに続くのか、誰にもわからないようです
2014年07月01日
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