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買い物帰り、平和公園経由のコースを選択。昔この近くに住んでいたので懐かしい。確かこの辺にコアラのエサ用のユーカリ栽培施設があるハズと横道に入ると、ありました。しかし、今日の発見は、このユーカリハウスの奥にあった動物愛護センター。 1日に何度か子犬と触れあうことができるそうだ。今日は、時間が遅くて既に終了していた。犬舎には可愛い子犬がいて愛想をふりまいていた。犬によって少しずつ性格が違っていて面白い。 この施設では、子犬や子猫をもらうことができる。思わず貰って帰りたいと思ったが、日にちが決まっているので、今日はだめだった。
2005年01月29日
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最近読んだ 「数」の日本史(伊達 宗行)という本がなかなか面白かった。最初からこの本を借りることを目的にしていなかったが、図書館で何気なく手に取ったら私の趣味に合う内容であった。縄文時代は、12進法が使われていたらしいことなど興味深い。特に江戸時代の塵劫記という数学書にまつわる話題が面白かった。 塵劫記は、江戸時代初期に書かれた数学書で出版当時からのベストセラーで明治時代まで出版され続けたという。 この塵劫記に解答も解法も示されずにいくつかの問題が載せられていてこれを遺題というとのこと。著者吉田由光がこれくらいの問題が解けずにこの本を教科書にして算術を教えてはだめですぞ、とのメッセージをこめて載せられている。その遺題の一つが、図の問題。この条件に合う三角形の各辺の長さと面積を求めよというもの。答えは簡単に出せたが、どのような解法で解いたらよいのかここ数日考えている。江戸時代初期には三平方の定理は分かっていたとして、この条件でできる三角形の各辺の長さの範囲で直角三角形が作れる辺の長さを当たりを付けて求めた。この方法は、コンピュータを使った近似計算の手法として昔習った方法だが、あまり洗練された解法とも思えない。そんな訳でいろいろ調べている。400年も昔の問題でこんなに楽しめるといのも面白い。 きっと数学をネタとしてブログがあるのではと思い検索してみた。目的とは少し違うが、「算数クイズ4年生からのちょう戦」(http://blog.goo.ne.jp/omori41/d/20050121)という面白いブログが見つかった。どうやら小学校の授業の一環で、生徒が交代で毎日算数の問題を作ってホームページに載せている。千葉県の印西市立大森小学校の4年生はがんばっている。問題を解くより問題を作る方が何倍も勉強になる。ほのぼのとしてたこのホームページは、最近のお気に入りになった。
2005年01月28日
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漱石の三四郎や姿三四郎でなくてジャストシステムの表計算ソフトのこと。しばらく姿を消していたというかエクセルに駆逐されてほとんど絶滅した種だと思っていたが、5年ぶりにバージョンアップとのこと。 一太郎のバージョンアップのリーフレットに載っていた。ダイレクトメールはほとんど積み重なってそのうちゴミ箱行きなのだが、何気なく手にしたのがジャストシステムから届いた一太郎のバージョンアップのお知らせ。今2004を使っていて不自由はないので、今回はバージョンアップを考えていないが、どんな機能が追加されたのかと思いペラペラ見ていると三四郎2005の紹介も載っていた。ちょっとした表を体裁良く作るには三四郎が優れていて気に入ったいたのだが、バージョンアップが滞り、XPの環境では何となく不安があった。今回のバージョンアップは検討の価値がありそう。オンラインだと2100円でお手頃。他にもいくつかソフトの紹介があった。「ネタの種」というのは回文になっていて遊びのあるネーミングだ。 「進化し続けて20年」というコピーで、一太郎ができてそんなになるのかと思うと感慨深い。次の次の一太郎2006では、インターネットブーメランの機能を復活して欲しいのだが。 一昨年の今頃、流氷ツアーで北海道に行ったのだが、冬になると北海道に行きたくなる。道産子の血が1/2入っているのでそうさせるのか。
2005年01月25日
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締め切りを過ぎた原稿を書いているとテレビの音が耳に入る。娘に自分と同じ結婚をして欲しくないという母親が過半数以上いるとの調査結果を話題にしていた。 名古屋ローカルの番組なので、名古屋地方での街頭インタビューで母親や子供(娘や息子)に同じ質問をしている画像が流れている。どうやら、名古屋地方では、親と同じ結婚をして欲しくないと思うや母親や子供の比率は全国平均より若干低いようである。ながらでテレビの音だけを聞いたので細かいことは分からないが大体こんな話だったように思う。 我が家の娘が結婚をするのはまだ先だが、いったいどう思っているのか少し興味がある。 ネットで調べると、オー・エム・エム・ジーことぶき科学情報の「VOL.40 親と同居している独身の娘(25~39歳)を持つ母親314名の娘の結婚、母娘関係実態・意識 」(http://www.onet.co.jp/cnt00/msum/kotobuki/index.html#)にオリジナルの調査結果があった。
2005年01月23日
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ここ数日、会議続きでほとんどオフィスに座っていない。5時過ぎに会議を終えて戻ると、机の上に知人からの伝言が。早速、電話で用件の確認をするとM氏が名古屋にやってくるので飲もうという突然の誘い。7時までに仕事をかたづけて(本当はかたずかなかったので、仕事はお持ち帰りになる)、遅れて参加。M氏は著名な教育者で全国を講演で駆けめぐっている大先生だが、酒の席だと気軽に話せる。今回も、南から北へ移動する中継で、名古屋に立ち寄ったとのこと。取り留めのない話をしながら楽しい時間が過ごせた。 今回、アクセントに使った写真は、初詣に行った熱田にある秋葉山の屋根飾り。写真に撮ってよく眺めるとカラス天狗だった。秋葉山は火伏せの神様だと思っていたが、調べてみると難しい。秋葉三尺坊という空を飛べる修験者が絡んでいるようで、天狗がシンボルになっているらしい。明治の神仏分離で神様系と仏様系に分かれたらしい。奥が深いのでまだ、釈然としないが、とりあえず初詣に行ったところは正式には円通寺ということが分かった。世の中には、いろいろなことを調べている人がいて助かるが、今回も日本の塔婆(http://www.d1.dion.ne.jp/~s_minaga/sos_akiba.htm)で知識を得た。さらに、「屋根神さまのある風景」(http://yanegami.exblog.jp/)というブログも見つかった。どちらも私の興味を満たしてくれる。今回のリサーチの収穫だ。
2005年01月21日
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台所のオリーブ油が白濁していた。毎年、大寒の前後は、家の中でも食用油が固まる。オリーブ油の凝固点が2度Cとのことなので、家の中でも5度C以下になっている。通勤の電車の中では、咳をしている人が多い。風邪もはやっているようで、なるべくうつらないようにうがいを励行している。 このところ何かと忙しくて、すっかり日記から遠ざかっている。仕事上の原稿を書かねばならないが、こちらにも手が付いていない。締め切りを2週間も過ぎているので、編集者はイライラしているにちがいない。今日やっと書き始めた、朝までに仕上げよう。さらに次々と締め切りが続く。
2005年01月20日
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元旦に観たのだが、内容がよく理解できなかった。それ以来、ストーリーはどうなっているのか、何を言いたいのかということ考えている。妻も分からないといっている。娘は理解できるという。 私は、意図があってわざと話を省略したりしているのではないか、観客に考えさせるところがこの映画の意図ではないかという考えに落ち着いた。妻は、単に宮崎駿が惚けただけだと言っているが、そう単純ではないかもしれない。 いろいろ見方が分かれ、分かりにくいという意味では、一般受けする映画でなく、興行的には成功しないのかもしれない。 楽しみ方としては、宮崎駿の描く「動く城」や飛行機などの独特の有機体的メカニック(適切な言葉を知らない)の描写の面白さがあげられる。娘は、美形のハウルのキャラクターが気に入っている。妻は、カルシファーが可愛いというように、登場するキャラクターの面白さもある。 パンフレットには、養老猛司や緒方貞子、富士真奈美など大物が解説(感想)を寄稿しており、なるほどそういう見方もあるのかと感心したりする。 私は、この映画が好きとか嫌いというのではなく宮崎のメカニックに興味があり、こんなの絶対に飛ばないと思いつつそのユニークさを楽しんでいる。未来少年コナン(現在、BSで再放送している)以来、宮崎の描くメカニックはユニークで好きだ。 後日、書店で「ハウルの動く城 ペーパークラフトBOOK」というのを見つけて欲しくなったが、値段が少し高くて躊躇した。しかも、「できあがり43cmの迫力」というので、できあがると邪魔になるかも知れない。もう少し小さくても良い。 原作本も読んでみなければと思い、検索すると名古屋市の図書館には全部で30冊の「魔法使いハウルと火の悪魔」があり、現在すべて貸し出し中。加えて132件の予約が入っているので当分借りられそうにない。
2005年01月13日
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1月8日前後がマックホルツ彗星の絶好の観測時期との情報で、ここ数日夜空を見上げている。昴に接近し、しかも新月なので条件が良いハズなのだが、雲が出ていたりでよく見えない。昨日と今日は晴れていたが、庭から眺めるのでは明るすぎて、昴自体がよく見えない。名古屋で見ようと言うのが無理なことなのだろう。 素人がデジカメで夜空を写してもうまく撮れないが、記念に撮ってみた。左端の昴からズーッと右の方をみると、ボーッとした点が見えるが、ひょっとするとこれがマックホルツ彗星かも知れない。心眼で見るという精神論のようになってしまった。 今の時期、さすがに寒い。震えながら空を見上げるのも風流だと自己満足。
2005年01月12日
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ブランチは焼きうどん。私の得意なお手軽料理。肉たっぷりと野菜たっぷりで栄養には配慮している。 通常は写真を撮ることもないが、日記を付け始めてからは時折記録することにしている。写真を撮ってみると、料理の傾向が分かる。 料理の話はこれくらいにして、今日のメインの話題は、ハニー(妻)への誕生日プレゼント。クリスマスと誕生日が近いので、毎年、クリスマスプレゼントと誕生日プレゼントを一括して贈っている。今年は、時期が少し遅くなったが一緒に買い求めにデパートに出かけた。デパートで買い物というのは、デパ地下で鯛焼きを買ったのを除けば数年ぶりである。最近のデパートの事情に疎いということで、駐車場の様相が変化していたりで随分戸惑った。加えて駐車場まで近づくのも大変なくらい混雑していた。これほど混雑していてもデパートの売り上げは低迷しているのは、購買単価が低いと言うことなのだろうか。 ちょうど新年ということで色々なセールが行われており、何となくお買い得という心理で、普段では買えない高価な指輪を買ってしまった。まんまとデパートの戦略に引っ掛かってしまった。少し出費だが長持ちするし、中途半端な物を買うより良かったのではないかと思う。これが今日一番のイベントだが、家に帰り着くと震度4のが起きた。これにはびっくりした。
2005年01月09日
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仕事始め後初めての休日なので朝寝坊をしようと思ったが、朝から天気が良くて8時には起きてしまった。この時期、天気が良いと遠く中央アルプスの山々も遠望できる。写真は恵那山だと思っている山。肉眼ではもっとハッキリきれいに見えるが写真に撮るとどうもパッとしない。この左には御岳、さらに左には白山だと思われる山も見える。 午前中は、父の病院通いに付き合う。午後は図書館へ年末に借りた本の返却に行き、新たに3冊ほど借りてきた。 図書館に行った時、必ずチェックするのが「本日返却された本」の棚である。本を借りる人は、興味の範囲や目的を持って借りているので、この棚には数冊の同じようなジャンルの本が固まって配架してある。この並びを見ていると、他の人の興味の範囲が分かって興味深い。今日は、「会社のたたみ方」、「倒産の実務」などという本が並んでいたので、相当深刻な問題を抱える人が借りたのかといらぬ心配をしてしまった。 心配といえば、インド洋津波で被災して孤児となった子供たちが人身売買の危険にさらされているというニュースを目にした。多くの義援金が集まり、国際的な支援が行われ、対策が本格化している思っていたが、こんな犯罪も危惧されるというのは本当に気掛かりだ。いてもたってもいられないが、とりあえず私のできることはユニセフ(http://www.unicef.or.jp/kinkyu/sumatra/2004.htm)への寄付かと思う。
2005年01月08日
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毎年、一年の計を立てている。私がHP(この日記とは別)を作り始めたのが1997年なので98年から記録に残るようになっている。文章にするというのは、漠然と考えていることを形にする作業であり、記録するということの意義が大きい。大した計画ではないし、どこまで実現できるか分からないし、作った後忘れてしまうことも多いし、厳密に結果の評価もしていないが、一年の計を立てることはある程度意味がある。ということで、今年はどんな計を立てようか。私生活では、 心の動き、身の回りの変化を俳句、短歌で表現できるように、少し心がけよう。 読書は、古典に回帰しそう。これは、計画でなく好みの話か? ところで、古典というと正月3日に録画した「板東玉三郎の古典芸能図鑑」が面白い。まとまった時間が無いので断片的に観ているが、これは本当に楽しめる。熟成された玉三郎の人物としての存在自体に魅力を感じる。また、伝統というものの凄さも実感でき、能や歌舞伎を鑑賞するときの基礎知識が豊かになる良い番組である。仕事上では、 後輩を育てよう。大それたことでなく、うるさがられない程度に助言ができればと思う。ちょっとしたヒントや一言が考え方の基本や行動原理に影響を与えることがある。私も、この一言をもっと早く知っていればずいぶん変わっただろうなと思うことがいくつかある。まあ、機が熟していなければどんな言葉も心に響かないということもあるが、とにかくきっかけは重要である。 これは、毎年思っていることではある。 もう一つ、最近サボっているが、今年はしっかりとした論文を一つまとめよう。
2005年01月05日
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正月もあっという間に3日目になってしまった。今日は初詣に行くと決めていたので、お昼前に家族で出発。最近、娘は家族連れの外出へはなかなかついてきてくれない。そういう年頃になってきた。今日は、初詣の帰り途にお年玉で欲しい本を買うことになっているので一緒に行くことになった。 今日も良い天気で、初詣日和であったので、熱田神宮の人出は想像どおり。拝殿前は、人波を区切って少しずつ誘導する通行規制を行っていた。 私たちは、垣内参拝券を持っているので、他の人より少し神様に近い所でおまいりでき、御神酒とお下がりがもらえた。ハニーと私は、熱田神宮で結婚式を挙げたので毎年参拝券がいただける。 私と熱田神宮は子供の時から少し縁がある。子供の時は、参道をずいぶん広いと感じたのだが、今ではそれほどに感じない。多分、子供の視線と大人の視線では高さが違うのだろうが、いつも不思議な気持ちになる。 帰り道、栄のマナハウスという大型書店に寄り、食事をして帰宅。今年の正月も良い正月だった。明日から仕事だ。今年の正月休みは、カレンダー通りで、少し損したような気がする。 明日になれば、また平常の生活が始まり、フルパワーで仕事をすることになる。それまであと数時間、正月気分を楽しもう。
2005年01月03日
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今日も好天。我がマンションからも恵那山、御嶽山がよく見える。 お餅が好きで暮れからたびたびお雑煮を作っているので、今朝はちょっと休憩して別のものを作ろうということで牛丼にしてみた。お正月には贅沢をしようということでかなり奮発して神戸牛のしゃぶしゃぶ用を買い込んである。これを使って牛丼を作り、ついでにインゲンの卵とじも載っけてみた。これで少し栄養のバランスが良くなったのではないかと思う。 午後は、年賀状の整理やら昼寝やらビールをいただくやら正月三昧の一日を楽しんでいる。 昨日、縁起をかついでお獅子に噛んでもらいました。これで1年無病息災でありますように。
2005年01月02日
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寒波が南下して大荒れの元旦という天気予報は、ここ名古屋では完全に外れ、少し風が冷たいが晴れ渡った良い天気となった。今年一年を表す縁起の良い幕開けだ。 久しぶりで弟家族と合流してホテルでランチをとる。これは、ここ数年間続いている、ほぼ定番化した行事である。その後は、それぞれ別行動となる。父は、孫たちにお年玉に追加して何かプレゼントを買ってやると弟家族に同行。私の家族は、これも定番行事の映画鑑賞へ出かけた。毎月1日は映画の日で入場料が1000円となる。今年は、ハウルの動く城を観た。 宮崎ワールドだなという映画だった。登場人物では、かかしのカブというのが気に入った。かかしというとオズの魔法使いにも出てくるが、なんとなくユーモラスである。 さて、毎年元旦は、今年のテーマは何かな?ということで、新聞各紙の特集をみることにしている。今年の各紙の紙面を簡単に要約してみた。名古屋地方ローカルの話題は、なんといっても万博であることが各紙からも確認できた。 第1部(第1面)第2部第3部第4部第5部中日新聞 ・トヨタバイオ本格参入・杉本さん父子 遺体発見・明けまして万博イヤー・連載 人が減る! ニッポン力で挑む三が日TVガイド ドラゴンズ70年 万博年 幕開け 愛知に酔う 毎日新聞 ・「堤氏ら公表遅らせ株売却」・04年出生数 過去最低110万7000人・「誰でもよかった」奈良女児誘拐殺害小林被疑者が供述・ジャカルタの緊急首脳会期 小泉首相が出席検討・東シベリヤ油送管 太平洋ルート承認正月テレビ・ラジオ番組 希少種を守れストリートファッション60年始 We Loveアジア2005 朝日新聞 ・特集 愛☆地球物語 マンモス再生尽きぬ夢・女児誘拐容疑者 自分に画像転送、発覚・豊田自動織機次期社長 豊田鉄郎氏に・死者総数は12万4000人に スマトラ沖地震・2004年度朝日賞 4氏に贈呈テレビ・ラジオ三が日の番組表 DO科学奇跡の年から100年恐竜最前線&南極便り新春物理対談 愛知万博 読売新聞 ・中国「日本越境」12鉱区 東シナ海ガス田開発 全容判明・トヨタ「レクサス」生産集約 田原など2工場に・愛知万博の収益金 環境団体支援に活用・岡崎の父子、遺体で発見 インド洋津波テレビ・ラジオ芸能特集 3月25日開幕 愛地球博 ふるさと新聞 命はぐくむ太古の森 読売国際漫画大賞第6部人間よ 心を解き放て 日経 ・連載 少子に挑む ニッポン大転換・皇太子ご夫妻の訪韓検討・インド洋大津波 国際支援へ首脳級会議・2004年生まれ最小110万人 暮らし革命 デジタルホーム 伝説の中国古代文明、夏王朝 ジーコ・ジャパン、ドイツへかける 三が日テレビ・ラジオ番組欄
2005年01月01日
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