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今日出勤の時に、いつものことで乗換の駅で降りるために、わりと結構な人がドアの方向に向いて立っているのだが、それほど混んでいないのに、私にぴったりとくっつくように後ろに立った女性がいる。やはり必要以上の接触されると気持ちが悪い。女性だから変な意図はないとは思うが、これが男性だったら非常に気になるところだ。その人も少しでも早く降りたいので、前に出たいのだろうが、ものすごく混んでないときはあまりくっつかないでほしい。帰りも、私ともう一人の女性の間に男性が来たのだが、本来は後ろに空間があるので、背中あわせになるのが普通のところ後ろの吊皮をもって、私たちの方にわざわざ向いた。で、もう一人の人のスマホを覗いたり、こちらをじろじろみたり気色が悪い。もう一人の女性はしばらくして、どこかに場所を移動させてしまった。本人はなんとも思っていないのかもしれないが、いやなものはいやだわ。
2012年02月29日
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たらちねさんが、今年度末で仕事をやめると私に言って、人事にもそれを言いに行ったというのが12月だった。その12月の管理職の会の席上、私やめますといったので、その場にいあわせた人はてっきり、12月一杯でやめるのかと思ったので、そうではなくて年度末だと説明したら、みんながちょっとあんぐりした。普通は、定年前に辞める場合は、1ヵ月ぐらい前に公にするものですよと私は言ってあげた。で、今日わざわざ私にもう辞めると言ってもいいですかと尋ねにきたので、あなたのご判断ですと返した。友達に、どういうことなんだろうそれほど辞めると早くいいたいのかなと聞いたら、やめますと言っておいたら責任が軽くなると思ってるのじゃないのということだった。ほんとにぎりぎりまで、やめると言わないで(もちろん上司なりしかるべき人は知っているにせよ)最後まで普通に仕事をして、あっとびっくりさせる人もいるのだが、あのタイミングの頓珍漢さはなんだろう。
2012年02月28日
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今日は仕事自体は軽いかなと思っていたら、来年度雇う嘱託さんの契約作り。来年継続する人の契約書を作るとか、復職予定の人の職場復帰訓練の計画書とか、いろいろな雑務があって、結局忙しい一日になってしまった。個人情報があるので詳しくはいえないが、新規の利用申し込み者で、79歳の男性だが子どもが9歳・・・奥さんも子どもを産める年の人ということで、うーんなかなかアンビリーバブル。近くに消防署があるので、救急車の音はよくするのであまり気にもとめてなかったら、うちの会社の他所の部署で、体具合が悪くなった人がいて、救急車を呼んだとか。職員が救急車を呼ぶのは、珍しい。命に別条はなくて、診断を受けて家に帰ったときいたけど。
2012年02月27日
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今日は親戚に赤ちゃんが生まれたので、お祝いにいってきた。 しかし非常に寒かった。 抱かせてもらったけど、小さい。 目鼻立ちのはっきりした感じの子だった。 パーツが大きいというか。 そこで、ケーキを出していただいたので、しっかり食べて帰ってきた。 ちょうどお昼になったので、軽めにご飯にしたが、やっぱりお腹いっぱい。 今日は寒いので私の得意な中華風よせ鍋(レシピはパトラの部屋)にする。 これは出汁がおいしいのが自慢なのだが、結局食べた人は調子にのって出汁を思い切り飲むのでまたお腹がいっぱいになる。 さらに、ケーキをおみやげに持ってきた人があったので、またまたケーキを食べてしまう。 今日は眠れないかも。
2012年02月26日
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親戚で出産があって、明日お祝いに出かけることになった。そこで、ちょっとした品物と現金を贈ることにして、のし袋を用意した。ところが、去年も同じころ別の出産があって、私がのし袋を用意してある人に託たら、これは出産祝いにするのし袋と違うと連絡があって、入れ替えておくと言われた。仕事の最中に電話がかかってきて、こちらも焦っていたので、お任せしますと答えた。しかし、社会人になってから何度も出産祝いをしているがあののし袋でお祝いをしている。他の人も同じものを使っているので、やはり納得がいかないので、再度ネットで調べてみた。私が使っているのは、あわじ(あわび)結びというのし袋なのだが、関西と関東では扱いが違うようだ。関東では、あわじ結びは結び切りと同じ扱いで、結婚など2度あっては困ることに使っているらしい。関西というか私たちの周りでは、あわび結びは結び切りとは違う扱いで、相手の人との末長い付き合いをという心で、結婚にもそれ以外にも、いわばオールマイティに使っている。そういえば、印刷でないちゃんとした水引を使ったのし袋で、蝶結び(花結び)のものはこちらでは普通には置いてない。コンビニや町の文房具店では確かに売ってない。
2012年02月25日
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私は温泉に良く行く。その時に少し気になることがある。髪の毛の長い人で、髪の毛を束ねて上にあげたり、シャワーキャップとかしないで、湯船に髪の毛をつけたままにしている人が最近目立つのだが、ちょっと違和感を感じる。大浴場のお湯の中につけて、気持ち悪くないのだろうか。人間が入っているので、皮脂とか汚れとかが多少なりとも、つくと言う感じはしないのだろうか。逆に、髪の毛をつけるっていうことで、周りの人は不快感をもたないのだろうか。たいていの人が、洗髪したあとでそういう状態でお風呂に入ってるが、体はもう一度シャワーで洗って拭いているのは見かけるが、再度髪をシャワーで洗い流している人は見かけない。ちょっと気になる。
2012年02月24日
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今日は健康に関する学習会というか研修に参加した。まず、指先を機械にいれてストレスチェックということでやってみたが、非常にストレス高いですと言われた。実は朝出勤する時に、最寄駅を通過するはずの特急列車が、駅にさしかかった途端に激しい警笛とともに急ブレーキをかけ、駅では鉄の焼けるような独特のにおいがまん延した。どうしたのだろうと駅にいた人たちは、向こうのほうを一斉に眺めた。踏切で何かあったようだが、感じとしては飛び込みかと思った。はあこれで、30分は止められるかとがっくりきたが、無謀横断ということで、5分ぐらい停車しただけでなんとか出発した。こちらも、遅れた電車に乗り込み、のろのろ運転でやっとターミナルに到着したのでその影響だと思う。仕事を普通にしている人の場合の健康づくりはやはり運動を適度にすることらしい。あとは朝食を食べること。甘いものや脂っこいものを控えること。お腹が空いた時はヨーグルトが一番血糖値をあげないらしい。チョコレートは血糖値の上昇につながるとのこと。酒とたばこはやりすぎないこと。私の場合は、甘いものをひかえるかな。間食は仕事中はまったくといってしないが。歩くことはできるだけ心掛けているつもり。内線電話は使わずに出向くようにしているし、職場のエレベーターはいつのったか忘れてしまうほどだ。
2012年02月23日
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今日は地下鉄で火災ということで、職場にも遅れてくる人が何人かいた。滅多にこういうことはないのだが・・・うちの職場にもうまが合わないと言うかそういう組み合わせが、いくらかある。ひとつはたらちねさんと女性たち。とにかく女性からの非難が集中する人だ。うちの職場の女性たちは、いろいろ難儀な客などにも対応して、気持ちがしっかりしているし判断も早いが、たらちねさんはまず判断ができずに仕事をかかえるために、なんでこんな書類をいまごろ回してくるのかと女性たちは怒る。それも理由を説明できたらいいのだが、済みませんの繰り返しなので、あのはっきりしないのに腹が立つというのが女性たちのいい分だ。受付のある女性とある男性も気が合わない。お互いが相手の仕事ぶりの問題のあるところだけをみていて、非難し合っているような気がする。個人的には男性のほうが感情的になっていると思う。結局気の合う人なら許せることも、嫌いな人なら文句の一つもいうという状態だが、はっきりした間違いならこちらも中に入りやすいが、嫌いな理由というのはおそらく仕事ぶりだけでなくて、性格とかもののいい方、外見が好みかどうかも影響しているような気がする。
2012年02月22日
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明日は週払いの〆切なので、普段は相当な書類が回ってくるが、なぜかちらほらという感じで、のんびりと仕事ができた。明日が本番といえば本番なので油断はできないが、今の調子だとおそらく明日は楽勝かも。会社へ出入りの保険のセールスの女性に進められて加入した保険が満期になる。最初のころはそのセールスの人が、会社へやってきて粗品とか置いて帰っていた。私もいろいろ転勤したり、その人も辞めたのかまったく連絡がつかなくなって、お給料からひたすら天引きされていた。ある時、家のほうに連絡があって、このたび担当になったからと、新しい人が名前を伝えてくれたのだが、明らかに団体扱いで天引きされていて、仕事をしているとわかるのに、なんでも家に書類をもってきて、留守で会えなくてという伝言を残していく、ちょっとしたことで、そう簡単に仕事を休んで待ってられるわけもない。仕方がないので書類を書いて、郵便で送り返したが(返信用封筒なかったけど)ちょっと気がきかない人だと思った。で、満期の件では全く別のひとが電話してきて、会社に伺うからということだったので、その人に満期の手続きをお願いした。堺市からやってきたくれたのだが、初対面だったけどさらさらとやってくれた。顧客カードでだいたいのその人の状況とかつかんでいたら、それなりの対応はしてくれたら助かると思った。
2012年02月21日
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今日は職場全体のお食事会で、ビンゴゲームでスヌーピーの石鹸セットがあたった。全体で25%ぐらいの人が何か景品があたった感じだった。自分はくじ運が良いのか悪いのか・・・真ん中の上ぐらいというところだろうか、年に2回ぐらいはくじ引きで3等以上のものが当たることがある。お年玉付きも当たったし、かつてはクリスマスケーキ、1泊旅行券。職場の会で1等でスヌーピーの一番大きな縫いぐるみが当たったこともある。でも、まったく当たらないこともままあるので、めちゃくちゃついてるというほどでもなく、まったく駄目ということでもないという程度かな。応募したら8割くらいは何か当たると言う人もいるが、そういう人はくじ運良しというのだろうか。宝くじの最高は1万円だったが、高額には縁がないし。宝くじと、ちょっとした抽選ではまた違うのだろうか。ちょっとしたというところなら、運がいい方なのかもしれないが。
2012年02月20日
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ホテルは白が基調でリゾートホテルと言う感じだった。今回も少し贅沢したので、そのホテルでは結構グレードの高いところということで、6畳和室と12畳ぐらいの洋室がついていて、外は広い庭がついている。そこにいすとテーブルが置いてあって、ハンモックまである。横には岩風呂のような感じで女性なら3人ぐらい入れそうな露天風呂がある。かけ流しなので、岩の間からお湯が流れ込んでいる。予想よりよかったので、こちらはちょっと感激した。さっそく大浴場へといく。ここも、ガラス張りで下の海が一望のもとに眺められる。露天風呂も中のお風呂と同じぐらい広い。一軒宿で他に建物がないので、誰からも見られる心配がないので明るく開放的だ。寝巻の浴衣以外に、普通の浴衣もセレクトできるのが嬉しかった。夕食は、名物会席ということで、お刺身には大トロやさざえ、タイ、ひらめなどがでたが変わっていたのは4種類のしょうゆで食べ比べられるところか。普通の醤油、たまり、梅醤油、ゴマ醤油で、ゴマ醤油というのが一番おいしかった。ミニのクエ鍋、クエのあぶりずし。あと和牛とあわびの特製ソースあえというのが絶妙の味だった。仕上げにシラス茶漬けをいただいたがこれもあっさりと美味しかった。他にもいろいろ出てもう死にそうというぐらい食べた。少し落ち着いて、部屋の露天風呂に入る、これも視界良好で湾が見下ろせ、空にはオリオン、北斗七星などたくさんの星がみられる。熱からず、冷たからずのいい湯加減でいくらでも星を眺めて入っていられると言う感じだった。朝はバイキングだったが、これも種類が豊富で、和洋どちらも食べたいけれど、種類が多すぎて手が回らず、私はできたてのベーコンエッグときんびらごぼうとサラダとおでんを何種類かあとソーセージとかぼちゃパン、ミニホットケーキ、いりこの出汁がきいた具だくさんの味噌汁などなど、全体の3分の1も味わえなかった・・・最後にアンケートでほめられたスタッフには特典があるというので、食事時に感じのよかったスタッフのことを書いてあげた。「黒の洋服を着た人(他の人は作務衣風の和服)。あと、漫才の○○○○の岩○さんに似た人」が良かったと書いたが、岩○さんといったら、イケメンの反対といわれているのでかわいそうだったかな。帰りは雪が結構ひどいので寄り道をせずに家路についた。途中で、前の車が微妙に蛇行していてどうなってるのか少し不安だったが、黙っていてしばらくしてから連れにもいってみたが、なんとなく変とは思っていたみだいだ。「よっ払いか居眠りか。」近づかないほうがいいということで意見は一致した。あるインターでその車が降りて行き私はそれを振り返ったが、恐ろしいことに運転手は頭を傾けて目をつぶっていた。昼前には家で和歌山ラーメンと目張りずしを食べた。
2012年02月19日
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南部梅林の梅を見に行こうと計画し、私としては少し早いのではないかと思っていたが、友達の都合がつかず17日に出発ということになった。予報によると非常に寒くて、雪も降るとか・・・ちょっとブルーな気分になんとか出発する。和歌山方面は平日のせいか、だいぶ空いている。ただ、途中工事の多いこと。和歌山で1時間のうちに5か所ぐらい工事しているのに行きあたる。覆面パトカーも活躍しているらしく、高速で止められているのに何回か出会った。11時過ぎに南部の梅林に着く。ひとはまばらで去年は満車でずいぶん遠くまでいかないと止められなかったのに、梅林のすぐ近くでもガラガラだった。駄目だねといいながらも仕方がなく、梅林まであるく。入園してもほとんどの梅に花が咲いていない。折角来たのだからと、1時間かかるというコースを一生懸命あるく。雪が降ってきたが、傘もなくひたすら歩く。おかげで体のほうはずいぶん温まった。坂道の下りでウオーキングしているという連れが、しんどいといいただした。ダウンのブレーキが足にこたえるという。それからは雪が降ったりやんだり、美味しそうなお店はないかと車で探しながら行くがなかなか見当たらなくて、和歌山の「とれとれ市場」という結構有名な漁協がやっているというみやげものセンターでお寿司を食べる。それで1時半過ぎかな。後は以前にみたことがある三段壁に立ち寄ってみる。風は強いし歩くのも結構難儀な感じ。これからホテルにいったら4時過ぎになるだろうということで、そのままホテルへの道をまっしぐら。ホテルというのは周参見というところにあるが、結構な山の中で一軒宿的な感じだった。
2012年02月18日
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今日は久しぶりにお天気が良くて、職場の中まで日差しが入り、暖かい感じがした。寒がりの私としては非常にありがたい。今日は月払いの締めきりだったが、1山に足らないほどしか書類がこず、あともパラパラと来ただけなので、体力温存で仕事ができた。明日から和歌山南部に梅見に出かけるけど、明日から再び寒さがやってくるとか、これはほとんど期待できないかもしれない。私個人としては、3月の第1週と声をあげたが、その時は梅林の開園時期が終わっているといわれ、次に2月の第4週といったら、友達の都合がつかないといわれ、明日ということにしたのだが・・・ただ、泊まるホテルはオーシャンビューの最上階で一番いい場所だというので、それに期待している。
2012年02月16日
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最近はこの仕事をしていて、いわゆるベテランと言う人が少なくなったと感じる。私が新人だったことは、10年選手と言う人がたくさんいて、仕事で困難にぶつかった時などはよく相談に乗ってもらった。今は仕事を辞める人が多かったり、職員の数を絞っていて短い契約で入ってきて、期間が終われば職場を去っていくような人が増えてしまって、5年仕事をしていれば長いほうといわれる状態だ。そのためになかなか難しい事態になった時に、解決の糸口を見いだせないということがよくある。もちろん、私はベテランの部類だから相談を受ければ、乗っていくがひとりで対応できる数というのには限度がある。ベテランといってもただ年数だけの人もいて、イレギュラーなことでも対応できる職員は片手に足りない。嘱託や契約で雇用するときに、できたらこの業界の経験が長くて、しかも水準以上の仕事をしてきた人ならありがたいのだが、なかなかそういう人にはめぐりあえない。来年度の新しい体制で、そういうベテランを探してこいと言われたので、色々伝手をたどって名前だけは知っている人に連絡をとって、色よい返事をもらった。あとで経歴をみると確かに、この道では長くてその上、そこそこの役職もやってきて、定年で退職されたが、まだ元気だしやってもいいということで、今日直接話をして契約にこぎつけた。他の職員にも話し合いの場に入ってもらって、ああ良い人がきてくれたということで、喜んだ。いままで、突然やめたり仕事がまったくわかってないと言う人に振り回されたので、今度こそ良いくじがあたったかな。
2012年02月15日
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今日は朝から暗かったし、雨もしっかり降っていた。おかげで電車が微妙に遅れて、バスを一台のり逃がした。なんとなく損した感じ。昼からヒアリングをしたのだがもうすぐ仕事について2年目と言う人が私は新人ですからという。それはプロとしては問題な発言だと思う。私としてはいわゆる新採用で1年だったら新人といってもいいかなとは思う。しかし、会社に採用されて異動で新しい職場に配置された人の場合は、せいぜい3カ月で一本立ちしてもらわないと困る。3週間で最低限の仕事は憶えてほしい。3週間までなら、異動してきたばかりなのでといっても、まあ許すとしておこうかな。しかし、これはあくまで職場内で任務分担する時に配慮できるレベルだ。対外的、社外的には新人ですからは通用しない。わからなければ新人ですからというのではなくて、先輩、上司に聞く、マニュアルを調べるなどしてそれなりの回答を出す必要がある。あるデパートで、商品の売り場を店員に尋ねたら「私新人なのでわかりません。」と実際いわれた。なんとなくそのデパートが信用できなくなった。こんな新人を表に立たせるなということと、客への応対もきちんと教えてないのかっていうことで。
2012年02月14日
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雨が降ると言っていたので傘をもって出かけたら、昼過ぎに雨になった。今日は歯科の定期検診なので少し早めに職場を出たら、高齢の女性がバス停はどこですかと聞いてきたので教えてあげた。あれと思って、ある場所をみると、またまた始まったらしい健康食品などを高齢者を集めて販売するのが。5年間今の職場に通って、何度あの光景をみたことだろうか、数か月ぐらい会場を借りて、高齢者を集めて最初は無料で品物を渡して、あとでとんでもなく高いものを売り付けるという、いわゆる催眠商法のようなもの。いろいろ警告もされているが、相変わらずひとが多い。ある人にいわせると絶対買わなかったらいいねん、もうらうだけもらったら帰ると言っているが・・・住所とか名前とかかかされるとか聞いたが、それもいい加減に書いておくぐらい、知恵が働いてるのだろうか。だとしたら、これは化かし合いなのかな。そこに時々善良なというか何も知らない人がきて、正直に住所とか書いて、帰るに帰れずに高額商品を買って帰るというだけで、たいていの人は業者を上回る知恵を持っているということなのか。業者と高齢者どちらが本当は賢いのか知りたいところだ。
2012年02月13日
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よく仕事なんかで失敗をしでかした時とか学校で宿題を忘れてしまったときに、上司や先生が怒って「これはどうしたことだ!」で何かその理由を説明しようとしたら「言い訳はするな!」とさらに怒られたという経験はないだろうか。もちろん理由になってない説明とか明らかに嘘とわかる説明なら「そんなの理由になってない。」あるいは「嘘をいうな。」と怒られるのは納得できるのだが、言い訳というか失敗の原因を自分なりに説明することというのはそんなにいけないことなのだろうか。仕事で失敗した時に、その原因を分析することは大切なことだと思う。「申し訳ありませんでした。」と謝るだけでよしとする方が私は問題だと思う。謝るだけならさるでもできると思うのは私だけなのだろうか。たらちねさんなど仕事でよく失敗するし注意したら「申し訳ございません。」の一点張りで、なぜ失敗したのかと聞いても、自分でもわかりませんというばかりのほうが、よっぽど問題だと思うのだが。私は言い訳おおいに結構と思う方なので、もちろん納得できるいいわけであればだが。
2012年02月12日
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昨日は中島みゆきの「夜会」2/2にいってきた。以前神戸で公演のあったときは抽選に外れたし、なんとかチケットゲットでラッキーだった。ほとんど予備知識なしにいったのだが、よくわかった。ストーリーのある劇とその状況と気持ちにあわせた、彼女のうたが彼女と出演者で歌われていく。もちろん動きもあるが、セリフは必要最低限。ミュージカルだと踊りがあって歌はミュージカルのために作られた歌で構成されるのだが。ストーリーは彼女が以前に書いた小説で、あるOLが、会社に出入りの絵描きさんと恋に落ちるが、彼と暮らしている中で彼女の中にあるもう一人の存在が、あなただけを幸せにさせないと呪うというか、彼女をあやつって絵をめちゃくちゃにしたり、自殺させようとしたり・・・彼はそれでも彼女を愛しているが、彼女のほうはそばにいてはダメだと、ベトナムのほうに1人身をくらませる。本当は帰りたい思いだが、もう一人の存在がそれを阻む。彼は彼女の不可思議な行動の謎を探るために、いろいろ探しまわって最終的に彼女が生まれるときにふたごであって、一人は死産してしまったという事実をしる。彼女はベトナムで地元の暮らしの中で元気を回復していくが、彼からの手紙ではっきりと事実をしるが、子どもの時に大人の会話から自分が生まれたために1人が死んだということはうすうすと気づいていた。死んだ姉が自分を恨んでいるのだろうとわかったときにそれが姿を現して、恨んでいる死んでしまえというような争いをする。そこへ、本当の姉の魂があらわれて私は何にも思っていない。その影は彼女自身がもっている罪悪感が作り出したものだと訴える。もうそういうことで苦しむことはないから、自分の道を安心して進んでいけばいいという言葉をきいて、今までの苦しみから解放されるというような筋だったと理解した。最初のおろおろするOLを体だけで表現していたし、彼女の過去を探す絵描きの姿も、体の動きだけで十分わかったし。姉妹争いをしている最中に入れ替わる早変わりや、薄い鏡の中から人が出てきたり舞台装置もトリッキーでよかった。歌は全部で26曲ぐらいあったと思うが、この数年のCDの中からも選ばれていて、ああこれこれと思いながら聞けた。劇場では出し物にちなんだカクテルが販売されていて、これもしっかりいただいて帰った。ジャスミン(茉莉花)がストーリーに関係があることなので、ジャスミンというカクテルがあった。全体として、しっとりとした歌が特によかったと思う鶺鴒(せきれい)、竹の歌、二艘の船などなど
2012年02月11日
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今日はお天気が良く空も明るかったが、庭の睡蓮鉢は氷が張っていた。行きのバスで、相談対応をもちまわりにしようと言ってたというので、うちの職場のもうひとりのチームリーダーも怒っていた。それほど仕事もしてないというか、できてない人にそんなこといわれたくないわ、どちらが忙しいねんということだ。昨日本店に出張したので、職場では結構な書類が来ていたが、他にもしないといけないことがあるので、11時半までに6山分の仕事を仕上げる。昼からは、支店で採用する嘱託2名の選考の手続きと、休職中の人の復職に向けての手続きをぼちぼちと片付けていく。あんまり経験のないことだから、確実にひとつずつこなしていかないといけない。なんとか、調整や必要書類をもらう段取りをして、準備は着実にできてきた。明日は中島みゆきの「夜会」を見に行くというか聞きにいく。またまた、自分へのご褒美ということで、はは最近ご褒美が多すぎるかな。
2012年02月09日
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今日も出勤途上からすごく寒い。風が冷えてる。しかも、電車は遅れて接続が悪くなったせいで、2本も電車に乗り遅れた。しかしなんとか時間内に到着。仕事はぼちぼちしているけど、寒いので熱いお茶をよく飲んでいる。仕事に消極的なおじさんが、問い合わせなどの電話を取ると時間がとられるので、問い合わせの電話がかかってきたらそれに出る人を当番制にしてはどうかといいだした。しかし、それはチームリーダーのあんたの仕事なのだが・・・私がその職だったときは、そういう電話にはできるだけ応対してそれを他の人に代わってもらうというのは自分の力量がないと思われるので恥ずかしいことだと聞かされてきたので、少しあきれた。だから、相当年をいってもその程度のポストから上に上がれないということなんだけど、その自覚がないのか、自分はここまでだから、昇進をあきらめてできるだけ楽がしたいのかどちらなんだろう。昼からは本店に出張したけど、風が冷たくて鼻先がいつまでも冷たかった。
2012年02月08日
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今日は久しぶりに雨は降ってなかった。仕事のほうもそれほど多くはない状態なので、予定通り早帰りを決行する。だいぶ前から、予定のない日はすべて休みと入れてみた。何か予定が出てくれば、休みは取り消すという感じでやってみる。おそらく仕事も変わるから、今までの休暇が持ち越せないことを見込んでいる。とりあえず、家に帰って、少し本を読んで夕方寝をしてみる。それから、夕ご飯の支度をしてご飯を食べたら、本の続きを読んで今読み終えたところ。まあのんびりしたというか、気分転換になったというか。明日は本店への出張だから、休めないのでいまのうちというところかな。
2012年02月07日
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朝から雨が降っている。それでもやはりだいぶ空が明るくなるのが早くなった気がする。明日は週払いの締めなのでそこそこに書類はくるが、たまると言う感じではない。土日に暖房がなかったからか、月曜の職場は底冷えがする。あるお年寄りが公営住宅の新築に当選したので、転居することになって喜んでおられたのに、転居して3日目にぽっくり亡くなってしまった。新しいところに変われて良かったとこちらも思っていたので、本当に残念。目標管理の最終報告をしろと上から指示がきたが、毎日データーを取っているので、さっそく返事は出しておいた。一応私は幸いにすべての目標を達成しているので気が楽だけど、手がついてない人も何人かはいる。昨日小説を最後まで読んでしまったので、寝るのが遅くなって今日は早く寝ることにしよう。
2012年02月06日
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今日も、簡単な片づけをして、資源ごみを分別して出して昼からはほぼのんびり状態。読書に集中する。シリーズもの、江戸初期で各藩の幕府に対する思惑とか、謀反とかそれを利用するもの、金儲けのための盗賊、また幕府の隠密とか様々な立場の人がからんで真相を探っていくような話や、埋蔵金の噂に踊らされる人たちの話。本を読んでいるとあっという間に、時間が過ぎるのが残念、こちらも真相が知りたいので、途中で止められなくなるのが困ったものだ。
2012年02月05日
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今日はとりあえず8時半に起きる。今日も8度というリビングの状態。9時半から活動開始、キッチンの掃除。生協の注文、リビングの片付け。風呂の掃除と洗面台の掃除。お昼御飯を食べて、ここで読みかけていた本を最後まで読んでしまう。江戸時代の瓦版屋の競争を中心として、ご政道の批判があったり、嘘話や噂話で商売人の宣伝をさりげなくしたり。事件の犯人を推理したり。とんでもない真実をうまく隠したり、ネタの仕入れ競争などを書いたもの。昼からは2階を掃除し、洗濯を二回したり、いろいろあって、夕方からカットに出かけた。帰ってからは、次の小説でこれも江戸時代の話。まだ読み始めたところだから、感想は明日かな。お弁当用の梅干しも注文したところ。
2012年02月04日
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今日は起きたら庭の水撒き用の水道が凍っていた。通勤の用水路の水も凍っていた。当然のことながら、こちらも完全武装で出勤する。仕事のほうは昨日半日早く帰ったから、多少積まれていたが、まあ昼までにはクリアする。昼からはパラパラと書類がくるぐらいなので、非常にのんびり。家に帰ると完全に冷え切ってきる。リビングの室温は8度だった。床暖房とエアコンをつけて、1時間して16度ぐらいになった。その間に、買ってきた恵方巻きを食べる。ハーフサイズなので食べやすい。やはり1本となると、しんどいかな。いわしも1匹だけ食べる。豆も少しだけ食べる。なんとか、節分の行事をささやかにやった感じ。
2012年02月03日
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再び大浴場に入ってでてきたら、夜食ということで焼き芋を持ってきてくれた。しかもこの近辺は野生の鹿がうろうろしているらしくて、庭先までくることがあるらしい。従業員の人が夜に帰る時も、車道に鹿が出てくるが、ブレーキをかけると危ないのでびっくりするらしい。クラクションを鳴らすと向かってくるので、ひたすら通り過ぎるのを待つだけだとか。部屋の風呂と露天風呂を楽しんで眠ることにした。翌朝は、はたはたを炭火で焼いて食べた。夜中にしっかりと雪が積もってまだすごい状態になっている中を車で久美浜まで送ってもらう。久美浜ではボートがたくさん繋留してあるが、これも雪かきをしないと、重心が傾いて転覆することがあるそうだ。その中でせっせと漁師らしい人がゆきかきをしていた。久美浜の駅についたら、積雪で電車が遅れているらしかった。地元の人が駅員に「電車どうですか。」「10分遅れてます。」という会話だった。大阪だとこれが「なんで遅れてるんだ。」みたいなことになるのだろうが。北近畿タンゴ鉄道は一台で後ろからのって前から降りるワンマンカーで路面電車みたいな感じだ。駅でも切符を切らないし、JRに乗り換えるときもフリーパスだったが、キセルみたいな人はいないのだろうか。10分遅れで乗換に間に合うか心配したが、JRも遅れていたのでちょうど良かった。こうして、12時半には大阪の地に戻ってきた。カニ旅行記の写真集はパトラの部屋でアップしています。
2012年02月02日
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集落のそばを通って、大型のホテルを通りこして少し行ったところが、私たちの宿だった。森林組合が株主をしているとかで、ふんだんに良い木を使っている。ロビーのテーブルも一枚板だった。部屋は全部で7室でそれぞれが独立した建物みたいになっている。それぞれに檜風呂と露天風呂がついていて、いずれも源泉かけ流しということでお湯は出っぱなしの状態。大浴場にまずいったが、誰もいなくてのんびりゆったりとお風呂に漬かった。露天風呂もちょうど良い温度で雪見に最適だった。部屋に帰ると、いよいよお待ちかねのカニのフルコース。カニみそで和えたほうれん草が出てくる。私はカニみそが苦手だが、これは非常においしかった。で、利き酒セットという3種類のお酒を少しずついただけるセットを頼む。人喰い岩というのはオーストラリア人の杜氏が造ったお酒で、なかなか美味しい。あとは香住鶴という銘酒があった。次がカニの刺身でこれが一人5切れぐらいあったので、あわびとタイとぶりもあったので食べきれない感じ。さらに炭火で焼く焼きガニもひとり半杯くらいあった。食べるのが必死。そこに、カニみその甲羅焼きがきてちょっとグラタン風でおいしかった。カニのてんぷらと、かにの入った茶わん蒸しもでた。カニすきもあったが、すでに胸いっぱい。これも半杯以上は入っている。なんとかせっせと食べる。ゆでガニもありますが、これを食べられる人は少ないので、良かったら持ち帰ってもいいと言われたので、お持ち帰りにしてもらった。最後にカニ雑炊を作って、もうへろへろに食べた。
2012年02月01日
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