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現在形の批評 #96(舞台)・M_Produce ACT4 『寿歌西へ』1月12日 アトリエ劇研 マチネ劇評はAICT関西支部発行演劇批評誌『act』18号に掲載。
Jun 27, 2009
劇評:マレビトの会 『声紋都市―父への手紙』3月8日 AI・HALL マチネ第二次『シアターアーツ』09年夏号(通算39号)に掲載。シアターアーツ39号夏目次【インタビュー】 ヤン・ファーブルとの対話 聞き手=リュック・ファン・デン・ドリス、翻訳=高橋信良【上演テクスト】寛容のオルギア ヤン・ファーブル&パフォーマーズ 翻訳 =小山さち子【発表】第14回AICT演劇評論賞/第13回シアターアーツ賞【報告】ポーランドの「巨匠」、そしてあまりにも多彩な「新進」―二〇〇九年ヨーロッパ演劇賞と演劇的新現実賞 野田 学【批評のフロンティア】(5) ヨーロッパ演劇賞で考えたこと 西堂行人【評論】記憶のなかの歴史と身体―フェスティバル・トーキョーをめぐっ て 高橋宏幸【インタビュー】佐藤信(「座・高円寺」芸術監督)インタビュー 聞き手=河野 孝【評論】「ドイツ・ダンス計画」をめぐって 副島博彦【座談会】身体表現の社会性 高嶺 格/手塚夏子/山下 残/古後奈緒子/ 武藤大祐【評論】ジェローム・ベルと私―『ピチェ・クランチェンと私』におけるインターカルチュラリズム 中島那奈子【時評】【舞台時評】芝居は剣よりも強し 山口宏子【演劇時評】父の責任 谷岡健彦【劇評】 舞台から遠く離れて 宮本亜門演出『三文オペラ』を考える 嶋田直哉 キャノンを翻案するということ 日生劇場『赤い城黒い砂』 吉田季実子 規定された権力のなかで マレビトの会『声紋都市―父への手紙』 藤原央登【連載】 オールラウンド★観劇日誌 (5) 江森盛夫 演劇現場の取材帳(13) 河野 孝[書評]大阪府立上方演芸資料館〈ワッハ上方〉 編 『上方演芸大全』評者=市川 明【「グロトフスキー〈以前〉〈以後〉」シンポジウム発表原稿(英文)】 身体から考える―グロトフスキと日本演劇 西堂行人
Jun 23, 2009
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