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いわゆる「ら」の季節、つまり来季の契約について通知する時期がやってきました。神戸の発表は昇格争いをしているので他チームより遅くなると予想されますし、次に重要な試合を控えているので今は関係ないと思っていましたが、神戸に関係することで発表がありました。レンタル中の有村、小森田が所属元の大分から戦力外通告されたようです。二人とも神戸にそのまま残って欲しいと思うのですが、どうなるのでしょうか。
2006/11/30
最終戦のPV開催が決定しました。オフィシャルで発表されています。恐らく多くのサポーターの声から実現したのでしょう。「e-denpo」、ありがとう。
2006/11/30
第51節 ホーム(神戸ウイングスタジアム) 神戸2-2湘南最後まで奮闘しましたが、粘りきれず。この日も最近の試合に見られるように序盤は選手たちに硬さが見られました。キックオフ直後に危ない場面があったためか浮き足立ってしまい、なかなか神戸ペースで試合を進められません。そんな中、アツのシュート?を近藤がうまくボレーで合わせてゴールネットを揺らしますが、これは残念ながらオフサイドの判定。あとで録画で見ましたが、微妙ながら確かにオフサイドに見えます。その後も中盤でボールが落ち着かないのは改善されず、地に足が着いていない感じが続いて相手に決定機を作られることが度々あり、前半36分、右サイドのバイタルエリアでアジエルをフリーにしてしまい、そこから直接ゴールに叩き込まれて失点。ホーム3戦連続で先制を許す苦しい展開。後半に入っても閉塞した雰囲気は変わらず、後半13分に近藤→平瀬、14分に茂木→ガブリエルと最近にしてはかなり早い選手交代。平瀬の投入で前線にポイントを作ることが出来たのと、ガブリエルがうまくボールに絡んでくれるため、神戸が流れを掴んで次第に湘南を押し込む展開に。後半28分、ガビー→ヒデとつないでヒデがゴール前にクロス。これをフリーのクリが丁寧にヘディングで決めて同点に。ところが直後に有村がこの日2枚目のイエローで退場。さらに7分後の後半36分、今度は河本が2枚目のイエローで退場と神戸は9人に。スタではいろいろ言いましたが、後で録画を見るとプレーそのものはカードでも仕方ないと思います。でも、言っても仕方ないですが、試合を通しての一貫性はなかった様に感じました。基準があまりにもぶれ過ぎていましたね。有村や河本が軽率だったのは言うまでもありませんが・・・。勝ちに行くしかない状況で9人となってしまった神戸ですが、その後も極端に守備的になることもなく、寧ろ積極的に前から攻めに転じます。そしてロスタイム直前、スローインを受けたヒデがするすると相手ゴール前へ。相手DFのブロック2枚を左にかわした後、左足を一閃。相手キーパーも反応しますが、魂のシュートは見事にゴールネットを揺らす。この日、最大の歓声の瞬間。あの瞬間は震えました。涙が出掛かっていました。ロスタイムに突入し、スタジアム全体が「あと3分。何とか守ってくれ」という雰囲気。ユニバーでの東京V戦を思い出し、この日も勝ってくれると思っていました。しかし、相手KOからボールを前に運ばれ、右サイドからアジエルにクロスを上げられる。数的有利を生かしてフリーで飛び込んだ加藤に頭で決められ、無情にも同点に。ここからさすがに点を取りに行く力は選手にも残ってなく、試合終了。ホーム最終戦を勝利で飾れず。湘南戦はうまく行かないことが多く、フラストレーションがたまる試合ばかりでした。よく考えると4試合で5人(トーメ、丹羽、近藤、有村、河本)も退場していますね。この結果、3位転落かと思いきや、柏が負けたことによりなんと勝ち点1差をつけ2位キープ。5試合勝ち無しで、まだ自力昇格出来るとはついています。そして悔しいですが、横浜FCの昇格&優勝も決まりました。横浜にはJ1で借りを返したい、そう強く思いました。試合後のセレモニーも勝っていればもっと盛り上がったのでしょうが、昇格も決まっていない状況では微妙な空気が時折流れていました。ですが、スピーチしたバクスターコーチ、アツキャプテン、そして29億の負債を補填してくれた(感謝!)三木谷会長にも、さすがに今年は盛大で温かい拍手がありました。アツは「次節、選手生命を賭けて戦います。」と言ってくれましたが、足は大丈夫ですよね。本当に賭けられても返せるものが応援することしかないので、気持ちだけ受け取りたいと思います。さて次節。河本、有村、クニの出場停止、トーメの怪我で、DFの「メンバーが足りません」となってしまった訳ですが、ここはテル、ヤナなどバックアップメンバーに頑張ってもらうしかありません。まさに総力戦となります。
2006/11/29
状況が状況だけにプレビューを書いている余裕もなく、今日はタイトルに思いをぶつけてみました。今日こそホームで勝利を見せてくれることを信じて、今からスタジアムに向かいます。
2006/11/26
第50節 アウェイ(群馬県立敷島公園県営陸上競技場) 神戸1-1草津試合も速報も外出先からは見れず、MFCからの結果メールで引き分けを知ってorz・・・と非常に落ち込みました。入れ替え戦行きを覚悟して日程調整するか?移動手段は?など、先のことを考えてしまっていたのですが、家に着いて2位浮上を知ったときは非常の驚きました。まさか横浜が引き分け、柏が負けているとは。勝ち点二つ抜け出している横浜が一番おいしい結果ですが、神戸にしても柏にしても自チームの結果以外は願ってもない状況。どこのサポーターも「運がある」と思ったに違いありません。クニが累積で出られなくなってしまいましたが、河本の復帰、荻の復調など明るい材料も見えてきたようです。あと2試合。まずは今期最後のホームを勝利で飾れるよう、サポートしたいと思います。
2006/11/24
天王山を連敗してしまった神戸ですが、早くも今日リーグ戦があります。残念ながら会社の行事で抜けられない状況になってしまったので、PVも速報も見ることが出来ません。相手は草津。アウェイです。他のチームにとっては楽な相手かもしれませんが、神戸は開幕戦そして第2クールと敗戦を喫し、第3クールでも勝ち越しを許すなどここまで3試合で8失点しており、神戸にとっては嫌な相手です。但し、今日の試合はここまでの3試合とは意味合いが違います。気持ちの面で神戸の選手が気圧されることはないでしょう。相手は連敗中であまり状態も良くないようですが、神戸もカンジョが出場停止など不安材料はあります。カンジョの代わりは茂木でしょうか?DF面でも最近2試合で6失点と綻びが見えていますし、ここをどれだけ修正できたが、勝利の鍵を握るでしょう。開幕戦では相手FW大田の高さに翻弄された柳川ですが、この試合で成長した姿を披露してくれることを期待したいです。
2006/11/23
第49節 ホーム(神戸ウイングスタジアム) 神戸1-2横浜FC次の試合が迫っていて今更な感がありますが、区切りの意味でもアップします。感想としては柏戦と同じく、神戸のサッカーが出来なかったことに尽きるでしょうか。ただ、柏戦と違うことは横浜は意識して神戸のよさを消してきたところ。サイドをしっかりとケアされて、未だ定まらない中盤を使わざるを得ない状況にされてしまい、ちょっとしたミスや連携のずれを突かれるという展開でした。プレー以外のゲーム運びなどもこちらからしたら、いらいらするような事もあったのですが、それもゲームプランの一つだったのでしょう。それでも悪くても引き分けだったと思うのですが、最後のところで城とアレモンという横浜のここしかないという人に仕事をされて敗戦。ホームでの2連敗。この結果は重く受け止めなければなりません。内容があまり良くないのも深刻です。昇格のプレッシャーからか、それとも勝ち点で上回っていたことからかどうしてもリスクをかけないプレーを選択しているような気がします。プレスにしても以前ならもう少し強くいっていたところが、ボールを見てしまい、結果的にセカンドボールが取れていない。サイド攻撃にしても以前ほどサイドバックの上がりが見られず、サイドの攻防を分厚い攻めで上回ることが出来ず、攻撃に迫力がなくなっているなど、どこか消化不良の試合内容です。残り3試合。3位以内が確定し、悪くても入れ替え戦という状況になりました。今より下の順位はないのですから、ここまで来たら開き直りも必要かもしれません。「あの降格」から1年経ちました。ホームで毎回あの映像を流されるわけですから、選手、フロント、そしてサポーター、それぞれみんな悔しさを忘れていないはず。もう一度あの時の気持ちを思い出して、残り3試合を戦っていきましょう。
2006/11/22
大一番を前にして、朗報です。昨日、来日して即合流。オフィシャルにもアップされています。いろいろ報道を見ていると、さすがにベンチ入りは厳しいようですが、求めているのは采配よりもメンタルケア。トーメの骨折による離脱など不安な部分が出ている時だけに、チームにもう一度自信を植え付けて欲しいです。滞在は約2週間だそうなので、湘南戦が最後か。出来ればこの間に昇格を決めて、バクスターに再び胴上げを。
2006/11/16
第48節 ホーム(神戸ウイングスタジアム) 神戸3-4柏録画は日曜に見ました。何度見ても悔しい場面もありましたが、気持ち的には切り替えられました。昇格に向けて神戸の町も変わってきていると聞いていたので、試合当日は迂回してフラワーロードを見てからウイングスタジアムへと車を走らせました。スタジアムに着いてもいつも以上の人と活気。ホームゴール裏はもちろんアウェイゴール裏もチームカラーで埋め尽くされ、まさに天王山に相応しい盛り上がりです。試合前の応援からしていつもと違う雰囲気で、どこかぴりぴりとした感じもしました。自然と気持ちも高ぶり、何が何でも勝とうと気持ちを入れ直しました。そんな中で迎えたキックオフでしたが、プレスに出ようとした所を一瞬の隙を突かれ、山下のポストプレーから鈴木に右サイドを破られる。DFが遅れて対応するも、ドリブルで勢いにのったままミドルを打たれる。荻が反応よく弾きますが、こぼれ球が鈴木の前に転がってしまい、これを決められる。開始わずか30秒足らずで神戸が1点ビハインド。この先制が効いたのか、この日はDFラインが下がってしまうことが多く、神戸のプレスもなかなか連動することが出来ません。お互いに中盤の潰しあいが多く、攻守が目まぐるしく変わる。神戸がせっかくボールを奪っても繋ぎのパスでミスが出て攻撃になかなか転じられません。途中、近藤のボレーなど惜しい場面もありましたが、チャンスらしいチャンスもなく、劣勢の中で得た前半終了間際の右CK。アツのクロスボールをフリーで抜け出た北本がボレーで決めて、1-1に。いい時間帯に神戸が試合を振り出しに戻しました。休み明け前半はいつも悪く、後半に立て直すことが多いので、この日もそれを期待しましたが、後半5分の相手FK。またも山下のポストプレーからディエゴに繋がれ、中からフリーで走りこんできた鈴木に絶妙のパスを出されてしまう。これを鈴木がダイレクトで振りぬいて決めて2-1に。再度、神戸が1点を追う展開に。なんとか同点に追いつきたい神戸でしたが、6分後の後半11分、左サイドから裏へ出されたパスにディエゴが反応。丹羽もなんとかマークに着いているのですが、荻のポジションがやや右寄りだったのを見てディエゴがそのままシュート。これが左サイドネットに突き刺さる。短い時間の連続失点で1-3と2点差に。しかし2分後の後半13分、近藤の粘りから得た神戸の左CK。アツのクロスがフリーのツボに。ツボがヘッドで押し込んだボールが柳川の足に当たり、そのままゴールへ。目まぐるしい展開で2-3と神戸が1点差。2点差にされながらもすぐさま取り返したことで、追いつけそうなムードが漂いました。ここからしばらくはこう着状態が続き、追いかける立場の神戸がそろそろ交代要員投入かと思われた後半35分、相手CKからカウンターになり、近藤へボールが渡る。相手DFに寄せられながらも、そのまま近藤が左サイドをドリブルで突破し、ゴールライン際のほとんど角度がないところからシュートを放つ。これが相手GK南の手に当たって角度が変わり、右サイドネットへ決まる。決まった瞬間、スタジアムは沸きあがり、僕自身も体が震えました劇的なゴールでついに神戸が追いつく。追いついた直後、神戸は栗原に変えて、用意していたガブリエルではなく小林を投入。個人的には小林の投入にはちょっと違和感があったのですが・・・。神戸にとってはスーパーゴールで追いついた勢いに乗る展開、柏にとっては横浜戦に続いて2点差を追いつかれるという嫌な展開。流れ的には神戸が勝ってもおかしくないはずでしたが、後半40分、投入されたばかりのフランサに、神戸はマークが二人付けていながらもペナルティエリア内で巧みなボールキープからゴール前へ絶妙のパスを出されてしまう。阿吽の呼吸で2列目から抜け出したディエゴにヒデが懸命につこうとしますが、そのままシュートを撃たれ、無情にも4点目を決められる。勝ち越しを許した直後、神戸は丹羽に変えて茂木投入。ロスタイムの4分も含めて反撃を試みますが、最後のセットプレーも相手に弾かれたところで試合終了。2度追いつきながらも、3度突き放される苦しい試合。結局、神戸らしい組織プレーもあまり見られず。個人対個人のゲームになってしまったため、外国人枠を有効に使っている柏を上回ることが出来ずに敗戦。この日はやはりキックオフ直後に先制されるなど試合時間のほとんどでリードを許したことで、神戸が精神的に苦しい立場に陥ってしまい、普段している自分たちのサッカーができなかったことが全てではないでしょうか。それだけにイーブンの状態だった前後半開始直後と、同点に追いついた後半残り10分の対応が悔やまれます。守備ではバイタルエリアのケアが試合を通じて曖昧だったので、ここはしっかり修正してほしい所。有村と柳川が急遽入ったラインのずれを突かれたのも痛かったですね。攻撃でもカンジョやアツがいつもなら個人で打開できる所が柏の厳しいマークにあってなかなかそれが出来ず、神戸らしいサイド攻撃が展開できなかったことが大きかったように思います。近藤は厳しい中、結果を出したようによく頑張っていました。中盤の攻防はやはり個人に勝る柏相手では後手に回ってしまいましたね。また、この試合で2点をセットプレーから奪いましたが、柏のDFがセットプレーに問題を抱えているということは分かっていたと思うので、それを意図的に狙ってCKを取りに行くようなことをもう少し考えても良かったのではないかと。しかし、有村の堅実な守備と正確なキックはかなり武器になると思いますし、結果的に裏目にはなったものの、小林を使って試合に慣れさせることは出来たと思うので、全く意味の無い敗戦ではなかったと思います。小林投入に関しては、いろいろ考えがあってのことだと思います横浜の敗戦が先に分かっていたのも、要因の一つでしょう。もう改めて言いませんが、ベンチの狙いと選手の意識にずれがなければそれでいいです。敗れたとは言ってもまだ首位。敗戦で何かが決まったわけではありません。目の前のこれから一つずつ勝って行けば、昇格、そして優勝というゴールを勝ち取れる立場にあることには変わりありません。次も横浜FCという強敵ですが、相手は関係ありません。残り4試合。J1昇格へトモニイコウ。
2006/11/14
負けたこともあって、本当にくたくたに疲れました。まだ切り替えられていないですが、負けてもまだ首位と思うことにします。試合は明日録画を見てから振り返りたいと思いますが、ひとことだけ言わせて貰うと、今日も選手交代には少し疑問が残りました。何故に小林・・・。試合後のコメントを見てもまだ納得行きません。
2006/11/11
天皇杯を間に挟んだこともあって、リーグ戦から2週間も遠ざかっていました。J2の過酷な日程に慣れた身としては長くもどかしい期間でしたが、昇格争い3連戦の真っ只中にいる事は変わりありません。その間、神戸の町の様相は昇格に向けて着々と変わってきています。LAST5試合。ここから2連戦はようやくホームに敵を迎える神戸の出番です。昇格はもちろん優勝ということを考えても、この2戦は絶対にモノにしたい試合。まず、明日は柏を相手に昇格争い第2ラウンドが行われます。神戸は河本、トーメが怪我との情報もあり、後ろのポジションはまたも流動的です。また、平瀬が累積警告により出場停止と、攻撃のサブメンバーも変更がありそう。しかし、ワールドユースに出場中の柳川を戻すことまでして、この大事な試合のために出来る限りの手は打ったようです。柏も天皇杯の激闘の代償に何人か怪我人が出たようなので、そこはお互い様。チームとしての総力が問われる試合になるでしょう。ここまで柏相手に1勝1分1敗と戦績では全くの五分。しかし、第1クールでは完封勝利したものの、第2クールは先制しながらも終盤追いつかれてドロー。第3クールは早めに先制を許した上、トーメが前半に退場したことも響いて3-0で完敗と、直近の試合ではあまりいい結果が出ておらず、やはり厳しい相手です。柏の最大のキーマンと言えるディエゴには上手く対応しているのか失点を許していませんが、リカルジーニョには見事にやられているので、今回も注意したいところです。さらに恐らく途中から出てくるであろうフランサも怖い存在。彼の登場で流れを変えられないようにしたい。それと第2クールにもやられたセットプレー。二度同じことをやらせないようにこれは絶対に防ぎたいところ。神戸のキーマンはやはりカンジョでしょうか。第3クールは怪我の影響で出場できなかったので、その分も頑張ってほしいところです。相手のマークも当然厳しいと思いますが、ここ数試合は以前のキレも戻ってきているようです。神戸の切り込み隊長として相手DFにプレッシャーをかけられるようなプレーを期待します。当日、空模様が怪しいようですが、今回はチケットの売れ行きから多くのファンやサポーターが駆けつけるようです。選手たちには神戸のサッカーの素晴らしさを見せてくれるような試合を期待したいです。明日は柏サポーターもアウェイに多く来る様です。公式サイトのフラッシュで呼びかけていますが、神戸サポーターとしてはありったけの声援で神戸のホームらしさを見せたい。トモニイコウJ1へ。
2006/11/10
愛媛、柏が惜しい所まで行きながら惜敗。J2勢全滅になりかけたところを札幌がナビスコ王者を破り、面目躍如。唯一残ったJ2チームとして頑張ってほしいです。個人的には清水と栃木SCの試合が見てる分には面白かったですね。ところで、リーグ戦ですが。柏は磐田相手に善戦したことで、週末の決戦に向けてのモチベーションが上がっているでしょうね。しかし、迎え撃つ神戸も気持ちでも負ける訳には行きません。個人的にも気持ちの上で盛り上がってきたのですが、先週末から体調がイマイチなので、週末の決戦には何とか戦えるように治したいと思っています。
2006/11/09
ルーテル学院高校の三原雅俊選手が入団内定。鳥栖の強化指定選手だったようで、時間は短いながらも出場歴がありますね。守備的MFというのもポイントが高いです。これで来期入団で公式発表があったのは大卒1、高卒2、ユース昇格3の計6人となりました。
2006/11/07
ユースから昇格の土井、伊藤、曾我部の3選手に続いて、以前から噂のあった近藤岳登選手の内定が発表されました。2年間サッカーから遠ざかったり、26歳での入団と異色の経歴の持ち主。コメントからもハートの強さが垣間見えます。年齢的にも即戦力としての活躍を期待してしまいます。神戸にはいないタイプのキャラクターのようですし。若手が多い神戸FW陣を平瀬選手と共に引っ張ってくれることも期待しています。あと、新戦力で噂があるのは、マリノスユースの大久保選手ぐらいでしょうか。
2006/11/01
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