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2日ほど仙人のような生活を送っていたので、たまにはシャバに出ないといけません。実は、GW中は綿密なスケジューリングがなされていて、昼のお勉強と同じくらい、夜の挨拶回りに重点が置かれていますということで、SUZUYAへ最初は別の店経由で行くSUZUYAに行く予定でしたが、そちらが休みだったので、直接参上。本日分は後で調整が必要ですエンジンがかかっているかわかりませんでしたが、どうせ飲むだろうからと思い、とりあえずボトルを頼みました。「とりあえず」の使い方が間違っているような気もしますが、気にしないで下さい。頼んだのは、DOMAINE DE MONTCALMES。個人(と言ってもお店ですが)が数軒集まって、直接オーダーしたそうです。やはり、大家さんのところには出ていませんでした。お腹が空いているかは飲んでから胃袋に相談することにしましたが、やはり空いているという結論に達したので、ラクレットをオーダー。茹でた野菜にチーズをかけるだけという非常にシンプルな料理なのですが、それだけに素材勝負になります。「キタアカリがなくなって、男爵になってしまったんですよ」「いいです。メー○イー○じゃないなら」みたいな会話が交わされます。今回は、ブログの中から情報漏洩ネタ。私が把握しているよりも更に情報漏洩が進んでいることが判明やはり、歩くときはみたいな格好をしないといけません。
2006/04/30
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勉強は順調にはかどっているので、息抜きに本を読んだりしています。どっちの時間が長いかはわかりませんが。今、読んでいるのは、これ。師匠のブログに乗っていたので、買ってみました。それにしても、師匠は脱力系を自称しているだけあって、変化球を投げてきます(笑)まだ途中ですが、面白い本です。感想は後日。読んでいて、他人からアドバイスに対する考え方について、周りの反応が理解出来なかったのですが、理由がわかりました。私は、他人からのアドバイスは、悪意に満ちたものであっても平気で聞くので、周りは???と思うみたいです。更に、アドバイスを熱心に聞いているのに、全く私の行動に影響を与えないことが多々あるので、あまのじゃくと思われることもあるようです。私からすれば、アドバイスは自分の考えの選択肢を増やしてくれるから、どんなものであってもありがたく拝聴するけれども、アドバイスは選択肢の一つに過ぎないから、それを選ぶかどうかは自分で吟味して決める、と考えているわけです。私はそれが当たり前だと思っていたのですが、本を読み進めるうちに、そうでもないのかと気づきました。もっと早く気づけと言われそうですが。ちなみに、その本によると、いろいろな考えや常識をまず疑ってみるのは、良い習慣なのだそうです。って書いてあるということは、本当に良い習慣なのか疑ってみるべきなのでしょう。そう考えると、夜も寝られませんこれ以上悩んでもしようがないので、街に繰り出して来ます
2006/04/30
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今年は休みの並びが良く9連休。しかし、試験勉強のため、時々街に繰り出す以外はおとなしく部屋にいます。ということで、実家からの召集も拒否。今日は洗濯、掃除と家事をこなした後はお勉強。休憩しようと思ったときに、軽食が全くありません。普段は休日になると飛び回っているので、食糧はほとんど必要ありませんでした。しかし今回は9日も部屋にいるとなると、勉強の途中でお出かけにいかなくて済むよう、篭城準備が必要。スーパーで物資を調達し、とても独身とは思えないような大量の荷物を抱えて、帰宅しました。今のところ予定通り勉強が進んでいるので、順調に行けば、明日は夜の街にお出かけ出来ます。
2006/04/29
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昨日のコメントを見て、思い出してしまいました。著者はパオロ・マッツァリーノ氏。プロフィールだと、イタリア生まれ父親は九州男児で、母親のところに婿養子に入ったことになっています。本人は千葉県在住。どこまで本当かはわかりません。文体はおちゃらけた本ですが、社会の常識に切り込んだ、鋭い視点で書かれた本です。昨日が若者の話だったので、それに関係する章の内容。最近、若者が切れやすく、少年犯罪が増えているというのが世間一般の常識です。その統計として、少年犯罪の統計がありますが、これがクセ者。良く出てくる統計は、平成以降の十数年。しかし、それを過去に伸ばしてみると、凶悪犯罪は昭和40年を境に急激に減ってきており、一番少なかったのが平成2年。それ以降、若干は増えているものの、かつてに比べれば遥かに少ないという結果になっています。ということは、「最近の若いものは・・・」と言っているおぢさん達の世代は、今の若者よりも遥かに凶悪だったわけです。肩肘を張らずに、楽しんで読んで下さい。
2006/04/28
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話題の本と言うことで。帯には、「自分以外はバカ」の時代!と、喧嘩を売るような文句が書いてあります。最初の方は、「若者、負け組みの他者軽視(仮想的有能感)」のように、強い口調の文章。それに対して、後ろはそれを学問的に解明しようとしているのですが、残念ながら(当然と言うべきか)強く主張出来る証拠がなく、何となく自分の学問領域の宣伝みたいになってしまっています。結局、論点がブレてしまい、本としては迫力不足。おぢさんたちは、最初の部分を見て「そうだ、そうだ」となるでしょうし、名指しされた若者の方は、何となく尻切れトンボで、おぢさんの愚痴くらいにしか取らないだろうなという印象です。
2006/04/27
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私のような飲み方をしていると、飲食店でも知合いが増えて来ます。それはそれで非常に楽しいことなのですが、困ったことも・・・最初のうちは、上司のプライベート情報をキャッチして、それをネタに盛り上がったりしていたわけですが、私にそういう情報が入ってくるということは、逆を言えば私の情報が筒抜けになる危険性も増えてきているということになります。と、何でこんな話になるかと言うと、着実に人脈を形成して行った結果、私の持っているネットワーク間が何箇所かで繋がっていることが判明しました。しかも、親しい人ではないのですが、会社の人まで混ざっていました。う~ん、これはブログの存在がバレることを覚悟しないといけません。これから外を歩くときは、バレないように、こんなものやこんなもので変装しないといけないかも。
2006/04/26
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って、私ではなくて妹のPCです。と、妹からヘルプの電話が。なんか、変なファイルを取り込んでしまったらしく、請求書がピコピコ表示されてしまうそうです。途中まではファイルだけを消そうと状況を電話で確認していましたが、妹はPCが苦手なので、ラチがあきません。そもそも、ADSL回線を使っていることを聞き出すのに一苦労。しかも、今の接続が何であるかもわからないと言った具合。そんな状況では、他に変なファイルをインストールされていても気がつかないだろう・・・と判断し、残念ながら最後通告。必要なデータのみバックアップして、システムを入換えるように連絡しました。私は幸い、そちらの被害は遭っていませんが、変なメールを送りつけられて困っています。微妙な文面なので、迷惑メールやアダルトメールのフィルターを通り抜けてしまいますし、アドレスはかなり種類が豊富なので、キリがありません。本当に勘弁して欲しいです。
2006/04/25
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私の師匠は、最近、精力的に本を書いていて、こんな本まで出しています。と、この本を師匠に出してサインをお願いしたら、さすがにびっくりしていました。内容は、経理の仕事を初心者向けに解説したもの。経理部門やそれに関わるの新人等に読んでもらう教科書。経理に興味がある方であれば、読んでみても良いと思います。やはり、格調高さでは、こちらがお薦め。
2006/04/25
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セミナーの続きです。セミナーに参加していたIさんに連れられて、5人で麻布十番のバーへ。お店はHata's Matters。個人のページで雰囲気が良くわかるところがあったのですが、リンク可かどうかが不明のため、掲載していません。ご興味のある方は、検索エンジンで調べてみて下さい。頼んだのは、マスター本日のお薦めの、いちごをふんだんに使ったフローズンダイキリ。私は甘党ではありませんが、それでも美味しかったので、甘党の方なら感激するくらい美味しいと思います。女性と2人きりでも、気の合う仲間同士でも使えそうな、感じの良いお店でした。しかし、今回は遅い時間の高速バスが取れなかったため、慌しく退散。集合場所がわからなくなって置いていかれるかと心配になりましたが、電話で場所を教えてもらってなんとか助かりました。置いていかれたら、夜の街に放り出されてしまうので、元気になりすぎて大変なことになるところでした(笑)
2006/04/24
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3週続きの東京遠征。目的は、師匠の平林先生が主催するセミナーと飲み会。セミナーの講師は、今週もなかなかのイケメン。ちなみに、今回のセミナーには、相互リンクしているショーコさんも参加。内容が良かったので、「(3回とも)こんなに充実したセミナーだったら、もっとお金を取っておいても良かったですね」なんていう話になりました。今回の飲み会は、ろくまる五元豚。ここは返し豚しゃぶのお店。私たちの宴会のため、開店時間を30分繰り上げていただきました。別に幹事が特に知合いというわけでもないのですが、店長と副店長がわざわざ早く出勤していただいたとのこと。料理の写真は撮っていませんが、メインは豚しゃぶ。私は豚さん大好きなので、大満足でした。しかも、ここのお店のスタッフはサービスが良くて、非常に好感が持てました。さて、話の方は勉強とはセミナーとはほとんど関係なく、食べ歩きの話が多かったような。私が主導したからなのですがショーコさんとも初顔合わせながら話が盛り上がり、楽しい一時でした。
2006/04/23
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放浪中のランチです。渋谷から表参道に向かう途中、何となく惹かれるお店があり、入ってみました。お店はフランス料理のコンコンブル。実力を知るためにもコースを食べてみたかったのですが、次の予定もあるため、ランチ(1,000円)にしておきました。メインは定番4種類+日替わりの中から選べるようになっています。私が選んだのは、ソーセージのパイ包み。味の方は悪くなかったのですが、写真のようにプレートに料理を全部まとめて持って来られたので、何となく狭苦しくて、機内食を食べているような雰囲気。値段設定を安くしているから、回転を早くせざるを得ないので、こういう形になってしまったのでしょう。多分、このクラスのお店で1,000円で食べられるなら、それなりに人気はあるだろうと思わせるレベルではありました。ちょっと気になったのは、表に出ている看板に書いてあるフランス語のスペルが間違っていたこと。スタッフが美人な女性だったら指摘しましたが(笑)、男性ばかり(ただし若くてイケメンもいます)で、しかも忙しく動き回っていたので、止めておきました。お店は渋谷1-12-24 707渋谷ビル1F、宮益坂から少し入ったところです。
2006/04/23
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相変わらず、神出鬼没な生活を送っています。本日もこれから東京遠征で、帰りは夜行バス。ということで、明朝まで旅に出ます。探さないで下さい最近は楽天で予約出来るので便利です。と、たまには大家さんの宣伝をしておきます先日、あるお店で旅の移動手段の話になりました。その方は、が大好きとのこと。私は・・・各駅停車の方が好きです。発想の根っこは同じで、彼はどんどん変わっていく風景をゆっくり見られるから。私は、ドアが開く毎に変わっていく空気を感じられるから。ということで、車の移動はあまり好きではありません。もっとも、車の移動が好きでない最大の理由は、飲めないからなのですが同じ理由で飛行機は嫌いです・・・ということはなく、飛行機は大好きです。(運が良ければ)美人のスチュワーデスが、(さらに運が良ければ)愛想良く対応してくれるので
2006/04/22
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肩凝りが酷いです。こういうときは、マッサージ。と、これは本題ではありません。マッサージが終わると、私の意志に反して(???)、夜の街にポツンと置いておかれる状況になりました。こうなると、とても義理堅い私は、挨拶に行かない訳にはいきません。ということで、本日はもも瀬へ。本日は会社から街に真直ぐ向かったので、デジカメは所持していませんので、写真なしで実況中継をいたします。日頃の激務に疲れ切っている私は、なかなかエンジンがかかりません。それでも、固体と液体の燃料を補給し続けているうちに、少しずつ元気が出てきました。最初に頼んだのは、ガシの造り。やはり、私は脂たっぷりのトロよりは、こういう魚が合っているようです。次に頼んだのは、イカの酒盗焼き。これは、もも瀬の中で私が最も気に入っている料理の一つ。焼いたときの香りがたまりません。と、いつの間にか(先方が気を使ってくれたのですが)、隣のお客様方と話が盛り上がってきました。そうこうしているうちに、次の飲みの約束。喜んでお受けしてしまいました元気がないので早く撤退するはずが、終電を逃してしまいました。最近、反省すべき飲みがたくさんあるのに、反省している暇がなくて、恥ではなくて飲みの上塗りをしています。まあ、いいか。会社で健康診断をしているから、本当に反省すべき事態になったら、数値に出るでしょう
2006/04/21
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私のブログを見ている方は感じると思いますが、行っているお店が非常に偏っています。ちなみに、私があまり行かないのが中華料理系。1品の量が多くて一人では楽しめないのと、美味しいお酒を置いているお店が皆無に近いから、無意識に避けているのだと思います。とは言え、やはりたまには中華っぽい料理が食べたくなることがあります。特に炒飯(笑)先日、名駅(注:名古屋駅のこと)を歩いていたときに、ふと炒飯が食べたくなりました。どこかないかと思ってたどり着いたのがここ。小籠包がメインのお店なのですが、私が頼んだのは海老の炒飯。本当はフカヒレにしようかと思ったのですが、豚肉の唐揚げも食べたかったので、こちらにしました。味は、可もなく不可もなく。交通の便が良いので、まあ使えないこともないかというくらいでした。やはり、私は刺激がある方が好きかも。
2006/04/20
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昨日は名古屋方面に所用があったので、久しぶりに知合いのワインバーへ。お店を書きたいのはやまやまですが、電話帳にさえ登録しないほど露出を嫌う方なので、お店は。場所は目立たないところにあり、入口も店名が書いてある小さいプレートが一つあるだけで、知らなかったら絶対に入れないお店。カウンター8席とテーブルが2つあるだけの、こじんまりしたお店です。「翌日は仕事なので、今日は少なめにしておきます」と宣言し、グラスワインを注文。最初は山梨のワイン。それを湯呑みで飲むという、面白い趣向。時間が早くてお腹は空いていなかったので、とりあえずチーズを注文。ワインは度数が低くて飲みやすく、ジュースのような感じ。あっと言う間になくなってしまいました。何度やっても学習効果がありませんが、飲み出してしまうとエンジンがかかってしまいます。「明日が仕事だから・・・と言って本当にお酒を控える人は、まずいないですよ」とのお言葉。それはそうです。反省は翌日することにして、並んでいるグラスワインを1杯ずついただくことにしました最初は赤ワイン4種類の予定だったのですが、途中でボトルが1本空いてしまったので、新しいワインが1種類追加になってしまいました。ここのお店は5杯取りなので、ちょうどフルボトル1本(+最初のジュース)を呑んだ計算になります。全然、控えていませんさて、食べ物の方ですが、ホタルイカがあるとのことで、オリーブオイルで煮てもらいました。汁も出汁が出て美味しかったので、飲んだらカロリーは高いだろうなと思いつつ、スプーンでいただいてしまいました。「カロリーがどうだだの気にしていたら、美味しいものは食べられないですよね」と言うことで、お店の方と話がまとまりました。やはり、反省は翌日することにしましたなんて話をしていたら、この後に入ってきたお客さんが、「ヘルシーなんとかとか言うお店に入っても、不味くて食べられたものじゃない。美味しいものを食べたいときは、そんなことは気にせずに食べないと」と話始めました。あまりの偶然に、お客さんとお店の方と盛り上がってしまいました。脂っこい料理でお腹が一杯になったはずですが、隣から良い匂いがしたので、胃袋がお目覚めになってしまいました。追加でベーコンとレンズ豆を注文。塩がたっぷり利いていて、お世辞にも健康的とは言えない感じでしたが、いただいてしまいました。ということで、反省は翌日することにしました反省は、寝たら忘れてしまいました
2006/04/19
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昨日分の続きです。お腹一杯で満足していた私も、他の方々に連れられて次のお店へ。女性は一応、お店の方なので、鍵を開けて店内へ。一応、というのは、その後のパターンはお店のスタッフではなくて、ほとんどお客さんみたいな感じだったのでちょっと遅れてきたオーナーにワインを選んでもらい、更に酒宴が続きました。話の内容は書けませんが、ディープな話で盛り上がりました。これではまだ足りず(私が足りなかったわけではありません)、更に1本追加。確かに楽しい時間でした。でも、この方々は飲みが激しすぎます。翌日が会社の日にはお付き合いしたくないような
2006/04/18
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1週間前。お店で次の会議について打合せ。今回は、私が出席することは当日まで伏せておき、他の参加者を驚かせることにしていました。その会議は日曜に開催されました。開催場所はFLOWERS。私以外のメンバーは女性1人(事前打合せをした方)+男性2人。私は飛込みがほとんどなのですが、今回は事前に料理とワインがセッティングされています。私が出席することを知らされていなかった男性2人は、どちらもびっくり。ちなみに、男性のうち1人は、面識がありました。今回は他の方もいたので、料理のペースを崩さないため写真撮影はしていませんが、メニューをいただいたので、料理の再現は可能。付き出しに豚のリエットが出た後、1皿目(でいいのでしょうか)は「牛肉のタリアータ ルッコラのサラダ仕立て」。牛肉のたたきとでも言えば良いでしょうか。2皿目は「うなぎの燻製」。燻製にすると、蒲焼とは違った旨みが出てきます。ヨーロッパの北海側では、燻製にして食べることもあるとか。そう言えばベルギーでうなぎのクリームソースを食べたときは、燻製を使っていたかも。ただ、かなり前のことなので、はっきりした記憶が残っていません。3皿目はホタテ貝柱エシレバター風味グリーンアスパラ添え。アスパラがバターを吸って、実に良い感じになっていました。ホタテとの相性も抜群。メインはオーストラリア産 仔羊もも肉のロースト。これがまた、肉が適度に脂が乗っていて、口の中で肉汁が広がります。普段と皿の数は同じなのですが、全体的にボリューム感があって、お腹一杯。でも、皆さん、ちゃんと完食していました。しかも、ワインも4人で3本(飲んだ量はほぼ均等)。私はもうお腹一杯で撤退しても良い気分だったのですが、それでは許してもらえず、次のお店に連行されました。かなり優秀なメンバーが集まっているようです
2006/04/17
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本日も先週に引き続き、セミナー出席。「係の者」として、開場の1時間くらい前についていましたが、5分くらい働いた以外は、先生やもう一人の講師の方、他のスタッフの方々といろいろ話をさせていただいたので、働いたというよりは相手をしていただいたという感じです。ちなみに講師はこの方。この3回のセミナーは、今回も含めて講師はイケメン揃い。「先生が顔で選んでいる!」とか、「イケメンならオレにもしゃべらせろ!」みたいな外野の声もありますが、もちろんセミナーは顔だけでなく、中身も充実していました。この後、飲み会に繰り出し、帰りは夜行バス。バスなら朝から活動できるかなと思いましたが、座席だとお尻が痛くて、快適な睡眠とまでは行きませんでした。活動出来るようになったのは昼近くになっていました。このバスで、お伊勢参りをするという女性(かなり年上の方)に電車を聞かれたので、同じ方向でもあり、一時のアバンチュール(???)。道案内+多少の観光案内サービスをしておきました。
2006/04/16
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これから0泊2日で任務遂行のため、更新は明日の予定です。任務は・・・え?知っているって?そうです、係の者なので。
2006/04/15
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近所のスーパーに買出しに行った時に、久々にアイスクリームコーナーを覗いてみると、見かけない銘柄がありました。最近、目先を変えるためにいろいろ出しているようです。と言いながら、何となく買ってしまった私みたいな輩がいるから、売るんでしょう。味は・・・マスカットお薦めはしませんが、止めもしません。
2006/04/14
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3年も気合を入れて食べ歩きをしていると、飲食店には詳しくなってきます。おかげで、会社の人から「どこか良い店を知らないですか」と言う問い合わせが舞い込んで来ます。そんな相談を受けるとまた嬉々として反応してしまうので、客が客を呼ぶ(笑)私の場合は、どこかのグルメサイトみたいに、条件を絞って検索をかけるとそれに合ったお店を推薦し、更に利用者のコメントと評価付きという懇切丁寧なアウトプットなので、大変好評なようです。個人的には、かなり優秀な検索機能ではないかと自負しております。なんてことをやっていると、私のイメージが完全にそういう方に固定され、一部の方々の間では、私の名前に「夕方になるといそいそと夜の街に出かけていく」という変な形容詞がつけられてしまいました。もう、元には戻りません(笑)
2006/04/13
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本日は、もも瀬でTさん(夫妻)のご結婚祝い。私は初対面でしたが、アイドルMさんからのお誘いで参加させていただくことになりました。お二人の馴れ初めはもも瀬ということで、古くからの常連さんは良くご存知。当然、話の中心はお二人の話。詳細は書けませんが、ラブラブぶりを示す証拠写真を。デジカメを忘れたので、携帯で撮影。ケーキ入刀シーンです。旦那様の顔を見たら、何も聞かなくても幸せ一杯であることが良くわかりました。。隣が熱くて、汗が出そうになりました。こちらは、Mさん作のお花。あまり良く写っていませんでしたが、本物はきれいでした。今回の料理のメインは、伊勢海老。こんな立派な伊勢海老は、そうそう拝めるものではありません。出汁が良く出ていて、お行儀が悪いのですが汁までいただいてしまいました。終わりの方になると、私はH先生から日本酒攻撃。しかも、その状態で英語のレッスン。さすがに辛かったです。ということで、さすがに昨日はブログの更新を行う気力は残っていませんでした。
2006/04/12
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ここのところ、朝から朝まで働く毎日が続いていましたが、土曜で一終了。留守中に溜まった雑務の整理に追われていましたが、夜になってようやく落ち着いて来ました。ということで、いつも通り街へ出動。行ったお店はFLAPPER。連日の任務で体力を使い果たしていたので、「店に入って席に座るまでは」グラスワイン1杯で撤退する予定でした。いざ席に座ってみると、やはり良いワインが飲みたくなって、「残ったらお店に寄付します」と言うことでボトルを頼みました。こうなるともう、展開はいつもの通り。ワインのボトルの底に穴が開いていたみたいで、気がつかないうちにどんどんワインが減っていきます。お店に寄付するはずが、どこかに消えてなくなってしまいました。ワインの方は、銘柄を控えてくるのを忘れました。ということで、ご紹介は出来ません。そんなに高いワインではなかったのですが、香りが良くて美味しかったです。今回のお題は、次の会議の打合せ。詳細は、近日中に明らかになると思います。
2006/04/11
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土曜日は丸ビルのCITA CITAでお食事会。本当は、平林先生のセミナーがメインでした。激しい戦いを続けていたので、やや疲れた雰囲気を発していたようです。知合いに指摘されてしまいました。ということで、2日間の状況を説明。今回のメンバーには銀座を案内したことがあるので、既に実力???は証明済み。北関東にまで馴染みのお店があるということで、周りは尊敬の眼差し、というよりは、呆れてものが言えないという雰囲気でした。肝心のお店ですが、実は全く写真を撮っていません。しかも、自分で料理を頼んだわけではないので、料理の名前も全くわかりません。東京駅の正面になるので、景色はきれいでした。料理は、どちらかと言えばエスニック風でしょうか。と思ってインターネットでチェックすると、「神秘の国々アジア」がデーマだそうです。料理は美味しかったですし、そんなに高くなかったし、内装もきれいだったので、使えるお店だと思います。疲れきっていたはずの私ではありますが、平林先生の話を聞いた上に液体燃料まで補給したので、元気になってしまいました体力が残っていそうなRさんを連行してもう1軒。何とか終電の新幹線で我が家に帰りました。ということで、飲み終わったのは早かったですが、家についたら1時半。ブログの更新が大変だったのもご理解いただけると思います
2006/04/10
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ブログの上では、ようやく東京に戻ってきたところです。北関東遠征から戻ってくる途中、秋葉原で途中下車。ちょうど昼時だったので、ヨドバシカメラを見てきました。と言っても、私が目指していたのは電化製品ではなく、上にある飲食店街。エレベーターが混んでいたので、エスカレーターで店内を見ながら行きました。店内にはテーマソングが流れていましたが、ちゃんとアキバ対応に歌詞が変わっていました。ふ~ん、こんな歌詞なんだ、と感心しながら上へ。アキバだけあり、ヲタク向けコーナーも充実しているみたいです。いざ、飲食店街に着いてみると、どうもお腹が空いていません。「連日の強行軍で体調が悪いのか、それとも、朝に食べたセ○ンイレ○ンのカルビ弁当が悪いのか」と悩んでいました。良く考えてみると、朝食を食べるのが遅かったので、食べてから3時間しか経っていなかっただけでしたそれでも時間通りに食べるのが私の流儀なので、ミニカツ丼と蕎麦をいただきました。写真を撮ったのですが、堂々と宣伝をするほどでもないので、掲載は見送り。お店を見る限り、わざわざ来て食べるほど轢かれるようなところはありませんでしたが、人通りの割に飲食店が少ない秋葉原においては、貴重な存在だと思います。
2006/04/10
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金曜昼の任務が6時前に終わり、翌日昼の任務まで時間があることが分かっていたので、北関東方面まで遠征する予定を入れました。遠征のMissionは、新装したますた~さんのお店に行くことと、平林先生の兄弟弟子Rさんに会うこと。ちょうどRさんからメールが来たときに私が行くと言ったため、Rさんはかなりびっくりしていました。私も、四日市からわざわざ飲みに来ると聞いたらびっくりすると思いますますた~さんがお店に出るのは遅いので、とりあえず別のお店で腹ごしらえ。場所は、平林先生の集まりで有名なおでん屋ではなく、ごくごく普通の居酒屋。注)おでん屋に関する質問には、一切、お答え出来ません腹ごしらえが済んだところで、ますた~さんのお店へ。お店が新しくなったので、一瞬、場所がわかりませんでしたが、電話をしようとしたところで入口発見。無事、入ることが出来ました。ますた~さんの前の仕事が運良く早く終わり、私たちが入ってすぐに登場。久しぶりなので積もる話もいろいろあり、楽しい一時を過ごすことが出来ました。念願のオリジナルカクテルも作っていただきました。気がついたら1時半。2日続けて、真面目に任務を完了することが出来ました
2006/04/09
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ようやく、木曜の日付をまたぐことが出来ました。お客様と琳千を出て、次のお店へ。最初のうちは話をしていましたが、そのうちカラオケタイム。隣の団体さんと一緒に盛り上がっているところに琳千のママ登場。○○姉妹にご挨拶があるので、お客様とはわかれてママと一緒にSAFARI CAFEへ。散々飲んだ私は、アイスコーヒーで休憩。落ち着いたところで、ママに連れられて夜のお散歩開始最初のお店に入ってみると・・・先日、お会いした方でした。今回は散策ツアーということで、軽く1杯だけいただいて次のお店へ。この後、上に行ったり下に行ったりと、夜の銀座を動き回っていました。途中で先日、お会いしたSさんと合流。気がついたら、お客さんと別れた後、4軒をハシゴしていました。私は次の日(じゃなくて当日)は朝から仕事だったので、「早めに」帰らせていただきました。これだけ良いお店をどんどん紹介していただくと、挨拶周りだけで大変。銀座の夜だけで月に10日くらい必要です
2006/04/08
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ようやく木曜の話が書けます(笑)。行きたいお店はたくさんありましたが、やはり銀座の琳千への挨拶は欠かせません。最初はカタクチイワシとトビウオ。鰯は生でいただくのが一番です。トビウオも脂が乗っており、濃厚な美味しさ。他にもカツオ、筍、煮物などをいただいていると、本日の主役登場。松葉蟹のシーズンは終わったので、代わりに毛蟹を入れてみたそうです。生きたままのものを直接茹でたとのことで、身もしっかりしているし、蟹の甘みも違います。さらに干ガレイまで。ママからは「あまり食べないんですね」と言われましたが、毛蟹も1杯いただきましたし、こうやって見てみると、結構の量を食べています。そのうち、一緒にいたママの同級生の方々と話が盛り上がりだしました。中の一人の方に、次のお店へのお誘いをいただきました。私もそろそろホテルを出て次の目的地に向かわなくてはいけません。続きは後ほど。
2006/04/08
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一体、私は何をしているのでしょうか?と自問自答したくなるような生活。昨日は3時過ぎまで夜の街を徘徊。現在、北関東のとある場所にいます。これから飲みなので、昨日の模様の更新はまた後で。多分、明日になる予定です。
2006/04/07
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朝は、散歩ついでに食料の調達に。近くでオリジン(弁当屋チェーン)を見つけたので、ホテルの朝食より安いしと入ってみました。私が惹かれたのは、サーロインステーキ弁当。714円なら、はずれでも良いかと思い、試してみました。ホテルに持ち帰り、朝からステーキをいただきました。味は、街中の千円ステーキくらいの肉よりは多少、良かったです。一応、その場で焼いてくれますし、試してみるのも悪くないかと。本日はこれから遠征。様子は、元気があれば後ほど。
2006/04/06
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"Where am I?"と言う言葉がぴったりの生活。再び、東京におります。もちろん、お仕事。今回は万全の体勢で仕事に臨むため、ホテルは出張先から歩いて2分、千代田区某駅から歩いて1分。ということは、当然、それ以外のことについても万全の体勢で臨むこと出来ます(笑)今日は着いたのが夜遅くて飲みにいけるような状況ではなかったので、おとなしくホテルでブログを書いていますが、明日以降はちゃんと夜の光を浴びてきます。
2006/04/05
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今日のランチと言いつつ、おとといのランチですが。私が牛さんをあまり食べないのは、嫌いなわけではなく、何となく食べる機会が少ないからです。三重県にいるはずなのですが・・・。たまには牛さんと思い木曽路へ。いただいたのはすき焼き定食。しかも、奮発して大(笑)。カメラは持って歩いていなかったので、画像なし。木曽路だったら全国にあるので、写真を撮るまでもないでしょうが。牛さんは感動することは滅多にないものの、安定した美味しさでしょうか。
2006/04/04
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あれはやっぱり幻でした。週末は、四日市の萬古茶やへ。気分は何となく肉だったのですが、お店に入ると別のものに目が行ってしまいます。今回、私を惹きつけて止まなかったのは、山菜の天ぷら。山菜の天ぷらは私の大好物で、タラの芽はケビン3大珍味の一つに数え上げられますやっぱり天ぷらは、ちゃんとしたお店で食べるに限ります。まだ春も始まったばかりというのに、随分、お世話になっています。ここは割烹ですから、ちゃんと造りもいただいておきました。本日はアジ。タタキも美味しいですが、やっぱり新鮮なアジを造りでいただくのが一番美味しいと思います。天ぷらを食べてしまうと、後は重たいものに走ってしまいます。今回は茄子の味噌炒めをいただきました。このお店の定番メニューの中では、豆腐料理の次に気に入っています。味噌が実に良い香りです。と、メニューを見ていると、「幻の」煮カツがありません。今回は食べる気分ではなかったものの、私の中では非常に気になるメニュー。お店の方に聞いてみると、人気はあるけれども出ないときは全く出ないので、ロスが多くて止めたとのこと。本当に幻のメニューになってしまいました。復活の予定はありませんが、「予約をすれば」食べられるそうです。
2006/04/03
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桑名と言えば蛤。ということで、九華公園近くのあずまやで蛤セットをいただくことにしました。最初は焼き蛤。3種類とも別々の味付けがしてあります。ガーリックなど洋風ですが、蛤の良さが残るように味付けは薄め。この後、蛤のグラタン、スープと出てきた後にこちら。貝なので、フライにするとホタテに近い感じ。タルタルソースが良く合います。最後はお茶漬け。洋風コースには合わない気もしますが、蛤セットということで入れてあるのも悪くないと思います。味は全般的に美味しかったです。他にも洋食屋らしいメニューが並んでおり、値段も手頃なので、近かったら来ても良いかなと言う感じ。ただ、料理を食べ終わらないうちに次から次へと出てくるので、ちょっとせかされている気分。これは減点対象。桑名は全国的に有名な食べ物屋があります。1軒目は貝新。江戸時代から名物だった桑名の蛤を前面に出しています。もう1軒は柿安。本店は予算1~2万円の三重県産和牛がメインの高級日本料理店。九華公園の隣にもレストラン(こちらはステーキセットでも2000円前後と手頃)があり、併設の惣菜コーナーでは、花見用に弁当を調達することも出来ます。
2006/04/02
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今日は桑名の九華公園に桜見物。四日市は開花さえしていないのですが、(三重の)北の方はもう結構咲いているという噂を聞いたので、もしかしたら見られるかも知れないという期待がありました。しかも、今日はミス桑名の写真撮影会があるとの情報もキャッチしていました。来週は散歩をしている余裕がないので、運動も兼ねてお出かけ。行ってみると、桜はつぼみ状態でした。こんな感じ。ちなみに、満開になるとこんな感じになります。全然、だめです。もう一つの目標、ミス桑名。ところが、公園内をくまなく歩いても、ミス桑名らしき人は見当たりません。ちょうど昼時だったので、休憩している模様。ここまでの成果は、地酒試飲と桜の咲いていない公園の写真のみ。桜が咲いていないのに、ミス桑名まで逃しては、一体、何をしに来たのかわかりません。ということで、私も休憩して午後に備えました(休憩終わり)再び公園に戻ってみると、カメラ小僧ならぬカメラおぢさんが多数いました。ということは、そろそろご登場か。適当に園内をふらついていると、カメラおぢさんが集まっていました。その近くに、ミス桑名セット(ミス桑名は、毎年6、7人いるようです)を発見。う~ん、ケバい。水商売のお姉さん達みたい写真写りが良いように、派手目な化粧をしているのでしょう。化粧を落としてから写真撮影会をして欲しい気分。ここまで来て写真を撮らずに帰るわけにもいかないので、ちゃんと全員(6人)分をデジカメに収めてきました。久しぶりにのんびり散歩を出来たので、善しとします。
2006/04/01
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