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千趣会のカタログが配達されてきた。雑貨のカタログをパラパラめくる。お手頃でかわいらしいンテリアばかり。こんな雑貨だけでシェアハウスをオープンできたら素敵だろうな~。とウットリ。今は手造り感満載ではあるがちょっと個性的な感じになってしまっている理想の形にむけて頑張りたい。そんな日も結構近いような気がする。直近のちいさな目標は直営の理想物件を今年の年末までにオープンすること!さあ、今日も一日素敵な日であるよう心がけよう。この週末は水天宮に安産のお参りに。明治神宮のほうが大きいので良いのかと思いきや、主人曰くやはり専門は専門の神社のほうが良いとのこと。しかし全く風情のない神社だ、ここは。お社はコンクリートの店舗がいくつも入居している建物の屋根となる2階部分。エレベータでも登れる。砂利風のコンクリートのアプローチを通りコンクリートの本殿にお参り。鎮守の杜はおろか樹木も全くない神社。。。ここまでやられたら神様もかわいそう。しかし仕方ないのかな。帰りは人形町まで歩いた。人形町は昔ながらの下町の風情が残っていて賑やかで楽しい。会社員時代には箱崎の物件に用があったときの帰りは必ずのあたりで道草したものだ。おいしい「すき焼きランチ」の食べられるお肉屋さんがあるのだ。人形師のジュサブローのファンなので人形博物館にでも寄ってゆこうかと思ったが本日は断念。しかし今年はもう少し文化的なイベントも取り入れてゆきたい。セミナーとかだけでなく。生活の質が少し向上するかも。。。
2005.01.31
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新しい入居者が本日入居。私が入居日を1日勘違いしていたので、「本日からお世話になります○○です~」と明るい電話が来たときには大慌てした。が、なんとか無事入居。彼女達が楽しい生活を送れるようこちらも運営に磨きをかけてゆくよう精進したい。帰ってくると癒され、かつ明日へのエネルギーが沸いてくるようなハウスにしたいのだ。それには運営者が活力に満ちて癒されていなければいけないから不摂生な生活は禁物。不摂生オーラはどう取り繕っても外に出てしまうものなのだ。体調については運動をした日は多少気分が良いので今日も子供と一駅先のスーパーまで買い物に歩いてゆく。近所のスーパーと違って大型なので珍しい食材もそろっている為つい余分なものまで買ってしまう。本日は鴨と名古屋コーチンを衝動買い。主人は大喜びでジョニーウオーカーのブルーラベルで晩酌をしていた。私は最近冷たい飲み物を控えて白湯を飲むようにしている。自分の体に媚びて生活するようで少々悔しいが子供と仕事の為にはこのほうが良いようである。
2005.01.30
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埼京線板橋に新物件の話が。一件地味な場所ではあるが池袋まで3分・渋谷までも14分の好立地。まだ最終の詰めには入っていないがなんとかうまくできるかな。話を持ってきた不動産屋のオジサンは沢山儲けたい~!という一心で提携したい様子。「女性に限定しないでいろんな人間をいれて満室にして欲しい。との希望。」もっと住居について本気で考えようよ、オジサン!!儲けるだけで楽しい?こういう形態は管理も大変よ。儲からないよ。もし引き受けるなら管理を全部こちらでやらせて価格もこちらで設定させてもらうからね。最近なぜか体調は良くないのに体がよく動いてくれる。早い時間に寝て早起きをこころがけているせいか。食事もねヴァータ、カッパ、ピタの法則を参考にして取っているせいか。なんかハマリそう。。。
2005.01.29
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最近口が達者になったと思う。私の子供ではなくて私が。以前は勤めていた会社でも少し性格のキツイ同僚などにかなり理不尽な言い分であっても屁理屈でねじ伏せられていた。しかも一言も言い返せなかった。「のび太」君状態なのだ。家庭でも意見の対立時には大人しくはあるが理屈っぽい主人に言い返せなかった。仕方がないので癇癪で対抗していた。が、最近はなんだか違うのである。主人と意見が対立しても、何か言われたらそれに対して反撃するもっともらしく聞こえる理屈がすらすら口から出てくるのだ。勝率も5割を越えた。これはなんなのだろう。。。シェアハウスの入居者達のもっともらしい理屈で固められた要求やクレームの数々をもっともらしい理屈で打ち返さなくてはいけない日々の繰り返しの賜物であろうか。昔、不動産会社で物件管理をしていたころはクレームが来ても受け付けて会社の方針に沿って処理すればよかっただけの話である。今は大家vs入居者の接近肉弾戦。この口喧嘩の弱さは一人っ子でのんびり育てられた結果、子供の頃に出来上がった性格のようなものだとあきらめていた。兄弟の中で磨き続けてきた人に勝てるわけがないと。しかし30を過ぎても変わるものもあるのだと知りなんだかすこしウレシイ。
2005.01.27
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古い木造日本家屋シェアハウスのほうの電気工事が予想以上に大掛かりな工事になる。しかも東京電力に配線の設計図の申請をしてからの工事で1月以上かかるとのこと。それまでの期間の応急処置にもお金がかる・・・。目の玉が飛び出る見積が来た。しかしこれも必要経費と割り切って発注することに。これに加えてセキュリティー会社との契約もある。なかなか事業とはむつかしい。つらいような楽しいような不思議な感覚。こんな悠長なことをいっているうちは本当の事業とはいえないのだろうが。事業とは利益をだしてこそ事業。分かってはいるが世間様はなかなかそこまでうまく回ってくれない。それとも私が甘すぎるのだろうか。しかし私は自分が「気持ちよく楽しい生活」をするのがモットーなのでそのためには周りの人も気持ちよく生活していなくてはいけないのだ。それでいて利益をだすのは実にむつかしい。
2005.01.25
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昨日は見学希望者の案内のために古い日本家屋のシェアハウスのほうへ行った。寒い日曜日。ちょうど入居者全員がいてコタツに押し寿司のように入っていた。ちょうどそこでは永久脱毛の話題が花盛り。私も数年前に脇下は永久脱毛。これは本当に便利。数万でこの状態が手に入るなら安いものである。妊娠が終わったら中断していた脛の続きとVラインを・・と考えている。(Vラインは割高なんだけれど)まさに「女の館」のこの様子をみた見学者は入居を即決。話は変わって、最近不審者がこの辺りに出没すると報告を入居者から受ける。1週間の間に3人の不審者が入居者に目撃されている。もちろんただの近隣住民かもしれないが、入居者の不安な気持ちにはかわりない。マンションではないので開口部も多い建物であることでもある。世の中いろいろ男性のスケベゴコロが起こさせる犯罪が多発している。スケベでない男性は少ない。この原則から考えてセコムなどの警備システムを導入検討を決断。費用は少々かかるが女性専用な以上はセキュリティ強化するに越したことはない。一応経営者の立場で経費と顧客満足の狭間で悩むものの早速見積もりを依頼。何かおきてからでは遅いのだ。危機管理にお金をケチってはいけないと理屈では分かっている。早ければ来週にでも導入できるかも。鍵の補強も本日手配。その他にも電気のアンペア数を上げなくてはいけないが、古い建物なので大掛かりな配線しなおし工事が必要ということが発覚。見積が怖い。
2005.01.24
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スタミナとかパワーは物理的な体力のみから生まれるのではないと最近つくづく感じる。目標があってそれに向かって効率的にスタミナは発生するのだ。1人目の出産のときは起業という目標があったからこそ驚くほど体調が良かったのかもしれない。今回の妊娠は結構つらいがこれは気力のほうがたるんでいるのではないかと思う。あと「年齢」という言葉に負けている、というか不戦敗を決め込んでいるからこんなにつらいのだ。そうに違いない。この著しい体調不良は食事・睡眠などに気を配っても一向に改善しないどころか妊娠中毒まっしぐら。まだ中期なのに。これでは後期には動けなくなるのは必至。物理的アプローチでだめなら今度は形而上学的アプローチで気力=体力回復に挑戦だ!健全な精神のバランスを作り直そうと一念発起、もう一度学生時代に凝ったマクロビオティクの本とタオイズムの本を引っ張り出し、その他「ジュンク堂」の精神哲学のコーナーでヨガとかアーユルベーダなどソフトそうな本を何冊か本をまとめ買い。ついでにハーブの活用法などの趣味のコーナーでも何冊か。この2年洋服は一切買っていないからこのくらいの散財はいいかな。。。と。(今着ているコートも良く見ると擦り切れている。「今シーズンで終わりにしよう」の繰り返しでもう9シーズン着てしまった)学生の頃はまだ若さで体力があり余っていたのでマクロビオティックもタオイズムも短期的なマイブームで終わってしまったが今度は御利益を期待してのことなので、きっとなんらかの結論が出るだろう。ただし買ってきた全部読むことが条件。いつも買い込んでは読まずに積んで放置してある「最初のみハッスル」な本当の無駄遣いもしばしばあるので注意しなくてはいけない。
2005.01.23
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シェアハウスの玄関に黄色い花の鉢植えを置いた。風水では黄色いものは運金を上げるという。西側の玄関ならなお良いのだが。香りも良い花なので入居者が帰って来たときにも癒されるのではないかとおもう。花は不思議と心が和まされるのは私だけではないだろう。シェアハウスではなるべく風水的に良いとされていることに気をつけて管理をしている。入居者がこのシェア・ハウスに入ったことによって少しでも運気を上げればなんだかうれしいではないか。今日は木造建築の研究会の日。谷中から桜木町の明治・大正の木造の家や店舗を見学・勉強する会だ。もちろん子連れで参加。見学の際には子供が障子を破らないよう首根っこを捕まえながら説明を聞く。老朽化した日本家屋の有効活用を考える会でもある。今日は古い木造建築の褒め方・褒めどころの勉強。古い木造は維持管理にお金と手間がかかるのでどんどん建て直されてゆく。持ち主でも本当はせっかく受け継いだ素晴らしい日本建築を壊したくないのが本音なのだ。だから積極的に建物をことあるごとに褒めて持ち主にも良さを再認識してもらおう!そのためには正しい知識が必要、ということで日本家屋の棟梁や研究家を招いての「褒め方」の勉強会を開催したらしい。私も出来れば中野だけでなく台東区の古い木造家屋でもシェアハウスを展開したいが物件が分散するとシェアハウスの管理運営が大変になるのでどうしても腰が引けてしまう。きちんと面倒を見るためには物件に頻繁に通わなければいけないから自宅からあまり遠いと自信がない。良い木造物件本気でお付き合いしたいならそれなりの覚悟も必要なのか。私の中でまだ不動産に対して一本芯の通った何か、情熱のようなものが不足しているのかもしれない。
2005.01.22
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昨日は「女性と仕事の未来館」という女性の仕事支援施設(厚生労働省の外郭機関)の起業交流会に参加した。参加者全員無料なのにお酒も料理も出る立食パーティー。さすが。建物も(特にトイレが)ホテルのようにピカピカ。田町駅から徒歩2分。職員の雰囲気もおっとりしている。もし私がいま学生ならこういった外郭団体や、道路公団とかJETROとかに就職希望するだろう。以前そこで講師をしたことがある関係で呼ばれたのだ。最初はパーティーで誰も話す人がいなくて非常にもてあました。いつもならトレードマークの長女と一緒なので困ることもないが昨日はお隣さんが子供を預かってくれたので一人ぼっちで参加。お腹の中の子はまだ頼れないし。結構起業当初から精神的には2歳児に依存している。起業当時の営業活動も一人だったら出来なかったかも。相方の娘(当時2ヶ月)がいたから出来たと思う。参加した講師陣も他の起業セミナーの講師と違っておっとりしている。そのかわり華やかさはない。そこで知り合った講師の店舗コンサルのかたに今度始めるスリランカ新規事業について話すと問題点がが次々浮上。「いつでも気軽に相談してください」といわれたが、やはりそれなりの対価を払って相談するのがスジ。やはり立ち上げは一緒に走ってもらおうか。このパーティでお会いしたのも何かの縁。不動産の世界以外はカンがない。知らない場所ではシェルパさんが必要だ。あらためて自分は土木・不動産の人間だと思う。これを忘れて本業をおろそかにしたら絶対バチがあたるのだ。その気持ちを忘れないために家のベランダの隅に「お稲荷さん」でも作ろうか、と本気で思う。
2005.01.21
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開業当時からシェアハウスを全部回って利用してくれる入居者がいる。彼女いわく、一番最近ににオープンしたシェアハウスは天国のようだという。古い建物だけに設備投資が追いつかず心苦しかったのでその言葉が有難い。それとは別の物件にはもともと帰国までの2ヶ月だけの予定で入っていた留学生の女の子が滞在をもう一年延長をしてくれることに。隣の部屋の日本人の入居者を非常に頼りにしているようで滞在を一年延長したのも彼女がいるからだと言うではないか。熱い友情(?)が生まれることを祈る。
2005.01.20
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最近シェアハウスの内装やらインテリアがおざなり。妊娠で体がしんどいというのもあるが、長女も成長してきて多少智恵が付いてきたので手間のかかり方がピークに達している。家の中は食べかすやオモチャ、その他でドロドロのスラム状態。仕事中のPCには手を出すし、トイレトレーニング中なのでおしっこ、ウンチの世話と同時進行。これで家の中を美しく保とうとすればかなりストレスが溜まるだろうから荒らしたいだけやらせておく。それでも時々バクハツ寸前に。つい乱暴な言葉になってしまう。いかんいかん。以前階下に住んでいたインテリの奥さんが2歳くらいの男の子(すごいワンパク)にたいしてよく怒鳴っていたのを思い出す。「それ以上やったらグルグル巻きにして吊り下げて下から突き刺すよ!!!!」と。。。
2005.01.19
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新宿の古株の不動産業者がもてあましている古アパートのゲストハウス化について相談してきた。話すからにコテコテの不動産屋のオヤジである。彼単独での運営は無理とみた。この話は進んでゆくのか。
2005.01.18
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この度会社を設立するにあたり1円起業の特例を使うことにした。結構簡単だった。。。というのが感想。なにも分からなくても書類に不備があればお役所が完全に作りなおしてくれるのだ。驚いた。まず書類の雛形は起業本のCD ROMすべて網羅されていた。また書類提出にあたりお役所で次々と不備やら文言も不足、間違い等を指摘され、「あ~また作り直して出直しかぁ」と思ったらなんと「実印今日お持ち?」と尋ねられて作り直してくれるではないか!そして恙無くことは進んで行った。案ずるより産むが易しとはこのことだ。でも実際の出産は私の場合は考えていたより大変だった。
2005.01.17
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起業以来なんとか事業を安定させようと試行錯誤してきたが出産も控えていることもあり拡大は小休止。その分にまわすお金を施設の充実に当てることができて資金繰りが楽。といっても額が普通に考える金額より一桁も2桁も小さいが。しかしこのように施設の充実に資金を投下してもこの事業が長く続かないことには無駄になってしまう。この出産を仕組みの強化対策期間ととらえてソフトの充実にあてよう。しかしソフトの充実を図っている時間というのはハードを作っている時よりも資金面にしても、物理的な働き方にしても「働いているぜ!!」という実感が少ないのである。
2005.01.13
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不動産で起業を目指す女性から相談を受けた。宅建免許などは持たず業界の内情にもあまり詳しくないようだが付加価値をつけたアパートメントの仲介をネット上で業法に触れない方法でやってみたいそうだ。彼女なりの企画を温めているようである。企画を実現するためにまず物件がひつようなのだが、それにはどのようにして空室に悩む大家さんに接触できるのか?(どうやって物件をみつけるのか)良い方法を教えて欲しいとのことだった。大変難しい質問である。もちろん仲介は法律上できないので業者と組んでキックバックをもらうなり、企画料という形で報酬をもらうしかないのだが、免許を持たずしたがって店舗も構えないとなると大家の待ちうけは不可能。すると飛び込み営業か。空室をみつけて登記簿からオーナーを探して交渉するというのが王道だろう。しかし、入居者の選定から滞納時の家賃回収や退去時の現状回復の立会やその内装職人の手配はどのノウハウがないと大家さんとしても多分自分の大切な物件をまかせたりしないだろう。また業者と組んだとしても海千山千の不動産業者に良いように利用される可能性も高い。相手業者もそもそも取引実績がないと相手にしないだろう。私の場合は今このような事業ができているのは最初の1年は誠実なアフターフォローを顧客だけでなく取引業者に対して行ってきた仲介実績があったことで2年目からようやく自分だけの不動産との関わり方のできる事業のチャンスを老舗業者から与えてもらったという受身から始まったのだ。非常にラッキーなことで半分は実力ではない。未だに自力でのオーナー獲得は得意ではない。というよりそもそもオーナーからの信頼を勝ち得ないのである。物件管理のノウハウはかなり修行を積んではいるつもりなのだが。。。。なので相談してきた彼女のやろうとしていることに偉そうにアドバイスできる立場でもなかったりするのだ。取っておきの秘訣とかがないのである。残念。しかしせっかくやる気でアドバイスを求められているのに始める前からリスクばかりを話すのは私の主義に反する。やってなにか新しい突破口が見つけられいはずはないのだから。頭の良い女性ならなおさらだ。頑張れ!
2005.01.11
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しょうしょうぐちっぽいので削除しました
2005.01.10
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最近中国人のお客さんの問い合わせが時々あるが断るようにしている。これはあくまでも業界を通して見聞きしてきた私の数少ない経験によるものだが、彼らとはあまりにも考え方が違いすぎて対応が難しいからなのだ。韓国や日本と違い和を重んじるというよりかはかなり自己主張が強くトラブルが発生した場合話し合いが出来ないのだ。1つ注意すると屁理屈が10ぐらい返って来る。部屋の使い方も激しいがルールに関する意識が低いというか。これは国際問題となっている海賊版やコピー商品をはじめ人権問題から見て取れる中国の意識と通じるものがあるような気が。電話を通して話すだけでも日本人・非日本人を問わずトラブルになりそうな人は話し方に関係なく気配として伝わる。これも私の一種の自己防衛本能が数々の痛い目を経て発達した結果だとおもうのだが、第6感というものに近い。中国の方たちの電話からはその感覚が非常に強く感じるのである。もちろんいろいろな人がいるから一言ではいえないが少なくとも私の運営するシェアハウスに問い合わせてくる電話はそうなのである。ほのぼの系シェアハウスが売り物なので売り上げよりもトラブルの芽を持ち込まないようにするのが管理者仕事なのだ。
2005.01.09
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入居者から電子レンジの庫内ランプが壊れていて通常の4~5倍時間がかかるから何とかしてくれ、不経済でもある。とのクレームが。調べてみると確かに電球が切れて庫内は多少暗いが機能自体には影響がない。またメーカーに問い合わせてみたが庫内が見えにくいがその他の影響はないという。他の入居者に確認しても別に問題は無いという。電気が切れていること自体に気がついていない者もいるようだった。よってそのままにすることに。クレームの度に新しい物に交換や修理をしていると共益費がこのままではとてもではないが据え置きできない。光熱費、水道代、備品、インターネット、掃除すべてで一人当たり1日163円でやっていることを本当に認識してもらうのに良い方法は無いものか。妊娠も中期に入りお腹も出てきた。
2005.01.08
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ある入居者のグループから「ゴミ当番を決めてくれ」というリクエストが出た。今まではとくに決めていなかったがそこそこきちんとゴミ出しもされていたし、ゴミが溜まりそうな場合に限ってはマネージャーに捨ててもらっていた。なので入居者内部から自主的にそのような声がでるということは良いことだ。さっそく彼らの意見を参考に振り分けをマネージャーに指示。すると振り分けに多少不満があったようで代替案を提示。文句を言うだけでなくこのように代替案を出すのは非常に良いことだ。契約上の理由でもう閉鎖してしまったがシェアハウス1号はゴミ出しを私がやっていた。結果として入居者の意識が全体に低くなり逆効果になった経験がある。なので今回の件は結構嬉しかったりするのだ。
2005.01.07
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入居者の中には消費者金融からお金を借りている子も居る。それはいいのだが借りたものは返さないと。最近家賃の支払いの悪い子について金融屋が近所で聞き込みをしている。これは通常、激しい督促活動の前触れだ。や、やばい。物件オーナーがおびえていたぞ。シェアハウスの存続にかかわる問題だ。一応、ドアには「入居者以外の一切の立ち入り禁止。営業妨害等違法行為のある場合は即、法的処置をとります。管理者○○。」と高圧的な文言のプレートをあちこち貼ってトラブルの予防に励む。
2005.01.06
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新しい入居者が小さな金魚をつれてきた。洗面器の中に。いい子なので気軽に許可したら大問題に。また「このハウスはペット可なんですか!」というクレームが勃発。またこの新しい一年このシェアハウス内でいろいろ起こりそうな予感。。。。。。
2005.01.05
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