2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全15件 (15件中 1-15件目)
1
女児殺人の容疑者が出稼ぎ外人だった。今後出稼ぎの貧しい外人が多くなればさらに物騒になるだろう。不動産業界でもこのような外人に物件を貸すのは非常にリスクが高い。申込書に嘘のないことが少ない。発展途上の国はモラル教育どころではないのでゴミの出し方、借りているものは丁寧に使用するといった基本的なことが理解できず近隣とトラブルになることも多い。自分の非を認めない文化たっだり、結構、弁は立つからウンザリすることも正直ある。がんばる女性はボーダーレスで応援することをコンセプトにしているこのシェアハウスでさえも私の独断でお断りする外国人の方もかなりいる。というかほとんど。いったいあのペルー人容疑者はどうやって部屋を借りたのだろう。通常では借りられるはずがない。転貸の転貸あたりか。大家がお金第一主義なのか。一度外人に部屋を貸すとネズミのように入居者が増えていて、契約した人間はとっくに帰国していた、なんてこともある。退去前は電気、水道代未払いもある。このような問題を解決しない限り出稼ぎの外国人の健全な不動産契約はありえないと思う。しかし高齢化社会にむけて単純労働の門戸も外国人労働者にむけて開きつつある。どうするんだ、これから。ヨーロッパの二の舞まっしぐらではないか。お金のない外国人はなんにつけてもやはりどうしてもトラブルリスクが高いのだ。本当に。。。。。
2005.11.30
コメント(0)
シェアハウスのPCモニタを交換した。古いモニタを処理するのに4千円以上かかる事実に驚いた。今日は旦那が出張なので夕食はレトルトカレーとサラダ。マジレンジャーの箱に入った子供用のレトルトカレーを初めて食した。本格的な味で驚いた。カルダモンなどのスパイスもきちんと入っている。知らないうちに世の中は進んでいる。取り残されないようにしなくては。LAに住む叔母からメールが届く。子連れでのビジネスについてのアドバイスをもらう。本格的なビジネスをしたいならやはり子連れは無理だとのアドバイス。長年ビジネスの第一線で活躍してきた叔母の言葉だけにやけに重い。やはりそうかもしれない。。。仕事と子供について考える第一の「踊り場」に来た。
2005.11.28
コメント(0)
ハウスの備品を買いにヤマダ電機に。マークしておいた商品はすべて売り切れ。予定よりグレードの高い商品を買う。調子の悪いコタツのヒーター部分を取り寄せておく。一方、取り外した壊れたヒーター部分を分解してあちこち点検してみる。でもやっぱり直らない。2001年製なのになんでこんなにすぐ壊れるのだ!なんとなくもったいないので無駄と知りつつしまい込む。ネジだって使えるし。。。この貧乏症は末期状態に近い。リビングの備え付けのPCのモニタの調子も悪くずっと気にかかっていたが、しかし!これはとうとう週明けに交換できる算段がついた。とてもうれしい。ここのところで次々と手を入れることが出てきているが、季節の変わり目は人間だけでなく家電も調子がわるくなりやすいのかしらねぇ。
2005.11.26
コメント(0)
メールソフトをIEから別のものに変えた。ウイルスメールがびっくりするほど減った。また便利な機能や署名も作りやすく気に入っている。今日は子供の看病のため、家にこもる。親の私が言うのもなんだが上の子は非常に聞き分けの良いし、下の子も情緒の安定した良い子だ。子供ってもっとわけのわからない生き物だと思っていた。公文も自分でやってくれるし。それともこれから大変なのかしら。この不気味な世の中、なんとか無事育て上げなくては。。。今日は上の子の誕生日。お赤飯を炊くつもり。
2005.11.25
コメント(0)
やっと、地盤の土が流されてむき出しになっていた基礎部分にコンクリートを流し込む作業を終えた。その後、不動産管理をしている実家からの電話でこういうケースにはもっと便利な素材があることを知りショックを受ける。10キロのコンクリートを担いで、水で溶いてペタペタやったこの苦労は。。。ハウスの備品の調子の悪いコタツを近所の電気屋に担いで運ぶ。「原因を見てくれ」と頼んだら、「絶対修理をうちでするか、もし修理不可能な場合うちでコタツを買う約束」をしないと見てくれないという。「購入金額および修理代金はいかほど?」と聞くと「それはわからない」という。そんなモン約束できないのでまた担いで帰る。下手に修理するよりヤマダ買ったほうが安い。小さい電機屋はどこもなんでいつもこう、意地が悪いのかしら。ハウスのドアが壊れていたので部品を買って修理。ついでにで具合が悪いと報告のあったファンヒーターも点検。フム。そのほかモロモロの細かい作業を終えて家路につく。手がガサガサ。車のハンドルに手が引っかかるのだ。本格的に労働者の手になってきた。まずい。
2005.11.24
コメント(0)
ここのところで入居、退去がいくつか重なり、また、私が体調を崩していたこともありハウスの仕事がたまっている。ファンヒーターの調子が悪い部屋、リビングのコタツの調子の悪い、ハウスの基礎にコンクリーを流しこむ作業、はやく終えてしまわねば。。。先日退去した女性は他の入居者にプレゼントとしてやかんを購入していってくれた。たしかにいままでのヤカンは酷使されて真っ黒になっていたのでありがたい。こうい細かい気の使い方が忙しいと抜けてしまうのだ。
2005.11.23
コメント(0)
仕事のお付き合いで初めて新宿ゴールデン街に足を踏み入れた。かなり盛況な店でおじ様がひしめき合っていた。昭和のほの暗い雰囲気が見事に残っていて淫猥な風情はあるが私にとって居心地の良い空間ではなかった。私にとって心地よい空間ってどんなだろう。(家庭以外で。)
2005.11.18
コメント(0)
あたらしい物件がオープンできそうだ。場所も最高に良い。叔母の知り合いのスリランカ人の宝石商のオバサマを紹介された。先日お会いした日本人宝石商の方とは別人。代々宝石商のお家柄のさいか冷たさはまったく感じない。イスラム教徒なので豚肉は食べないが世話好きな普通のおばさんだ。今の新規ビジネスに全面的に協力してくれるそうだ。叔母が私の危なっかしいヨチヨチ歩きを見ていられなくなったようで。。。早速ビジネスプランの再提示を求められた
2005.11.17
コメント(0)
70才くらいの日本人の宝石商の女性と銀座でお会いした。別に宝石を買うわけではなく、叔母のお付き合いの関係で食事に同席したのだ。非常に上品。若いころは相当美人だったのだろう。豪華なジュエリーを上品にまとっていた。お金持ちオーラもビシビシ出ている!しかし内面は非常に厳しいことが感じられる。ホンワカした感じからは程遠い。彼女にとっては私のやっていることは遊びに思えるようだ。ちょっぴり冷たい笑いとともに「商売は儲けなくては面白くないわよ」と何度か言われた。やっぱお金のある人の考え方はなにかが違う。。。1973年まで戦後賠償の仲介をやっていたそうだ。いわゆるウラの仕事のようで、各国の賠償交渉をまとめて、役人が賠償で得たお金をポケットに入れる際にそこからお金を報酬としてもらう仕事だそうな。良くわからんがフィリピン政府が一番のお得意さんだったらしい。私は楽しいこと(人が喜ぶこと)が先で、お金があとからついてくればいいと考えている。まあ、生活に窮したら考え方も変わるかもしれない。実際、どんなに高尚なことを言っていても、学歴が高くてもお金に窮すると驚く行動に出ることを目の当たりにしているから。
2005.11.16
コメント(0)
本日の退去も恙無く気持ちよく終わった。クッキーの詰め合わせをいただいた。その気持ちがとても嬉しい。よかった。しかしいつもこうではない。時には踏み倒しに近いこともある。退去は1ケ月前に通告というのが約束なのだが数日前に退去を告げて、家賃はなんだかんだと文句をつけて払ってくれないケースも。本来ならばその時点で即刻退去願うべきかもしれないが、そこは女子専用シェアハウス。ぐっと抑えて退去先に移動できる準備が整うまで入居を許している。初期費用を抑える為にデポジット(敷金)を取っていないのだが最近これではいけないかもしれないと思うようになった。今後はせめて家賃の半額ぐらいの保証金は「人質」ならぬ「銭質」として預かるべきか、もうすこし信じてみるべきか、それとも私が悟りの境地に旅立ってしまうか。。。。中国人の入居者ではこのようなケースは発生することもあるが日本人で発生するととてもがっくりくる。そのような入居者は共通して年齢に関係なく社会人経験が浅く、大抵のケースで入居時から色々な意味で手がかかる場合が多いのでなんとなく予測は可能。といってもやはり残念なことに変りはない。早く社会人経験を積んでガンバレよー!(合掌)
2005.11.14
コメント(0)
通っているアーユルベーダの学校から講師を軽く打診された。私は優等生でもないし、子供まで連れて参加しているのに?みんなに打診してその気にさせてさらにいろんなコースを受講させるつもりか? あ、いかん。スピリチュアルな人間を目指して受講しているのにそんなものの見方をしてはいけないのだ!最近疑り深くなっているのはなぜだろう。単に年相応の思慮がついてきたというだけのことのなのか?
2005.11.10
コメント(1)
とうとうその日はきた。業務用PCが壊れた。一応修理には出すがとりあえずデスクトップの安いのを購入。ああああ、また大きな出費。今月は毎日サンマの塩焼きと玄米の夕食だ!(玄米は水で多く炊けるし沢山食べられないから)
2005.11.08
コメント(2)
シェアハウスのメンテナンスで忙しく、子供の幼稚園でもあわただしいので日記の更新もおざなりに。にさらに家庭内問題が勃発。旦那の実家から私にクレームの手紙が!要約すると。「嫁の分際で様子伺いの電話もないし、孫の写真を送る際の添え状も無く失礼だし、正月においては実家に日程の半分も泊まるなど赦しがたい」という内容。(旦那の実家も私の実家も偶然ご近所。)本来なら実家に泊まることはあってはならない!とのこと。結婚当初からチクチクいわれてはいたもののなんとなくやり過ごしていたが、なぜ唐突にこの時期になって・・・?と降ってわいたような話にとりあえず詫び状を書くハメに。孫の写真送付も親切心で送ったのだが、やはり焼き増し帰りにそのまま束で封筒に入れて実家と義父母双方に送りつけたのが今までの嫁に対しての不満にトドメを刺したのかしら。電話で侘びを入れようとしたが、手紙でのlクレームには手紙で侘びを入れるべしと取り合ってもらえないのでとりあえずは丸く治めるにはこちらからの侘び状しかないのだろうけれど。しかもなれない肉筆でかくのでしょう、こういう場合。ワードで作成した詫び状も少々リスキーかもしれないし。相手はなんといってもお年寄り。万年筆買ってきたほうがよいかしら。余計なことを書いてまた逆鱗に触れてもなんだし無難な言葉の羅列や短すぎてもまたそれも火に油を注ぐ結果になりかねん。年末に向けてただでも忙しいのに。うちの会社の決算は12月だし。こういったことは4月あたりにしてくれると有りがたいのにねぇ。理想の長男の嫁とはかけ離れた私に少なからず失望と怒りを覚えている様子。今頃になって長々と手紙を書いてきたということはなんらかの非言語的なメッセージだと思うのだが一体それが何なのか。年を取って今後のことに不安を覚えてきたのかな?子供の扱いに慣れてきたら、今度はおじいちゃん、おばあちゃんの扱いに苦戦することになるとは。。。高齢者社会を控える今日この頃、そんなことも言っていられない。
2005.11.06
コメント(2)
本日は早朝から幼稚園の面接と行動観察。娘にもお受験用の洋服を着せ、母もこの日のためにちょっと高級な黒のスリッパと無難なパンプスと上品デザインのめがねを新調。お気に入りのヒョウ柄フレームのメガネは今日はお休み。会社員時代のプレゼン用のスーツ引っ張り出して装着。面接のあとは着替えて保育園へ直行。私は業者との打ち合わ用資料作成に追われて、その後息子をぶら下げて表参道に直行。打ち合わせが終わるとすぐにお迎え。ママを真剣にやろうとおもうと結構大変だ。お金もかかる。母親のパンプスは「くつ流通センター」の「2足目は半額!」セールで1500円なのに子供の靴は母親の3.5倍!服だって母親の私はもう何年もデパートでは洋服を買っていない(スーパーの2Fの特売品を年に1着くらい)のに子供服はウン万円!明日は少し早いが娘の七・五・三。記念撮影も写真スタジオで撮影すると結構高額だ。そのうえ明治神宮での御祓いでまた出費。年金も期待できないので少しは老後に向かって貯金したいのに。
2005.11.02
コメント(0)
最近は退去が出ても直ぐに予約が入るので案内の時間が減り、おかげで、メンテナンスなどに時間を割きやすい。いちばんメンテナンスをしている時が楽しい。しかし問題は駐車場の少なさ。やむえず路上駐車するも、ハラハラドキドキ。メンテナンス作業に集中できない。以前は自転車で移動していたのだが、子供が生まれて、まだおんぶも出来ないし、小さいのでもし自転車で転倒したらダメージが大きいために乳幼児用のチャイルドシートが装着してある車以外での移動手段がない。息子よ、早く大きくなってね。
2005.11.01
コメント(0)
全15件 (15件中 1-15件目)
1

![]()
![]()