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新規事業のウエブを依頼していた会社との契約を解除した。意思疎通が難しいのが理由。非常というか破格に安いのが魅力であったが。デザインも上品過ぎて私の泥臭いコンセプトには合わない。申し訳ないとは思ったが先方に正直な不安を伝えたら理解してくれた様子。今回切り替えた先は前のところとは比べ物にならないくらい料金も高額ではあるが契約しているビジネスコンサルタントの紹介で意思疎通もしやすい。何件か当たっても見たが一番相性が良さそうなので決めた。思い込みが激しい私にはこのような相性も非常に重要なのだ。いままでアクセスログの解析やサイトの構成などについては考えたこともなかったが、勉強しなくてはいけないことばかり。コンサルやウエブデザイナーにまかせっきりとはいっても向こうの説明くらいは理解しないと話が進まない。世の中って知らないことがたくさんあるね。いままで何も考えなくてもここまで来れた幸運、つまり支えてくれた人々に心から感謝しなくてはいけない。30過ぎても新しいことにめぐりり合える環境にもついでに感謝しなくてはいけないのだろうけれど体力と頭脳が・・・付いてゆけない。
2005.05.31
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ここのところマメに日記を書いている。入居者がしっかり者ばかりなので本業ではかなり楽をさせてもらっているせいか。お腹が大きくなりすぎてひどい「出べそ」になった。我ながら気持悪い。夜寝ていると胎内で大暴れされて自分の体が勝手にぴょンぴょン飛びあがる。なんか物凄い乱暴者が生まれそうで怖い。入居者が割った風呂桶については未だに不動産管理会社と大家を相手に戦争中&形勢不利・・・だったが私の不動産の師匠でもある事業の連帯保証人(父)が見るに見かねて私の代わりに参戦することに。もう直ぐ父の日。そろそろ親の面倒を見る側なのになあ。
2005.05.30
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7:00見学者が中野駅と中野新橋を間違えてまっているらしい。車で迎えに行かなくてはいけない。7時から新しい入居者の荷物搬入なのに~。焦る。7:15新しい入居者の引越しでわらわら。見学者にもなにかと手伝わせてしまう。7:30見学者帰る。ついでに布団を階下まで一緒に運んでもらう7:35リビングでは既存の入居者達が酒盛りを始めていた。新製品「-196℃」を飲んでいた子がいた。思わず香りだけ試させてもらう。確かに居酒屋の生絞りチューハイの香りだわ。8:00入居者のデザイナーは風邪で体調が悪いらしく部屋にいた。輪郭が消えそうになっていた。8:10一番の長期入居者で漫画家志望の女性を発見。滅多に彼女と顔を合わすことが無いが久しぶりに会ったらとても綺麗になっていたので驚いた。9:00我が子はリビングのお姉さん達にお菓子をもらって大満足のよう。帰宅後は満腹になったらしく夕食を食べないので体を拭いて歯を磨いて「ねんね」。自分で上手にパジャマをきたので母の私は大喜び。子供も満足のようで直ぐに寝付く。0:30なぜか急にイライラして主人に毒を吐く。主人は悲しそうにお風呂に入る。なにかぶつぶつ独り言を言っているのが聞こえる。いつまでも出てこない。
2005.05.28
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シェアハウスの紹介サイトを立ち上げようとしている若い紳士(24)とお会いした。しっかりしたデータベースを作り上げてからマスコミにアピールしようとしていることを始めとした戦略も結構もいいし、丁寧な仕事を心がけている様子。話を聞くだけでも勉強になる。かなり緻密な頭脳なんだろうな。きっと成功するだろう。イマドキの若い人と接するのは本当に「3文の得」だ。頭がいい人ってうらやましい。。。これからもずっといろんな人と出会えますように。
2005.05.27
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シェアハウスの住人が風呂場で転んで風呂桶を割った。割れたのが入居者の額ではなく風呂桶でよかった・・・。「これを不幸中の幸い」というのか。しかしそんなことで安堵してはいられない。風呂桶の交換に莫大な費用がかかる。保険ではカバーできない。「不幸中の幸い」の「不幸」の部分がこれから襲い掛かってくるのだ・・・・。大家と管理会社と私の三つ巴の戦いの火蓋が切って落とされた。
2005.05.26
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入居者と世間話をした。いつもは「運営者」という立場でかなり真面目なのだが時々うっかり素の状態に戻ってしまうときがある。そんな時にはジョークもうっかりブラックに。
2005.05.25
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隣の奥さんと立ち話。隣人の家庭は子供(高校生・小学生)2人は超秀才&健全・妻、恐妻・夫、従順超マイホームパパ。奥さんによると理想的な子供と夫は激しい教育の成果によるものだという。私の状況から見て晩年に離婚したくないなら体当たりで家庭内改革が必要だと助言をもらう。改革を進めるにあたって具体的なアドバイスを2~3もらうもその中の一つは実行するにはかなりの覚悟が必要。また主人もひと時ではあろうがかなりショックを受けるだろう。とても簡単なことだけど。20秒で終わるコト。ふふふ・・・これは切り札として取って置こう。子供が熱を出したので今日は全ての仕事をキャンセル。熱があるだけでいたって元気だが用心に越したことは無い。
2005.05.24
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そろそろ出産入院準備をしなければいけないが、思わぬ伏兵が。2歳長女は隣人にあずかってもらえるし、お迎えも隣人が引き受けてくれる。保育園の朝の送りは主人に頼もうと思っていた。しかしいきなり主人が保育園のお迎えに難色を示しだしたのだ。通常主人は8時に家をでるが保育園へ娘を連れてゆくとなると20分以上早く出なくてはいけない。その前には子供の洋服を着替えさせたりしなくてはならない。通園準備を考えると大変なことが分かってきたからだ。「ましてや雨の日なんかどうするんだ、子供の足にあわせて歩いていたら会社に間に合わない!」というのだ。主人的には東海地方の私の実家に子供を預かってもらいたいらしいのだ。隣の奥さん曰く、「子供が2人になって今後お金も時間も自分達の自由にならない。楽しいことより大変なことのほうが多いからこそ夫婦の絆が重要だ。2回目の出産は1回目より障壁は多いからこそ夫婦で力をあわせて乗り切ったほうが今後のためにもよい。」といわれたので近所のサポートをかりて自分達だけでやろうと思っていたのが、甘かった。一見優しそうな主人だが、やはり封建的な「お父さんは一番偉い。嫁は婚家のモノ」という考えの家庭に育ったせいか時々驚かされる言動がある。私の実父は常々私が主人を甘やかしすぎると思っているようだが。(私の実家では昔から父が朝食をつくる家庭なので・・・)。これもちょっと極端かもしれないが。
2005.05.22
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今日、入居者が一人退去する。寂しいが、「ここに来て良い友達が沢山出来たのでよかった・楽しかった」といわれた。去り際にそういってもらえると寂しさが和らぐ。隣の部屋の子が彼女の荷造りを手伝っていた。元気でね~!!以前退去していった女の子と現在の入居者が銀座でばったり会ったらしい。素敵な婚約指輪をしていたというのだ。おめでたい話だ。これはまた別の昔の退去者の話。このシェアハウスで資金をためて独立した女性が銀座で2号店をオープン。(1号店は浅草橋の3坪の店)その際にかける火災保険についての相談の電話があった。銀座の4丁目のビルの1Fにアロマリフレクソロジーの店をオープンするなんて凄すぎる。
2005.05.21
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前の職場の人間からよく電話がある。内容は業務に関しての相談と業務にはまったく関係の無い話と半々だが業務に関しての相談は会議の議題についての意見や発言内容についての感想を聞かれたり、新規プロジェクトに対しての提案アイデアを求められたり。間接的に会議に参加させてもらっているようななもので結構私にも重要な電話である。意識的にそうしてくれているのか、本当に意見を求めてきてくれているのかは分からないが勉強不足の身にはどちらにしてもありがたい。資金繰りに苦しかったときは廃棄予定の備品(かなりキレイ)をまわしてくれたり、顧客を紹介してくれたり。会社を辞めて本当に良かったと思うのはこういう親切に触れたときだ。私も法律関係についての最新情報や解釈などは電話をして聞いている。彼等はなんせ月一回は顧問弁護士と打ち合わせなどで常に最新の法務に触れているのだから。超ミクロな事業主の私にとっては大変心強い。私も親切を受けるばかりではなく与える側に回らなくては。その為には人間性を高めないといけないのだが、どうしても感情が先走ってしまう。そして後で反省の繰り返し。まずいなぁ。
2005.05.20
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入居者の問題にどこまで立ち入るか、難しい。しかし他の入居者との摩擦が生じていて原因がはっきりしている場合、管理者として教えてあげるべきなのだろうか。住人全員の住み心地にかかわり経営上の問題となりうる。自分の人間性を高めてゆかないと人に注意は出来ない。情熱や勢いだけでは良いシェアハウスは運営できないと実感。ましてやお金儲けという観点から運営すること自体が不可能なシロモノだ。
2005.05.19
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新規事業のサイトの2校目が上がった。あまりにもキレイなので当社のコンセプトに合わない。至急コンサルと打ち合わせてもう少し骨太にしなくてはいけない。風邪が治らず気管支炎で咳き込みついいきんでしまう。うっかり産まないようにしなくては。まだ2000グラムなんだから。入居者の一人が東京の生活になじめないようだ。出来る限りフォローしてあげたいけれど、この東京はいろんな人がいてお母さんのように彼女のことだけを考えて生活してくれる人はいない。親切ではない人もたくさんいる。彼女の場合なにか大きな事故を起したり悪い人に騙されたりする前になんとかしてあげないと。管理者として事故を未然に防ぐのも仕事かと。
2005.05.18
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渦中のなかで平常心を保つのはむつかしい。とくに私のようなお子チャマは。現在運営物件の大家とバトル中。平常心を失ったらダメダメよ~。
2005.05.17
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風邪をひいた。口内炎の嵐。咳で寝不足。仕事をする気にもなれない。入居者には申し訳ないがこんな日に無理すると事故を起しそうだ。機嫌も悪い。以前ならサウナでひとあせかいて直ぐ治していたのだが臨月も近いし2歳の娘を連れて銭湯も危険。私がサウナに入っている間に事故がああっては大変だ。週末の旦那は朝から夜中まで自分の趣味に没頭しているので子守を頼めない、というかする気は全く無い。完全マイペースのB型男にたいして私はA型。相手の血液型まで考えて結婚するべきだったかも・・・・。いまさら遅いけど。
2005.05.15
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海外から帰国して直接入居する入居者の場合飛行機の時間の問題でよく10時、11時到着となる。そういう時は子供を必死にはやく寝かしつけてから外出。車の運転があるのでこういう日は晩酌が出来ないのが残念。
2005.05.14
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シェアハウス内での現在の最年少入居者は20歳。最初の問い合わせ電話で直ぐ分かったが北の地でかなり大切に育てられているお嬢さんだ。そんな彼女に「自分になにが一番あっているのか分からないんです」と相談された。私は24歳くらいまでそんなことさえ考えたことがなかったのでエライ。が、ここの入居者はみんな若い頃からしっかり目標を見据えて行動しているから素晴らしいの一言。悩める彼女には「ここの入居者にアドバイスをもらうのが一番だよ。」と伝えた。なんだか他人に決めてもらいたがっている様子。近くにいた女優志望の子に「いつ自分の進む道がはっきりした?」ときくと「ものごごろ付いたときから。」という答え。すばらしい。若いのにみんなさまざまなトラブルにもしたたかに立ち向かって毎日を生き抜いているだけある。私なんか足元にもおよばない強さがある。こういう泥臭いしたたかさって好きだ。
2005.05.13
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ある入居者が嬉しそうに語った。「とうとう行動に移して状況が変わってきた」と。女優志望のキレイな子で、6月からネットラジオのレポーターを始めいろいろなイベントに出演するらしい。そんな話を聞くと本当に嬉しい。かなり前向な気持でいるのがびんびん伝わる。こういう気持は周りにも良い影響を与えるだろう。応援しているよ!!!本当に嬉しいね、こういう報告をもらうのは。そんな彼女から「たね1号さんはなにが目標なんですか?」といきなり鋭い質問。私はそうね~自分の子供を彼等が独立するまでは事故にあわせることなく育て上げることかな。あとは若いみんな(入居者)のサポート体勢を更に充実させてゆくことかな。
2005.05.12
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入居者にお願いされた特殊サイズのカーテンを作っている。布が固かったり、縫い目がきつかったりでミシンの針が何本も折れてしまう。ああ、私はよほど裁縫能力が低いようだ。うっかり目を離すと娘がミシンにいたずら。娘が悪いわけではないのについ上手くいかないイライラもあって叱ってしまう。ゴメンね。ミシンを出しておくママが悪いのに。新規のスリランカ事業のほうも亀の歩みのごとくではあるがなんとか前進している気配。私は本当に亀だ。亀屋万年堂とでも屋号を変えようか。パートナーも頑張っている様子。知らなかったけど彼は本当に交渉上手だ。野心家ということも分かってきた。根が商売人なんだろんうな。スリランカの人は独立心が強いと何かで読んだ記憶がある。私より4つか5つ年上なだけなのに体格や血圧も数値的にはかなり年上だが人間の中身も私よりかなり大人なんだと思う。だいたい日本人は大人デビューが遅い分だけ成熟が遅いかも。フランス人なんかも10歳くらいで大人デビューしているだけあって20歳のときにはもう大人歴10年経っているから貫禄違う。以前20歳くらいのときワケあってフランス人のゲイカップルと女一人かなり複雑な関係の3人組をアパートに居候させていたことがあったが相対的に私は完全に頭の中はもちろんファッションから立ち居振る舞い全てにおいて「お子チャマ」だった。11歳のときに知り合ったアメリカ人も私がまだ「リカちゃん」人形にかなり未練を残している状態のときあっちはもう香水つけてフェロモン意識していた記憶がある。やっぱり私が特別に精神年齢低いのかしら・・・。精神年齢判定占いでは46歳だったんだけど。http://omaru.cside.tv/pc/nenrei.html(よい子の精神年齢占い 無料です)
2005.05.11
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娘と保育園へでかけようとしたらお隣のおくさんがちょうどドアの外に。「あら、○○ちゃん(娘の名前)ちょっと元気ないみたい。この子は丈夫だからちょっと具合がわるくても保育園行けるけど、まだ赤ちゃんなんだから本当は休んだほうが体に負担がないわよ。」とのコメントをいただく。たしかに良く見るとだるそうかも。「○○ちゃん保育園休む?」と私が娘に聞くと「行く!」と即答。しかしこういう場合「子供の意見は聞くべからず、親が判断すべし!」とお隣の奥さん。確かに正論。結局目上の子育て経験者の先輩の判断に従い保育園をお休みすることに決定。とはいうものの午前中はデスクワークなので良いとしても午後は仕事で外出しなくてはいけないのでお隣の奥さんが午後から預かってもらうことに。ついでにお医者さんにも連れて行ってもらった。躾から洋服の世話まで近所の方に世話になりっぱなし。あまり出来の良くない私が全部やろういとするより近所の優秀な奥さんに手伝ってもらったほうが良いし効率的であるはず。洋服・本・英語教材など殆ど買ったことがない。近所の方のお下がりですべてまかなっている。パンツまでもお下がりだったりする。ウチの義理の姉(医者)の子供達(3人)もかなり勉強ができるのでもう少し娘が成長したら夏休みなんかは名古屋の義姉家庭に留学させようかと考えているのだ。ふふ。これで夏休みの宿題はばっちり。ちなみに彼等の父親は高校の数学の教師だ。
2005.05.10
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本日は私の生活の中ではいそがしい方なのだ。まず早朝3時半から。子供が目を覚まし「耳が痛い」(軽い中耳炎で通院中)からはじまり「おなかすいた」。父親は会社があるので子供が騒ぐと睡眠不足になるためミルクをあたため、パンを食べさせクスリをのませたりしながらなんとか静かにさせる。さもないと「ぱぱ、ぱぱおきてよ~」とパパの顔をぺちぺちしかねない。小声でお話をしながら背中をさすっているとそのうち子供も眠り、経つ事数時間。今度はなかなか朝起きないのをたたき起しなんとか保育園へ。主人がネット上で受ける重要な資格試験の締め切りが本日正午だが、ある手違いで私が主人の作成した答案をもとにネット上の答案に書き込み送信することに。メールと電話で何度か答案のドラフトをやりとり。記述式が多いので。私のミスが主人の人生を左右してしまうかもしれないと思うと冷や汗。私は焦っているのに奴は冷静な声してら。とりあえず無事センターに送信。はぁ~。このあと新しいシェアハウスの入居者の受け入れが夕方からあるのでその準備と入居者からのリクエストで作ったカーテン設置作業などなど。そうそうこういう日は早く子供をお迎えに行かないと。そして新規事業のためのサイトコピー作成やらなんやら。上司がいなくて本当によかった。今日一日無事おわりますように。
2005.05.09
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お願いしているサイト作成業者のレスポンスが非常にわるいので最近やきもきしている。商品写真作成のため商品見本を送っても受け取ったという連絡もないし、いついつまでにたたき台が出来るかという連絡もない。商品写真のクオリティー次第では別にカメラマンにお願いしなくてはいけない事情もあり結構やきもき。こちらのコンサルとの打ち合わせ日程が組めないこともやきもき。執念深くメールや電話をし続けてやっと連絡があるが、質問事項に対しての答えがないので不安でしかたがない。途中まで手数をかけてしまているので商道徳上いまさら契約をキャンセルするわけにもいかないがこれ以上レスポンスが悪いとそれも考えざる得ない。新規ドメイン取得に関しても取れたのか、取れないのかもはっきりしない。印刷物など発注しちゃったけど大丈夫かな。もう~!!値段が非常に安いのと、マーケティングにはつよいと聞いているがクリエイティブな人間によく見られる大雑把さが気になる。私も几帳面ではないし、非常にいい加減なところがあるのでので自分の顧客にこのような思いをさせているかと思うと人のことはあまり責められないし、反面教師となるから、まあ、ねぇ、なんともいえないんだけれども、実際困った!
2005.05.08
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渋谷の東急エクセルホテルのラウンジカフェで打ち合わせがあった。相手は1時間も遅れている。その日に限って資料は完璧に準備してあるし、とりあえず本棚から持ってきた本は思いのほかくだらない内容で読む気がしない。どうすることも出来ず仕方なくケーキセットをオーダーして時間を潰す。ホテルのケーキセットなんて高い!と思うだろうが、それがここのはびっくり。なんとメインのケーキを7~8種類の中から1つ選べて、更になぜか別枠の2種類のケーキの中から1つ選ぶ。本日はキャラメルプリンかザッハトルテ生クリーム添えのどちらか。すると大皿の上にレモンシャーベットゴーフル添えと季節のフルーツが飾られザッハトルテとメインのケーキが盛られてくる。そしてドリンク。コーヒー・紅茶の各種はもちろんハーブティー各種からも選べる。しかもポットで!これで1050円は安い!満腹じゃー。全部平らげたところで眠くなってきた。打ち合わせやめてこのまま帰ろうかと思った。いつもは私が30分遅れるから我慢して待つけど。前の会社で不動産ファンドの営業部門にいた頃、ここの大ホールをしばしば借りて説明会会場に利用していた。その頃はディスプレイの花が枯れていたり、その他でも手落ちが多くてあまり好きなホテルではなかった。オープンして直ぐのせいだったこともあるが他のホテルと比べてなにかと不満が多かった記憶がある。が、ここのラウンジに関しては私の中の評価は非常に高い。
2005.05.07
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シェアハウスのカーテンを用意していたら、入居者から新たにリクエストが。ガラス窓の下部はすりガラスなので透明部分だけ隠れるような丈のが希望だと・・・。あらま。じゃあ仕切りなおしではないか。まあ、たしかに閉めるOR開けるしかできないよりは、常に視界は遮断して光は中にいれられるほうが防犯上にも良く、室内も明るい。レースカーテンでは不安なんだろうね、やっぱり。それと好みの色がいいらしい。ミシンも使えるようになったことだし残りのGWはカーテンつくるとするか。スリランカ出張に出ていたパートナーが帰国。帰国当日にもかかわらず早速ミーティング。かなり興奮気味の様子が携帯を通して伝わってくる。
2005.05.06
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シェアハウスの住人からTELがあった。共用自転車について。なんとシェアハウス共用自転車の鍵はあるのに自転車がなくなっているそうな。。天気が良いので代々木公園出かけようと思った入居者がこの事実を発見。一体なにがあったのか。とりあえず誰かが自転車を使って帰りは歩いてきてしまったのかもしれないので張り紙だけして2~3日様子をみることに。それでも行方不明ならばまたどこからか調達しなくてはいけない。自転車君出てきてくれ。
2005.05.04
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家のなかをキレイにしたらなんだか空気の流れが良くなった気配。いらないモノは家の中を淀ませるようだ。昨夜は主人に彼が長年溜め込んであるものの整理を強く申しいれた。彼曰く「じゃあ、僕の時間を奪わないで。」土・日は朝から晩(10時近くまで)まで自分の趣味に没頭させてあげているし、帰宅後も別に時間をもらってなんかいない。さらに自分の時間を与えよとは、それは家庭内での役割や帰宅後の子供の相手を限りなくゼロにして欲しいということなのか。激怒。実家の父いわく私は子も主人も甘やかしすぎているそうだ。確かにもう少し手綱を締めてもよいかもね。
2005.05.03
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今日はシェアハウス用ベージュのカーテンを購入。前から入居者が欲しがっていたものだ。いつ取り付けにゆこうかな~。喜んでくれるといいな。話は変わって、先日主人の所有物である20年以上前の法律の本をブック・オフに売った。というか売らせた。10冊か15冊かで1400円ナリ。また、20年ほど前の主人に所有権が属しているミニコンポらしきものを近所のリサイクルショップで売ったら500円になった。本・コンポとも3年ほど私がうるさく言い続けて彼にやっと売却を決意させたのだ。売れた後では「あんなものに値をつけよった!」と結構大喜びしていたが。ウチの主人は「溜め込みオジサン」なのでお金以外はなんでも溜め込む。1999年から昨年あたりまでのパソコンの月間購読誌で未読のもの(殆ど)や去年のお盆休みに読めなかった新聞等が今でも大量に我が家を占拠している。もう情報としての価値はゼロだ。今日当たりよく話し合って捨ててもらおう。風水的に古いものは運気を下げるのだ。彼の溜め込み癖は本当に困った。本だって際限なく直ぐに購入して、カバーを掛けてしまいこんである。ひどいときは本屋のビニール袋に入れたままの状態で大量に発見されることもある。読んでいるのは購入量の半分にも満たないのではないか。それにカバーをかけたら何の本だか直ぐに分からないではないか!「売るときの価値が下がる」というのが彼の言い訳だが、売るときには本当に数十円にしかならないのだから一旦買ったら本としての役割をまっとうっさせてあげたい。捨てるのは本がかわいそうだからリサイクルするのであって売値は二の次。なんかズレている。本は情報として必要なときに直ぐ認識して読める状態にしよう!とばかり溜め込み本を発見次第にどんどんカバーを剥いて本棚に並べてゆく私。私は学生時代から一つ買ったら一つ捨てることを実行しているのに。本だって買う前は慎重だ。しかし一旦買ったら何度も読んで大切な部分にはアンダーラインを引きまくり、少なくとも5~6回は熟読するのだ。
2005.05.02
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GWといっても自営の私は平日と同じ。旦那がいる分仕事が増える。子供も保育園休みだし。以前結婚直後一時だけ専業主婦だったことがあるが、そのときは物凄く連休が楽しみだった。赴任地ということもありキャンプや旅行など夫婦で必ず遊びにいっていた。今は休日もほとんど別行動。この休みを利用して夫婦で中古住宅を10件ほど見た。今は社宅で激安の賃料で駅徒歩3分、学校、公園徒歩1、2分、日当たり良好、そこそこの広さ、築浅、玄関横の駐車場無料という条件だが、同等またはそれ以上の条件を揃えた戸建物件は今の我々にはまず不可能だ。それでも更地を買うより中古物件のほうが割安なので、たまたま面白そうな物件を見つけたこともあり業者に連絡して見せてもらうことに。しかし、名刺をもらって、少し話をして「あまり性質のよろしくない」ということが発覚してきた。この人たち、前身(1~2年前まで)は建売業者で、粗悪物件を売り逃げして一旦会社を潰して今度は仲介業者として再出発している業者のようだ。今でも法律違反も結構堂々としてるみたいだし。説明と事実がかなり食い違っている物件もあった。今回中古物件で見たものは、一見リフォームされてキレイなのだが良く見ると基礎部分がかなり脆くなっていたものがあった。かなりアブナイ。前面道路に問題があったり。「できることならバックマージンのある建売をお客に掴ませたい」業者なので、新築建売物件も建築中のものを参考までにとつれてゆかれ、案の定激しくお勧めしていた。こういう業者の言っていることは10%の真実も、誠意もない。ただし物件を見るだけならば「イケイケどんどん!」のノリで効率よく物件を見ることが出来るし、少々うるさいのをガマンすれば一般流通物件も自分で探す手間もなくマメに最新情報を送ってくれる。面倒くさがり屋さんの私にはピッタリ。
2005.05.01
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