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12月1日0時にオープン予定の就職サイトの準備で、深夜まで残業。夕食にはピザを食べた(宅配でなく取りに行った)。ちょっとだけ不具合が出たけれど、大きなトラブルはなく、無事にオープン。不具合対応のため、そのあとも少し作業。。帰宅は2時。
2012年11月30日
12月の定期演奏会のことで、大学時代の友だちとメール。しばらくご無沙汰していた高校時代の恩師にも、近況(演奏会)の報告メールを送った。
2012年11月29日
18時が過ぎ、就業時間が終わったので、このあとの残業の前に少し気分転換…と思って、富山の地元紙のウェブサイトを見ると……。----------来春の第85回記念選抜高校野球大会の21世紀枠県推薦校に選ばれた富山東の表彰式が28日、富山市下飯野荒田の同校で開かれ、清水好勝県高野連会長から表彰状が贈られた。沖幸雄校長、前原猛監督、本橋康平主将(2年)らが出席。清水会長は本橋主将に賞状を贈り「文武両道を実践し、他校の模範になる」とあいさつした。本橋主将は「周囲から応援されるチームを目指したい」と決意を新たにしていた。同校は多くの野球部員が国公立大学などに進学。近年は県大会で上位進出しており、今秋は準優勝した高岡商に3回戦で4-8と敗れた。記念大会となる第85回大会は36校が出場し、21世紀枠は例年より1校増の4校が選出される。来月14日に全国9地区の候補校を発表し、来年1月25日の選考委員会で出場校が決まる。----------このような記事が出ていて、びっくり!まさか自分の母校が21世紀枠県推薦校となっていたとは!!さらにさかのぼって調べると、15日には推薦されていたのダ。----------県高野連(清水好勝会長)は15日、来春の第85回記念選抜高校野球大会の21世紀枠候補校として、県内から富山東を推薦したと発表した。ことしの秋季県大会では、準優勝した高岡商と3回戦で対戦し4-8で敗れたものの、中盤まで互角に戦ったことや、昨年の春季県大会で4強入りするなど着実に力を付けていることを評価。さらに、多くの野球部員が国公立大学などへ進学し、部活動と学習を両立していることも推薦の理由に挙げた。 ----------うーん、サッカーに夢中になっていて、こんなに大事なニュースを見逃していたとはっ!!高校時代の友人(千葉在住。在学中、野球部のマネージャー)に知らせると、彼女も知らなかった様子。もし最終的に選ばれれば、長年の私の夢である、「母校の応援に甲子園に行く!」が叶うかも!!
2012年11月28日
以下、チラシより↓正真正銘最後の<モーツァルト・トリオ>円熟の名手たちの”衝突”と”調和”が織りなす「究極の室内楽」トリオ誕生秘話、そしてラストコンサートへ1983年、藤原真理の自宅にかかって来た一本の電話 ― それはカントロフ率いる弦楽トリオのチェリストが急病になり、急遽代役を引き受けてくれないかという打診だった。2日後に迫った公演のために藤原はすぐに日本を発った。弦楽トリオのうち一人を替えるというのは、音楽作りが根本から変わってしまう。しかも藤原にとって初めての演目、初めての共演相手だ。しかし音合わせを重ねる中で互いに呼吸がピタリと合い、短い時間で3人の間に「これはいける!」という強い確信が生まれた。ソウルでの初舞台は聴衆の熱狂と共に幕を閉じ、その後日本で行われた、フルートの名手ニコレとの録音も大成功に終えた。偶然の機会に恵まれて誕生した新生弦楽トリオは<モーツァルト・トリオ>としてそのまま活動することを決めたのだった。各人がソリストとして多忙を極める中、3年後に待望のパリデビューを果たし、その後「モーツァルト:ディヴェルティメント変ホ長調」、「ベートーヴェン:弦楽三重奏曲」全曲などを次々にリリース、多くの話題を呼んだ。結成から約30年を経た2011年3月、藤原の呼びかけで決まった日本でのツアーは東日本大震災の影響でやむなく中止。しかもカントロフは指揮活動に専念するため、ヴァイオリン演奏からの引退を宣言。しかし今回このコンサートのためだけに再びステージに立つことを決断し、ついに念願の舞台が実現する。歳月を経てさらに輝きと密度を増して登場する名手たちの最後の共演にどうぞご期待ください。↑チラシ、ここまで。このチラシを見たとき、これは是非とも聴かなければ!と思いました。が、11月27日って日が悪いよなぁ、仕事の忙しいのと思いっきり重なるよなぁ…。そう思うとなかなかチケットを買う気になれずにいたのですが、そうこうするうちに、公演の日は近づいて…。たぶん、大丈夫だろう!と、2日前に決断。チケットを購入。私の思いどおりに、この日は定時で退社することができ、無事、聴くことができたのでした。カントロフさんのヴァイオリン、本当に素晴らしかった!!「トリオには広すぎるホール」(藤原さん曰く)は、裏を返せば客が少ないということですが、演奏者に申し訳ないくらい、悲しいくらいにお客さんが少なくて…。でも、演奏後のあたたかい拍手からは、あの日の聴衆は、本当にクラシックを愛する、室内楽を愛する人たちであることが感じられました。心から聴きたい人だけが聴きに行っていた、素敵な演奏会だったと思います。あぁ、本当に聴きに行って良かった!!--------------------------------------ジャン=ヤック・カントロフ:ヴァイオリンウラディミール・メンデルスゾーン:ヴィオラ藤原 真理:チェロモーツァルト/バッハ6つのプレリュードとフーガ KV404aより第1番ベートーヴェン弦楽三重奏曲 ハ短調 作品9-3シューベルト弦楽三重奏曲 第1番 変ロ長調 D471 (第2楽章:ウラディミール・メンデルスゾーン校訂版/世界初演) ベートーヴェン弦楽三重奏のためのセレナード ニ長調 作品8--------------------------------------
2012年11月27日
仕事で緊張を感じると、肩甲骨のあたりがおそろしく凝ってくるので、それがほぐれるのを楽しみにレッスンに行きました。先生がおっしゃるには、肩甲骨周辺が凝るのは、不安や恐れによるものだそうで…。ん。確かにそうだな。12月1日を迎えることの不安。そして、そのあとの長く続く忙しいことへの恐れ。緊張の原因も、おそらくそれ。しかし、痛重かった肩甲骨周辺が、身体を動かすことでものすごくスッキリした!肩や腕を動かすものが多かったからかもしれないけれど。身体を動かすことの大切さを改めて実感!
2012年11月26日
12:15開演のランチタイムコンサートを聴くために、昼食抜きを決心した!後輩に、「13時過ぎるかも」と言って、外へ。Tくんが、お昼を買いにコンビニへ行くというので、金沢駅まで乗っけてもらうことに。車中、「音楽堂に行く」とカミングアウトしたら、会場の前まで行ってくれて、感謝!ちょうどタクシーで(!)乗りつけた人もいて、二人してびっくり!!ホールに入ると、人が多くてまたびっくり!井上さんによれば、ランチタイムコンサートでこれだけの人は集まらない…とのこと。91歳の室井さんを聴きに来たのか、井上さんと室井さん(井上さんのピアノの先生)との連弾を聴きに来たのか!?(私は後者)13時には終わると思っていたのに、1時間のコンサートだったらしく、曲が終わったときにはすでに13時を過ぎていて焦った。。が、すでに遅刻しているのには変わらないので、開き直り、そのあとのアンコールの小品もすべて聴いてから会場をあとにした。会社に戻ったら、13時半少し前。。たまに(本当にたまに?)は少しくらいサボるのもいいじゃん。1月のランチタイムコンサートもおもしろそうなんだよなぁ。聴きたいなぁ。--------------------------------------ピアノ:室井 摩耶子シューベルト:幻想曲 作品103 D.940より(井上さんとの連弾)ハイドン:ピアノ・ソナタ 第49番 変ホ長調 作品6 6Hob.16-49--------------------------------------
2012年11月26日
聴きに行きたいけれども、仕事が忙しくなっているだろうから無理かな?と思い、買いたいと思いつつ、買っていなかったチケットを買いに行く。翌日の、ランチタイムコンサートと、その翌日の、モーツァルト・トリオのもの。買ってしまったからには、行くしかないな。
2012年11月25日
7時半起床。女子の若者二人は私たちよりはるかに早起きして、宇奈月温泉へとさらに出かけた。黒部峡谷鉄道に乗るんだそうで。起床後、朝風呂に入って、朝食をゆっくりと、たっぷりと食べ、9時半ごろにチェックアウト。帰りは、Aのたっての希望で富山市内のパン屋さんへ。私の弟夫婦は、結婚披露宴の引き出物として、ここでフルーツケーキを注文していたのだが、私は実際にお店へ行ってパンを買ったのは初めて。焼きあがったそばから売れてしまうので、10時にお店に着いたときにはほとんど並んでおらず、「10時40分に焼きあがります」と言われ、それまで外で時間を潰すことに。そこまでして手に入れたパンは、やはりおいしかった。ちょうどお昼に帰宅。車中でTくんからメールがあり、カターレの契約満了選手と引退する選手の発表が公式サイトに出てると教えてくれた。この日は、午後からファン感謝祭があったので、その前に発表したのであろう。うーん。忘年会で外出しているあいだ、パソコンを見られなかったのが悔しい。。ファン感謝祭には最初から行くつもりはなく(時間的に無理だと思ったので)、午後は自宅でずーっとパソコンの前にいたが、途中、何度も睡魔に襲われた。
2012年11月24日
久しぶりに泊まりがけの忘年会。私の勤務先がとてもお世話になっている会社が事業を引き継いだ富山のホテルで。「事業を引き継いだ」のは、こういう事情によります。このホテルは、ヴァイオリニストのシモン・ゴールドベルク氏が、晩年、夏を過ごしたところ。お亡くなりになったのもここ。そのため、客室へ行く途中には遺品が飾られていて、それを見られただけでも私にはとてもうれしかったのである。さて、企業への新卒採用支援を事業内容の一つとしている私の勤務先は、12月1日(学生の企業エントリー開始日)以降、とても忙しくなるので、忘年会などしている場合ではなくなってしまうため、少し早いがこの日になった。しかし、三連休のあいだであるため、先約が入っている人(特に女子)も多く、女性で参加したのは、金沢の本社と富山営業所を合わせても5名。。女性が全員揃わなかったのはちょっとさびしかったけれども、せっかく行くのだからと、有志4人で、ホテルに入る前に富山観光をすることに。本来は、15:30に本社に集合し、営業車に乗り合わせて現地へ向かうところを私たち4人は、10:45に集合!小矢部で昼食に蕎麦を食べ、できたばかりの新湊大橋(全長600mの日本海側最大級の斜張橋。東西主塔の高さは127m、海面から橋桁までの高さは47m)を渡り、私が富山に住んでいたときの行きつけ(今もだけど)のカフェでラフランスのタルトとコーヒーを。そのあとは、ギャルリ・ミレーで絵画鑑賞!なんて充実してたんでしょう!ホテルに着いてからは、18:30より宴会。宴会終了後は、カラオケルームへ移動。「この人にこの歌を歌ってほしい!」と、誰かが勝手にどんどん選曲していて、私は、明菜ちゃんの「DESIRE」を熱唱。その合間に卓球台では、トーナメント式の卓球大会が繰り広げられていた。社長がやりたかったようで、社長のポケットマネーから賞金総額3万円分が提供され、みんなにわかにやる気に。私は2回戦で敗退。2回戦で対戦したのは、元卓球部の社長の息子。。あっけなく負けてしまった。。その後、お風呂にもう一度入りに行く人もいれば、私のように再度カラオケに興じる人(3人だったが)もいて。で、春ごろにYou Tubeを見て覚えた「信濃の国」を歌ってみた。1番は、松本出身のTくんもいっしょに歌ってたけど、2番以降は私ひとりで。そう、信州人のTくんより私のほうがうまく歌えるんである(笑)。部屋に戻って、1時間ほど女子でおしゃべり。2時に就寝。
2012年11月23日
いったいいつになったら決まるんだろーか?と、ずっともやもやしていた。今朝、出社すると、隣のデスクのTくんが、「安間監督、続投だよ」と教えてくれた。北日本新聞のWeb版の見出しで知ったらしい。会員登録をしていないと全文が読めないので、さっそくログインして読む。Tくんにも読ませてあげた。私には、続投が決まったことの安堵感が強く、何とも思わなかったのだが、新聞発表されるのが公式サイトよりも先なのがわからん…とTくんは疑問視していた。帰宅して、サポさんたちのブログを読んでいると、Tくんと同じことを考えておられる方がいた。ファンクラブに入った私は、自宅のPCアドレスと携帯アドレスを登録したので、メールでもその連絡があったが、お昼を過ぎてたもんなぁ。。ということは、選手の契約についてもメールで連絡が入るのかしらん???とも思ったり。公式サイトの更新が遅いことも含め、会社の運営やフロントへの不満はたくさんあって、このところますますそれが強くなるのだけれど、取りあえず、安間監督の続投が決まったことで、ほっとした。監督が辞めたら、出ていく選手も多そうで、それが何よりこわかったので。8月から試合を観始めたものだから、個人的にはあと1年、安間カターレを見たいと思うのだ。ほかのサポさんたちには、批判なれる方も多いけれど。お金のないクラブ、知恵のなさそうなフロントという現状では、来季の迎え方としてはこれがベストなのではなかろうか?あさってのファン感には行かないけれど、それまでに選手の契約についての発表があるだろうか?その発表後に、ファンクラブ会員の継続、シーズンパスの購入をしようと思う。個人協賛金については、もう少し保留かな。ほかにも指摘しているサポさんたちがおられるけれど、目的があいまい過ぎる。「いつまでに」「いくら」募りたいという目標が掲げられていない。「何のために」「いくら」使いたいというのがあって初めて、「じゃあ」となるものではないだろうか?「いつまでに、あれが欲しい」から、「毎月いくらずつ貯金しよう」となるものではないだろうか?ただ漠然と協賛金を募っても、ダラダラするだけ。今季の試合と同じでは?目標を掲げて、掲げた以上は、公式サイトなり何なりで、「いついつまでに、いくら集まりました」というのを定期的に公表すべきだと思う。先日、出身高校の創立50周年記念の寄付をしたけれども、趣意書には、バックネットを買いたいとかなんとかきちんと書いてあった。書いてあれば、「野球部員のために買い替えてあげたいな」なんて思うじゃないですか。一生に一度でいいから、母校が甲子園出場したときには応援に行きたいと思っている身としては(笑)。それと同じでしょう。とにかく、何かにつけ下手くそだな、と思う。フロントは。運営のうまいクラブを見習って、もっと勉強すべき。
2012年11月22日
石川県立音楽堂での開催だったので、てっきりコンサート形式だと思っていたら、ちゃんとしたオペラだったのでびっくりしました!!通常のカルメンとは異なった演出で、とてもおもしろかったです。私の横の座席には、高校生女子がたくさんいて、しかも真剣に見ていて感心しました。いいものをたくさん聴いてね!--------------------G.ビゼー:歌劇「カルメン」指揮 佐藤 正浩演出 茂山 あきらカルメン リナ・シャハムドン・ホセ ロザリオ・ラ・スピナエスカミーリョ ジョシュア・ブルームミカエラ 小川 里美スニガ ジョン・ハオモラレス 三塚 至ダンカイロ 晴 雅彦フラスキータ 鷲尾 麻衣メルセデス 鳥木 弥生レメンタード ジョン・健・ヌッツォ振付 中村 恩恵管弦楽 オーケストラ・アンサンブル金沢合唱 OEKカルメン特別合唱団児童合唱 OEKエンジェルコーラスダンス Dnnce Sanga、OEKカルメン特別バレエ--------------------
2012年11月21日
何かと言うと、、 【ヴァンフォーレ甲府J2優勝&J1昇格記念セット】である。ヴァンフォーレ甲府のスポンサー「はくばく」さんのスポンサー魂に心打たれ、つい買ってしまったのである。「残り19セット!」と書いてあるのを見て、つい「購入する」ボタンを押しちゃったのである。いいなぁ。優勝記念や昇格記念のセールができて。うらやましい。。
2012年11月20日
旅行疲れか、カターレのことで頭がいっぱいだったからなのかはわからないが、仕事でミスをしてしまった。。一部の工程を端折ったことがいちばんの原因ではあるんだけど。確認は複数回行なったにもかかわらず…。目の力がだいぶ落ちていると痛感。。間違った文字を目は映しているのに、それが「間違っている」と頭が認識していない。。ん???目の力の問題ではなく、脳がイカれているのか!?富山営業所のMにミスを指摘され、お客様にお詫びのメールを送り、その後、Mにもお詫び。今回のようなミスは初めてではなく、そのたびに、加齢による目の力の老化だと思ってきたけれど、脳の老化なのかもしれない。。そういうわけで、かなりショックを受け、ヨーガに行く気力すらなくなってしまったのだけれども、いやいや、こういうときこそ、身体を動かして、心身ともにスッキリすべき!と思い直して、レッスンへ。やはり、スッキリした!
2012年11月19日
ツエーゲン金沢 vs 横河武蔵野FCの試合(JFL最終節)を観に行く予定だったのですが、旅行の疲れと、冷たい雨が降っていたのと、とっても寒かったのとで、取り止めにしました。。このあと、仕事上で大事な局面を迎えるため、うっかりと風邪を引いてしまったはマズイので。14時からの昇格プレーオフの様子をパソコンでじっと見ているつもりでしたが、諸事情により外出してしまい、見始めたのは、後半に入ってから。なんだ?これっ!パソコンを立ち上げて、びっくり!どちらも順位の下のほうが勝ってる!おまけに、どちらも3点差。サッカーは、何が起こるかわからない、最後までわからない…とは言うものの、これはもう、このままでしょう、と思いました。その後、両チームとも、とどめの4点目!京都 vs 大分:0-4横浜FC vs 千葉:0-4決勝は、大分vs千葉!!個人的には、京都に昇格してほしいと思っていたけれど、自動昇格も逃したうえに、決勝に進めないとは!誰がこうなると予想しただろう???
2012年11月18日
2日目は神戸。メインのつもりだったのに、朝から雨。。いよいよ、お待ちかねのフェルメールを!神戸市立博物館開館30年記念特別展 マウリッツハイス美術館展 オランダ・フランドル絵画の至宝マウリッツハイス美術館展観に行ってよかったです!「真珠の耳飾りの少女」を!小さな作品なのに、ひときわ華やかなオーラを発していました。鑑賞後は、雨の中を歩いて、星乃珈琲店の三宮店へ。会社の後輩S.Mさんから聞いて、行きたいと思ったお店。北陸にはないので…。そのあと元町へ移動して、明石焼きを。本当は、もっともっといろんなところをゆっくりと歩きたかったのですが、雨がとにかくひどくて…。寒いのもあって、くじけてしまい、早々に神戸をあとにし、大阪へ。JR大阪三越伊勢丹の地下で、列車の時刻まで時間を潰しました(笑)。
2012年11月17日
ずいぶん前から予定していた神戸行き。目的は、フェルメール。1日目は大阪で降り、まずはエル・グレコ展へ。昼食は、お好み焼き。腹ごしらえのあと、特別展「北斎」を。そして、神戸へ移動。新快速であっという間に着くのにはびっくり!ホテルにチェックインし、荷物を置いて、いざ夕食へ!奮発して、神戸牛のステーキをいただきました。食事のあとは、ジャズバーに行く計画を立てていて、事前に調べていたのですが、そのうちの1軒が、ステーキハウスの隣だったので、そこに決めました。聴いたのは、これ。ドラムスがめっちゃ上手くて、聴きほれました。目も釘付けになったし。
2012年11月16日
カターレの掲示板に、スポーツ報知に社長のインタビュー記事が載っていて、それが酷い…とあったので、仕事のあとコンビニに寄って、買ってみました。なんて言うのかな。真摯さが伝わってこない。書いた記者の文章力がマズイわけではないと思う。個人協賛金に協力するつもりでいたけれど、そんな気が失せてしまった。。前日のブログで紹介した山雅の記事や、北九州の三浦泰年監督退任会見の様子を読んだからなおのこと。せめて、関わる人すべてが互いに信頼関係で結ばれているような運営ができないものか。やっぱり、トップだ…。
2012年11月15日
Tくんから教えてもらった、山雅の記事・観客動員が昨季より約2000人増えたのは、「サッカーに興味のなかった層を取り込めた」から。・毎週、新商品を投入したグッズは昨季の2倍、約100種類に達した。アルウィンの飲食店も約20店に倍増。・中信地方がメーンだった選手参加のサッカー教室などは南信地方にも広げ、地域との交流を進めた。・ボランティア組織「チームバモス」は毎試合約90人が運営に協力。・サポーター集団「ウルトラスマツモト」は観戦初心者と応援歌の練習をするなどし、「サポーターが自主的に、居心地の良い雰囲気作りをした」。こうして、クラブとサポーターが連係した結果、スポンサーは開幕時の約220社から約350社に。当初約6億5000万円を見込んだ今季総収入は約8億円になる見通し、とのこと。「お金がない」と窮状を訴えるクラブは多いけれど、山雅のような努力はしているだろうか!?
2012年11月14日
15時からと16時から、別々の打ち合わせがあった。16時までが締切の作業があったので、何としても15時までに終わらせなくてはならず、午前中は、超多忙。。そんな日だったが、やらなきゃならないことは思ったよりもスムーズに終わったので、いつもよりも少し早めに帰宅できた。
2012年11月13日
だいぶ身体が柔らかくなったと実感!ウエスト周りには贅肉がたっぷりついたため、ねじり系のポーズがツライけど…。首・肩・肩甲骨周りをしっかり動かしているので、パソコンに向かう業務の多い私には、とてもありがたい。最近、とても寒くなってきたので、ちちこまってきたので、筋肉を伸ばす体操はとても気持ちがいい!
2012年11月12日
前節が終了したときから見ていた週間天気予報。最終節=ホームでの最終戦のお天気は、雨。。「また、ポンチョか…」と思いつつも、覚悟を決めていた。ところが、前日の土曜日の朝に、天気予報が一変!晴れはしないけれども、曇りで雨は降らない、という予報に変わりました!おぉ! 久しぶりにポンチョなしで観戦できる!と思うことができたのは一日だけ。当日の朝は、どんよりと曇っており、いまにも泣き出しそうな空。それでも、家を出るときは、傘を差さなくてよかったのだから良しとしよう。しかし、キックオフの13時少し前になって、ポツポツと。。12:55に急にトイレに行きたくなり、試合の途中で中座するよりはと思って用を足し、座席に戻ってきたときには、思いっきり雨が降り始めていました。その間、5分も経ってない。。なぜ!? どうして、キックオフめがけて雨が降り始めるわけ???で、やはりポンチョを着る羽目に。これで、9月28日以降のホームは4試合連続で雨。しかもひどい雨。9月28日にポンチョを購入しましたが、すでに4回も着用すれば、元を取ったも同然です。お天気のことはこのへんにして…。最終節で、いい試合を観ることができました。直前で3連敗していたし、最後はホームで勝って、自力で残留を決めたいと誰もが願っていましたが、それが現実のものとなり、うれしいのとほっとしたのと。前半に朝日選手の素晴らしいゴールで先制し、後半に同点に追いつかれましたが、オウンゴールで勝ち越し、さらに國吉選手のこれまた上手いゴールで追加点を挙げ、終わってみれば3-1。いつもこのような試合ができれば、残留争いなどしなくても良かったんだろうな、と。最終的な順位は、19位でした。帰宅したあと、久しぶりに美味しいお酒が飲めました!!見どころ(Yahoo!より)試合経過(Yahoo!より)【J2:第42節 富山 vs 水戸】プレビュー:富山、残留あるのみ。水戸、勝ち越しなるか。(12.11.10)ゲームサマリー長いリーグ戦も最終戦を迎えました。季節は巡り立山連峰は雪化粧。「勝って残留」が富山サポーターの願い。三和ボーリングさん提供の勝利賞をぜひ手にしてほしい。選手バスを出迎え声援を送る富山サポーター。2012年シーズンも残すはあと1試合です。ゲート前でゴール裏への結集を呼び掛けるサポーター。富山サポーターが気勢をあげる。ライカ君も1年間にわたり会場を盛り上げました。勝って自力で残留を決めたい富山は09年以来の勝ち越しを目指す13位の水戸と対戦。 先手を取ったのはホームの富山。前半27分、朝日大輔がドリブルで2人をかわすと強烈なミドルシュート!これが決まり富山が1点リードして後半へ折り返す。同点とされた富山だったが後半13分、西川優大がドリブルで持ち込みきわどいクロスを入れると相手DFのオウンゴ-ルを誘い逆転に成功する。後半33分にはカウンターから最後は國吉貴博(写真左)がGKの位置を見て冷静にループシュート!決定的な3点目を奪いリードを広げる。結局試合はこのまま終了し3-1で富山が水戸を下し、自らの手でJ2残留を決めた。試合後、サポーターにJ2残留を報告し、記念撮影を行った。スカパー!で、J2第42節のベストゴールに選ばれた朝日選手のゴール!現地で見たときは背筋がぞくっとするほどシビレました。何度見てもシビレます![11/11(日)水戸ホーリーホック戦]公式記録(公式サイトより)
2012年11月11日
郵便局勤務のCちゃんから頼まれ、彼女から年賀状を購入した。一昨年は80枚だったのが、昨年は20枚に。そして今年は30枚。。ごめんね。Cちゃん。。一昨年、昨年同様、その受け渡しをコーヒー屋さんですることになった。開店時刻の10時に待ち合わせしていたのだが、私がモタモタしていて3分ほど遅刻。。この日は、Cちゃんと会ったあと、スタジアムで最終戦の観戦をすることになっていて、というか、最終戦の日に合わせて会う日を決めさせてもらったのだ。富山駅からはシャトルバスでスタジアムに向かうつもりだったのだけれども、Cちゃんが送ってくれた。ありがとう、Cちゃん。「がんばって応援してくるねっ!」と言って別れた。
2012年11月11日
何も予定が入っていない日。午前中は、部屋の掃除と洗濯。晴れの予報が出ていたので、久しぶりにベランダに干す。昼前からパソコンの前に。前節が終わったときから、富山の週間予報をチェックしてきましたが、前日の今日になって、予報が好転!雨マークの出ていた予報が【晴れのち曇り】になりました!これは吉兆では!?富山営業所の同僚によれば、最終戦のPRがかなりなされているようですし、雨さえ降らなければ、多くの人にスタジアムへ足を運んでもらえるでしょう。晴れて、たくさんの人が応援するなか、勝って、自力で残留を決めて、みんなで歓喜を分かち合いたい!-----関連記事【J2第42節・最終節! 全体プレビュー】京都の自力昇格か?湘南、大分、横浜FCの逆転か? 町田、鳥取、岐阜、富山の残留争いも最終章へ(12.11.09)【J2:第42節 富山 vs 水戸】プレビュー:富山、残留あるのみ。水戸、勝ち越しなるか。(12.11.10)[ 残り1試合!J2昇格・残留戦線早見表 ]カターレ J2残留かけ11日最終戦最終節(ホームでの最終戦)前日【Jリーグ】J残留を懸けて最終節へ。町田に奇跡は起こるか
2012年11月10日
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サッカーにばかり気を取られていて、読書やエッセイがすっかりご無沙汰になっております。。そんななか、くろまるさんのブログで知ったこの本を先日購入しました。しかし、買ったまま本棚に並べただけですぐには読み始めませんでした。翌日の予定が何もなかったものだから、久しぶりに、寝る前に本を読んでみました。わかりやすく、読みやすい文章です。「カターレのある生活」どころか「カターレで頭がいっぱいの生活」になっていたので(苦笑)、最終戦が終わったら、生活を見直したいと思います。あきらめない著者:村木厚子価格:1,470円(税込、送料込)楽天ブックスで詳細を見る
2012年11月09日
18時から開かれたので、タイムカードを押して、速報を見ようとパソコンを凝視。。更新ボタンをひたすら押し、徐々に埋まっていくトーナメント表。結果はこんな感じ。個人的には、大一番は、ガンバ大阪とFC町田ゼルビア。楽しみなのは、ジェフユナイテッド千葉と福島ユナイテッドFC(たまたまユナイテッドつながり)。柏レイソルと横河武蔵野FC。強者のカードよりも弱者のからむカードに関心がある…。J2のリーグ戦が終わって、来季までカターレの試合がなくなっても、楽しみはある!天皇杯4回戦は、12月15日(土)!
2012年11月08日
出社後、朝イチでチェックしなくてはならないことを確認し、全社員に発信(たかだか20名ですが)したあと、朝礼が始まるまでのあいだに、超カターレ掲示板に書き込まれた内容を読む。帰宅後、カターレの公式サイト、超カターレ掲示板、J's GOALなどの関連サイトを読む。おもしろい記事があったら、Tくんにメールして、共有化。サッカーへの関心が高まったのはいいが、ほかのことがすっかりおろそかになっている。。
2012年11月07日
8月12日の初サッカー観戦が松本山雅戦だったため、まず惹きつけられたのは試合ではなく、その応援でありました。Tくんが山雅サポのため、いっしょに公式サイトを見ることが多いのですが、HPもキレイで内容も充実しています。それに比べて…と思わざるを得ません。。クラブの運営状態(カネとヒト?)が違うでしょうから、無いものねだりはいけませんが、このようなアウェイサポのための観光サイトを作ることで、自治体も協力することはできるはず。アウェイ観戦&観光ガイドアウェイサポさんに「富山に来てよかった。いいところだった!」と思ってもらえれば、観光協会にとってもウレシイことだと思うんですが。↓このページには感心しました!脱帽です!松本へのアクセス来年は、私もアウェイ戦観戦デビューしたいと思っています!
2012年11月06日
正式に受講を決める前に見学したときには、さほどハードではないクラスと思ったのですが、、、だんだん動きがしんどくなってきました。。見学の日、私以外にも見学の方がいらっしゃったので、先生が易しい内容にしてくれたのかもしれない。案の定、翌朝起きたときには、肩甲骨のあたりがじわーっと筋肉痛に。知らず知らず、凝り固まっている箇所ほど筋肉痛になりますね。。
2012年11月05日
ドイツ語でご一緒させていただいたYさんからご案内をいただき、「梨ばろっこ2012 高本一郎&アンサンブル30 リュートの世界~音のある静寂~」を聴いてまいりました。PV観戦のあとに……。前半は、高本さんのソロ。後半は、アンサンブル30との共演でした。高本さんのリュートが素晴らしく、会場で販売されていたCD『シャコンヌオリエンターレ』を購入。帰宅後、さっそく聴いておりますが、心が穏やかになる、素敵な音楽ばかりです。当分のあいだ、夜のお供になりそうです。
2012年11月04日
富山駅前のCiCビルにて、PV観戦。私がココで見るときはいつも負けるよなぁ…ということに前々節の試合終了後に気づき、今日は観に行くべきかどうか迷ったのだけれども、家で悶々としていても仕方がないので、出かけたのであった。。前半はスコアレス。このまま何とか凌いでくれればと思ったのだけれど、後半39分に先制され、追いつくことができず、3試合連続の完封負け。またしても、残留確定はお預け。。町田と岐阜がともに引き分け、鳥取が負けて、こんな状態↓19位富山(35)-2320位岐阜(35)-2721位鳥取(35)-4622位町田(32)-30富山、岐阜、鳥取が勝ち点で並んでしまった。。「今節こそ!」と毎回思っていたけれど、結局、最終節に持ち越されてしまった。。見どころ(Yahoo!より)試合経過(Yahoo!より)【J2:第41節 北九州 vs 富山】プレビュー:高いモチベーションをぶつけ合う今季の本城最終戦。富山は残留確定目指し、必勝を期す。ゲームサマリー「残留」の大きな2文字が本城のアウェイ側ゴール裏に掲げられていた。富山は勝てば自力でのJ2残留が決まる。富山は3連敗で、残留を確定させることはできなかった。[11/4(日)ギラヴァンツ北九州戦]公式記録(公式サイトより)
2012年11月04日
ジャイアントキリング カマタマの試合を観たいと思い、Tくんにお願いして、外注先のN氏よりチケットを入手しました!午前中、またしても雨。天気予報は曇りなのに、「ところにより雨」が降っている場所が、まさにこのあたりだったらしく、行こうかどうしようか、正直なところ迷った。。実は、JFLの試合を観てみたいというのが本当のところ。縁起でもないが、もし、万が一、仮に、残留できなかった場合、JFLに落ちたら、どういうゲームになるのか、を見てみたかったのだ。。家を出たときは、しっかりと傘が必要だったが、サッカー場に着くと、かなりやんでおり、合羽を着る必要はなく、良かった。しかし、寒かった。パンツの下には、薄いスパッツというかズボン下。長袖のババシャツにカイロを貼り、タートルのセーターを着て、そのうえに薄いフリースと山用のアウター。さらに、冬用のショールをひざ掛けにし、雨の中での観戦が続く私は、サッカー観戦に際しての防寒対策はすっかり慣れてしまった。。前半に、カマタマが先制点を挙げたが、後半40分にツエーゲンが同点にし、そのままドローで終わりました。試合結果(ツエーゲン金沢公式サイトより)試合詳細(ツエーゲン金沢公式サイトより)チケットはもう1枚いただいたので、最終節の武蔵野戦も参戦予定です。
2012年11月03日
T女史発案の夕食会。そう言えば、ずいぶん前に約束した話だった。。乗り気じゃない会だったが、終わってみれば、楽しかったかも。
2012年11月02日

開演前のロビーコンサートを途中から聴く。コントラバスを含む弦楽五重奏で、とてもいい曲だった。(何だったんだろ?)前半2曲目の、コントラバス協奏曲で夢のなかへ。この日最大の演目だったはずですが。。このところ、前半で居眠りすること多し。やはり疲れているのか!?ドヴォルザークは、素晴らしかったです。東欧の曲は、東欧の人に限る!ということでしょうか。--------------------指揮 エミール・タバコフコンサートマスター アビゲイル・ヤングスメタナ歌劇「売られた花嫁」序曲タバコフコントラバス協奏曲(休憩)ドヴォルザーク交響曲 第8番 ト長調 op.88<アンコール>タバコフブルガリアン・ダンス--------------------
2012年11月01日
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