PR
今日、娘の国家試験の結果発表。女房が厚生労働省のホームページを開いてみろみろと言う。何のことはない、就職先で看護士さんから合格を知らされたのだそうだ。「本人が合格した言うんなら間違いないやろ」「それでも見てみたいやん」と、受験番号を聞き出してきた。
「あいつに見せてもらわんか」「お父さんに頼め言うんや」渋々でもないが開いてみると、「あるある!」親ばかチャンリン、丸出しだ。 学校ごとに受験するが、人数から見て全員合格したらしい。去年の実績もそうだったそうだ。
まあ、これで就職が正式に決まった。あとは免許状を申請してめでたく視能訓練士として仕事につく。親としてはほっと一息だ。自動車で20分ばかりの距離で、まあ交通事故にだけ気をつければ手頃な就職先だろう。今は免状がないのでもっぱら患者の呼び出しと先輩のアシストらしい。これから眼科を拡充する方針らしいので、今年増員したそうだ。高齢になると確かに目は大事だなと思う。
適当な時期に伴侶が見つかればいいが、どうもひな人形が出しっ放しだ。
カレンダー
七詩さん
ピピノさんコメント新着
フリーページ