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委員会可決で本会議に送られた。審議が尽くされたとはとても思えない。「なぜ給油が必要か」と言う疑問には全く答えていない。「国連から感謝されている」「世界から取り残される」これしか答えが聞こえてこない。借金漬けの財政をどうするのか。金がないのに支援をするのか。一方で防衛庁の杜撰な会計が出てきているではないか。天下りも解決していない。
国民に痛みを味合わせて、国連にはいい顔をするのか。それが国民の総意と言えるのか。これこそねじれ政治ではないのか。国民として実感のない国家には税金を払いたくない。聞けば、国会議員の経費が一人3億円の勘定になると言う。これでまだ増税か。使わない努力をせずに何が政治改革だ。軍事費を削れ!使うべきでないこと、無駄なことはまだまだあるはず。小泉時代に改革改革と言い、タウンミーティングになぜあんなにかかる?小泉改革はポーズだけのまやかしだったのだ。
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