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一時は風が強くなり、どうなることかと思ったがやはり瀬戸内。とっとと収まってしまった。日本海側は大変だったと思うが、いつも中国山地と四国山地に守られている感じだ。
それでも朝はかなり雨も強く、濡れてしまったが、この頃増えてきた女性の雨靴はやっぱりきれいに作られているなあと思う。オッサンのゴム長とはちがう。色もカラフル、膝まであるからブーツの感覚かな。相当の水たまりでも大丈夫に見える。履くのは大変だろうと思うが。
この風で会社の桜もだいぶ落ちたようだ。葉も出てきたから、緑の印象がピンクよりも目立ってくる。姫路城の桜もこれでおしまいかな。
駅には高齢者のツアー、若者のかたまり、これは多分新入社員の研修か何かなんだろう。あとは新品のそれと分かる女子大生の制服。顔だけは高校生ぽいが、これもだんだんそれらしくなって行くのだろうと思う。なんでもスタートの4月だな。私にとっては最後のサラリーマンの年のスタートだ。
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