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買って来たお惣菜の、揚げ物とレタス・・・そして、ビールダメな大人の、夕食ということで・・・
2006.08.31
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正直、ごくごくご~ク、偶に飲みたくなります「ZIMA」ビールが得意でなかった、大学に入りたてで、味も分からず酒を飲まされた時代に、発売された透明のドライ・スパークリングもちろん、コロナよりもクアーズよりも甘くて、シードルより辛い、透明のガス入りのお酒ビールいつしか好きになって、美味しく感じるのが「いつしか」普通になってしまった、現在として、「B&J」はごくごくごくごく、久しぶりにしか手に取らないけど、ソレよりは大きな確立で手に取り、たまには飲んでみようかなぁ~・・・、というのがZIMAでした
2006.08.30
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冷蔵庫のあまり物で作ったお皿つまり、きのこバター醤油に、レタスを加えて炒めたものちょっとコツが必要だけど、美味しいね
2006.08.29
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○材料・・・トマト、ニンニク、ハラペーニョ、ツナ缶、ビネガー、オリーブオイル、塩、胡椒、カッペリーニ1)トマトはダイスカット、水気を絞ります。ニンニクはみじん切り。ハラーペーニョは種を除いてから、ごくごく薄切り。ツナ缶は水気を切ります。2)塩、胡椒、ニンニクのみじん切りにビネガーを注ぎ、ミキサーで混ぜて溶かします。オイルを加えながら混ぜ、ドレッシングを作りましょう。2)カッペリーニを茹でましょう。標準時間まで確りと茹でてから、氷水でしめます。3)1)にトマト、ツナ缶、ハラペーニョを加えて良く混ぜてから、2)を加えてソースに馴染ませます。4)高さをつけて美しく盛り付け、適当にハーブを飾り、黒胡椒を挽き回したら完成です。野菜だけで構成されたアッサリ・イメージのパスタですが、コレがなかなか、コクがあって美味しい。侮るなかれ!、ですわ。
2006.08.28
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海老、ムール貝、イカゲソで作ったパエリア海老と貝から出汁が出るので、この2品でスープを作るだけでOK後は普通の工程で美味しく作れます材料費は 海老・・・450円 貝・・・190円 イカゲソ・・・150円 合計800円+α、でしたので、まずまずのCPです奥はモンサラのセミセックですが、モンサラ・カヴァ・ブリュットはドライで美味しいですよ
2006.08.27
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○材料・・・トマト(完熟)、ハラペーニョ、ニンニク、塩、胡椒、赤ワインビネガー、オリーブオイル 1)トマトは全体量の1/4をみじん切りし、余分な種を除き、水分を絞る 2)1)ニンニクを摩り下ろし、塩、胡椒、ビネガー、オイルを加えて良く混ぜてドレッシングにする。種を取り除いたハラペーニョを薄切りにし、ざっくりと混ぜ合わせる。 3)残りのトマトをスライスし、2)を掛ける。冷凍庫で10分ぐらい、キンキンに冷やす。 4)良く冷えた3)に黒胡椒を挽き回して完成です。 野菜だけですけど、ニンニクの風味で味に奥行きがありハラペーニョがガツんとくるパンチ力!。コレは暑い日に汗をかきながらビールを飲むのにもってこいですね!
2006.08.26
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カリスマ豆腐、です300円もします商品コンセプトは「男前豆腐」と同じ、だと思いますガーゼに包まれており、上げ底で浮いているので、自然と水分が抜ける仕組み味は、豆の甘みがあり濃厚な方向性生姜醤油と、抹茶塩で頂きましたが、途中で、ワサビを溶いた酢醤油で食べて見ましたが、コレも中々です
2006.08.25
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久しぶりに「焼きソバ」カテゴリ追加です竹輪としし唐、かなりローカロリーな具ですけれど、それぞれの食感が美味しいです味のベースは塩+胡椒ただ、このままでは旨みが足りないので、刻み生姜で風味を出し、ナンプラで味の奥行きをプラス最後に花かつをふりかけて完成さっぱりとして美味しいよ!
2006.08.24
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海老は殻を剥いてから背わたをとり、塩、胡椒、酒、刻んだ生姜を揉み込み、しばらく置いて馴染ませます 後は種をとったしし唐を油通しししたものといため合わせ、火を止めてから隠し味のしょうゆをたらして完成 しし唐の食感を残すのがポイントですね ビールが美味しい!
2006.08.23
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アードベッグやラフロイグに比べればピートの香りは強くありませんが、アイラらしいモルトで、むしろ飲みやすいのが特徴。 香り・・・穏やかな潮の香り 味の傾向・・・ほんのり甘いが、喉越しドライ
2006.08.22
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ホッピーは焼酎を割るのが普通でも、料理もお酒も、辛いのが好きな私は、ジンを割ってみましたウン!、コレは結構美味しいですよ焼酎+ホッピーはちょっと甘いのですが、ジン+ホッピーは例えて言うならアサヒのドライとか、キリンの端麗のようにシャープな味ですオススメします
2006.08.21
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先日とった鯛の出しが余っていたのでパスタにしました塩、胡椒、タイム、摩り下ろしたニンニクで味を調え、乾麺を煮込むようにしてアルデンテに仕上げます最後にバターを溶かして風味付け、隠し味にしょうゆを数滴たらし、パセリを飾り付けます
2006.08.20
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手開きにしたいわしと、軽く湯がいたモロッコインゲンを、焼いた鯛からとったスープでパエリアにしました鰯はオリーブオイル+ニンニクのオイルで焼いてから炊き上げますが、やはりニオイが気になるところ・・・ざく切りにしたミディトマトと一緒に炊き込み、なおかつ、食べるときにレモンを絞ると、アラ不思議と、さわやかに頂けますこういうお皿には、赤ワインは以ての外ですね、白ワインかビールを頂きましょう
2006.08.19
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ローストポークタップリのスパゲティーフォークとナイフで頂きますルッコラも刺激的な名脇役です赤ワインが美味しいですよ
2006.08.18
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海老もあさりもタップリで、第二の皿と第三の皿を兼ねる、豪華で美味しいパスタ○材料・・・海老、アサリ、白ワイン、トマトソース、イタリアンパセリ、ニンニク、オリーブオイル、トマトソース1)海老はひげととげを除く。塩を振る。アサリは砂抜きする。2)パスタパンに潰したニンニクとオイルを温めよい香りがしてきたら海老を焼き、焦げ目がついたら白ワインを注いでアルコールを飛ばす。トマトソースを加える。海老を別皿に取り出し、温かいところにおいておく。3)リングイネを塩水で茹でる。ディチェコだと標準が11分なので、9分ほど。4)2)にアサリを加え、蓋をする。貝が開いたら皿に盛り付ける。5)パスタが茹で上がったら、4)に入れ、味が入るまで加熱する。6)パスタを盛り付けたら5)に海老を戻し、味を馴染ませたら盛り付け、パセリを散らし、黒胡椒を挽いたら完成。白ワインと一緒に召し上がれ~
2006.08.17
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下処理した海老を、ニンニクとオリーブオイルで焼いただけ殻から旨いスープが出るので、味付けは塩と胡椒だけレモンを絞り、素手で殻を剥いて、オイルをつけながら、頂きます
2006.08.16
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○材料・・・豚肩ロースかたまり、塩、胡椒、タイムローズマリー、ローレル、オリーブオイル、ニンニク、白ワイン1)肩ロースはフォークで穴を空け、強めに塩・胡椒をして1時間、可能であれば一晩寝かせる。2)ルクにタップリのオリーブオイル、潰したニンニクを入れて良く温める。3)1)にタコ糸を掛け、全面をコンガリと焼く。4)白ワインを注いでルクの蓋を掛け、15分密閉して蒸し焼きにする。5)時間が経ったら、裏返してさらに15分焼く。6)蓋を外して室温になるまで冷ます。7)薄く切ってサラダと一緒に盛り付けます。黒胡椒を粗く挽き回します。マスタードをタップリとつけて頂きます。
2006.08.15
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冷蔵庫に余っていたソーセージ、解凍した冷凍シーフードミックスで作った炒飯具がでっかくて豪華に見えるけど、安いです
2006.08.14
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今日は冷蔵庫に残っていた野菜と、バゲット、ガーリックオイルという簡単な食事でしたそれではちょっと寂しいので、白くて泡の出る葡萄のお酒を飲みましたタカムラさんのコメントも嘘ではなく、かなり上品な香りと口当たりコレはリピーターになってしまいそうですわ
2006.08.13
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暑いときこそ、辛いものを食べますそもそも、ドライカレー、食べたこともないし作ったこともないので、っぽいものです○材料・・・牛肉、ニンニク、玉ねぎ、ニンジン、セロリ、茄子、トマト、白ワイン、オリーブオイル、塩、胡椒、ナツメグ、カレー粉、ソース、砂糖1)牛肉はフードプロセッサで粗みじん切りにする。その他の野菜も全て粗くみじん切りにします。2)オリーブオイルとニンニクのみじん切りをフライパンで温めます。よい香りがしてきたら、野菜をいため、ねっとりとなるまで水分を飛ばします。3)2)に牛肉を入れ、白ワインを加えてアルコールを飛ばして炒め煮にします。4)塩、胡椒、隠し味のソースで味を調え、ナツメグとカレー粉で風味付け、最後に砂糖を加えますピラフも炊きましたよ。ガーリックサフランライスです。ニンニクのみじん切りと一緒に米を炒めてから、サフランと固形ブイヨンのスープ、ローレルで炊くだけ。別々に食べても美味しいけど、混ぜてから食べても美味しかったですよそういえば、卵を買い忘れたので次回作るときは、ポーチドエッグでも添えてみようかと思います
2006.08.12
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最近、野菜が高いですね一時期の値段が安定していたころに比べて、倍ぐらいのものもありますねレタスをタップリ食べられたら幸せですけど、値段の安定しているきのこを絡めて、ボリュームアップしてみましたみじん切りにしたニンニクと、サラダ油を温めて、きのこ(今日は、シメジとエリンギです)をのんびり中火で20分ぐらい炒めます途中、きのこから出た水分がバチバチいいますけど、この水分をしっかりと飛ばすように塩で味付けしてから、バター、しょうゆ、胡椒、で風味付けかつお節を振りかけて、完成ですじっくりと炒めたので、旨みが詰まって美味しいですよ
2006.08.11
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鶏モモ肉料理が続きます軽く塩・胡椒で下味をつけたモモ肉は、常温で馴染ませます暑く熱したフライパンに、モモ肉の皮目から焼きますその上にアルミホイルを敷き、水を入れたヤカン、あるいは鍋を重しにして、中火で30分ほど、パリパリになるまで焼きます皮目の片面のみ加熱しますので、焼き目はパリッと、内側はふっくらと仕上がりますただし、重しが重過ぎると、潰れすぎて逆効果ですので、皮目が均一にフライパンの熱面に密着する程度にしてください焼き上がったらできるだけ上質の粗塩を振り、黒胡椒を挽き回して完成レモンを添えますが、最初は何もつけずに、パリパリ感を楽しみます食べ進んで、ちょっと飽きてきたらレモンを絞ってさっぱり頂きましょう
2006.08.10
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砂糖と酒、醤油の漬けタレに漬け込んだ、鶏モモ肉常温に戻し、皮目からフライパンで焼き、裏返して漬けタレと一緒に蒸し焼きするだけタレが煮詰まってトロンとしたら完成だけど、すぐに包丁を入れると、肉汁を大量に失いますしばらく温かいところに置いてから、包丁を入れましょう付け合せは、種を取り除いたしし唐を、鍋に残ったタレで炒め合わせたものコレもまた、美味しいのです
2006.08.09
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スペイサイドのシングルモルトアルコール度数・・・43色・・・やや濃い目の琥珀色香り・・・穏やか飲み口・・・やや、スムースシングルモルトはストレートで少量づつ、楽しみますこのウィスキーは、シングルモルトでありながら、強烈な個性というよりも、スコッチのようなバランス良さで上品なまとまりがあります肩肘張らず、こげ茶色の、ちょっと気の強い、お酒と思って飲んでみたら、よろしいかと・・・スピリット!になれない、蒸留酒、初心者の方は、水割りもよろしいかと思いますその際は、是非に、氷は入れず、常温のミネラルウォーターで、殆どかき混ぜず、マドラを一回ししたぐらいで、口に含んでみてください。口腔に広がる、豊かな風味を、お楽しみいただけるかと思います。
2006.08.08
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○材料・・・茄子、トマト、パプリカ、オリーブオイル、ニンニク、ミートソース、塩、胡椒、モツァレラ1)茄子とトマト、パプリカは乱切りにします。良く潰したニンニクとオリーブオイルを温めます。2)よい香りがしてきたら、ニンニクを外し、中火でナスを炒めます。3)茄子が柔らかくなったら、パプリカ、トマトを加えて軽く炒め合わせます。塩、胡椒で味を調えます。ミートソースも加え、ざっくりと混ぜ合わせます。4)3)を耐熱容器に移し、モツァレラを千切り、グリルの直火で美味しそうな焦げ目がつくまで焼いたら完成。ナスもトロンと柔らかくておいしいですよ。赤ワインと一緒にどうぞ。
2006.08.07
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○材料(2人分)・・・魚のカマ:2切れ、海老:4本、ハマグリ:6粒、オリーブオイル:少々、ニンニク:ひとかけ、塩:2つまみ、胡椒:1つまみ、タイム:少々、オレガノ:少々、ローレル:一枚、白ワイン:少々、トマトソース:大さじ1、アンチョビ(ペースト):小さじ1、サフラン:1つまみ1)金目のカマはうろこを取り、良く汚れを流して水気をきれいにふき取ります。海老は頭と尾の尖ったものを切り落とす。強めに塩を振って常温でなじませる。ハマグリは砂抜きする。2)オイルに潰したニンニクをいれ、中火で温める。よい香りがしてきたらニンニクを外し、タイムとオレガノを入れて香りを出します。3)海老を両面焼いて、別皿に取り出しておきます。4)カマの皮目から焼いて裏返します。ワインを注ぎ、火を強くしてアルコールを飛ばします。水を注いで蓋をし、沸騰させます。トマトソース、アンチョビ、サフランを加え、ハマグリを入れて再度、蓋を掛けます。5)ハマグリが開いたら、魚と貝を盛り付けます。別皿にとっておいた海老をフライパンに戻して温めなおしてから盛り付けます。ソースを軽く煮詰めてから皿にまわしかけ、黒胡椒を引き回して完成。トーストしたパンと白ワインと一緒に召し上がれ~。
2006.08.06
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ニンニクの香りを移したオイルを温めますソーセージとズッキーニは、最初から入れてのんびり加熱し、両面をコンガリ焼きます赤と黄色のパプリカは、大きめにざく切りし、軽く火を入れる程度にとどめ、食感を残します白ワイン、トマトソース、で軽く煮込み、塩、胡椒で味を調えたら完成です
2006.08.05
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ソーセージのを焼いた後のオイルで、パプリカとしし唐を炒めます。右奥はまぁまぁです
2006.08.04
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昨日の余り材料でぱぱっと作ってみました。 ○材料・・・鶏手羽先、ニンニク、オリーブオイル、赤ワイン、赤ワインビネガー、バルサミコ酢、塩、胡椒、砂糖、ローレル 1)手羽先は強めに塩、胡椒をして常温でなじませる。 2)良く潰したニンニク、タップリのオイルをフライパンで熱する。よい香りがしてきたら1)を皮目から入れ、中火でコンガリと焼き目がつくまで焼く。裏返して同様に焼く。 3)赤ワインを注ぎ入れ、火を強くしてアルコールを飛ばし、等量の水を注いで沸騰させる。最初に浮いてきた灰汁をとり除く。隠し味の砂糖を一つまみ、軽い下味のビネガー少々、千切ったローレルを加え、キッチンペーパーで落し蓋をする。30分ぐらい煮る。 4)煮汁が半量ぐらいまで煮詰まったら、バルサミコ酢をかけ回し、火を強くして一気に煮詰める。ゆすりながら乳化させ、ドロッとしてきたら完成。 付け合せは切りっぱなしの黄色パプリカ。食感のコントラストが良いですね。 鍋のソースは、鶏から出た出汁とコラーゲンでコクがあり、酸味をまとっているのでドレッシングとしても美味ですよ。 黒胡椒を香り良く挽き回します。残念!、パセリを買ってくるのを忘れていましたね。 やや軽めの赤ワインなどがよろしいかと思います。
2006.08.03
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塩、胡椒、千切ったハーブ、潰したニンニクと一緒に揉み込み、常温で30分ほどなじませます。後はグリルの直火でコンガリと焼き目がつくまで焼くだけ。とっても簡単だけど、美味しいよ。
2006.08.02
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mk29さんより「進化バトン」というものが回ってきた。なんでも、私は78世代目だそうです。問1 幸せになる食べ物は? 自分で作ったミートソース。もはや完成形かも。問2 あなたの今一番したいことは? 無駄遣い。問3 今一番欲しいのもはなんですか? 3億円が当選している宝くじ券。問4 何をしているときが幸せ? 料理をしているとき。問5 一日のうち朝昼晩のいつが好きですか? 夜。音楽が美しく聴けるから。問6 住んでみたい都道府県は? 京都。昔から京都は好きだった。問7 願いを一つ叶えてくれるとしたら、何をお願いしますか? IQ200の頭脳。問8 次のバトンを回す5人をお願いします バトンは面倒なので渡しません。書きたい人がいたらご自由にどうぞ。
2006.08.01
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