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私の行っている美容室のキャッチコピーは「○○のゆる~い美容室」です。○○は町の名前が入ります。本当に○○とゆる~い美容室で検索すると本当に出てきます。そして本当にゆる~いんです。音楽はだいたいレゲエかボサノバがかかっていて、窓が大きくて明るくて。ナチュラルな感じだけど、女々しくない感じがまたいいんです。私はそのゆる~い雰囲気を最大限に満喫するため、絶対に日曜日や休日には行きません。仕事を休んで、すいているときに行き、身体全体でゆるさを体感するようにしています。で、もう相当長くうるさくなってきた髪を切るべく、午後半休を取って向かったのでした。お客さんは私一人。しかもずっと。3時間くらい。場所もいいから家賃高そうなのに、経営大丈夫なんだろうかって心配になりますがね。だけど、しばらくは一人でやるからいいんだそうです。ほんとにここは気取らなくていいんですよね~。今回は海の話で盛り上がりました。私もその美容師さんも子供の頃海の近くに住んでいて、海の違いについて。エリアによって海は全然違うので、海に対しての感じ方も違うんですよね。私の住んでいたところの海は遊泳禁止の波が高く、砂浜が急で大きい海。今でも疲れて緊張が取れないときなんかに、高波が足元までどんどん押し寄せてきてモノが流されちゃったりっていう怖い海の夢をみたりします。それだけ子供の頃から海は怖いところと大人からinputされてたんです。一方、美容師さんの住んでいたところの海は磯があって、普段はそれほど波が荒くなく子供でももぐったりできるような海。海は遊び場だったそうです。今でも海に行って潜ったりしてるそう。ひと夏だけ、素潜りできる漁業権を買って潜り放題だそうです。しかも安い。ひと夏3000円らしいです。自家消費用ならもりを使って採ってもいいそうで、あわびもよく採るそうなんですよ!!バーベキューなんてやったら最高そう。そこの町の人たちは、殆どが元漁師の家系なので子供の頃から海に潜るのに慣れていて、普通に地元に帰れば海で遊んだり、魚介採ったりするそうです。まったく、同じ県内なのにこの違い。っていう話でかなり盛り上がり、のんびりすごしました。髪型は・・・1月後に着物着てアップにしなければいけないのに、ちょっときりすぎました。でも、こういう時間をすごすのは楽しい。○○のお近くにお勤め、お住まいの方には紹介いたします!
2008年07月31日
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全員休日出勤の日の夜ご飯。一緒のチームにいる派遣さんと2人で行きました。慰労のようなもので、かる~くということで。暑い日でしたが、疲れたしおなかにあったかいものを入れようというコンセプトで純豆腐に決めました!行ったのは東京純豆腐。ここはカフェ風の明るい店内で、洋服に匂いもつきませんし、平日のランチに行っても大丈夫。テイクアウトもできるのでいつも込んでいます。しかし、夜は品数は少ないのでそんなに込んでないんですね。一人ご飯でも大丈夫です。まず、チョレギサラダ、韓国風冷奴、チヂミなどを頼んで腹ごしらえ。本格的な韓国料理というより、ライトに食べやすくアレンジしたタイプのものです。そういう意味では、本格派を求める人には物足りないでしょう。割り切って、軽食というかカフェご飯のつもりなら楽しめると思います。そして最後の締めに、それぞれ純豆腐。左が牛筋純豆腐。コラーゲンたっぷりが売りです。右がわたしが頼んだグリーン純豆腐。ブロッコリーや根菜が入り、ヘルシーなタイプ。しかし、牛筋純豆腐のほうが刻が会って美味しかったです。ここはヘルシーに、なんて考えずに牛筋純豆腐を選ぶことをお勧めします!チョレギサラダ専用のドレッシングがあるんですね~。こういう元を使えば家でも簡単にできそうです。しかもいちばん右側のは安価だし、店頭でも買えそうですね。でも見たことないんですけれどねぇ。
2008年07月26日
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自分が受けるもの、仕事としての運営、研修ウィークといった週でした!と同時に週頭に実家に行ったのも、祖母の生きていれば99歳の誕生日だったからです。2年前に亡くなったので100歳までもうあと少しで残念でした。毎年、プレゼントをあげたりお祝いの会をしたりしていたので、なくなった後も必ず帰って顔を見せると言うことになっています。それでこの前母親と話していたのですが、来年に向けて年表を作ろうかと。きっかけは、母方の祖父の年表を見たことです。この祖父は割とマメで、自伝の出版や、自分が関わった学校の80周年記念同窓会誌を編纂したりしているのです。そのさらに簡略版としてB4 1枚で見られる年表を作っていたのを改めて見つけて思いついたわけです。これが、なかなかよくできていて、自分の人生の転機にあたることや家族のことのほか、世間で起きた大きな事件なども書かれていてとても便利なのです。こういうものを作るものいいかなと思いました。祖父が80代後半の頃に作ったのですが、100歳まで書き足せるようになっていて、そのくらいまで生きるつもりだったのでしょうね。この年代の人は強いな、とつくづく思います。今生きていれば98歳。90歳のときになくなりました。人生の集大成としてこの一冊に!わすれなノートこういうものもあるようですが、埋めるだけで大変そうです。覚悟のある人は作るといいでしょうね。確かに退職後向きですね。一方、冒頭の話の祖母は父方ですが、若い頃の話もなかなか面白いし、年表プラスエピソードも書き加えて1枚に仕上げると面白いかなと思いました。若い頃、銀座三越でのアルバイトにチャレンジしたり、ビリヤードをしてみたり、日本で始めてできた喫茶店にコーヒーを飲みに行ったり・・・はたまた真っ赤な水着で湘南の海で海水浴を楽しんだり、お謡いのお稽古での話etc...実家が苦しくなったり、もちろん戦争もあって大変な時期もあり、その後好きな活動に没頭したりなどをまとめるのも面白そうです。私たちの知っていることだけですけれど。というか親世代にこういうものは作っておいて欲しいですね。
2008年07月25日
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大手町で仕事が終えた後のスイーツデートです♪ある仕事のテーマにも絡んでいるので、お仕事終了後そのまま同僚と出かけました。「エキナカ」のGRANSTAです。その道のセミプロと言われている同僚が、どうしても食べたい、という主張をしたお店に入りました。Fairycake Fair イートインコーナーが併設されています。菓子研究家いがらしひろみさんプロデュースのお店です。ストロベリーとルバーブのケーキ。ルバーブの酸味がアクセントになった爽やかな味わいが私の好みにあっていました。同僚はプチケーキ3種を一気に大人買い?!男性なんですよ、すごいでしょう。私に向かって「1個でいいの、足りなくない?」なんていっていましたが。これはいくらなんでも食べすぎでしょう。やはり途中下車して休んだようです。ただ疲れたときにスイーツ、効果あることが分かりました。後から気づいたのですが、なんか元気なんですよ、この日。翌朝の目覚めも良かったし。それにしても丸の内、というか駅中も楽しい。朝の通勤と中に通るなら、BURDIGALAでパンを買っていけるのに。ちょっと残念です。3個のケーキには驚いたけど、いい仕事帰りのリフレッシュでした♪
2008年07月22日
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久々の横浜飲み。ほんと久々。次はいつになるだろう・・・。この日は恒例の横浜の花火大会だったんですよね。ある時期までは楽しみにしていて、必ず見に行ったりしていたというのに、花火なんて見もせずにご飯食べて飲んで喋り捲ってました!!だって何しろ旧友のたにたにの就職話をきちんと聞かなくてはならなかったし。いや、就職話は会ってから知ったのですが。この日は面白くて、最近mixiの日記を突然の当日イベント召集につかっているマイミクのたにたにさんと飲んできました。「実家に行くから横浜で飲める人」のお誘いに、「私も実家に行くから飲めるよ!!」と応じたわけです。たにたには実家に行った帰り、私は実家に行く途中と言うことで、落ち合いやすい横浜駅近辺で飲むことになったのです。家同士は近いのにね、たにたにも実家どまりだったらもっと地元でもよかったけど。で、花火を横目に飲みに行ったお店はというと、東口のイタリアンCASABLANCA TRATTORIA ITALIANOです。花火上がってる最中にこんなところでご飯食べる人いないんでしょうね、とても空いてました。あ、終わってしばらくしたら混みだしたよ。トランペットズッキーニと大しし唐のグリル30cmくらいはあろうかと言う大きなズッキーニです。グリルはやはり美味しいですね、しし唐も。鎌倉産ズッキーニを使ったカルボナーラここでもズッキーニ。こちらのお店は鎌倉産のお野菜を使ったものが多いようです。写真を忘れましたが、この間にスペルト小麦を使ったサラダも頂きました。←スペルト小麦はお勧めの食材です!サラダにもカンタンだし、スープに入れてもいいし、と言うことは試してないけどリゾットなんてお米の変わりに簡単にできるんじゃないかと思います!!子羊のグリル ラルドのせ想像したよりもお上品な量でしたドルチェ。カッサータとカンノーリこのお店、ドルチェは特に優秀です。美味しかった。特にカンノーリ。全体的に量はお上品です。ガツンと食べようと思うと物足りないのでカウンターでメインのほかに何品か頼んで、サクッと飲んで出る、と言うような使い方もいいと思いました。一押しはドルチェですかね。有名なバーテンダーさんがいらっしゃるようです。カクテル飲まなかったのでよく分かりませんが。あと、熱帯魚の水槽がありました。これは、もちろん生簀ではありません。それにしてもたにたにの再就職決まってよかった。たまにはいいもんですね、地元のみ。年内にもう一度くらいはやりたいな。
2008年07月20日
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初日に正統派の修善寺観光は済んでいたので、私は2日目の観光から参加です。修善寺はとても小さな温泉町なので、半日もあれば主だったところは見ることができます。そこで2日目はいわゆる観光施設に行くことになりました。幹事さんが選んでくれたのがここ、虹の郷という公園のようなところです。日本庭園とか、イギリス村、伊豆の村などいくつかのエリアに分かれていて、体験工房などもあるようです。日本庭園の辺りだったと思います。5月には菖蒲が咲き誇るらしい。虹の郷のみどころのひとつロムニー鉄道。園内片道400円也。このとき私達が乗ったのはノーザン・ロック号 だったと思います。なぜか公園内に 夏目漱石記念館 という施設がありました。漱石が滞在した旅館を移築し、記念館として運営しているようです。中には入りませんでした。いろいろな施設や公園がありました。しかし、この7月上旬もすでにかなり暑く午前11時ともなれば、少し歩けば溶け出しそうな体感温度のなか、歩き続け、体験で何かをするなんて大人には無理です。何かあるとすぐにお茶したり、万華鏡博物館とやらに入って冷やかしたり、とだらだら。この日もとにかく、おしゃべりが楽しかったですね。それにしても、忙しい人たちが多いのに、殆どの人が2日目の観光まで残ってくれたのは、奇跡的。このあと、昼に駅で皆別れ別行動になりました。私はお土産を買い、そのまま帰ることにしました。但し、帰りは新幹線は使いません。ゆっくりと車窓を楽しむ電車の旅を選択。東海道線で帰ってきました。ちょっとだけ贅沢をしてグリーン車に乗って。懐かしい早川や小田原、二宮などの海を見ながら帰ってきました。スタートは慌しかったけれど、とても楽しい1泊2日旅行でした。
2008年07月13日
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夕ご飯も一杯食べて、部屋のみまで下と言うのに、こんなに朝ごはんを食べられるのか!と思いましたが意外や意外、朝は快調に食べることができるものなんですね。これも温泉効果なんでしょうか。そうそう、朝風呂もひと浴びしてからご飯にきたんですよ。普段の朝ごはんなんてたいていゼリーしか食べないのに。白いご飯こそ残してしまいましたが、おかずは全部頂きました。ざるの中に入っている花びら型の小さな器に盛られた塩辛や、わさびなどの珍味類もいけました。中央に見えるのはところてん。湯豆腐もしっかり頂きました。お腹は膨れたけれど、もたれる感じはなし。快適な1日が過ごせそうです。そして最後の差し入れ。先に帰ったMさんから。 さすが。気が利いています。関係者ですね。おかげでこの後の観光の時に助けられました。ありがとうございました!
2008年07月13日
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夕ご飯も普段では絶対食べないくらいの量を頂いたというのに、部屋飲みでも飲み物食べ物いっぱいです。その前にお風呂ですね。大浴場に行ってまず汗を流し、少しリラックス。時間制でお風呂が男女で入れ替わります。私が行ったタイミングは、ここの宿の売りの光の露天風呂が女湯にある時間帯でした。なかなか幻想的でよかったです。そおから時間貸しの露天風呂へ。二つあるるお風呂のうち、女性陣は「岩」という方を。その名のとおり、淵が岩で作られていて岩風呂風なお風呂でした。人数の多い男性陣はもう一つの「伊豆」とうお風呂。時には鹿が近くまで来るそうですがこのときは全く見られませんでした。それでも開放感溢れる露天風呂で山あいの風景を楽しみながらいいひと時を過ごせました。それから長ーい飲み会です。一緒に仕事というかオフィシャルに集まっていたのは今年の2月までですが、このわずか数ヶ月の間に劇的に状況が変わった人もいれば、何も変わらず淡々と、しかも苦しい状況にいる人もいたり。それぞれだったけれど、違う業種の人同士でこうして飲むのは本当に楽しい。それに何よりも私にとっては、直接は普通付き合うことはないであろう人たちと言うのも。差し入れその1 グレンフィディック12年お土産です。この方はよくグラスゴーに出張に行かれる方です。現地で飲み方も厳しく教わってきたそうで、私達にもレクチャーしてくれました。差し入れその2純米吟醸出羽 ~淡麗辛口 山形県産日本酒は良く分かりません。これは東北に赴任していたことのある方から。差し入れその3ミモレット 24ヵ月熟成ラングル フルム=ダンベールドライいちじく枝付き干しブドウこれは私からの差し入れ。スイス赴任経験の女史からはラングルが好評でした。ミモレットは大手流通で以前乳製品のバイヤーをしていた方からお褒めの言葉を頂きました。その方はラングルもお好きだそうで、全般的に好評でした。日本酒にあいそうなものとしてミモレットとラングルを入れてみました。ちょうどこの日って「家政婦は見た」のファイナルだったんですよね。TVを横目で見つつ、飲み会。温泉で「家政婦は見た」を見ながら、しゃべって寝転んで飲むって最高ですね!楽しく発散できた日でした。
2008年07月12日
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昨年度、特に仲良くなったお客さんたちと数名で修善寺温泉合宿を決行してきました!!今回はいいお宿に泊まり、ゆっくりとお食事と温泉を楽しみ、昨年度から引き続きのある行政課題を扱った研究テーマについてディスカッションしようという趣旨でした。まあ要は温泉でのんびり過ごし、とことん飲もう!ということだけなのですが。お宿は 宙 [SORA]という 渡月荘金龍の別館です。本館は数年前に火事で消失し、現在立替工事中のようです。確か何年か前にこの本館には泊まったような気がするのですが。。。よく覚えていません。せっかくの旅行なので、朝からゆっくりと出発し観光も楽しめればよかったのですが、ちょっとあわただしい日になりました。いつもの中国語のお勉強を終え、部屋のみのためのチーズを受け取り、新幹線で三島経由で修善寺に向かいました。そこからバスと徒歩で向かって、何とかお食事の18:30にぎりぎり間に合ったという感じです。先についていた人たちは既に一風呂浴びてるし~。すっかり出遅れた感が否めませんでしたが、お食事には間に合ってよかった。結構豪華なお食事です。上の写真のあいているところには、瓜をくりぬいた器に入ったお造りがきます。それが下の写真。何かと凝っていますよね。それにしても最近はこんなにご飯を食べることがなかったので、お腹が苦しい。食が細くなっていたようで、かなりの量を残してしまいました。一緒に行った人たちは女性も含めて私よりも年上の人ばかりなのに、食べっぷりはなかなか頼もしく、殆ど残さず食べていました。ちょっといかんなと思った次第。ですが、デザート別腹だけは何とか確保できました。アイスクリームとプリンは完食です。でも、お風呂上りの人たちはもっと美味しそうに味わっていましたねー。ちょっと悔しい。この後、素晴らしいお風呂と部屋のみに突入します。
2008年07月12日
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新幹線で行った帰りのお楽しみはやっぱり駅弁!お茶会自体は16時台に終了したので、はやめの撤収ができたにも関わらず、観光もせず駅に直行。大体いつもこんな感じです。もったいないですよね。でも、日曜日に行った場合は大抵直帰してしまいます。とはいっても少しはお楽しみも欲しいものですよね。なので駅周辺でお土産やお弁当くらいは買うことにしています。でも今回はお土産を買う時間さえはぶき、駅弁のみ。なんてストイックなんでしょう!それならば、段取りよく予約をしておけばよかったのですが、朝のスタートがあまりにも不調だったので何も準備しませんでした。それでも駅中でお弁当を買うならお勧めは 京 老舗の味と書かれた売店ですよね。予約しなくても変える老舗の料理屋さんのお弁当も扱っています。その中からこの2段重ねのお弁当を購入!彩りも美しく、目にも美味しいお弁当。こういう楽しみも疲れた帰り道には必要なんですよね。お弁当を頂き、ゆっくりと本を読み、帰りの2時間はいい時間をすごせました。次回はちゃんと朝のうちに予約、もしくはデパ地下のお弁当の予約をするつもりです!!
2008年07月06日
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半年に一度の建仁寺での中国茶のお茶会に参加すべく始発の新幹線で京都に向かいました。受付けと水屋仕事をこなし、それなりに貢献できたかな。ということでお茶会での仕事自体はまずまずだったと思います。お茶会にいらしたお客様は中国茶が好きで、このお茶会を楽しみにしていらしている方が多く、和やかな雰囲気でいいお茶会だったと思います。また秋のお茶会にも参加しようと思っています。いいお茶会でした。ですが、朝が辛かった。ここからは前日のワイン会の反省の続き。あまりに久しくワインに触れてなかったことによる勘の鈍りは、味わいの感じ方や表現だけではありません。アルコール摂取量のコントロールも鈍っていたようです。美味しかったので、調子に乗ってお代わりをしたりしていたからでしょうね。思ったよりも飲みすぎていたようです。いや、普段の土曜日だったらいいのです。翌日曜日はゆっくり寝ていられますから。睡眠時間が少ないというのに、その時間を計算せずに飲んでしまったわけですよね。案の定、寝坊。というか着替えもせずに寝てしまっていました。おきたら電車の10分前という恐ろしい時間だし。もーーー、びっくり。急いでシャワーを浴び、間に合わないのでタクシーで新幹線の駅まで向かいます。これで間に合ったのですが、それからは吐き気との戦い。ほーんとに苦しかった、新幹線の中。もうこういうことは二度としないよう気をつけます。翌朝乗り物に長く乗るときには絶対に、飲み過ぎないようにしなければ。それにしてもまだ新幹線でよかった。これが飛行機移動だったらと思うとぞっとします。
2008年07月06日
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最後にワイン会に参加してからおそらく半年以上過ぎています。ワインに限らずテーマを決めた食事会やらお酒の会って殆ど顔を出していませんでしたね~。(あ、酩酊流の稽古は除く。あくまでも稽古なので。)今回はt.yさん主催のワイン会に参加して来ました。t.yさんお世話になりました。久しぶりにしっかりとワインを味わえる楽しい時間がすごせました。ではワインとお料理の紹介を。 1 2006 [Diatom] Chardonnay Clos Pepe Vineyard Santa Rita Hills 2 2005 [Clos Pepe Estate] Chardonnay Santa Rita Hills 3 2006 [Brewer-Clifton] Chardonnay Seasmoke Vineyard Santa Rita Hills 4 2006 [Melville] Pinot Noir Estate Santa Rita Hills 5 2006 [Brewer-Clifton] Pinot Noir Cargasacchi Vineyard Santa Rita Hills 6 2006 [Brewer-Clifton] Pinot Noir Melville Santa Rita Hills 7 2005 [Clos Pepe Estate] Pinot Noir Santa Rita Hills 8 2004 [Roessler] Pinot Noir Clos Pepe Vineyard 9 2004 [Peay Vineyards] Pinot Noir Sonoma Coast10 2003 [Roessler] Pinot Noir La Brisa (Peay Vineyard) 差し入れのワイン、ブラインドをを間にはさみ、同じ畑の4と5を飲み比べたりと、味わいながら楽しく時が過ぎていきます。ですが、、、あまりに久しぶりのワイン会。なんか調子が狂ったまま。戸惑いがありまして。というのもじっくり味わいつつワインを飲む行為からかなり遠ざかっていたのです。ワインの味わいや感想をメモしようにも、言葉が出てこない!!味わいの表現とか、自分なりに決めた略語などがないと短時間で記録できないのですがもうすーっかり忘れていて、なかなか出てこないんです。言葉が。というわけで、今年下期はワイン強化期間にしようかなとひそかに思ったのでした。車海老と夏野菜のサラダ~オレンジのドレッシングとドライオレンジと共に~じゃが芋を巻いたスズキのポワレ~ペペロナータとバジルのクリームをソースとして~黒米を使ったリゾット フォアグラのフランと共に~グリルしたかぼちゃとコンソメスープと共に~仏産鴨もも肉のコンフィ、ポート酒のソース~インゲンとヤングコーンのロースト添え~
2008年07月05日
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さすがに4日間も携帯がないと不便で落ち着かず、大変でした。だいたい携帯にしか入ってない連絡先もあるし、携帯での連絡がメインになっている人もいるので大変に不便こうむりました。なければないで、意外にすっきりと大丈夫だったという人がいる一方で、私はかなり困りましたね。自分の連絡、通信手段を別のスタイルにしていけば、クリアできるのでしょうけれど。会社近くのショップで購入することにしました。今回の端末選びのポイントは、目立つこと!前の携帯のボディは白だったんです。だから落ちていても気付かれなかったのではないか?だったらどこにあっても、「あ、誰かの携帯だ」と気付いてもらえるような目立つものにすればいいんだ、と思ったわけです。あれこれデコレーションするのは好きじゃないので、もともとのボディの色がはっきりしているものを選ぶことにしました。この中のどれでしょう。正解は右下2つ目の濃いピンク。どうもビューティフルピンクという色らしいです。はからずも。ショップで見たときはかなりどぎつい色に見えたのですが、実際に持ってみるとそうでもなく、意外に評判いいんです、これが。そしてどこにおいても存在感のある色。満足、満足。もう失くさないようにしなきゃ。
2008年07月01日
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