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こんにちは、柴垣敏久です。東京の淡路町駅の近くにある、かんだやぶそば。父親と母親と一緒に行ったのですが、うちの家族はみんなそばにうるさく、特に父親がそばが大好きですが、ここをオススメしていました。場所的に値段が高そうな感じがしますが、実際はせいろうそばはそこまで値段が高くなく、リーズナブルな印象を受けました。そば屋さんのつゆは、本当にお店によって異なっていて、多少甘味を感じるものもありますが、かんだやぶそばのつゆは醤油を強く感じさせつつ、だしなどがしっかりと支える味でした。そばそのものは細めで、当然ながらちゃんとしたコシがありました。かんだやぶそば、以前火事が起きて長い間営業ができなかったそうですが、復活してからはより活気が出てきたと父親が語っていました。そばがおいしいところは当然そば湯もうまく、先ほどの辛めのつゆをそば湯で割って飲むと最高にいい塩梅、そばとは何かを実感できます。こういうところで日本酒をひっかけながらそばをすするのが、江戸っ子ってもんなんだなと思いますが、それが許されるような人間になれるよう、もっと頑張りたいなと思います。もっとたくさん食べたいなと思っているようでは、自分はまだまだですね。https://tabelog.com/tokyo/A1310/A131002/13000334/関東ランキング
2020.01.31
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こんにちは、柴垣敏久です。御茶ノ水駅から徒歩3分のところにある「テラス8890」、典型的な洋食屋さんですが、ランチの値段が1,000円とそれなりの値段に押さえられています。しかも、カレーやパスタ、ハンバーグなど色々。その中で自分は週替わりのパスタランチにしました。ただ肝心のパスタの中身を忘れてしまうという失態。クリーム系のパスタだったと記憶はしているんですが…魚介系のものが入っていたような。今度また食べに行きます。1つ明確に覚えているのがハンバーグステーキ。今度行った時に食べたいと強く思ったのを覚えています。土日に行くとここにフォアグラが乗っかるそうです。三大珍味を大学生の身分で食べていいんだろうかと思うし、それでいてそんなに高くないわけだから、東京という待ちは恐ろしいですね。週末だとどんぶりランチもあって、これがまたおいしそう。スープにドリンクもついてて、食後のコーヒーがまた格別です。家で普通にコーヒーを飲むのとはわけが違います。もともとカフェなので、普通にカフェとしても利用できるのでオススメです。ビジネスマンがそれなりにいて、学生はあんまりいなかったと思います。ワンランク上のオトナになりたいと背伸びしたい人にもいいでしょう。https://tabelog.com/tokyo/A1310/A131002/13155049/関東ランキング
2020.01.29
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こんにちは、柴垣敏久です。淡路町駅の近くにある「アロマズ オブ インディア」というお店は、本格的なシェフが作るインドカレーが特徴です。といっても、値段が結構高いので、父親に連れていってもらいました。2000円のランチは、5種類のカレーの中から選ぶ形になっており、チキンバターマサラはテレビでも取り上げられたカレーとのこと。トマトベースになっていて、それにそそられました。Aランチは結構なボリュームで、特にナンが人の顔以上の大きさで、これ全部食べられるだろうかと不安になりました。これとは別にサラダやチキン、スナック菓子みたいなやつやスープ、インドのヨーグルトまであります。でも、ナンもまたおいしく、カレーにつけるように食べていくと、自然となくなっていくから不思議です。辛さは結構なもので、ジュースにしといて正解でした。甘いものを食べると中和されるので、この方が好都合だったからです。日本のカレーと全然違うので、いかに日本のカレーとインドのカレーが違うのかを身をもって体感しました。インドカレーのお店、近所にもあったので、今度行ってみようかと思います。本場のカレーを食べると、色々と確かめたくなっちゃうんですよね。https://tabelog.com/tokyo/A1310/A131002/13193476/関東ランキング
2020.01.23
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こんにちは、柴垣敏久です。秋葉原駅の近くにある肉寿司というお店、先輩に誘っていただき、先日行ってきましたが、寿司は寿司でも魚介ではなく、肉のお寿司。馬肉がメインだったと思います。ランチで食べに行ったときは生肉ユッケ丼を食べました。ユッケって食べていいんだっけ?と思いましたが、馬の肉は新鮮なので問題ない様子。先輩にごちそうしてもらい、一番上の生肉ユッケ丼の松をいただきました。梅は普通のユッケ丼で、竹はそこにいくらが、松になるとウニまで乗っかり、超豪華などんぶりです。幸せ過ぎて色んな心配事を思い出してしまうくらい、幸せに上限はないんだと学びました。それくらい幸せを感じる味でした。馬肉は馬肉でおいしいんですけど、やっぱり牛がいいんですよね。タンも生のように食べられるそうで、今度父親を説得して食べさせてもらおうと画策しています。一応フォアグラ軍艦というのもあるんですが、これもまたおいしそう。コース料理もそれなりに揃っているので、自分が大学のゼミで色々と任されることがあれば、絶対ここで宴会をやろうと思います。それくらい感動を覚えましたし、自分でお金を出して色々なものを食べてみたいなと率直に思えるところでした。絶対行くべきです。https://tabelog.com/tokyo/A1310/A131001/13240320/関東ランキング
2020.01.21
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こんにちは、柴垣敏久です。神保町にある「うどん 丸香」、ここは先輩に教えられ、連れてっていただいたことのあるお店です。オーソドックスなうどんだったり、釜揚げうどん、釜たま、釜たまに山芋をトッピングするやつ、醤油うどんなど、本当に色々とありました。夏に食べた時は夏季限定のおろしぶっかけうどんがあって、これがまぁおいしかったです。ダシが冷たく、さっぱりしているので、多少夏バテしやすい自分でも結構食べられます。ダシが最高においしくて、めちゃくちゃ透き通っていてまさに黄金という感じ。駅のうどんだとどんだけ醤油入れたの?というくらい濃いイメージがあったけど、そのイメージを壊してくれました。それでいてちゃんとダシが下支えしてくれるので、申し分ありません。人気のうどん屋さんですから、当然お客さんも多いんですが、うどんはササッと食べやすいので、行列がどうこうとか感じさせません。先輩に最初だけ教えてもらい、あとは自分の脚で行ってるんですが、学生のお財布にも優しい値段で、ハイクオリティなうどん。これを食べちゃうと、某製麺やはなまる某では満足できなくなります。本場に行かなくても東京に、うどんの本場があって、感動を覚えるはずです。https://tabelog.com/tokyo/A1310/A131003/13000629/関東ランキング
2020.01.20
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こんにちは、柴垣敏久です。神保町から徒歩1分のところにあるレアルタというお店、ここはイタリアンのお店です。色々とランチコースがあるんですが、予約しないとランチコースに手が出せず、それでも結構な値段が。あくまでもコースなので、一品一品来る形です。さすがに敷居が高かったので、普通のパスタランチにしました。お昼は満席ですが、運よくすぐに座れて、ペペロンチーノを注文。どうせならと追加料金でサラダとデザートも追加しちゃいました。最初にサラダが出されるんですが、ドレッシングが絶品で、このドレッシングどこで売ってるんだろう、売ってたら買いたいなと思わせる代物です。多少酸っぱいんですが、チーズもかかってるんで、それがマイルドにさせてくれます。肝心のパスタですが、自分が食べた時はカラスミが入っており、魚介っぽさを漂わせるペペロンチーノでしたが、結構野菜も入っていて、オクラなどもありました。ペペロンチーノではあるんだけど、色々な要素で補いつつ、おいしさを引き立たせており、個人的には納得です。これにコーヒーもデザートもついてくるので、贅沢をした気分に。おしゃれな佇まいのお店なので、自分がとってもリッチで余裕のある大人かなと錯覚させてくれます。https://tabelog.com/tokyo/A1310/A131003/13189663/関東ランキング
2020.01.16
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こんにちは、柴垣敏久です。秋葉原駅にある須田町食堂、ここはシチューやハンバーグ、ステーキなど洋食店となっています。値段はそれなりにしたのですが、両親と行ったところなので、そのあたりの事情は気にせず、好きなものを食べました。面白いメニューがあって、それが大人のお子様ランチというセットメニュー。オムライスがメインであるんですが、そこにエブヒライ、ハンバーグ、フライドポテトがありました。そういえばお子様ランチを食べた記憶があんまりないなぁと思いつつ、面白そうだったのでそれにしました。オムライスはいわゆるふわとろな感じで、チキンライスも、「This is チキンライス」という印象です。デミグラスソースがオムライスとハンバーグの兼用になっているんですが、ハンバーグとの組み合わせも最高でした。ポテトの量がそこそこ多く、ややパンチが効いた感じもあったんですが、デミグラスソースを絡めとるように食べるのが絶品で、やみつきになります。大人のお子様ランチというだけあって、お皿に乗っているものはこれぞお子様ランチなんですが、味そのものは大人って感じがしました。ボリュームがあるので、子供がこれを平らげるのは難しいと思いますね。https://tabelog.com/tokyo/A1310/A131001/13021926/関東ランキング
2020.01.10
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こんにちは、柴垣敏久です。後楽園駅の本当にすぐ近くにある七ッ星はラーメンのお店です。ラーメンは、醤油と塩がメインで、トマトラーメンもあります。トッピングも充実しているんですが、「鶏白湯焼らーめん」が絶品でした。まず普通のラーメンと違うのが、どんぶりの底に溶岩石が入っているということ。この中にスープを入れるので、結構グツグツとなるわけです。ラーメンも焼きラーメンと書いてあるぐらいなので、やや焦げている部分もあって、普通のラーメンとは違うなと感じます。香ばしさがあって、食感も心地よくて自分は好きでした。ただ、ラーメンとはこういうものだ!というこだわりがある人に受け入れられるかどうかは分かりません。自分は結構好きな部類だったので。焼き餃子もあったのですが、ものすごくパリパリしてるのかと思いきや、食感そのものは柔らかい感じがしました。焼き餃子とはこういうものだ!という人は、面食らうかもしれません。でも、結構あっさりしてるので、ラーメンと餃子を食べる人でもそんなにくどくならないのかなと思います。皮は破れやすいので、スープが下にたまってるような感じになりますが、これを飲むのがまた絶品でして。これはこれでアリですね。また食べたいです。https://tabelog.com/tokyo/A1310/A131003/13166654/関東ランキング
2020.01.10
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こんにちは、柴垣敏久です。末広町駅から徒歩3分のところにある「蘭州牛肉麺 思泊湖」というお店ですが、こちらは中国の伝統的な麺料理のお店で、見た目はきしめんのような感じです。牛肉ビャンビャン麺という料理が名物料理とされ、きしめんっぽい幅の麺料理です。見た目は冷やし中華やビビンバなど色んな印象を受けますが、食べてみるとそれなりにピリ辛で、十分おいしかったです。ソウズ麺という料理もこれはラーメンというより、具だくさんの料理、ほうとうっぽさを感じさせます。でも、麺の太さが色々と選べ、先ほどのきしめんや細めん、太麺など色々あり、好みで選べます。自分の場合は中太麺タイプにしましたが、中太麺なので食べ応えがしっかりとあって、大満足でした。結構油を使っているので、ここ最近の健康ブーム、ノンオイル至上主義みたいなところからは相当な距離がありますが、自分はむしろこれくらいがちょうどいいです。麺は色々と選べるので、この麺だったらどうか、あの麺だったらもっとおいしくなるだろうかと色々と変化をつけられるのが面白いので、定期的に通っています。一般的なラーメンとは違うかもしれませんが、中国本場の麺料理を堪能したい人にとってオススメです。https://tabelog.com/tokyo/A1311/A131101/13229423/関東ランキング
2020.01.05
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こんにちは柴垣敏久です。神保町駅のすぐ近くにあるボンディ。とにかくカレーがおいしいお店で、昼間は相当にぎわっています。大学のレポートがうまくいったり、いい成績を出したりした自分へのご褒美として足を運ぶのですが、ビーフ、ポーク、チキン、エビなどなどたくさんあって、目移りします。 やっぱりビーフカレーが最高で、自分は辛口が好きです。辛いのが苦手な人は甘口もあるので大丈夫です。この前、ポテトを追加したんですが、ポテトと食べるのもまたおいしくて、色んな楽しみ方ができます。牛丼屋さんのカレーとか色々食べますけど、もう比べ物になりません。家のカレーは家のカレーでおいしいけれど、家庭の味と本格的な味は違います。テイクアウトもできるようですが、ボンディのあの雰囲気で食べるのがいいのかなと。 神保町周辺にはカレー屋さんがたくさんあるんですが、最初にボンディで食べてしまい、これ以上のカレー屋さんってあるのだろうかと思ってしまい、もうここにしか行けません。あとは、時間がちゃんとあって、多少並んでもいいような余裕があるかどうかを見ないと、本当に混む時は混むし、テレビで放送された時はたくさん人が来ます。今度魚介系のカレーとかに挑戦します。 https://tabelog.com/tokyo/A1310/A131003/13000439/関東ランキン
2020.01.03
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