2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全16件 (16件中 1-16件目)
1

ライアン・グリン投手がイーグルスの保留選手名簿を外れ、自由契約になることになったとか。参考→代理人のブログズレータ(ソフトバンク)、セギノール(日本ハム)etc・・・と、他球団は大変だなぁと対岸の火事のように思っていたのですが、まさかイーグルスでこんな揉め事が勃発するとは・・・まぁ、あくまでも保有選手名簿提出までに交渉がまとまらなかったということで、まだイーグルス残留の道は残っているんだとは思いますが、しかし何で、ここ数年はこうした外国人選手の契約関係での揉め事が急増したのでしょうか・・・。つい数年前までは「契約更新」か「解雇」かどちらかだけだったように思うのですがそういや去年も確かロッテが同じような揉め事になっていましたね。シーズン途中に来る外国人って、過去のプロ野球の歴史を紐解いても成功した選手というのは少ないです。日本でシーズンが始まっているのと同様に海外でもシーズンが始まっているわけですから、シーズン途中に来る選手というのは、率直に言ってよほどの「残り物」です特に投手に関してはあまり成功している例を見た印象が無かったので、グリン投手が入団したというニュースにも正直さほど期待はしていなかったのですが、しかし手薄なイーグルスの先発陣を見事支えてくれました「予告先発:グリン」という発表があった試合が、僕自身も何だか一番期待出来たような気がしましたし・・・。ただ、来季も今年同様の成績を残せたかというと正直疑問です。シーズン途中の加入ということで今年はまだ他球団もデータが揃っていなかったでしょうけど、来季はしっかりマークされることでしょう。更にグリンの場合はピンチの時にカッカする性格が弱点だということは既に誰もが知るところですし、下手したら外国人枠の関係(来季は野手でホセ・リック・ウィットの3人体制でいくことが予想されるので投手枠は1人の可能性も)で、インチェなどの成績如何では1軍登板の機会も少なくなっていた可能性もありますから、仮に最悪の形(退団)ということになっても、そう戦力ダウンにはならないだろう・・・と、前向きに考えたいです。でもなぁ・・・このグリンの件は何だか、野村監督の息子(実の息子ではないですが)ダン野村にイーグルスをかき回されている気持ちがしないでもないですから、その点はやはり腹立たしいですさて、思いっきり話は変わりますが(笑)、昨日紅白歌合戦の出場メンバーが発表になりました僕はこのブログでは特に野球ファン、イーグルスファンの顔しかお見せしていませんが、実はこの12月前後というのは僕がしばし野球ファンを休養して、音楽ファンに移行する時期なのであります(笑)。特に年末の大きな音楽番組は毎年大好きで見ていますが、特に紅白というのは幾ら「視聴率が低迷している」「時代遅れ」なんて意見が飛び出そうがこれだけ出場者決定が話題になるのですから、やはり特別な音楽番組ですねこれから年末にかけて、「紅白」を中心に音楽番組全般について、また本館の方で書いていこうと思っていますので、興味ある方は良かったら見てください
2006年11月30日
コメント(6)

昨晩は、河北新報様のHPにて熱論!イーグルス特別版が開催されました予定ではシーズン終了直後の10/9を以って今季は最終回だったはずなのですが、オフももっと沢山イーグルスの話題をしたいという我々参加者のあつかましいお願いと熱意に考慮していただいて(?)急遽開催していただいたという、文字通りの「特別版」ただのチャットイベントという訳ではなくこのやりとりが水曜日の夕刊に掲載されるという、しっかりとした新聞行事なので、そう簡単に「じゃ、特別版やりましょう」とはいかないでしょうに・・・そのご厚意に心から感謝ですそれにしても、昨年以上に今年はイーグルスをもっともっと応援出来たその要因には、やっぱりこのブログ開設と「熱論!」参加があったと思います。熱論のお陰で遠く仙台のファンの方とも熱い野球談義が出来、そして9月にフルスタに行ったときも、熱論参加者のSさんや(笑)コーディネーターの1人佐々木信行さん達とも楽しい時間を過ごさせていただけましたから・・・。ただ、その熱論参加者Sさんのお陰で、普段は見ることの出来なかった(さすがに神戸在住じゃ河北読者にはなれませんもんね・・・)水曜日夕刊に掲載されている「熱論」の編集版の模様を最近は送っていただいているのですが、改めて読み直すと結構恥ずかしいものですね(笑)。「熱論!」開催中は場の勢いと流れでいろんなことを書くけど、ふっと我に返ったときに読み直すと、いつの開催時だったか・・・福盛は12球団一の「イケメン守護神だ」なんて書いている自分に、自分でドン引きしたことがあります↑見づらいですが、写真中央付近の発言(笑)。ただ昨日の開催に関しては、テーマが「日本一早い2007年大予測」というものだったので、自分なりにマトモな発言を繰り返したつもりです来季の先発ローテは岩隈久志、一場靖弘、有銘兼久、田中将大、吉崎勝、青山浩二、インチェ、グリン、牧野塁、林恩宇(?)だなんて書き出していくうち、「こんな全員が上手くローテに定着するわけないよな」とは思いつつも、でも顔ぶれだけ見ているとやっぱり彼ら全員が大活躍して、投手起用をする野村監督を困らせるくらいの投手王国になってほしいな・・・なんて期待も沸いてくるわけで(なお、松崎伸吾、山村宏樹の2投手は中継ぎで見てみたいので外しました。あと、野手でホセ・リックの2外国人が定着するでしょうから、外国人投手枠も2人でしょうね)今はまだ勝手な予測も出来るけど、シーズン始まると予測どおりいかないのもまたプロ野球の醍醐味。早くシーズンがはじまって、また「熱論!」でワイワイガヤガヤ盛り上がりたいです(笑)。「熱論!」関係でお世話になった皆さん、1年間ありがとうございました
2006年11月28日
コメント(9)

昨日はファン感だったんですよね・・・。行かれた皆さんの日記を読むだけで「行きたかったな~」って羨ましくなりましたさて、僕はというと・・・ちょいと体調を崩したことと、ネタ無しもあって暫く更新が滞ってました。そんなネタ無しの日には、またまた自己満足企画をやってみたいと思います第1回、第2回、第3回に引き続きまして、今回は第4回となりました・・・「2006年、とりあえず自分の観戦試合を振り返ってみる」です(笑)。今回は、交流戦に突入しまして5月30日の阪神vsイーグルス(阪神甲子園球場)です。甲子園と言えば・・・言わずと知れた高校野球の聖地。ということで、今プロで活躍している選手達も、恐らく例外なく皆さんが一度は憧れたことのある場所でしょう。そして、日本一熱狂的とも言われる阪神ファンが連日超満員訪れ、球場を揺らすほど大声援を送ることでも有名ですね。福岡も、フルスタも、ホームチームのファンが多い球場だとは思いますが、外野にはしっかりとビジター応援エリアが確保されていますし、内野にだってビジターファンがユニフォームを着て陣取っています。だけど甲子園だけはちょっと例外です。まさに99.9%が阪神ファンと言っても良いでしょう今年の3連戦も連日4万人以上のお客さんが訪れましたが、そのうちイーグルスファンというのは恐らく100人にも満たなかったように思われます(汗)。それゆえ、本来のビジター応援エリアにも阪神ファンが入り込んでは野次を飛ばすなどし、ビジターファンとはしばしばトラブルが発生していました。そこで今年からは上段席の1ブロックだけが「ビジター応援指定席」というものが登場したのですが、逆にそうすることでそのブロックが他の阪神ファンエリアに比べて空いてしまったので、混雑を避けた阪神ファンが入ってくる始末。甲子園は全席指定なのですが、実質ここだけ自由席と化していました・・・(汗)。僕は普段イーグルスを観戦するのは内外野半々くらいですが、さすがに僕も甲子園だけは3日間ともレフト観戦。内野でイーグルスのユニフォーム着ながら応援なんてしようものなら、確実に阪神ファンに絡まれてたことでしょうね・・・(苦笑)。(↑写真)は週末開催だった昨年の模様ですが、本来イーグルスの応援エリアにまで阪神ファンが入り込み、どこがイーグルス応援席なのか分かりません・・・と、恐らく日本一ビジターナイン・ファンに取っては厳しい環境の球場なものですから、この雰囲気に呑まれて本来の調子を出せないという選手も多いようです(また高校時代に甲子園に思い入れが強かった選手も、気合が空回りすることが多いようです)。実際昨年イーグルスは金~日と週末3連戦だったのですが、見事に3連敗を喫してしまいましたさて、異様に前振りが長くなってしまいましたが(汗)、とにかくもう、甲子園で応援するというのは、実際僕らも命がけなところがあります(苦笑)。しかもイーグルスは前日の月曜日に試合を行い、礒部公一スタメン落ち、フェルナンデス・(当時調子の良かった)山下勝己が途中退場、佐竹学が死球、好投の福盛和男も明日投げられ無さそうなくらいのロングリリーフ、そして延長12回・4時間44分に及ぶ試合の末敗戦…と、翌日当日移動で甲子園で戦うことに影響が出そうな出来事ばかりが起こっていたんですよね。しかも相手は、昨年のセ覇者。初戦の先発は阪神のエースで来季からメジャーに挑戦することになった井川慶。正直3タテされることも覚悟していました・・・。しかし今年のイーグルスは、野村克也元阪神監督を筆頭に、山田勝彦コーチ、部坂俊之打撃投手、沖原佳典、カツノリ、山村宏樹各選手など、阪神OBが非常に多いからか、何かが違いました特に3連戦初日となったこの日は山村-カツノリという元阪神バッテリーがスタメンだったのですが、初回に1点こそ奪われるものの7回までは0行進。4回には井川から牧田明久がタイムリーを放ち、井川をKOするなど試合はイーグルスペースだけどそこはやはり昨年のセ覇者。8回には代打で登場したスペンサーにあっけなく同点ソロHRを打たれると一挙に試合の流れは阪神に傾き、金本知憲にも3ランが飛び出しジ・エンド2-5で敗れてしまいました・・・。ただ結果的に山村宏樹の好投が光った分、山村を引きずりすぎた・・・って印象で、決して内容的に悪い敗戦ではなかったんですよね。8回に金本にHRを打たれた場面も「さすがにここで左投手と交代か?」と思ったのですが、ベンチは微動たりともしませんでした。さて、そんな好投を魅せた元阪神・山村投手ですが・・・6回裏に、こんなスゴイことをしてくれましたこの回は先頭打者で、昨年までのセ盗塁王赤星憲広がヒットで出塁。するとここで山村投手は執拗なまでの牽制球4~5球連続となんてシーンもあり、最終的には確か13球くらい投げていたと思います。いつもは牽制球の時は大人しい阪神ファンからも、さすがにどよめきと怒号が上がってましたよだけど、この試合は何か収穫を得たように思えた1戦でした。翌日の試合はまた後日書いてみます~。P.S甲子園はこのように熱狂的な雰囲気なものですから、イーグルス応援団がどれだけ必死で声を出して応援していても、阪神の応援がかぶると応援はかき消されてしまうんです。1回表にホセがタイムリーで打点を上げたので1回裏の前には「ホーセ!ホーセ!」とコールしたのですが、声が届かずフェルナンデスも反応しない…4回の牧田選手も最初はなかなか声援が届かなかったのですが、粘り強くずっと牧田コールを続けて、やっと挨拶してくれたときには感動でした
2006年11月24日
コメント(4)
1巡目 永井怜投手 (東洋大) 3巡目 嶋基宏捕手 (国学院大) 4巡目 横川史学外野手 (青山学院大) 5巡目 渡辺直人内野手 (三菱ふそう川崎) 育成 金森久朋投手 (西多摩倶楽部) 育成 中村真人外野手 (シダックス) 本日開催された大学生・社会人ドラフトにおきまして、イーグルスは以上の選手を指名しました。3巡目の嶋捕手はオリックスも獲得を狙ってたようですが、ウエーバーの順番の関係で指名権を獲得できたと聞いて一安心です個人的には、現在大阪で開催中の社会人野球日本選手権を明日観戦予定なのですが、去年の山崎隆広選手(NTT西日本)のように、イーグルスから指名された選手をいち早く見られるチャンスがあるかな??と期待していましたが、結局社会人からの指名は今回出場していないチームからばかりなので、ちょっと残念ですが・・・何せこのチームの弱点は投手と捕手ということは誰から見ても明確だと思いますし、特に捕手に関して言えば、今季一軍での実績がある捕手というのがカツノリ引退で実質藤井彰人捕手ただ1人なんで、即戦力で1人捕手が入団してくれたこの嶋捕手に期待したいです。野村監督好みの捕手らしいですしねまだまだイーグルスは発展途上のチームです。ですがそれゆえ、他球団に行くよりチャンスは沢山転がっていると思います。特に今は勝てるチームの作りが最優先でしょうから、即戦力となる大学生・社会人選手には大きな期待がかかることでしょう。どうか来季の開幕1軍を目指す勢いで、そして新人王を狙う勢いでがんばってほしいですただ、もっと投手の積極的な補強を期待してたので・・・育成選手を除けば1人だけという指名には驚きましたまぁこの点は、来季は開幕から岩隈久志投手が投げてくれ、一場靖弘投手や松崎伸吾投手が開花してくれ、吉崎勝投手が復活してくれればある程度は目処が立つでしょうが・・・。
2006年11月21日
コメント(8)
待ちに待った、来季パリーグ日程が発表になりました気になっていたのはやはり、来季から22試合の開催となるスカイマークスタジアムで、何試合イーグルス戦を確保できるかということだったのですが・・・なんと6試合下手すれば、1試合とか2試合とかいうような試合数になるかと心配していましたが、春・夏・秋にそれぞれ分散されましたし、今年が7試合だったことを考えると、影響は最小限でおさえられたってことで一安心しました・・・。とりあえず、関西圏でのゲームは以下の通りになりました。※スカイマーク・京セラドームは対オリックス戦、甲子園は対阪神戦。4月24日(金)スカイマークスタジアム4月25日(土)京セラドーム大阪4月26日(日)京セラドーム大阪5月11日(金)スカイマークスタジアム5月12日(土)京セラドーム大阪5月13日(日)京セラドーム大阪6月19日(火)阪神甲子園球場6月20日(水)阪神甲子園球場7月27日(金)スカイマークスタジアム7月28日(土)スカイマークスタジアム7月29日(日)スカイマークスタジアム8月24日(金)京セラドーム大阪8月25日(土)京セラドーム大阪8月26日(日)京セラドーム大阪9月27日(木)スカイマークスタジアム来季のオリックスのスカイマーク使用試合数を考えると、来季も神戸で3連戦が開催されるとはさすがに考えられなかっただけに・・・7月27日~29日は、ホンマ嬉しい誤算でしたそして、私事なのですが・・・僕って前に一度ブログで書いたのですが、奇しくも例年「9月27日」という日に生涯忘れられないような好ゲームを生で見ることが非常に多いんですよ。そんな不思議な縁があるだけに、来季の9月27日にスカイマークでイーグルス戦が組まれたということに、思わず鳥肌が立ちました6月の甲子園(交流戦)を含めて、4月~9月は毎月関西でイーグルスを観戦出来るということで日程の偏りもないですし、満足度で言えば非常に高い日程が出てくれたと思いますその満足さゆえに、既に再来年の試合日程でこの反動が来るのでは・・・と心配なくらいです(苦笑)。あと、まだ試合開始時間が発表になっていないので、暫定ではありますが・・・7月5日(木)ソフトバンク戦、7月6日(金)・7日(土)オリックス戦9月21日(木)・22日(金)ロッテ戦、23日(土)西武戦これらのフルスタのゲームは、最終日土曜日がデーゲームであるならば行きたいな・・・と考えております。それにプラスして、金銭面に余裕があれば、3月31日(土)・4月1日(日)オリックス戦という本拠地開幕カードも行きたいですね・・・。関東もどこかで二軍戦と絡めて一度は行きたいと思っていますし、既に発表されている交流戦でも浜松・豊橋・広島などはやっぱり行きたいので・・・これからオフの間にじっくりお金をためて、会社にも早めに休みの申請をして、1試合でも多くイーグルスの応援をしたいなと、今から日程を見てワクワクしておりますそして仙台はじめ各地のイーグルスファンの皆さん是非とも、関西の試合にも一度来てみてください。特にスカイマークは試合前練習もブルペンもじっくり見られるので満足していただけると思いますよ~。
2006年11月20日
コメント(11)
↑この件、Yahoo!のトップページのトピックスにまでなってるし・・・えらい大事になっていますねただ、先ほど更新されたご本人のブログによると、ご本人も「背番号の話はしていません」と昨日の記者会見で言ってたのにも関わらず今日の新聞を見て驚いた・・・というのが真相だそうですね確かに「ナベツネ」といえば世間的には渡邉恒雄(読売ジャイアンツ会長、読売新聞社主筆)氏を差すことが多いですから、今回の恒樹投手の記事もそんな恒雄氏の「わがまま」「問題発言」というイメージと重ね合わせたような記事が書かれたんだろうな・・・ということが容易に推測できるのですが、でも事実と違う趣旨の記事はいけませんよ(苦笑)。(ちなみに恒樹投手のお父様は「恒雄」で、読売ではなく朝日新聞OBというのは有名ですが・・・)そういや僕は2日前に神戸市内で行われた、ある音楽番組の公開収録を見に行ったのですが、最近結婚の報道がされたばかりの藤原紀香が司会ってことで、沢山マスコミ関係者も来てたんですよ。収録中はもう1人の司会・堺正章とともに観客の声援に「ありがとう!」って気さくに応えていたのですが、観客からの「のりかー、結婚おめでとー!」という声には2人揃って全くスルー。何だか「その話題に触れてはいけない」というピリピリした雰囲気を感じたのですが・・・翌日(昨日)のスポ紙見てビックリ。紀香がファンの祝福に「ありがとう」なんて書かれているし・・・(苦笑)。現場でその収録風景を見ていた僕は「あー、こうやって新聞記事は脚色されていくんだな~」って思っていた矢先の今回のナベツネくん騒動だったので、思わず苦笑いせずにはいられませんでしたさてさて、話は変わって・・・明日は待ちに待った、パリーグ公式戦日程発表(試合開始時間無し)です来季フルスタ遠征しやすいような日程の組み方にも期待ですが、気になるのはやはり神戸開催。京セラドーム(大阪ドーム)は正直好きではないし、やはり「日本一の球場」と称されることもあるスカイマークスタジアムでイーグルスナインの姿が見たいので・・・何とか2試合以上神戸で組まれてくれれば・・・と祈っています
2006年11月19日
コメント(7)

そういや昨日の15日といえば、以前に近くの電器屋さんに予約していたイーグルスのメモリアルDVD発売日じゃないか・・・。だけど「入荷したら連絡します」って言ってた割りに全然連絡無いな・・・と思って球団や発売元のHPを探していたら、どうやら12月6日に発売が延期していたようですねアジアシリーズも終わって、ヒマになってきたので折角この秋の夜長をDVDで楽しもうと思ってたのに・・・残念です(苦笑)。そういやこの発売延期情報を探そうと、普段あまり見ない球団のグッズWEB通販のページを見ていたら・・・気になるものを見つけた。プロモデルキャップ(野村監督モデル)以前、僕の友人がこんなこと言ってたんですよ。「何で、ノムさんの帽子ってあんなに四角いの」って言われてみれば、確かにそうだ(笑)。見慣れていたのであまり何も思わなかったんだけど、確かに野村監督の帽子って非常に形が整った、真四角の形をしているんですよね・・・。↑あまりにも整った、キレイな四角形をしております。ちなみに、一般的な帽子の形は・・・↑こんな感じ(プロモデル仕様)(↑写真は徳元敏選手)その帽子の形の違いは、明確です(笑)。プロ野球選手の帽子って、みんな思い思いに形を崩してかぶっているだけなのかな・・・って思っていましたが(つばの部分は実際、折り目の角度など個人差が目立ちますね)、野村監督モデルなんてものがまた別に発売されていることに、ちょっと驚いてしまいました茶髪・ヒゲ厳禁の監督さんなだけに、帽子の形も凛々しく・・・という気持ちの現れなのでしょうかそれとも、昔からかぶりなれているだけなのでしょうかあるいはゲン担ぎみたいなもの別に、どーでも良い話といえば良い話なのですが、妙に気になって仕方なくなってきました(笑)。どうかこの理由をお知りの方は、教えていただければ嬉しいです
2006年11月16日
コメント(6)

(↑8月18日、スカイマークスタジアムにて)本日2006年度ペナント・レース表彰選手が発表され、ベストナイン三塁手部門でホセ・フェルナンデス選手が選出されました昨季はベストナイン・ゴールデングラブ賞共にイーグルスからの選出はなく、今年もゴールデングラブ賞の受賞はなかったので、チームにとっては初めての連盟表彰タイトルってところでしょうか(実際は二軍でも表彰選手は出ていますが、一軍に限るとって意味で・・・)今年は規定打席到達で4人の3割打者を輩出したイーグルスですし、今季こそベストナインあたりの表彰選手が出るかな??と期待していたので、「表彰選手」一覧に「楽天 フェルナンデス」の名前があったときは、やったーって気分でしたただ僕自身は、どちらかというと守備の上手い選手が好きだったりするので・・・自分の応援している球団からゴールデングラブ賞獲得選手が出ると尚更嬉しかったりするんですよねつきましては来季は是非、イーグルスからの第一号の受賞者が出て欲しい!と願っております。そんなゴールデングラブ賞に、今イーグルスで一番近いのは牧田明久選手かな??パリーグ外野手部門受賞の常連だったSHINJOも来季は不在だし、是非とも狙ってほしいですさて、昨日書きそびれたネタですが・・・前日本ハムの吉崎勝投手と、前中日の川岸強投手の入団が決まりましたね。特に井場投手に関しては、ハムを戦力外になったその日の日記で「一時期の実績があるので、もしからしたら「野村再生工場」もあるかもしれません」ってチェックしていましたが、戦力外にするにはもったいない逸材だろうな・・・と、複数球団の争奪戦になるかな?と思っていましたが、スムーズに獲得できて嬉しいです2003年シーズンでした・・・「あっちむいてホイ投法」「首だけトルネード」とも称された独特の投球フォームを武器に、前半戦はエース級の活躍で大ブレーク。後半戦はやや息切れしましたが、ハムにも良い先発投手が出てきたな・・・と、鮮烈な印象が今でも僕の心の中には残っています。(僕が球場で観戦していた神戸でのBW戦では、完封されたんじゃなかったかな・・・)2004年は結果が残せなかったものの、昨年は中継ぎ投手として活躍。あの鮮烈な印象を残した投手が帰ってきたんだな・・・と思ってたのですが、今年はまた結果を残せず戦力外になってしまいました。ただ日本ハムというチームは、元々比較的思い切った戦力外を断行するイメージがあるので、ハムを戦力外で退団してからも他球団で活躍した選手って言うのはボチボチいるんですよね。今年で言えば上田佳範選手(昨年ハムを戦力外→今年は中日)などが良い例ですね。特にイーグルスは「野村再生工場」と呼ばれる監督が率いるチームですから、つい数年前まで一軍で結果を残していた28歳が甦る可能性は十二分に残っていることでしょう先発で行くのか中継ぎでいくのかは分かりませんが・・・結局今オフは高卒ルーキーの田中将大投手以外、投手補強にあまり明るい話題がないだけに、川岸投手共々期待しております
2006年11月14日
コメント(5)

昨日、北海道日本ハムファイターズがアジアシリーズを制しました。日本一の原動力だったSHINJOもセギノールもいない、小笠原道大選手やヒルマン監督にいたっては流失の危機・・・という中、よく僅差をモノにしてアジアチャンピオンに輝いたと思いますし、心からおめでとうございましたという気持ちでいっぱいです今年は本拠地で日本一の胴上げが出来て、そして旧本拠地(東京ドーム)でアジア一の胴上げも出来て、本当ならハムを応援してきたファンは最高の気持ちでオフを迎えられるはずなのでしょうが・・・気がかりなのは、やはり小笠原選手FAの問題です昨年はロッテにFA流失しそうな選手がいなかったので気になりませんでしたが、思えばこのアジアシリーズというのはFA宣言解禁後の開催なんですよね。FA移籍が濃厚な主力選手に「残ってくれ!」ってファンがアピールする場としては元々静岡草薙のパ東西対抗なんてのがまさにそれだったのですが、日本一のチームにそういう選手がいるとなれば当然アジアシリーズもその1つになるわけで、小笠原選手の打席の際には一際大きい声援が飛んでいました。残ってくれっていうファンの気持ちは痛いくらい分かるし、まだ移籍先が決まっていないこの時期に小笠原選手に気持ちを伝えたい・・・ってのも分かります。だけど、パ東西などと違ってアジアシリーズは一応「真剣勝負」の場な訳なので、この場にそういう騒動が持ち込まれるのはどうかなってのは正直思いました。ただこれは、ファン側が悪い・・・というわけではなく、日程に問題があると思うんですけどね。今はFA解禁は日本シリーズ終了翌日からということになっていますが、今後アジアシリーズが毎年開催されて、権威ある大会として定着してゆくためには・・・FA解禁をアジアシリーズ終了以降にして、大会期間中くらいはFA宣言予定選手達も周囲を気にすることなく、目の前の大会に集中出来ればと思います。しかし、本来日本一を達成した年のオフってのは、12球団で唯一堂々と「勝ち逃げ」出来るっていう、ファン心理的には最高の特権ですよ。僕も96年にBWが日本一に輝いたので経験がありますが、大晦日の「紅白歌合戦」に「今年日本一に輝きましたオリックスの仰木彬監督です」ってゲスト審査員で参加してたり、フジテレビの「新春ものまね王座決定戦」とか日テレの「笑点スペシャル」など新年番組にすらBW選手が登場したりしているのを見ていると、改めて日本一ってすごいんだな・・・って嬉しくなって、特に紅白で仰木監督の姿を見たときは、この年1年の思い出が思わず頭を過ぎって、96年が終わってしまうのが悲しいとすら思ったくらいです。・・・だけど、今年のハムファンはどうでしょうSHINJOは既に引退、ヒルマン監督もひょっとしたら来季はメジャーで監督かもしれない(となれば、こんな11月に時期監督を決めないといけないって言うのは来季体制づくりにとってはかなり出遅れです)、そしてチームの主力中の主力、小笠原選手の動向etc・・・と、気がかりなことばかりで、日本一の余韻すら気持ちよく味わえないんじゃないでしょうか??特に小笠原選手に関しては、早速アジアシリーズ終了を受けて「FA戦線本格化」なんて文字が今日は各紙躍っていましたし、ハムファンに取っては、ある意味アジアシリーズよりも息を呑んで動向を見守らなくてはならないのではないでしょうか。そしてもし流失という事態になれば来季戦力も大幅ダウンは否めないですし、最高のオフが一転最悪なオフに陥る可能性だってありますよ(汗)。イーグルスファンの僕としても、やはり好敵手はいつまでもパリーグで好敵手のままでいてほしいものです。今年はハムに随分痛い目に遭いましたが、出来れば小笠原選手もそのまま健在なハムを相手に来季はリベンジしたいですなんとか小笠原問題が残留という形で決着し、ハムファンの皆さんにも安心して日本一のオフを過ごして欲しいな・・・と思いますP.S同じFA問題でもイーグルスは礒部公一選手の流失をひとまず今年は回避できました。ってことで、礒部選手だったTOPの画像も「礒部選手の去就問題が解決するまで」ってことで長いこと使っていたので、気持ちを一新、昨日から鉄平選手に変更してみました~。
2006年11月13日
コメント(3)
オフシーズン恒例(?)トラックバック企画ですね昨年は本館ブログの方で、締切日以降に回答したのですが・・・今年はしっかり、締切日までに余裕もって回答したいと思います1.最も印象深い試合3試合まで(勝利・敗戦・引分問わず)4月16日 vsオリックス(スカイマーク)僕のブログで最も出場頻度の高い試合ですね逆転次ぐ逆転の粘りの試合でイーグルスが神戸初勝利を飾った試合。僕にとってイーグルス生観戦で初勝利の試合だったので、涙が止まりませんでした。僕の人生の中でもベストゲームの部類に入ると思います。5月31日 vs阪神(甲子園)99.9%阪神ファンという超アウエーの雰囲気、昨年の阪神優勝の原動力だった救援陣「JFK」が初揃い踏みということで盛り上がる中、9回表に鉄平のタイムリーなどで逆転。こんな甲子園の雰囲気の中、僅か一握りのファンしかいないイーグルスが勝利したことに、何だか凄く達成感を覚えた清々しい試合でした。あと、青山浩二投手プロ入り初勝利の試合でもありました。9月27日 vsオリックス(スカイマーク)プロ初先発だったオリックス先発岸田護(東北福祉大卒)と、グリンによる見事な投手戦。そんな投手戦に決着をつけたのが、東北福祉大の後輩であり、地元神戸出身の塩川達也選手のプロ初HR。岸田vs山崎隆広選手の「NTT西日本同期初対決」が実現するなど、個人的に印象深い出来事が多かった試合でした。2.よく頑張った!と思う投手3名まで・小倉恒投手異例の戦力外→再雇用でのチーム最多登板。その事実だけで十分。理由はなし。・牧野塁投手阪神からシーズン中移籍でしたが、先発で好投の連続。彼をBW時代から知る僕としては、まさに「シンジラレナ~イ!」でした(すいません、ベタなネタで)・吉田豊彦投手40歳を過ぎてもなお、一番信頼できる左のリリーフ一番手。豊さんの投げっぷりから、もっともっと若手投手陣もいろんなものを盗んで欲しいものです。3.よく頑張った!と思う野手3名まで・鉄平選手移籍初年度で規定打席到達の3割達成。見事としか言いようがありません。僕は中日二軍時代の「土谷」時代から見ていますが、今年の活躍は「シンジラレナ~イ!」でした(すいません、またまたベタなネタで)・高須洋介選手3割を超える成績は勿論ながら、特筆すべきは得点圏打率リーグ1位。打っても表情1つ変えない「鉄仮面」ぶりに、天才打者の風格すら感じてきました。来季は首位打者を!・西谷尚徳選手一軍10試合出場ながら、.357の高打率。勿論シーズン通して一軍だったらこの成績が残せたかは分かりませんが、期待料を込めて選出。チーム力を向上させるには、やはりこうした若い戦力が出てきて欲しいです。4.もうちょっとがんばれよorzと思う選手3名まで(投手野手問わず)・一場靖弘投手春先は好調だったものの、シーズンを通してみると今年は岩隈久志投手不在の中エースの重圧に苦しんだ1年だったのかもしれませんね。ただ来季は岩隈投手も開幕から投げてくれれば一場投手にも気持ちに余裕も出るでしょうし、今年の勝ち負けの数を逆転させることは可能だと思います。最低2桁はノルマで・吉岡雄二選手近鉄時代の活躍を思い出せば悲しい限り。.270の20本塁打くらいは打って欲しい。やはり吉岡選手が1塁のレギュラーを獲らないと、打線に厚みが感じられません・・・。・憲史選手川口憲史から登録名変更、2年ぶりのHR、また後援会が出来るなど奮起材料は多かったはずだけど結局2年連続不満な数字に。こちらも近鉄時代の印象が強いだけに・・・2桁HR打って欲しい5.「来年楽しみだなぁ」と思う選手3名まで・田中将大投手(駒大苫小牧)高卒ルーキーですが・・・1年目からチャンスはあると思う。後半戦から一軍登場で、5勝くらい挙げて欲しいな・・・と期待。・渡邉恒樹投手そんな田中投手に背番号を奪われた元背番号18もこの2年間はまずまず中継ぎでは成績を残しているんだけど・・・来季はシーズン通して結果を残して欲しい。特に左腕リリーフは吉田・河本と高齢化は否めないのでナベツネくんには期待したいですね。・塩川達也選手打てなくても、守備でミスしても、毎試合のようにベンチで野村監督に怒られても試合に出続けた今年の経験で、来季は正遊撃手の座を獲得してほしい。僕と同郷の選手なだけに、特に期待してます6.印象深かった出来事・名迷言(3つまで)「プリンス牧田」・・・プリンスというより、どちらかと言えばちょっと悪ガキそうな印象なんですけど(笑)。「たまねぎ剣士」・・・福盛和男投手のことです(ご本人のブログ参照)僕は福盛投手のブログを読んで以降、ピッチャー・福盛のコールを聞くとついつい「たまねぎ剣士!」って叫びたくなります(笑)。「手羽元損傷(との情報です)」・・・バイクで転倒しようが何があろうが、あくまでカラスコは球団非公認キャラだという球団の第三者的な姿勢が個人的にヒットでした(笑)。だけど、「手羽元ありません」などといったポスターも登場してたんですよね7.2006年イーグルス新人王は?(対象は今年のルーキーに限りません)・青山浩二投手勝ってる試合でも負けている試合でも、毎試合のように登板していた前半戦の好投ぶりは鳥肌モノでした。来季は先発との声もありますが、僕的には青山投手が来季以降も「中継ぎエース」ぶりを発揮して欲しいな・・・って願っています8.2006年イーグルスのMVPは?(選手内から選んで下さい)小倉恒投手かな・・・。ホセと悩んだけど、シーズン通じて安定した活躍をした点を評価9.野村監督への評価を自由にどうぞ。最終戦での言葉どおり、来年は是が非でも最下位脱出をそして願わくば、オリックスより上の順位でプレーオフ進出まで狙ってほしいです。71歳で体調管理も大変かもしれませんが、何卒無理をなさらずに、常勝軍団への礎を築いてください。10.イーグルス以外で讃えたい!と思う選手・チーム各1その他今年のイーグルスに一言などお書き添えいただけるとなお嬉しいです。日本ハムファイターズ及び田中賢介選手。ハムに今年はイーグルスもコテンパンにやられましたが、そんな中で森本、SHINJOら派手な活躍をした選手に目が行きがちですが、ハム戦で一番「イヤだな・・・」と思わせられたのが田中賢介選手でした。確実なバント、しぶといバッティングだけでなく、サヨナラHR打たれたことまでありましたね・・・。彼が二番に固定されたことも、優勝の大きな要因だと思いました。そして今年のイーグルス・・・。結局今年も最下位でしたが、しかし去年と違って「最下位が当たり前」じゃなかったし、5位争いのお陰で9月の試合だって、見てて本当に楽しかったです。やっぱりプロ野球は順位争いの楽しみがあってこそですもんね・・・。ただ、結局その目標は果たせず2年連続最下位に甘んじてしまったのも事実です。来季は「最下位脱出」は最低限の目標となるでしょうが、勿論それだけでは面白くないですよね目指せ、プレーオフこの言葉だけ残して、今回の企画の回答をしめさせていただきます~。_________________________________________________________________________________【TB企画】あなたの「2005withGOLDENEAGLES」テンプレート●企画の主旨●野村新監督を迎えての2年目のシーズンを終了したゴールデンイーグルス。来年への期待に胸膨らませつつ(笑)今年を「楽しく」(ここ重要)振り返りましょう!●参加方法●下掲の「テーマ」に答えた記事を作成し、元記事にTBして下さい。受付確認替わりにTBを返させて頂きます。ご自分のブログをお持ちでない方は、コメント欄をご利用下さい。・元記事 day by day (管理人:さいん):http://blog.goo.ne.jp/sinus_dbd/e/c93c17e143513980247dbff583dea2da・トラックバックping-URL:http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/c93c17e143513980247dbff583dea2da/89 回答期限は12/2(土)23:59:59とし、それまで頂いたTBの内容でで集計いたします。もちろんこれ以降のTBも歓迎しますが、集計には反映されませんので予めご了承下さい。集計結果はできるだけ速やかに企画元にて発表させていただく予定です。●テーマ●「振り返る」のが目的ですので、極力「理由」もお書き添え下さい。0.(他球団ファンでご参加の方へ)好きな球団はどこですか?1.最も印象深い試合3試合まで(勝利・敗戦・引分問わず)2.よく頑張った!と思う投手3名まで3.よく頑張った!と思う野手3名まで4.もうちょっとがんばれよorzと思う選手3名まで(投手野手問わず)5.「来年楽しみだなぁ」と思う選手3名まで6.印象深かった出来事・名迷言(3つまで)7.2006年イーグルス新人王は?(対象は今年のルーキーに限りません)8.2006年イーグルスのMVPは?(選手内から選んで下さい)9.野村監督への評価を自由にどうぞ。10.イーグルス以外で讃えたい!と思う選手・チーム各1その他今年のイーグルスに一言などお書き添えいただけるとなお嬉しいです。●注意事項(重要)●・自虐ネタは笑える範囲内でお願いします。・単なる誹謗中傷にあたる内容、著しく他人を傷つけたり不快にさせる内容、質問の答えとは逸脱した内容の回答はご遠慮下さい。 イーグルスだけでなく他球団、選手、ブロガーの方いずれを対象にしたものでも、企画元管理人が違反と判断した場合予告なくTBを削除させていただく可能性がありますので予めご了承下さい。・自分のブログを持っておられない方はコメント欄を利用してご参加下さい。内容の注意事項に関してはTBと同様でお願いします。また違反時の対処も同様に予告なしで削除させて頂きますのでご注意下さい。・他球団ファンの方のご参加も歓迎いたします。・どなたにも気軽にご参加いただけるようテンプレートをコピーして文末に貼り付けて下さるようお願いします。企画元:day by day(管理人:さいん)http://blog.goo.ne.jp/sinus_dbd/(テンプレここまで)
2006年11月12日
コメント(6)
一昨日は交流戦、そして昨日はセリーグの日程が発表になったので、今日はパリーグの発表があるだろう・・・と期待して、夕方に家帰ってきて真っ先にパリーグ公式サイトを開いたのに、拍子抜けでした明日こそは・・・と期待しております今年は春先にいきなり転職したこともあって、仕事が落ち着いた9月に何とか2日間だけ仙台に行けただけだったのですが、来年は・・・出来れば3回は行きたいですね個人的には、こういう試合の並び方を期待していたりします。火~木と、金~日曜日のフルスタ6連戦出来れば木~土で出かけて、2カード3試合見たい。土曜日は勿論デーゲームでその対戦カードにオリックス戦とロッテ戦が絡むのを希望鳴り物の無い球場でのロッテの応援を見てみたいのと、普段関西ではオリックスファンに囲まれての観戦が常なので、イーグルスファンで囲まれたフルスタでオリックス戦が見たい(笑)。関西での試合が暫く無い時期に仙台に飛びたい今年は6月1日(甲子園)から8月18日(スカイマーク)までの2ヵ月半関西でのイーグルス戦空白期間があったので、非常に僕としてはイーグルス餓えして、結局急遽7月に所沢に出かけたくらいだったので・・・来季もこのような空白日程がある時は、フルスタに飛びたいですね。だけど、3月4月のナイターは勘弁すいません、寒がりなものですから・・・・・・って、こんな都合良い日程は出ないかな(苦笑)。とにもかくにも、球団は問わず5月・7月・9月あたりに木~土で観戦出来る日程が来てくれたら、恐らくそこは確実に行くと思います。そして木~土曜の日程ではなかったとしても、仕事の休みが取れそうな日程でオリックス戦・ロッテ戦があれば、それをフルスタで観戦するのが目標です今年は急遽決めたフルスタ初遠征だったけど、来季は前もって行く日程を決めておいて、そして9月に皆さんに教えていただきながら結局行けなかったお店などもじっくり散策できればと思っていますあー、早く日程が見たい明日には発表かな
2006年11月09日
コメント(5)

来季の交流戦日程が発表になりました♪来季より2連戦の開催が多いこともあって日・月という対戦カードが増え火曜日が試合の予備日という形も増えたので、基本的に火・水曜休みの僕に取っては若干不満だったりしますがとりあえず、関西周辺での日程だけは早速チェックしてみました。5月30日(中日vsイーグルス。浜松)5月31日(中日vsイーグルス。豊橋)6月19日、6月20日(阪神vsイーグルス。甲子園)6月23日、24日(広島vsイーグルス。広島市民)まず、家から20分で行ける甲子園の試合がちょうど僕の休みと重なったのが一安心ですこれが土・日のデーゲームだとか言ったら、休みの工面も大変なものですから・・・ただ、2年前に行ったものの今年いけなかった広島市民球場が今年も土・日開催。まぁカレンダーどおり休みの皆さんは動きやすい日程なので、関西あたりからも多数のファンの方が出かけられそうですが、僕的にはちょっと厳しい日程なんですよね。だけど、広島といえば・・・馴染みのお好み焼き屋等もあったりするので、是非とも行きたいんです↑去年の広島でのイーグルス戦には、CHEMISTRYの堂珍嘉邦と、ボール犬のミッキー君も駆けつけましたとりあえず、甲子園のナイターは仕事後に駆けつけても間に合うので、ここは甲子園の日と休みをチェンジしてここに休みを入れるなど工面するか、有休消化で対抗するしかないかな交流戦の日程が出たってことは、近々パリーグ公式戦の日程も発表になることでしょう神戸の試合は何試合あるのか??来季はいつ遠征に出かけるのか??と、この時期は日程を見るだけで悩んだりワクワク出来てしまうのが楽しみの1つです
2006年11月07日
コメント(7)

昨日は静岡草薙球場でパリーグ東西対抗が満員のお客さんを集め、無事挙行されました開門前から大勢のファンが並び、西軍(西武、ソフトバンク・オリックス&旧近鉄)、東軍(日本ハム、ロッテ、楽天)側共に、各球団ファンが全国各地から集まって大盛況試合前には外野席ファン全員でラジオ体操が始まったり、各球団の応援歌で球団の垣根を越えて全員で盛り上がったり、いつもながら非常にマニア度が高いイベントです。試合の2時間半より、この試合前の2時間半の方が密度が濃いぃかもしれませんだけど、それがまたパリーグの良さでもあると思うんですよね。オフになれば、球団は関係なくみんなパリーグを愛するもの同士。ハムの応援歌を歌ってみんなで日本一を一緒に称えたり、球団の垣根を越えて応援歌を楽しめたり、違うユニフォームのファン同士が1つになれるイベント・・・というのは、このパリーグ東西対抗くらいだったのではないでしょうか。セリーグで例えるなら、読売の日本一を阪神ファンが称えたり、応援歌を歌うような光景は・・・ちょっと想像できないですイーグルス戦士たちも7選手がこの静岡に集まりました。↑は福盛選手。↑せーのっ、せ~きさ~~~ん↑見づらいですが、昨日のスタメンです。鉄平・高須洋介・藤井彰人の3人が名を連ねました。試合のほうは、1回裏に東軍ナインが3回も落球するなど信じられない光景で西軍が3点しましたが、日本ハム勢の大活躍もあって5回に逆転イーグルスナインでは鉄平・高須洋介が日米野球出場のため途中で退き、鉄平の打順に関川選手が入り、小笠原の代打で山崎武司選手が出場。投手陣では福盛和男投手が1イニングを0点に抑えましたが、小倉恒投手の出番はありませんでした(汗)。高須選手の打順には日本ハム田中賢介選手が入ったのですが、スコアボードを見て周囲が何やらザワザワし、一斉にカメラで撮り出したので「何だ」と思って僕も見たら・・・なんと、・・・田中康周囲は「田中康夫が試合に出てる」「長野県知事が来たーー!!」って大喜び(笑)。こんな「揚げ足取り」大好きなところも、実にパリーグファンらしいです結局試合は、東軍が9-4で勝利。イーグルス勢はあまり力になっていなかったけど・・・試合後は、各球団応援団が持ち回りで応援歌を演奏し大盛り上がりしていた二次会を、イーグルス応援団の番まで見届けた後、試合中から一緒に観戦していた仙台から「初遠征」だったSさんや、静岡駅で合流した3名のイーグルスファンさん達、そして嫁さんと僕の6名で静岡駅で歓談会二次会では今年ほとんど会えなかったBW時代のファン仲間(現在もオリックスファン)達と会えたりもしましたし、野球ファン仲間同士のふれあいも楽しい、そんなパリーグ東西対抗でした(↑イーグルス、ハム、ロッテ、1つになった東軍の応援光景)しかしご存知の通り、このパ東西はパリーグ側曰く「役目を終えた」ということで今年で打ち切られることになりました。それ故に、昨日はホント楽しい1日ではあったのですが、何だか煮え切らない気持ちも心の中にあるんですよね。このように、至るところで「来季以降も東西対抗を続けてほしい」という気持ちが書かれた横断幕・プラカも掲げられていましたし、パリーグ会長の挨拶の際にはブーイングの嵐でしたこのような光景からも、このイベントがどれだけのファンに支持され、来年以降も開催されるかを願っているかは、パリーグ側も容易に想像出来るでしょう。何だか、こういうファンの気持ちを汲まない一方的な改革と言えば・・・あの球団合併と同じです。楽しかった昨日の出来事などいろいろ思い出せば思い出すほど「何で廃止なんだ」って気持ちで心がいっぱいになり、合併騒動と気持ちが重なってしまいました思わずこのブログを書く直前、僕はパリーグ公式サイトのご意見・ご要望欄より昨日の感想を含めた「来年も続けて欲しい」という気持ちを送ってしまいましたが、そんなことしないでもパリーグ関係者さんも、昨日のあの満員ファンの声は耳に届いているはずです。何卒、ファンの気持ちにたった再検討を、是非とも今一度お願いします。来年も静岡でパリーグのお祭りをP.S↑の日記の誤字を見つけて修正かけていたら、嬉しいニュースを見つけました楽天の礒部公一外野手は6日、今季取得したフリーエージェント(FA)権を行使せずにチームに残留することを明らかにした。この日、球団を訪れ、米田球団代表に意思を伝えた。 「ここ2年間満足できる成績を上げていない。(消滅した近鉄から)楽天に移籍した経緯もあるし、もう一回頑張るという意味で残ることを決めた」と話した。 時事通信より。礒部選手、ありがとう・・・。
2006年11月06日
コメント(12)
いよいよプレーボール! 来年もここで東西対抗を見たいというファンの気持ちでいっぱいです。
2006年11月05日
コメント(3)

本来、楽しくイーグルスの話をするべき場所で、昨日は思いのままを書いてしまってすいませんでした。いくら「ブログは管理人である書き手の世界」と言えども、読んで楽しいものではありませんしね・・・(汗)。ってことで、昨日の日記をいつまでもTOPに置いておきたくなかったので・・・今日は気持ちを切り替えて、いつもどおりイーグルス話といきたいと思いますただ、ネタが無いんですよね・・・そんな時といえば・・・10月8日(vol.1)、10月15日(vol.2)と2度書いてきました、「2006年、とりあえず自分の観戦試合を振り返ってみる」の3回目を書かせていただこうと思います今回は5月1日、5月2日のオリックスvsイーグルス(大阪ドーム)です。※注:現在大阪ドームは「京セラドーム」の名称ですが、5月のこの試合の頃はまだ「大阪ドーム」の名称でしたので、それに準じています。ただ・・・この2試合に関しては正直、僕の今季イーグルス戦観戦の中では最も印象が薄いものだったりもするんですよね(苦笑)。というのも・・・vol.2で書いた4月16日の神戸の勝利の余韻からまだ覚めやらないうちのイーグルス戦だった。正直、大阪ドームという球場はあまり好きじゃない。実は5月1日に転職したばかりで、なんとなく気持ちが落ち着いていなかったという事情があり、実際この3連戦のうち、愛敬尚史投手の好投で勝った5月4日の試合は僕は観戦しておりません↑大阪ドームで見た金田投手。96年BW日本一の立役者のイーグルス姿を見たのは、僕自身この時が最後でした。まず、転職したばかりの会社から車で直行して試合開始に間に合わなかった5月2日のゲーム(苦笑)。この試合は、まだ春先の好調を維持し続けていた一場靖弘投手と、オリックスの勝ち頭デイビーの投げ合いで、8回表まで両軍とも0更新ただ一場投手は決して内容は良く無かったですし、イーグルスも好機で2度カツノリ選手が送りバントを失敗させるなど拙攻を続けたため、決して「投手戦」という程のものではありませんでしたが・・・そんな試合で両軍唯一の得点が入ったのは8回裏のオリックス。8回表先頭打者北川博敏をショート沖原佳典選手の失策で出塁させたのが結局響いてしまい、谷佳知の犠牲フライで北川は生還。結局この1点と2度のバント失敗が大きく響いて敗れた、非常に後味の悪い試合でしたそして気持ちを切り替えて翌日3日の試合。↑ゴールデンウィーク真っ只中ということもあり、多数のファンがつめかけました♪マーク・ハントというK-1選手がシークレットで始球式に登場し、僕の前に座っていたお客さんは「わーー!!」って雄たけびを上げていたのですが、僕は全然知らなかったので「誰、それ?」状態でした。後に調べたらすごい選手だったようで・・・イーグルス先発は山村宏樹投手で、オリックス先発は前川勝彦。かつてこの大阪ドームで投げていた元近鉄勢同士の顔合わせとなったのですが、結果は明暗を分けました。山村投手は前日に30歳の誕生日を迎えたばかりということもあってか、7回を4安打1失点の好投。一方の前川。前川といえば・・・近鉄時代は四球が極端に多い投手として有名でしたただオリックス1年目の今年の春先の調子は良く、そんな「四球王」の面影も影を潜めていたと思うのですが・・・この日だけは、そんなかつてのピッチングを当時を知るファンなら誰でも頭を過ぎったのではないでしょうか。1回に1四球、そして2回に3つの四球を献上して結局降板。そんなタナボタのチャンスを、この日2番スタメンだった飯田哲也選手のタイムリー、そして前日代打で出場するも最後の打者として三振を喫していた吉岡雄二選手の犠牲フライで2点先制5回にも佐竹学選手のタイムリーで1点を加点し、好投の「三十路」山村に1日遅れの誕生日プレゼント7回こそ阿部真宏の内野ゴロの間に1点を奪われますが、イーグルスは山村-小倉恒-福盛和男の投手リレーでその1点のみに抑えきり、3-1で勝利しました30歳初の勝利に山村投手は勝利インタビューで、前日(誕生日)に電話で励ましてくれた奥様に感謝の言葉を語るなど満面の笑みでしたが、ヤクルト時代に野村監督と師弟関係にあった飯田哲也選手が2回にタイムリーを放ったってことで、野村監督も「オレの顔を見て、ヤクルト時代の飯田が戻ってきたんじゃないの?」とご満悦だったとか。そんな山村投手・飯田選手の活躍が微笑ましかった、GWの1勝でした
2006年11月03日
コメント(4)

今日は、田中将大投手(駒大苫小牧)の仮契約という、明るい話題もありますが・・・僕はあえて、3巡目指名された山本大明捕手(尾山台高)の話題に触れてみようかなと思います最近、朝日新聞夕刊では「スポーツ人物館 プロ野球高校新人編」と題して、今年の高校生ドラフトで指名された高卒ルーキー達を連載で紹介しているのですが、今日は山本捕手でした。身長185cmの大型捕手。それでいて50メートルは5秒台で走り、捕球してから二塁へ送球するのに2秒とかからない。と新聞には書かれていましたが、そういや高校生ドラフト当日の「熱論!イーグルス」でも、野球解説者の佐々木信行さんが、「セカンド送球1.93秒という球団の情報ですが、この数字は滅茶苦茶速いですよ。2.1前後が多くの選手の平均ですが、2を割るというだけで凄いのに、1.9台の前半というのはプロでもなかなかお目にかかれません。」と絶賛されていたのを思い出しました。しかし本人曰く、「強肩というわけではないんですけど、正確でまっすぐな球筋が持ち味です」「『野村ノート』は去年、発売されてすぐ読みました」と、頼もしいコメントなのが非常に心強いところです。大物の匂いすら感じてきそうですそしてこの山本捕手にがイーグルス入りするにあたって、僕がもう1つ注目したいのは・・・やはり、高卒ルーキーとして同期入団することになるのが、あの田中投手ただ1人ってことなんですよね。方や大物ルーキーで、方や無名校の無名選手ってことで既にマスコミの扱いも違いますし、来春キャンプだって田中投手ばかり注目が行くでしょう。当然そのあたりの意識はあると思いますが・・・「入るまではすごいヤツ。でも入ったら同じ立場。僕もやれると思う」と、静かに闘志を燃やしながら語っていたそうですまぁ捕手というポジションは、今年こそ西武の炭谷銀次朗が高卒ルーキーで異例の開幕スタメンマスクを勝ち得ましたが、特に野村野球では経験・知識が求められることでしょうから、1年、2年で即一軍きっぷというのは難しいかもしれません。一方の田中投手は、恐らく来年の一軍デビューの可能性も高いでしょう。なので焦る気持ちが芽生えるかもしれませんが・・・一歩一歩着実にステップを踏んで行きさえすれば、野村監督の下で大捕手に成長する可能性だって十分あり得るでしょう。イーグルスの捕手というのは、まだまだチャンスがあるポジションですよ特に若くして成長を遂げた捕手は、今後何年にも渡ってイーグルスの正捕手の座に君臨できることだろうと思います田中投手同様、期待しておりますP.S(重要。固い内容でごめんなさい!)いつもブログをご高覧いただきまして、ありがとうございます。多くの方に訪問・コメントを頂戴しまして、僕としても、とても書き甲斐を感じております。僕自身は元々、思ったことをついついそのまま口にしたり文章にすることも多い性格ですし、また「人と同じこと考えてても面白くないよな~」ってことで、思いがけない発言をすることもありますので、その点で異論・反論をお持ちの方もいらっしゃるだろうと思います。同じイーグルス・野球ファンだと言っても、みんな考えていることは千差万別ですもんね。ただ、その異論・反論に際して、「非情階段さんは●●って書いてたけど、私は○○だと思う」とか「●●って意見も他のブロガーさんの日記にありましたが・・・」みたいな感じで、人に不愉快感を与えることなく対等な形で意見のコミュニケーションがされることや、僕に直接コメントいただけるのであれば多いに結構だと思いますし、僕も納得します。しかし悲しいことなのですが、中にはご自身のブログで何度と無く「●●なんてバカなことを言っている※※ファンと名乗るこんなヤツがいる」的に、自分は何様だというような態度で一方的に人の意見の批判を書いていらっしゃる方がいることに、大変不愉快感を覚えています。勿論そこには僕の名前はありませんので「別にあなたのことを書いてるのではない」と反論される可能性もありますが、度々そうやって頭ごなしに批判されている内容って僕の意見と一致しているものが多いものですから、僕と同意見に対して言われていることは僕に対してそう言われているものだと受け止めています。ブログというものは「日記」ですから、言うなれば管理人である書き手の世界なんですよ。「2ちゃんねる」のような匿名性を利用し不特定多数の人間が書き込める掲示板などではないんですよ。だから書き手が公序良俗やモラルに反するような内容さえ書かなければ、ここで何を書こうが自由なわけなんです。それが例え「イーグルスの●●選手が大嫌い!」ってな内容であろうが、ペナントレースの中のたった1勝に大喜びをしようが、FA移籍をほのめかしている選手に自分の思いを投げかけようが、自分のブログを仕切るのは管理人である自分なのですから、第三者から「こんなヤツがいる」的に小馬鹿に言われる必要はないと思っています。ですので、もし僕の日記の内容に疑問を感じているのであればコメントなどでご意見を頂戴するか、「また非情階段がおかしい事言ってるわ」って心の中で一笑に付されるか、最初からブログを見ないでくだされば結構では無いでしょうか??(ただ僕はその方のブログは読みたくない気持ちはありますが、自分の知らない間に何を書かれているかわかりませんので、一応覗いています)名指しはしませんが、今朝ある方の日記を読んで1日中不愉快な気持ちにさせられましたので・・・心当たりのある方は、以後宜しくお願いします。同じイーグルスファンを応援している同士ですし、僕もこうしてブログを通じていろんな方と知り合えて楽しく応援出来ている今がとても幸せですので、それに水を差す真似だけはしないでください。僕だってこんなこと書くのは不本意です。本当にお願いします。すいません、この場を使ってあまり気持ちの良い内容ではないことを書いてしまいましてただ実際問題この件に関して僕の名前は出ていないこともありますし、こちらも直接メールを送ることによって相手を特定することで水掛け論になるより適策かな・・・と思い、↑の文中では「一方的に書かないで欲しい」と書いたのに矛盾しているかな?という気持ちもありますが、問題提起という形で書くことにしました。ちなみに僕のモットーは、日記で何かに対する批判の内容を書くことがあっても、決してファンに対する批判は書かないです。「本館」ブログではしばしば合併球団オリックスへの批判は書きますが、今も熱心にオリックスを応援されているファンの方に対する批判だけは一度も書いたことはありません。
2006年11月02日
コメント(12)
全16件 (16件中 1-16件目)
1