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今日は、先日オファーのあったシンガーの方の宣材写真撮影の打ち合わせに行ってきました。なんと、童謡歌手の女性でした^^背がすらりと高く、とてもお綺麗な女性です。(お若いです^^)事務所に所属することなく、フリーで活動されているので、これからどうやって自分をプロデュースしていくか、考えどころです、とおっしゃられていました。地方から出てこられて、一人でがんばってらっしゃる姿は、見ていて勇気を頂きますね♪彼女は、今回の撮影に携わるスタッフが、とてもやさしくて暖かい人が集まった、と言ってワクワクされていました。「ご自分をよくわかってくれるブレーンを見つけないといけませんね」と話すと、私の目をまっすぐ見て、「今日、出会えたと思っています!!!!」と言ってくださいました。彼女さえよければ、イメージ全般、コンサルテーションさせて頂きたいな~と思っています。彼女もそう望んでいるように思えましたので。芸能界は広くて深いところです。自分が芸能界にいることすら忘れてしまうくらい、第一線までは遠い遠い道のりです。私も自分の事務所に所属している子たちをテレビ局に連れて行くときにも、芸能界にいる、という意識はありませんでした。派遣社員のごとく、現場に女の子を送り込むだけです。スタァは、最初からスタァの輝きを放っています。でも、自分の努力と、最高のブレーンがいれば、ある程度のポジションを得ることは出来ます。それが出来なければ、芸能界とは言えないようなポジションで、日の目を見ぬまま終わるのですよね。いやあ、それにしても、童謡歌手の人のイメージ戦略って難しいですよね。子供の世界だけに、お色気はNGだし、かと言って20代半ばでキャラクター全開も広がりがないですよね。どんなメイクを施そうか、思案中です。大人っぽい美人顔で、ご本人のメイクも綺麗系のメイクでしたので、思い切りピュアな感じに仕上がるように、肌作りに力を入れてみようと思います^^ご本人の承諾があれば、お写真拝借してきますね♪いつもありがとうございます。Aurora
2006年11月30日
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今日は久々に、溜まっていた感情を解放しました。ずっと言えずに我慢していたことがあったんです。パパは一家の大黒柱なのだし、パパが何をしようとパパの自由だし、と思って目をつぶってきたことが、とうとう耐え切れなくなってしまいました。パパは私の至らないところのほとんどを許してくれているわけだから、言ってはいけない、と思っていたんです。でもだんだんと、自分の居場所がなくなるような気がして、思い切って言ってみました。どれくらい胸に響いたかはわかりません。なんせ、ご存知のとおり、ノーテンキな人ですから(笑)訴えながら泣いたら、ちょっとすっきりして気力が湧いてきました。夕方からは気持ちよくお仕事が出来ました^^パパはちょっぴり困惑した様子でお仕事に出かけていきましたが、多分いつもと変わりない毎日でしょう(笑)何百回同じことを言っても、改善の見込みなし、なので、時々私の感情を解放してあげるのみ、です^^そうそう、パパが先日京都の清水寺に行ったときの写真。オーブだらけでした。今度載せますね^^他の人が撮ってくれた写真には写ってないけれど、パパが撮ったのにはものすごい数のオーブが。清水寺って、ものすごいエネルギースポットなんでしょうね@@いつもありがとうございます。Aurora
2006年11月29日
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昨日は保育園の懇親会でした。みんなワーキングマザーなので、出席する人は半分くらいです。おうちでの子供の様子を話したり、保育園での様子を先生から伺ったりします。その中で、子供たちが悪気なく、太っている人やハゲの人に向かって指を指して指摘してしまうことについて、親たちが一様に困惑している話が出ました。そこから発展して、障害を持つ人なども含めて、子供たちが偏見を持たぬようにいろんな人を認めていけるような人格になるには、何が必要か、という話になりました。というか、私がそこに持って行きました。というのも、途中で、元ヤンキーのママが、とっぴな発言をし出して、困惑したママさんがいたから、話題を変えたのです。欠席したママのひとりが、クラスの女の子から「デブ」と言われて腹を立てていて、その子の親を批難していたらしいのですが、それを懇親会で、ヤンキーママが何の配慮もなく、「○○ちゃんにひどいこと言われて、親のしつけが悪いんじゃねーかって怒ってた」と言い出したのです。その場にいた○○ちゃんのママは顔が引きつっていました。暴露した本人はどこ吹く風で、平然とヘラヘラ笑っていました。実はこの話、私はその文句を言っていたママさんから直接聞いていました。私は○○ちゃんらしいな、と思って、思わず笑ってしまったのです。○○ちゃんは美意識がとても高く、おしゃれなママとそうでないママを厳しくジャッジしています。○○ちゃんに「デブ」って言われた、と言っていた本人に、私は「じゃ、いい機会だから痩せたら?痩せたいって言ってたじゃない」と言って、矛先を変えようと試みました。でも、「こういうことは親にはっきり言わないといけないんだ」と息巻いていたので、まあ、そのほうが後腐れないし、○○ちゃんも言っていいこと悪いことの分別をつけるいいチャンスなのかな、と思って「あ、そう」と受け流していたのです。かれこれ1ヶ月。本人同士がそのことについて話していなかったようですね。それで、いきなりヤンキーママに暴露され、○○ちゃんママは思い切り動揺していました。しかも、他のママに向かって「あんたも聞いてただろ?」と振るので、そのママも動揺して、しどろもどろになっていたので、私がその場の話題を変えたのです。懇親会がお開きになってから、○○ちゃんママのところにいって、顛末を話して聞かせました。デブって言っちゃったことは、よくないかもしれないけれど、○○ちゃんの美意識の高さの表れでもあると私は思う、と話しました。真相を知って、少し動揺は収まっていたようですが、「本人に謝りにいったほうがいいのかしら」と迷っていました。私は、「本人も、こんなところで暴露されたって知ったら驚くと思うけど、知らないのも変だから、さらっと謝ったら?根に持つ人じゃないし」と話しました。○○ちゃんが、その美意識ゆえに問題を起こしたのはこれが2度目で、前回もなぜか私が救済に入りました。たまたま、○○ちゃんの事件を目の当たりにしたり、被害者から相談を受けたからなのですが、つくづく、○○ちゃんママともご縁が深いんだな、と感じました。言っていいこと悪いことは確かにあるけれど、私はそこに子供たちの感受性や美意識を垣間見ました。保育園では繰り返し、「自分が言われていやな事を人に言わない」「自分がしてもらったらうれしいことを人にしてあげる」と教えてくださるそうです。理解するのはずっと先になるかと思いますが、園長先生を始め、担任の先生もご配慮してくださり、心強いです^^マンションのロビーに毎年恒例のクリスマスツリーが飾られました。天使のオーナメントを見て、「ぼくんちにも天使ちゃん、いっぱいいるよね!」とこうちゃん^^今年も巨大な袋を製作して、サンタさんのプレゼントに備えるそうです(笑)いつもありがとうございます。Aurora
2006年11月28日
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カフェっつったって、ファミレスです(笑)昨日の午前中、近くのファミレスでモーニングがてらお勉強タイムを取りました。タロット講習のノートを整理して頭に叩き込むためと、メイクセラピーについて熟慮するためです。お昼近くまで居座りました^^;メイクセラピーについては、私なりの理論や方法をノートに書き出し、私がやりたいことは何か、じっくりと向き合ってみました。こういう時って、ノートもペンも、ちょっとこだわりのあるお気に入りを使うとはかどります。どうでもいいノートに、ノベルティでもらったようなボールペンだと、オーラ値低し!です^^ですので、考え事をするときに、思い切っていいノートを買ったりします。私って意外と文房具マニアかもしれません。だいぶ前に外資系のオフィスサプライの会社で働いていたときには、毎日ウキウキしてましたから。かわいいノートや、しゃれたペンなどを見つけると、買わずにはいられなかった!銀座の伊東屋さんとか大好きです^^豊かな気持ちになれるんですよね、こだわった文具って。んで、ざーーーーっと思いを書き連ねてみました。私たち女性は、誰もが初めてメイクするときにはワクワクしたのではないでしょうか。私は田舎の女子高生でしたので、メイクは高校を卒業してから、ということで、色のついたリップクリームでさえ、親に禁じられていました。いよいよ卒業、というときには、メイク道具を揃えるためのお金を母にもらって、とてもウキウキした気持ちで化粧品屋さんに行ったのを覚えています。卒業式のあと、美容院に行って初めてのパーマをかけ(笑)、メイクをしてもらったことを、今思い出しました。入社式用のスーツを母に選んでもらって、写真を撮りましたねぇ。母が、「あなたは何を着てもマネキンのように似合うから、選び甲斐がある」と誉めてくれました。グレーの千鳥格子の襟なしのショートジャケットと、丈が長めのプリーツスカートだったと思います。決まりきった紺のオーソドックスなスーツではなく、ショートジャケットにプリーツスカートのスーツなんて、母は結構粋だな、と、今さら感心しちゃいます。母のそういう少し外したオシャレが、私の原点かもしれません。みんなと同じものではなく、自分に一番似合っているものを選ぶ、という観点です。母はよく、「女は髪型と化粧だ」と言っていたのも今の私に通じています。私がここに在るのも、母の存在と影響力がかなり大きいことがわかります。メイクセラピーで私が世の中に発信したいものの原点を発見出来た感じですね^^あらためて母に感謝です。「女は髪型と化粧」というと、とても短絡的に聞こえますがそうではなくて、装うことで自分のよさを引き出していくことが大事だと思うんです。私はコンプレックスだらけでした。それを隠すためのメイクであり、髪型であり、ファッションでした。理想の自分に近づくための武装、っていうんでしょうか。今は違います。私が思い描いた理想の女性像は、私の中に資質としてすでに持ち合わせていて、ずっと「そんなものはない」と思っていただけなんだ、といのがわかった瞬間があるのです。今の私が理想の状態かというと、まだまだそうではありませんが、潜在意識の中の可能性を少しずつ引き出す許可を自分に与えてきました。メイクで綺麗に装ったら、立ち居振る舞いも変えて、話し方、考え方も理想の女性に近づくよう、自分をセッティングしていきました。そのうち、それが身について来たのです。いい意味で、自分をだまして裏切る方法です。「あなたは自分に価値がないと思っているけど、ほんとはとても価値の高い女性なのだ」と自分に暗示をかけていくんです。だんだんとだまされていくものなのです。それをセラピーにして、たくさんの女性に解けない魔法をかけたいんだ、というところに着地しました。さて。それをどうやってHPに表現していくかが、これからの課題です。なんてったって、WEB製作はド素人ですから(笑)もし、ご意見やご要望があったら、どしどしお聞かせくださいませ♪参考にさせていただきたいと思っています!いつもありがとうございます。愛を込めてAurora
2006年11月28日
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土曜日、朝から夕方までみっちりとタロットの講習を受けてきました。今回は、人間関係や職種、ビジネスについてのカードのリーディング手法です。受講の内容は割愛しますが、今回も相互リーディングでたくさんの発見があったので記してみたいと思います。仕事についてのカードを学んだので、質問も仕事についてしてみました。私のサロンは、HPを開設してまだ1ヶ月ほどです。ですから、軌道に乗せるのに必要なことについて聞いてみました。現状、アチューメントとリーディングが半々くらいのオーダーになっています。タロットリーディングの時に、リーダー(読み手)になってくれた人からの誘導質問によって気づいたのですが、展開されたカードもそれを示唆していました。というのは、私の中で、サロンを運営していくための柱にしたいのは、メイクセラピーだ、ということなのです。そのことが自分の中で明確になりました。カードの展開も、「女帝」のカードのとなりに「世界」のカード(吉兆)が来ていて、それがいい、というお導きだったのです。「女帝」のカードは、美に関する仕事を表しています。メイク・ファッション、など、美に関するお仕事全般をあらわすのだそうです。その女帝のカードが、現在のカード(逆位置)の解決カードとして出てきたんです。現状を打破するには、メイクセラピーをいかに広めるかに心を砕きなさい、ということなのです。じゃ、どうすれば?というところまでは行きませんでしたので、それは自分でタロットリーディングしてみたいと思います。世の中に、セラピストもヒーラーもわんさかいます。その中でオリジナリティを持たせ、私らしいセッションをしていくためには、メイクセラピーがいい、ということなんですよね。サロンを開く前に、祐美hahaさんのタロットセラピーを受けた時も、“色”を使ったセラピーがいいというお導きがありました。メイクに、カラーセラピーの要素を加えたら?という発想でした。でも、今のままだと内容が不明瞭で、価値が十分に伝わっていません。ちょっと真剣に取り組む必要がありそうです。私はどこかでメイクを勉強したわけではありません。自分が自分を装うための手段として、コンプレックスを克服するために磨いたワザです。でも、ある時プロのメイクアップアーティストの方に教えてもらう機会があり、その時にそのアーティストの方に「あなたには教えることが何もない」と言われました。要するに、突き詰めていって得たテクニックは、プロのテクニックと同じだ、ということなのだと思いました。先日の祝日に、メイクをレクチャーする機会を頂き、約40人の受講生を前にモデルさんのスキンケアからメイクまでデモンストレーションしました。するとなんと!昨日、プロのカメラマンの方から、撮影用のメイクのオファーがありました!受講生の中にカメラマンの助手の方がいらしたようです@@;なんだか神様から後押しをもらった気分です。話は逸れましたが・・・・。タロットリーダーは、クライアントの悩みを、地の悩みから空(くう)へと引き上げていくのが仕事です。要するに、物質的な悩みを、精神的な成長へ意識を変えていく導き、ということですね。必ずどんなカードにも解決カードがあり、どうすればいい方向に向いていくのかがわかるようになっています。ひとつの事柄には裏と表がある、ということですね。裏をどうやったら表に出来るか、という導きがとてもダイナミックです。ただ、ちょっと混乱しているのが、透視で出した答えは、クライアントさんの自立を妨げることがある、と師匠が言っていたことです。個人的には、そうならないように、出来る限りクライアントさんとディスカッションしながら、ただ単に解決策を目の前に差し出すことがないようにしているつもりですが、師匠から見ると、違う、と思っているようでした。でもはっきりと言えるのは、タロットセラピーと透視リーディングが一緒になったら、ものすごくパワフルなセラピーになるということ!それだけは言えます。透視だと出た結果の根拠が証明しにくいけれど、タロットだとそこにカードがあるから、「ほらね」と明言出来るからです。一日も早く、タロットセラピーがHPのメニューに乗ることを努力したいです♪講座もあと残すところ2回。3回目が未受講なのと、6回目もスケジュールが合わず先送りになるので、修了するのは来年の2月くらいになりそうです。2月には、いろんな環境が整いそうで、考えるとワクワクします。(他にも今進行中のプロジェクトがあるので^^)いつもありがとうございます♪Aurora
2006年11月27日
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みなさま、暖かいメッセージ、ありがとうございました!すっごくうれしくってたまりませんでした^^土曜日、やっとの思いで「具合悪いです」告知の日記を書き、関係各所にメールを送って燃え尽きました(笑)なんと39.2度まで熱が上がり、朦朧としながら自己ヒーリング。すると、翌朝には37.3度とほぼ、平熱まで下がり(平熱高いので)、夕方には全快しておりました。なんだったんだ。でも、こんなときくらいサボりたいじゃない?「まだ熱がある」と言ってパパにいろいろさせようと思ったんです(笑)ちっとも役に立たないパパ。前の晩に洗えなかったおなべを見て「ゆうちゃん、いつ洗うの、これ」とか平気で言うし@@;ちょっとキレました(笑)っていうか復活したのバレてたのか!?ご心配、おかけしました・・・・。今日から復活です♪今日は、ゆちきさんから、素敵な天使ちゃんが派遣されてきました!ゆうきちくんからのかわいいプレゼントも一緒に^^天使ちゃん、とても大きな翼です。私へのメッセージのような気がしました。大きな翼を背負うことから逃げていた私。でも、高く高く飛ぶには、大きな翼が要る。たくさんの愛を抱えて飛ぶには大きな翼が要る。そのために私には大きな翼が必要だったんだって、言われた気がしました。とってもとっても丁寧に、そして愛情たっぷりに作っていただいた天使ちゃん。背中とおなかにハートを携えて、そして両腕で愛のしずくを抱えています。一足早いクリスマスプレゼントですね!ゆちきさん、ありがとうございます♪そして。みなさま、いつもありがとうございます。愛を込めてAurora
2006年11月27日
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こんばんは。頂いたコメントにお返事が書けなくてすみません。ここ数日、かなり精力的に動き回っておりまして、とても充実していました。セラピーのほうもメールのお返事が遅くなっていて申し訳ございません。やること山積みなのに、今日の夕方から発熱してしまいました。タロットの講習で横浜に行っていたのですが、こうちゃんを義母のところに引き取りに行って、食事を食べている時から寒気がしてきて、やっとの思いで高速を飛ばして帰ってきたところ、38度ありました。ですので、しばらくコメントレスもメールも出来ないかもしれません。ご迷惑をおかけしますが、なにとぞよろしくおねがいします。
2006年11月25日
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ご無沙汰しています!スキンケアとメイクセラピーの公開講座をしました。中には男の子も混じっていて、メイクの手順に真剣に見入っていて、面白かったです。準備やらいろいろ大変でしたが、小さな部屋に40人近くもオーディエンスがいて、緊張しつつも楽しみました。モデルさんになってくれた人は、初めてお会いする方なので、ぶっつけ本番なのです。ドキドキでしたが、チークを入れる頃にはモデルさんの変化にみなさんがザワザワし始め、最後には撮影会みたいになってましたので、一安心です。さて。家に帰ってみると、新しいノートPCが置いてありました。パパから私へのプレゼントだそうです。パパは常々、「本を書いてみたら?」と私に言っていたのですが、あまりにも根気よく言い続けるのでだんだん「書けるかなぁ」と意識が傾いてきて、起承転結を考えるようになりました。でも、雑多な日常の中で本を書くための構築を考えるのは至難の技。「田舎に1ヶ月くらい帰省して、じっくり書いてみようかな~」と冗談で言ったらパパは本気にしてしまいました。「じゃ、ノートPCを買って、どこでも仕事が出来るようにしなくっちゃね」と。。。んで、もうその日のうちにPCが我が家にあった、というわけなのです。パパは本気で私が本を書けると思っているんですね。で、無線モデムを設定する宿題を言い渡されて、無事繋がり、こうして日記を書いています。誰かが本気で期待している、ってすごいですね。私、ほんとに書ける気がしていたりするんですもの(笑)パパの提案では、無料で配る冊子にしよう、ってことです。人から人に手渡しで。最近は無料レポートダウンロード、というのが流行りですが、パパいわく、それでは意味がないんだそうです。人から人に思いを込めて手渡ししていくのがいいんだそうです。むむむ。無料で配るといっても、印刷代や製本代はどっから出るんでしょう!?いつもありがとうございます!
2006年11月24日
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先日、早朝にエンジェルライトのアチューメント予約が入っていました。ですが、アチューメント前日にクライアントさんがお通夜で拾ってきたしまった未浄化霊に、私が一晩中アタックされるハメになり、クライアントさんも意識がレベルダウンしていたようで、連絡も取れなくなっていました。いずれにしても私のほうからお日にちの変更をお願いする形にして、やっと連絡がついたクライアントさんには、エンジェルライトのヒーリングをお送りすることにしました。それでもその方はとても気にされていて、値段が安すぎる、とおっしゃられていました。私はこれまでアチューメントを受けたマスターの方に、期待以上の愛を注いでいただきました。ですから私もそれと同じくらいの愛情をリレーして行きたいと常々思っていました。そのことをお伝えし、重荷に思わぬよう、私から受け取った気持ちをどこかに還元していってください、とお伝えしました。募金でも、家族への感謝でも、還元できる形で還元してくださいと。腑に落ちたようで、喜んで遠隔ヒーリングを受けてくださいました。エンジェルライトのヒーリングが私は大好きです。(アチューメントの詳細はコチラをご覧ください。)ご本人から感想を戴いたのですが、エンジェルというくらいだからやさしいエネルギーかな、と思ったら、ずしっと重厚感のある、今までに受けたことがないエネルギーだった、とおっしゃっていました。心の軽やかになっていらして、本当によかったです。未浄化霊のアタックは、それはそれはすごかったです(汗)こうちゃんまでうなされていましたから。でも、私のほうは寝不足以外のダメージはなく、おそらくクライアントさんの状況を知る手段だったと思っています。未浄化霊というアクシデントのおかげで、クライアントさんとの心の疎通も深まり、とても素晴らしい体験でした。ご縁を天使に感謝☆いつもありがとうございます♪
2006年11月21日
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掲示板に、荒らしの書き込みを発見しました。アクセス解析から、この楽天にブログを持っていて、以前うっかりログインしたまま悪意のある書き込みをした人だと判断しました。そのブログはもう閉じられています。当然でしょう。恥をさらしたのですから。あんなに美しいバラの写真を撮れるのに。私はその写真を見て、素直に感動しました。許されるのなら、その素材を貸していただきたいと心から思いました。こんなに美しい写真を撮れる人なのだから、本当は心がピュアなはずだ、と感じました。でも、人の心の闇は計り知れないものがあるのですよね。私のどんな言葉や態度が、その方の心の地雷を踏んだかはわかりません。この件について、私は私なりに学んで手放しました。あとは、何度悪意に満ちた書き込みをされようとも、私の問題ではないと思っています。きっぱり、そう言わせて戴きます。その方の問題です。私に悪意に満ちたコメントを残すことで、怒りを放出させているならば、どうぞそうしてください。私はひとつも傷つかないし、相手にする気もありません。これが最後通告です。あなたはあなたの心の闇を、あなた自身が深くしているのだということに、早く気づいてください。あなたの本質である魂は、まばゆいほどの光を放っています。ただ、闇のほうが今は勝っているだけ。祝福の光を、ただひたすら、お送りします。「死」は終わりではありません。たとえあなたの言葉で私が死んだとしても、それは終わりではありません。また、あなたと対峙する日が来るでしょう。何度でも。あなたが手放さない限り、私はあなたの前に現れ続けるでしょう。来世も、そのまた来世も。あなたはそんなに私に会いたいのですか?無用な宿題は、さっさと終わらせてサヨナラしたほうが、いいと思います。とても馬鹿馬鹿しいです。でも、あなたは真剣なんですよね。どうでもいいことに、とても真剣にならざるを得ないくらい、追い詰められているのですよね。一日も早く手放せるよう、心から、お祈りします。Angel bless you・・・・・
2006年11月21日
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昨日から、「あるがまま」の自分って!?という思いが繰り返し胸に去来していました。よく、「今のあなたのままでシアワセになることも出来るのだ」と言う言葉を耳にしますし、私自身よく、こうしたアドバイスを戴くのです。向上心むき出しの私は、「今のままじゃ、だめなんだよ」と反抗的です(笑)っていうか、どうしても腑に落ちない。言いたいことはわかるけど、なんかちょっと違うんだよな~、と思ってしまうのです。んで、掃除機かけながら、「あ!!」って思いました。今のままの自分。表面的に見えている自分も「今のままの自分」。見えていない潜在意識に潜む可能性を秘めた自分も「今のままの自分」。だとすれば、私が求めている私は、すでに自分の中にあるんだよな~って。あるんだったら、今の自分でも十分シアワセになれる!!!!そう思いました。あれ?ひょっとしてみんなはそんなこと当たり前だって、思っていたのかな。私が知らなかっただけ?(笑)人はみな、自分には何かが足りないと思って、それを補おうとする。だいたいは、外側にそれを求めに行ってしまう。自分にはないものを追い求めているつもりだけど、実はそれは私たちの奥底に眠る「可能性」という領域にすでにあるんじゃないかな。そんなふうに思ったら、やっとこさ、「ありのままの自分」ってどんな自分なんだろう~って、自分にワクワクしました。またひとつ、答えは自分の中にある、って実感したのでした♪
2006年11月20日
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パパ、時々すんごく片付け魔になってなんでもキレイにするのはいいけど、どこにしまったか忘れて私に聞くのはやめてください(笑)「だって、あんた、探すの上手だから」って言わないで。昨日なんて、「セラミックヒーター、どこだっけ」って。自分の部屋にあって、しかも去年から出しっぱなしで、ついこないだ大掃除した時にどっかにしまったじゃん。頼むから私に聞かないでよね( -"-)
2006年11月20日
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+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++宇宙の暗黒エネルギー、90億年前から 【ワシントン=増満浩志】宇宙の膨張を加速するエネルギーが、これまで考えられていたよりも早く、少なくとも90億年前には存在していたことが、ハッブル宇宙望遠鏡による観測で分かった。 米航空宇宙局(NASA)が16日、発表した。 宇宙は137億年前に誕生して以来、膨張し続けているが、そのためには、物質同士が重力で収縮しようとする力に対抗して、膨張を引き起こす未知の力「ダークエネルギー」が必要だと考えられている。これまでの観測で、ダークエネルギーと重力のバランスは変化し続けており、約50億年前にはダークエネルギーの力が勝って膨張が加速していることが分かっていた。(読売新聞)+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++こんなニュースを読んで、宇宙に思いを馳せたら、宇宙って終わりはあるのかな、やっぱりないのかな、と不思議に思いました。この地球の成層圏を抜けて宇宙空間に飛び出したら、光の速さじゃないと到底たどり着かない星がある。何億光年も離れた星の瞬きが、私たちの元に届いているんだって思ったら、宇宙って一体なんなのだろうって。私たちはいつか、宇宙の果てを見ることが出来るのだろうか。どこかの星で、同じように考えている魂がいるのだろうか。ほんとに不思議☆生命の暗号の著者が、DNAを見ていると、サムシンググレートの存在を思わずにはいられない、と書かれていたのを思い出しました。私たち“人間”も、そして宇宙も、サムシング・グレートの存在が創造した、人知を超えたものなんでしょうね。そうしないと、説明がつかないもの^^今自分が、ごはんを食べたり、キーボードを叩いたり、泣いたり笑ったりしていることが、とても不思議に感じます。脳という精密なコンピューターを授かり、私たちは生きている。ここまで無事に(交通事故に2度も遭ってるのに)、生きてこられたことを奇跡に思います。そして、これまで出愛ったたくさんの魂、これから出愛うであろう素晴らしい魂とのご縁に感謝せずにはいられません。なんだか今日は、壮大な愛を感じてしまいました^^ワクワク☆
2006年11月17日
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10月後半に立ち上げたメルマガ「答えは自分の中にある」が、まぐまぐの新創刊メルマガ部門で8位を獲得しました。みなさんが購読してくださったおかげです。そのランキングのおかげか、さらに読者が急増してうれしい限りです^^みなさんの期待を裏切らない内容にするために、これからも努力していく覚悟です。本当にありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします♪++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++オフィス ソウルコミュニケーションの ホームページは、↓からお入りください。 メルマガの登録・解除はコチラからお願いします。
2006年11月16日
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最近忙しくって更新がご無沙汰です^^公私共に多忙を極め、充実しております♪最近は飲みに行くなんてことが皆無ですので、だいたいおうちでビール、でした。パパが私の嫌いな発泡酒ってやつを買ってくるので、タカビーな私にとってはそれはビールではなく、不満タラタラ。久々にワインが飲みたくなり、お買い物のついでにワインコーナーを覗きました。お財布に大した金額が入っていなかったので、うーーーーむと考え込んでしまいました。赤ワインが好きなんだけど、安い赤ワインはすぐに飲み飽きる。白ワインはきりっと辛口がいいけど、安い白ワインは酸味が強い。シャンパンは大好きだけど、ひとりで一本は空けられない。うーーーーむ。と物色していたら、なにやら店員さんが他のお客さんに説明しているのが耳に入りました。「ロゼなんか、いかがですか?どなたでも飲みやすいですし、見た目もキレイなので」お~。ロゼ!そうだロゼにしよう!!!!!ということでその人が立ち去った後に棚を見ました。すると、ロバート・モンダヴィ・ロゼ大好きなモンダビヴィのロゼを発見!!!何で今まで気づかなかったんだろう@@お値段は千円以下。モンダヴィなら間違いない♪というわけで購入していそいそ帰りました。最近のモンダヴィの千円以下シリーズはコルク栓じゃないのね。なんか扱いやすくていいじゃない?などといいながら開けました。素直で飲みやすいお味でした!ワインが苦手な人でも、甘みがあるので飲めると思います。ひとりで半分も飲んだので、結構酔っ払って眠気が・・・・・(笑)みなさんも、気軽にワインを楽しみたいときは、このカリフォルニアワインのモンダヴィ、超オススメです^^もちろん、ヴィンテージもののモンダヴィも最高です!でも、ね。これで十分ですよ。おいしいですよ~^^
2006年11月16日
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お昼ごろ、外出先から戻ってきて目にしたインターネットのニュース。お笑いコンビの村田渚さん死亡=元「フォークダンス DE 成子坂」目を疑いました。随分昔に、その当時働いていた会社が、ホリプロのお笑い部門のスポンサーをしていて、お笑いライブの企画をしたり、芸人さんたちのビデオ制作をしていたんです。ですから、当時のホリプロの芸人さんと、面識がありました。(何を隠そう、初婚の時の披露宴は、さま~ずのお二人がゲストに来てくれました)成子坂のお二人も、社長のお供でよく一緒に食事をさせていただきました。あ、合コンを一緒にしたのを思い出しました(笑)カラオケ一緒に行ったなぁ。。。カラオケのあとに行ったバーで、ちょっと迫られたっけ(笑)でも私は、相方さんのほうがタイプで・・・・。もう、15年くらい前の話です。その村田さんがお亡くなりになったというニュースに目を疑いました。。。。病死のようですが、現在の相方の方が、彼と連絡が取れないのを心配していたところ、自室で亡くなれていたと。。。。一人で助けを呼ぶことも出来ぬまま天に召されたのですね。。。。彼は芸能人で、私とは住む世界は違いましたが、ご縁があって、お食事の席をご一緒した。。。。会話を交わし、ライブ会場などでは彼らのビデオを物販しました。彼は確かに生きていたんですよね。私の目の前で。そう思うと、人の命って、なんと儚いのだろうと。お仕事でご一緒させていただいた当初、こんなに早い死を予測することなんか出来なかった。とっくにご縁はなく、村田さんも私のことなど覚えていないと思います。でも、私には彼の存在の記憶がある。。。私の人生の一コマに登場してくれて、ありがとう。私は忘れません。あちらでゆっくりとなさってくださいね^^ご冥福をお祈りしています。
2006年11月13日
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密かにトップページに表示しておいてましたが、HPアップロード完了です!サーバーを借りることも初めてならばHP作成するのも初めてなわけで、わからないことだらけでした。お友達のusa_shippoちゃんに叱咤激励されながら、なんとか基本的なことのみで推し進めた甚だ簡単な作りではございますが、出来上がりました。サーバーにアップロードするのも何度もミスして、その度にサポートにメールをしまくり、教えてもらったことが理解出来なくて随分頭が爆発しました。サポートの方も、スキルの違いがあるようで、同じ質問をしてもチンプンカンプンな返答の人もいれば、「そっか!」と納得出来る返答の人もいて、おいおい、って感じでした。とにかくWEBの用語がさっぱりわからないので、レンタルサーバーのマニュアルを読んでも理解不能!いや~、ほんとに苦労しました。38歳になって脳みそが不活性化しており、攻略本を使っても覚えきれないんですもの(涙)老体に鞭打ってがんばりました♪ここまで時間をロスすると思わなかったので、費用対効果を考えるとプロに頼んだほうが損失が少なかったのでは?と。。。。パパが頑なに「自分でやればタダ」を繰り返していたのですが、最近では「やっぱ頼んだほうがよかったか?」と弱気な発言もしておりました(笑)そんなパパがロゴを作ってくれました。下のバナーがそうです。小さくするとフォントがつぶれてしまうので修正をお願いしています。しかし、HPの雰囲気に合わず、HP上で使ってません(笑)そのうち、もっといいWEBデザインを表現することが出来るスキルを得て再作成した時に、使わせてもらいます^^パパ、さんきゅ♪早速のお申し込みをしてくださった方もおり、うれしい限りです。只今、キャンペーン中ですので、アチューメントをお考えの方は、どうぞこの機会にご縁を紡がせてくださいませ。いつもありがとうございます!
2006年11月10日
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今日は打ち合わせを兼ねてランチをしにババ・ガンプ・シュリンプに行ってきました。家の近くにある、ららぽーと豊洲に入っているレストランです。以前ハワイのアラモアナでこのレストランに入ったのですが、とてもおいしくて楽しいアメリカンカジュアルダイニングということで、日本に進出してきたときはうれしかったです。ババ・ガンプ、とは、映画のフォレスト・ガンプにちなんだレストラン。フォレストが戦争に行ったときに同じ隊にいたババがエビ釣り船の話をよくしていて、フォレストと戦争が終わったらエビ釣り船でエビのビジネスをしようと話していたのでした。記憶が曖昧になってしまいましたが、ババは確か戦死しました。遺志を継いでフォレストはエビ釣り船の船長になります。その映画を基にしているということで、面白いシステムになっているんです。フォレストは走ることがとても得意でした。いつも幼馴染のジェニーに「走るのよ!フォレスト!!」と言われていじめっ子から逃げるために全力疾走するので、足が速くなったんですよね。このレストランでは、「Run Forest!」と「Stop!Forest」というプレートがあって、ストップフォレストのプレートを出しておくとスタッフが来てくれるんです。ハワイのお店は日本人が全然いなくてスタッフも日本語が通じる人はいませんでした。メニューも日本語メニューはなく、その説明をなんとか聞き分けて、楽しくオーダーしたのを覚えています。一緒に行った女性が、ババ・ガンプシュリンプに入りたいと言うので入ったわけですが、ランチメニューがないので、お昼時なのにガラガラでした。量が多めなので前菜、メインとひとつずつ頼んでシェアしたほうがいい、と言われたのですが、やっぱりここは日本。ハワイで食べたときのボリュームとは全然違っていて、余裕で食べられる量でした。(二人とも大食い、といううわさもありますが)もう、エビ・エビ・エビ三昧♪エビ好きの二人は打ち合わせも忘れてエビを食べ続けました(笑)ソフトドリンクも限られた種類ですがおかわり自由ということで、ビッグサイズのアイスコーヒーをお替わりしながら、ゆっくりとランチタイムを楽しみました。11時半に入って出たのは1時過ぎてましたから(笑)そしてゆっくりと外の庭園を回って散歩しました。(フラワー界では超有名なダニエル・オストが庭園の設計をしているのです!)3時間近く滞在して仕事の打ち合わせはほんの10分!ランチしに行っただけですね^^;そしてランチなのに二人で6400円も食べました@@ちょっと、がんばりすぎたな(笑)
2006年11月10日
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とても大切な友人が、傷ついていました。心の叫びをメールに託して私に伝えてくれました。言われた言葉は、それはそれはどんな刃物よりも鋭利な武器のようでした。私たちの魂は、自分が思っているよりもずっと強い。だから他者が何を言おうと魂を傷つけることは出来ないといいます。でも、もし、魂が傷つけられるとしたら、それは自分が自分の「生」を否定した時ではないでしょうか。どうか、生まれてこなきゃよかったなんて言わないで。他者に言われた鋭利な言葉よりも、「生まれてこなきゃよかった」と思うほうが、よっぽど魂にはダメージが大きい。魂の目論見は、誰かに言われた言葉で自分の人生を右往左往させることではなく、誰になんといわれようと、自分の愛を貫くことだと思います。不屈の愛を魂は持っています。あなたの魂を尊敬してください。あなたの魂の声を尊重してください。決して人生を諦めることを望んでいはいません。絶望的な今こそ、魂の本当の声を聞くのです。あなたがあなたでいられるよう、心からお祈りします。いつも愛をありがとう。
2006年11月09日
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今日は車がないので自転車で有明まで。こうちゃんを乗せて走る自転車は、ママチャリだけにしんどい(笑)体操教室の前にすでに全力出し切りました(爆)前回に比べて、ママのがんばりどころが多く、「そんなの聞いてないよ~」状態。でも、4回のうちの半分が今日で終わりなのよね~。次回もあったら申し込もう♪今日はひとり、新しい子が増えていて、どうやら自閉症のお子さんのようでした。じっとしていることが出来ず、わーわー大声を出しているものの、表情を見るとニコニコしていて、決して反発心からキーキー声を出しているのではなさそうです。先生も最初びっくりしたのか、全く言うことを聞かずに独自路線で暴走するその子に戸惑っていました。お母さんも最初に先生にきちんとお話すれば、混乱することもなかったのでは?と思いました。こうちゃんの従兄にあたる義兄夫婦の長男が自閉症スペクトラムで、小学校の特別学級に入っているので、その子を見たときにひと目でそうだとわかりました。他のお母さんはまったくそういう知識がないので、先生以上に戸惑っている様子でした。でもその子はとっても楽しそうで、自由に走り回っていました。3歳以上が参加出来るので、言葉がほとんど出ないとはいえ体格からして多分3歳なのだと思います。あれだけ興奮して暴走するというのがおうちの中で繰り広げられたら、ママはほんとにおうちの中に工夫が必要だろうな、と思いました。こういう場で、思う存分走り回らせてあげたいって思いました。だって、何十畳もある大きなスタジオで、危ないものが何もなく、ボールや平均台、マットなどがあるんですもの。他の子供は一応理性が働いているからやらないけれど、きっとその子と同じように好きな道具で好きなように遊びたいに違いありません。こうちゃんも全く先生の話を聞かずにやや暴走気味ですから。おそらく、インディゴチルドレンだと思うのですが、インディゴちゃんを見ていると何の制限もなく動き回っているので、すごいな~って感心します。場の空気が変わってしまうので、順応させるのは難しいですが、こちらが既成概念を取っ払ってしまえば、全く問題がないのです。自由に走り回ることの何がいけないの?って思って見ると、なんでもないことなんですよね。それでも時々、してはいけないことをしますから、そのあたりのわからせ方はかなり工夫が必要です。甥も垣根にからまっている芝桜みたいなお花を全部むしりとって撒き散らしました。彼にとってはその光景が美しいしエキサイティングなようなのです。でも、人様のお花ですからそれを「いいよ」とこちらが言うわけには行きません。コミュニケーションが苦手なので、歓迎の態度も乱暴です。こうちゃんが強く抱きしめられて苦しくてもがいていたりします(笑)おもちゃも平気で奪い取るし、こうちゃんにとっては手荒い歓迎なんですよね。そういう環境もあるので、こうちゃんにはもっともっと障害について理解を深めていってもらいたいと考えています。かなり未来の話ですが、甥は一人っ子なのでこうちゃんの助けが必要な場面が出てくるでしょうし。その時に助けが出来る子になってほしいと思います。今日、その子に出会えたことも何かメッセージだと思っています。有難いご縁、大切にします♪いつもありがとうございます^^
2006年11月09日
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こうちゃんが4歳ということで、最近、自分の4歳くらいの時のことをふと考えることがあります。私も保育園っ子だったのですが、保育園の思い出を辿ってみると、3歳から鮮明に記憶に残っていることとかが結構あります。状況も感情も全部思い出すことが出来るくらい鮮明です。大して今と変わらない感情とか状況判断が出来ていたと感じます。そう思うと、こうちゃんも実にたくさんのことを客観的に判断していると思うのです。親が「おもちゃを片付けなさい!」なんて言って強制的に片づけを強いられるけれども、じゃあ親はいつも家の中をきれいにしているか、って言うと、片付けろなんて偉そうなことは言えた義理じゃないです。こうちゃんも「ママのビーズはあのままでいいのかな」なんて思っているかもしれませんよね。反論するという概念がまだ薄いのでしてこないだけで、矛盾を感じているかもな~って思いました。親が「やってはいけないこと」と称して叱ることのほとんどは、「してほしくないこと」だと思います。邪魔しないで欲しいからうるさくしないで、とか、片付けるのが大変だから散らかさないで、とか。こうちゃんが最近ハマっている動画配信で観るアニメも、元はと言えばパパがこうちゃんに仕事を邪魔されたくなくて、動画を見せて黙らせていたわけで、それをいまさら「観すぎだ!」と言って叱るのはいかがなものか、と思ってしまいます。子供は実に親の都合であれこれ行動を制限されていたり強制されていたりするんですよね。私も感受性が強い子供だったので、親が言うことの矛盾でいつも悩んでいました。その矛盾に悩む感情を思い出すと、3歳の頃だったりするんですよね。とすると、こうちゃんもかなりの割合で矛盾と葛藤しているのでは?ということになります。親の都合を押し付けることで、子供の自由な感性を縮こめてしまう可能性は否めない。今一度、それが「やってはいけないこと」なのか「してほしくない」ことなのかを省みようと思いました。退行催眠で幼児期に戻ると、トラウマになった原因が思いのほか低い年齢であることもあります。小さいからわからないだろうと思っていると大間違い。子供をなめてはいけませんね。なので最近、こうちゃんが何やらいたずらをやらかして「こらーーーーー!!!!!」と叫びながらも、その表情を見ると「ま、いっか」ってなっちゃいます。情にほだされて、ということではなく、そのいたずらの彼なりの意図を感じると叱ることではないかも、と。。。。もちろん、身の危険に繋がることは徹底的に叱ります。論理的に言って聞かせてもヘラヘラして全然堪えないから。そういうときには「ドッカーーーーーーーン」とカミナリを落とすのが一番手っ取り早い。ビビらせてから言って聞かせる戦法です(笑)いや~、ほんと、4歳くらいからはめちゃくちゃ記憶ありますよぉ!おませな女の子が男の子にアプローチするのとかを見て「なんかやだな・・・」っていう嫌悪感を抱いた記憶とか、器用なクラスメイトを見ると「うらやましい~」っていう羨望とか、実に多彩!私は年長さんの時に暴力でいじめてくる男の子に付きまとわれて、毎日恐怖心でいっぱいでした。感情表現が乱暴なので、イスで後ろから殴ってくる子がいたんです。その暴力は小学校2年生まで続きました。クラス替えの時に「どうかあの子と違うクラスになりますように」って願ったのに、結局6年間同じクラスでした。毎日殴られて鼻血を出しているのを担任の先生は見ているはずなのに、クラス替えの時にその関係性を考慮出来なかったもんか!?と今にして思えば疑問だったりします。どうやらその男の子は私のことが好きだったみたいなんですけどね^^子供を子供と侮ってはいけません!子供は小さな体でかわいい顔をした大人です^^気をつけよぉ~っと♪
2006年11月08日
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私には、どうしても読めない人がいます。読めないというのは、リーディングが成立しない人、という意味です。クライアントさんではないのですが、パパの友人の女性です。パパが、「あの子、時々、フリーズしちゃうんだよね」と言うんです。一見して、仕事がバリバリ出来そうな、人付き合いのいい女性に見えます。でも時々、鬱のような状況になるみたいなのです。いろいろと話を聞いていみても、理由は思い当たらない、と本人は言うのです。リーディングしてみても、とんちんかんな結果が出るばかりで、問題にぶち当たりません。私が江原さんみたいにどこまでも見通せればいいのでしょうが・・・・・。状況的には私もよくそうなるので、わかるわかる~っていう感じなのですが、理由まで探求できないのです。ある日ふと、わかりました。彼女自身が、そういう状況に陥っていることに対して何の危機感もないのだ、ということが。癒しは、自分が変化しようと思わなければ、どんなセラピーやヒーリングを受けても効果はイマイチです。彼女自身が、無気力の脱力状態になって、何日も引きこもりみたいになっても、それについて「別にこれでいっか~」と思っていればあまり無意味なのですよね。ただ、彼女自身が、パパと組んでいるプロジェクトの一員なので、目的を達成するためには彼女を傍観者にしておくわけにはいかなかったのです。と言っても無理やり彼女の心の扉をこじ開けるわけにはいきません。パパは天性のコーチング能力で、彼女の本音を引き出すのにちょっとだけ成功しました。変わりたいと口ではいいつつも、自分が変化するということは、自分が一番苦手としていることを克服することだ、ということがとても億劫で怖いと。では何が億劫なのかというと、人との関わりが億劫なのだそうです。本音を言わずにその場を穏便にしのぐことが一番ラクチンなんだ、と言っていたそうです。確かに、私もそうでした。人の本心なんてわからないし、所詮、信頼なんてあってないようなもんだと思っていましたから。でも、残念なことに、人として成長するには、人と関わるしかないんですよね。江原さんもおっしゃっています。「人は磨き砂」と。私もどうにか人と関わらずに、良き人生を送れないものかと随分悪あがきしましたが、やっぱりたくさんの人の愛情に支えられていることは否めませんでした。そのうちに、嫌な思いをさせられた相手でさえ、成長するためにその悪役を買って出て演じてくれているんだと思えるようになると、とても人間関係がラクになりました。パパに、「まことに残念ですが、人は人によって成長するからねぇ。。」と言うと、「そうだ、その通りだよな~」と感慨深そうにうなずいていました。彼女もまた、パパのような強烈なポジティブさんの毒気に当てられて、自分の閉じられた心をあけられそうになり、無意識に「引きこもる」ことで抵抗しているのでしょうね。ほんと、私がそうだったから(笑)パパは昔言いました。「いやなことはしなくてもいい。でも、じゃあどうやって自分が成長するのか、手段を考えてくれ。毎日じゃなくてもいいけど、一ミリでも自分が成長していると思えることをしてくれ。ただ不機嫌な風を家に吹かせてオレに文句を言うのはやめてくれ。」と。私は必死で、自分が胸を張って「私は成長している」と言えるような行動は何かと考えました。そのときの私に出来ることは、家の中をきちんとし、パパが仕事をしやすい環境を整えること。忙しいパパに代わってたくさんの本を読み、情報を提供すること。不平を言う前に自分が進んで状況を変えるような行動を起すこと。それだけでした。もちろん、全然パーフェクトじゃないです。パパに言われた言葉が悔しくて、まるで自分が成長していないみたいに思えて苦しかったです。でも、そうやって決断して、行動したことによって、大きく状況は一変したと思っています。話は逸れましたが、彼女が、自分のことを大好きになって自信がついて、人と関わるのが億劫じゃなくなる日が来るのは、彼女の本質の扉を彼女自身が開こうとした時から起こると思います。今はまだ、彼女の意識がリーディングすらさせてくれません。(リーディングは基本的に、本人の意識が見せたくないと思う部分は読めないです)でも、ほんのちょっと扉を開け始めたようです。彼女の天岩戸(あまのいわと)ですね。私も天岩戸を、毎日キラキラ楽しそうなパパを見て、開けたんです。開けたら未来が眩しくて目がくらみました。目が慣れたら、その世界はとても居心地がよかったです。自分を受容することは並大抵の努力ではないけれど、受容したらステキなギフトがたくさん待っています。彼女だけでなく、多くの人が、心の「天岩戸」を開く日が来るといいなと思っています。オープンマインドで、リーディングをさせてくださいね^^一緒に、魂の目論見を探求しましょう♪いつもありがとうございます。
2006年11月07日
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今朝、一気に憂鬱になる報告メールが。。。ちょっと頭を整理したいので、書かせてください。記録と整理のための記述なので、流してくださいね^^先日父母会の役員会で、保育園への寄付金のことで話し合いをしました。園舎のセキュリティ対策に、父母会からの寄付を行う、という決議を春の総会でしました。当初、15万円という寄付を予算として決定したわけですが、園側より具体的な使い道を指定した寄付は受けられない、ということで、広い意味で、セキュリティおよび防災のための寄付、ということになったのです。それと、最終的には工事の内容によっては、予備費から寄付を増やして出来る限りのことをしようという案も決議されていました。夏に警察の防犯課の刑事さんがお見えになって、園舎の防犯診断をしてもらったところ、外階段が非常に侵入経路になりやすいということで、鉄柵をつけたほうがいいということでした。その階段に侵入のスペースがないように鉄柵を工事すると、かなりおおがかりな工事になり、100万以上の見積もりになっている、と園長先生から報告を受けました。ただ、父母会からの寄付は、あくまでも寄付なので、園からすれば、「出来る限りのことをしてほしい」という要望はあるものの、決定権は私たち父母会にあるわけです。15万円の寄付を、もう少しなんとか引き上げられないかを先日の役員会議で話し合いました。毎年、父母会費から観劇会を企画して催していたのですが、たまたま、いつもとは違う劇団にも見積もりを出してもらったところ、今までお願いしていた劇団がかなり高額だったということがわかりました。相場はその劇団の半額以下だったのです。ですから、その「癒着」を断ち切って別の劇団にすれば、予算が半分近く削減できるということがわかりました。役員会議では、「質を下げて子供たちの楽しみを奪いたくない」という意見も出ましたが、質を下げるつもりはなく、パンフレットを見たところ、質を下げずとも予算をさげることは可能だと判断しました。毎年毎年同じ劇団で恒例化されたものをよしとするのか、新しい風を吹き込むつもりで新しいことにチャレンジするのか、というところに議論が集中しました。ほとんどの役員が、新しい劇団でチャレンジするのもいいのでは?ということになり、それに決まりました。そこで浮いた経費を寄付にまわそうということになり、役員会に父母会全員の委任があるとはいえ、きちんとコンセンサスを得たほうがいいという意見もあったので、承認するかしないかのアンケートを父母にまわすことになりました。すると、現時点でアンケートは過半数が承認、ということになっていますが、中にひとり、強烈に反対している人がいるというのです。たったひとりといえども、内容がクレームっぽいだけに、放置しておくわけにはいかなくなりました。そこで、たまたまクレームを言っている人と同じクラスの役員が、会計係の役員にそれを話し、会計係の人が独断で反論してしまったのです。その報告を会計係の人からメールで聞かされて、憂鬱になってしまいました。いつの間にか、当初の予算よりも多く寄付することを「園長から申し出があった」となってしまっていたのです。もちろん、園長は「20万円ください」とは言っていません。かなり大掛かりな工事になってしまったので、よろしくお願いします、というような口調でした。さっきもいいましたが、あくまでも寄付なので、するかしないかも含めて金額については父母会に決定権があります。園長が寄付の増額を求めた、ということに話が変わってしまっているため、「であれば何を工事するのか、内容と見積額を事前に報告すべき」というクレームに至ってしまったのです。そこでなぜ憂鬱になってしまったかというと、私の言葉が誤解させてしまったのでは?という点なのです。園長から増額の要請ははっきりとはありませんでした。でも、私の口調から「増額の要請があった」と誤解させてしまった可能性があり、要請があったから予算を修正して増額に及んだ、という経緯になってしまっているのですよね。ん~。これをどうやって方向修正すればいいのだ?と頭が混乱してしまいました。こういうとき、政治家って大変だな~と思ってしまいます。だって、増額の要請はなかったのに、自分のブレーンが「あった」と言ってしまったわけで、しかもブレーンは「あったと会長から聞いている」と言っている。「いや、なかったよ」と言ってしまうと、ブレーンの立場もまずくなってしまうし。。。いろんな人の意見をまとめるって大変なことなのよね~。クレームはひとりだけど、未提出(無回答)もいるらしいので、過半数は超えているとは言うものの、ここで出来る限りの対応をしないとまずいですよね。でもさーーーー。あとから文句言うくらいだったら、春の総会に出ろよ!と言いたい。。。。^^;春の総会は、父母が100名くらいいるのにも関わらず、ほとんどが委任状で、出席者は役員以外は5名程度しかいませんでした。議事録も提出していて、そこから逸脱した行為はしていないのに、いまさら文句言うなよ~と言いたい。。。。。それと、安易にその場で回答するなよ~、と会計さんにも言いたい。余計に混乱しちゃうから・・・・。意図がめちゃくちゃになっちゃったじゃん、って、ちょっと思っちゃいました。オンナって、とても細かくて論理的なように見えるけど、結局浅いのよね。自分で自分をそう思う。よく吟味しないで言葉を使うと、こんなことに発展してしまう!人に何かを伝達するときには、曖昧な表現でなく、意思が伝わるように言葉を選ばないといけないのですね!反省です・・・・。さて、事態収拾に入りますか。いつもありがとうございます(涙)
2006年11月07日
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土曜日、こうちゃんをパパに預けてタロットセミナーに行ってきました。4回目の講座なのですが、私は前回欠席したので実質、3回目の受講となります。2回目まではパスワーキングがメインでしたが、3回目以降はパスワードから抜け出して直感を使って読み取っていく練習だとyumihahaさんがおっしゃっていました。マルセイユ版タロットは、絵にとても重要な奥義が隠されています。デッキに描かれたひとつひとつの絵、手も表情も装飾品も背景もすべてに意味が込められています。そこからキーワードを読み取って、クライアントの心理を探求していくのがマルセイユ版タロットだと、個人的に感じています。受講生同士でリーディングしあうのですが、私が質問したことに対して展開されたカードは、とても深い意味を感じました。現在のカードの位置に、「戦車」が逆向きで出てきました。解決カードとして展開されたのは、「世界」のカードです。何を意味していたかと言うと、戦車が逆向きで出るというのは、スピリチュアル的な学びと、現実社会における学びとのバランスを崩している、ということだと思いました。戦車のカードは、一見してわかりませんが、三角と四角で表されているらしいのです。(具体的に三角形が出てくるわけでも四角形があるわけでもないです。象徴として、という意味で)人間界における本当の成功というのは、スピリチュアリズムと、三次元的な豊かさのバランスが取れている状態だとタロットは示しており、戦車のカードまで魂の歩みが到達しているのは、ビル・ゲイツだ、と教わりました。スピリチュアル的な学びをしていくと、時に、物質的な豊かさと相反する部分が出てきます。一般的な幸せというものを「内側にすでにある」という教えで考えていくと、向上心を持って現状を変えていこうと豊かさを求める行動が外側にそれを求めているということになり、矛盾することになるからです。ビル・ゲイツのような人は、得た富をきちんと社会に貢献していると言えます。私利私欲のために利益を使っているのではなく、還元する場を持っているというのでしょうか。ですから、お金を得ることは、物欲でも何でもないのですよね。クリエイティング・マネーにも、お金に関することがたくさん書かれています。お金という豊かさを求めることは決して悪いことではなく、得たお金を世の中に循環させることが重要だと。自分が必要なだけ、お金は稼いでいいのだと。足るを知る、というのが必要だとは思うのですが、自分が自分らしく在るために要るぶんだけ、得てもいいということだと思います。そのあたりで自分の信念が混乱する出来事が最近あったので、自分はこの信念を手放すべきかそれとも貫くべきかと揺らいでいました。それが見事にタロットで的中していたのです。でも、逆向きで現れたカードに対する解決策を示すカードには、「世界」という、統合を意味するカードが出ていました。途中で展開されたカードをプロセスとして読み取っていくと、信念は貫いて良い、と判断しましたし、貫き通した結果、アンバランスだったことはきちんと統合されていく、という結末が訪れるということもわかりました。yumihahaさんにいろんな話を聞いてもらって、「もっとエゴを楽しんだら?」と言われたことが印象的でした。エゴも楽しめるのだと。エゴなしに人生は楽しめないわよ~、とケラケラ笑う師匠が頼もしい♪今読んでいる本にも、「やらなければならないことは、時として一番やりたくないことだ」と書いてありました。そこで逃げ道を作って終わるのか、ご褒美を用意して挑むのか。挑むほうを自分に課すことを、「タフ・ラブを与える」と本には表現されていました。私は自分に「タフ・ラブ(不屈の愛)」を与えることを選択します。それが私の「統合」への道だと確信したから。さ、計画実行です♪いつもありがとうございます。
2006年11月06日
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更新、ご無沙汰してしまいました^^さて。こうちゃん、最近梅干に興味津々です。時々、端っこをつまんでなめてみたりしているのですが、今日は思い切った様子で大きめにちぎった梅干をエイっと口に放り込んでいました。口をすぼめて、眉毛が八の字になって、面白いです。ちょっとからかってみようと思い、種をキャンディーみたいにお口に入れてごらん、と提案しました。「種、キャンディーみたいにかじれるの?」と聞くので、「舐めるだけだよ」と言うと、ポイっと口に入れてしまいました。しょっぱいやらすっぱいやらで複雑にいろいろな表情をして、かなり笑えました(笑)体を揺すって足をばたつかせ、それでも種を口から出しません。耳の下のリンパを抑えて暴れています。しばらくしてようやく種を口から出し、指を全部使って舌をごしごししていました。それで食欲が増したのか、他のおかずもご飯もぺろりと平らげました。時々パパもいたずらをして、わさび味の柿の種を食べさせたりします。わさびが鼻に来たときのリアクションは相当笑えます。鼻が真っ赤になり、涙がこぼれてきて、目を白黒させているんです。パパやめなよ~と言いながらも、喜んでいる私。以来こうちゃんは大好きだった柿の種もわさびがついているんじゃないかと警戒して食べなくなりました。ごめんね、こうちゃん♪
2006年11月05日
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今日はこうちゃんと親子体操教室に行ってきました。都が運営しているスポーツセンターが近くにいくつかあるのですが、うちの近くの有明スポーツセンターで、11月の木曜日全4回というスケジュールで、3-5歳児を対象に体操教室が催されるというのを先日プールに行ったときに知りました。4回でなんと2600円!いいじゃな~い、ということで早速お申し込み♪ですが、おけいこ塾と違って保護者も一緒に参加しなければならないので、不精の私には勇気が要ることでした(笑)しかも毎週木曜日は保育園でも外部から体操の先生が来て、午前中めいっぱい運動しますから、お昼寝を途中で切り上げさせて体操教室ってどーなのよ、と思いましたが、思い切って行ってみることに。予想に反してこうちゃんかなり喜んでいて、終わりのクールダウンに入る頃にはブルーになっていました。1時間は短いみたいですね^^終わりのご挨拶って言ってるのに、「これから何が始まるんだろ~」って(笑)「いや、今日はもう終わりだよ」って言うとがっくり。。。。ママのほうはクタクタなんですけど^^;スキンシップいっぱいの親子体操教室、いいかも♪
2006年11月02日
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