2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全19件 (19件中 1-19件目)
1
今日はこうちゃんを休ませたので、朝からいろいろと二人で動き回りました。まず、遅めの朝食を、ということで近くまでパンを買いに行き、ちょっとしたお散歩。聞こえはいいけど朝ごはんを作るのがめんどうだっただけ(笑)清々しい朝日と風に触発されて、公園に行こうと約束して朝食を食べました。でも、ここんところ、ショッピングもしていなかったので、まずはスポーツショップに行って、私の水着を。。。こうちゃんがプールに行きたがるので区民プールに行くんだけれど、私はビーチ用しか水着がなくて(ビキニね)、うっとおしいので、フィットネス水着を物色しに。。。んで一旦おうちに帰って昼食を食べ、自転車に乗り換えて新しく出来たばかりの豊洲ららぽーとへ。今までお勤めしていたので、ジャケットとかはクローゼットに豊富なんだけど、パーカーとか長袖のTシャツが不足していることに気づき、ユニクロに直行♪こうちゃんのパジャマと、私のパーカーでしめて2千円ナリ♪で、やっとこうちゃんと約束していた公園に。。。。こうちゃんは一人で勝手に遊具で遊ぶので、私は広々とした芝生に寝っ転がりました。素足になって、でーーんと仰向けになって、空を眺めつつ瞑想。。。。植えられたばかりの木々は、まだ枝も十分に張っておらず、つっかえ棒で支えられている。でも、木の上のほうを見ると、ちゃんと精霊がいた♪精霊たちに「この公園を守ってね♪」とお願いしつつ、私を癒して欲しいとお願いしてみました^^あちこちの木々から精霊たちが集まってくれて、私のために、キラキラとしたダイヤモンドダストのような光を降らせてくれました。それはそれは美しい光の粒子で、いつまでも見とれていたい気分でした。その光は、わざわざお願いしなくても、いつも私たちに降り注がれているものだとわかりました。自分自身で受け取ろうと思うだけでいいのだと、気づきました。そのエネルギーを受け取りつつ、しっかりとグラウンディングし、そこから余分なエネルギーを大地に返し、そして新たなエネルギーをチャージし、循環させました。2時を過ぎた太陽は、夏の夕日のようで心地よかったです。結局、4時近くまで公園で過ごし、こうちゃんと思いっきり体を動かして遊びました。私は、時々公園の緑の上で、足の裏をしっかりと大地につけ、グラウンディングを強化します。日常的にグラウンディングコードは地球の真ん中まで降ろしているけれど、素足でちゃんと大地を掴むように立ち、コードを下ろすと本当に気持ちがいいんです。その状態で瞑想すると、いろんなアイディアが湧いて、しかもそれは必ず実現します。もし、願っても叶うことが少ないと感じているならば、それはグラウンディングが甘いのかもしれませんね。東京は自然が少ないです。今日行った公園も、芝生を最近まで養生していました。木々もどこかから植えられたものです。私が住んでいるところは、埋立地です。それでも、地球と繋がることは可能ですし、人工的に作られた不自然な自然であっても、その自然は十分に私を癒してくれます。排気ガスを毎日浴びている街路樹にも精霊はいます。私たちは、天使や精霊たちといつも一緒なのだな~と、あらためて実感した一日でした。いつもありがとうございます♪
2006年10月31日
コメント(6)
すこぶる元気なのですが、この2日間、全然眠れない。頭が興奮してるみたい。確かに、頭脳ワークが多かったから体を動かしてないし。今日は一日、脳を休めて体を動かすことにしよう^^まずはおいしいパンとおいしいコーヒーから^^いつもありがとうございます☆
2006年10月31日
コメント(6)
メルマガの登録者数が60名近くまで増えました。その中で早速感想や応援のメッセージを下さる方もいて、本当にうれしい限りです。このブログを読んでくださって長い方は、今のところメルマガの情報は目新しくはないですよね^^がんばってネタ探しに奔走します(笑)最近は、滞っていたことを完了させることが出来つつあり、日々、身も心も軽くなっています。焦ったり悩んだりしましたが、それでも諦めずにコツコツやってきた甲斐があって、ラクになって来ました^^時には家事を放棄して臨むこともあり、家の中が大変なことになったりしてましたね(汗)文句を言わずに見守ってくれた家族に感謝です♪というわけでHP、完成です!!!まだ至らないところはありますが、もう、“とりあえず”でカンベンして!(笑)URLは、ブログのどこかに貼り付けてあります。探してね~^^(※残念なことに、不具合発生!現在、見れない状態になっております・爆・またやり直しだ~。近日公開!)スキル不足でかなり稚拙な出来上がりではありますが、これからどんどん新しいワザにチャレンジしてきますので乞うご期待♪あ、セラピスト紹介のところに貼り付けた写真、去年の今頃のものなので、髪の毛が短い!!パパに新しい写真を撮ってもらわなくっちゃ♪みなさまいつもありがとうございます☆Angel bless you!!!
2006年10月30日
コメント(2)
私は、誰かに何か助言されたりした時に、「なんで?」と反発心がむくむく起きることがあります。でも、実際に反発はしません。(あ、昔はしてたけど・笑)ぐっと飲み込んで、「それってどういう意味なんだろう」って探求に入ります。相手に返す言葉を何度も何度も飲み込んで、「本当に私が言いたいのはその言葉?」と問いかけます。安易に言葉を返すと、本心とは裏腹だったり、ニュアンスが違っていたり、誤解を招いたりするからです。だからじっとその反発心を見つめます。するとそのうちに、相手に言われたことが飲み下せる。あ、なるほど!と手を打つ瞬間が来る。私はほんとはこう思っていたんだ、って自分のことがわかる瞬間が好き♪だから言われたことはその場で一旦、丸呑みする。もちろん、「それって意味がわかりません」っていうことも大切かもしれない。でも、よく考えてから、「あの時言われたこと、考えてみたんですけど、」と質問したりする。時差があると温度差の違いも出てきて、ホットな話題じゃないかもしれないけれど。私はその時に感じた反発心を大切にしたいです。私にとって反発心は、心の成長の前触れです^^いつもありがとうございます♪
2006年10月30日
コメント(0)
昨日の予報は雨だったはずなのに、都内はとってもいいお天気でした。少し霞がかかって湿気も多かったけど、外は気持ちよかったです。若洲、という海岸に行って(砂浜もなんもない岸壁ですが)、海沿いに作られた公園を3人で歩き、夕日を見て帰ってきました。夕日って、いいですね~。ちょっと前はお勤めをしていたので、日曜日に夕日なんか眺めたら、月曜日のことを思って憂鬱になっていました。今は曜日の感覚もない(笑)さて。私は以前、どうしようもなくイライラとして何もかもがイヤになることがよくありました。信号が赤、というだけで怒りがこみ上げてくるのです。マンションの駐車場のゲートのリモコンの感度が悪いっていうだけで、発狂しそうになります。となると、当然、家族の行動にもイライラしてしまいます。ですが、イライラの原因は、信号が悪いわけでも駐車場のリモコンが悪いわけでも、家族が悪いわけでもありません。みんな、私のわけのわからないイライラをぶつけられる被害者になっているのです。そのイライラがどこから来るのかよく考えていましたが、だいたい大して大きな原因はないことが多いです。もちろん、あるのでしょうが、それを解消したところで、いずれまたイライラモードはやってくるのです。ということは、イライラの根源はいたちごっこで消しても消しても現れるということ。対処法は、「何でイライラするのか」を探さないこと(笑)外側に一切理由はありません。イライラする現象は外側にあるかもしれないけれど、それでイライラする人としない人がいるのですから・・・・。子供が言うこと聞かないのだって、子供らしさの表れでしかないし、ダンナがぐーたらでもそれはダンナがぐーたらしたいのだからしょうがない。信号は周期的に赤になるわけだし、リモコンだって私にスイッチを押されているだけに過ぎない。仕事が忙しくて毎日の家事との両立が大変でも、仕事が忙しいのはしょうがないし。それらのせいにしてイライラを正当化することは出来ないんですよね。自分の内側に原因があるとしても、人にはバイオリズムがある以上、避けて通れないリズムであったりします。イライラしたり妙に落ち込んだりしても、それを何かのせいにせず、ただひたすら“受け流す”、それだけです。浄化だと思うことにしても良いでしょう。こうやって感情を発散させて、私はイライラの根源となる内なる理由を手放そうとしているんだ、と思い込んだり。そう、でも、一番大切なのは上手に受け流すってことなんじゃないかと思います。誰かのせいにしない。何かのせいにしない。自分を責めない。誰かに怒りを向けても何の解決にもならない。家族だから何でも分かり合えると思うのは甘え。受け流すことと、その感情を葬り去ることとは違います。きちんと受け止めて流すから、受け流す、なんです。そうやって自分の舵を自分でとっていく練習が、精神的自立の第一歩なんじゃないかな~って感じています。自分のイライラは、家族に伝わりますしね。こうちゃんなんか、完璧に移ります。私が落ち着かないと、こうちゃんもぐずぐずしてばっかりですしね。夫もそうです。なんだかイライラしちゃって・・・怒りっぽくても気にしないでね、と言っておくとかね^^(気にするなって言われても、ですけど)そんなこんなでイライラが減った、オーロラです^^いつもありがとうございます。
2006年10月30日
コメント(1)

母の怪我のことでは、たくさんの方からご心配や癒しのメッセージを頂き、本当にうれしく思っています。母も幸せ者です~^^ありがとうございます♪この場を借りてお礼をさせてください!さて。先日、こうちゃんのためにブレスレットを作りました。水晶とブルーカルセドニーです。特に意味は気にせず、こうちゃんをイメージして作りました。こうちゃんも最近、作りたがってシリコンゴムを勝手にチョキチョキしてはパワーストーンを繋げているので、スワロフスキーのビーズを与えたんです。いくつ石があっても足りないので。でもこうちゃんは「これじゃない。」と言ってスワロフスキーを拒絶(汗)彼はホンモノの石じゃないと、ダメみたいです(笑)小さな小さなブレスは、眺めているだけで癒されます。ほら、赤ちゃん用のお靴って、見ているだけでかわいいじゃないですか。あんな感じ^^腕につけてお出かけしたら、みんなに大好評でした。それにしても、カメラを向けるとどうしてもこんな顔になっちゃう、テレ屋のこうちゃんです(笑)いつもありがとうございます☆Angel bless you♪♪
2006年10月29日
コメント(7)
今朝、電話が鳴って出ると、いつものように青森の母からでした。土曜日の昼近くなると退屈になるそうで、いつもこうちゃんの声を聞くためにかけてきます。こうちゃんは最近恥ずかしがり屋になって、電話でうまく話せません。ただひたすら雄たけびを上げてみたり、すぐに「バイバイ」と言って会話にならないと、父も嘆いています(笑)今日も電話に出るのを拒否したこうちゃん。仕方なく、母は私に向かって話を始めました。紅葉を秋田まで見に行った、と話しながら、でも、全然歩けなかったの、と。よくよく聞くと、最近自転車で転んで膝を怪我したというのです。骨に異常はないけど、じん帯を損傷しているかもしれないと、地元の医者が言っているそうです。診察があまりにもずさんなので、弘前市内のもっと大きい病院に行くように説得しました。母はまだ58歳です。(私をハタチで産んでいるので^^)見た目も、かなり若々しく、とてももうすぐ60歳には見えません。どうして自転車で転ぶハメになったのか聞きました。「今年は犬にツイてない」と言い出しました。ちょっと前に、道を歩いていたら突然、大きなラブラドールレトリバーが吠え掛かってきたのだそうです。リードがついていなくて、今にも噛み付かれそうだったそうで、心臓が止まるかと思うくらいの恐怖心を感じたそうです。助けを呼んでも誰もおらず(過疎地なんで)、持っていた紙袋を犬に向けて放り投げて気をそらし、背中を向けてゆっくりと歩いて逃げたそうです。走ると犬は追いかけてくる習性がありますしね。そして、事件があった日、傘を差して自転車に乗っていました。幅の狭い道路で、大きな犬を散歩させている人が目の前にいて、一瞬、こないだのことを思い出して母はフリーズしてしまったようです。すれ違うにも気を使うくらい狭いところで、吠えられないようにさっと通り抜けようと思ったその瞬間、車輪を溝に取られてバランスを崩してしまったらしいのです。転倒するときには、犬や人に突っ込まないようにあれこれ考えてしまったようです。ですから、本来であれば足で踏ん張れただろうと思うのですが、傘も差していたし雨だったしで悪い条件が重なったようですね。時間外で病院に運ばれたときには、その場にいた人はみな、「この人入院だわ」と思ったそうです。それくらいひどい有様でした。なのに、レントゲンに異常がないからと言って、一ミリも歩けない人に松葉杖も出さず、自宅に帰したドクター。どうやら時間外だったので内科医だったようです。翌日、近所のおしゃべりなおばあちゃんたちが集う病院だけに、うわさが広まらないようにと、少し歩けるようになった姿を見せるためだけに、午前中病院に行ったらしい(笑)空いている午後にすればいいものを。そこで整形外科医が「じん帯がどうにかなってるかもしれないなー」と言うのだそうです。何を隠そう、この私も21歳の時に、彼氏とケンカして右ひざのじん帯を伸ばしてしまい、半月板も損傷するという大怪我を負ったことがあるので、その辛さがよーーーくわかります。その時は接骨院の先生に、2週間絶対安静、と言われました。それを破って仕事に出掛けたら足首が太ももみたいに(大げさ?)腫れて、ますますひどいことになりました。その後も後遺症に悩まされ、今は反対側の膝が悪くなってしまっています。21歳の私でさえ、それだけダメージがあるのですし、スポーツ選手なら選手生命を絶たれるかもしれない大事故です。58歳の母にとっても、大事故だと思います。誰を責めることも出来ない事故だけれど、母がとても不安に感じていることが痛々しいです。今年は犬にツイてない、と言って笑い話にしているところが、私の母らしいところですが、やっぱり心配ですね^^治ったら、体がなまらないように運動するって言ってました。私も40歳に手が届こうとしているということは、母も60に手が届くということ。お互いにもう若くないのだな~と思いつつ、こうしたアクシデントの時にそばにいてやれないことももどかしかったです。妹も忙しいですしね。母の不安が少しでも和らぐように、オーロラスペシャルヒーリングでも送っときます。(そんなのあったかしら・笑)いつもありがとうございます♪
2006年10月28日
コメント(12)
ほんとはメルマガで書こうと思っていたことなのですが、思うところがあって、書かせてもらうことに・・・・。私はいつも「ツイてないオンナ」だと思っていました。それをネタにして友達に面白がられていて、マネージャー時代はバラエティ番組にタレントを連れて行くとき、そんな話をしている私を見て、ディレクターに、収録前にお客様を温める、「“前説”やってみない?」と言われるくらい、面白いネタに仕上がっていたくらいです(笑)でもね、笑えないくらい、ツイテないときもあるわけで。自分はなんて不幸なんだろうって思っていました。そんな私が変わっていくきっかけになったのが、シンクロ探しです。シンクロニシティというのは、偶然の一致、という意味ですよね。良いことも悪いことも全部「何の意味があるのかな~」と意味づけするクセをつけるようにしたんです。たとえば、誰かのことをふと思い出したりすると、すぐにその人から連絡があったり、逆にこちらから連絡を入れると、「あなたのこと考えていたのよ!」と言われたりします。そしてそれを縁だと思い、すぐにその人と会う約束をします。すると、思いがけないチャンスがその人から舞い込んできたり、何か新しいアイディアに結びついたりしちゃうんです。偶然の一致を大切にして、次のアクションを起したことが功を奏した、というわけですね。せっかくのシンクロニシティを、「単なる偶然」と見過ごしてしまうのか、それを「何かの前触れ♪」と結びつけるのかで、その後の展開は大きく異なるでしょう。見過ごした先にある未来と、そうでない未来とは、シナリオが書き換わっているはずです。パラレルワールド、ですよね。私はこの「パラレルワールド」のことをよく考えます。(大局的に観れば魂の行き着くゴールはだいたい決まっているわけで、どの選択も間違いではないとは思うのですが、プロセスと質が変わってくると思います。)この電車に滑り込みセーフで乗れた場合と、諦めて乗らなかった場合、ただすれ違う人でさえ、全く違ってきますよね。こうやって私たちは常に何かを選択して生きている。誰と出愛、何を選ぶかで、人生は大きく変化していくと思います。日常に起こる、小さな小さなシンクロを大切にしていくと、幸せがもうすでに自分の中に満ち溢れていたのだということを、そのうちに大きく体感するようになります。それは、現状で満足しなさい、ということではありません。小さな小さなチャンスを見逃さないことが、大きな大きなチャンスを掴み取る練習になるということなのです。目の前にある小さな「不幸」を、「これってどんなチャンスの前触れ?」と捉えてチャレンジしていくことが、実はとっても大事な宿題なんです。自分が蒔いた種は、課題です。いいことが起きる種を蒔いたはずなのに、望まない状況という芽を出した。でも、その望まない状況を大切に大切にすることによって、大きな幸せとして収穫、もしくは開花するのですよね。あなたが選択したことは間違いじゃない。もう片方の別の選択をすればよかったと悔やまなくてもいい。それもシンクロニシティなのだから。偶然の一致も不一致も、どちらでもいい。そこに今成長出来るチャンスが内包されていることを、どうか知っていて欲しい。私も、これまで以上にシンクロニシティを大切にしたいと思っています。そしていつも、自分の選択は最善であると信じています。選択肢の数だけパラレルワールドはあるけれど、自分が選択した世界を最大限に生かして行きたい。そう思わせていただく学びが、ありました。ありがとうございます^^*******************************************************メルマガ始めました。よろしければ、こちらからご登録を♪【マガジン名】 答えは自分の中にある【ご登録・解除】 http://www.mag2.com/m/0000212256.html*******************************************************
2006年10月27日
コメント(7)
やっと、メルマガ発行を行動に移せました。タイトルは私の座右の銘「答えは自分の中にある」です。興味がおアリの方はコチラから登録をお願いします^^まあ、今までの日記と対して変わらないとは思いますが、わたし自身のセラピー体験記を通してセラピストになるまでの経緯や、気づきをその都度書いて見たいと思っています。2号までしかまだ発刊していませんが、20名の読者が付いているということで、うれしい限りです。その方たちの期待を裏切らないように、気合を入れて書くつもりです^^私は、天使の声やガイドスピリットの導きを聞くことも好きですが、なんといってもベーシックセルフとハイヤーセルフ双方の声を聞き、現状と目標のギャップを見抜いていくことが大好きです。だって、悩み事の答えは、全部自分の魂がちゃんと知っているんですもの。自分の魂と向き合う。それが「SoulCommunication」なのですから。HP、サイトにアップロードしたら、画像が見られず、テキストだけが表示される現象が起きてしまいました。せっかく今日から公開出来ると思ったのになぁ。。。。なかなかうまく行かないです(涙)がんばるぞー♪♪いつもありがとうございます☆
2006年10月26日
コメント(8)
さっきインターネットのニュースで、白装束の謎の軍団「○○ウェーブ」研究所だったかなんかの教祖様が亡くなったという記事を見ました。つい昨日パパが、「そういえばあの、電磁波がどうとか騒いでた集団ってどうなったんだろうね」と私に聞いてきたの。「知らんちゅーねん」と軽くあしらっといたけど、ニュースをみてびっくり。パパはエスパーか!?
2006年10月25日
コメント(8)
今日は、有楽町のシネカノンにフラガールを観にいってきました。公開前から気になっていて、予告編や宣伝を観る度にすでに泣きそうになってしまっていたのです。パパは、「オレ、この手の日本映画、苦手」と言っていましたが、私たちの最大のメンターが「フラガールよかった!」とメールをくれたのでさあ大変!!パパはその日のうちに観にいきました。そして、「今まで観た日本映画で一番感動したかも!」と大興奮でした(笑)先週観にいく予定だったのですが、セッションのアポイントもあったので、やっと今日観にいくことが出来ました。水曜日でレディースデー千円、ということもあり、朝一の小さな映画館は女性でいっぱい!しかも、オバサマが9割!!予告編上映中も、近況報告のおしゃべりに忙しそうなオバサマたち(笑)映画が始まると、まるでドリフの大爆笑みたいに、オバサマ独特の笑い声が聞こえてきます(笑)映画が終わるとエンドロールも観ずに、「どこどこのイタリアン行きましょ♪」と出て行ってしまいました(笑)映画は・・・・というと。最高でした!松雪さん、最高!みんな生きることに真剣で一生懸命で、心を打たれました。盆踊りのノリしか知らない炭鉱の娘たちが、どんどんプロになっていく様は感動的でしたし、最初は炭鉱の山村にハワイなんて出来るか!と信じていなかった炭鉱夫たちが、こけら落としの初舞台で踊る村の娘たちにスタンディングオベーションで賛辞を捧げるシーンは、本当に胸が熱くなりました。この映画は、何かを成し遂げるときに必要なことをシンプルに伝えています。それは、情熱200%、ということ。出来ると信じている人はほとんどいなくても、情熱を出し切ることで信じない者を信じさせてしまう奇跡。そこに理論なんかみじんもなく、ひたすら自分たちの未来のために全力を尽くす。それを支えたフラの先生。先生も人生の重荷を背負って自暴自棄だったけれども、娘たちのひたむきさに教える喜びを見出していきます。蒼井優ちゃんが、最高のフラガールのリーダーを演じて、カッコよかったです。ここ最近、胸につっかえていたものが取れた感じがしました^^情熱で自分の人生に体当たりすることを忘れていたんだ!って気づいたから。あまり多くの映画館で上映されていないようですが、是非、探して観にいってみてください♪きっと、得るものがたくさん、ありますよ♪Angel bless you!!
2006年10月25日
コメント(6)
さっきの日記にも書きましたが、今日はこうちゃん、遠足でした。当初の予定では千葉の農園に芋掘りを体験することになっていました。朝から暴風雨が吹き付けていましたが、望みを託して芋掘り用の支度もしておきました。長靴に着替え、お弁当におやつ、水筒と敷物が入ったリュックは結構な重さに。無理やり背負わせて、家を出ようとすると、靴を履こうにも手が靴に届きません(笑)そして気を抜くと後ろに倒れてしまうこうちゃん(爆)「なんだこりゃ。全然靴が履けないや」と連発しながらも、ママの助けを借りてなんとか靴を履きました。駐車場に着いて、車のドアを開けた瞬間に、こうちゃんが尻餅をついて転びました^^;泣きべそをかきながら後部座席に乗って来たこうちゃん。私はおなかが痛くなるほど笑いました。「ママ、なに笑ってんの!?」と言うので、「こうちゃんがひっくり返ったのがおかしくて」と涙を流しながら運転していると、「ガッチャマンのじゅんぺいみたいになっちゃったよ^^;」って言うんです。最近、Yahooの動画無料配信で科学忍者隊ガッチャマンを何度も観ているこうちゃん。ガッチャマンなんて、私が子供の頃のアニメですから、30代前半の人でも危ういかもしれないアニメ。しかも、じゅんぺい、って(笑)私も忘れていたズッコケ(死語?)キャラクター。こうちゃん、お願いだから保育園でガッチャマンの話をしてはダメよ(笑)きっと誰もついて来れないから。全く今の戦隊モノに興味がない割りに、ガッチャマンにハマるなんて。。。それと、天才バカボンの見過ぎで、「お尻がイタイなのだ」とか言わないように(笑)あ~、今日一日、何回思い出し笑いをしたことか。。。ちなみに、夜ご飯もお弁当に詰めて食べてました♪
2006年10月24日
コメント(1)
今日こうちゃんは芋ほり遠足だったのですが、あいにくの雨で、水族館の見学になってしまったそうです。お昼には雨が上がって、外でお弁当を食べれたそうで、からっぽのお弁当箱を見て、そのお弁当が愛おしくてたまりませんでした。今日の外は強風というか暴風。海が近いので、こうして秋も深まり強風が吹くようになると、そろそろ冬かな~なんて思ってしまいます^^さてさて。クライアントさんがエマージェンシーだということで、昨日の夜、急遽会いに行きました。銀座で待ち合わせをしたものの、到着直前にうちのパパからの電話で、パパも出掛けるのでこうちゃんを引き渡すというのです。こりゃ落ち着いて話すどころじゃないな~と思い、日を改めるつもりでお茶だけ誘いました。正味30分程度でしょうか。せっかく今日会えたのだし、何かひとつ掴んで帰ってもらおうと思って、こうちゃんが大騒ぎしている中で気合を入れて話を始めました。クライアントさんと言っても、パパの職場の同僚の女性。普段をよく知っている仲です。ここ数日、気分がふさいでどうしようもないと言っていました。一晩中、テレビを観るあてもなくチャンネルを変え続けて朝が来る、と。それでも会社に来てはいます。とにかく何もする気が起きなくて、どうしたらいいかわからない、ということでした。うちのパパは元来あまり落ち込まないタイプの人間なので、そういう無気力な人を見ると、「なんでそうなっちゃったの?何が原因なの?」と聞いてしまうのです。エネルギーが低い人間を見ると、どうにもはがゆくて問い詰めてしまうようでした。でも、彼女の答えは、「なぜだかわからない」だったのです。いくつか質問を投げかけてみて、落ち込むメカニズムを探ろうと思ったのですが、なかなかヒットしません。ただ、こういう意味もわからず気分がふさいで前に進めない状態から脱したいと思っている様子でした。そこで、落ち込むことにかけてはスペシャリスト(!?)のオーロラが、正しい落ち込み方を伝授。って言っても大して大げさなものではありませんが(笑)落ち込むときは、自分と向き合う大チャンスなので、なぜこうなってしまったか、徹底的に周期を探ってみる。女性であれば月経の周期に合わせて鬱状態になったりすることもありますから、そのあたりを照らし合わせてみる。そこでほとんどの女性は解決します。たとえそうでなかったとしても、何かしらきっかけはあるものです。毎日単調に、家→会社→家、みたいな生活をしているとだんだんそのリズムが心地悪くなってきて、サボって一日眠り続けたり、出かけたり気分転換を計ろうとしたりしますよね。単調な毎日が原因であっても、月経が原因であっても、自分なりの気分転換の方法を探っておくことはとても有効だと思います。ただじっとしているのもOKですが、であれば瞑想をしてみたりするのもいいですよね。斉藤一人さんの言葉で、「自分の機嫌は自分が取ってやらなくちゃ」という言葉があるのですが、私はこの言葉が大好きです。その言葉に出会って以来、私は自分に落ち込む許可を与えられるようになりました。落ち込むことがマイナスな出来事だと思うから辛いんですもの。落ち込むことは自分と向き合うチャンスだと思えば、それに見合った行動をプラスすればいいと思えるようになります。それと、等身大の自分を知ることと、理想の自分を思い描くこと、そしてそのギャップを探求することも私は大好きです。そのギャップに潜む、「必要なもの」があるのならそれをプラスオンすればいいし、「不必要なもの」があるならばやめればいい。その整理をするチャンスなのではないかと思っています。誰だってよりよい人生を歩みたいと思っているし、誰だって誰かの役に立てるものならば立ちたいと思っていますよね。であれば、それに必要なことを取捨選択するだけでいいと思うのです。目の前にある、大して重要じゃないことに右往左往するよりは、心の成長に必要なことに右往左往したほうがいい。どうでもいいことに心を使わず、大切なことに心を砕いていく。かといって大それたことをするのではなく、ほんの些細な行動を出来る範囲でしてみる。今日出来ることは今日したほうがいいけれど、今日出来なかったことに対して悔やまない。選ぶ自由はすべて自分の手にあるのだから。そんな話をして、落ち込んでいる彼女を肯定しただけだったのですが、パパ情報によると今日の彼女は元気だったそうです。ネガティブが悪いわけでもポジティブがエライわけでもないと思うよ、という一言が染みた様子でした。人はどこかで、自分の存在意義を揺らがせているものなのですよね。私自身、ずっとそうだったからよくわかります。。。。たったの30分。少しでも彼女の背筋が伸びて笑顔が見られてよかったです。でも、こうちゃんをコントロールしてしゃべるのは、すごい気力が要るわ~(笑)
2006年10月24日
コメント(3)
昨日、出張メイクセラピーということで、ある場所にこうちゃんを伴って訪れました。こうちゃんはたくさんキレイなおねえさんがいるので大興奮。いろんなおねえさんにまとわり付いて可愛がってもらい、ご満悦状態(笑)講座が始まって、こうちゃんは、ほかに連れられてきた女の子がいたのでその子と遊び始めました。その女の子は小学校1年生くらいでしょうか。体格が大きいのでもしかしたら年長さんくらいかもしれません。女の子はおませなので、口も達者です。次々にこうちゃんを責め立てる口調でやりこめています。こうちゃんが女の子のノートに絵を書いてしまって、それを「描いていいって言ってないのに書いた。もう時間がたっているから消しゴムでも消えない。誰の責任!?あなたの責任よ!どうしてくれるの!?」と次々と叱りつけています(笑)こうちゃんは、それをじっと聞いて、耐えている様子(笑)泣きたいのをこらえて、女の子と仲良く遊びたい一心で「ごめんね」と言っています。時々、私のところにやってきて泣きそうな顔をしながら、足に顔をうずめて助けを求めます。それでも、女の子の求めに応じて女の子が提案する遊びを一緒にしていました。すっかり、年上女房の尻に敷かれている状況(笑)しかし、あのオトナっぽい口調はすごいです。ドラマの見過ぎ?と思うような、まるで「牡丹と薔薇」状態。保育園でも4.5歳の女の子はとてもおませで、オトナの女性顔負けの台詞を言うので驚くのですが、それに比べて男の子は他愛ないもんです。自分もオンナなので、このくらいのとき、こんなにおませだったのかと思うと、ちょっとぞっとします(笑)パパは、「女の子だからって、きっと個体差があるさ。その子が特別おませなんじゃないの?」と言っていましたが、いや~、怖ろしかった。こうちゃん、毅然と、イヤなもんはイヤって言っていいんだぞ!と思いつつ、彼なりにその場を楽しく過ごしたいという思いもあったのかな、とちょっと切ないママでした。
2006年10月23日
コメント(5)
ゆうべ親友から電話がかかってきて、「助けて~」と珍しく弱音を吐くのです。彼女はバリバリのミリオネーゼ(セレブってことね^^)。講演で全国を飛び回っています。そんな彼女は以前から人に思いを伝えるとき、特に何かを指摘しなければならない場面で、どうしても相手を責める口調になってしまうという悩みがありました。いわゆるI am ・・・というIメッセージが苦手なのです。仕事上、誰かを叱責してしまう場面が多く、特に男性との人間関係が築きにくい状況にありました。常にYou are、と相手を責めてしまうわけです。(すると当然相手は追い詰められて、自己弁護し、責任転嫁する台詞を吐きます。建設的な会話ではありませんね)ですから、I amで表現することを意識してみて、と話していたのですが、なかなか出来ずに苦しんでいました。逆に女性にはあまり強くものを言えないところもありました。昨日、関西方面でアポイントがあり、テニスと食事をしたそうなのですが、そこに現れた女性と以前から面識があり、かなり自己中心的なプライドの高い女性だそうで、友人はその人がそこにいることでずっと不愉快な思いをしていました。その場での中心は友人であり、友人の話を聴く場面がセッティングされなければならないはずなのに、その自己中心的な女性がずっと自分の自慢話ばかりしてたのだそうです。そして、友人が口を開くと否定的なことばかり反論してきて、会話にならなかったというのです。彼女はその場面を疲れた頭でやり過ごしながら、ぼーっとその女性の話を聴いていたその時!!!「わたし、あなたが嫌い」と、無意識のうちに言葉に出してしまったのだそうです。彼女は自分でもびっくりして、「まずい!!」と思ったそうなのですが、言ってしまったものは取り消せない。そこで、思いをすべて吐き出したそうです。当然その女性は怒り、友人に暴言を吐きまくります。「あなたって可哀相な人ですね」「お金を手にするとそういう人間になるんですか」「心が狭いですね」と次々に辛辣な言葉を差し向けてきたそうです。友人は、この場がどういう場であるか、その女性はどういう立場であるかを Iメッセージで伝えたそうです。もちろん、人に「あなた嫌い」と言ってしまうことがいいことかどうかはジャッジ出来ません。むしろ、言ってはいけないことを言ったのかもしれません。でも、今までの彼女であれば、「あなた、最悪のオンナね」とその女性に言ったことでしょう。それを、「私はあなたが嫌い。なぜならば」と言えたことは、彼女にとっては大きな意味があったように思うのです。その女性は、常に自分の優位性について誇示していて、相手の話や場の空気を察することが出来ません。その女性をその場に連れてきた人にも学びがあったようです。その女性に媚を売って友達でいてもらっていたけれど、自分も自分がどう思うかをはっきり主張して生きていいんだ、と思えたそうです。その場を離れたその女性が、「なんであんなことを言われなければならないの!!」と号泣していたそうですが、連れてきた人は、「悪いけど、私もあなたとは付き合えない」と言ってすぐに食事の席に引き返したそうです。場はぶち壊しになったけれど、それぞれがお互いに媚を売って本音がどこにもない空気だったので、それぞれの本心がむき出しになってそれはそれでよかったのではないでしょうか。相手を責める言葉で友人が切り出した場合と、自分の気持ちを話す言葉で切り出した今回の場合とでは、周りに与える影響も変わっていたように思います。自分の思いや意図を放つ大切さが、何より伝わったのではないでしょうか。その女性はそういう嫌な役割を演じてくれたのですね。「感謝して手放そう^^」と友人に話すと、「わかった・・・」と言って電話を切りました。友人は、後味が悪いといって真夜中、私に電話をかけてきたのですが、言ってしまったことは仕方がないし、間違っているとも思わないけれど、なんとなく後味が悪いと。きっと、「可哀相な人」「心が狭い」という哀れみの言葉にプライドが揺らいだのかしれません。それにしても、本当に無意識でしゃべっていたそうです。「12年間この仕事をしてきて、こんなこと初めて!」と驚いていました。誰かに言わされたかな。
2006年10月23日
コメント(2)
リンクしてくださっていたを検索するのに苦戦しています。楽天って、検索性が悪いですね。私が下手なだけなのかしら。私が忽然と姿を消してしまったと思っていらっしゃる方もいるようなので、ご心配をおかけしたくないという思いから、その方のブログを探しているのですが、なかなか進みません。逆に見つけてくださった方のほうが多いです(汗)もし、私の名前を見つけてくださった方、ご縁を今までと変わりなく続けさせて戴きたいと思っていますので、私のほうで足跡をみつけたらリンクもらいにうかがいます!ご迷惑をおかけしてすみません。愛を込めて
2006年10月21日
コメント(5)
こないだ、パパと話していて気づいたことがある。パパはここ数年、すべてが現状維持状態。モチベーションの話をしていたときに、初めて気づいた。パパのモチベーションは「不安」だったということ。将来への不安がモチベーションになっていたから、一時期しゃにむにがんばっていた。その将来への不安がひととおり解消されたら、あのときの情熱が消えた。ビジネス的には、これはまずい状態。パパのことをちょっとずつ紐解いていくと、彼は「人からどう思われているかは全く気にならない」という長所を持っているのだが、それが裏目に出ると「人の期待に応えようと思えない」ということになってしまうのだった。期待してくれて待ってくれているメンターがいるのに、彼は動こうとしない。彼の最大のウィークポイントは、人の期待に鈍感だということなのだ。良い悪いの話ではなく、これは、私たち起業家としての問題。逆に私は、将来の不安と言うものに対しては「貧乏でもどうにか生きていける」というタイプ。そして、「人からどう思われているかが常に気になる」という弱点を持っていた。でも、その「人からどう思われているか」ということは、「人の期待に応えたい」という気持ちの表れでもあったのだ。これも過剰になれば、それが制限になってマインドが不自由になる。うまく使えば、最高のモチベーションになるということだ。ポジティブもネガティブも、実に奥がふかいな~、と感じた出来事でした。
2006年10月20日
コメント(4)
今日は久しぶりに、以前の会社の同僚の男の子(っていっても36歳)に会って来ました。昨日、私の家の近くに来ているというのでメールでお茶に誘ってくれたのですが、なんとなくお断りしたのです。彼の勤務先は銀座の近くなので、翌日銀座の石屋さんに行く用事があったし、あわててお茶を飲むよりもランチをしたほうがいいかな、と思ったんですよね。正午少し前に地下鉄の出口で待ち合わせをしたのですが、私も彼もお互いに何も言わないのにある方向に向かっていました。私はなんとなくお昼を食べる店を決めてあったのですが、彼もそう思っていたようです。そこは一緒の職場だった頃に、一度だけランチしたお店です。彼は見た目はものっすごい濃い顔立ちで、体型は背が低くずんぐりむっくり、ちょっと禿げていてかなり日本人離れしています。でも、性格が温和で誰からも好かれていました。その彼と私は、なんというか不思議な縁があります。何でも以心伝心してしまうのです。何時間話しても話題は尽きることがなく、全く疲れません。でも、お互いに恋愛感情など一切感じない間柄です。男女の壁を超えた超親友です。私がたまに銀座近くを通ると、ふと彼のことを思い浮かべます。するとものの数分後には彼からメールが来るのです。彼との出会いも奇遇です。私がその会社に派遣社員として入社したときに、研修会で彼を見かけました。彼は直接の知り合いではありませんでしたが、ある共通の友人がいて、彼の顔を私のほうは知っていたのです。でも名前も知らなかったし、向こうは全く私のことがわからないようでした。「○○さんのお友達ですよね?」と次の会議で顔を合わせたときに私から声をかけました。当時、私が配属されたオフィスは渋谷で、いろいろあってその会社の契約を終了しようと思っていました。すると、上司から、「銀座に新しいオフィスが出来るんだけど、異動しないか?」と申し出があったのです。それで、銀座に異動しました。彼のオフィスは京橋なのですが(歩いて5分くらいのところ)、彼は、もとも京橋配属を希望していなかったそうなのです。新宿を希望していたのに、なぜか京橋になったのだそうです。なにがいいたいかというと、彼が京橋に配属されたことも、私が銀座に異動することになったのも、なんだか偶然とは言いがたい感じがしたのです。それまで私たちはほとんどしゃべったこともなかったのですが、新しいオフィスを立ち上げるに当たって、私の営業のサポートを彼がしてくれるようになって、一緒に過ごす時間が多くなりました。とにかく、恋愛関係なしでここまで引き合う人間関係って、なんなのだ?と不思議でしょうがありませんでした。今日久しぶりにあって、初めてわかったことがあったのですが、彼の妹さんはサイキックリーディングを沖縄の師匠の元でやってらっしゃるのだそうです。妹さんもそのお師匠さまも、彼はサイキックだと思っているらしいのです。でも彼はそのことがよくわかっていないようです。それを聞いて、すっごく納得しました。彼は巨大なアンテナを持つサイキックなのだと。そして、未熟なために、私という強いエネルギーを発する者を受信しているのだということが。波動も合うのでしょう。ただ、出会った意味はまだ解明されていません。今度、私との関係を妹さんに霊視してもらうそうです。ほんとに、女友達よりも正直でいられるし、どんな男友達とも違う安心感があります。不思議なくらい恋愛感情が発生しない魂の結びつきを、もうすぐ解明することが出来そうです。かけがえの無い、究極の信頼関係を授けてくださった神様に、感謝せずにはいられない一日でした。
2006年10月20日
コメント(4)
オーロラです。いろいろな偶然(私のボケとこうちゃんのミラクル)が重なり、前のブログを削除してしまいました。っていうか、みんな私に気づいてくれるだろうか(笑)あとでリンクしている皆さんのブログを検索して、ご挨拶に伺います。なんと、うちのこうちゃん、マウスが使えるんです。ケイタイも操作OKなのです。ですので、目を離すとPCをいじり、動画配信とか観ちゃいます。そんなミラクルが重なって、削除しちまいました(汗)これも何か意味があるのでしょう。新しい出発、ということにしました♪HPももうすぐ完成しそうです。いつも横からダンナがチャチャを入れてくるので、完成しそうになるとまたやり直しの繰り返しでした。初めてHPを作ったわけで、そりゃもう、手引書と首っ引き。まだまだ全然納得行きません。納得の行くものを追求していると、アップロードがどんどん先延ばしになって、我が家の家計にも響くので、暫定版として来週にはアップしようと思っています。メルマガも発行します。まだちょっといろんなことのビジョンが曖昧なので、ブログをリセットすることで考えよ、ということなのでしょうね^^これからもよろしくお願いします!!!Angel bless you!!!
2006年10月19日
コメント(11)
全19件 (19件中 1-19件目)
1