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今日は我が子が帰ってきました。それは以前、みなさんにお作りした天使のケイタイストラップ。raffaelloちゃんちに派遣された天使です。壊れちゃったというので修理のためにご帰還^^その時に一緒に素敵なモノがやってきた!!!旧約聖書から抜粋されたメッセージつきのカードに、raffaelloちゃんの愛の告白(笑)が書かれてあって、そして大好きなオーロラのポストカードと、raffaelloちゃんお手製のオーラスプレー♪実は先日、オーロラのポストカードを発注したのに、サイトの管理人さんはオーロラの撮影に出かけているのかお返事がなく、諦めたのでした。オーラスプレーも欲しくてネットで買おうとして買い物カゴにまで入れたのに、最後の「ポチッ」を押さずになんとなく注文しませんでした。「今じゃなくてもいいような気がする」という程度のことだったのですが。。。そしたら私のためだけに調合されたオーラスプレーが、大好きなラファちゃんからやってきた!ミラクル☆ペンジュラムで精油を選んでくれたとのことで、ジャスミン、サンダルウッド、マージョラム、ラベンダー、オレンジスウィート、プチグレン、というブレンド。特にジャスミンは彼女の直感が最初に感じていたらしいので、メインの香りになったそうです。私も加湿器にいつもジャスミンの精油を入れているんです。なぜかというと、メイクセラピーをするクライアントさんや、私のもとを訪れる友人たちの多くが「女性として輝きたい。自信を持ちたい。」という意識だからです。ジャスミンには「自信を取り戻す」という効能があります。わたし自身、常にどこかで「自信を持っていたい」という意識があるのだとも思います。それ以外の精油は、心の傷や淋しさを癒す効果があるものばかり。ずっと以前にシャンカリジュエリーをシャンカリの息子さんのジャヤさんに選んでもらったときも、大きなオパールで意味は「トラウマに打ち勝つ」でした。私が過去に受けた心の傷は自分が思っている以上に深く大きいようです。魂のつながりの強いラファちゃんは、本能で私の傷を感じてくれているんでしょうね。とってもいい香りで、部屋にスプレーしたら、10日以上止まらない咳が少し和らぎました。気分もとても落ち着いているのに、なんとなく高揚感もあって、私にぴったり合っているようです。夕食の支度をしながら、ふと頭によぎったのは、このオーラスプレーをもっと多くの人に使ってもらいたいっていうこと。ラファちゃん、よかったらソウルコミュニケーションで販売しませんか?(お誘いビーム♪)まだまだ認知度の低いサイトなので売れるかどうかも確証はないけれど、クライアントさんお一人お一人にオーダーメイドで、もちろん、ラファちゃんのリーディング能力を発揮してもらって。。。なんて妄想が膨らんでいます。それくらい、素敵なの。このスプレー。あ~、シアワセ♪豊かさと繋がれそうな、そんなゴージャスなオーラを感じるスプレーです。ありがとう、ラファちゃん。愛してるっ!!!いつもありがとうございます。愛を込めて☆
2007年01月31日
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本日、お嫁に行く子たちです^^左は、水晶とアマゾナイトとローズクォーツ。上は、水晶とモスアゲートとオレンジアベンチュリン。下は、水晶(スターカット♪)とゴールデンカルサイト。それぞれの持ち主のところに行くべくして行くのです。最初に石を組む時点では、石の意味は気にしません。心の赴くまま、クライアントさんのエネルギーを感じて石を並べます。出来上がってからメッセージをお聞きします。そのあと、石の意味を振り返ると、「なるほどねぇ」と納得するのです。お役目が終わるまで、がんばってね♪いつもありがとうございます。愛を込めて
2007年01月31日
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今夜、大好きな姫野ゆめさんの日記<時を越える愛>に感銘を受けました。姫野さんが姫野さんの大好きな人に発信した愛のメッセージです。私からもそのメッセージを大好きな人に贈りたい。以下コピペです^^貴方が今 辛い状況にいることは 分かります。だからこそ 信じていたいんです。 貴方がきっと自分でこの窮地を乗り越えてきっといい顔をして 私たちの前に現れてくれることを。貴方のダメな所に目を向けるのではなく 貴方の素適な所に目を向けていたい。なぜなら 私もそんな風に 見てもらいたいから。貴方は わたし。 私は あなた。 この世の中は なんて素適なんでしょう。私はもう何年も 何十年も 何百年も 待っているのですよ。この世界が 愛によって 満たされるのを。愛なし子のあなたが 愛によって満たされる日が来る日を。最初は分からなくて 人の悲しみを見ると それを代わりに背負ってあげたくなりました。でも 今は その人の強さを信じれるから その人が真に 宇宙の愛に満たされる日がくるのを信じられるから だから 信じて待っているのです。だから安心してくださいね。 貴方の魂から 美しい光が溢れる瞬間を これから先 何万年でも待っていますから。世界中の誰かが 貴方を見放したとしても私は いつも 笑顔で待っていますから。この瞬間にも 地球上の何処かで がんばっている人のために 祈ります。:::::::::::::::::::::::::::::::::Auroraからあなたへどんな時もありのままのあなたを愛しているからどんなあなたも愛しているからゆっくりとあなたらしさを取り戻して欲しい私は何度でもあなたを救いに行きますいつの時代のどこの国でもあなたを救いに行きます待っていてね:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::いつもありがとうございます愛を込めて
2007年01月30日
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本日、妖精のアクセサリーを作ったのですが、妖精はイタズラ好きってご存知ですか?イギリスの民話だか神話に出てくる妖精は、ちょっと人々を困らせる厄介者として描かれています。そして妖精を具現化した本日、それに合わせる様にいたずら好きの妖精が現れたようです。もともとこうちゃんのそばに「アピタ」という名前の妖精がいるらしい、というのは彼が言葉を話し始めた頃から話題になっていたのですが。。。。。今日の夕方、夕食まで待てないと言ってこうちゃんが「貝殻のカタチのケーキ食べていい?」とマドレーヌを所望しました。「いいよ」と言うとガサゴソとマドレーヌを物色しているこうちゃん。マドレーヌを無事に袋から出したところでこうちゃんはトイレに走りこんだのです。トイレから戻ってこうちゃんは「ぼくの貝殻のカタチのケーキはどこ?」と言うのです。「は!?何いってんの?自分が開けたんだからそれくらいわかるでしょう」と言うと、半分ベソをかきながら「だってないんだもん」と訴えます。キッチンからリビングに「まったくもお」と言いながら行って見ると確かにありません。「食べちゃったんじゃないの?」というと、「ぼく食べてないもん」と泣きながら訴えます。探せど探せどマドレーヌは見つからず。。。。。そしたらさっきkanadefeelさんから「妖精はイタズラ好きですよね」とのコメントが書き込まれているのを確認して、「ははぁ~ん」とぴんと来ました。どうやら妖精のモチーフを作ったことに気をよくして出没したようです^^しかしあの大きなマドレーヌ、どうやって運んだんだろう。一人じゃないってことだな。これから妖精のイタズラに驚かされる日が始まりそうです☆いつもありがとうございます愛を込めて
2007年01月30日
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今日、銀座に行った際に、いつものパーツ屋さんに入って新作を物色。森の妖精ちゃん、というレシピを見つけてセットを購入しました^^で、さっそく製作♪初めてTピンや9ピンを使ったのでまだ処理が甘いです。次回のキリ番プレゼント用にしたいと考え中です^^ハートの羽根にスカートはいて、お顔はアマゾナイトです。子供っぽいけど、ネックレスにしてみました^^今日は素敵な出愛がいっぱい!素敵な人、おいしいランチ、とってもいいエネルギーを感じた石、そして妖精ちゃん。。ハッピーです☆いつもありがとうございます。愛を込めて
2007年01月30日
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人に会う、という意識のスイッチを入れてから、かなり試される出来事が増えています。今日も大切な友人にブレスレットをお届けにいく予定なのに、ゆうべはいきなり37.6度の熱が出た。朝になったらケロリとしていて、よっしゃと思ったらキーホルダーがない。そしてさっき、こうちゃんを保育園に連れていこうにも家から出られない。むむむ。何の試練じゃ!!と躍起になって探すけど全然見つからない!レイキを部屋全体に流して念を込めた。30秒後、キーホルダーはパパのダウンジャケットから見つかった。よっしゃ、試練に勝ったぞ~。行ってきます♪
2007年01月30日
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アパの耐震偽造問題が話題ですね。私の近所に、アパがプロデュースしている温泉つきマンションが建設中です。完売していてキャンセル待ちだとか。。。。詳細を見たら設計は大林組になっていたから大丈夫なのかな。ここ数年、こんな風に暴かれる、という事件が多いですね。これも21世紀ならではのエネルギーのなせる業でしょうか。私たちの魂も本質を問われ、自分可愛さで生きている人はあっという間にそのエゴを暴かれてしまうと思います。人の本質は変わらない、とよく言います。もちろん、私もそう思います。人の本質は魂であり、誰の魂も高潔です。生きてきた環境や考え方の癖で、マインドが曇っていても、本質はみんな素晴らしい。今、癒しがブームなのは意味があるのですよね。本当に自分の本質を輝かせようとしている人がどれくらいいるかはわかりませんが、自分が変化することを志す人が増えていることは確かです。輝く人が増えれば、それに触れて輝きだす人も大勢いるのです。よく、私たちのようなヒーラーに触れると激しい浄化の反応を体験する人がいます。それは、私たちヒーラーが本質で生きようとしているから、その意識に触れると誰の魂も強烈に反応するのです。人はみな、自分の中に癒しの力を蓄えています。愛する人を愛情でくるむことも癒しになりますよね。目に見えないことはとても日常的です。だって、誰かを愛する気持ち、目に見えますか?誰かを心配する気持ち、目に見えますか?うまくいくようにと祈るとき、その祈りは見えますか?あなたの本質が光り輝いていること、そろそろ暴かれてもいいかもしれません^^
2007年01月29日
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前から気になっていたことが。。。。アクセス数のわりに、コメント数が少ないな~と悩んでいた私。その答えが次々とやってきました。「オーロラさんは凄すぎてコメントできない」といううわさを聞きました。他にも私がリンクをもらいに行くと「今まで恐れ多くてリンクしたくても出来ませんでした」とおっしゃるかたがいたり。。。。ん~。私、ぶっちゃけかなり普通の人です。会ったことがある方はおわかりになると思いますが、かなり、3枚目キャラです。モデルだったと言っても、大成していないレベルの売れないモデルなわけで、今現在はそのオーラをすべて消して普通のオバサンとして生息しています。会社に勤めていた頃はのらりくらりと仕事をし、大変なことは一切引き受けず、最低限の仕事だけするような給料泥棒です(笑)ただ、夢を叶えるための努力は惜しみません!!!遠慮なくコメントくださいっ!!!お返事もいたします^^おうちにも遊びに来てね♪いつもありがとうございます☆愛を込めて!
2007年01月29日
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ヒーリングやセラピーの仕事をしていると思うことがあります。それは、誰もが最低限、自分を癒せる力を持っているのだということ。治癒力ですよね。だから、あっちこっちのヒーリングを受けに行くのを聞いたりすると、ちょっと心が痛みます。体験は重要ですが、きちんと自分のものにしていますか?ということ。タロットの師匠がよく言うのは「ジプシーにさせない」ということ。きちんと何かを掴んで帰ってもらうことがとても大切です。その「何か」はご自分の中から出た答えでなくてはなりません。私のような透視リーダーが話す言葉は、あなたの中から得た言葉です。あなたの中に答えがすでにあるのだということを、もっともっと意識して欲しい。ジプシーのように、セラピーを渡り歩くのではなく、自分の中から答えを引き出せるようになっていって欲しい。答えが知りたいのは誰だって同じ。一番大切なのはあなたはどうしたいのですか?ということ。自分がどうしたいのかを知るために、どうぞセラピーはお受けになってください。ただ、そこから自分と向き合うことから逃げず、セラピストに依存して答えをもらいにいくようなことにはなりませんように。癒しの力は誰にでもあります。私たちヒーラーは、他者のためにその能力を使い、磨きをかけていく専門職です。でも、自分のことは自分で癒せるのです。それでも手に負えないくらい、迷路に迷っていたら、自分の力を呼び覚ますために私たちの門を叩いてください。私は私のクライアントさんをジプシーにさせない。私のこともいつか必要がなくなるように、あなたの力を認めて呼び覚ますお手伝いをします。あなたの本質は健康で輝いています。心にくもりがあるだけ。そのくもりをピカピカに磨きさえすれば、あなたの本質は再び輝き始めます。もっと自分を信じて歩きましょう!
2007年01月29日
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先週の金曜日、なんとわざわざ大阪からお客様がいらっしゃいました!楽天の素敵な友人kanadefeelさんです。こんなに早くお目にかかれるとは思っていなかったので、天の粋な計らいに大感謝です^^今回出愛が実現したのには大きな理由があるのですが、それはご本人からいずれ聞くことになるでしょう。。。最寄の駅に迎えにいくと、満面の笑顔でkanadeさんが登場!思っていたよりもずっとずっと、おっとりした感じ(笑)その日の午後はkanadeさんとの出愛を楽しむために、すべての時間を使いました。私が本を本当に書いてみようと思えたのも、kanadeさんの激励があったからです。私の夢を後押ししてくれた恩人と、そんなにすぐにサヨナラできません!!彼女はこうちゃんの大ファンでもあるので、こうちゃんに会ってもらいたかったんですけど、保育園に預けてしまっているので仕方なくアルバムでご対面^^我が家の素の姿も見ていただくこととなり、ちょっと恥ずかしいと思いつつ、、、、。セラピーを受けていただいてお帰りになりましたが、少しでもお役に立てるとうれしいです^^やっぱり楽天のお友達は、実際にお会いしても懐かしい感じがするんですよね。ソウルメイトなのでしょう。素敵な時間を一緒に過ごしていただいて、とってもうれしかったです。何度でもお会いしたい、大好きな友人になりました。(kanadeさんもそう思ってくださっているのを願うわ!)最近は、「いろんな人と会う」というのをテーマにしていたので、本当に思いがけない出愛が増えました。意識を変えるだけですべてのチャンネルが切り替わる感じです。あなたのチャンネルは今どこに合わせていますか?あなたに必要な出来事がたくさん起きるように、アンテナを張りましょう♪運命の出愛がきっとすぐそこまで来ていますよ☆kanadeさん、ありがとうございました!愛を込めて☆
2007年01月29日
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最近、こうちゃんの声がビミョーに変化してきました。ちょっとだけかすれたようなハスキーさが加わって、男の子っぽく。。。今までは女の子と変わらない声だったのに^^なんか、ますます可愛い。へへ。親ばかです。本格的な声変わりをしたら、どんなふうになるのかな。っていうか、こうちゃんが少年になって青年になっていくのが全然想像つかない。いつまでもこのままでいて~と願ってしまう(笑)ヒゲとかスネ毛とか生えるのか!?って。きっと、「おふくろ~」って野太い声で言うんだよね。こんな愛らしい顔してても、すんごい不良になって、「クソババア!」って罵倒されたりすんのかな(笑)楽しみだな~。最近、妹を所望しておりまして。お兄ちゃんになるからって。そろそろ考えなくっちゃね^^
2007年01月25日
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月曜日、観劇会を終えてから、ちょっとした変化がいろいろとありました。子供たちに私は助けられたのです。観劇会については、昨年のうちに劇団の予約も済んでおり、あとは当日の上演を待つばかり、という状態でした。みんなに手伝ってもらうことは何もなかったんだけど、せっかくだから観劇しませんか?って誘えばよかったと猛反省。。。多分、観る人はゼロだったと思うけど、声をかけたかかけなかったかで随分と違うから。当日は劇団の人をお迎えしてから上演の準備の間中、何にもすることがないので子供たちと遊んだりして過ごしました。上演開始と終了の時には司会というカタチで園児たちに挨拶をしたりしてコミュニケーションを取りました。人形劇をとても喜んでくれたと同時に、子供たちの間で「こうちゃんママ」の株が上がり、帰る頃には「行かないで~」というコールも頂き、うれしかったです。きっとその話を家に帰ってから親に話したんでしょうね。翌日からの母親たちの態度が変わっていました。登園の際にも子供たちが「こうちゃんママ!」と言って群がってくるのがかなり好感度アップに貢献した感じです^^子供たちには頭が上がりません☆目の上のたんこぶだった年長クラスの役員からは、ちょっとした謝罪や気遣いの言葉があり、今年得た気づきを次の役員会に存分にお伝えしてあげてくださいね、と言っていただき、今日はなんだかとっても気持ちがよかったです^^先日、タロットリーディングでこの父母会をどう締めくくるかについて聞いたところ、過去のカードの展開には、私がどれほど努力してがんばったかについて示唆されていました。未来のカード(3ヶ月以内)には吉兆を示すカードも展開されていて、このままやりきるだけでいいのかも、という感じでした。たくさん父母会運営についての課題も見えたし、自分自身のもつリーダーシップについての課題も見えて、やってよかったとやっと思えるようになりました。思えば引きつぎの時、前年度の会長からは何も特別な引継ぎはありませんでした。例年通りの動きをして、親睦会などで交流を深めれば、何も問題は起きないでしょう。今年は親睦会の予算すら削って、セキュリティの設備投資に尽力しました。心の交流は個人個人の努力に任せたわけです。私たちはそこはうまく行かなかったけれど、どうすればうまく行くのかは見えています。私が出来なかった部分を補えば、うまく行くとわかっているのです。それをきちんと次年度の役員にお伝えして終えれば、丸く収まりそうです。ひとつずつ、光明が見えてきて、なんとなく、いい感じです^^いつもありがとうございます。愛を込めて☆
2007年01月24日
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なにやら難しいタイトルがついていますが、特にそんな難しいことを書くつもりはないです(笑)昨日からゆっくり呼んでいる色彩心理学の本に、いろいろな画家のエピソードが書かれていて、義父ががんばっている油絵のことについて感じたことがありました。義父は趣味で油絵を描いています。趣味、と思っているのは私たち家族だけで、本人はかなり本気で目指している様子。今も新国立美術館に応募するために100号の絵を描いています。実家のいたるところにも義父の作品が飾ってありますし、季節の頼りは義父の絵を印刷した絵葉書です。ご存知の通り、うちのパパは美大出身です。と言っても大学ではビジネス的なことを学んだので絵描きではありません。ですが入試の時にはデッサンが課題なので、そりゃあ数限りないデッサンを描きました。実家にはその努力の結晶が残されていて、彼の情熱的なデッサンに感動しました。義父は私たちが実家に帰ると必ずといっていいほど絵を見せびらかします。そしてパパに「どうだ。どこが悪いか指摘してくれ」と言うのですが、パパがしたアドバイスには100%言い訳をして、自分の絵を正当化する発言しかしません。「親父はその吸収力のなさをあらためないと、絵は進歩しないな。」とパパは義父に言います。ある時義父は私に言いました。「絵は賢くないと描けないんだ。頭が悪いやつはいい絵を描けないんだ。」と。先生の教えてくれる技術を理解できる頭がないと、上手にならないということを言いたいようです。私は絵を描くなどということは出来ないし、いつも美術はぎりぎりの点数。偉そうなことは何もいえないけれど。。。。。読んでいる本の中に出てくる画家たちの日記や、残した言葉を見ると、絵を描くには哲学があるのだということがわかりました。それはテクニックではなく、その絵を描くにあたって心理的な背景が必ずあるのです。どうしてこの絵を描くことになったか、というエピソード、ドラマがあるのです。それが後に名画になっている。美しい風景を切り取って描くのではない、それ以上の何かがあるのだと。。。その「思い」があれば、描こうとする絵の仕上がりはすでに決まっていると。。。セザンヌは一筆から次の一筆に至るまでに20分もかかったことがあるそうです。思いやビジョンを色で表すために、心を研ぎ澄ましているのですね。絵画だけでなく、私たちの人生においても、自分がどのような人生を送りたいのかという思いやビジョンがあれば、すでに実現化へのプロセスは始まっていて、結果、そうなっていくのでしょう。義父は入選する気マンマンですが、今まで一度も入選したことはありません。素人の私が見ても、色がぼやけていて心が動かされる絵は一枚もありません。(お義父さん、ごめんね^^;)デッサンを見ても、いつもパパが言う「面と面が接するところが線を生む」というのも感じませんし、デッサンというよりもスケッチに色を乗せている感じがします。美しい景色を見るために毎年あちこち海外旅行をしていますが、景色を切り取るだけでなく、その景色の背景にある歴史や人々の思い、そして義父自身が何をどう感じ、それを自分の人生へ反映させていくかという、深い洞察がもうひとつ必要なのでしょうね。私も「私の人生」という絵を、私のこれまでの魂の歴史、魂の思い、それをどう感じどう今世に反映させていくかを深く洞察し、素晴らしい「絵」を完成させていくパズルのピースをつなげていきたいものです。
2007年01月24日
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さっきカフェで色彩心理学の本を読んでいたら、こんなことが書いてありました。「光が強ければ、それが生み出す闇も深く鋭い。」私は絵を描くことはまったく才能が無いのでそのあたりは美大出身の夫に任せているが、よく夫が光と影について話していたのを思い出しました。絵を描くときに、「線」というものは存在せず、面と面がぶつかりあったところが線になるのだとパパは言っていました。面と面を描くとき、光と影というコントラストを使うのだと。私は全くの素人なので、何かを描くときには線で表現してしまいます。線の繋がりだけで絵を描きます。でも、違うんですね。面を描くことで輪郭が浮かび上がる、というのでしょうか。。。うまくいえないなぁ^^;そして自分がライトワーカーとしてクライアントさんの本質に光を当てて輝かせる仕事をするとき、その光があまりにも強烈で心の闇の深さを強調することがあるのを何度も体験してきました。私自身も自分の魂の本質に光を当てるたびに潜在意識に潜んでいる心の暗闇が浮き彫りにされて何度も悲鳴を上げたものです。私たちの心は、いろんな「面」を持っています。その面と面がぶつかりあって出来た輪郭がその人の人となりなのでしょう。性格が十人十色なのは、どの面とどの面が接するのかによって組み合わせの妙が起きるからなのでしょうね。光と影のぶつかったところで「こんな人」という輪郭が生まれる。。。世の中の話題に上って一躍有名になってしまった人が、時としてその裏側を暴かれてしまうのも、光が当たったがゆえに闇が浮き彫りになってしまったということなのでしょう。自分が輝く人生を選択するとき、必ず自分のエゴを目の当たりにするのも実に当たり前のことなんですね。闇が浮き彫りになるのは、自分に価値がないから足を引っ張られているのではなく、輝こうという決意がもたらした「光」が闇を照らすからなのだと思えば、努力している時に難題にぶつかることは、「あなたは光を選択したのですよ」というお墨付きのようなものなのかもしれません。そう思うと、がんばっているときに起こるマイナスの出来事が、なんだか証明書みたいでいいですね^^朝から素敵な気づきをいただきました。感謝☆
2007年01月23日
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今日は父母会主催の観劇会。父母会の大きなイベントはこれが最後です。今年は毎年招聘している劇団ではなく、劇団パンタルカという人形劇団をチョイスしました。例年この観劇会に15万円の支出をしているのですが、今年、保育園のセキュリティに大幅な予算を割いたため、価格的にも内容的にも満足するような劇団を探していました。例年の約半分の価格で、パンタルカをお招きしたわけですが、かなり内容がよかったです。いつもの劇団は着ぐるみが歌ったり踊ったりするものなのですが、大人が着ぐるみを着ているので狭い教室では迫力満点すぎて、1歳児クラスや2歳児クラスは絶叫・号泣する子が絶えないという話でした。今回は人形劇で、人形師の方が人形を動かすので、小さい子も楽しめるはずだと考えました。パンタルカの人形美術師の方は、いっこくどうの腹話術人形や、NHKの人形美術もたくさん手がけているということで、人形のクオリティに期待していました。そして期待通り!人形がとにかく素晴らしい。表情やフォルムがとてもやさしくて、リアルなのにメルヘン。子供たちを飽きさせないように、3部構成になっています。人形を操作するところをまるっきり隠すのではなく、人形師の方たちもちゃんと姿を現して操作し、時折人形と対話する場面もあるので、腹話術的な要素も感じました。年長さんも楽しめたようで、子供たちからは「会長さんありがとうございました」というご挨拶もいただきました^^かなり立派なセットも組んで上演してくれるので、ほんとにNHKの子供番組を観ている感じで、クオリティの高さは保証します!って感じです。子供たちが興奮して盛り上がってたし、ツッコミを入れたり一緒に歌ったりしながら最後まで集中力が途切れることなく観劇出来たことは、主催者側としたらうれしい限りですね。劇団のお迎えからお見送りをしたわけですが、特にすることもないので子供たちと一緒に開演を待ち、保母さん気分も味わいました。年長さんのクラスの男の子たちが群がってそばを離れず、今日はモテモテだなぁ、なんて^^未来のイケメンくんたちに囲まれてシアワセ(笑)こうちゃんはママと一緒に帰りたいと言って泣き、先生に手を引かれて教室に戻っていきました。早起きしていつもより早く登園しクタクタになったので、お昼はご褒美と称してランチを食べに深川ギャザリアに。。。まだ今週は始まったばかりなのに、かなりお疲れモードです。とりあえず今期最後のイベントを無事終えられて、ほんと、よかったです。東京近郊のみなさま、劇団パンタルカ、おすすめデス♪(HP等はないみたいです)いつもありがとうございます。愛を込めて☆
2007年01月22日
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なぜか先週の記憶が飛んでいるオーロラです^^どうして今日こんなに疲れているのか理由がわからない(笑)さて。土曜日は、タロットのお勉強に行ってきました。予定が合わずに通常の受講日から振り替えてもらっているので、生徒は2人でした。ですのでめいっぱい師匠を独占して濃密な講習となりました。日曜日の午後からは、メイクの講習会でした。今回は、デモンストレーションを見せるのではなく、実際に受講生の方にメイクをしてもらう、というスタイルでした。なんと当初、30人近いお申し込みがあったようで、お部屋に入ることが出来ないので16人に絞らせていただきました。今回、スキンケアを担当してくれる友人と私の間で意思の疎通がうまく行かずにちょっとしたトラブルになりました。このメイク講座は、別に二人の講師でやる必要はもともとないと感じていたのですが、主催者側が、二人で分担して、という課題を出してきたのです。実は非常にやりにくく、毎回憂鬱でした。その人とウマが合わないからです。別に仲が悪いわけではありません。一緒に遊んだりする仲なのですが。。。。普段仲良しでも仕事となるとまた話は別なんですよね。この、ひとりでも出来る仕事をふたりでする、というのは私に対するメッセージだと感じました。まだこの課題が解決出来ていないんだな、と。。。。私は何でもひとりでやってしまうほうなので、今年の父母会もそうですが、役割を分担してとか、采配する、ということが実は大の苦手です。苦手だとは思っていませんでしたが(むしろ得意だと。。。)、去年あたりからそれがうまく行かないことが続き、「何でも背負い込むな」とある人に言われてしまいました。そんなつもりもないのですが、私のまわりにいる人が、私の意図を読み取れず傍観するしかないという状態になってしまうようなのです。自分が自分で何かをするときに意図を明確にすることはもちろん大切ですが、こうして何人かでプロジェクト型になったときには、リーダーがみんなにわかりやすく意図を放つことがこんなにも重要で、そして自分がこんなにもそれが出来ていないとは!と愕然としました。気をつけよう。。。って思っていたのに、また同じようなシチュエーションを差し出されたということは、完全に乗り切っていないのでしょう。話が伝わりにくい相手と仕事を組まされる、というのが、私へのサインなのです。確認作業というのはとても大切だ、と気づいたのですが、それだけではだめです。確認作業というのは、意図が明確で、それが軸としてブレていないことが大前提です。どこかにズレやブレがあると、確認のしようがないことが出てくるのです。準備がうまく進んでいるのか、問題点はないか、あったら解決する方法は見出せているか。一人だったら自分の頭の中で済んでしまう確認作業も、二人以上関わるとそれだけ確認作業も二重三重になっていきます。どうも私はひとつの仕事に対しての計画性も甘く、ギリギリになってからあれこれ気づいてしまってアタフタする癖があることがわかりました。そういう癖があるならばなおさら、アシスタント的な人を味方につけてあれこれサポートしてもらうほうがいいのです。今回はふたりとも主役になってしまっているのでうまくいかない、ということもわかりました。主催者側からは「オーロラがメインなのだから、オーロラが発信していかないと」と言われました。その通りです。自分が主役だと言えなくて、相手を変な立て方をしてしまって、お互いの立場が逆転してしまいました。こんな感じで、私は昨年に引き続き、同じ課題を差し出されて学び中です^^もし、「これ、前にもこんなことあったような・・・・」と思えるシチュエーションで問題が発生したら、解決しておいたほうがいい問題が含まれていることをお忘れなく、です。それを解決しないと、何度でもあらわれます。あまりにも自分がそれに無頓着で、おろそかにすると、同じ課題でも問題がグレードアップしてきます(笑)気をつけましょう☆メイク講座は前日にゴタついたものの、内容はとても素晴らしく、みんなきれいになって帰って行きました。「どこかで私を見かけたら、“今日のメイクは何点ですか?”って聞いてね」というと、キャーなんて歓声も上がって、みんな興奮していました^^キレイになるって、誰でもうれしいんだなぁと実感。。。眉毛が薄くて悩んでる子、和風な顔立ちでアイメイクに悩む子、ニキビ跡、目の下のくまに悩む子、いろいろです。メイクで自信をつけて、女性として成功したいという熱意を持った16人の子たち。困難な課題もあったけど、みんなが輝くのはやっぱり最高にうれしいです^^次回はきちんと課題をクリアして、気持ちのいい講座にしたいと思います!いつもありがとうございます。愛を込めて☆
2007年01月22日
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今日、イタコについて2連チャンで記事を書き、小さい頃から耳にしてきた「かみさま」という霊能者のことをもっと知りたいと思うようになっていました。すると、今日の中居くんの金スマで、木村藤子さんが登場!!木村さんのことは霊能者としては知っていましたが、イタコの聖地で「かみさま」をしていた人だとは知りませんでした。私の実家は平川市というところで、弘前市内から電車で15分、車でも15分程度のところにあります。ですので、青森県に縦線を引いて右サイドの土地にはあまりご縁がなく、下北半島にも小学校の夏休みの合宿で2泊した程度です。さっきも書きましたが、恐山には一度も行ったことありません。でも、青森では「かみさま」という霊能者はとても日常的で、あちこちでご神託を聞きに言った話を耳にしました。我が家は一度もないと思うのですが、親戚がご神託をもらいに行くのに、母がついていったというのはあったかもしれません。青森県に、どれくらい本物の「かみさま」といわれる霊能者がいるのかはわかりませんし、占のように気軽なものではなく、それなりに覚悟が必要な決断を迫られているときに行くものだという印象があります。今日、奇しくもイタコやかみさまの日記を書いたのは、単に偶然ではなく、ある意味ご神託なのだと思いました。でなければ説明がつかない。今日は本物の「かみさま」のスキルを木村さんに見せていただきました。心霊写真の鑑定を依頼してきた女性がいましたが、あの写真は私も一目見て、ネガティブなものでないというのはわかりました。飯島愛ちゃんが意味深な相談をしていたのも、何を意味するか読み取れました。後付けでインチキくさいと思われても仕方がないけれど、ベッキーの胸のしこりもわかりました。私は現在、ほとんどのセッションを遠隔で行っています。そこに私の迷いがありました。遠隔には限界があります。透視する限界ではなく、コミュニケーションの限界です。中には非常に文章力が不足していらっしゃる方もいて、意思を汲み取るのに難儀なことがあったり、読解力の問題でこちらの意図したことを相手がどこまで理解しているかという理解度の問題も感じていました。でも、どこかで自分に自信がなく、対面セッションに対する恐怖心もありました。メールは何時間でもかけて吟味して書けますが、対面はそのときそのときの一瞬で何もかも判断して言葉を発しなければなりません。自分にそこまでの判断力があるかどうかがとても不安だったのだと思います。つきのせさんは、私にそのきっかけを与えてくれました。一期一会の真剣勝負、という名言とともに、「あなたがイタコに見える」というキーワードを投げかけてくれました。そのおかげでイタコを調べることとなり、記憶の片隅にあった「かみさま」という霊能者の存在を思い起こさせ、今夜のテレビで本物の「かみさま」と言われる木村藤子さんのセッションを目の当たりにした。それを見て、一期一会の真剣勝負が私を成長させると気づかせてくれました。セッションは遠隔のみと限定しているわけではないのに、ほとんどが遠隔のクライアントさんだということも、私の意識が引き寄せたクライアントさんだったのでしょう。これからは修行のつもりで対面のセッションをどんどん引き寄せたいと思います。知りたい、と思ったことが思っても見ないくらいの驚異のスピードで実現し、自分自身の引きの強さに驚きっぱなしです。会いたいと思った憧れの人に、数日後には会えました。知りたいと思ったことが、数時間後に実現しました。手に入れたいと思っていたものが、数日後にはグレードアップして手元にやってきました。これからは、自分が何を求めてその思考をおこなったのかを見ていきたいものです。自分の意図が不明瞭のままで、偶然の出来事がそれを明瞭にしてくれているラッキーが続いていますが、これからはもっとアグレッシブに自分の思考の意図を見ていくスキルを磨きたい。実現のスピードは、それがいかに天の、そして魂の計画に見合っているかという証なんじゃないかと思うのです。であれば、このスピードは、まさしく天の導き。信頼して受け取って、前に進もう。いつもありがとうございます。愛を込めて☆
2007年01月19日
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イタコのことを調べてみました。イタコ自体の歴史は浅いようです。昔、先天的、もしくは幼少期に全盲もしくは半盲目になった少女が、生きる糧を得るため、イタコに弟子入りして厳しい修行をし、イタコと呼ばれるようになっていたのだそうです。今では時代の流れも変わって、盲目だからイタコ、という選択肢ばかりではないため、厳しい修行をしてまでイタコになる少女はおらず、現存するイタコはほとんどが高齢者なのだそうです。チャネリングそのものよりも、ヒーリング的要素のほうが強いのだそうです。そのため、コールドリーディングのようなスキルを経験によって得ているイタコが多く、カウンセラーと言ったほうがいいようです。亡き人の思い出から逃れられず前を向いて生きられなくなった「残された者」に、エネルギーを与えていくのが「良いイタコ」とされているようです。深い・・・・・。盲目でなければイタコとは言われないようですが、さっきの日記に書いた「かみさま」という肩書きを持つ人は盲目である必要はなく、こちらの場合は完全にチャネリングなどの霊能が必須条件みたいです。「神降ろし」と言う儀式らしい。私の前世は修行僧や巫女が多いのですが、今現在はその両方のスキルを潜在意識の中から引き出して融合させている模様。。。いろいろと好奇心が湧いてきて、さっき保育園から聖書を借りてきました^^今度はイエス様です^^手塚治虫が書いた聖書をマンガ化したものがあって、それも園長先生が貸してくれました。新約聖書は「差し上げます」とのことで、ラッキー♪まずイエス様の誕生のいきさつを理解したら、天地創造などを勉強しましょ~とのこと。プロテスタントの教会なのですが、日曜礼拝に誘ってくださいました。保育園が教会だなんて、なんてラッキーなんでしょう!イエス様が何を伝えようとしたのか、じっくりと知るチャンスです♪イタコからイエスさまへ。。。なんちゅーふり幅でしょうか。お付き合いくださり、ありがとうございました。
2007年01月19日
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先日、つきのせさんが、「オーロラさんが青森、っていうと、オーロラさんが“いたこ”に見えてきた」とおっしゃるので、あらためて考えたらそうだ~って思いました。青森には恐山という霊山があり、あの世とこの世の橋渡しをしています。実は今まで一度も行ったことがないのです。父親が「おまえみたいなのが行ったら、気が狂うに決まってる」と言っていました。といいつつ、父は目に見えない世界のことを、まったく信じていません。そうそう、恐山には「いたこの口寄せ」というのがあり、いわゆるチャネラーがいて、死者と交霊し、メッセージを伝えてくれます。いろんな人に話しを聞くと、いたこの女性は高齢者が多く、ものすごい津軽弁なので何を言っているかわからない、という人もいました。わざわざ県外からいたこの口寄せをお願いしに来る人もいるようですが、なにせすべて津軽弁なので、「ほんとうに故人なのか?」と疑う人もいるらしいです^^;そしていたこの中でも、本物と偽者がいるらしく、本物に当たればいいが、偽者に当たったらお金をむしりとられるだけだ、とも聞いたことがあります。私、青森に帰って開業したら、「いたこ」というカテゴリーになるのかしら。ま、いたこを名乗るにはきっと何かセオリーがあるのでしょうけれど。そういえば実家にいるころに、何か気がかりなことがあると、「神様のところに行く」という言葉をよく聞きました。我が家ではそういうことはなかったように思いますが、霊能者のことを「かみさま」と呼んで、大金や献上物を持って会いにいき、未来を読んでもらう風習があります。どこそこのかみさまはよく当たる、とかおばちゃんたちが言っているのを覚えています。10万以上も積み上げて予言をもらいに行くこともあるようですよ@@実は青森はとってもスピリチュアルな場所なのかもしれません。でも、それだけに本物よりも偽者もたくさんいるのかもしれません。ただ、とっても他力なにおいがします^^;青森に住んでいる頃は、いろんな現象を体験しました。今でも鮮明に覚えている祖母の家での現象。。。。まだ夜も開けきらぬ時間に目が覚めると、祖母は布団におらず、となりの部屋に明かりが見えました。起きだしてとなりの部屋に行くと、なぜか豆電球がぶら下がっていて、和服姿の女性が縫い物をしていました。背の高い木で出来た針山があって、赤い針山に縫い針が刺さっているのが記憶に残っています。その女性は私に、「まだ早いから寝ていなさい」と言いました。とても美しい女性でしたが、知らない人でした。私は素直に「うん。」と言ってまた布団にもぐりこみました。次に目を覚ますと明るい朝の日差しが差し込んでいて、そのときも祖母はいなかったけれど、祖母は台所で朝の支度をしていました。隣の部屋を覗くと、豆電球なんかぶら下がっておらず、今風の和室でした。祖母にその話をすると、「ふーん、そうかい」と、それだけでした。あとで話題になったらしく、どうも昔、若くして命を絶った女性がいたとか。ちっとも怖くなかったし、「まだ早いから寝ていなさい」と言われたときには、なんというか幸せな気持ちになりました。やさしく諭された感じなのです。私のご先祖様らしいです^^つきのせさんが私を「いたこに見えてきた」と冗談でおっしゃったことがきっかけで、いろんなことを思い出しました^^そしてなにやらいたこのことが知りたくなってます(笑)今日いろいろと調べてみたいと思います。
2007年01月19日
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と言っても、DVDで、です^^スクールに通うにはちといろんな調整が難しいし、何より挫折の常習犯なので、いいDVDはないかとずっと探していました。そこで購入したのがコレ↓いろんなDVDがあるけど、本についてくるオマケのDVDはダメ。なんでかっていうと、1ポーズにつき、左右の動きがあるはずなのに、どちらか一方の動きしかレクチャーしてくれないので、反対側をやるときにいちいちDVDをストップさせないといけないから。そのまま流すとどのポーズも片方しか出来ないことになっちゃう。なので、一連のポーズをプロモーションビデオのように流してくれるものを探していました。友人が綿本氏のスタジオに通っていて、呼吸法がすごくよくて瞑想状態に入りながらヨガが出来ると絶賛していたので、綿本氏のDVDを探しました。先生の導きがとても心地よく、まるでヒプノセラピーを受けているかのようで、瞑想というより軽く催眠にかかるような感覚です。きっと外国モノのDVDだと、こうした誘導がイマイチなんじゃないか、って憶測しました。先生の声を聞いているだけでもリラックスできそうな感じ^^で、問題はヨガそのものですよ。私、ものっすごい衰えてますわ。太陽礼拝で、合掌した手を天に向かって延ばしていくだけでプルプルと腕が震え息が上がってる!!!!犬のポーズなんて、先生が「はい、リラ~ックス。。。。」って言ってもリラックスどころじゃない(笑)何気に立ち木のポーズは得意。でもそれだけ。初級編ですでにひーひー言っているので、いかに私が衰えているかおわかりでしょう(笑)すべての筋肉がプルプルしてます。でも、簡単なポーズを2つくらい組み合わせて、初級・中級となっているので、まずはこれで柔軟性を取り戻し、次へのステップにしたいと思います。呼吸法で瞑想状態に入れるし、最後のクールダウンの時にはさらに深く瞑想状態に入り、徐々に覚醒していくように導いてくれるので、なんだか日々の瞑想をこのヨガに置き換えると一石二鳥っぽいです^^ヨガをしている人の体のラインって、すっごく美しいですよね!私も5年前の体型を取り戻すべく、がんばっちゃおうと思います♪いつもありがとうございます☆愛を込めて
2007年01月18日
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今日は朝からワクワクソワソワ^^素敵な人たちにお会いするからです♪いつも核心を突いたコメントをくださるつきのせさんと、京都ニーナ・カロライの主宰者であられる 姫野ゆめさん にお会いできることになっていました。以前からつきのせさんのサイキック・リーディングを体験してみたくてアプローチしていたのですが、東京にお住まいなのに東京でのセッションは予定がないようでした。(主にニーナ・カロライでセッションをなさっています)どうにか東京で受けられないかと思って日記のコメント欄に入れたところ、姫野さんが事情を教えてくださり、そして姫野さんのお申し出で姫野さんが東京にいらっしゃるタイミングで3人で会えたらいいですね、ということになりました@@;会えたらいいですね、なので、こんなに早く実現するなんて、びっくりです。私のほうに時間の制限があるので、今日つきのせさんのセッションをどこかで受けることは出来ないのですが、限られた時間で、いっぱいいっぱい、姫野さんやつきのせさんに聞きたいことを聞いちゃおう♪って思っていました。滞在されているホテルのロビーでお待ち合わせをしていただいて、いざ、ご対面~☆つきのせさんは、イメージ通りの方でした!姫野さんもイメージどおりでしたが、京都の女性、という感じがしなかったです。勝手な京女のイメージが私の先入観としてあるわけですが、その先入観は見事に裏切られ、実に「フツー」な空気を醸し出す、ニュートラルなかたで、とっても話しやすかったです。姫野さんはつきのせさんから私とつきのせさんの「過去世」での話を度々聞いており、いつか二人を引き合わせたい、と思っていたのだそうです。今日、その過去世のいきさつについては、ついにつきのせさんは話してくれませんでした。でも、いいんです。なんというか、そのエピソードそのものよりも、こうして今世再開出来て、私のライトワーカーとしての歩みにそっと寄り添ってくださっているから。今日はとっても深い学びがたくさんありました。つきのせさんがおっしゃっていた一言が私の心に深く突き刺さりました。「一期一会の真剣勝負」という言葉です。この言葉が私の中にどのように波紋を広げていくことになったのかは秘密です。が、この一言で私が怖くて踏み出せなかったことへの道開きになったのは確かです。ずっと前から暗中模索していた「美をもたらすヒーラー」としての活動についても、目からウロコのヒントを姫野さんから頂くことも出来て、ほんと、「スッキリ!!」しました。つきのせさんがこうちゃんのことを「どう見てもクリスタルチルドレン」とおっしゃっていて、ほ~と感心していると「オーロラさんは、完全にインディゴ。戦士の魂を持ってる。」とおっしゃるので、ひゃーーーーと驚いてしまいました。以前私の子供のころのことを日記に書いたときに、かなりたくさんのインディゴちゃんの親御さんから反響のコメントを頂いたことがあるんです。「大人のインディゴタイプは珍しいから、参考になる」と言われ、「私ってインディゴっぽいの?」と思っていたのですが、つきのせさんは「完全にインディゴですね」とさらりとおっしゃっていました。ん~、納得。っていうか、あれほどいろんな人に指摘されてたのに、自分では確信が持てなかったから。。。さらに驚愕のひとことが。。。「オーロラさん、“なかったことにする”天才でしょ」@@;はい。その通りです。特に恋愛なんかそう。こっぴどくフラレたり、いやな目に遭ったりしたら、その人のことを完全に記憶から消去することが出来ます。付き合っていたことを帳消しにするだけじゃなく、「そんな人、いたっけ?」っていうくらい存在まで消去していました。恋愛だけじゃなく、イヤな職場や、イヤな女とかも、消去しちゃいます。最近は消去するのではなく、きちんと「学んで手放す」が出来るようになりましたが(笑)姫野さんからは、美をもたらすヒーリングのことを、「とても大切なワーク」とおっしゃっていただけて、とてもうれしかったです。そして、機会を作ってニーナ・カロライでセッションを、とシステムを説明してくださいました。子供を預かってくださる方法もあるそうですし、システムにのっとって、マネージメントの一切をニーナ・カロライが管理してくださるそうなので、私にとっては願ったり叶ったりです。さっそくセッションの内容を吟味して、春からチャレンジしてみようかなぁなんて思っています。そのときには関西の光の仲間の皆様とお会いできることになりますね!最後に姫野さんから素敵なギフトがふたつ。。。。ひとつはビーズ刺繍の花瓶敷き。もうひとつは更なるお出愛。喜楽天道さんとお引き合わせくださいました^^時間の都合で15分程度のおしゃべりでしたが、あったか~いお方でした^^ニーナ・カロライでセッションをなさる時は連日、枠めいっぱいご盛況になるのだそうです。あやかりたい、あやかりたい(笑)今日は2時間半でしたが、実に濃密な時間を過ごすことが出来ました。パパが熱海なんぞに行っていなかったら、ゆ~っくり出来たのですが。前に進むためのたくさんのヒントと、時空を超えた壮大な出愛を体験して、今日は元気100倍です♪姫野さん、つきのせさん、喜楽天道さん、ありがとうございました♪
2007年01月17日
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タロットの師匠から、こんなサイトを教えてもらいました。::::::::::::::::::::::::::::::::::::::宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、平成19年夏に種子島宇宙センターからH-IIAロケットで月周回衛星「SELENE(セレーネ)」の打上げを予定しています。セレーネは、「月がどのように形成され、どのような変遷を経て現在に至っているか」の核心に迫る科学データを取得することを目標にしている衛星で、アポロ計画以来最大の月探査計画です。JAXAでは、セレーネに載せて月へ送る「お名前」と「メッセージ」を募集します。皆様の思いのこもったメッセージをお待ちしています。 :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::サイトはこちら早速家族ひとりひとりの願い事を申し込みました!1年間、その願い事を載せて月のまわりを回ってくれるそうです。あなたのメッセージ、祈り、願いを月に繋げてパワーを増幅させちゃいましょう♪なんだか叶いそうな予感が満載です
2007年01月16日
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小学校の4年生くらいだったと思います。ソロバンを習っていて、当時競技会などにも出ていた私は、いいソロバンが欲しくてたまりませんでした。そのときに使っていたのは学校の授業で使うために買わされた、プラスティックの珠のソロバンでした。珠が軽いので、指使いが早くなった競技者の私には合わず、スピードを出すと他の珠が動いてしまい、正確な答えが出せなくなっていました。少し負荷をかけるのに、米びつの中にソロバンをくぐらせ、ぬかですべりにくくしたりして工夫していました。でももう限界が来ていて、このソロバンでは入賞出来ない、と感じていました。他の子が持っているソロバンは1万5千円くらいでしょうか。私はせめて1万2千円のソロバンが欲しいと思って母親にねだったのを覚えています。母親はとりあってくれず、お年玉でなんとかしようと思いました。(当時、家計的にはかなりゆとりがあったと思います)年が明けて、お年玉をかき集めると、1万円しかありませんでした。あと2千円足りません。母に、「あと2千円だけ出して欲しい」とお願いしたところ、なんと断られました。ショックで何時間も寝床で膝を抱えて泣いてしまいました。なぜ断られたのか今でも理由が思い出せませんが、無駄遣いを申し出たわけでもないのに、なぜたったの2千円を断られなければならないのか、理不尽すぎてどうしたらいいかわからないくらいパニックだったことを覚えています。その後、確かソロバンの先生が説得してくれて、新しいソロバンを手に入れたと思います。一体母は私に何を諭したかったのでしょう。当時、ピアノもソロバンも一生懸命でした。お人形を買ってくれというのとは訳が違います。ピアノも、借家で2階に住まいがあって、床が薄いということもあり、オルガンのようなエレクトーンを買い与えてもらい、鍵盤が足りないのを我慢して練習していました。今でもそのエレクトーンは家にあります。最後までピアノを買ってもらうことはなかったし、ピアノをねだったこともありません。そういえば、中学生の時に陸上部で、スパイクが必要だったのですが、それも確か買ってもらえず、近所のお兄ちゃんのお下がりをもらい、ティッシュを詰めて履いていたことも思い出しました。いいタイムが出るはずもなく。。。。今思うことは、我が子の可能性の扉がそこにあるときに、親として何をしてやれるか、ということです。お金がないと言って諦めさせるのか、それとも可能性を感じたならば親として投資してやれるのか。これは選択としてはかなり難しいかもしれませんね。本人がどうしても目指したいという意識があれば、どうにかする、という究極の根性を発揮して自分自身で掴み取るものかもしれないし。でも、親が環境をプロデュースしてやることも、可能性を最大限に引き出すには必要なことかもしれないし。お年玉からそんなことまで考えてしまいました^^;ソロバンは未だに糧になっていて、ニンテンドーDSで脳トレをやっていると、暗算のスキルが高いゆえに脳年齢22歳を叩き出したりするんですよ~(^^)v今年のお年玉の平均は2万5千円だとか。。。みんな何に使うんだろ~^^
2007年01月15日
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時の流れの速さを実感する今日この頃。1月になって、年中さんもあと数ヶ月で、4月になれば年長さんなんだ~と思っていると、来年の4月にはこのおチビさんが小学生なんだとわかってびっくりしました。どう考えてもあと一年でニョキニョキ大きくなることは考えられず、せいぜい5cm伸びたこうちゃんが、あの大きなランドセルを背負うのか、と思うと、爆笑ものです。(こうちゃんただいま身長101cm・体重15kg)いや~、人生あっという間だよなぁ、なんて考えて焦ったりするわけですが、なぜか遅々として進まない出来事もあるわけで。。。。。それは皆様ご存知の父母会の仕事なわけで。。。。。先日、保育園の卒業文集に父母会会長として寄稿してほしいと言われて「もうそんな時期かぁ」と一瞬思いましたが、あと約3ヶ月もお役目があるんだと思うと落ち込んだりして。同じ60秒60分、24時間、一週間・・・・なのに、嫌なことはどうして時間が長く感じるんでしょうね。好きなことをしていると、あっっっっっ!!!!!という間なのにね。格闘家の須藤元気が言ってました。「時間は伸び縮みする」って。それも自分次第で。その出来事にどう向き合いどう取り組むか。楽しめるか楽しめないか、なのでしょうね。私は父母会を通して、かけがえの無い学びをしている途中なのでしょう。昨年までどこか他人事だった保育園の人間関係の渦の中に、思い切り飛び込んでしまった今年一年。これまでいかに私が人間関係に距離をおき、傍観していたか、ということなのでしょう。その渦の中に入って、「親」にもいろいろなタイプがあるんだということがわかりました。私が「大好き」と思っていた友達が「親」として自分とは相容れない価値観だったということを目の当たりにしました。その「自分とは違う」という価値観の人と、どう交わっていくのかに苦しんだ一年でした。交わるのか交わらないのか、という選択肢も含め、どう関わっていくのかを瞬間瞬間で判断しなければならない場面が数多くあり、ほんと、鍛えられました。私が選んだのは「常に笑顔で」という信念。「常に笑顔で挨拶」を貫き通しました。でも、会長としての仕事を楽しむには至っていません。だから、とても長く感じるのです。ひとりも味方(敵ではないが、味方ともいえない人ばかり)がいない状況で一年。。。。政治家って、精神力が強くないと出来ないな~、なんて思ってみたりしました^^まだ3ヶ月あると思って向き合うのか、たったの3ヶ月、と思って向き合うのか。たったの3ヶ月って思うにはどんなことをしたらいいのか。逃げずに考えたいですね^^誰にでも平等にある「時間」。毎日「今日もいいこといっぱいあったなあ♪」と、明日をウキウキとした気分で迎える自分でいたいです!しっかりと大地に根を張って、今この瞬間に愛と平和と幸福を感じて行きます♪いつもありがとうございます。愛を込めて☆ソウルコミュニケーション
2007年01月15日
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先週はエンジェルライトイニシエーション祭、って感じでした。とっても人気があるんですねぇ^^アチューメントしていて感じるのはそのヒーリングのパワー!思ったよりもパワフルなんですよね、このヒーリング。アチューメントが初めての人でも、かなり強烈にエネルギーを感じていただいているようです。それは、ヒーリングをするときに、天使が一群になって働きかけるから。なぜか「笑い声が出ちゃった」とか「顔がきゅーーーって笑顔になっちゃった」というクライアントさんが続出していて、天使が一群となってコチョコチョしてるんじゃないかって気がします(笑)遠隔でアチューメントをするとき、おさるさんのぬいぐるみを使うのですが、マントラを唱え、シンボルを描き、手をかざすとものすごい勢いで光が入っていき、おさるさんは発熱します^^心臓がバクバクした、という感想も多いです。状況に応じてマントラのあと、ミカエルをクライアントさんのそばに派遣するのですが、派遣されたクライアントさんは、ちゃんとミカエルを感じているようです。エンジェルライトをお受けになったクライアントさんで、レイキなどのスキルをお持ちの方は、その後のレイキヒーリングで天使のエネルギーを強く感じる方も多いようです。アロマキャンドルを灯してアチューメントしますが、炎の揺れもすごくて、わたし自身、天使たちのサポートをめちゃめちゃ感じます。アロマキャンドル以外の香りを感じることもあります。守護天使は、私たちに課題を投げかけ、時には望まない状況を作り出してそれを差し出します。もちろん、私たちが乗り越えられない課題を差し出すことはないのですが、時々、どうしてもその状況が苦しくて前に進めず、思わず立ちすくんでしまうこともあります。そういうときにこそ、大天使を呼んで助けを借りて欲しいと思います。そして課題を乗り越えた先には必ず素晴らしいギフトが待っていることを、体験してほしいです。天使が奇跡を起こしてくれるのは、私たちがちゃんとがんばって生きていることの証です。思いがけないうれしい出来事も、奇跡のような出来事も、あなたが受け取る資格のあるギフトなのですから、喜んで手に入れて欲しいと思います。いつもありがとうございます。愛を込めて☆エンジェルライトイニシエーション&ヒーリング
2007年01月14日
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HPに一切画像を載せていないのにも関わらず、天使のブレスレットがすっごく売れています^^毎日石を組んでいますが、なかなか追いつかないくらいです。お友達にも好評です。なぜかというと、その人のためにお作りするのはもちろんですが、お客様のエネルギーと天使のエネルギーを同調させるようにチューニングしてお渡しするからなのです。お友達はみんな、「他のブレスレットはつけたい日とつけたくない日があるけれど、これは寝るときも一緒にいたいの」と言っていました。私も今までチューニングせずにつけていたブレスレットは外したくなることも多々あったのですが、チューニングしたものをつけていると、全く邪魔にならないんです。しっくりぴったり自分の腕におさまっています。何よりエンジェルストーン化しているからいつでも天使のエネルギーとリンクしているし、キラキラしていてきれいなんです。こんな楽しい製作、やめられません♪おひとりおひとりのエネルギーを感じて手作りしています。よろしければおひとつどーぞ♪天使のブレスレット
2007年01月12日
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セッションが過密になっていたのでなかなかメッセージをお届けすることが出来なかったのですが、今日やっと無事、お届け完了しました^^ミニリーディング、と言いつつやりだすとミニでは済まされなくなっちゃうんですよね。だってメッセージはどんどん来るんだもの。途中で端折ったり出来ない^^少しでもお役に立てればいいな、と思っています。ご縁をありがとうございました!次もまた企画しますね~^^いつもありがとうございます♪愛を込めて☆Aurora
2007年01月12日
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最近、自己ヒーリングや息子のハートチャクラのヒーリングで、あることを思い出すようになりました。それは、小学校低学年くらいだと思うのですが、寝冷えでもしたのかおなかが痛くて、当時住んでいた借家はトイレが外にしかなかったのでおいそれとは行けず、母に「おなかが痛い」と訴えました。今でこそ、おなかが痛ければトイレに行って(お食事中の方すみません!!)、下痢をすればすぐに腹痛など治まるとわかるけれど、小さい頃の私は下痢をするのが怖かったのです。ましてトイレが屋外にあるとなれば別な意味で恐怖心もあり。。。その時に母は私の布団に添い寝して、ずっとおなかをさすってくれました。とってもあったかくて、気持ちよくて、そしていつの間にか痛みが消えました。とはいえ母は普段も惜しみなく愛情を表現するような人ではなかったので、私は精神的に追い詰められ、自律神経失調症になってしまい、特に原因も見当たらないのに体の不調を訴えるようになってしまいました。私が訴える不調はすべて「仮病」と判断され、自律神経失調症って仮病のことなんだ、と自分でも思い込むようになりました。母は一切不調に対して反応しなくなり、たとえ39度の熱があっても看病してくれなくなりました。今でもあの医者を憎みます。「自律神経失調症ですね。いわゆる仮病です。」怠け者、自堕落というレッテルを貼られた小学生時代。その時もずっとあの母の手のぬくもりを探していたと思います。高校の頃付き合っていたカレのお母さんがとても優しい人で、たまたま遊びに行っていたときに調子が悪くなり、その時にカレのお母さんがそっと額に手を当ててくれました。前の夫のお母さんも、帰省中に発熱した時に額に手を当て、ふとんを首と肩のところに隙間がないように整えてくれて、おかゆや玉子酒を作ってくれました。その手の暖かさに感動したものです。母とは大違いだ、といつも思っていました。そんな私も実は夫が病気になってもどうしてあげたらいいかわからない人になってしまっていました。母親に看病された記憶がほとんどないので、どう接したらいいのかわからなかったんです。熱を出した夫に「ちゃんと布団に寝ないからだ」とか「薄着して歩くからだ」と責め、労いの言葉や労わりの言葉をかけることが出来なくなっていました。母と同じです。自分でレイキをするようになってから、その母のたった一度の手当てのぬくもりを思い出し、とても幸せな気持ちが蘇って心が温かくなりました。看病してもらえなかった悲しみよりも、おなかをさすってもらった幸せな記憶を大切にして、息子にも夫にも優しくありたいと思いました。お母さん、ありがとう^^
2007年01月11日
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昨日添い寝をしている時、こうちゃんが急に私のおなかの上に乗っかってきたので、そのはずみで骨盤がズレてぎっくり腰みたいになってしまいました。思わず、「こうちゃんが乗っかるからママ腰が痛くなっちゃったじゃないのぉ」と言ってしまい、その後こうちゃんは少しだんまりしていました。5分くらい経ってから蚊の鳴くような声で、「ママ、ごめんなさい・・・・ぼくのせいで・・・腰が悪くなって・・・・」と謝ってきました。私は慌てて「いいのいいの、こうちゃんは悪くないよ。気にしなくていいよ。」と言ったものの、こうちゃんが傷ついているのがよくわかりました。とっても繊細な子です。それで胸をさすりながら寝かしつけようとしたのですが、こうちゃんのハートチャクラにガラスの破片のようなものがいくつか見えました。こうちゃんのハートをヒーリングしようと思って手を当ててみました。。。。。破片をひとつずつつまみとって見ていくと、私が不用意に発した言葉や、お友達に言われたひとこと、パパに相手にしてもらえない悲しみなど、日常のひとコマばかりでした。こうやってこうちゃんは悲しみを溜めているのだな~と思ったらいとおしくてたまらなくなりました。しばらくハートをヒーリングしていると、こうちゃんの背中に生えている羽根が七色に輝いているのが見えました。もうこうちゃんはぐっすりと夢の中で、寝顔を見ていたら「へへっ」と笑い声を立てました。楽しい夢を見ているようです^^こうちゃんの翼が七色の羽根だなんて・・・とても美しかったです。そして毎日何気なく口にする言葉が、思いがけない凶器になってしまうのだということもよくわかりました。愛をこめて言葉を使いたいと思います^^ありがとう☆こうちゃん♪
2007年01月10日
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今日は朝から珍しくパパに誘われて映画を観に行ってきました。赤井英和さん主演の「ありがとう」という映画です。阪神大震災を経験した主人公の古市さんという実在の方のお話です。朝10時15分から上映ということで、行こうと決めた時はすでに9時半でした。予告編などで最初の10分は本編には入らないだろうと考えて10時20分に新宿に着けばなんとか・・・・と思い、ぴったり10時20分にシネマの近くの駐車場に到着しました。でも、わりとローカルな映画なのか10時25分頃席に座ったときには一番の衝撃的場面だという震災の起きる瞬間の映像がもう過ぎてしまっていました。焼け野原から地域の消防団の古市さんが救助をしたり避難を誘導するシーンから観ることになりました。彼の住んでいる地区は古くからある商店街で、道幅も狭く住居が密集していたため、商店街すべてが全焼したそうです。古市さんは、災害に強い街づくりをしようと立ち上がります。そうすると区画整理が必要になり、もともと自分が所有していた土地が少なくなったりしてしまうというデメリットが出てきました。古市さんは反対派の罵声を浴びながら、「もっと道が広くてもっと公園がたくさんあったら、こんなに人が死ぬことはなかった。だから、死んでしまった人のためにも二度とこんなことが起こらないように、災害に強い町を作ろう」と説いて議題の式次第にはなかった多数決を採ります。反対派を恐れていた人たちも勇気を出して賛成のほうに手を挙げます。町の復興のために尽力している古市さんでしたが、自分の家のこととなるとなにやら手付かずで奥様任せ。奥様に叱咤されて急に決断します。いきなり「プロゴルファーになる」と言い出すのです。そこからなんだか震災の話から、古市さんというオッサンのプロゴルファーへの道のお話になってしまいます・・・・・・。でも、感動の連続でした。古市さんが言いたかったことは、災害は自分たち人間の都合など待ってくれることはなく、突然訪れ、容赦なく家を奪ったり家族を奪ったりする、と。でも自分たちは生きている。生かされているんだ、と震災で気づくのです。これからの人生、死んだ人たちに生かされているんだと決めて生きる、と言うのです。町を全焼する被害だったにも関わらず、なぜか車だけが無傷で助かります。同じ駐車場のほかの車は丸焼けだったのに、古市さんの車はぴんぴんしているのです。そのトランクにあったのは、大事にしていたゴルフクラブのセットでした。家族と車とゴルフセットだけが残ったのです。それでプロゴルファーを目指すというヒントを得るのですが、本当にプロテストに合格するんですよね。。。キャディ役の薬師丸ひろ子さんがとっても印象的でした。友情出演の俳優さんもすごい顔ぶれで、ほんのワンシーンにいろんな大物俳優が出てきます。中には台詞もない俳優さんも。。。。奥さん役の田中好子さんも、とってもいい奥さんでした^^いつもいつも夫を支えて我慢の連続の奥さんが、当てにならないダンナを見て泣いて感情をぶつけるシーンがあるのですが、まるで私がパパに文句を言っているみたいで(笑)なんだかんだ言って夢を支え続けた偉大なおかあちゃんです!震災の火災シーンは本当にすさまじく、倒壊した家屋に家族が生き埋めになり、助けようにも助けられず余震で火が回り悲鳴を上げて死んでいくシーンは、心臓をわしづかみにされるような思いがしました。その死んで行くお母さんの手だけが見えていて、声が聞こえて、夫と娘に自分のことは諦めて逃げろと言っているのです。古市さんはその奥さんの言葉を受けて「ダンナと娘の命は預かった!」と言って夫を現場から引き離そうとするのです。そんなシーンがいくつも繰り広げられた現実があるのだろうなと思ったら、本当に苦しくて仕方がありませんでした。残された人たちの多くが「生かされた命」を悟ったでしょうね。大事に生きさせてもらわなければと誓ったでしょうね。今、神戸は見事に立ち直っていますが、どうやってあの無残な姿になってしまった町をもう一度復興させたのかと思うと、人間の力はすごいと思いました。上映はそろそろ終わっている映画館もあるみたいですが、ご興味のある方は、急いで観に行ってみてくださいませ^^
2007年01月10日
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今日は毎月恒例のボーリングトーナメント。全6回行われますが、前回は40チーム中24位でした。今回は33位。へっぽこチームです。女性4人にパパが加わった黒一点チームです(笑)女性にはハンデが20プラスされます。私は自慢では在りませんが、ボーリングはドがつくくらい下手くそです(笑)パパが抜けたくて私を押し込んだのですが、それは許されず夫婦でチームに登録するハメになってしまいました^^;私は下手だからみんなの足を引っ張るし、とパパに嫌だと言ったのですが、みんな下手で誰も上位なんて狙えないんだから、参加することに意義があるチームなんだ、と説得されてしまいました。いざ参加してみると、他の女性3名はなんだかんだ言ってアベレージが120くらいある!私なんて100行けば絶好調。誰だよ、参加するだけ意義があるチームだって言ったのは!!!リーダーの冷ややかな視線を浴びながら毎月投げるのはキツイです(涙)先月張り切って練習したらまぐれだけど130出て、小躍りして本番に臨んだらボロボロでした。練習しないほうがいいのか?と思って今日は一切練習せずに出たら、やっぱりボロボロでした。毎月、恐怖です。誰かボーリング教えて~。
2007年01月09日
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今日もすこぶるいいお天気!窓の外に広がる景色がどこまでも見通せるくらい、空気も澄んでいます。冬は寒い、って思っていると外出が億劫だけど、えい!って出てみると意外と気持ちいいもんです。こうちゃんを保育園に送るというお仕事がなければ、出不精の私は外に出ることなんてないでしょう。こんな気持ちのいい冬の空気を吸えるのも、こうちゃんのおかげさんです^^さて。。。セッションをしていて思うのは、これまでのいろんな経験が本当に役に立っているということです。ひとつのことにじっくりと向き合って精通するのも素晴らしいと思いますが、私はとにかく世の中のありとあらゆることが知りたいタイプです。ですから親には「飽きっぽい」とかレッテルを貼られてしまっています^^仲間はずれにされた子供~学生時代、ド貧乏の20代前半、人に騙される男に騙される、そりゃ散々な目に遭いました。そのたびにリセットして再生してきましたねぇ。。。。東京はそんな私にとても都合がよかったです。近所の人は誰も自分に関心などないし。傷ついていても幸せでもどっちでも生きていける。田舎で両親のもとで暮らしていたら、世間体や親の目が気になって転べなかったでしょう。気位ばかり高い女で終わっていたかもしれません。都会で大勢の人と出会ったりすれ違ったりする中で、いろんなことを学びました。いろんなタイプの人間がいることを知りました。今、どんな質問にも答えられるのは、もちろんお互いの目に見えない大いなる存在とのコンタクトも含めて、私に例題が多かったからだとも思います。死にたいと本気で思ったこともあったけれど、何度転んでも何度立ち上がってもこの世界は受け入れてくれました。この世は、懐が大きいです。間違いを犯してしまったとしても、やり直させてくれる寛容さがあります。であれば、失敗を恐れて何もしないよりも、何度も転んでみればいいのではないでしょうか。必ずその体験が宝物だと思う日が来ます。失敗はのちのち必ずエピソードになるんですよね。深夜番組で「松本人志のすべらない話」っていうのがありますが、ご存知ですか?芸人さんがサイコロで指名され、「すべらない話」をしていく、という単純なルールです。芸人さんですから話術に長けていますが、聞いているまわりの芸人さんも、その話がすべらないように雰囲気を作ってくれています。先日、大勢で集まったときに、これをやってみました(笑)そのときはドキドキしてしまってすべらないストーリーがなかなか浮かびませんでしたが、あとで考えてみると、いっぱいありました^^失敗した数が多いと言うのは、人を笑わせるネタも豊富ということなんですね!さ、みなさんも率先して転び、ネタを作ってくださいませ♪体験は宝です、ほんと^^いつもありがとうございます。愛を込めて
2007年01月09日
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3連休の最終日。いいお天気でしたが我が家はみんなおうちでゴロゴロでした。こうちゃんはサンタさんにもらったレゴの青いバケツがお気に入りで、いろんなものを作っています^^パパは、相変わらずソファーに座りっぱなしで、録画したビデオやDSで遊んでいます。本来の私であれば、その家族のあり方は「NO!!!」なのですが、今日は自分のために時間を費やしました。ちょうどクライアントさんのためにタロットを引こうと思っていたので、自分のリーディングもしました。展開されたカードをじーーーーーーっと眺めてタロットの精霊や天使と対話すること3時間!奥深いです。クライアントさんには具体的にお伝えしなければならないのでノートに書き出したりしますが、自分のは波動での対話で言葉は必要としません。じっと眺めて意図を汲んだら「わかりました」、それだけです^^私のためのリーディングは、1月から3月までのサロンの企画について質問してみました。セッションだけでなく、セミナーやお茶会などをしたいなぁと考えていたので、そのことについて何か示唆されていないか見ていきました。またもや女帝のカードが出て、やはり「美」に関することを強化せよ、とのメッセージでした。「美」に関することで、レクチャーやセミナーがお勧めのようでした。今は頼まれて外部の講師をすることは月に一度ありますが、自分のサロンで未知数のお客様を相手にセミナーをするという行動はまだしたことがありません。外部講師の時は、人を集めることも企画者に任せますし、私は行くだけ、です。自分でやるとなると、そのことをスピリチュアルなことと結びつけて、宣伝告知することから始めなければなりません。どんなことをお伝えしていこうか、考えてみようと思いました。タロットの師匠から、悩んだり迷ったりしたらタロットよ!といつも言われているので、今回の痛みについても復習の意味を込めて引いてみました。過去に溜め込んだ怒りやコミュニケーションの問題点についてがしっかりと展開されており、現在を示す展開には私が深く深く探求したということが「隠者」のカードとして出ていました。タロットは具体的な問題を打開していくのにとても向いています。エンジェルリーディングは、内的成長についての問題点を掘り起こすのには向いていますが、時に抽象的になりすぎてしまうこともあります。補足すると、クライアントさんが問題点を見ようとしていない場合、非常に大きなくくりでテーマを示してきたりするのです。今回のクライアントさんは、いろいろとありすぎてどこから手をつけていいのかわからなくなるくらい混乱していたということもあり、一旦エンジェルリーディングで大テーマを掘り起こして投げかけ、その結果クライアントさんが次々に具体的な問題点を示し始めたので、タロットリーディングでその具体的な問題点に取り組んでみました。本来マルセイユ版タロットは、タロットセラピーなので対面が基本です。クライアントさんのエネルギーを融合させることが必要で、展開されたカードを見ながら質問をしたりたくさん話してもらったりという行為が重要ですから。でも、今回のクライアントさんとはご縁が深く、繋がっている意識がとても強く感じられたので、タロットでもセッションが成立したのです。是非、クライアントさんには今年の運気を好転させて頂きたいと思っており、とことんサポートさせていただくつもりです!タロット、楽しいです!早ければ2月から本格的にメニューに加える予定です^^いつもありがとうございます。愛を込めてAurora
2007年01月08日
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最近こうちゃんの質問攻撃がめちゃくちゃ増えましたテレビを見ながら、ナレーションや台詞の中でよくわからないものを耳ざとく拾って聞きに来ます。「謎ってなぁに?」「モンスターってなぁに?」「予言ってなぁに?」「蛾人間モスマンってなぁに?」たけしのTVタックル年末超常現象スペシャルを観たのです(笑)いろんな言葉について聞いてくるので、彼にわかるように説明するのは大変あまりに質問攻撃がすごいので、スーパーにお買い物に行くと、館内放送にさえ反応するこうちゃんもう逃げられない!今までは通り過ぎていた言葉も、自分の中に取り込もうとしている成長の現われですね^^2月に青森からじぃじとばぁばが上京してくるのですが、このアタックに耐えられるかな!?きっと一時間で根を上げるかも(笑)お散歩の途中、橋の上からマンションを眺めると、大きな大きな雲が^^こうちゃん大興奮です。
2007年01月07日
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ゲストのtomoさんと、リンク仲間のnana428さんです!おめでとうございます♪楽天のカウンターの性質上、何名かの申告があると想定していました。(もちろん、本物の8888番さんは一名なのですが、そんなことはいいのです^^)心をこめてメッセージをお送りしますので、今しばらくお待ちくださいね^^ご参加ありがとうございました!愛を込めてAurora
2007年01月07日
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古い信念をこの年末年始で向き合って手放したら、あらたなご縁が引き寄せられました。やっぱりあの思い、感情は不必要なものだったんだ、と実感。たっぷりと味わったんだもの。もう十分。わたしの人生わたししだい。そっちにスイッチしたら、いろんなことが動き出しました。12月って、ある意味一年の総決算なんだよね。12月は何もかもが停滞し、新しい手を打たなければならない状態でした。打てる手はすべて打ちました。振り返っても、そう言いきれます。そしたら1月に入ってすぐ、効果が現れて。タロットで示唆されていたことも、実は半信半疑だったけれど、信じることに決めて、その通りにしました。そしたらそのことは間違っていなかった、という結果になりました。信頼って大事だな~と。信頼するということも、直感を大事にしなければ出来ないこと。あらためて実感しました^^去年、掲げた1月の目標はクリアできそうにないけれど(結構目論見違いだったことがある^^;)、その目標は今年の具体的な数値目標として引き続き視野に入れていきます。信念を手放すのか、それとも大切にしていくのか、それは自分にしか決められません。一見して「信念」というのは軸があるような印象でいいじゃない?と思うかもしれないけれど、その信念を実践していっても結果が現れないときには見直す時期なのかもしれません。豊かになりたいといくら願っても、願ったように豊かになれない人は、何かが違っているのです。それは手段が違っているのかもしれないし、求めている豊かさが天の計画に見合っていないのかもしれない。自分がしていることを客観的に見て、エゴ的執着だったらあっさり捨てる。幸せになるための執着だったらもっともっと大切にこだわってみる。そして一番大切なことは、「まずやってみる。」そしてそれを何百回と繰り返す。それだけです。言い訳、言い逃れ、言うだけ番長は卒業しましょ♪8888番のカウプレ企画はこちらいつもありがとうございます。愛を込めて☆Aurora
2007年01月06日
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3連休の初日、いかがお過ごしですか?今日は雨ですね。こんな中パパは河口湖方面に仕事で出かけていきました。サイキックプロテクションフレイムでアウディちゃんを守ってもらって出発です。さて、もうすぐアクセスカウンターが8888番になります。カウプレ企画をしたいと思いますので、踏んだ方はトップページの「メールを送る」からご連絡ください。プレゼントは、エンジェルメッセージです。その方の背景をお聞きせず、ずばり、天使が伝えたいことだけをお伝えしていきます。それが悩みの解決のきっかけになるのか、それとも思いもよらない内容となるのかはわたしにもわかりません!踏んだ方からご連絡が無い場合は、8887番の方にさせていただきたいと思います。私書箱に、お名前(HN可)ご年齢、お住まいの地域をご連絡くださいませ。今日か明日かあさってか、それは天使のみぞ知る♪必要な方に必要なメッセージが届くシステムです^^楽しみにしています☆いつもありがとうございます。愛を込めてAurora
2007年01月06日
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先日、ハイヤーセルフを通して天使からもらったメッセージです。「あなたの人生に美意識はありますか?外見を美しく装うことだけでは足りません。生きる、ということ自体に美意識を持つのです。その行動がたとえみっともないものに思えても、あなたが生きることに懸命で、愛を基準値に行動していれば、それはとても美しいと言えます。その行動がたとえ優雅に見えても、あなたが怠惰に生きていて、他人よりも優位に立つことばかり考えていたらそれはとても醜いでしょう。あなたの美意識が多くの人に影響を与えていることを知りなさい。自分が美しいと思うものに囲まれ、自分が美しいと思う行動を取りなさい。どんな状況であってもあなたの美意識を貫くのです。」というものでした。がむしゃらにがんばっている姿がかっこ悪い、と今更思いませんが、どこかで優雅なふりをして余裕をかまして怠惰になっていたかもしれません。うまく行かないことに対してどうしたらうまく行くか考え抜いて、その結果必要なことを必要なだけ行動に移す。やっていたつもりでも足りなかったかなぁ、なんて思いました。そのメッセージの中に、イメージチェンジ、というキーワードも感じたので、年末、バッサリと髪を切りました^^背中まであったロングヘアを、アゴラインの前下がりのグラデーションボブにカット!バリバリのショートヘアです^^寒いです^^私はもともとショートヘアが多かったのですが、年を重ねるうちに、ショートだと印象が強すぎるとスタイリストさんから言われて、短くてもパーマでニュアンスを出したり、出来るだけ伸ばしたりしていました。でも、なんだか「攻め」が足りない気がして。。。。。長年お世話になっている床屋さんに相談して、床屋さんは「うーん。ロングのほうが柔らかいし女らしいし、似合ってるんだけどなぁ」と言っていましたが、私の表情を見ると、なにやらすでに腹が決まった顔をしていたらしく、「オレ、何言ってんだろ。あなたが求めているのはそんなものじゃないんだよね」と前言撤回し、バッサリと行ってくれました。量が半端じゃなく多いので、ロングをまず短くして、そのあと毛の量をすくのに1時間近くかかっていて、床屋さんは「燃え尽きた!」とぐったりしていました(笑)わたし的には、白髪染めで毛先がごわついていたので、ショートにして染める部分が少ないほうが傷みが少なくて済むし、傷んでいたところが一掃されて髪がつるつるになってうれしい限りです。シャンプーも少なくて済むしねぇ。わたしにとっては怠惰の象徴だったロングヘアをバッサリと切ることが出来て、心がぎゅっと引き締まりました!新たな美意識を外見から手に入れて、これから内側へと反映していくつもりです!わたしは美をもたらすヒーラー、という使命があります。そんなわたしに一番必要なメッセージを天使からもらうことが出来て、今年のビジョンが明確になった気がします。みなさんに今一番必要なメッセージはなんでしょうね^^リーディングならお任せください♪ソウルコミュニケーションいつもありがとうございます。愛を込めてAurora
2007年01月05日
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今日からパパもこうちゃんも平常モードです^^登園後、いつものカフェに行き、本を読みながら朝食をいただきました。コーヒを飲みながらいろんなことに思いをめぐらせていると、ハイヤーセルフとの対話になっていました。その時に得たメッセージです。「自分の人生を相手次第にしてはいけない。自分の思うとおりに物事が進まずイライラとするということは、相手を自分の思い通りに動かそうとしていることの表れ。相手が思うように動いてくれないと納得の行く人生にならないということは、人生のイニシアチブを相手に明け渡しているのと同じなのだ。自分の人生は自分次第だということを忘れてはならない。自分の人生のイニシアチブは自分が握るのだということを忘れてはならない。日常の些細なことでさえ、相手次第で自分の機嫌を左右していては、本当に自分らしさからは分離されてしまうことになり、結果、自分自身を不自由にするのだ。自分の人生は自分次第だということを肝に銘じるべし。」というものでした。もっと対話形式だったのですが、その対話を要約するとこんな感じになります。私は昨年一年を振り返って、実に自分の平穏を相手次第にしてきました。家族が自分の思うように動かないことに腹を立て、自分を不自由にしてきたんだと気づきました。それがこの、両腕と首の痛みなのだと、今日、ハイヤーさんから教えてもらったのです。エゴから相手に腹を立てて、怒りを表に出すことを恥と思って溜め込み、結果そのエゴや怒りは自分を攻撃していたのです。昨年の一連の関節痛は、そのことに対するメッセージだったように思います。そのメッセージをもらって自分を省み、セルフヒーリングをすると首の痛みがほとんど消えました。腕は引き続き痛みが継続していますが、原因がわかってちょっと安心したのか、痛みの度合いがさほど変わらずとも不安感が消えました。さっきはパパからも謝罪の言葉が聞けて、和解できそうです。あとは同じ過ちを繰り返さないよう、習慣を改めるだけです。(だけ、ってそれが一番難しいんだけどね^^)年末年始のちょっとしんどい出来事と引き換えに、とてもうれしいことも起きたりして、ちゃんと帳尻は合っているようです^^いきなり濃い~始まりでしたが、今年一年の課題が見えたような気がしました。守護天使よ、課題をありがとう!大天使よ、愛のあるサポートをありがとう!ハイヤーセルフよ、糸口をありがとう!それを受け取れた私、ありがとう^^読んでくださった皆様、ありがとうございます♪いつもありがとうございます。愛を込めて
2007年01月05日
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今日から通常モードに戻った方もいらっしゃることと思います。お正月はいかがでしたか?我が家は昨日、パパの実家に新年のご挨拶に行ってきました。義兄夫婦に会うのは1年以上ぶりかもしれません。義兄夫婦には、小2の息子がいるのですが、私が見たところインディゴちゃんです。自閉症スペクトラムという判定をされているようですが、私には詳しいことはわかりません。彼は3歳の時から普通の子と違うな~という印象でしたが、誰一人、まさか自閉症かもしれないなんて思っていなかったようです。私が普通じゃないわね、と言っても、「3歳でしゃべらない子なんていっぱいいるだろう」という感じでした。幼稚園の年中さんくらいの時でしょうか。参観日に夫婦揃って行った時に、我が子の様子がおかしいと義兄が気づき、そこからいろんなことが始まりました。年長さんの時に、自閉症スペクトラムとか、広汎性なんとか、、、、という病名がつけられました。今は養護学級のある小学校に通っています。義姉も障害の認定がおりてやっとほんの少しだけ、事実を受け入れて息子のためにいろいろと動き始めましたが、今でも懐疑的です。年に一度か二度、こうして集まる時しか付き合いがないので、コミュニケーションが取れていないのが現状ですが、会うたびにトラブルが発生します。私たちと義母は、彼がわかる言葉で簡潔に話しかけます。彼は淡々とした調子ではありますが、ポツポツですが反応します。自閉症と言われていても、笑顔も見せるし、ほんの少しですがコミュニケーションは取れるので、便宜上自閉症とされてしまっているものの、私にはインディゴちゃんに思えます。体格がかなり大きいのと、加減を知らないのでコミュニケーションがとても荒っぽい時があります。それでこうちゃんがびっくりして泣き出すことが多いのですが、いつも義母が間に入って彼を諭し、こうちゃんをなだめてくれます。そういう状況になると、義兄が神経質になり、彼に向かって「何をしたの?だめでしょう!」と声をかけてしまいます。すると、義姉が「現場を見ていないのにどうしてそうやって責めるの!!!○○が悪いとは言い切れないでしょっ!!」と大声で怒鳴りだします。いつもこれでジ・エンド。義姉はさっさと荷物をまとめて帰ってしまいます。義兄も苛立ちを隠しながら、渋々退散します。義姉は今までただの一度も私に、「悪いわね。いろいろと迷惑をかけるかもしれないけれど、かんべんしてね」と言ったことはありません。当然といえば当然かもしれませんが、こうちゃんに声をかけてくれたこともありません。一度やむを得ず義兄夫婦にこうちゃんを預けたときも、彼女はこうちゃんの世話をせず、義兄が全部世話をしてくれました。昨日は、ソファーで子供たち二人が座っていて、彼がこうちゃんが座っていた座布団を引っ剥がしたためにこうちゃんが転落し、テーブルに腰を打ったのです。それを義母が見ていて、駆け寄り、「○○くん、だめでしょう。ごめんねしなさい。」と言いました。私たちからは死角になっていて、義母以外事実を見たひとはいません。でも、義姉は何があったのか見にも行かず、息子は悪くないのにいつも悪者になってしまうとわめき散らしていました。義姉の気持ちもわかります。体が大きいから小さい子を悪気なくちょっと押しただけでも問題児扱いされてしまうからです。そうやって毎日心を痛めて暮らしてきたんでしょう。でも、我が子が自閉症スペクトラムであるという以上、気にかけなければならないことや、事前にまわりに話しておいて理解を求める努力は必要だと思うのです。義姉はもともと社会性がまったくなく、彼女自身、大人のインディゴかな、と思うこともあります。こうして昨日も例年同様、義姉の憤怒でお開きになりました。そのあと、これもまた例年同様、そのことについて義父母と私たちで話し合う時間になりました。なんとか義姉が心を許し、我が子の状況を深く深く受け入れ、よりよい人間関係と環境を作っていけるような影響を与えてくれるメンターがいないものか、と思うのです。義兄は研究者なので探究心旺盛で、息子のことについても様々な文献を読み、いろんな提案を義姉にしているようです。でも、何一つ受け入れられない状態だということです。もちろん、こうした状態に陥るケースはとても多いと聞きます。義父母と、もっとファミリーでこの問題に向き合わなければならない、と話し合いました。もっと問題をオープンにして対処したほうが得策だと思うのです。私自身、インディゴちゃんのことをもっとよく勉強したいと思いました。(私もインディゴちゃんを持つ親御さんから見ると、インディゴっぽいらしいです^^)うちのこうちゃんは今日、昨日の従兄の様子についてあれこれたずねてきました。「どうしておにいちゃんなのに、ぼくのおもちゃをとったりするの?あたまがわるいの?」「どうしておにいちゃんはおしゃべりしないの?」「なんで変なわらいかたをするの?」矢継ぎ早です^^私にはインディゴの甥のことよりも、義姉のほうが気がかりです。義姉の在りかたしだいで、甥を悪い子のレッテルを逆に貼られてしまうと思うから。。。長い長い時間がかかりそうです。というか、解決できる気がしません。でもこうして義理でも家族となった以上、私にとっても必要な体験だと感じるので、しっかりと直視していきたいですね。いつもありがとうございます。愛を込めて
2007年01月04日
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あけましておめでとうございます♪どんな新年をお迎えでしょうか。おいしいおせちにおいしいお酒。幸せいっぱいにお過ごしのことと思います^^私は、というと・・・・・しくしくパパと毎年大晦日恒例の夫婦喧嘩をしてしまいました。今は平常心をお互いに装っていますが、私がさっき謝っても「何が?」と冷たくあしらわれてしまい、冷戦は続いています。起きた出来事を書けば、おそらく誰もが「それはパパのほうが悪い」と思うと思います。でも、結婚当初からずっとそれは続いていて、私はどうやらそれを受け容れて許したほうが丸く収まりそうなのです。何度もそう言い聞かせて来ましたが、なかなか受け容れることは出来ません。話し合っても平行線だし、「それがそんなに悪いことか」と言えば、私が許してしまえば大した問題にはならないことなんですよね。これは私の学びなのか・・・・・。夫婦・家族、という単位で私が私らしく在るために調和を取らなければならないことがあるのでしょうね。そして今日、いつもお世話になっている方のお宅でホームパーティーがありました。8歳の男の子一人と4歳の男の子二人が集まって、大騒ぎになりました。こうちゃんは保育園で、体格の差から友達同士の戦いごっこは不利なためあまり参戦しないのですが、今日のように友好的に相手にしてくれるお友達がいると途端に強気になり、悪い子全開になって大暴れしてしまうのです。一緒に遊んでくれていた男性にモノを投げつけて目の下を切るという怪我を負わせてしまいました。慌ててこうちゃんを伴って謝罪させましたが、その後も興奮は続き、家に帰ってからそこのお宅からクレームがありました(涙)あちこちモノを投げつけていたようだということと、言葉遣いが非常に悪いとのご指摘。頭が上がりません。普段はとてもいい子なのですが、うれしすぎて興奮&大パニック状態になっちゃうのです。人一倍大声や奇声を発し、何度も捕獲して叱ったり諭したりするのですが、まったく言うことを聞きませんでした。行く前にもしっかりと言い聞かせて約束したはずなのに・・・・・。そのお宅とは家族ぐるみで旅行に行ったりする仲なので、いろいろ本音をずばずば言ってきます。でも、「保育園育ちは品が悪い」と言われると、親としては胸が痛みます。うちの保育園はブルーカラーの人や在日の外国人の方が多いので、まわりからは偏見の目で見られることも多いです。子供たちも荒っぽい子が多く、そこでこうちゃんもいろんな罵倒の仕方を覚えてきます。そのつどそれを注意するのですが、男の子が集まると興奮して自分でも自制が効かないのですよね。明日言って聞かせようと思います。。。。かわいい息子を「品が悪い」「乱暴」と悪い子のレッテルを貼られるのはとても辛いですね。とってもとってもいい子なのになぁ。。。。と。でも事実は事実。愛情込めて何度でも話してあげようと思います。そんなこんなでとんだ幕開けになってしまいましたが、これも学びに変えてしっかりとみのりを収穫しようと思います。そうそう、今日来ていた人の中に手相占い師がいて、みてもらっちゃいました。どうやら今年から夢が実現する状態に突入するようです。もともと起業家の相があるとのことで、今の努力が豊かな50代を作るようですので、種まきをさっそくしていきたいと思います。いつもありがとうございます。愛を込めてAURORA
2007年01月01日
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