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マクドナルドへ入り、ふと見ると、コーヒーを飲んでいる猫背のお兄さんの背中に、不思議な文字がありました。絵では見やすいように、白地にしましたが、本当は、深緑に白抜きで“低賃金労働者”ネタみたいですが、ネタじゃないですよ。なにかの罰ゲームかしら?と思いましたが、淡々とコーヒーを飲んでいるし、そうでもないらしい。随分自虐的なTシャツだなぁ。 ↑ああ、これを着るのはいやだ!(だって、真実だからシャレにならない)↑見にくいですが、大吟醸って書いてあります。大吟醸人間?洗練されたオトナって事かしら? ↑だれでも五右衛門や次元になれるTシャツ↑こんなロゴのTシャツ欲しいかぁ?他にも、この店は変な筆文字Tシャツが大量に...しかもオリジナルもつくってくれるらしいです。まさか、あの“彼”はオリジナルで作ったとか?!(そんな、金があるなら、低所得者ぢゃないやん)
2006.09.30
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久しぶりに、ゲームらしいゲームを購入。プロジェクトハッカー覚醒今まで、DSでは、どうぶつの森と脳トレしかやっていなかったので(笑)気がつかなかったけど、画像の表示がすごくキレイだなぁ、と改めて感心。据え置きの家庭用ゲーム機と比べても遜色ない、と思いました。やるなDS。絵柄はあまり好きじゃないし、キャラにもあまり魅力は感じないですが、ストーリーのテンポがよく、サクサクっと進めるので、ついつい先を急いでしまい、ドツボの徹夜コース。眠い、あまりにも眠い。いい大人なんだから、やめようよ、こういう事は(と、何度自分に言ったことであろうか)攻略本もあるけど↑今回は、大丈夫そうだわ。
2006.09.29
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シンクロニシティ(共時性)、偶然とはいえあまりにも偶然すぎる同調が起こること、というような意味で、同じような事を考えてるのね、という風になれば、なかなかに美しき偶然なのですが、今日はあんまり歓迎できないシンクロニシティが...。Y氏が、お土産を買ってきてくれることは、珍しくありません。駅の物産展などが大好きで、“ほうとう”とか“信玄餅”や“葡萄ジュース”など、いろいろ買ってきてくれるのですが、めったに甘いものは買ってきません。なのに、おいもやさんで買ったお菓子が大量に届いたその日に、ああなぜ今日、生菓子を買ってくるのよ! 冷凍便だったので、そのまま冷凍庫に入れておけばよかったのですが、帰ってきたら一緒に食べようと思ったので、冷蔵庫へいれてしまっていたので、こちらも、生菓子状態。あと2日で、この大量の甘モノを食べきらねばなりません。とほほ。とりあえず、生クリーム系から、先に頂きます。とほほ。あ、でもお菓子はみんなおいしいですよ。おいもやさんの芋ようかんは、なんだかスイートポテトっぽいです。バターも入っているしね。洋菓子と和菓子の中間って感じなので、お茶にも紅茶にも合う感じ。お芋のロールケーキも、スポンジのできが良いし、大福もお芋クリームが、ねっとりウマイです。オススメですね。ほんとは、干し芋が、一番の推奨品なんですけど、競争率が高いので、なかなか買えません。うーむ。
2006.09.28
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家人に気持ち悪がられ続けている、わたしの食べ方に、カップラーメンの“伸びきり食い”があります。普通のカップ麺は、3-5分でできあがりになって、食べるのですが、わたしは、さらに5分ぐらいおいてしまいます。それは、わたしが、とっても熱いモノが苦手で、いわゆる猫舌だからなのですが、わざわざ麺がのびるのを待っているような、わたしが家人には理解不能らしい。自分でも、変だと思うんだけど、カップ麺に関しては、伸びたぐらいが好きなんだからしょうがない。さすがに、最近はあきらめたのか、家人も言わなくなりましたけどね。お店で食べるラーメンのときは、そんなに熱いとは思わないんですけど、カップ麺だけが苦手なんです。(あ、でも以前“純蓮”というお店で、スープの上に油の膜があるため、さめにくいというラーメンを食べたときは、熱さで全然食べられず、大変な目にあった記憶がありますねぇ。あれは、辛かった)昔、偉いお殿様は、毒味を重ねたお膳しか食べられないので、冷めた料理を食べることが多く、みんな猫舌だった、と聞いたことがあります。ということで、わたしの舌は、“殿様舌”ということで、ひとつよろしく。(^^;)よきにはからえ。ということで、冷やしラーメンに興味津々。油が浮かないよう、さっぱりした味のモノが多そうなのも魅力的。
2006.09.27
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個人的にツボに入ったお菓子を見つけましたので、ご紹介致します。(あ、これ楽天では売ってません^^;)その名も「山吹色のお菓子」箱に小判が敷き詰められた体裁で、越後屋「この度は、特別のお計らいを頂きまして。これは、つまらないものでございますが...」悪代官「山吹色の菓子とは気が利くではないか。おぬしも悪よのぉ」越後屋「とんでもございません。まだまだお代官様ほどでは...クックックッ」越後屋&悪代官「ふぉ、ふぉ、ふぉ」という、テレビ時代劇の様式美には欠かせないアイテム。(そして、この悪巧みは、必ず屋根裏の忍びに聞かれている。)まぁ、ただのパイ菓子なんですけど、これを誰かに贈りたい。猛烈に贈りたいぜ!(でも、3,000円送料別はちょっと高いなぁ)こういう、贈ったときの相手のリアクションが楽しみなものが、大好きなのです。そして、脳内で色々想像して遊んでいると、読みたくなるのは、なんと言ってもほりのぶゆきの「江戸むらさき特急」基本的に、テレビ時代劇のパロティ漫画なんですけど、くだらない。あまりにもくだらなくて、死ぬほど笑わせてもらいました。絵柄も独特の味があるので、はまる人とはまらない人があると思いますが...面白いのです。残念ながら、調べましたが、楽天で手に入る本はほとんどないですねぇ。もう古い作品なので、絶版なんですよねぇ。面白いのに...。>フリマには少し出てますし、古書店では時々見かけますので、見つけたら、ちょろっと立ち読みしてみて下さいませ。(笑)
2006.09.26
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最初、本は親から与えられるもので、次に学校の図書室で借りるものになって、本屋で買うようになっていくわけですが、当然、子供のお小遣いには限りがあります。まぁ、文庫やコミックス程度の値段ならば、買うこともできますが、ハードカバーとなると未知の領域。好きな作家の本でもひたすら、文庫待ちは当たり前でした。でも中学生ぐらいになると、好きな作家ができ始め、借りられる本は片っ端から、文庫になっている本もかたっぱしから読むようになります。そうなると、やっぱり読みたい。新刊が出たらすぐ読みたい。今月、もう一冊も他に本が買えなくなってもいいから、読みたいという本が出てくるんですよね。何度も考えて、本屋の中をぐるぐる回遊して、やっぱりあきらめきれず、意を決して買ったときのことは、よく覚えています。(買った本は、おぼろげです。筒井康隆さんの本だったことは確かですが)まぁ、買ってしまえば大抵、ひどい困窮状態になるので、その後もめったにハードカバーは買えませんでしたけどね。そして、オトナになって、ハードカバーが買えるようになったら、なったで、今度は省スペースのために、やっぱり文庫待ちしてますけどね、とほほ。
2006.09.25
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このブログでも何度も書いているのですが、わたしはカレーそしてインド料理が大好きです。ところが、わたしの住んでいる場所は、カレー無風地帯で、少し前まで、チェーンのカレー店すら一店舗のありませんでした。やっと、半年ぐらい前にココイチができたものの、やっぱり食べたい本格インドカリー!そんなわたしの念が通じたのか、遂にインド料理レストラン“ジャイプール”が、開店。早速食べに言って参りました。(今月は家計がキツイのに、我慢できませんでした^^;)お店はシンプルな内装で、インド料理の看板がなければ、カフェのようです。(このお店になる前は、ビーズ屋さんでした。)焼き物盛り合わせ(シシカバ、タンドリーチキン、フィッシュフライ、シュリンプの焼き物)からして、ちゃんと(?)インド料理。シシカバはスパイシーで、海老はぷりぷり、チキンのボリュームもたっぷり。カレーの種類もかなり多く、大変悩みました。今回は、マトンのカレーとシュリンプとトマトのカレーを選択。これが、スパイシーではあるけれど、辛くなくとてもおいしいのです。ナンにぴったり!やっぱり、できたてのナンで食べるカレーに勝るモノなし!明日も食べに言っちゃいそうな勢いのわたしなのです。うまかった!お店データ:インド料理レストラン Jaipur -ジャイプール-川崎市中原区木月一丁目29-13 ラボンヌメゾン1FTEL&FAX 044-411-1640営業時間:11:30a.m. - 15:00p.m.(ランチ)/-10:30p.m. (Last orders10:00p.m.)
2006.09.23
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一コマには収まらない話だったので、珍しく4コマにしてみました。まだ、おもちゃのお金と本物のお金の区別が全然ついていなかった、ということなんでしょうけど、お金は欲しかったらしい。それにしても、なにを考えているやら...。このスクルージな甥っ子も、もうオトナになっちゃって、面白いことを言わないので、つまらなくなりました。まぁ、色んな語録を残してくれているので、今でも笑ってやりますが(←ひどい叔母だ)これからは、弟の子供(2歳)が、何を言ってくれるか楽しみです。今は、車輪のついたものだけが、彼の関心のすべてみたいです。姪っ子が、お姫様ごっこに明け暮れていたことを考えると、やっぱり大分指向性が違う。面白い生き物だなぁ。↓貯金箱って自由工作の定番でしたよね ↓このトリッキー貯金箱も持ってます。わたしは貯金箱マニアなのだろうか(^^;)↓いろいろな貯金箱がありますねぇ
2006.09.22
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うちの村も、やっと家具が揃い始めました。そろそろ、いい点数がほしいなぁ、と思い始め、部屋をあれこれ模様替え。でも、わたしのタンスも一杯で、家具をストックする余裕なし。コーディネートした家具を整理することもままならなくなってきたので、“インテリア・コーディネータ兼保管人”として、新しい住人を増やすことにしました。名前はベタに“かぐやひめ”(笑)漢字が使えるなら「家具屋姫」と書きたいところ。かぐやひめには、お部屋関係を任せようと思います。今は、部屋の色を統一して、青の部屋、城の部屋、モノトーンの部屋を作ってますが、そろそろ飽きてきたので、和風な部屋と、白いキッチンルームを作ろうっと。リングのあるスポーツ部屋、もしくは工事中の部屋も、作りたいんですけどね。なにか、面白いコーディネートがないかなぁ。
2006.09.21
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大金持ちの出てくるコメディっぽい話が、なぜかわたしのツボです。自分が大金持ちじゃないからなんでしょうけど(泣)、ありえないお金の使い方をする話が好きなんですよねぇ。「こち亀」の中川や麗子の話とか、「有閑倶楽部」の剣菱さん家とか、「富豪刑事」も、毎回笑わせて頂きました。 他にどんなものがありますかねぇ?笑える大金持ち話、書籍・映像のジャンルは問いません。ご存じの方、ぜひ教えて下さい。
2006.09.19
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牛肉の輸入が再開されて、徐々に、なし崩しに米国産牛肉が、日本に入ってきます。その“象徴”(笑)、吉野家の牛丼が、とりあえず一日だけ復活だそうです。まぁ、前回の再度輸入禁止という前科がある米国ですので、さすがに全面復活をするのには、吉野家も慎重を期したのだと思いますが、それにしても、マスコミまでお祭りムードでいいのかしら?論調が偏りすぎてないですか?こういう、偏った報道がされているときは、なるべく、その報道の外にあるなにかを見落とさないよう、視野を広くとりつつ、薄目で見ないとねぇ。あぶないあぶない。まぁ、わたしは、最初から牛丼に執着がないので、ずっと豚丼でもノープロブレムなんですけど、好きな方達もいるのでしょうから、そうはいかないんでしょうね。(これで、豚丼がなくなることがないよう祈ります)↓こんな書籍があったり↓こんなゲームがあったり愛されてるね、吉野家さん。わたしは豚丼が好きなので、こちらに引かれます
2006.09.18
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子供の頃は、まったく食べる気にならず、いわゆる“食わず嫌い”だったものが、多くあります。蓮根(レンコン)が、そのひとつで、子供の頃に食べた記憶がありません。それを食べ始めたきっかけは定かではないのですが(和食のコースで蓮根を使った料理が出てきた時のような...)、そのシャキシャキした食感が好ましく、いまでは大好物に昇格してしまいました。蓮根の料理なら何でも好きです。酢の物やサラダもいいですが、特に、はさみ揚げやきんぴらのように、油の入った蓮根が好きです。同様に、オトナになってからおいしさに開眼したのが、牛蒡(ゴボウ)。これは、自分できんぴらを作ってみたら、ものすごく美味しくできたのが好きになるきっかけでした。味覚って変わるモノですね。今でも、食べられないものの多いわたしですが、これでもオトナになるにつれて、少しづつ食の世界が広がってきて、うれしいですね。
2006.09.17
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我に返ると、本さえなきゃ、この家広いのになぁ、とか、片づくのになぁ、などど思うわけです。だからって、なくなりゃしないですけどね。まぁ、近くに漫画喫茶が出来たおかげで、メジャーコミックの未読は、読むことが出来るので、自宅に置くに足りる作品の選別は容易になりました。漫画に関しては、本屋で選ぶことができないですからねぇ。でも、マイナー系の本は置いてないのが困りもの...。今内容が気になっているモノの、買うに至っていないのが 作者の今市子さんは、「百鬼夜行抄」↓の作者で、描き手としては好きなんですけど文鳥にはあまり興味がないので、どうなんだろう...(^^;)エヴァの監督とカリスマ漫画家夫婦(笑)のエッセイコミック「監督不行届」に出てくる↓「ハトのおよめさん」も気になっている作品。でも、ギャグ系って、テイストが合わないと面白くも何ともないので、読まずには買いたくないんですよねぇ。しかも、近くの漫画喫茶にもないし、どんな感じなんだろう。(連載誌を見れば良いんですけど、単行本になった形で、ちょっと全体がみたいんです。わがまま?)
2006.09.16
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基本的にゲームが好きなんです。最近は、オンラインでできるゲームが増えて、うれしいのですが、どうも、MMORPG(Massively Multiplayer Online Role Playing Game=オンラインRPG)が、苦手。なんだか、達成感がなくないですか?RPGって、最後にボスを倒してエンディングを見て、やったー!っていう達成感が醍醐味だと思っているので、とにかくレベルを上げるために、狩り狩り狩り、そしてレベルが300とか、そういうエンドレスな狩りをしなきゃならないのって、途中から飽きちゃうんですよねぇ。達成感のあるオンラインRPGがありましたら、ぜひ教えて下さいませ。結局、ときどきやるのは、ゴルフゲームの“スカッとゴルフ パンヤ”ぐらい。“みんなのゴルフ”にすごく似ているので(笑)、やりやすかったのと、何分でラウンドするというのが大体判るので、きっぱり始めてやめられるところも、いいです。無料だし。あと、面白いサービスだな、と思うのは、shockwave が提供している“game blast*”というサービス。固定料金(480-980円)で、150本(ゲームはどんどん増える)のゲームを自由にダウンロードして遊べるシステム。ゲームはハイクオリティなモノが多く、パズル系が好きなわたしには、かなり面白い。実は、パズルゲームが大好きな、義母にこれのプレイ権一年分を誕生日プレゼントで差し上げました。(^^)かなり、熱中してやっているもようです。shockwave には、無料ゲームとして中毒性の高い名作“ZOO KEEPER"もありますし、無料ゲームだけでも、楽しめますよ。
2006.09.15
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どこの親もそうなのか判らないですが、うちの母親はとにかく子供にものを食べさせる人でした。(これはいまでも変わってなくて、実家に帰ると、“食え食え食えー!”って感じのごちそうぜめです(- -;) 成長期の子供じゃないんですから、そんなに食べられませんてば、お母様...)なので、朝食抜きなどということは許されず、毎日食べていたのですが、家を出たときから、まったく朝食は摂らなくなりました。とにかく、どんどん夜型になってしまうので、朝は起きるだけで一杯一杯。とてもモノを食べる気力がなかったのです。ときどき、これではいけないと、一念発起して朝食を食べる生活をしようとしたりしましたが、やはり長続きはせず、結局、朝食抜き歴も、ン十年...。そんなわたしが、最近、朝食を食べるようになってます。じつは、これはワタシの体調が悪いことの副産物で、体調が良くない↓早寝をする↓早く目が覚める↓時間がある↓なにか作るという循環のせいなのです。体調がよければ、絶対早寝なんかしないですからねぇ。で、頭痛そして肩こりがひどい、最悪の体調の日々なんですが、健康的な食生活のせいか、胃腸の調子だけは、きわめて良好だったりします。なんだか、健康と不健康の境界線のような体調。果たして今のような状態が続いて、朝食を摂っている方が健康的なのか、頭痛肩こりが解消して、朝食を摂らない以前の生活に戻る方が健康的なのか、犬井ひろしのように、悩む今日この頃です。とりあえず、毎日マッサージしてます。高かったけど、元はとったな。(うちにあるやつは、フットマッサージのない旧型です、ちぇ)
2006.09.14
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夜に家で、ジンギスカンを食べました。今日食べたものは、牛丼風の甘辛な味付きだったので、ご飯がおいしくて食べ過ぎました。ジンギスカンを食べるようになったのは、羊肉に「脂肪燃焼効果のあるカルチニンが大量に含まれている」事を知り、ブームになるよりは、ずっと前でした。多分、ネット通販がなかったら、今のように食べていないだろうなぁ、と思います。最近でこそ、近所のちょっと大きめのスーパーなら、ジンギスカン用の肉を置くところも出てきましたが、ブームになる前は、まったく扱いがなかったですもんね。最初に買ったのは、釧路のお肉屋さんのお店標茶町Online でした。 これが、思った以上に美味しくて、羊=臭い肉、という印象が払拭されました。それに、他の肉に比べて、値段もそう高いわけではないし、冷凍もしておけるため、手軽だし、まとめ買いも可能だったのが、よかったですね。つづいて、買ったのは、超有名ブランド“松尾のジンギスカン”。北海道といえば、これというぐらい有名なので、色々な店で扱ってます。 味は濃いめなんですが、一緒に野菜を焼くと、うまく染みておいしい。さすが定番。いまでは、鉄製のジンギスカン鍋も購入し、ジンギスカンは我が家常備肉になってます。いつも、1-2パックは、冷凍ラム肉が入ってますね。(^-^)香りの強い野菜と相性がいいので、ニンニクの芽やニラ、ネギなどと食べると、これまたうまいし、ジンギスカンのたれと、うどんの相性がいいので、締めの焼きうどん、というのもイケます。羊初心者には、やっぱり“ラム”をオススメします。やはり、なれない香りがあるので、匂いの少ないラム肉のほうが、食べやすいので。おいしいラム肉リンク
2006.09.13
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高校生男子につける、コピーとしては、最低だと思うわ。本人も気色悪いと思うし、「ハンカチ」と「王子」の組み合わせが意味不明だし、斎藤佑樹投手もイイ迷惑だろうなぁ。有名になったといっても、彼はまだ、ただの高校生なんだし、こんなふざけたあだ名をつけて、喜んでおいかけまわすのは、なんだか気分が悪いぞ。でも、久々の野球アイドル(笑)きっと大学に入っても追いかけ回されるだろうなぁ。
2006.09.12
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わたしも関東の出、相方も関東だし、基本的に味は濃いめが好きなんです。が、それにしても、Y氏は、醤油の使いすぎ。ものすごい汗かきなので、体が塩分を欲しているのだとは思うのですが、味付けしてある料理にさらに醤油、出汁醤油をかけてある納豆に更に醤油。そこで、醤油のかけすぎ防止のために、ディスペンサーを採用。 これだと、一回に出る量が決まっているし、使った量も把握しやすいです。うちでは、かなり小さなディスペンサーを使ってますが、おそらくキッチングッズじゃないです。でも、大きさが丁度良かったので、気にせず使ってます。これだと、液だれ問題もないですしね。少なくなると出にくくなるので、補充はこまめにする必要があります。醤油はいいものを使うようにしてます。とくに、おすすめは広島のきぢ醤油かなぁ。
2006.09.11
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丁度夏休み頃のカード請求が来ているわけですが、しゃれにならない金額。は、ははは、はははははははは(←コワレテます)夏休み特別予算枠は組んであったのですが、飲食に思った以上に使ったらしく、大変なことになってます。ゴールデン・ウイークの時も、かなりびっくらだったのですが、今回はそれを上回ります。まぁ、何年も帰省しなかったツケという側面もあるので、何年分かまとめたんだと思って、しのぐしかないですよね。酵素米松浦さん家のコシヒカリを買ったのは、まぁどうせ食べるものだから後悔はないけど...でも、せめて、おいもやさんで、買い物をする前に、知りたかったわ。もう、今月は打ち止め、絶対なにも買わない(買えない)。
2006.09.09
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現在捜索中なのは、「ハチミツとクローバー」1-5巻、「贋食物誌」(吉行淳之介)、「狂気の沙汰も金次第」(筒井康隆)、「草空間・草空間」(内田善美)、「まだある」。 「まだある」はシリーズで4冊出てます。眺めているだけでも、面白いです。→まだあるHP本に脈絡がないのは、気にしないように(^^;)、いつものことです。(ちなみに、「草空間・草空間」「贋食物誌」は絶版。)どれも、部屋のどこかに必ずあるはずなんですけど、見つからない。ハチクロなんて最近読んでるんだから、出てきても良さそうなのに、見つからない。いったいどこへ、紛れ込んだんだろう。探そうにも、段ボールは重いし、堆積物は崩れるし、探しているうちに、違う本を読み始めちゃうし(ついさくっと、YAWARA文庫版全19巻...)、ちっとも見つからない!!それに、こうやって探しているうちに、本を動かすから、地殻変動が起きて、後で更に探しにくくなるんだよねぇ。とほほ。だれか、四次元本棚とか作ってくれないかなぁ。(空想に逃げてます)
2006.09.08
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手先を使うことは、何でも好きなんですが、陶芸は旅先でちょっとやった程度です。でも、旅先の陶芸体験って、ろくろを使わせてくれない、いわゆる手捻りだけ、というところも多くてがっかりますね。(それでも、楽しいことは楽しいのですが。)それに、陶芸の場合、窯を用意したり、ろくろを用意したりと、本格的にやろうとすればするほど、とても自宅で簡単に始められそうにないので、あまり興味をもっていなかったのですが、面白いモノが発売になります。カンタン本格派陶芸セット「ろくろ倶楽部」発売元タカラトミーのろくろ倶楽部HPによると、自宅オーブンで作れるとはいえ、素焼き風のなかなか味のある陶器が作れるセットらしい。かなり、興味をひかれますねぇ。いいなぁ、これ。HPにあまり力が入っていないのか、説明もあまり詳細じゃないので、どのような行程でどの程度のモノができるのか、はっきりしないのですが、 ↑電動ろくろ61,425円(左)131,400円(右)とか↑小型電気窯310,000円とかこういうものをみると、この“ろくろ倶楽部”の手軽さは際だってますね。かなり、心が動きます。作ってみたいなぁ。
2006.09.07
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奇跡のようなタイミングで、5月にDSを購入し、その後、どうぶつの森生活に入ったわけですが、ひとつだけ、自分ルールを設定しています。「絶対、日付設定をいじらない」いじるのは簡単なのですが、それはなんとなく、作品のコンセプトに合ってない気がして、ここまで季節通りにやってきたのですが、夏の虫のとりこぼし(博物館への寄贈漏れ)が発覚し、現在、タイムマシンに乗るか、乗らないかの葛藤中なのであります。まぁ、そんなに真剣にコンプリートを目指しているわけではないので、来年の夏まで待てばいいわけですが..遠いよ、来年の夏は遠いよぅ。でも、ここまで数ヶ月の禁忌を破るのもくやしいしなぁ。しばらく、この葛藤は続きそうです。----------------------やっと、なにか美味しいものが食べたいという元気も出てきたので、半端なポイントで、お菓子を買おうと思います。初回限定のバウムクーヘンお試しセットが気になります。バウムクーヘン大好きなので、それに送料込みでポイントも9倍だし。まぁ、1980円のポイント9倍なんてたいしたことは、ないですけどねぇ。こちらのチョコレートケーキのお試しセットでもいいかなぁ。こちらも、ポイント9倍・送料無料だし。栗きんとん&栗菓子たくさんの、和菓子セットも捨てがたい。秋ですからねぇ。
2006.09.06
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さて、昨日に引き続き、猫本の話。今日は、漫画以外で、好きな猫本の話。(食べろぐなのに、食べ物の話がでないのは、わたしに元気がないからだな、きっと)こういう日は、食事の支度をするのも、ものすごく面倒に感じてしまうねぇ。「ノラや」内田百間人は、この作家の猫バカぶり、狼狽ぶりを苦笑いで見るでしょうが、猫者には、猫との蜜月、そしていなくなってしまった猫を探す作者の必死さを、人ごととは思えません。向田邦子さんのエッセイには、王家の血筋だというコラット種の愛猫「マミオ」を中心とする猫との話がよく登場します。すっきり、からりとした文章を書く方ですが、筆の端々に、猫への愛情が強く感じられますねぇ。もちろん、猫のエッセイ以外も極上ですので、どれを読んでも楽しめます。 「作家の猫」写真中心ですが、南方熊楠、谷崎潤一郎、池波正太郎に三島由紀夫と、蒼々たる顔ぶれの猫との暮らしつづった本。見るだけで、癒されます。↓ここからは、読んでみたい猫本「うちのネコが訴えられました!?」ブログの書籍化として話題になったらしいですね。(知らなかった^^;)実際にあった、「お宅のネコに車を傷つけられた!」という理由の裁判の顛末だそうです。「猫にかまけて」町田 康猫との日常をつづったエッセイだそうです。もう、表紙の写真にやられました。たくさん写真が入っているそうなので、是非読みたい。「手塚治虫 猫傑作選」あ、これは漫画ですね。でも、これは読みたいですね。いつの間に、こんなものが出たのでしょう。うかつでした。 見ると全部欲しくなるので、なるべく見ないようにしている岩合光昭さんの猫写真集たち
2006.09.05
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毎度おなじみ、バイオリズム低調期。意味もなく、なんだか暗いのであります。こういうときは、なごみ系の「猫」漫画でも大量に読んで、癒されよう。大島弓子さんの「グーグーだって猫である」は、大島さんらしい(?)暗さはあるんですが(2巻はガンの闘病記が主だし)、それでもリアルな愛猫との生活と、グーグーのかわいさで読んでしまいます。以前いた“サバ”の時には、綿の国星風の人間スタイルでしたが、グーグーたちは、猫の姿で登場してます。桜沢エリカさんの、「シッポがともだち」は、長いシリーズです。海外旅行に行っても、猫の写真ばかり撮りまくってしまうような、猫バカぶりが楽しいです。複数いると、性格の違いもよくわかりますねぇ。タカビーなキャリア・ウーマン(のつもり)猫あけみちゃんが好き。おばあさんと猫という、判りやすい、古典的設定ですが、こののどかさがたまりませんねぇ。ふくふくが、ホントに福々しくて、ジト目の猫なところが、よいのです。 「チーズスイートホーム」は、青年誌のねこまんがという珍しいジャンルですね。↓のカレンダーの絵をご覧頂ければ判りますように、猫の造形が、ハンパなくかわいいです。 子猫設定なのも、わたしの萌えツボです。この猫はものすごく、トラブルメーカーなんですけど、憎めません。 わたしの座右の漫画「おいピータン!!」の2巻から登場の、クロもかなり良い味出してます。コミックスの最初に、必ず乗っている「おいクロタン」というクロが主役の漫画も、なかなか面白いですねぇ。作者の伊藤理佐さんも、2匹の猫と暮らしている生粋の猫者ですから、飼い主と猫の機微や、猫に振り回される飼い主の心理もよくお判りで、いいツボついてきます。おりんちゃんのにくきゅう の4コマ漫画もみのがせない。このサイトは、愛があります。なごむなぁ。 ナゴミ・レコードさんも、4匹の猫と暮らす現役の猫者。絵日記の他に、猫写真も見逃せない。猫のことを書いているウチに、少しテンション上がってきたわ(^^)
2006.09.04
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ディラン効果というのを、ご存じですか。音の残像が頭に残ってしまい、繰り返し繰り返し頭に浮かんでしまう、そういう状態を指す言葉のようです。わたしは、結構これにはまりやすく、フレーズが頭でぐるぐる回るタイプなのですが、現在のぐるぐるは、ロコロコの歌。いつの間にか、CDまで出てますけど、この意味のない(と思われる)歌詞が、頭をぐるぐるぐるぐる...。PSPも持ってないのに、頭がLocoRokoに浸食されてるぅ。そういえば、このネーミングって、もしかして、操作ボタンの(L)eft、(R)ightにひっかけてるのかなぁ、とちょっと思った(間違ってるかもしれないけど)水銀の玉をゴールまで導く集中力育成ゲーム(笑)タマランとか、ちょっと気になるゲームがPSPにも、でてきたなぁ。PSPにもちょっと興味が出てきたかな(まだ、買わないけどね)。 今、欲しいなぁ、と思っているのは、やっぱりこれしゃべる!DSお料理ナビ公式HPを見ると 、収録レシピもなかなか実用的だし、検索やメモ機能など、結構おもしろそう。それに、持ち運びサイズのゲーム機の特性も、手書きできる機能も、うまく利用しているし、ダウンロードしてレシピを増やせる機能もつけてくれれば、完璧なんだけどなぁ。あとは、今月発売の「右脳の達人ひらめき子育てマイエンジェル」育成をしながら、右脳も鍛えてしまうという良いところ捕りですね。
2006.09.02
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体重オーバー状態が長いためか、とにかく健康診断を受けると、必ずひっかかる。これは、もう20代最初から続いている。(わたしは、子供の頃から、華奢だったことなど、一度もない)その度に、再検査を受けて、「別に異常ありませんね」「経過を見ましょう」「体重落として下さい」と言われ続けていると、「再検査」というのに、腹が立ってくる。前にも言ったが、わたしは、バリウムを飲むだけで体調が悪くなるし、胸のレントゲン撮るときに痛さで気絶しかけたこともある。検査そのものが、ストレスで苦痛なのだ。それを、何度も受けさせられた上、最終的には上記のような台詞を、何十回も言われ続けてご覧なさい。正直、再検査そのものが、無意味に思えてくる。そりゃ、自分の体は大事だから、受けろと言われれば受けますけど、本当に必要な検査なのかについては、かなり懐疑的。今年も、きっと再検査っていわれるんだよな、たぶん。先に再検査受けてやろうかしら。はぁ。
2006.09.01
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