PR
Freepage List
Calendar
Keyword Search
Shopping List
第5位 ハチミツで若返り
おおたわ史絵内科医、肌年齢35歳
魔法の健康調味料、ハチミツ。
ハチミツに含まれる、ポリフェノールほかの成分が美肌に効果的とか。
何にでも、ハチミツ使ってました。
お米を炊くときにも。古いお米でもフックラ炊き上がるとか。
第4位 フロスで歯周病予防
倉治ななえ歯科医
歯を失う原因は虫歯よりも歯周病菌。
血管に入ると動脈硬化、心筋梗塞の原因にもなることも。
歯周病予防
(1)歯磨きが大事。
フッ素を歯によくつけなくてはいけないので、
歯ブラシを事前に濡らしてはいけない、泡ですぐに吐き出したくなるから。
フッ素を流してしまわないように、すすぎの水もほんのちょっとで良い。
(2)そして、 歯科医の94%が、フロス・糸ようじ
を使っている。
歯ブラシでは絶対に届かない部分があるので、フロスは必須。
アメリカでは、「Floss or Die」と言われているとか。
(3)マッサージ
口のまわりの血管を刺激して血流を良くすることで、歯周病予防が期待できるマッサージ。
一日一回やれば十分。
歯ブラシを逆にもって、上唇と歯茎の間に差し込んで、柄で頬の内側から3秒かけて押して離す。
これをぐるっと一周。
試したけど、ちょっと、痛い…。痛くしては、ダメって言ったました。
第3位 シイタケを食べて足腰若返り
志波直人・久留米大学病院副院長・整形外科医
カルシウムは吸収しづらい成分。
牛乳で40%、小魚で30%とか。
カルシウムの吸収率を向上させてくれるのがビタミンD
。
腸からの吸収率をアップ、骨から溶け出たカルシウムが体外にでるのを防いで再吸収してくれる。
食材としては、シイタケ。他のきのこ類、鮭にも豊富。
メニューとしては、キノコと鮭のホワイトシチューがお薦め!
第2位 ラジオ体操で長年病気知らず
横倉義武・日本医師会会長
血管年齢60歳(実年齢71歳)
実践している健康法
・30分のウォーキング。
・野菜煮、コショウだけの減塩メニュー
☆毎朝、ラジオ体操
わずか3分間で、400の筋肉をまんべんなく動かし、全身の血行促進できる。
骨密度低下予防にも効果的という最近の報告もあるとか。
第1位 ストレス解消法、湯船にゆっくり浸かって
福島孝徳・脳神経外科医(73歳)
42℃を超えると交換神経が活発に働いて興奮状態になって、リラックスできないとか。
40℃の湯船に10分間浸かるだけで、体温が1℃上昇、免疫力が5倍になる
。
73歳とは思えない若々しさでした!
今回は、そのあとのコーナーも参考になりました。
■ステディ・プラス 筆ぺん教室
1. ペン先は、柔らかい毛筆のものを。
2. 紙に対して90度。ひじで動かす。
3. トン・スー・トンのリズムで書く。
4. 文字の黄金比率
画数が小さい文字は小さく書く。
同じ大きさで書くと、画数の小さい文字が膨張して見えてしまう。
漢字を100%としたとき、ひらがなは70%の大きさで。
文字の黄金比率は、なるほどって感じです。
たぶん、無意識でやってましたが、そういうことだったんだ、と納得です。
ファミマのルイボスティー950mlやっとゲッ… 2025.11.12
スマートウォッチの擦り減った接点を復活… 2025.07.06
ファミマのルイボスティ950mlはお得? 2025.06.18