全13件 (13件中 1-13件目)
1

ヤフオクにキングチーターの豹柄をペイントしたチプカシ(チープなカシオ)を出品しました。キングチーターとはチーターの突然変異で豹紋の大きさや形が普通のチーターと異なります。黒一色だったチプカシに派手な塗装を施してみました。宜しければオークションページをご覧ください。チプカシ キングチーターペイントマイオークション
2025年03月31日
コメント(0)

書店で画像生成AIのムックがあったので買ってみました。結構いろんな画像生成AIがあるのですね~。Dall-E3、Canva、Midjourney、etc。ほとんど有料プランがありますね~、最初は少しだけ無料で使えて。私の場合参考にするだけなので有料プランまでとは行きませんかね~。絵を描くとき影がどんな風に落ちるのかとか以前は自分で簡単な3Dモデルを作って描いたこともあります。画像生成AIなら手軽に参考モデルを作ることが出来そうです。本によると日本語対応でもプロンプトは英語の方がより正確なイメージが作りやすいとか。そうですよね、ほとんどの画像生成AIは英語圏で作られてるし。あとはAppleの「Apple Intelligence」の画像生成がどんなものか?試してみてイマイチだったらこれらの内のどれかを試してもいいかも知れません。誰でも使える画像生成AI超入門【1000円以上送料無料】
2025年03月22日
コメント(0)

招きライオンの第二弾「招きライオンNo.02」をヤフオクに出品しました。招きライオンに歌舞伎の連獅子のイメージを描き込みました。隈取の顔は少し怖い顔になりましたが;汗、縁起の良い絵かもしれませんwww宜しければオークションページをご覧ください。オークションページ招きライオンNo.02
2025年03月22日
コメント(0)

久しぶりに右フリーページの「テッドギャラリー」を更新しました。何年振りでしょうか?以前からやろうやろうとは思っていたのですが;汗。新たに「プラモアート2」ページと「プリント手彩色」ページを追加しました。まだ追加項目があり途中ですが宜しければ御覧いただければ幸いです。テッドギャラリープラモアート2プリント手彩色
2025年03月21日
コメント(0)

招きライオンの次の「招き」はトラです。本番を描く前にラフスケッチを描きますが、本格的に絵を描くのは久しぶりなのでちゃんと描けるのか?絵もやはり日々の訓練が必要なようで普段生活をしてるとよほどの理由がないない限り描きません。絵が好きで好きでたまらない人や仕事にしている人は別ですが、私のような凡人は普段から絵を描く訓練することなどなく;汗。これからはもっと描こう!ラフスケッチではトラが「ハーい!」ってしてるようになりましたがもう少し描かなきゃダメですね。アニマルアナートミーの画集もあるのですが骨格を見ても素人にはその動き方など解るわけもなく。トラの骨格など分かりませんので以前うちで飼ってた猫を触った時の骨格を思い出しながらwww今はネットで画像を検索しても参考にしていますが、あ!AIでポーズさせて参考にするか。でもプロンプトをうまく書かないと変な画像になるんですよね;汗。 Adobe Fireflyで生成 Adobe Fireflyで生成Adobe Fireflyで試したら結構いい感じに生成されました!もっと生成させようと思ったら金払えと;泣。Apple Intelligenceで画像生成出来るのかな?4月になったら試してみよ。
2025年03月20日
コメント(0)

招きライオンの第二弾は歌舞伎の連獅子にしたててみました。立て髪を真紅に顔に隈取を描き、前脚と後脚には歌舞伎の衣装の柄を描いてみました。顔に隈取を入れると怖い顔になります;汗。デジタルプリントに手彩色なので自由に描けます。面白いのは隈取の眉の部分の黒い模様を入れるとライオンなのに何となく面白い顔にwwwまるでドリフのコントでカトちゃんが顔を真っ白に塗ってミエを切ってるような。動物に眉毛描くなってwww結局隈取の眉の黒は入れない事に。ライオンの顔も白じゃなくてベージュの顔に。招きライオンNo.02はまだオークションに出してません;汗。ところでヤフオクの出品に#を付けたのですが、当初全角で付けてしまい後々調べたら半角じゃないとダメみたいで後から付け直しました。ちなみに#付けてもアクセス数伸びないな~。#招きライオンNo.01
2025年03月19日
コメント(0)

招きライオンの制作プロセスです。実際に元絵のスケッチを描いたのはほぼ10年くらい前に鉛筆で描きました。私は鉛筆で描くのが好きですね~、モノクロだけで明暗を表現してモノクロだけにトーンが付けやすくて。かと言って実際の石膏デッサンはあまり好きじゃなかったのですが;汗。鉛筆はBから6Bくらいまで使ってトンボ鉛筆やステッドラー、ファーバーカステルなどを使います。そのスケッチを複合機のスキャナーでスキャンしてパソコンでデータ化します。この際水彩紙の凹凸までスキャンしてしまうので画像ソフトで消して最適化します。スケッチは大体A4くらいのサイズなのでSMの水彩紙に収まるようにリサイズします。プリントはなるべく自筆の原画に近い感じに調整してプリント。鉛筆画の色目やタッチに近い状態にします。本番のプリントまで何度も試しプリントをして「これで良し!」と思ったものを本番とします。今回はウィンザー&ニュートンのコットマン紙にプリントしました。モノクロプリントにアクリル絵の具で着彩します。手持ちのアクリル絵の具がターナーのアクリルガッシュしか無かったので今回新たにホルベインのアクリル絵の具を追加しました。バックはゴールド系の絵の具で彩色、家庭用のプリンターではゴールド系の印刷は出来ないので手彩色ならではの色味です。手彩色だと例えば実際のライオンの色じゃなくてもいいわけです、模様を付けてもいいのです。自由に着彩出来ます、これこそアートだと思います。デジタル版画と言う言葉があるかどうか知りませんですが、ゆうなれば「インクジェットプリント手彩色」?www最後にやはり鉛筆でサインを入れて完成です。招きライオンNo.01
2025年03月16日
コメント(0)

招きライオンが完成してヤフオクに出品しました。以前(10年前?)やはり習作を描いて結局オークションには出品しなかったのですが今回やっと出品することが出来ました。原画も手付かずのまま今日まで残っていました。今回は先日購入した新しい複合機で新規にスキャンし直しプリントして彩色。額も前に用意したオリジナルの額です。宜しければオークションページをご覧ください。招きライオンNo.1
2025年03月16日
コメント(0)

習作を続けます。1枚は普通に彩色、もう1枚はピンクの身体に青いタテガミのライオン。モノクロのインクジェットプリントに彩色なので自由に色付けできます。今回はウィンザーニュートンのコットマン水彩紙の中目を使ってみました。なんとなく爽やかな発色?wwwピンクのライオンは青や赤がアクリルガッシュしかなく、たまたまあったリキテックスのパール系の青や赤を使いました。ピンクのライオンは、、、あまり良くないですね;汗、ま習作なのでいいでしょう。ただ自由に色付けが出来るとゆう事は良いヒントになりそうです。
2025年03月14日
コメント(0)

以前「手彩色イラストレーション」とゆう題名でポストしましたライオンが招き猫のポーズをした作品ですが、今回再び手彩色してみました。前回はクサカベのアキーラで彩色したのですが永い事使わないでほっぽらかしていたら顔料とメデュームが分離してチューブを押すとメデュームばかり出てきてとても使える代物でなくなったので捨てました;汗。今回はアクリル絵の具で彩色、手持ちのアクリル絵の具がターナーのアクリルガッシュばかりなのでホルベインのアクリル絵の具を新調。インクジェットプリンターで出力したモノクロのプリントに透明に色を乗せるのでアクリルガッシュでは不透明度が高いので都合が悪いのです。と言ってもホルベインのアクリル絵の具も土色系はほとんどが不透明なのですが水彩のように水を多く溶けば透明になります。で、今日絵の具を探していたら土色系のローシェンナーやローアンバー、バーントシェンナー、バーントアンバーの透明色があるのですね!合成染料系だと思いますが結構良いお値段で;汗、今回は普通の顔料の土色系にしました。バックにゴールド系の絵の具を置いてみました、黒金をアクセントで塗ってみましたが失敗したかな?ま、これは習作なのでオッケーです。以前は「Hand tinted illustration」などと変なネーミングを書きましたがキャンセルwww、フツーに「インクジェットプリントに手彩色」としてエディションナンバーなどは入れません。 しかも今回は“イラストレーション”じゃなくて「アート」です。しかし最近はプラモデルばかり作っていたので久しぶりに絵を描くと楽しいですね♪クサカベ アキーラ AQYLA 水性アルキド樹脂絵の具 6号20ml 12色セット KUSAKABEホルベイン アクリリックカラー 12ml スクールセット12色(紙箱)(絵具 アクリル絵具セット)
2025年03月09日
コメント(0)

Appleの新しいiPadAirとiPadが発表されました、、、つい先日第10世代iPad買ったばっかりなのに;泣。この前のiPhone16eの発表の時に他は何も発表されなかったので今回はもう無いなと思ったのです。Appleさん一緒に発表してくれたら良かったのに、、、。しかも第1世代のApple Pencilにも対応してるとは!自分の中では仮に新しいiPadが発表されたとしても「もう第1世代のApple Pencilには対応しないだろうと」思っていたのですが。ま、いいかと思いつつも試しに第10世代iPadの下取り価格を調べてみたら¥25,000、、、。唯一の救いは新しいA16iPadもApple Intelligenceには対応してないとゆう事。第10世代iPadがA14チップ、新しいA16iPadが A16チップの違いか、、、。あ、これ新しいiPadが出ることによって第10世代iPadが値下がりしたらちょっと悔しい!
2025年03月05日
コメント(0)

久しぶりにオークションを再開しました。宜しければオークションサイトをご覧ください。漆ゼロ A6M5c Model 52c“URUSHI ZERO”GM FM-2 Wildcat スノーレパードペイントGM FM-2 Wildcat. パンサーペイントP-51C ムスタング「ゼブラ」F6F-5 ヘルキャット・タイガーペイント
2025年03月04日
コメント(0)

完成した洋上迷彩の零戦を格納庫に収納しました。“格納庫”とは百均で購入した木製のアクセサリーケースで今回はそれぞれグレー系の塗装をしました。このケースは今までのケースと違い塗料を厚めに塗らないといけませんでした。今までのケースは木材に吸収性があったので塗料を薄く溶いて染み込ませる感じで塗装できましたが、今度のケースは吸収性がないので塗料が発色するまで厚塗りしないと変なムラが出来てしまいます。また今回は縦置きしても零戦が落ちないようにストッパーを作って引っ掛けるようにしました。前に額装した飛行機のように壁にかけられるようにする為で、以前は額に固定しましたが今回はケースに固定していないので取り外すことができます。額釣り金具を用意してケースの裏に取り付け壁にかけられるようにしました。1機をオークションに出そうと思っていましたがこうして並べてみると悪くないので2機置いておくことにしました。
2025年03月02日
コメント(0)
全13件 (13件中 1-13件目)
1