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タミヤ 1/16サイズのクラッドバスターとミニ4駆サイズのクラッドバスター 2台のクラッドバスターの単独画像からは、其々の大きさが分からないと思いますので、2台を並べて比較したところです。ミニ四駆のクラッドバスターが、プラモデルの平均的サイズと思われます事から、それと比べるとRCクラッドバスターはとても大きく感じます。
2010年02月25日
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大きなクラッドパスターの次は、タミヤ ミニ四駆型クラッドバスターです。 中空タイヤと4輪駆動で走行性は抜群です。単三電池2本によるフリー走行ですが、RC化したら面白いと思います。
2010年02月25日
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タミヤ模型、4輪駆動クラッドバスターの雪上走行の様子です。このクラッドバスターの初回発売は、1987年との事ですので、20年以上の年月が経過しています。2004年には、スーパークラッドバスターへと進化しましたが、ホイールがメッキ化されたり、フロント周りのデザイン他が小変更されただけで、現在に至る超ロングセラー製品となっております。私のクラッドバスターも、スーパークラッドバスターに変わる少し前の物ですが、壊れたパーツは、スーパークラッドバスターのパーツがそのまま使えるので、今でも元気に走らせる事の出来る大きなバックヤードになっています。 You Tubeへジャンプ
2010年02月24日
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当地は雪が殆ど降らないのですが、それでも年に1.2度は5-10CM程度の積雪を見る事があります。私の子供の頃の夢というか、いつかはやってみたいと思っていた事の一つに、雪の中戦車を走らせたいというのがありました。それが色々あって、実現したのはタミヤの1/25 タイガー戦車でした。今は、雪が降ったからと言って、RC戦車を雪中走行させる気にはなりません。なぜなら、重量のある金属戦車をそこまで移動させる事が大変だからというのと、キャタピラー等に付いた雪落としが大変だからです。金属製戦車は、当然水気は大敵です。ですから、走行後はキャタピラーを外しての足回りの分解修理が必要です。プラスチック製の戦車なら、走行後の整備は必要ですが、金属製の大形戦車程ではありません。以前は、京商製のニトロブリザードという、エンジン式の雪上車を所有していたのですが、エンジン式のメインテナンスの煩わしさと、ちょっと部屋の中でエンジン始動という訳にはいかないので、完全に走行可能状態にした時点で、大切に動態保存してもらえると思った遠方の知人に差し上げましたが、当方の思いに反して、その知人は分解してパーツを別な車両に流用てしまった様で残念です。という事で、ニトロブリザートのありし日の写真を載せました。
2010年02月22日
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1/15 バンダイ タイガー戦車が動いているところをYou Tubeにアップしましたので、コピーペーストして御覧ください。http://www.youtube.com/watch?v=6n6sCFVHsL0&feature=channel You Tubeへジャンプ
2010年02月17日
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1/15 バンダイ製 タイガー戦車のコントロールスイッチの分解修理です。所有する3台の1/15タイガー戦車は、それぞれモーターのコントロール系統が異なります。コントロールスイッチによる物は、このキットのオリジナル方式で、リモコンのコントローラー部品を流用してサーボと連携させる事によりラジコン化をします。コントロールボックスの自作を自作する必要がある等、ラジコン化にはそれ程積極的ではなかった様に思われますが、左右の独立した堅牢なギアボックスと、モーターもタミヤの1/16フルオペに採用されているのと同じ形式の物が使われているので、ラジコンとしても動力性能や耐久性十は分あると思われます。コントロール系統に、タミヤのDMDと付随するパーツをそのまま移植すれば、タミヤ製と同様のフルオペレーション動作も可能ですが、このバンダイ製タイガー戦車発売当時のコントロール方式で、どこまでコントロールが可能かを試してみるのも良いかと思います。という事で、この古いオリジナルコントロールボックスの分解修理にチャレンジしました。
2010年02月17日
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また、懲りもせずに、RCヘリコプターのレストア作業をしています。このヘリコプターは、部品取りの為にジャンク品として購入した物でしたが、これに合う様な中古パーツを見付けてはストックしていました。今回は、キャビンと水平、垂直尾翼が手に入ったので、その装着前に、ボロボロに禿げたアルミ箔をフレームから剥がして綺麗に化粧直しをしておきました。書くとたった一行ですが、実際は数日に渡る難工事でした。エンジン、マフラーやヘッド関係も外してオーバーホールと磨きを掛けたのでこちらも見違える程綺麗になりました。あくまで自画自賛ですけど、手が掛っている分、親のよく目と申しますか、新品以上に良く思えてしまうから困ったものです。
2010年02月12日
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システムエラーとかで、ブログの管理アクセスが出来なくなっています。なのに何故、こうしてアクセス出来たのか?
2010年02月09日
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いつもは夜更かしの生活なのですが、時々、早い時間に爆睡してしまい、朝早くに目覚める事があります。そして、今日もブログ巡りをしてきましたが、本当に色々な方のそれそれの生活や人生の一部を垣間見る思いがする時があります。私のこのブログを御覧になっている方達は、どの様に感じられているか分かりませんが、ちょっとというよりは大分マニアックなものと思われているかも知れませんね。私は、模型、特にプラモデルには興味がありません。何故かって?動かない物に興味がないから。では、動くRC模型?確かに、RC模型に興味があった時期もありましたが、それはもうずっと大昔の話です。今の時代は、色々な方面で科学技術が進み、おおよそ考えられる物の大部分の物が、お金さえ出せば手に入れられるという感じです。車にしてもそうですし、特に今の軽自動車の性能や機能、快適性は、私の子供の頃のそれとは比べ物にならない位進歩し、普通車に比べても何の不足のないレベルにまで到達しています。パソコンやTVにしても、ここ10年の進歩は凄いと思います。高性能で、低価格。そして、私が子供の頃欲しかった物が、今の子供さん達は、その殆どが簡単に手に入れられる様に思われます。でも、苦労しないで簡単に手に入るという事は、逆に自分の欲しいものをいつかは手に入れたいと思う「夢」や「希望」それに伴う「努力」或いは、手に入らない物を自分で作ろうという創意工夫の精神が失われてしまうのではないだろうかと。欲しい物がゲーム機。夢の実現がバーチャルリアリテイーの世界というのは、今の子供は何と不幸せな事かと。今の子供達に、RC模型をやりなさいとは言わないけれど、昔の男の子は車、飛行機、船の模型作りに夢中になっていました。それらを、自分で作って動かす。動いた時の喜びや感動。物作り日本の基本や原点は、そこにあった様に思えます。
2010年02月05日
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