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この中ではタイガーが異色ですが、この戦車シリーズの全車4台並びの完結という事になります
2019年10月08日
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レオパルト2・90式・M1A2 の3台並び
2019年10月08日
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1/24スケールのラジコン戦車、「RC BATTLE TANK」シリーズは、第一弾の陸上自衛隊の「90式戦車」以降、ドイツの「レオパルト2A5」、アメリカの「M1A1エイブラムス」、第二次大戦中のドイツ軍戦車「TIGER1」もラインナップ。 超信地旋回、砲塔旋回、砲身の上下駆動といった戦車特有の動きを再現しているのに加え、同社の「ミニ電動ガン」と同規格のエアソフトガンを砲塔に内蔵し、操縦だけでなく射撃も可能。「90式戦車」以降、コントローラのデザインが変更され速度調整が可能。現在は全て生産中止。シリーズ最終のタイガー戦は、それ以前にはオプションであった分割連結キャタピラーが標準化され、ギアボックスにクラッチ機構が追加された事によって走行かぎ滑らかとなり、サスペンションのセッティングとと連結キャタピラーとの相乗効果により障害物を乗り越える際のリアリティーが大変良くなっています。前面側面斜め後方サスペンションの具合
2019年10月07日
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M1A2とレオパルト2
2019年10月06日
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90式とレオパルト2
2019年10月06日
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M1A2 戦車M1A2 戦車の足回り サンド汚し塗装裏側部分 これは完全な蛇足的塗装かと
2019年10月02日
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この90戦車は、もう随分と前に頂いたものなのですが、ここに来た時は見てくれの損傷や大きな傷も見当たらないのに、何故か右前部誘導輪が消失した状態でした。誘導輪を支える車軸は残っており、曲がりもなかった事から、同じ様なサイズの誘導輪を見つけるか、どうしても見つからなかった時は残った片側の誘導輪を使って複製すれば良いかと考えたのですが、その何時でも出来るとの考えが甘かった様で、時々オークションで同型の部品取り用のジャンクを探したりはしていたのですが、適当なものとは結局出会えず、結局段ボール箱に入れられたままの状態のままで今日まで至ってしまったという訳です。この戦車のレストアが進まなかったもう一つの理由としては、増え過ぎてしまった戦車の置き場がないという事が大問題でした。箱に入れて重ねて置く分には、それ程おき場所にも困らないと思いますが、それを外に出した状態で保管するというのはやはり限界があさったという事でした。周囲周辺からは、「断捨離」の時期がという非情とも思える声と圧力が常に掛かってくる訳です。断捨離の前に、誘導輪をでっちあげて装着し塗装の上塗りをしてみました
2019年10月01日
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