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6月30日(水) 解説者:深浦康市九段 解説者:大橋貴洸六段 聞き手:貞升南女流二段 聞き手:山根ことみ女流二段封じ手は7六飛車。地元の取材陣とかで結構カメラマンが多く彼等が動くと天井のカメラも揺れるという状況がコメントで盛り上がってました。一日目夕方位より藤井王位の模様がよろしくない感じでの封じ手だったのですが・・・封じ手以降の指し手も早い。評価値は豊島竜王に64%、藤井王位に36%大橋:「藤井王位の方は決めていた順だったので、パパっと 指されたんでしょうね」貞升:「この二人の対戦ですけども豊島竜王の6勝、藤井王位の1勝」大橋:「藤井王位の勝率から考えると相性はないのかな?と思うんですが 豊島竜王には負け越しているんですよね」貞升:「Wタイトル戦でどうなるか」大橋:「今までに指した将棋は期間のあることですし、藤井王位の 一局一局指していく毎に吸収していく・・・成長率というか・・・ あると思うんですね」(大橋六段も藤井王位に勝ちこしてはる数少ない1人ですよね)現地の名古屋とスタジオの中継が繋がりまして登場されたのは福崎九段。やったー!福崎:「マルチアングル放送に出てると」大橋:「プレミアム限定のやつですよね」福崎:「大橋さんと言えば(解説)何回目くらいですか?」大橋:「ABEMAですか?かなり久しぶりです」 「昨日も観てまして」福崎:「あ?そうなの?」大橋:「めちゃくちゃ面白かったです」福崎:「ちょっとマニアックな話で」高田四段のけんだま話に食いつく貞升女流がちょっと面白かったですw”9七歩は昨日の解説でも観た気がする””昨日からずっと後手が分かりやすかった””これが竜王だぞ”大橋:「こういった空中戦は歩を使う場面が出てくるんですよね」 「歩の重要度が増してくるというか」貞升:「ここで(残り)時間も並びましたね」(3時間53分)深浦:「なんですかね、このザワザワした感じ」 「豊島さんがうますぎるのか」 「番勝負ですからね・・・シリーズ重ねて行く中で・・・ 試行錯誤しながらプランを練って」貞升:「まだまだ始まったばかり」63手目まで進み、評価値が結構傾いてきました。69手目3五香。大橋:「攻めながら受けを、という所がうまいですね」 「ここは分岐点でちょっと読みを入れたいところなので」 「時間を投入しても良いかもですね」貞升:「方針を決めないといけないですね」大橋:「攻め合って勝つのは読み切らないといけないので、お昼休憩を挟みたいですよね」ここで昼食の紹介です。藤井王位が『あいち牛ビーフカレーライス、名古屋コーチンのスープ』豊島竜王が『豚塩麹焼き定食(小鉢、ご飯、味噌汁、香のもの)』深浦:「後手優勢は間違いないですけども勝勢に持っていけるかどうか」 「しっかりした陣形に見えますけどね、先手陣は」貞升:「豊島竜王・・・指でさしながら」(指がぴこぴこ動いてる)深浦:「豊島さんの癖ですよね。自分の対局中は怖かったですけどw」 「読みの、頭の中で考えてる時の癖ですよね」貞升:「皆さんそれぞれ色々癖があるんですよね」第4回ABEMAトーナメントのお話もされてましたね。深浦九段は郷田九段と共にチーム管井で活躍されておられるので・・・米長会長葬儀時のエピソードなど。関西からお悔やみに来た管井さんとバスで郷田さんが隣に乗り合わせた事があったそうです。公式戦は個人モードなので、チームメートとチームの事を話すのはいつもと違って楽しいといった意味のお話をされてましたね。78手目3七香。貞升:「29分長考しましたが、ここなんですね」 「(先手の)この形を崩すのが有効なんですね」深浦:「受けに適した駒が無いのでピンチが続きますね」貞升:「金駒がありません(先手は香と歩のみ)」”豊島?強いよね””おやつ喉通らないだろうな””地球代表はコメ欄を読んでいるのか””研究外し過ぎて、見えなくなってしまったか?””切り替え超重要だよな”結果は豊島竜王が第一局を制しまして、第二局は7月13(火)14(水)北海道旭川の花月会館にて。次はもうちょっと、ゆっくり観れたら良いんですけど休みがバシバシ来客やら、通院やらで消えてゆく~(@_@;)https://www.youtube.com/watch?v=3WqAM4Q6ViY&t=13s公式ガチ解説(^-^)
2021.06.30
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6月29日(火) 解説者:中村修九段 解説者:伊藤真吾六段 解説者:藤森哲也五段 解説者:井出隼平五段縦歩取り???という前例も1局しかない出だし。37手まで進み難しい局面です。豊島竜王が長考中。井出:「じゃあどうするんですか?」藤森:「切る手もあるんですか?」井出:「いっちゃいましょう」 「・・・大丈夫ですか、これ?」藤森:「二丁拳銃で」井出:「さっき佐藤紳哉さんが言ってた・・・桂を飛ばすなら」藤森:「でも桂馬は一旦飛ぶと戻れないから」”常人には分からんのよ””とよぴ~の方が時間使ってるのね?””(解説は)漢ばっかで良いよ””ドキッ!男だらけの王位戦””夕方までやりますよね?”藤森:「我々には見えない何かが見える?」井出:「この局面読みにくくないですか」”竜王が1日目でこれだけ時間を使うのは不気味””(評価値)2%とか誤差だから””王位が逆に挑戦状をぶつけた格好””無難に3三金かな?”藤森:「形勢判断が難しい空中戦になってますけども」井出:「相掛かり怖いですよね」藤森:「現在の局面はほぼ互角なのですが、後手の方が楽しみが多いと」38手目7三桂。さて昼食は藤井王位が『海老天ころうどん+稲荷寿司』豊島竜王は『名古屋コーチン親子丼+ころ蕎麦』ころは、冷たいという意味だそうです。えーと対局は名古屋でしたっけ・・・能楽堂。立派な舞台ですよね。竜王戦の第一局目も近年はセルリアンタワー能楽堂だわ~(^-^)藤森:「(タイトル戦は)日本全国の美味しいものが見れますから」井出:「対局者は旅行じゃないですからw」藤森:「こういう日の夜は寝れるんですかね?」おやつ!おやつが!!!ぴよりん!!!(ひよこ型アイスクリームwwwwwwwwwwwwww)衝撃のかわいさ。これは食べたい。いや、食べられないかも知れない。目が合うと(笑)47手目8七歩、48手目で後手豊島竜王が封じました。自分の所用が多すぎて、あまりゆっくり視聴でけんかったんですけど山場はぴよりんです。ぴよりんにトキメク。ネットがザワつきすぎて、ぴよりんのサーバーが落ちたらしいです。
2021.06.29
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<チーム永瀬VSチーム広瀬>6月26日(土) 解説:千葉幸生七段 聞き手:長谷川優貴女流二段 司会:村田智穂女流二段丸山九段の笑顔が癒しみ。つられてニコニコしてしまうわ~(^^)解説の千葉七段、ええ声!<一局目 先手・北浜八段vs後手・屋敷九段>~作戦会議室にて~増田:「(北浜八段と)結構指されたことはあります?」屋敷:「最近は指すことはないですね」増田:「昔は居飛車党でしたが・・・今は中飛車を」屋敷:「終盤力ありますし・・・悪そうな局面から粘ってくるような感じで」広瀬:「予想外れましたね。振り駒で先手番を」 「屋敷九段とは久しぶりですか?」北浜:「10年くらい無いと・・・振り飛車党になってから初めて?」 「チームにとって大事な初戦なので勢いをつけたいと思います」長谷川:「いきなり中飛車、宣言という」千葉:「(北浜八段は)振り飛車でも好成績をあげられて」長谷川:「あっという間ですね」千葉:「始まってしまうと手がどんどん進んでしまうので喋るしかないとw」 「先手としては厚みで突破出来れば有利かと」 「後手も金銀が連結して」千葉:「(先手)時間がだいぶ減ってきましたね」 「おっと手抜きですか」 「(後手)3一角ですか、全然当たらないなw」 「(先手は)5筋から攻めていければ1筋と合わせて挟みうちですからね」 「結構先手、楽しそうな展開ですね」長谷川:「(先手は)玉も固いですね」いや~終盤はドキドキ・・・凄い緊張感、こわいわ~・・・増田&永瀬チームはめっさ前のめりです。叩き合いになりました。もう色々と混戦でビビル。長谷川:「受けたり攻めたり複雑で」千葉:「これは屋敷九段逃げ切りましたか?」広瀬:「惜しかったですね~」屋敷:「初めっから押されっぱなしで厳しい形になったんですけど・・・」北浜:「中盤はプラン通りで・・・終盤寄せがうまくいかなかったですね」<二局目 先手・屋敷九段vs後手・丸山九段>~作戦会議室にて~永瀬:「先生、先手番ですが」屋敷:「(相手は)一手損(角換わり)ですかね?」増田:「先生、丸山九段とは」屋敷:「かなり指してますね・・・相手のスピードに負けないように」北浜:「連投なんですね」広瀬:「予想はしてなかったんですけど・・・意外だったですね」 「屋敷九段とは?」丸山:「早見えなんですよね」 「なんとか頑張って」”両者魅せるね~””こえ~わ””お互いベテラン実力者だからな~””時間近づいてきた””長考するとまずいよね、このルール”千葉:「結構ためこんでいた時間が(後手)1分になりましたね」 「馬で当てにいきましたか」 「後手は攻めに困ることはなさそうなので、ここ踏ん張れば」 「若干先手ペースになってきてますかねぇ?」長谷川:「時間のほうが厳しいですね」いや~屋敷九段が凄い。そんでもって永瀬王座が、鬼軍曹wwwwwwwwwwwwwwwww3連投マジかwwwwwwwwwwwwwwwwwwww千葉:「実はちょっとまだね、見てる時には分からなかったんですが・・・ 8三金と打つ手で・・・結構ややこしい」長谷川:「振り返っていかがですか?」千葉:「丸山九段が一手損角換わりで快勝譜になるかと思ったんですが・・・ 屋敷九段、さすがの切れ味だなと」増田:「いまの将棋けっこう苦しい・・・」屋敷:「いやかなり苦しかったですね、でも団体戦だから投げられない」<第三局 先手・広瀬八段vs後手・屋敷九段>~作戦会議室にて~広瀬:「屋敷九段ですけども」北浜:「かなり変則的な、勢いにのる作戦かと」広瀬:「矢倉か角換わりですかねえ?・・・なんとか連敗は止めたいと思います」チーム早稲田の映像がゆるくて楽しい。千葉:「今回の大会でもチーム羽生で中村七段の3連投がありましたが 勝ってる人に託したいと」 「いわゆる脇システムといわれる形ですかね」”実は北海道対決””広瀬さんツイートしてくれてるw””本戦出場決まってるから気楽な時に(フィッシャーに)慣れてるほうが良いよね””永瀬さんは厳しいが有能だな”千葉:「後手がまずまず上手くやってる気がします」”矢倉崩しきまった””うますぎ””秘儀!銀取り返し!””つよい””先手の追い上げが凄い””広瀬先生も二枚腰やな”千葉:「先手としても後手のラッシュを耐えきれれば楽しみも多いので・・・ 後手もここは踏ん張りどころですね」 「見ごたえある攻防が続いていると思います」 「(チーム広瀬は)3連敗となるとかなり苦しいですから」”直線””これは広瀬先生が勝ちでは?””ズンズンズンドコ””馬がじわじわと”北浜:「(広瀬八段の)持ちこたえ方が流石ですね~」広瀬:「中盤辺りはだいぶ失敗していたんですけど・・・屋敷さんとも 一度対戦してみたかったので、こういう形で結果が出て良かったと思います」屋敷:「結果2勝1敗だったので、この後は永瀬リーダーと増田副リーダーに お任せしたいと思います」さて、こっからも熱いぞ\(^o^)/
2021.06.26
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という訳で恐竜と遭遇したりですねあと、なんだっけ・・・UFOとか。たぶんムーですね、これはね!おばけが出てきたりね。やっぱりムーじゃん。ゾンビとかね。あれバイオハザードかな?
2021.06.25
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6月19日(土) <チーム永瀬VSチーム天彦> 解説:松尾歩八段 聞き手:上田初美女流四段 司会:室谷由紀女流三段永瀬:「(川崎屋ロケで)皆さんに来て頂きまして、とても嬉しかったですし・・・ 感謝しております」 「前回優勝できたのは藤井二冠のおかげかとおもっておりますので」屋敷:「(指名は)非常に驚きましたけど・・・チームに貢献できればと」増田:「最近(筋肉は)しあがってきたので・・・頑張りたいと思います」 「永瀬さんには2回も選んで頂いて感謝しかないんですけど」佐藤天:「残念ながら一戦目は負けてしまったので、ここで勝つしか無いという 状況ですけど当たって砕けろというか」 「私はどうしても(昨年)増田さんと沢山やった印象がw 今回は屋敷先生が入って重厚感が増したというか」鈴木:「にゃんぱす~♪・・・(チーム永瀬のお三方とは)お世話になっているので 倍返しならぬ半返しくらいできたらなとw」古賀:「頑張っていきたいと思います」<一局目 先手・鈴木大介九段vs後手・永瀬拓矢王座>~作戦会議にて~永瀬:「四間飛車を指されていたので・・・角交換系かどうかという」屋敷:「(鈴木九段とは)かなり指されていると」永瀬:「数としてはかなり教わっているかと」佐藤天:「お相手、永瀬さんと」鈴木:「(永瀬さんは)怖い男だね~w」 「四段の時あんなにお世話したのにw」 「ここは一発やっちゃいますw」もうワクテカしか無いですよね~(^-^)上田:「初戦いよいよ始まりましたけど・・・四間飛車になりましたね。 作戦会議おもしろかったですね」松尾:「永瀬さんチームはピリっとした雰囲気でしたけど、天彦さんチームは なごやかでしたね~」ノーマル四間飛車と穴熊になりました。上田:「(予選での)フィッシャールールはどのような感じでしたか?」松尾:「かなり秒読みは違うなって。時間の使い方とか難しいなと」 「屋敷九段が初めて指されるとの事で一回やってみて・・・やりながら 対応されていくと思うんですけど」松尾八段のセクシーボイスを5時間堪能できる贅沢。屋敷九段の笑顔がまぶしいw松尾:「読みが噛み合ってるんですね」上田:「相手の手を読んでいないと、こんなに早く指せないですね」松尾:「強い手の連続で」上田:「角金交換くらいですかね?」松尾:「後手が駒得で」チーム天彦はお弁当タイムです(笑)屋敷:「へ~!すごい勝負手ですね!」松尾:「ちょっとひねった桂打ちでしたね」上田:「どう手を入れたら固いのでしょうか」松尾:「この金上がりは時間に追われてで本意では無いのでしょうね」 「手のリズムとしては自然なんですけども」 「永瀬さんらしい展開になってますね」古賀:「作戦立てられてますね」佐藤天:「作戦立てるの好きだから」永瀬:「結果が出て良かったなと思います」鈴木:「仕掛けに時間使い過ぎちゃって・・・チームに申し訳ないんですけども」<二局目 先手・屋敷伸之九段vs後手・古賀悠聖四段>~作戦会議にて~永瀬:「古賀さん・・・力戦派で。序盤より中終盤派みたいで」増田:「多分・・・雁木かなと」佐藤天:「屋敷九段という事で予想通り・・・思いっきりぶつかってきて欲しいですね」鈴木:「手つきは優しいけど厳しいからw」なんというか永瀬チーム映像が意外と笑いを取りにきてて・・・ウケてしもたやろ~!皆さんでバナナ食べてはったり、増田六段がマッスルしてはったりで。上田:「早速9筋を伸ばしていますね」 「先程作戦会議で古賀四段は雁木形を好むと」 「かなり早い段階で端歩をとりましたけど」松尾:「リスクはある所かと思うんですけど・・・お互いに角道とめて」 「後手の古賀さんの言い分は通ったかな?と」上田:「後手陣と先手陣、似たような形なんですが銀の位置が違うんですね」やや後手有利に進んでるみたいなのですが・・・松尾:「銀を剥がされてしまうと先手の守りはいっぺんに弱くなってしまうので」上田:「馬はやっぱり大きいですか」松尾:「そうですね。6六歩の拠点も大きいので・・・」”忍者の手裏剣がきた!””いい勝負””しぶいな””ずいぶん整頓されてきたな””後手が分かりやすい”上田:「形勢としては?」松尾:「後手の古賀さんが良いのかな~と思いますが先手の屋敷陣も固い」上田:「飛車をとられてしまいました、良いんですか?」松尾:「他の対応もあったかも知れないんですが」上田:「お互いに技を尽くしてる感が」松尾:「これは良い手だ(後手の5七桂成)」鈴木:「増田君に当てたいということもあるし。ここは大人の事情でw」佐藤天:(笑)古賀:「全敗だけは避けたいと思っていたので、なんとかチームに貢献できて 良かったです」屋敷:「ちょっとチャンスらしいチャンスが無かったという感じですね」上田:「一局全体を振りかえっていかがですか?」松尾:「終始古賀さんが落ち着いてというか・・・金桂交換の所から・・・ 面白い将棋でしたね」<三局目 先手・古賀悠聖四段vs後手・増田康宏六段>オトナノジジョウで古賀四段が連投となりましたw~作戦会議にて~永瀬:「古賀さん!」増田:「連投で」永瀬:「そんなに序盤の方ではないと思うので・・・」佐藤天:「予想通り」鈴木:「ようやく増田地獄から抜けられるとw」(昨年、佐藤天vs増田戦が3度続いちゃってた)佐藤天:「勝った勢いでのびのびやってくださいw」チームにゃんぱす映像はとにかく楽しそうなのがステキ。永瀬さんの事を喋ってる鈴木九段が面白すぎて。上田:「本局は矢倉形になりましたね」松尾:「じっくりした感じになりそうですね」・・・矢倉終わって無かった。延々ネタで言われ続けちゃいそう。”後手よさそう””古賀君もがんばれ””金冠”永瀬:「へぇ~力戦ですね」屋敷:「そうですね~」永瀬:「先手分かり易くなったので、ちょっとこわいですね」上田:「9七歩と垂らす?」松尾:「同香に9八歩」上田:「9九歩成と成られるとちょっと厳しそうですが」 「受けますよね、これは(8八銀と受けた)」鈴木:「悪いかね?」佐藤天:「悪いんじゃないですかね?」松尾:「後手が激しく切り込んでいけるかって感じですかね?」上田:「後手側も歩しか持っていないので」永瀬:「辛抱したんですね」”2九の飛車がめっちゃ働いてる””上田さん強い””詰めろか?”松尾:「ぱっと判断がつかないですね」上田:「8八角が見えづらい手でした」増田:「途中ちょっと悪くしてしまったんですけど最後逆転出来たので」古賀:「名人戦の第一局で出てきた形に似てたんですけど・・・上手く 対応されましたね」”筋肉の差が出た”永瀬王座の座り方が萌え(爆)さて、ここからも必見じゃ。続きはWEBで!!!待ちに待った大将戦が始まる\(^o^)/197手までいっちゃうぞ。
2021.06.19
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6月18日(金)in淡路島ホテルニューアワジ 解説者:藤井猛九段 解説者:金井恒太六段 聞き手:飯野愛女流初段 聞き手:脇田菜々子女流初段戦形は相掛かり。28手まで進み先手、藤井棋聖は居玉。後手の渡辺名人も玉形が薄いバランス型のようです。29手目4四角で角交換となりました。藤井:「本来なら(挑戦者に)渡辺三冠が出てきたら、もうダメなんすよ。 並の棋士ならダメだな~って、でもそんな感じじゃないでしょ」 「そこが凄いところなんですよ」”名人の強さが霞む棋聖の恐ろしさ”脇田:「藤井棋聖は今月末から王位戦も始まりますね」藤井:「順位戦も全部やんなきゃいけないから(B級1組)」 「月に10局だとおかしくなっちゃいますね」脇田:「藤井棋聖は移動も多いですから」藤井:「名古屋の方って前日入り?」脇田:「藤井棋聖は大阪(対局)は当日入り」藤井:「毎回だと近い所が良いですね・・・」 「そんな大変なスケジュールを私、体験した事が無いからねぇ」 「私、月7局くらいですよ(タイトル戦あった時でも)」関西の人間ならホテルニュ~ア~ワ~ジ~♪と歌ってしまうところ。一度いきたい、オーシャンビューで淡路島ぬーどるを食べてみたい。お召し物も藤井棋聖は白い羽織・・・美しさに溜息しか出ないわ・・・だって白ですよ、白!洋服でも白着るのん勇気いるやん。渡辺名人はグレーのストライプの羽織、襟元をもっとアップで映してぇ。飯野:「3時になりまして!」金井:「戦いが始まるかと思ったら」飯野:「おやつです、藤井棋聖はオレンジジュースとアイスティー。 渡辺名人はイチゴのショートケーキとアイスコーヒー」この解説&聞き手はゴールデンコンビ兄妹弟子じゃないすか。サイコー&サイコー(笑)52手目7五歩まで進み、時間差は1時間20分ほど。藤井棋聖の方が沢山時間を使っています。53手目7五同歩・・・金井:「そちらにいきましたか」飯野:「これは受けの方針でいきましたか?」 「さぁどうやって攻めていくかといった局面ですね?名人が」 「男性の方、汗ふきシート使ってる方多いですよね?」金井:「気分は良くなるんですけど、形勢は好転しないというw」飯野:「兄弟子はブラック(コーヒー)派ですか?」金井:「必要な情報ですか?それwブラックです」飯野:「へええ」もう面白すぎて笑ろてまう。55手目6五角。”指しやすいかどうかですよね””玉固いし渡辺名人有利””(先手の)居玉は怖い””まあ、互角に戻っただけやし””まだまだわからんな”愛ちゃんの笑顔が癒し。笑いのツボに入って兄弟子にマルチアングル放送の紹介をしてもらうのがめちゃめちゃ面白かったwwwwwwwwwwwwww藤井:「長いね、またこれ。例によって藤井棋聖は時間を使ってるから」 「まだ互角・・・あんま互角とは考えないですけどね。どっちかが 指しやすいと考えざるを得ない、でも分からない」脇田:「自然な手しか指されてないですね」藤井:「この局面自体が手が豊富にあるので・・・」産経新聞観戦記は湊かなえ氏が担当。28日朝刊に掲載されるとの事。立会人の小林健二九段と一緒に対局室へ入られてましたね。スタジオに井出五段と長谷部四段が登場し・・・長谷部:「別件の収録が終わったので」 「井出五段が現地へ行かれた事があるので、そのお話を楽しく伺っていました」飯野:「たられば検討会ですね」井出:「わたし史上、一番将棋の話をしましたw」飯野:「いいですよね、たられば。一手違うと」金井:「銀でとると?金でとると?将棋は色々ありますからね」64手目3四歩。金井:「自玉の固さを優先しました」 「後手もかなり怖いと思うのですけど」 「何か必殺技が決まるかどうか」 「簡単じゃないと思います。読み切りづらい」107手目まで進み・・・飯野:「3三歩の処置が」金井:「ここは難しい・・・(後手は)時間を使われるかと」飯野:「(108手目)同金としましたね」3五歩→3五同銀→3四歩→3四同金→3六歩”誰かうちの夕飯作ってくれ””先手も攻めむずいぞ””翻弄されてる気が””後手の囲いがあああ””おそろしや”AI評価値もえらい揺れております。金井:「(先手)9三歩成」飯野:「これは(飛車の)横効きを(逸らす)?」 「どのような組立をしているのでしょうか?」渡辺名人残り8分、藤井棋聖残り3分。9三同飛車→6一角。藤井:「一手一手微妙なタイミングで打ってきて」金井:「ぱっとは分からないですよね?6一角」藤井:「まだ良くわかんないですね」 「守り方難しいですよね、受けるなら3一香?」コメントも沸騰しております。藤井:「(後手)4四に金、かわしたんですか?」 「(先手)9四歩、もう一回?歩の数は足りるんですか?」 「いよいよ決着の時?」金井:「(先手)4五歩とりましたね」藤井:「決めきれる程、(先手は)駒持ってないんですよね」”桂馬動かさず勝つのか?””金を補充するのか””また悩む手を””辛い、辛すぎる””緩急自在”藤井:「7五金、ここで何か・・・」 「駒得。角香交換が続いている訳ですね」金井:「最後の最後は(先手)残り3分と(後手)残り4分」藤井:「何を指すかは難しいけど」金井:「この素朴な5四銀が」 「やわらかい頭で」ついに持ち時間は逆転し渡辺名人が1分将棋へ突入。金井:「辛抱の(後手4四金)」 「粘りにいった凄い手ですね」藤井:「・・・大体詰みだよ」金井:「聞いたことのあるフレーズ」藤井:「これは先手優勢」金井:「迫力のある終盤戦が続いています」”解説楽しそう””マジで強いな””安全第一よし”金井:「4三角成あたりましたね」藤井:「角がね~・・・上からですか(後手4四金)」金井:「6五馬」藤井:「永瀬王座とか駒得したら・・・絶対負けませんよ、みたいな」”決めにいかない””まだまだじっくり””永遠の3分””俊才の鈍足力””まあ後手も手が無い”飯野:「(先手)3分がなかなか無くならない」金井:「終盤をリードしてますね」136手目5六歩→4二歩→5五金寄→4一歩成→6六歩→4九角飯野:「一歩ずつ、じわりじわりと」 「(後手6五銀)これは」金井:「8六馬にしましたね、馬を渡さないのが重要」 「8八歩とね、げたを預けましたね」 「攻め合いのプランを立てないといけないんですけど ・・・ここで決めてきなさい、と」飯野:「間違えたら許しませんよ、という名人の」金井:「2五歩でしたか」”これ間違えそう””名人こわ!””逃げ道封鎖か”金井:「玉をいったいどこに逃げようとしてるんですか?」飯野:「4七?4八?」150手目5六銀。金井:「6八に戻って!余していると・・・届かないだろうという事ですか」飯野:「(先手は)受けて勝とうとされてる?」152手目8九歩成。金井:「あなたは攻め合いで勝たねばなりません、と(後手である名人の指し手)」153手目6六銀・・・金井:「寄せ有りと踏み込んでいきましたね」154手目4二歩。金井:「粘ったんですね!3一馬を消して」155手目7二角。飯野:「止めづらいですね、この角の効き」156手目5四歩。飯野:「とりたいけど取れない・・・詰めろが続くと・・・」157手目5五銀→同金・・・”集中の極限の二人に泣ける””こっからは詰め将棋””最後まで今日はつらい””これはもはや永瀬流””銀とるゲームになってきた”先手171手で勝利。本当にお疲れさまでございました。この中終盤はちょっと凄すぎて・・・なんちゅう攻防。ド素人でもレレルが高すぎると分かりますよ。指し手の意味は解説が無いと分かんないけど。渡辺:「3筋の3三歩の対応ですかね?そこが難しくて分からなかったのですが 本譜はやっているうちにちょっとずつ損していったような・・・」https://www.youtube.com/watch?v=m1i0a1mVBMw感想戦を放送して下さるの有り難いです。対局者の交わす言葉を理解できる訳ではないですが畳のヘリの模様をなぜか見てしまうw(お花の可愛い柄だった)・・・名人のサービス精神が尊み。年明けから王将戦、棋王戦、名人戦を全て防衛してこの棋聖戦へ臨んでおられる方やのに、藤井棋聖が恐ろしい!~改めて本局振りかえって?~藤井聡:「▲5六角と打ったあたりからあまり類例のない形になったんですけど、 予想以上にバランスを取るのが難しかったです。」 「(棋聖戦の)二局とも戦形は相掛かりだったんですが二局とも違う将棋になって 自分の課題が出たのも多かったんですけど結果が出せたのは良かったかと」初手からの振り返り解説も楽しかったですね(^-^)藤井猛九段のやつね♪https://www.youtube.com/watch?v=cfPqhoV5ZqI渡辺名人玉は堅陣で時間も最大1時間半くらい差があったん。藤井二冠は残り時間もう5分とかそんなんで、居玉で回りに守り駒がいなかったのに一体何が起こったんだ?みたいな感じだったです?18時くらいから目が離せませんでしたね。
2021.06.18
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マスクマンで茶室に入りどちゃくそ久しぶりで、なんだかんだ時間が経っているのを実感。緊急事態宣言発令時は4月末だったやん。そんときゃ炉だった訳ですよ。6月は思いっきり風炉なんですよ。柄杓ショータイム!ところで正座の姿勢をピリっとするのに脊柱起立筋を使ったりするじゃないですか。立ったり座ったりする足の筋肉も使ったりするじゃないですか。うおおおおお、衰えている・・・マジか・・・シカデンでちょい長めだった為プルプルしますよね、なんかね。水指を持って立つ動作なんかも肩にキテルキテル。あと色々なことを思い出す脳細胞も死滅してるしなかなかセツナイ模様・・・あー!ホテルニューアワジで棋聖戦第二局を観たいよううう!!!
2021.06.16
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6月12日(土) 解説:金井恒太六段 聞き手:武富礼衣女流初段 司会:室谷由紀女流三段佐藤天:「約一年ぶりの予選で・・・のびのびと上を目指して楽しくやって いければなと思います」鈴木大:「将棋の練習はしてこなかったんですけど、合間でアニメは観てきたのでw」古賀:「まさか指名されると思っていなくて・・・」広瀬:「(昨年より)後輩二人から先輩二人に変わったのがあります」丸山:「一応(フィッシャーの)練習はしてきたんですけど難しいですね、個人としては 楽しんでいければ。チームとしては勝ち上がっていければ」北浜:「(選ばれて)正直すごく驚いて・・・早稲田大学チームだったのでホッとして。 気ごころが知れてるというか」<第一局目 先手・鈴木大介九段vs後手・丸山忠久九段>~作戦会議室にて~鈴木:「古賀くん5・4・3でどこ振ったら良いか決めて~w」古賀:「では三間飛車で」北浜:「どこ振ってくるか」丸山:「とにかく頑張ってきたいと思います」~対局前インタビュー~鈴木大:「駒損したら最後だと思うんで。完封負けにならないようにしたいと思います」丸山:「公式戦でも結構指してるんですけど、早く指してくる印象がありますね」武富:「いよいよ始まりました」金井:「初手に10秒以上考えて・・・四間飛車vs居飛車」あれ?三間飛車じゃないんですか?wwwwwwwwwwwwwwwwww武富:「鈴木九段の印象は?」金井:「この中では一番早く指す印象があるので一番手にこられたんでしょうね」武富:「開始早々、駒がぶつかって」角交換になりました。完全に力戦の将棋へ進んだとの事。鈴木大:「無我夢中で二転三転してたかも知れないんですけど・・・自分自身一勝できた ことで次回以降、普通通りに指せると思います」武富:「難解な中盤戦で」金井:「ポイントはこの角(7八)最後スナイパーみたいに」<第二局目 先手・広瀬章人八段vs後手・佐藤天彦九段>~作戦会議室にて~鈴木大:「いつかはやんないといけないので(大将戦)」佐藤天:「広瀬さんとは付き合いが長いので」鈴木大:「振り飛車はないですよね?・・・奇跡の一勝リードですから気楽にw」広瀬:「やっぱり予想って外れるものですね・・・いや~天彦さんですか」 「前回の大会で大活躍だったので」 「なんとか星を五分に戻せるように頑張ります」~対局前インタビュー~佐藤天:「僕はあまり戦略を練らないタイプなんですけど・・・相手の術中にハマって 負けるのは良くないと思うので。お互い力が出せればと」広瀬:「最近、公式戦でも振り飛車を多用されてるので。惑わない内に形勢を 良くしたいと思います」武富:「もうパタパタと進んでおりますが」金井:「角換わりの出だしですね」武富:「すごいスピードですね」北浜:「さすが慣れてて早いですね」金井:「先手は1五歩と(1筋の)位を取ってますね」武富:「7五銀と突いた瞬間に2四歩と突くのが良いタイミングなんですね?」金井:「これは銀交換になりますね」丸山:「取るしか」北浜:「ないですか?大変か!」丸山:(笑)丸山九段の笑顔が眩しい・・・こっちまで幸せになれるわ(*´ω`*)武富:「どうするんでしょう?後手としては?」金井:「後手も香車補充する手が出ましたね」 「できれば攻めの手を指していきたい所ですね」 「ここは後手が先手の攻めをいなしたかな~と」 「見応えのある応酬」鈴木大:「これはもう強すぎて分からないw」北浜:「4二香成で勝ちにいくんですね?」金井:「(後手の)7一香が詰めろ逃れの詰めろ」武富:「凄いですね」金井:「天彦さんが抜け出したように見えますね」武富:「いや目まぐるしい」金井:「天彦さんが押し切りそうなんですけど広瀬さんも頑張るという」北浜:「(先手)復活しましたよw」金井:「珍しく天彦さん、手が泳いでますね」 「こんどは竜を詰ますゲームだと」 「(後手は)寄せにいってますね」 「・・・形勢は広瀬さんが逆転したと思いますけど」丸山:「素晴らしい」さすがA級同士はヤバいっすね!!!息をのむような終盤。武富:「激闘といえる対決でしたね」<第三局目 先手・古賀悠聖四段vs後手・北浜健介八段> ~作戦会議室にて~佐藤天:「予想通り・・・振り飛車やってきますかねぇ」鈴木大:「中飛車が7割くらい?」佐藤天:「ゴキゲンで角道空けた将棋が好きかも知れない」広瀬:「順番でこれで皆一回ずつ・・・古賀君は奨励会の」北浜:「昔、一回短い時間で指した事ありますね」~対局前インタビュー~古賀:「奨励会時代に長くお世話になった先生です」北浜:「ついこないだまで奨励会に居たんで、こういう大きな舞台で当たるのは ・・・感慨深いものがありますので」事前のチーム映像もめちゃくちゃオモシロイですよね。扇子作りも大学周辺探訪も楽しかったな~♪金井:「二回(フィッシャー対局を)見たので感覚を掴んで入ってこられたの かなぁ・・・と。武富さんは・・・」武富:「兄弟子2人の将棋を観れて(同じ中田功門下)」先手は穴熊、後手は銀冠へ。佐藤天:「(千日手)打開は結構きついよ」 「九州は打開しちゃうんですよ」鈴木大:「ま。経験ですね」北浜:「そうですね、ある程度用意してきた作戦だったので・・・ (先手の打開から)夢中で指してたと。幸運でした」古賀:「秒に追われてからは、何指して良いか分からない感じだったので」武富:「どうですか、中盤から」金井:「北浜八段が振り飛車のテクニックを使って・・・最後は北浜八段の 加速がすごくて」さ、こっからも楽しいゾ。続きはWEBで!!!
2021.06.12
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死んでも大したこと無い(と思われる)んですがまだ仲間と遭遇出来てないので、孤独にブルーを噛みしめてゐます。割とブルー教団には絶望しました。「なんじゃ、これ?!」って声が出たwホームシックは、なんとかならんものか・・・(爆)
2021.06.11
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オーシャンズシリーズ第4弾。チームの俳優さんが亡くなられたので、13で終わりかな?とさみしく思っていたら、そうか・・・こういう切り口できたか、と感動致しました。ダニー・オーシャンの妹、デビー(サンドラ・ブロック)が刑務所より出所するとこから、お話は始まります。ほんで早速、泥棒計画を立てはるんですけど。なんでか女性ばかりのチームを作りはるんですけど。服役中、メトロポリタン美術館で行われるファッション祭典、メットガラを標的に綿密な脳内シュミレーションをしてはったらしいんですけど。でも最初は7人で動いていて、あれ?8人目は?どこ???・・・観てのお楽しみですよね。時間軸は13の後で、ちょっとだけ13のメンバーも出演されてます。ファッション祭典が舞台なので、とにかく衣装チェンジが沢山あって楽しいしロケ地もメトロポリタン美術館にNYのVOGUE編集部などゴージャス。編集長のアナ・ウインターもチョビ出演。ハイディ・クルムなどのモデルさん達も本人役で出てはったで。リアーナのナインボールが個人的にはかっこよかったな~(*´ω`*)アマプラだとエンディングの後、出演者のインタビューなどが観れました。
2021.06.10
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やっと観た。地上波で放映されてたやつの録画をどんだけ寝かしてたんでしょう。わざわざ映画館へ行ったのは「ローグ・ワン」が最後だったかもです。うーん監督さんが変わったり、なんかそゆのがあったからですかねぇ・・・(;^ω^)なので、どういう幕引きだったの?と観ておりましたら、あれ?RPG風味のロミオとジュリエットかな。RPGも割と一本道系だった気がする。しかし往年のファンはレイア姫とルーク・スカイウォーカーが画面で観れたら、なんとも胸がいっぱいになりますね。カイロ・レンのスネイプ先生感!!!んで、そりが合わないハックス将軍は・・・え?そんな理由???マジかwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwところでフィンがレイに言おうとしてた言葉はなんだったんだろう?結局、うやむやになってしまいもした。とにかくEP7,8,9の3部作はカイロ・レンに尽きます。カイロ・レン サーガだった気がする(爆)
2021.06.09
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空海の冒険譚かと思ってたらほんまの主人公?は玄宗皇帝と楊貴妃なんかな~?それとも楊貴妃に憧れた取り巻きの皆さんなのかな~?空海と白居易(白楽天)は、さしずめホームズとワトソンで。そうすると、この邦題はビミョーな感じ・・・黒猫か長恨歌にまつわるような邦題の方が内容と合っていたんじゃないかと。白居易は玄宗皇帝時代から大分あとの人物なんですね?ここで初めて知った・・・李白も阿倍仲麻呂も玄宗皇帝に仕えていたのか~・・・夢枕獏氏の原作「沙門空海唐の国にて鬼と宴す」を映画化したものだそうですが画角が広く盛唐の長安がファンタジックに描かれています。超巨大セットでの撮影だったとの事。自分が西安に行った時、ひたすら盛唐を妄想しましたけど現在残ってる城壁って明時代のものなんですよね。インターナショナル版の字幕で観まして。阿倍がアボーという発音なのか~・・とか、人物の名前の発音に興味津々になりました。楊貴妃の死の真相は未だに謎らしいのでその辺りがストーリーの肝でしょうか。安禄山の乱周辺の歴史はちょっとインプットしておいた方がより理解しやすいかも知れないです。映像はとにかく美しい。CGもがんがってるwアマプラありがとう(*´ω`*)
2021.06.07
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<前日の植樹祭、会場検分の様子>https://www.youtube.com/watch?v=lqHSB0PPMzI手形は2Dじゃないんだ・・・3Dなんだ・・・出来上がりがどうなってるか拝見したいな。お二方ともお美しい手で。ワシもお手拭きをお渡ししたい(爆)渡辺名人はシメオネスタイルでかっこええわぁ。立会人 島朗九段副立会人 佐々木大地五段記録 渡辺和史四段だそうです。お召し物の羽織も綺麗な色目でした。藤井棋聖のは前年、タイトルをとった際の副賞だったらしいです。グラデーションが入っていて素敵。渡辺名人の淡い鶯色?のも落ち付いてて萌え。仕事だったので感想戦からしか視聴できてなかったのですがユーチューブで公開されておりますので後でもう一度、落ち着いて観るのには有り難いですね。戦形は相掛かりで、研究範囲内はかなり指し手が早かったようです。長考部分が山場だったのかな?藤井棋聖の3三桂が話題にあがっていました。<感想戦をノーカットで>https://www.youtube.com/watch?v=GDFgoOos6IY&t=9s渡辺名人の感想戦は尊みしか無い・・・
2021.06.06
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6/6 (日) 解説は中川大輔八段いや~・・・本編は感想戦。感想戦がめちゃくちゃ楽しかったです。豊川節をこれでもかとマシンガンで詰め込んでてそれを聞いてはる千田七段もニコニコしてて。そういえば髪を短くされた千田七段、よく似合ってはりましたね。豊川:「見てる人に申し訳ない、面白みのないワンサイドゲームに なっちゃいましたねえ」中川:「今がおもしろいから大丈夫です」・・・もう爆笑やで。勝ち味を発見しようと中川八段に何度も確認されてたり。豊川:「ここはどうします???」 「そうそうその手ね!そーだ!そーだ!クリームソーダ!」将棋の駒の動きも分からない母と一緒に観てたんですけどその母も豊川ギャグで笑ってました^^
2021.06.06
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6月5日(土) 解説:出口若武五段 聞き手:塚田恵梨花女流初段 司会:宮宗紫野女流二段いや~・・・三連投ですよ。マヂですか・・・チーム木村の控室がエンジェルで眩しいです。チーム羽生の控室も色んな意味で眩しいです。三連投だからな~・・・今後このパターンは出てくるんですかね?フル回転×3局ですから大変ですよね。という訳で第三局。<第三局 先手・佐々木勇気七段vs後手・中村太地七段>後手の中村七段が珍しい序盤、7二飛!木村:「難しい将棋だな~」リアルタイムツイッターでも木村九段が”3連投は読めないよぉ”と呟いていらっしゃいましたね(笑)塚田恵:「時間投入されてますね、佐々木七段」出口:「意表だったんだと思いますよ」佐藤紳:「考えさせる作戦なんですね~」”後手の攻め決まったか?””1筋みたら泣きたくなる””プロのアヒルつええ””太地先生 in the zoneしてる””うひょーーーーーーーうひょーーーーーーーーー”コメントも盛り上がっております。塚田恵:「と金が」出口:「苦しい時間ですね」羽生:「史上初の三連勝で」佐藤紳:「すごーい」中村太:「奇をてらった作戦ではあるんですが」先手からの攻めが続かないので投了との事。出口:「(後手は)1三の角を犠牲にしながら」木村:「中村さんの3発は痛かったんだけど、後手番なので 頑張りたいと思います」<第四局 先手・佐藤紳哉七段vs後手・木村一基九段>佐藤紳:「私先手で・・・矢倉!」羽生:「急戦調じゃなくて粘り強くやってくるかも知れないですね」木村:「いつも通りやるしかないですね」佐々木勇:「初戦だと思って」塚田恵:「矢倉になりました」出口:「作戦を決められてるのかなと思いますけど・・・相矢倉の こってりした戦いになるようですね」佐々木勇:「盛り上げていこう」(うちわパタパタ)池永:「そうか」”若武さんの解説わかりやすいな””桂馬の勝負なのか!””ひたすら8筋が怖い”出口:「玉の固さが逆転しましたね」 「筋に入ってる感じですね、つらいな」塚田恵:「形勢は後手の」出口:「後手かなり良いでしょうね」塚田恵:「(先手は)時間を使って」出口:「受けが効かないとなると早い攻めになるのですが・・・」駒を渡しすぎると(先手)厳しいとの事。出口:「5七の馬が攻めにも守りにも効いてるので」佐々木勇:「ほんとにリーダー心強いですね」羽生:「駒組みが遅れてしまったかもしれないですね」佐藤紳:「中盤のやり取りで差をつけられてしまいましたね」 「次はリーダーが出て下さると思うので」<第五局 先手・佐々木勇気七段vs後手・羽生善治九段>中村太:「研究が深いタイプだと思うんですけど」木村:「羽生さんがさっきの中村さんがとった作戦をやるとは考えにくい」 「大体かわさずにやるでしょう」角換わりになりました。出口:「比較的時間を増やしながら進められると思いますね」佐藤紳:「早繰り銀でも珍しい形になりましたね」中村太:「うーん見た事ない」出口:「ちょっと後手、動きづらいですね」木村:「おおお、さすがだねぇ。こういう人なんだねぇ」中村太:「なんとか耐えて」佐藤紳:「祈る、また祈る!」出口:「時間との闘いですね」 「(後手は)受けが効かない形ですよね」木村:「良くなった?」出口:「一直線の攻め合いになったとき先手が一手勝ちしそうな形ですね」いや~スピーディで相変わらず目が離せないですね。続きはWEBで!控え室の様子もめっちゃ楽しいゾ。最後にとんでもない超展開が待っている!!1(*´ω`*)え~っと・・・なにこれマンガなの?ドラマなの?いつもより尺は長めです☆ミ
2021.06.05
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こちらもアマプラ無料で1期&2期の24話観れるので・・・いやーどうもこうも面白すぎてヤバヤバですよ。アイヌのアシリパちゃんは元陸軍兵・杉本と知り合った事から父の秘密を追う。父はどうもアイヌ埋蔵金である金塊にかかわる最重要キーマンらしい。時代は日露戦争の後。旅順203高地で大損害を負った陸軍第七師団。その中の歩兵第27聯隊も金塊について情報をつかみ、狙っている。ロシアの少数民族パルチザン、新撰組の生き残り、網走監獄脱獄囚、と様々な人間の思惑が交錯し、さぁ金塊の行方は?!・・・アイヌ料理がめちゃめちゃ出てくるのですが、北海道グルメを知れるだけでも興味深いですよね。エキノコックスなど注意しなければアカンような事も多く現代人がそのままマネ出来るかどうかは分からへんのですけど。とりあえず愉快な脱獄王・白石推し。フラグ立ちそう?なんとか生き残ってくれ~www
2021.06.04
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6月3日(木) 解説者:中村太地七段 解説者:戸辺誠七段 解説者:及川拓馬六段 聞き手:貞升南女流二段 聞き手:長谷川優貴女流二段丁度昼食休憩から観始めたんですけど解説&聞き手のお弁当「凧ずし」さんの4種が美味しそうでしたね。ABEMA「楽屋で一局ペア将棋」の収録中写真が紹介されてまして棋士の皆さんが普段着で楽しく指すという企画。スタジオセットも可愛いです。藤森&渡部ペアvs都成&武富ペアで、司会が三枚堂&高見といった観るしかない面子。プレミアムで公開中だそうです。ところで67手まで進んでいます。互角の中盤戦といったところなんでしょうか?角換わり腰掛け銀との事。なんか進行はやーい?!戸辺:「稲葉さんはA級も経験されてますし、名人戦にも挑戦されてます」 「早指しの実績も十分なんですけど、持ち時間の長い戦いにも」長谷川:「藤井さんはどちらにも対応されて」戸辺:「みんな万能な棋士が増えたような気がしますね」 「AIの影響が物凄くあると思うんですけど」 「どんな展開でもしっかり対応していく万能型が増えたかな?と」 「本局だと角換わりの激しい将棋、 (自宅で)どれくらい考えてるのか聞いてみたいですね」ちなみに先手が稲葉八段で、後手が藤井王位・棋聖。70手まで進み、AIの示す予想手を解説してくださっています。及川:「2四歩の善悪は私には分かりません」 「8四銀は分かりやすいですね、とるしかないです。 銀損しますけど取り返せる駒があるので」 「6六歩は銀を活用するための・・・遅いけども確実な手」貞升:「私、後手持つと自信が無いんですけど」及川:「一手のミスも許されないような局面が後手は続いていますね」貞升:「・・・ギリギリの勝負ですね」及川:「1~2分考えて分かるような局面じゃないです」ここらへんのやりとり、めちゃくちゃ面白かったんですけど・・・及川:「普通(5四)こんなとこに(後手)玉いないです」貞升:「それで互角というのが」及川:「考えがいのある局面ですね」 「前例があったみたいですね、渡辺vs広瀬戦ですか。ちょっと前まで」貞升:「ソフトの候補手もコロコロ変わっていますね。 いま6六歩が(上に)あがってきました」及川:「後手の藤井さんに良い手があったら(先手は)凄く困る」藤井王位・棋聖の6月スケジュールが鬼。5月31日(月)叡王戦本戦準々決勝 vs永瀬王座6月3日(木)第80期 順位戦 B級1組 vs稲葉八段6月6日(日)棋聖戦第一局(千葉県)vs渡辺名人6月13(日)第80期 順位戦 B級1組 vs屋敷九段6月18(金)棋聖戦第二局(淡路島)vs渡辺名人6月29(火)~30(水)王位戦第一局(名古屋)vs豊島竜王↑多分このどこかに叡王戦本戦準決勝vs丸山九段が入ります?うーん渡辺名人は年明けから王将戦、棋王戦、名人戦と連戦なのでタイトルを沢山持っていると、過密になってくるんでしょうね・・・七冠時の羽生さんとか想像するだに、もう。注目の71手目は6六歩。及川:「とっちゃいけない歩です、これは」貞升:「私は(後手)玉が不安定で怖すぎるんですけど」及川:「8四銀も見てみたかったですね」ヒューリック杯棋聖戦の予告動画、どちゃくそカッコ良かったですね~(^-^)マルチアングル放送って一体なんなんです?!www戸辺七段も後手玉の位置が危なすぎるとおっしゃっておられました。長谷川:「藤井王位・棋聖はどのような棋風ですか?」戸辺:「私は勇敢な攻め将棋かと思いますね」 「長谷川さんは関西で稲葉さんと交流とかありますか?」長谷川:「お食事連れて行ってもらったり、フットサルとかバトミントンとか 御一緒させて頂いたり・・・元々テニス部の部長をしておられたのかな?」戸辺:「連盟の部活で」長谷川:「関東もありますか?」戸辺:「野球部とかフットサルとか・・・今日の及川さんも野球部ですよ」 「結構棋士って運動不足になりがちじゃないですかw」貞升:「いま(後手)73分考えられてますね」AIは860億手を読んで後手4五歩を推奨していますが・・・戸辺:「藤井王位・棋聖の場合は非常に読みが深いと思われますので プロでも興味があると思います」結局100分以上の大長考で72手目は4三玉と。時間差が開いてきましたね~稲葉八段は5時間余り。藤井王位・棋聖は2時間半余り。後手の玉形はあまり良くないらしいのですが圧倒的互角です。先手で角換わりは研究を重ねているはずなので、と中村太地七段。貞升:「トップ棋士じゃないと後手は・・・」中村太:「この局面どっち持ちたいですか?って後手は(しんどい)」貞升:「ここで夕食注文の時間になりましたね」 「(先手75手目)5九飛車指されました」76手目5八歩。中村:「待ち構えていました、色んな選択肢ありましたけど直接手でいきましたね」及川六段と中村七段のW解説。中村太:「や~難しすぎて分かりません」及川:「難しいですよね?一手も分からない局面もあって」中村太:「(藤井王位・棋聖が)何かすごい手を用意してるんでしょう?」及川:「これ凄い手数読んでるんですね」中村太:「アベマAIは(610億手読んでます)」中村太:「この日の為に(先手の稲葉八段は)凄い準備してるじゃないですか」 「気になる事だらけだ・・・」及川:「これ困りますよね。強くないと勝てないじゃないですか互角って言われると」中村太:「見てる分には興味深くて」 「ほんとに互角だったら先手持ちたいですか?」及川:「はい」 「8四銀って筋も分からないし」タラレバ検討会は佐々木大地五段と戸辺誠七段だそうです。戸辺:「将棋盤を離れた所の話とか」佐々木大:「色んな方が乱入して下さって、それも楽しみです」77手目同金と取りました。78手目8六歩。及川:「攻めるなら8六歩なんですが・・・どうなんだろ分からない」 「突き捨てて1歩(相手に)渡しちゃうリスクがありますので」 「(この後)楽しみですね」ここ10手くらい、めちゃめちゃ時間使ってはるし・・・稲葉八段も持ち時間3時間切りました。79手目同歩→6五角。82手目5七歩・・・及川六段が愉しそうでなによりですw貞升:「いかがでしたか。ここまで」及川:「後手の藤井さんが選択した激しい変化が印象に残りました」早番の及川六段はこの時間で遅番へ交代です。19時半で先手と後手の時間差は15分。83手目同飛車。ローソンさんとのコラボコラムの紹介も。本日、高見泰地七段のが公開されたようです。https://www.shogi.or.jp/column/2021/06/lawson_takami.htmlこのシリーズ、オサレ写真満載ですよね。まとめて一冊にならないかな?千田翔太七段vs久保利明九段のB級1組順位戦もチラチラ拝見してるんですけどこちらも激戦ですか?一体どうすれば良いのだ・・・先手が千田七段で、後手の久保九段は中飛車に組んだみたいです。カメラのその奥は松尾歩八段vs近藤誠也七段戦ですね。佐々木大:「稲葉八段とはネットで教えていただく事があるのですが 途中局面までその時と同じように進んでいましたね」分岐の2例を解説されておられました。むちゃくちゃわかりやすー!ミス無く指せば、後手は千日手以上はあると思うのですが・・・桂や角の位置が見慣れないので難しいとの事。84手目5六銀→5九飛車。90手目4二金。中村太:「これは怖いけど、どうなっているんでしょうか?」貞升:「先手もどうするか」中村太:「チャンスに見えますけどね」 「色んな候補手がありますね」 「非常に難しくて稲葉八段も長考に入りそうですね・・・悩ましいです」ここは風呂タイムかと勘違いし、入ってまいりましたがじぇんじぇん進んでいない!セーフ!!!解説では戸辺七段と中村七段が色んな分岐をつぶしていってる感じですかね?21時12分で先手&後手の残り時間は並びました。両者1時間32分。中村太:「凄すぎて」コメントも”詰将棋みたいだ””鬼の棲家”戸辺:「変化の一例ですが、すごく読まないといけないですし・・・30手くらい?」 「恐らく稲葉八段は複雑な変化を・・・いや~そうなんですよ」中村太:「この踏み込みをするのは勇気が要るな・・・」 「5一銀見たくなってきました、こうなってくると」戸辺:「難解すぎて・・・さっきの切って切っての変化の先に詰んだ!となっても (後手の)桂が来たら読みなおし・・・」中村太:「すごい深い変化なので頭の中をぐるぐる」戸辺:「棋士としては読み応えがあるというか・・・何かあるはずだ、と」中村太:「稲葉八段がなかなか手を出せないという」貞升:「ついに長考1時間超えましたね」戸辺:「5一銀が有力かな~って、控え室では?」貞升:「6六銀を」控え室には佐々木大地五段がおられるっぽい?91手目6六歩。戸辺:「銀を温存して・・・いや凄い勝負ですね」92手目5四角。AIの最善手で返してきました。戸辺:「辛抱ですね・・・は~・・・」貞升:「(玉形が)薄すぎて・・・どうしたら良いんですかね?」 こっから先もどうかしてる位すごいぞ。目が離せない午前1時10分165手の死闘。前回の三浦九段戦も終盤は口ポカーン・・・でしたけどさすがにA級経験者は一筋縄ではいかない。角を切って踏み込んでくるのが、ふぁ~~~~~!ってなりましたよね。中終盤、藤井王位・棋聖に競り勝った稲葉八段が見事でした。そんで視聴に力尽きて寝た(爆)https://www.youtube.com/watch?v=Ysgl8A9y7pc<公式ポイント解説>本日のの順位戦 B級1組2回戦はこのような結果に。▲12佐々木勇気(2勝0敗)◯-●10阿久津主税(0勝2敗)△▲05近藤 誠也(1勝0敗)◯-●09松尾 歩 (0勝2敗)△▲02三浦 弘行(1勝1敗)◯-●08屋敷 伸之(1勝1敗)△▲07千田 翔太(2勝0敗)◯-●06久保 利明(0勝2敗)△▲04郷田 真隆(2勝0敗)◯-●13横山 泰明(1勝1敗)△▲01稲葉 陽 (1勝1敗)◯-●11藤井 聡太(1勝1敗)△https://www.youtube.com/watch?v=nCcKN3SRh1o<終局後インタビューと感想戦>
2021.06.03
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