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大ちゃん一杯露出して羨ましいなあ、としきりにおもった週末です。松本映画はいつになったら制作発表なり完成なりの会見してくれるんでしょう。ないんかな。気長に待つしかないかな~。松潤飢えが臨界点です。松潤が自分にとっての一番のストレス解消法なんで、仕事の疲れが溜まってる現在のこの状況はちょっと寂しいー。映画撮影であっちこっち飛び回って、超多忙な毎日を送っているはずの松本潤のことなんぞちっとも斟酌しとらん手前勝手なファンでまことに申し訳ない。さて。雑誌の話。CUTの武蔵すごくよかった!です。汚し相当かけてますが、衣装も凝っているし、まるで辻村ジュサブローの人形みたい。このまま大ちゃんにフィギュア作ってもらうといいよ、と思いました。私はこの武蔵大好きです。5枚目の松本潤のphotoよりも好きなくらい。特に4枚目の顔のアップと2枚目の頬被りした姿は、目が吸い寄せられてしばらく離すことができないくらいでした。眼光鋭く、媚びない反骨を感じさせる若者。予告見たときにも思ったんですが、松潤は「もののけ姫」のアシタカも実写でやれそうです。まあ、武蔵はアシタカほど品行方正なイメージではありませんが。それにしても、強靭で美しい瞳です。他が汚されまくってるので余計にそこが際立ちます。この武蔵が動いてるところを早く見たい!というか演じてる松本潤なら何でもいいから早くみたい。
2008/02/23
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声を大にして言いたい。松本潤は天才じゃないかもしれない。でも、じゃあ天才役者がいるのか、それは他の役者とどこが違うのか、って言われて、的確に解説できる人がいるだろうか。役者ってのは、何より経験がモノを言う商売なんじゃないかと言うのが私の持論だ。って偉そうに語れるわけもないド素人なんで、まあ、単なる戯言です。以下。天才的な子役はいるけど、大人になるに従って、「天才」よりも地道な修練や様々な体験を重ねてきた「人間味」が役に反映されるようになるんじゃないか。要は、経験を蓄積できるかどうか、自分の実にできるかどうかが勝負だと思うのだ。そして、経験を自分の実にできる、というのも非常に大きな才能だと思う。それを「役に反映させられる」ことにも才能は不可欠だろう。その意味で、松本潤はとても才能豊かな人だと思う。多分彼は年を重ねるごとに、いい役者になれる人だよ。確実に、階段を一段一段、踏みしめながら登っていく人。高みに到達することのできる可能性を秘めた人。だと、思う。突然、何の脈絡もなく叫びたくなった「松潤にだって才能はたっぷりあるぞー!」エントリでした。というか、だね。2000年前後、私はものすごいドラマおたくだった。好きな俳優は数あれど、もちろんはまりそうになった俳優も数あれど、こんな風に一人の役者の虜になってしまうことはなかった。多分役者としての技量があるから松潤にはまったわけじゃない。もちろん、かっこいいからはまったわけでもない。多分ものすごくキレイな青年なんだと認識したのは「世にも奇妙な」の高田君を見た時だ。で、その前の「花男」再放送の時から既に道明寺役の青年にはまってしまっていたのだ。もともと大げさな演技は好きじゃない。それだけで鬱陶しくて引いてしまう。なのに、道明寺は(あれだけ大げさなのに)あまり気にならなかった。その理由は、後になって分かった。彼は、押しと引きのバランスが絶妙なのだ。道明寺に落ちた瞬間は、1の6話。非常階段での「なんだよ、そういうことかよ」である。あの目だ。無表情でも様々な感情を観客に惹起するあの強烈な目。力、というだけではない哀愁と悲哀を感じさせる目。あれが脳天を直撃したのだ。あの目も得がたい才能の一つだと思うね。その「目」と同じものを「身体」でも表現できるようになるといいね。ただ佇むだけで、深く物語る「表現」が身につくと無敵だよね。そして、本当に、地道に着実に進化してゆくこの松本潤という青年は、いつかそこにたどり着けるような気がしてならないのだ。だから楽しいのかもしれない。だって、松本潤は成長し続けてる姿を常に見せてくれるんだもん。また上手くなった。またかっこよくなった。また、深くなった。よく、そう思う。CUTの今月号、武蔵君表紙のやつ。そのテキストを読んでも思いましたよ、同じこと。「でもね、すごく俺、ありがたかったんだけど、カメラマンの方が、京都とかで時代劇を撮ってる方なのね。だから、立ち姿とか、所作まわりとか、明らかにこの時代のこととしておかしいってことがあったら言ってもらってたんですよ」「マンガってひとコマずつ切り取られてるものだから、それを実写でやるとなると、細かい動きもきれいであったほうがいいなあって、一瞬一瞬を大事にするのね。でも、この映画でそれをやると現代っぽくなっちゃうじゃん。それは違うなあと思ったんだよね」「もうちょっと映画をやると、映画ってこういうことができるのかなっていうのがもっと見えるのかなあとは思うけど。ちょっとずつ感じてはいるんだけど、それが正しいかどうかは、まだ俺にはわからない」こういうスタンス、考え方が好き。時代劇であれば時代劇であろうとする、作られる作品ありき。その作品の世界をより高次に創り上げるよりよきパーツであろうとする。可能な限りきちんと頭で理解しようとする。でも、頭に偏りすぎないようにバランスをとろうとする。その意味で、CUT2月号のこの言葉も好きだ。「語弊がないようにしたいんだけど、『花男』以降ってやっぱり環境が変わって、主役をやらせていただくことが多くなったんですよ。それはもちろん嬉しいことなんだけど、面白い役ってメインどころじゃなくてもいっぱいあると思うから……。俺にはまだまだ足りない部分があるし、もっともっと芝居を磨いていきたいから、いろんな役に挑戦していきたいのね。だから、今後のキャリアを長い目で見て、作品ごとに自分はなにができるか、それぞれの役にどう向き合っていくかを、ちゃんと考えていかなきゃなって思う。自分でその道をちゃんと選んでいかなきゃなあって」いかにも若者なんだけどね。でも、見ていて気持ちのいい若者だ。天才天才って「今」もてはやされている人より(まーそんな人は思い浮かばないけど)松本潤はずっと、見ていて興味深い。彼が成長し続けているから、一年経っても「好き」が深くなっていくばかりなのかもしれないなあ。
2008/02/22
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ルックスなんて関係ないわ、ふふん、と高踏を気取っていたかったのに、もはや我慢の限界です。降参です。松本潤は美しすぎる!少年倶楽部プレミアム。何なんでしょう、あのキレイさは。トークの内容は目新しさ皆無だったこともあっていまひとつでしたが、松本潤の顔を眺め声を聞いているだけで時間が瞬く間に過ぎていきました。「うたばん」でも、くそっこいつキレイだぜと思ったんです。「Mステ」で更に美しいぜチクショウと思い、「少年倶楽部」で完全にやられました。個人的好みだともう少し横があった方がいいんですが(伴ちゃんくらい)、この細さからくる現実味のない美しさもたまらんですな。喋り方とか仕草まで好きなんだよな。それにしてもはっきりした目だねえ。長いまつげだねえ。キレイな手だねえ。出るのはため息ばかりだよ。フルで聞けた「すてっぺんごー」も最高でした。風の使い方が完璧。相葉ちゃんや大ちゃんの髪に花びらがくっついてるのもラブリー!ニノのカメラ目線の微笑みに昇天しそうになりました。翔ちゃんのラップは鳥肌もんです。Love!櫻井!と叫びたくなりました。そして、松潤は羽織った薄手のシャツの煽られ具合すら美しかった。でもトークの時の美しさには負けるかな。あー、ほんとに目の保養になりました。すでに3回リピってますが、それだけで済みそうにありません。
2008/02/17
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最高最強。ビバ嵐!仕事しながらでしか見られなかったのが残念!明日じっくりリピの旅に出たいです。そのためには仕事を終わらせないとな・・・・・・・・(30分で飽きちゃ~TV見、飽きちゃ~ネット開き。集中力と持久力はどこに置き忘れたんだろう。そして最高最強にかっこいい嵐さんたちに更に集中力が剥ぎ取られてゆく)
2008/02/15
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カテゴリ、嵐にしようか松潤にしようか迷いましたが、多分松潤について言及する事が多かろうと思うので、こちらに。しくだいくんの感想は後日詳しく書きたいです。それくらい面白かった!ダイラタンシー。思わず職場でその道に通じた人(精通まではしてないけれど、まー近い畑のひと)にどういう仕組みかきいてみました。よく分かんなかったけど、でもなんとなく分かった気もする?とにかく、嵐のメンバーみんな絶品でした。中でも翔ちゃんと松潤の絡みが大好物でした。可愛すぎる!二人とも。ナイスなニノはかっこいいし、キレてる大ちゃんは素敵だし、救出相葉ちゃんも超いい男!よくもまあこれだけ素敵な番組が出来上がっちゃったものだと小一時間論じたい(笑)だから出来れば次で萌えココロを語りたいです。さて、うたばんですよ。本日放送された分ですけどね。TBSと事務所が今何を売り出したいのかというのが非常によく分かるラインナップでしたね。最後のチョコで松潤を落とすのはお約束。一人ずつチョコもらったって番組的には面白くないので、必ずオチは作る。で、落ち担当を誰にするかって言ったら、キャラ的にニノ・松潤・翔ちゃんしかない。でもニノ・翔ちゃんは山田太郎でお嬢さんたちと競演してるから、外せないし~。ってことで自動的に残りお一人。それにあれだけ持ち上げて、あれだけ「モテル」連呼してたことを考えると(どう見てもあれがフリ)、やっぱオチ担当だったのね、で納得。チョコもらえない寂しい松潤の図、ってのもまた一興ですしね。今日という日が大嫌いな世の男の子たちの励みにもなった?かも??大野君と松本君、という「押し」が見えすぎて、非常においしかったし素直に楽しかったですが、ちょっとだけ「これでいいのか?」と思ってしまいました。とはいえ、大野君と松本君の小芝居も見られて楽しかったのは事実です。ああいうコントまがいの小芝居を本気でやられても困るわけで、だからと言って場がしらけるような気の抜けた芝居をされても困るし、その辺り非常に上手い塩梅でやってたな~、と妙に感心してしまいました。それにしても。一番好きだったのはやっぱ告白のくだりかも。松本さん、ロマンチストの面目躍如でしたね。あ、それよりも歌が一番良かったかも。衣装大好きでした!(そこかい)髪型も。振り付けはいつもと違う感じ?翔ちゃんのラップがとんでもないはしょられ方してたのにはがっかり。あのラップがこの曲のメインなのに~!!!(当社比)そこらへんは、明日のMステと日曜の少年クラブプレミアムに期待しとこっと。あー…言わずもがなのことをわざわざうざったくも理屈っぽくこね回しているのは、番組がストレートに「素」だと思ってそうな意見を目にしちゃったからでございます。いやいや、もしかしたらあれは台本なんて存在しないリアルな反応だったかもしれませんね。面白かったから採用、って。予定調和でできすぎだと思いますが。それにしても。チョコもらえなかったからって番組内で真面目に本気で凹んでたとしたら、アホかと。 お前は素人か!と、私なら思ってしまうのですがね。(あれは「松潤らしい」リアクションだと思った)まあ、受け止め方も考え方もひとそれぞれだな~と思いました。ついでに、Mステも最強!ラップ全部流れてくれて嬉しかったです!
2008/02/14
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ちょっと遅いですが、ひところ松本ファンの間では話題になった「BOAO」アイドル雑誌3誌、それからなぜか「anan」を今月も買いました。まずは「anan」何故買ったのか?・・・それはもう、「松本潤2位」のためだけでございます。松本潤の文字だけのためにどこまでもいく女。いや、それは冗談ですが、山Pも嫌いではないので、山Pヌードもちと見てみようかな、と思いまして。うむ。女がらみなんだけど、あんまり萌えない。筋肉大好き理想の体型はブルース・リーという私からすると、山Pの筋肉質な身体はとても好みなんですがね、腰の細さが足りないわ。と思ってしまってちょっとビックリ。昔は男性特有の寸胴が好きだったんですよ。筋肉質でね。がりがりとかメタボとか論外で。「くびれ」とかもう寒イボもん、男に必要あるかーーー!ってちゃぶ台返しものでした。なのに!どうしてくびれを欲するようになってしまっているんだ私!それもこれもあのMJさんのせいです。まあ、それは置いておいて、山Pのショットで一番好きだったのはベッドの上で振り向きつつ背後の女性とキスを交わす一枚でした。あれはキレイだな。山は正面より横顔の方が色っぽい。厚い胸板太い腕はすんごい好みですん。若いっていいね。だから夏コンのときの松本さんの体型は、好み直撃で悶え死にそうでした。孫で海の家にいったときなんか、あなた…即昇天です。鍛えてくれたら松本さんの筋肉のつき方はほんっとーーーーに好きなんだけどなあ。…では次。「BOAO」いいですね~。何がいいって、モデルやれてるじゃん!ってところです。自分を殺して、というんですか?要は主役は「ランバン」「ヴァン・クリーフ」なのよね。ちゃんと主役を主役にしてるっていうか、自分が出張りすぎてないというか。全然マリアージュって感じではありませんでしたけどね(笑)でももしこの人が、相手の女性への愛情を滲ませたら大変ですよ。一気にそこが主役になちゃいますよ。愛しい雰囲気出すの天才的な人ですからね。それだけは当代随一だと思うよ(笑)若手の中でも。写真は3枚とも大好きでした。横顔のほっぺきすは松本さんじゃないみたい。薬指の指輪がいいね。これが一番「モデルしてる」と思った一枚でした。ピンで映った一枚が一番好きかな。松本さんの肩幅が(死んでます死んでます)もう最高です。んで、アイドル雑誌。ドル誌はいつも微妙~。今回も微妙。好きですけどね。毎回変わり映えしない…なあ。テキストも、時たま「おお!」と思うこともあるんですが、当たり障りなく流されてる感じ。が、松本さんのテキストは本当に好きなので、つい読んでしまうんですけどね。この人の律儀さというか修身じみたところが本当に好きなもので。今号はデュエットの恋愛シミュレーションが記事としては楽しかったかな。松本さん、ロマンティストね~。納得。片思い度が高くて思い込み激しい。いかにもで笑っちゃいましたが、でも実際はどうなんでしょうね。彼の選ぶ人はいったいどんな人なんだろう。まだまだ先でお願いしたいですが、でも是非見てみたい。だから是非一般人でなく芸能人から選んでほしいな。って、いつものことながら、雑誌の感想なのか松本愛語りなのか、ちっとも判別のつかない記事でございました。ちゃんちゃん。
2008/02/11
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これは前評判から言っても泣ける映画だろう、と期待して行きました。なんてったってこちとら名うての涙腺緩々をとめです。(まー、第一の目的は予告編なんですけどね)ちなみに、隠し砦の予告はやはり大画面で見るものだと思いました。HPで見た印象と全く違う。この予告を見るためだけに、今度は母べえを観に行こうかと思うくらいです。さて、その陰日向。・・・・・・・・・・・・いつまでたっても泣けない。かろうじて、ジュピターさんの手紙の場面では泪がこぼれました。ジュピターさん…可哀想だ。その可哀想なジュピターさんの躯のとなりで「誰かが教えてくれてるような気がするんです。明日は晴れるよって」という悠長なやりとり。ここでドン引き。脚本、ひどすぎ。演出、ひどすぎ。役者がいいだけに、ものすごくもったいないと思いました。とにかく伏線も回収し切れていないし、登場人物を最後につなげてやろう、観客を驚かせてやろう、という意図が見え見え。しかも、さあ、ここで泣くんだ!というあざとさが透けて見える。第一、世間狭すぎますよ。とってつけたような関わりじゃないですか。その割にはアイドルパートだけ全く関わりなく浮いてる始末。(でもアイドルパートだけはきちんと感情移入できたので、快かったです)でも、多分私がひねくれた感性の持ち主だから、こんな風に思えたんですよ。きっと。巷では評判よさそうなので、きっと普通に皆さん感動できる作品なんだろうと思います。現に映画館ではあちこちから鼻をすする音が聞こえてました。ここからはネタバレ含みます。そして文句垂れてますのでご注意ください。---------------------------------------------------------三浦友和さん演じる岡田君の父親が、なぜ浮浪者になりたいかの理由もなく、なぜモーゼに傾倒するかも説明なし。匂わせすらもなし。帰ってこない息子を待つ生活に疲れて、人生に希望を見出せなくなったというなら、会社帰りにふらりと家出して公演にたどり着いた方がなんぼかリアリティがあります。人生に疲れた人間が、わざわざホームレスの格好を偽装して紛れ込みますかねえ。バス会社の同僚は、部長(?)も含めてみんないい人ばかり。この人たちだけ、ちゃんと働いてる感と生活感がありました。なのに、話の上では置き去り。モーゼが川島選手(?名前はうろ覚え)の父であることを騙ったのはなぜ?単にほら吹きであることを示したかったのでしょうか。実の父親を探しているのに、そんな杜撰な調査があるのでしょうかねえ。しかも、掘立ダンボール小屋の主が帰ってきて、しばらく留守にしていただけと言っていたってことは、モーゼは何年もそこにいついていたわけではないということですよね。そんなの、周囲のホームレスたちはよく知ってるはずなのに、その説明もなし。そういう小さな部分の整合性がとれていないので、リアリティが欠如してしまっていて、彼らの「人生」の説得力が薄れてしまってる。なんか、生活感がないんですもん。そして、一生懸命生きてるように見えない。誰一人。働いてるところも(冒頭にちらりとあっただけ)食べてるところも映されてないですからね。ストーリーに全く関係ないようでいて、そういう細かい場面の挿入が物語りに膨らみとリアリティをもたらすように思うのですが。とにかくどうだい、登場人物みんな関係付けて俺上手いだろ?的アピールがすごく感じられたのが残念です。
2008/02/10
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妹が念願の大ちゃん作品集をゲットしました。ぱらりと見せてもらった感想。デザイン科の高校生って感じだね、と評すると、妹が膨れてました。いわく「独学でこれだけ書けるってすごくね?」すごいと思います。宿題君で並べられたフィギュアを見たときは、細部の粗が目立って、ああ、趣味の域だな、とちょっと思ったのですが、作品集のイラストを見てびっくり。デザイン科の学生たちは、きちんと日々デッサンなんかを習ってるわけですよ。きちんと基礎を習った絵と自分勝手な絵は(並みの才能の人間が描いた場合)明らかに違います。でも、大ちゃんの絵は、遜色ないくらいの出来栄えに見えました。すごいです。すごい才能だと思います。目がいいんだろうな。羨ましいです。高飛車でごめんね。出来ない奴ほど偉そうに語るものなので、どうか戯言と大目に見てくださいね。さて、そんなFREE STYLEに寄せられたメンバーのメッセージ。みんなへたへた言うけど、櫻井君も松本さんも、残り二人よりかはまし…だよ?ていうか、みんな愛情たっぷりの大ちゃん似顔絵で、心温まりました。なかんずく、みんなのテキストがね。みんな「うちのリーダーすごいだろ?」って自慢げなのがほほえましい。特に松本さんの文面からは、強い憧憬と敬意が読み取れました。クリエイティヴな才能にかつえているのかもな、なんて深読みしてしまうくらい。きっと松本潤にとってはリーダーはほんとにすごい人なのね。その才能を世に示せることが嬉しくてたまらない。そんな印象の文章でした。生粋のプロデューサー気質なのかもしれませんね。わかんないけど。昨夜一回ほんのちょっと見せてもらっただけの記憶で書いているので、ほんとに「印象」です。ついでに、auのCM。一向に行き当たりません。あんまりTVを点けてないのが一番の原因だと思われますが…桜でかき消された松本さんと相葉ちゃんが早く画面で見たいです。ついでについでに、隠し砦の予告がHPにアップされましたね。もう既に何度繰り返してみてるか分からない!くらい繰り返しています。それと、新曲のPVのハードリピが止まりません。ラップの部分の徐々に高まる高揚感をもう少し表現してくれてたら自分的には言う事なしなのですが、それでも好きなPVです。ここ4曲の中では、we can→step~→happiness→love soの順番でお気に入り。踊ってくれてるのが一番好きです。
2008/02/09
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子どもを持ったら私はまず間違いなく、事あるごとに学校に文句垂れるモンスターな親になります。今まで「なりそうだ」程度の疑惑でしたが、松潤関連の自分の反応を省みるにつけそれが確信に変わりつつあります。人さまが喜ぶところで喜べず、文句垂れたくなるし、勝手にむかついてるし。手に負えません。その1。JUN STYLEこのところ松本さんのラジオを聴く機会が得られております。非常に嬉しい。2月2日のラジオでは、みなさん花男台本の件を話題にしておられます。最近どうしたことかとみに「金」にこだわる潤君らしいっちゃらしい話でしたが(笑)花男チームの仲のよさと結束の固さも伝わってきましたしね。でも、自分的に一番つぼだったのは、パティシエ見習いの女の子の投稿を取り上げた潤君談話でした。こういう、一生懸命働いていて、そしてポジティブな子が好きな松本さんが好きです。彼の引っかかりどころに非常に共鳴するわけです。荒れた手を見て「これだけ働いたんだ」て実感できて嬉しい、ってところがいいなあって。そういうあなたもとてもいい。と思うんですが、これって松本ファンとしては少々ポインツがずれているっぽい。その2 auのCMかわいいんですよ、爽やかなんですよ。でもすごーく気に食わない。なぜか。松本さんがないがしろにされてると思うから。大笑いですよ。これを妹に愚痴ったら、「これだから松本おたは!」と説教かまされました。「贅沢すぎる!」って。おっしゃるとおりです。でも、だって、松本さんほとんど出ない上に顔が見えないんだもん。寝転がってるのも一番最初に一瞬うつるだけで、他のメンバーに比べて全然映してもらえてないんだもん。ということで、auのCMは好きじゃないです。ああ・・・なんという理屈。理屈にすらなっていない理屈。もう、これって「どうしてうちの子をもっとクローズアップしてくださらないんですか!?この子だってやればできるんです。なのに、学校がこの子の可能性を潰してるんだわ!贔屓だわ!」ってわけわからん理由でヒステリックに食って掛かるモンスターペアレンツそのものじゃないですか。理性では分かってるんですけどね。自分がおかしいって。あまりに最近松潤を見る機会が少ないので、ほんとーにほんとーに飢えているんですね。そのせいで余裕がないのよ、きっと。あーあ。松本さんが見たいよ。映画公開が近づいてきたら、少しは露出が増えるかな。まずは、CUT来月号ですね。2ヶ月連続で松本さんをとりあげてくれるCUTは大好きです(笑)すべての価値観が松本基準て…もう手遅れだな。昨日の記事にコメントありがとうございました。お返事は帰ってから必ず致します!
2008/02/03
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昔「アブサロム!アブサロム!」って本がありましたね。あった…?ような覚えが。中味はもう忘れましたが。んなことはどうでもよくて、そして本日の日記の中味もどうでもいいようなことです。この冬クール、見てるドラマは「斉藤さん」と「1ポンド」「佐々木夫妻」。「斉藤さん」だけは何故か見続けています。その大きな理由は、まず斉藤さんの正論が小気味良いこと。正論大好き人間です。ただ、高島礼子さん演じる役の語ることも、また一つの真理だね、とは思います。思いながら見ています。でも斉藤さんの考え方や子育てが好き。社会適合していて仕切りやさんで「自分が正義」面している人、人に自分の価値観や正義を押し付ける人は大の苦手なんですけどね。斉藤さんは一匹狼だから同調できるのかな?そして、最も大きな理由は、佐々木蔵之助さんです。ミムラのだんなさん役。なんですか、あの素敵なだんな様は!現在自分の理想の夫像街道驀進中です、佐々木蔵之助。あんな人がいたら、地の果てまでついていくよ。いいだんなさんなんです。彼も、見ていて気持ちよい。ドラマのつくりそのものより、見ててスッキリするから、というのが視聴の理由なんですね。ほんとに最近精神的に参ってるんだな。ごくせん3、松潤一話限りのゲストでいいから、出てくれないかなあ。癒しを求めて三千里・・・・松潤のためなら歩くぞー。そうそう、妹(大の大野ファン)が大野君舞台当選しました。誕生日のプレゼントに、宿泊代往復交通費チケット代全部払ってやると公言しておりましたゆえ、私も必然的に見られることとなりました。待ち遠しい楽しみが一つできました♪
2008/02/01
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