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4の4分の1乗、以前説明してもらって理解してたのにすっかり忘れ去っていた。思い出せないのがもどかしいので目の前の箱で調べた。いやー。ネットって便利。そして賢い人が書いた説明は実に分かりやすかった。手順を追って指数法則の説明をしてくれてるので、こりゃ中学生にもすぐに分かるね。実に初歩的ではあるけれど、数学的な思考方法のラインも分かりやすい。数学って面白い。つまり4の4乗根なのね。16の4分の3乗は、16の3乗の4乗根になるのね。さてそんな箱で今日も松本さんをおっかけてました。久しぶりに黄色い涙を見たくなったかも。あの勝間田祐二くん大好きなのです。ワタクシの好き松本潤。山口隼人さん勝間田祐二くん大野拓くん武蔵くん高田くんぼん沢田慎くん伴省吾くん合田武志くん(モモね)道明寺司くん頼くん大原耕二くんこんな順番ですかね。色気があるとかセクシーだとか、そういう系の役を求めておられる松本ファンがほとんどだと思うので、トッテモ異端ですが、ワタクシ優しい穏やかな普通の青年系の役をもう一回くらいやっていただきたいです。その系統の松潤様をもう一回くらい見たいです。熱血じゃなく穏やかな優しい役。(しつこい)ドラマないですかねえ。舞台でもいいんですけどねえ。ちなみに、だからこそananのグラビアにぶっとびました。何の変哲もない(でもお高い)衣装に身を包んだ、松潤のお美しさがたまりません。ギラギラ感なんて微塵もなく。何人かの方も書いてらっしゃいましたが、この青年にはほんとに品がある。静かな表情の中の静かに挑発的な目。右ページの憂いを含んだ遠い眼差しも印象的。顔の構造そのものも美しいんですが、やっぱりこの方の表情は最大の魅力だなと思いますね。瞳の表情が素晴らしいと思うんですわ。やっぱり穏やかな役が見たいわ。根っこに深い情を持ってる人、って感じの。
2008/09/28
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4位だそうですがそれよりもつけられたコピーが素敵。凛々しく気高く己と向き合い続ける人、松本潤にときめく。ですって。えへへ。イメージの方向性としては完璧に自分の思ってるものとシンクロするので、とってもツボにはいりました。褒められてどんだけです。一介のファンであるワタクシが居心地が悪いとか褒められすぎとか恐縮する必要なんてまったくないし、んなことするのはおこがましいので素直に大喜びです。昨日の宿題君。あまり面白いとは思えなかったのですが、松本ビジョン搭載の自分としては松本潤があまりにもお美しかったのでHDDから消せません。てらてらの濃紺シャツがえらくお似合い。髪型もおとなしめ。少し日焼けなさったのか生っちろさもなく、実に美しい青年ぶりで、アップが映える映える。その上最近は本当に表情が穏やかで、好きなんですな。とても好みの松潤さんです。ありがたや。おまけにシャツの背中が広くてうっとり。この人の後姿は大好物です。いいですねえ、鑑賞に堪えうるお人。私は松潤の内面が好きなの。外見はどうでもいいの。って公言して憚らなかった割には最近この方の容姿にもデレデレです。そして、ようやく購入しました「白夜の女騎士」(野田秀樹著 新潮社刊)。古書ですが。「空、みた子とか」以来ですね、この方の戯曲を買うのは。おしまいの台詞とか、抜粋したものだけ読んだことがあったので、改めて目を通して鳥肌が立ちました。これはこれは。一読しただけではよく意味が分からない部分が多々あるし、恐らく動きで補填されるものもあるのだろうとは思いますが、台詞の繋がりと繰り返し、各々の場面がレイヤーのような重なりを感じさせてとても興味深いです。思わず声に出して台詞を読み上げてしまいます。野田さんの台詞は口に心地よいのですね。これもびっくり。脈絡なく思えても言葉のリズムと発語の流れがとっても気持ちよく感じました。それってきわめて自分だけの感覚だろうとは思いますが。それにしてもわけわかんねー。のになんだか感動してしまうこの言葉の洪水。数回熟読して、読み解きたいと思います。
2008/09/23
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1分弱の少クラプレミアム。国立。野外がいかに素晴らしかったか。あの解放感夕暮れの空の美しさ、湿気を含んだ空気。立派なカメラに映してもらえると、そんなものまで伝わってくるのね。吹き渡る風に触れられそうだったもん。あの解放感をそのままパッケージにして、DVD出していただきたいです。たった1分なのにあの感動が蘇って、再び感動してました。流星の絆。主題歌は嵐だそうで。今年5曲目ですね。すてっぺんごーわんらヴとぅるーth(かな文字では表記不能の発音)風の向こうへそして、びゅーてぃふるでいず。すごいなあ。すごいなあ嵐。また歌番組に出てくれますよね。ほんとに楽しみ!年末の歌番組もこの曲で出るかもしれませんね。HDD整理をしていて、花男F予告にいきなり出くわしただけで、未だに胸がどきどきしてテンションが上がります。笑。やっぱりハマるわ。ていうか抜け出せないくらい好きですわ。
2008/09/21
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最近トーク番組には出ていないと思うので、とりあえず直近の雑誌インタビューから抜粋して行こうと思う。きっかけ?松本潤はイメージの固定を避けるために真逆の役をやりたいなんて言った事ないよなあ?と思ったから。アイドル誌での発言はそこまで真面目に答えてると思ってないので除外。(単にもう一回目を通すのがめんどくさいだけともいう)で、記録をその都度つけていけばいいんだと思って。仕事に余裕のあるときしかできないだろうけど。しかしだ。真逆の役をやりたいと言った事なんてないと思うが、でもきわめて強烈な印象を残す役をやってしまった人にしかわからない苦悩はあると思うぞ。松本潤しかり、小栗旬しかり。そのイメージを払拭したいという気持ちは、そんな役に行き当たった人にしか分からないんじゃないかい?現に高校時代の悪友と同窓会したとき、私がジャニーズの嵐にハマってると知った悪友は、「嵐?櫻井君がすきなの?」「ううん」「じゃあ、二宮君?」「ううん」「動物園のあの子?」「違う。それ相葉くんね」「そしたら…えーっと、ほら、道明寺?」とのたまった。ヤクメイの方が世間に浸透しているということなのか?とちょっと愕然とした。彼女はインテリさんで翻訳の仕事をしながら舞台観劇が趣味というセレブなんだけどさ。NEWSZEROはよく見てるけどテレビ自体はあまり見ない方でもある。だから嵐も出てこなくて、こちらからネタばらししたんだけども。そんな風に、道明寺が浸透して定着して「道明寺」で見られるような経験ないと、わかんないんじゃないかな~とは思う。が、しかし真逆の役がやりたいとか言ってないと思うんだよ。多分。(第一、同じイメージの役をやり続けてたりしてないもんな。漫画原作というだけで、「ごくせん」→「きみぺ」→「花男」→「イマキヨさん」→「花男2」→「バンビーノ」→「隠し砦」→「花男F]→「みゅうぱぱ」だもんねえ。)私もたいがい流し読みしかしてないので自信がない。ということで、雑誌インタビュー、芝居について語ってる部分を抜粋していきます。というカテゴリを作りました。カテゴリ説明でした(笑)
2008/09/21
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国立、スタンドからだとあんなふうに見えたんですね。アリーナから見るよりずっと興奮しますね。国立をはじめ、アジアツアーを少クラプレミアムで紹介してくれるとは。ありがたい話です。アジアツアー、落選してしまったので、これは嬉しいお知らせでした。ついでに最初から最後まで見たのですが、トークはいつもなかなか聞き応えがありますね。ジャニーズのアイドルたちはみなそれぞれにいろんな経験を潜り抜けて来てるんだなあと毎回思います。叩き上げですね、ほんとに。表舞台に出られる子ってそれだけでひとかどなのかもしれないと思いました。ジャニーズのこと何も知らないので見当はずれの意見でしょうがあしからず。V6のお兄さん方が歌い踊る姿にちょっと胸が躍りました。かっこいい!それからKAT‐TUNのコンサート海賊帆。かっこいいですねー。V6のお兄さん方ほど胸踊りはしないのですが、ファンはたまらなく興奮できるでしょうね。そんな感じを受けました。ところで、赤西君の声って大野君の声に似てませんか?どちらも歌はうまいし、歌唱向きの声質なんでしょうか。しかし意外なことにワタクシは上田くんの声が好みでした。上田君、最初にKAT-TUNを知ったときは「意地悪そうな子だな。この子だけみたことないし」なんてすごく失礼なことを思っていたのですが、少し聞きかじったところによると、とてもいい子らしいですね。優しくて。声も素敵でした。といいつつ、今回出演した方の中で最もワタクシが歌声を愛しているのは坂本様でございます。立ち姿もかっこいい。岡田君すごいきれいだけど、上背がないと並んだときに辛いものがありますね。それも痛感しました。花男でF4の中で一番道明寺がチビって、ある意味すごいことだったんだなとも痛感。背がちっこくても、そうと感じさせない、あの中でも目だってかっこよく視聴者なり観客なりに思わせるって、かなり難しかったんじゃないでしょうか。あの物語はかっこよく見せてナンボってところもありますから。制作者も松本潤君も、がんばったねえ。とはいえ松潤君、東京タワーの出演時岸谷さんと並んでほぼ同じ身長だったんですよね。(写真が載ってた)岸谷さんは公称175cm。松潤君は公称173cmですから、まあまあ平均身長はありってことで。若手俳優の中じゃちっこいけど、見劣りするほどでもない…かな?個人的にはそう思いますです。って、やっぱり最後は松潤話になって終わるのね。
2008/09/21
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宿題君、スガさんの回も髭男爵の回も堪能致しました。スガさんの回は、花火にスガさんが火をつけるとき、横に来て一緒につくなんでいた松潤がめっさ可愛かったですね。そこがツボでした。むろん日直当番さんなんで、きのこの紹介するところもマツタケを焼いて差し上げるところも、おぐさんの無茶振りも非常にすてきんぐでのた打ち回りました。ふっ。端から見るとアホです。相葉ランドのなんちゃって歌唱オペラ風も、結構感心してみてたり。とりあえずの「らしさ」つか雰囲気を醸し出すのは上手ですね、松潤さん。さかな君でも思ったんだけど。なかなかどうして洞察力があるんじゃないですか?瞬発力もあると思いますよ?周囲に各面において突出した才能部分を持ち合わせた人材がいるから比していまいち感が漂うかもしれませんが、もしかしたらこの人が一番汎用能力分布のタイプなんじゃないかと最近ちらっと思います。さて、髭男爵の回は何といっても最後のコスプレ。赤い衣装がとてもよくお似合い。二ノとの並びは最高です。翔ちゃんのノースリーブも素敵でした。小倉さんと本当の親子のようでしたよ(笑)澄ました顔して解答者のポジションに陣取る二ノがものすごくツボ!あの顔がまた最高。子犬みたいですよね。犬って叱られるときあんなふうに視線逸らしません?可愛くてたまりません。それから、翔ちゃんのモノマネのうまいこと。爆笑です。でも仲間さんはね…あれでよく当てたよ松潤君。回答するときの松潤の表情とグラスを合わせる時の動きが何とも言えず好きでした。はい、マニアック。松潤の背中が大好物なんだよ。で、アラシちゃん。ワタクシの好みとは大幅にずれてきている(もうとっくの昔から)アラシちゃんですが、まあ面白くは拝見いたしました。一人食べ続ける松本潤君がとっても好きです。鮎を捕まえてはしゃぐ姿も好きです。が、ここでもやはり二ノちゃんが。一人で網もって鮎すくう姿に爆笑しつつも「萌え」~。あの背中がいいね。哀愁漂ってて、鮎捕まえてもちっとも嬉しそうじゃなくて。切ない演技最高です。それが演技って分かるところがまた上手いぜニノミヤカズナリ!肝試しは翔ちゃんの圧勝ですね。「やべっ」が可愛すぎて息が止まるかと思いました。強がる松本さんもとっても可愛い。でも実はあれってとりあえず全部台本のような気もする。で、ラストはふと思いついたアホな妄想。嵐のメンバーとのみに行くとしたら、誰がいいか?間違いなく松本潤だなあ。とか思ったわけです。よってぐだぐだ語るのを聞きたい。つか論議してみたい。いろんなこと。その意味では櫻井君でもいいです。二人の間に挟まるのが理想だなあ。(夢見てるんでそっとしといてやってください)よく付き合うなら誰がいい?とか彼氏にするなら誰がいい?とか言うじゃないですか。あ、同じ意味か。付き合うのも松潤がいいんですよね~。なんかいい。(ありえないってわかってるけど夢見てるんだからほっといてやってっ)いけないところをきちんと指摘してくれそうじゃないですか。次点二宮君と櫻井君です。頭の回転が速くて話してて楽しそうなのが二宮君。博識でいろんな知識を盗めそうなのが櫻井君。若干社会性が薄めな自分は、がっつり社会に健全適応できるしっかり者が理想のタイプ。才能の多寡は天地の差がありますが、嵐の中の誰に一番近いタイプかと問われれば私は間違いなく大野君型です。
2008/09/21
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昔から純文学であれ大衆文学であれ舞台であれ映画であれドラマであれ、どちらかというと格調高いと評されるものを好み、解体して分析できる論理的構造をもった作品を好みます。しかしそこにはハマりません。ハマる条件は種々雑多ですが、まず間違いなくこの要素があればハマる!というものが一つ。それは、無類のカップリング好きということです。恋愛ものを好むわけではございません。むしろ恋愛中心のものは苦手とします。大筋が別にあって、その中で男女が惹かれあいじれったくもなかなか結ばれず最終的に主筋の脇でハッピーエンド、というのが大好物です。ハマった作品にはたいていこの要素が入っておりまして、そしてそのカップリングにハマるわけでございます。直球恋愛ドラマではまったのは「ロンバケ」「やまとなでしこ」くらいでしょうか。ふはは、なんという王道でしょう、まったく。(※註 松本潤を知る前までのことです)以降木村様も山口智子様も堤様も松嶋奈々子さまも大好きでございます。んが。鼻濁音。いや、だから。落ちないわけがなかったのかもしれません。松本潤。こいつに適う奴はいないと思うくらいに何故か隣に女性を置くのがハマる男。松本潤に色気とかあまり感じないし求めてないのですが、でも女性を横に置いてその女性を愛する演技をさせたらこいつの右に出る奴はいないんじゃないか、と思うほどいい。個人的にツボにはまる。なんなんだろー。相手を包み込みこむ優しい空気と温かさゆえなのでしょうかねえ。ともかく本当に「女性に相対する男性としての魅力」を存分に持ち合わせ表現できる人なんだろうなと思います。性的な場面を演じても、いやらしくならない。ぬくもりと心地よさだけが画面から伝わってくるみたいな。または愛される、「包まれる」幸福感?そしてごく最近、隣に置いてはまるのは女性に限らず子どもでも同じだという事を発見。愛というか慈愛なんでしょうな。この人の発散するものって。まなざしでそして全身で、慈しみを表現することのできる男。ふっ。カップリング好きがハマらないわけがなかったって事ですな。出会えてよかった松本潤。結構マジで彼の存在は宝物チック。痛いと分かっているけれど。
2008/09/20
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佐藤浩市…「アフリカの夜」でだだはまり。鈴木京香さんとペアで。松雪さんにもこのドラマで落ちました。多分。「きらきらひかる」だったかな??そして、彼が中井貴一さんと共演したNHKのドラマ「ある日、突然嵐のように」で中井さんにもだだはまり。今でもこのお二人は大好きです。江口洋介…一番長くしかも最強にはまってるのは実はこの方かも?とにかく好き。NHKドラマ「翼をください」だったかな?それで出てたときから好き。「一つ屋根の下」も良かったですが、「救命病棟」シリーズと「白い巨塔」は外せません。でも、とにかくこの方の出演作品は観まくっているので、何が切欠だったかさえ思い出せない。大コケした月9の「東京ラブシネマ」ですら毎回楽しみに萌えまくって見てました。ははは。とにかく好きな俳優さんが出てればそれだけで楽しめるお手軽な奴です。三上博史…萌えっていう言葉そのもののハマり方をしましたねー。「それが答えだ!」ですねー。ああいうオレ様キャラに実は弱いのか?でも彼は掛け値なしの天才で、プロで、それゆえに子どもたちに著しい変化をもたらし、逆に子どもたちから彼自身も驚くほどの転回をもたらされる、実に見事なドラマでした。ドラマの出来としては最高水準だと今でも思います。そのあとの「タブロイド」なんかも良かったなあ。武田真治この方にもだだハマりでしたねー。オークションで舞台DVDとかまで買った。パンフレット類も買った。サックス演奏のCDも買った。しかも忌野さんとのセッションまで見に行った。ご本人と握手できた。今でも最高に幸せな記憶ですv手を洗いたくなかったです。「君の手がささやいている」がきっかけだったか大島渚監督の新撰組の映画…タイトルなんだったっけ…がきっかけだったかもう忘れました。沖田総司役。最高にかっこよかった!もう、ほんっとに好きです。「君の手が~」も凄く好きでした。「南くんの恋人」も好きだったよ。借りまくりダビングしまくりました。松本さんと一番イメージが近いのかな?今でも好きですが、ホタルノヒカリ見たときに、ちょっとだけさみしくなりました。いい声なんですよね~。ほんっとに好きな声です。ああそれから、「大いなる幻影」とか「tokyo eyes」とか彼の出ている作品はマイナーなものまですべて網羅して手に入れられるだけ手に入れました。渡部篤郎この人にもだだハマり。きっかけは「ケイゾク」です。大好きでした。彼の作品も買い捲った。「橋のない川」「静かな生活」「ストーカー」「青春の門」…。数え上げたらきりがない。好きな作品は「ラビリンス」「ストーカー」(これは切なかったです。ほんとに哀しくて憐れだった。)実は小田和正監督作品「緑の街」もわりと好きだったりする。レアな彼の歌声が聞けます。大好きです、声。そうそう、忘れてはいけない「スワロウ・テイル」「ケイゾク」真山とならんで、とにかくワタクシをトリコにしたのが狼でございました!!ファンサイトに入り浸りでした。ああ、今思い出してもかっこいい…。声がほんとに好きで、MDに落としてのべつ聴きまくってました。「百年の物語」「ナースコール」も好きだったですね。松嶋奈々子さんと共演した「百年の~」は今も大好きです。しょーけんと共演した「JOKER」とかも買っちゃいましたよ。「レッスン」とか「落下する夕方」とか、しょうもないっちゃしょうもない映画にも多数出演されてますが、そのどれもが好きだった!というツワモノです、ワタクシ。ほんとに出演者に左右されんだな。「大河ドラマ」の途中でだんだんトーンダウンしてゆき、今は好きな過去作品見るくらいかな。でも、基本好きなので、彼が出るというだけで来期の水嶋ヒロドラマを見るか??と思ってます。ヒロくんちょっと苦手なんですけど。出演者はまり関係なく入手しているドラマDVDは連続ドラマに限ると「Dr.コトー診療所」「大地の子」だけかな??すべて今でも好きですが、でもみんな1年くらいで燃え盛る時期は終息したんですよね。それを考えたら松本潤。すごいぞ。今までハマった人の中で一番若いし。当時の武田君は今の松潤と同じ年くらいだったか?とりあえず、この熱が2年続くことは間違いないです。人生初です。ちなみに外人さんはカート・ラッセルに始まりカート・ラッセルに終わる。ジョニー・デップにも「ギルバート・グレイプ」でハマりかけましたが萌えるまでは至っておりません。なぜかカートには異様にはまり、それこそ入手できるものはすべて入手しました。お気に入りはおくさんと共演した「潮風のいたずら」です。大昔の映画ですね~。ていうか、ドラマも4,5年前でぷつんと切れてます。それ以降仕事が忙しくなったんで全くといっていいほどドラマ見てない…。来期は気合を入れてみよう。うん。何より「流星の絆」がとっっても楽しみなので!これについては、改めてエントリーしたいです。実現するかどうか分かりませんが。
2008/09/18
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ネットサーフィンすると結構いらっしゃるもんですね。年齢関係なく。すごーく嬉しかったです。そこまでいくか!というくらいに熱狂的で人生賭けて熱愛しておられる方なんかに行き当たると、癒されている自分がいる(笑)現在ワタクシの嵐内順位は、松本>松ぴー(末ズ)>にのみあ>その他の皆様でございますが、でもとりあえずまだ嵐みんなが大好き!という気持ちは強いです。萎えかけるとコンサートやTV番組が救済してくださいます。なんか報われない松本潤が好きすぎて困ります。この人ってほんとにもっと評価されていいと思う。決して評価が低いわけではないのでしょうから、これはまあファンの被害妄想と言えるのかもしれませんけど。でも正当な評価を受けられてないと思う~。自己主張が激しそうに見えるけど、実は結構不器用で下手だと思うもん、アピール。絶対誤解されてる。って、これはほとんどの「鋼鉄松潤ファン」は同じ想いなんじゃないのかなあ。人生で初めてここまで固執してますよ。もう2年になりなんとしているのに。過去ハマった三上さん武田真治さん渡部さんとかもって1年でしたのに。すみません、浮気性です、本当は。なのになんでここまで松潤松潤じゅんじゅん言い続けてしつこく好きなのか、自分でも理解不能でございます。それにしても早く松潤さんの次の演技が早く見たいです。舞台が一度でいいから見てみたい。一度で満足なんて絶対できるわけがないとわかっていますが、それでも一度でいいから。でも連ドラもご無沙汰なので、見てみたい。しょっちゅうドラマに出ているように見えて、実はここ2年がすごかっただけなんですよね。出演作品少ない割には、どれもこれも印象が強くて、だからドラマ班って思われるのかな。この人の演じるキャラクターというかキャラクターにはまり込んでるこの人っていうか、どっちも本当に大好きです。ああ、次の作品が早く観たい…。
2008/09/18
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ミスチル、好きだったけど、好きだったけど、HANABI 初めてまともにフルで聴いた。鳥肌たった。私的にこれ神曲です。すごい好き。敬遠していた(勝手にライバル視していた)GIFTもついでに聴いて。こっちも感動。曲的にはHANABIのが好きですが、歌詞は両方とも最強ですね。さすがミスチル!と、全然音楽に詳しくないいっぱんぴーぽーの叫びでした。いやこれは叫ばずにいられんだろー、みたいな。
2008/09/15
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なぜはまれなかったか。普遍的な部分が全くなかったんだ。すべて作品世界の中だけで完結していて、台詞も論理もすべてその世界の中だけで構築され通じる言葉だった。だからハマれなかったんだ。外に開かれた部分が欲しかったんだ。人生を思わせてくれるような、青春を感じさせてくれるような、人のつながりの温かさをかんじさせてくれるような、そんなポジティブな部分がこの作品には何もない。ドラマティックで劇画的で、盛り上がるし面白いけれど、ただそれだけで終わってしまうとても閉じられた世界の閉じられた物語。寓意すらなく。すべてが空回りする徒労感も悲哀も、それはそれは劇的な悲哀であるにもかかわらず、「それが人間だな」って感じさせることはついになかった。そりゃコードブルーの方がずっと面白いと感じるわけだよ。これはサスペンス劇場だったんだね。それでも初期の火曜サスペンス劇場にはなかなか傑作なんかがあったんだけどな。土曜ワイド劇場って感じなのか。余談だけど、ハナから大野君か生田君のファンだったならそれだけで面白いと思えてはまれたんだろうけど…あるいは二人を全く知らなければ新鮮な驚きで。でもそうはならなかった。巡りあわせってあるものだよねえ。大野君生田君にはまるようには私の人生はできてないんだな~とつくづく思った。でもさ、作品が素晴らしくて演技も素晴らしければその人に流れるかというと、そんなこともないんだよね。花男と同時期にあった拝啓は、ドラマの出来も演技者の演技も格段に良かったんだけど(そしてものすごく好きなドラマだけど)花男みたいなハマり方はしなかったもんなあ。本気でなんで松本潤から離れられないのか不思議になってきた。でも松本潤じゃなきゃダメなんだよね。容姿が特に好きってわけでもないのになあ。ただ優しい声にはやられるな。間違いなく。穏やかな優しい松本潤の声は死ぬほど好きだ。でも二ノの声もものすごく好きなんだよなあ。その意味では、成瀬さんを二ノがやってたら、もしかすると二ノに心変わりしてこの作品にも激はまりしてたかもしれない。(拝啓で鞍替えできなかったんですから無理です・笑)大野君の声と喋り方(台詞回し)がすごい苦手なのが痛かったなあ。
2008/09/14
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今回国立のセットリストについてのメンバーのお言葉が載っておりました。wink up。以下一部引用。◆(前略)でもまあたいへんでしたよ。今回の構成を組むのは。照明の効かない時間帯もあるし、セットリストも、今回は潤君がドラマの撮影で時間がないってことで、オレと相葉くんが組んだのね。ホントだって!夜の3時半ぐらいまでかかってやったの。すごくない?次の日、潤くんに見せたら「全然ダメだ」ってすぐ変えられちゃったけど…(笑)。オレ的には、チョーざん新だったんだけどなぁ。やぱオープニングは大事だろ!ってことで、相葉くんと『Happiness』から『Oh Yeah!』『Lucky Man』『Step and Go』って流れがいいよね!とか、いろいろ盛り上がってたんだけど、それじゃいつもと変わらないんじゃないかって話になって。じゃあ!っていうんで、オレが一曲目を『素晴らしき世界』はどうか?って。とにかくものすごいボルテージが高い中、静かな曲で始まったら絶対カッコいいよね!って。すっごいざん新でしょ?全然ダメだったけど…(笑)。でも1曲目、国立に来てくれたお客さんは分かると思うけど、あの曲…ちょっと“イズム”残ってると思わない?ちょいちょいオレと相葉さんの“イズム”が、組み込まれてると思うよ。今回のセットリストは(笑) /(二宮くん)◆今回野外でやらせてもらうっていうことで、一番気にしているのは、陽の加減。明るいうちに何をやって、暗くなったら何をやるかを、今計算している最中なんだけど。今回は初めてバンドを入れてるのね。だからこその、音のおもしろさが出るような曲を選んだりとか、外で聴いて気持ちいい曲だったり…いつものオレらのライブって、スタートダッシュ的な「動き」が多いからさ。今回はアコースティックパートみたいな、野外って言う空間を楽しむような「ゆったりした」時間を作ったりはしてる。え?二ノと相葉ちゃんが作ってくれたセットリストを「全然ダメ」って言ったって?えっ…言ってない言ってない!さすがにそんなイヤな奴じゃないよ(笑)。もちろんふたりの選んだ曲もセットリストに残ってるし、ただ…オープニングの曲に関して言うと、この国立がアジアツアーに向けての一発目になるわけだから、それを踏まえるとちょっとね…って言う話で。おもしろいし、ざん新ではあったんだけどね(笑)(後略)/(松本くん)
2008/09/13
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ただいま家に帰り着きました。まずはこれを書かずばなりますまい。国立最高! 嵐最高!!アリーナで花道がクロスするそのほんとに脇で、位置が最高だったのもありますが、それをのけても最高のコンサートだったと思います。野外っぽいドラムの重低音が鳴り響き、体が共鳴してるみたいな感覚。夕暮れ時から日がとっぷりと暮れてしまう時間の流れを体感しつつ、その中で響くドラム、躍動するメンバー。縦横無尽に走り回って、聖火台からメインステージありとあらゆる場所へくまなく移動してくれる。こんなコンサートってありですか?なんかそれだけでも感動なんですが。演出がまた素晴らしかった。炎と水と、そして歴史。国立競技場のなりたちをおぐさんが解説してくれて、そこから聖火点灯remarkabir、下に下りてtruthへの流れなんて鳥肌ものです。あの解説は良かったなあ。すごい嵐らしさだと思うんですけど…そう思うのは異端かも。コンサート最後雨が降り出してきて。それもまた実にタイムリーで感動的。唯一つ残念だったのは、多分メンバーみんな疲労の極にあったんだろうと思われるところ。もちろん全然それを感じさせずに、ほんとに走り回ってファンを楽しませてくれて、最っっ高のパフォーマンスを見せてくれたのですが、喉はいかんともし難かった。特に松本さんは喉が荒れて、無理やり声を絞り出してた感じがします。あれだけソロでシャウトすれば当たり前だと思いますけど。その直後にシリウスの高音ソロとか無謀ですよ~。結局高い音は裏声でなんとか処理してましたが、かなり辛いものはありました。体調も悪いのかな?とかちょっと思ったりもしましたけど。でも当然そんなこと感じさせないので、これはファンの勝手な擁護色眼鏡かもしれません。つか、ソロ。これがねー、ワタクシの苦手なパターンの松本ソロでございますよ。てるみーって聞いたときからあちゃーっては思っていたのですが。ロック魂炸裂松潤。曲自体は嫌いじゃないですが、この手の松本パフォーマンスはワタクシは穴を掘ってうずまりたい現場から逃走したいくらい恥ずかしいんでございますよ。ロック好きの妹から言わせると、あんなの普通ということですが。今回のコンサートでは君は孤高のロック魂がコンセプトなのかい?と思うほど結構黒潤さんぽかったですし、MCでも一人だけ外れてふらふらしてました。たまーに絡んだくらいですか?なのに、ラストアンコールでは「雨が降ってきたよ。それでもやるの?」なんてめちゃくちゃグレート愛らしい煽りをみせやがって!!ぽろっとこぼれたみたいな素っぽい表情と声が、可愛くて素敵でたまらなかったです。あ、でもでも追記。たとえば大野君のマイクトラブルのときにいち早く気付いて駆け寄って、スタッフに交換の指示を出しつつ、大野君に自分のマイクを渡して急場を凌いだり、マイクがなかなか届かないから一緒に一本のマイクで歌ったり、スタッフが故障マイクを持っていき忘れたので仕方なく自分のポケット?に突っ込んだり。水槽落ちの大野君にタオルを被せてくしゃくしゃふいたげたり。妙なテンションだったり。面白かったり相変わらず気遣いさんだったりコンサートマスターだったりするところは変わりませんでした。最高に感動したのは聖火台からの流れと、あとはOneLove。イントロが流れた瞬間、国立におお~っという歓声が沸き起こり、そして一斉に風船が空へ。キレイでした、とてつもなくキレイでした。花火まであったし。噴水もすごかったし。見事なまでに、国立を嵐の庭と化けさせた、その演出と構成の見事さに、終始圧倒されました。素晴らしいコンサートだった。嵐って本当に素晴らしいエンターテイナー。ジャニーズさん、このグループはすごいよ。他知らないから分からないけど。でもこのグループが素晴らしいのはガチで変わりない。大事にしてあげてくださいねー。この人たちの才能を。人を楽しませる稀有な5面の才能が、奇跡的にぴたりとハマった稀有なグループ。ほんまにそう思わざるを得ないコンサートでございました。それでね。雨が降ってるから気をつけて帰ってね。そう、最後に松潤様が言ってくださいました。それはそれは優しいお顔で。国立の演出のすごさはね、言葉では言い尽くせない。5人の素晴らしさも言い尽くせない。国立競技場の聖火台。世界を従えるように立つ5人。夜空に刻まれたその雄姿は、確実に海馬に焼きついています。
2008/09/07
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魔王に少しも興味がもてない私は、結局途中で飽きてまたパソコンに向かっております。はまりきれなかったなあ。残念。魔王族に私もなりたかった。さて、それはさておき、ポータブルDVDPLAYERを購入いたしました。何ゆえか?国立へ向かう旅路の途中でDVDを鑑賞するためです。何のDVDかは言わずもがな。かねがね白松潤(性質が白ということです。色白ではありません)が好き、穏やかな表情の松潤が一番好きとうわ言のように呟いて参りましたが、そのワタクシの好きな松潤が堪能できるうえに、非常にしみじみと感動できる物語がございまして。実在の方の書かれた実話をドラマ化したものですから、感想もどうしたものかと思いましたが、あくまで「基にしたドラマ」と考えて、いずれじっくり自分の思ったこと感じたことを書き上げて行きたいと思っています。それくらい、このドラマには心打たれました。繰り返し見れば見るほど引き込まれいろんな想いを感じます。笑いもあるし要所で明るい演出を心がけてあるので、一回目見たときは泣きませんでした。もちろん感動はしましたが。じっくり見直すごとに、本当に「明るい」演出なのが見て取れて。でも、それだからこそ、迫ってくるもの感じられるもの、伝わってくるものがあって、二回目以降涙溢れて困りました。しかも泣きポイントが見るたびに違うんですね。綾さんの目線になったり、隼人さんの目線になったり、みゅうちゃんの目線になったりするからでしょうね。お医者様の目線にもなっちゃいました。それだけ、しっかりと作られたドラマだったと思います。演出の吉野さん。脚本の山岡さん。いいドラマをありがとうございます。そんな終わってるワタクシ、30日からこのかた、日に一日は必ずこのドラマを見、そしてブログ検索web検索で感想を読みまくっておりました。面白いのは、嵐ファン、松本潤のディープなファンの感想はあまりヒットしないこと。嵐ファンは嵐がメインパーソナリティでしたので、ドラマ以外に目がいくのは仕方ない。でも松本潤のディープなファンだなという方にはあまり行き当たりませんでしたね。変わりにライトなお若いファンの方々の「感動した!」が夥しい数ヒットしました。それから、意外や意外、男の方も多かった。主人公の気持ちが分かるだけに、最終的には「香里奈」みたいな奥さんが欲しい!に行き着く方も多くて。それから、最も多かったのはこの家族の温かさと美しさに感動したという感想でした。何の気なしにテレビをつけたらあっていた。そのまま見入ってしまって、結局最後まで目が離せなかったという類の感想も多かったですね。「見入ってしまった」という表現にちょくちょく出くわして、それが個人的にはとても嬉しかったです。24時間ドラマのファンの方々は当然最初から期待して臨んでらっしゃったようなのですが、興味が全くなかった、それどころか苦手だった、という方にもこの「見入ってしまった」状態になられた方が複数いらっしゃいました。同じ病気の方や、同じように闘病している方々の感想も多かったです。一様に「いいドラマだった」と。とても心に残る、感動するドラマだったと書いてらして、よかったなあと思いました。ドラマで初めてこの病気を知った。闘病生活の辛さを知った。でも希望を失わず前向きに生きる姿に勇気をもらった。自分も頑張れそうな気がする。将来、こんな家庭を築きたい。人はいつ何時どうなるかわからない、でも乗り越えていけるんだ。その一番大きな原動力は家族なんだなあ。などなど。この作品で作り手が伝えたかったものは、しっかりと伝わってるんだなあって思いました。嵐、松潤ディープファン以外には(笑)それにしてもすごい数の感想です。花男Fでも隠し砦でも同じ事をやらかしましたが、ここまでの数はなかったような気がします。いや花男Fも物凄かったのは確かですが。9月に入って仕事が忙しくなってきて、明日国立で、ようやくこの「みゅう~」頭から解放されるか?と淡い期待を抱いております。ほんとに「みゅう~」で頭がいっぱいだったんですよ、この一週間。ヤバいくらいでした。よほどすべてがツボにはまったんだと思います。←わが事ながら推量。どうか国立がすべてを吹き飛ばして、今度は国立頭になれますように。と願いつつDVDPLAYERをバッグにいそいそと詰める。みゅうの足パパにあげるのDVDと一緒に。
2008/09/05
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