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食べにいったんですね、松本君と二宮君。ニッキ、可愛いなあ。最近ほんとにこの二人のコンビが大好きです。何気に息が合ってるし、お互いに尊重しあってて、絶妙な距離感がいい。べたべたしすぎず、でも信頼感ある頼れる二人組という感じです。あとは泣き虫さんも好きです。相葉ちゃんの膝にさりげに座っちゃう松潤くん。相葉君とは気が置けない間柄なんでしょうね。昔はこっぴどく怒られたりしたこともあったようですが(もちろん松潤が相葉ちゃんに怒られた)、今はもしかすると一番近寄りやすくてちょっかいかけやすいのかもしれないですね。って、これも妄想ですが。auCM早々に録画済み。HPでメイキングも拝見しました。やっぱり大好きなオケ団員さん。裏設定まで最高値。二宮君と並びバックボーンを感じる設定でうはうは喜んでおりました。ドラマ作れるよ、この二人の設定。てことで、他愛のない松P話でございます。ちなみに、他メン設定もいかにも。相葉ちゃんのパン屋さんもらしくて好青年だし、翔さんはそのまんま。でもなんか優しくて天然そうなエリート君像が可愛いです。大野君は「かっこいい」演出しようと思ったらもう成瀬でいくしかないんですね。スーツ姿は男性は誰でも似合うしかっこよく見えるものですから、手っ取り早い方法ではあります。どっちかというと翔君のが好きかな。若さの分
2008/10/29
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地元のTV番組に森口博子が出てました。久しぶりに見て、少しばかり年月を感じました。まあ、それは置いておいて。森口博子は歌も上手いし、トークも上手。バラエティに出てても結構うまく転がすことが出来てた人です。なのに、今はどこにいるんだろう?状態。芸能界って才能だけでは残れないんだとつくづく思います。何かどこかに売りがないとだめなんですよね。全てにおいて人並み以上程度の才能より、実は「運」の方が重要なんじゃないかと思い始めました。そして、もし役者稼業なら、役にハマりやすいイメージと使いやすさ。そして主役級なら容姿。主役には演技力よりむしろ存在感や華が必要とは昔からよく言われることで、それは山下君なんかを見てても痛感することです。そこそこ演技ができれば、あとは「見たい」気にさせられるか否か。無論ドラマは演出と脚本が出来のほとんどを左右するし、演出が上手ければ役者をどうにでも料理できるわけですが。だからこそ、役にハマったり視聴者を惹き付ける魅力というのが主役にとって不可欠の要素になるのだと思います。註※視聴率という点に於いて、です。ドラマの出来という点ではその重要性はかなり低くなると思います。話が逸れました。森口さん、芸能人として必要な資質は全て人並み以上に備えていると思うのです。だから頑張れ!と。なんとなく思いました。あとは運だよね~…。
2008/10/26
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【流星の絆】二ノの功一がかわいくてたまりません!!これは声を大にして言いたい。「ナエル川」を思いついたときのあの嬉しそうな表情とか「ありあけ3」のくだりとか、何でしょうかあの可愛さは。ニノも役を可愛らしく見せる天性のものがあるんでしょうね。実はまだお話に二ノが馴染んでいないように感じる部分もあるんですが、それを凌駕して余りある功一兄ちゃんの可愛さです。原作のお兄さんからは想像もつかないけどこれはアリ。原作では功一が一番大好きでした。それでも功一のイメージが壊されたとは微塵も思いません。全然違うなとは思いますけどね。肝心の兄弟を本当に愛してる愛情深い兄、という部分はちゃんと押さえられているので、その違いを気にせずに済むのだと思います。それはドラマ自体にも言えて、お笑いの要素など全くない原作に笑える部分を挿入することでうまく全体のバランスを取っている気がします。シリアス部分がきちんと描かれているし、そこにはまったく笑いを挟まず、きっちりミステリー要素を入れてきていますよね。小出しにしてるのは否めませんけど、長丁場の連続ドラマだから仕方ないんじゃないかな。ただ、残念なのは兄弟の詐欺場面。一話のようなチープな展開にはなりませんでしたが、それでも功一の書いたシナリオにそって寸劇で行われる詐欺がドラマから浮いているのは確かです。そして何より、高山に仕返しをするから詐欺をする、という展開がいまひとつ。原作はそんな流れでの詐欺ではありませんでしたよね?(既に記憶は薄れてます)変えても差し障りない部分と、変えると作品の雰囲気や流れに影響を与えてしまう部分の線引きはしておかないと、屋台骨がぐらつきかねません。是非慎重にやっていただきたいものです。今期お気に入りの作品なので。それにしても子役がはまってますね。すごいよ。子役にもってかれてる感もなきにしもあらずです。子役に泣かされてますもの。しー役の女の子が役者。たいにい役の男の子はかわいい!(容姿って大切)功一役の子は思わず感情移入してしまうくらい役をきちんと演じてくれてます。しかも3人ともどことなく大人キャストの面影と似てるという。回想部分に多用されるBGMがまた好きで。仰々しくないのがいいですね。【ブラッディ・マンデイ】うーん。面白いんだけど、ほんとにこれは特撮ですね。公安がなんかヒミツ戦隊みたいになってる気がします。リアリティがこれ以上欠如すると、陳腐で目も当てられなくなりそうです。原作を知らないので何も言えませんが、ドラマ独自の展開にした方がいいんじゃないでしょうか。大きなお世話でしょうけど。ウイルス兵器にしても、罹患者が感染した後にとった行為がウイルス増殖を抑えているという展開の杜撰さに噴出しそうになりました。素人なんでわかんないですけど、それにしてもそんな超安易な流れでいいんでしょうか。拷問にしてもおままごとって感じ。うーん。それから縦読みにも萎えました。何だよあれ…。縦読みにして宝生にメールを送りつける意味がわからん。一回の送信で宝生を騙して霧島にも真意を伝えたかったってことなのかな。んなもん、勘のいいやつだったらすぐに縦読み見つけちゃうでしょう。霧島より宝生のが勘がよかったらどうするつもりだったんでしょう。そういうところにもう少し気を配っていただけたらなあ。3話目にして、トーンダウンです。松重さんが気になるので次もとりあえずは見てみようと思いますが、この調子で安易な漫画展開が続くと見るのやめるかも。春馬君は変わらずかっこいいですが、やっぱり成宮君が出てきたら成宮君に目が釘付けでした。存在感が全然違うなって…まあこれは個人的な好みの問題ですね。
2008/10/25
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マジで好きすぎです。こういうのが好きっていうワタクシの好みに完璧にフィットするショット。朝の駅のホーム。冬の透明な陽射しの中で空を見上げる青年。吼えたくなります。ワタクシ的に、最高の萌えアイテムは精白米の匂いなんですが(御飯でなくお米の匂い。これになら埋もれて死ねるってくらい好きです。猫におけるまたたび並みの威力です)、それに匹敵します。僕が僕のために も物凄く好き。神曲!と吼えました。着歌フルで聴いたとき。以降車でもこの歌を延々エンドレス。てことで楽団員さんを下手な絵にしてみましたが、サイズ大きすぎでしたね。
2008/10/24
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新バージョンがズームインで紹介されましたね。またもや 好みど真ん中の松本さんが。駅のホームで、ベンチに座り携帯で音楽を聴いてる若い楽団員。でたらめ好きすぎます。 ああ、こんな設定でドラマやらないかしら。あの髪型がこの設定だとものすごくはまってます。今期始まったばかりだし、面白いドラマ目白押しで毎週楽しみなんだけど、でもそろそろ松本潤禁断症状が。話は変わりますが、今日のフレパは三浦春馬くんと佐藤くんとテロリストの女の人でした。三浦君はドラマやってるときが一番いいですね。顔つきから変わる。まるで誰かさんと同じです。佐藤君はドラマでもこういうバラエティでも変わらないのね。そして佐藤君はとても可愛らしい性格のよさそうな少年でした。なんとなく見てしまってるところが。つけたらたまたまあってて、「おっ」と思いそのまま見続けました。私にしてはきわめて珍しいことです。かなり興味を引かれているのかもしれません。でも、帰ってきてズームインみたら、やっぱり楽団員松本潤に全部持ってかれてしまいました。ほんとにそんな役が見たい。
2008/10/20
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ひみつのアラシちゃん。釣りロケよりもむしろ「冷蔵庫開けて飲み物飲みまーす」の松本潤に昇天いたしました。どつぼです。なにあの可愛い言い方は。何であんなふうにワタクシの好みの立体の隅々までぴったりと吸い付くような完全無欠の可愛さを体現してしまうんだろうこの人は。というわけの分からん感想を書いてしまいたくなるほど可愛くて仕方なかった。きっと一旦足を踏み入れたらもうこの方からは離れられないんですね。さすがにドラゴンヘッドが全くの合だよ。※ワタクシと松潤様のホロスコープ比較してみましたら、主要天体は全く関わりなかったのですが、ドラゴンヘッドだけは全く同じ位置でございました。ドラゴンヘッドの合が相性的に何を意味するのか知りませんが(いい加減)、こうもワタクシの好みにフィットするということは、きっとドラゴンヘッドにも意味があるに違いない。と思い込んでおります。占いは、都合のいいことだけ信じるタイプです)さてさて、VS嵐ですが。見ていてふと思った事があります。どうでもいいことなんだけど。松本潤って様々な事象や経験を自分の中に貯めておいて、そして必要なときに自分なりにアレンジしたアイデアとしてぽんと提示できるんだ。そこに外部からの刺激や交渉は必要なくて、局面に応じた能動的な発想発案なんだなあ。と感じました。ふと。二ノは外部からの刺激や言葉に対する反応が恐ろしく早くて的確、そして面白い。彼は誰か、何かに「応える」形での発想や発案になるんだなあ。思うのはどちらも本質的に方向性がクリエイティブ。やりかた見せ方はそれぞれ対極に位置していても、本質や目指すものに共通項が見出せるから、かみ合うんだろうなあ。最近この二人のやりとりがとても好きです。閑話休題。今TVでやってました。日立VS栃木田臥がかっこいいことは重々承知してたけど、日立の五十嵐選手かっけええええええ!そしてすごい面白い試合!バスケットって面白いですよね。見てて飽きる暇がない。ワールドカップレベルのサッカーとテニスとバスケットとアイスホッケーとラグビーが一番観戦してて面白いスポーツです。個人的に。選手とか全然知りませんけど。
2008/10/19
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安田さん。亡くなってしまいましたね。最後の書き込みに対するネットの反応がいかにもで、やりきれない思いでいっぱいでした。作中の公安が泣いてしまう気持ちが痛いほど分かる。思わず泣いてましたもん。一人の孤独な死。家族に看取られることもなく、友人もなく、ネットの中だけが居場所だった一人の女性。物語の中では通り過ぎてゆくだけの端役ですが、そこにそれなりの重さを持たせてくれたので、少しだけ荒みかけた空気が均されました。でも。往年のケイゾクとかクイズとか見てた感覚に近くて、でもそれよりももっとドライに人が死んでいく感じです。話自体は漫画だなってテイスト。ですがどうなるんだろう?と思わせる引きはあります。次回も視聴するのは確実です。ただし、今回も録画まではしていません。多分これからもすることはない…かな。リアルタイムで視聴できないとき以外は。それにしても、今回はちょっと時間の進み方が遅かった。後半のテンポのよさはさすがですが、妹救出の部分が少しばかりだれていた気がします。そういえば、妹の主治医である女医さんと、そのご主人も無残に殺されたんでしたね。…そういうのがな。ちょっとばかし苦手です。あまり人を殺さないで仕上げてくれたらいいんですけどね~。対テロって設定だから難しいですかね。そういえば佐藤君もがっつり仲間になって、早速いいコンビネーションを見せてくれていましたね。そこら辺も興味を上手く引くつくりになってます。新聞部の女子はいらない気がしますけども。でもあそこがあるから、「生活感」が出るんですよね。生活している感じ、登場人物が生きて生活している一人の人間であると感じさせることは、ドラマ作りの上で必要不可欠だと思います。それがないと上滑りのアニメになっちゃう。てことで、お邪魔な感じのする女子も必須ってことですね。それにしても、三浦君ごっつう好きです。これはやばい。イロモネアですでにおちかけてましたよ。
2008/10/18
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再放送を見ました。くそおもしれーーーーーーー!失礼。思わず言葉が汚くなってしまいました。とんでもなく面白い!手に汗握る展開。ハッキングの場面の緊張感とかっこよさが半端ない。天才ハッカー三浦君もいいですが、なんといっても公安の松重さん、吉沢くんのかっこよさったらないね。クライマックスの偽ウイルス散布からラストにかけてのたたみかけが見事でした。極限状態で「最後のご奉公」って嘯きつつ覚悟を決めて歩くだけでそりゃもうかっこよくなければ嘘だっての。これは、じっくり味わうドラマではないですが、でも見事に「かっこいい」シーケンス、「かっこいい」要素を詰め込んだドラマですね。でも最後の吉沢さん松重さんの演技は見応えたっぷりでしたよ。主人公側の行動原理がテロ阻止、つまりなんとか人を助けたいという肯定的な意志を基調としてるから、楽しめるんですよね。骨の髄まで恨みつらみで凝り固まって、人を不幸に陥れたり殺したりすることを目的にしてるドラマじゃ、こんな風に「面白い」って興奮することはできなかったと思います。でもしょっぱなは見られなくて、生物の先生が生徒を呼び出して悪いことしようとしたところからしか見てないので、テロリストが何の目的で東京を壊滅させようとしているのか皆目わかりません。それからあんなに分かりやすく活動する公安もなんだかな。警察の方でも公安はなにやってるか分からないらしいですもんね。でも、まあドラマですから、そこら辺は「面白い」で流せる範疇ですね。今日の第2話が俄然楽しみになってきました。
2008/10/18
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「紅茶が冷めますよ。熱いうちに 飲みなさい」名演とはこういうことを言うんだ。演技力ってのは小手先のもんじゃないんだ。というのをまざまざと見せ付けられた場面でした。いつしか眠ってしまった孫を見つめて、愛しそうに慈しむように柔らかく微笑んで語りかけるお爺ちゃんの温かい声音。存在そのもの眼差しの端にまで満ちる「キモチ」ここで号泣です。台詞の中身じゃなく、緒方さんの作り出すその場面の空気というか…何というか、それに感動。ていうか感情が揺れ動く感動じゃないな。沁みてくる、エモイワレヌ人の想いに胸がふさがる感じ。その「時間」がじんわりと胸に刻印される感じ。密度の高いドラマですね。1話は「アラシちゃん」との競合の末、見ないで済ましてしまったので、これが初見ですが、のっけから圧倒的な密度で迫ってくるドラマでした。でも、富良野の場面でふっと緩むのね。それは、間延びするという意味ではなく、画面に優しさと安心感が漂うという意味。景色の美しさも一役買ってます。弛緩という意味では平原綾香の場面が苦手かな。あの人の存在に意味があるのは分かるんだけど。中井貴一とミスマッチー。なんだろう。「死」について登場人物たちがいろいろ語ったりするし直面したりするんだろうけれど、でもそこで直接的に「死」を表現する事が主眼じゃないのね、このドラマは。そう思いました。台詞とかエピソード単体で浅薄に描いてしまうんじゃなくて、ドラマ全てで「滲ませ」てるような感じがします。上手く表現できないのがもどかしい。たゆたうようなゆったりとした質感をもちながら、緊迫した状況や展開も孕んでいて、見ていて飽きませんでした。こういうクオリティの高いドラマこそが、視聴率を稼ぐといいのになあ。(現在高いみたいですけど。21%→18%推移でしたっけ。たしか)
2008/10/18
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これはいい!原作のベースをきちんと踏まえつつ、緩急自在で飽きさせない作りになってます。実は宮藤さん脚本のドラマをちゃんと見るのは初めてなんですが、上手いですね。とっても面白かったです。惜しむらくは音響かな。中島美嘉の挿入歌の流しどころをもう少し考えて欲しかった。でも、BGMは大仰になりすぎず、しみじみとした調子で効果的に使われていましたね。子役たちもいい。頻繁な現在と過去の往復も私としては違和感なく馴染めました。りょうさんも寺島さんも、とてもいいお父さんとお母さんだっただけに、最後は胸が詰まりましたね。とにかく途中大爆笑です。芸達者だらけですね。私の大好きな尾美さんはもとより、要さんが意外に上手くてびっくり。要さんなら好きになれそうです。もともとあの登場人物は小説ではあまり好きではなかったんですけど。いい人過ぎて。そこにコミカルな要素(本人は大真面目)を加えることで、ぐっとキャラクターに愛らしさと親近感が増しました。どのキャラクター間の掛け合いも面白いし、しかも締めるべきところはきっちり締めてシリアスに決められているし、本当に面白いドラマだと思いました。笑える場面をちりばめながら、しかし核になるドラマは重厚で、ミステリーのツボを抑えてきそうな気配です。塩梅が上手いです。その要所をになっている三浦さんがまたいい感じ。渋くて、抜群の存在感。配役のバランスもいい。これは来週から録画も決定です。一週間のうちに楽しみなドラマがあるって、久しぶり。幸せな3ヶ月間が送れそうです。ちなみに。原作を既読ゆえに、冒頭部分で三兄弟が自転車に乗って流星を見に行く場面だけですでに涙腺が緩んでおりました。子どもたち、可愛かったですね。特にたいにいちゃん役の子がかわいかったです。
2008/10/17
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見るの忘れてたーーーーーー!ショック!七瀬ふたたび筒井康隆さんの作品の中で唯一私にもついていけた、そして好きだったSFです。時をかける少女とか、あの系統のジュブナイルSFってイメージで、絶対見ようと思ってたのに。次回は忘れずに見よう。今期は意外に見たいドラマが多いです。「ブラッディ・マンデイ」「流星の絆」「七瀬ふたたび」「風のガーデン」この4本は見るぞ。
2008/10/13
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1987年のアメリカ映画。日本公開は1988年だったようです。実は一時期カート・ラッセルがすごく好きだった事があって、その時期にかき集めた作品の中で一番好きだったのがこの「潮風のいたずら」でした。カートを知ったきっかけは「トゥーム・ストーン」。ドク役のヴァル・キルマーが好きで見たのですが、見終わったときにはカート・ラッセルに釘付けでした。いつもはまるととにかく出演作を集めて見まくるのが習性。「スター・ゲイト」あたりまで(やっぱり約1年間ですね)彼にどっぷりでした。さてこの「潮風のいたずら」私生活でも伴侶となったゴールディ・ホーンとの共演です。コメディエンヌとして定評のあるゴールディの真骨頂とも言うべき演技が見られる、ライトなラブコメディとなっています。大富豪の奥様ジョアンナは、傲慢で高慢ちきで傍若無人の度し難い美女。旦那は旦那で気位ばかり高い無能で女好き。そんな夫と共に船旅を続けていたが、船の修理のために立ち寄った港でアクシデントが起こる。停泊中の時間を利用して、自室のクローゼットを手直しさせるために呼ばれた大工のディーン。注文どおりに仕上げたつもりが、素材に難癖をつけられ彼はジョアンナと大喧嘩に。海に突き落とされて結局賃金も払ってもらえないまま。ところがその日の夜、ジョアンナもふとした弾みで海に投げ出されてしまう。通りがかった漁船に助けられたものの、彼女はそのせいで記憶喪失に。そのニュースを知ったディーンは、支払われなかった代金の肩代わりとして、彼女を家政婦代わりにこき使うことを思いつく。3人の子どもたちと共謀してジョアンナを妻に仕立て上げ、上手く利用したつもりだったが…。最初は鼻持ちならない傲慢な女性だったジョアンナが、腕白な子どもたちと接し、根は優しくていい男のディーンと接するうちに、どんどんしっかりした優しい女性に変化していきます。それと共に、子どもたちもジョアンナになつき、ディーン自身も彼女に引かれて行く。王道のラブストーリーですよね。思えばワタクシの格差カップルの恋愛物語好きは、既にこの辺りから始まっていたのかもしれません。格調高い映画ももちろん大好きですが、気軽に見られる後味すっきり映画も大好きです。これは間違いなく後者。この作品のキモはやっぱりゴールディです。高慢ちきな女性を演じてもどこか憎めない可愛らしさがあって、しまいには彼女にぞっこんになってしまいます。ゴールディ・ホーン自身の資質もあるのでしょうが、そういう風に見せられる演技力というのは素晴らしいですよね。評価されづらいですけど。そして、カートが温かみと包容力のある、でも子どもっぽい男性を好演しています。この二人のハーモニーがとってもいい。だからこそ素敵な作品にしあがったのでしょう。ということで、何年ぶりかになりますが、突然思い立って本日鑑賞してしまいました。いやー何度見ても楽しいです。12月にはきっと、日本製の大好きなラブコメに同じように漬かりきりになることでしょう。
2008/10/13
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つじあやのさんのhappiness「あの、イエーイエーイエーが、なんかちょっと、可愛いなって、思いましたね。はい。えー、女性が歌うとこんな感じなんだーっていうふうに思いました」という松本さんの言い方というか声音がとても優しくてちょっとだけ恥ずかしそうで、嬉しそうで、愛しそうで、たまりません。ツボ過ぎるそして新曲!beautiful days!鳥肌たちました!すっっっっごい好きなんですが。だいたいフォークって大の苦手のはずなんですが、これはもう、歌詞と間奏のピアノアレンジにやられました。そして、この曲がドラマの世界観にあわせて作られたものなのだとしたら、絶対「流星の絆」、私物凄く好きになると思います。こういうね、満たされない思いだったりそれでも人を思いつながりたいと手を差し伸べるような切ない気持ちってたまんなく心を引っかくんですよ。
2008/10/12
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到着のニュースを見ました。もう終わった頃?でしょうか。いいなあ、アジアコン。どんなだったんでしょうね。とりあえず、明日はレポ探しの旅に出ます。そして引きこもり。土曜まで仕事で疲れ果ててるんだから気分転換にドライブにでも行けばいいものを。アーカイブ、さすがに現在発売中の雑誌の記事を抜粋引用するのは憚られ、時期が過ぎるのを待っております。国立コンについての記事、結構ツボにはまったのがあるんですよね。それを記しておきたい。自分風見出しをつけて。そしたら後で確認するのが楽だから。秋の新ドラマ。実は「風のガーデン」が見たい。倉本聡、「拝啓、父上様」で一気に尊敬モードに到達したので、きっとクオリティが高いんじゃないかなと期待値高いのです。キャストも素晴らしいし。でも「あらしちゃん」の裏番組。これが厄介で。地デジとアナログ両方で嵐番組は録画して、松本さんがいっぱい出てるときは両方残し、そうでもないときはアナログだけ残して地デジは消去してるんですね。「あらしちゃん」は後者になる事が多い番組。でもたまに松本潤ファン的に神懸りな回があるので、両録画は外せません。ならばそれは録画して、「風のガーデン」をリアルタイムで見ればいいようなもんですが、骨の髄まで松本べたべたファンと化している自分がリアルタイム松本潤視聴を放棄できるわけがない。ということでかなりの葛藤の末、「風の~」第一回は視聴できませんでした。でも次回は地デジの方で「風の~」を録画しようかな。もひとつ「流星の絆」これは視聴は決定。とりあえず1話は確実に録画します。期待値はんぱないです。しかもなんとなく好きそうな匂いを感じる。それから今日放送があった「ブラッディマンデイ」。設定はすっごく惹かれるし、面白そう!と思ったのですが、予告を見てちょっと引いてしまったんですよね。サイバーテロリストに立ち向かう天才高校生ハッカーの話だそうだから、しょうがないんだけれど、銃で女性が撃ち殺される場面が流れてたのがどうにも苦手で。人死にドラマは苦手なんですよね。それも意味無く殺されるのはものすごい嫌。だから魔王が嫌いだったんですもん。あれも「何も殺さなくても」だったんで。ということで、今日仕事で遅くなったのもあって、見てません。が。各地のレビュー見ると、すんごい面白かったみたい。しかも三浦春馬のためのドラマって言うくらい三浦君の役がいいとか。実は彼が嫌いではないので、というか本心を言うと好きなので、もしかしたらハマってしまうかな?マツモトジュンは自分の中で磐石の地位を築いているのですが、二番手は今は嵐(の中でも二宮くん相葉くん櫻井くん)が鎮座ましましている状態。春馬君がそこにすっぽりとはまって嵐をしのぐかもしれない。どーでもいいことだけど。ともあれ多分来週は見るでしょう。その後感想が書ければいいなあ、ていうか、感想が書きたくなるドラマだといいなあ。(そこら辺流星の絆にも期待しております。)今のところ、見てみたいなと思うのはその3本。
2008/10/11
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松本潤から見た二宮和也――仕事面での成長点――瞬発力とか反応速度は上がったんじゃないかな。それに器用だからね。周りがよく見えるから、周りを見てバランス取ろうとする人間かもね、一番。ライブとかどうしても人とコンタクト取らなきゃいけない時、最初に目が合うのは二ノ。やっぱ二ノとリーダー(大野智)は速いですね。意識的にそういうふうにできるようになったのも、徐々にだけど、今改めて考えるとそういう印象がすごく強い。――性格的な成長点――相葉ちゃんと二ノは入った時期もすごい近いし、年齢も近いし、ひとくくりにされていたんですよ。昔から見てるけど、変わった感じがしないですね。ひょひょうとしていて、バカなことやる時は相葉ちゃんとかと一緒になって騒ぎながらやる方だし。ちょっとずつ持っているものが大人になっていった感じかなあ。みんな変わってる感じがしないけど、中でも変わらない感じはありますね。――素顔は大人になった――ないですね(即答)。みんなで食事会みたいなのがあって、乾杯する前にトランプ出してますからね。マジック、やりたくてしょうがないんですよね。待ってられないんですよ。二宮和也から見た相葉雅紀――嵐の中でどんな存在――楽しく盛り上げようとして、結果自分しか盛り上がってないですよ。8割が。盛り上げ方を知らないっていうか、自分が勝手に盛り上がっちゃうんですよ。自分が楽しいなと思うことをやるから、自分が楽しくなっちゃう。だから素直といえば、素直だと思います。――どんな人――本当にやさしい人だと思います。反抗期もなかったって言ってるし。反抗期ってものを知らなかったんですよ。「何なの、それ?」って。未知との遭遇みたいな感じで。――成長した点は――基本は変わってないと思いますよ。変わらない、というのも一つの成長なのかな、ってボクは思いますね。いいも悪いも変わっちゃうわけじゃないですか、社会に出ると。変わらないという成長は、すごく魅力の一つだと思います。一番多く御飯を食べに行ったりするけど、やっぱりまじめ。内容どうこうじゃなくて、モノの見方とか。その人のオリジナリティーが、その人自身が見えたら、合ってる合ってなかろうとちゃんと考えてるんだと思うけど、それがちゃんと見えるし。ここ2~3年で出来上がったものじゃない。いい男だと思いますよ。相葉雅紀から見た櫻井翔――仕事での成長点は――だいたい仕切りは翔ちゃんがやってるけど、気遣いがすごいですね。次行くからね、という目をしておいて、話をつないで、ポンってくる。それと、キャスターをやってからはすごいですよ。毎日いろいろな新聞を持ってるから、勉強してるんじゃないですか。ポーズで持たないでしょ。――印象は変わった――テスト前とかは来なかったりするんですよ。だから頭が良くて堅い人なのかなっていうイメージ画あって。20歳を超えて、2人で飲むようになってからですよ、お互いはっちゃけているのを見たのは。堅い部分と柔らかい部分の振り幅が大きい人。ポニョポニョな一面があって、キャスターという顔もあるし。付き合いもいいですよ。2人でカラオケに行くけど、オレが1曲歌って寝ちゃって、というのも何回かあったし。――仕切り以外の役割は――いじられますからねー。おもちゃ。超怒りそうだなー。TOY(=おもちゃ)な感じって言った方がカッコイイかな。昔は年上だし先輩だし、というのがあったんですけど、もうある程度までいけますからね。平手打ちくらいだったら、できるんじゃないって。グーじゃなきゃいいかなって。大野智から見た松本潤――グループ結成当時の印象は――見た目はヒョローンとして、細くて。どっちかと言うと、かわいいキャラ。Jr.同士の感覚だったから、最初のころは。一生懸命だったかな。それは今もまったく変わらないです。常に仕事のことを考えていたりしましたね。――成長を感じる点は――髪の毛を伸ばしたところ。最初は(髪型が)ポワンポワンしてたから、大人っぽくなった。自分のスタイルを見つけたのかな。数年前からですね。あと、言葉とか聞いていてすごく安心します。大勢の前でのあしさつもしっかりしてるし。昔はそういう印象はなかったけど。いつの間にか、です。最初は弟みたいな存在だったのに、今は逆に一番頼れるアニキになってますね。一番年下なのに。ボクが一番年上なんだけど。――嵐の中での存在、役割は――目玉商品です。5人並んだら真ん中にいる人。センターが似合う人。華があるからかな。王道を行くような華やかさを持つ人だと思います。ボクはセンターになるのは嫌。センターは落ち着かないです。リーダーなのにそんなことを言うなんて…と言われても。リーダーがあだ名みたいなもんですから。メンバーのことについて聞かれてるのに、いつの間にか自分語りになってるよ、大ちゃん。センター、ボクは嫌って。「○○が似合う人。でもボクは○○は嫌。」つーのは褒めたことにはならないんじゃあ…。華があり頼れる目玉商品ってことで、まあ彼なりに褒めてくれてるんでしょうね。二宮君の辛い切り口から甘くあったかいコメントに至るインタビューが一番好きかな。よく見てますよね。仲がいいってこともあるんでしょうね。24時間の手紙もそうでしたけど、二ノには人の本質を見極める目みたいなものを感じます。相葉ちゃんのコメントは優しい。愛に溢れてる。missの時も思ったけど。松潤=サイの例えが個人的にツボで、洞察力にも優れてる人なのかもなと思います。というか、多分やっぱり根底に人に対する愛情があるんですよね。松本さんは…もう少し主観的見解を入れてくれてもいいのにって思いましたけど。完全に分析してる感じ。距離を感じるかなあ?それは意図的に置こうとしてる距離なのかもしれないですけど。最後のマジックやりたくて~のところにそこはかとなく二ノへの愛情を感じました。
2008/10/11
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松本潤は誤解されすぎだ。かっこつけ…な部分はなきにしもあらず。でも多分誰よりも誠実で誰よりも真っ直ぐで誰よりも一生懸命な男なんだがねえ。テレやだからかっこつけて誤魔化すだけで。そこら辺ニノも同じだなと思うんだけど、二ノのかっこつけは好意的に受け止められるんだよね。多分これは顔のつくりの差だと思う。二ノのほうが素朴でいい兄ちゃんぽいもの。松潤の顔は派手でちょっとさ…ホストみたいな色男チックに見えてしまうよね。でもじっくり見ると全然そんなことなくて、生真面目さが滲み出てるのが分かると思うんだけども…濃いファンじゃない限りそんなにじっくり見ないよね。ああ、やっぱり不憫な松本潤。と、思ったのでちょっとした追記でした。メインキャストという番組で二ノが嵐についても語ったりしていたそうで。嵐のメンバーの活躍を素直にすごいと思う。適わないと思っているから、とか。松潤に関しては、コンサートはみんなで考えるけど指揮をとっているのは松本で、あの人はすごい、とか。そういうことを言ってくれてたみたいです。「適わない」という表現だったのかどうか、私はレポを読んだだけなので定かではありませんが、推測するならば彼は土俵が違うというか、守ってるポジションが違うって認識しているのではないかなと思いました。まさにそこが嵐の嵐たる所以で。それぞれの個性が微妙にずれていて、フィールドが異なるんですね。重なる部分ももちろんありますが。そしてその割合が絶妙だから、美しきペンタゴンとなってコンサートなんかに結実するんだろうなと思うわけであります。missでは相葉ちゃんがメンバーを動物に例えてくれてます。松潤は「サイ」二の線だけど、がっつりのクールマンじゃない。真っ直ぐに突進する感じで強い。一方で意外と人懐こい。だそう。そして、「マツジュンはそれこそ泥んこ野球の精神。手を抜いてラクしよう、みたいなのがどんなときもない」あーばさん。なんていい人なんだ。コンサートについて語る相葉さんもメンバーについて語る相葉さんも、自分の少年時代について語る相葉さんも、愛に溢れていて本当に優しい。こんないい人いないよね。嵐のメンバーって知れば知るほどみんな大好きになる。ならざるをえない。さて。件の松本潤。落ちた要因話題をしつこいほど繰り返し取り上げておりますが、そのうちの一つに「白夜の女騎士」のインタビュー(少クラプレミアム内ステージリポートの)があるのもさんざっぱら書いてますね。それともう一つ、「いざっNow!」のDVDも大きな要因の一つです。これも書いた事があるかな?いや、最近la familliaの歌詞のフルをUPしているところに行き当たりまして。流石にワタクシはようでけませんが、でも改めて活字(画面上ですけど)で見ると、ぐっときました。いい歌詞ですよ。人の心を打つ歌詞ですよ。多分いいことかいてやろうとか微塵も思ってなくて、心に浮かぶ思いを素直に綴ったんだろうなと思います。迷い、自信のなさ、でも仲間のありがたさ、感謝、まっすぐ前に向けたまなざし。自分の存在自分の境遇そんなもの全部を含めて感謝する思いと一歩一歩地を踏みしめて前進して行こうとする希望と決意が溢れていて、歌詞のもつピュアな真情に思わず胸を掴まれます。これって松潤が作詞したんですよね。多分根本的な部分は変わってないような気がする松本潤。斜に構えて体制に媚びることなく常に反骨の人であろうとすると同時に、妙に純粋で見事に素直な人柄のギャップ。アイデア豊富なのに真っ向から王道を進む正々堂々とした面も持ち合わせてて。ナイーブなくせに強かで、打たれ弱くても決して負けない。優しくて照れ屋で情に脆くてそんな自分をストレートに見せたくないのに粉飾が下手糞で不器用で毒舌で。しっかりもののくせに嵐内随一の天然ちゃん。もうすぐファンになって2年になろうかという現在のワタクシの松本潤イメージはこういった感じでございます。要約すれば、素直で真っ直ぐで、常に視線を上げて前を見据えて進む松本潤という己の脳内イメージに惚れておるのであります。
2008/10/05
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すでに時間が経ちすぎてますが、とりあえず書かないわけにはいかないだろう二つの番組の感想を。【宿題くん】一番のツボ。チーズスフレにメイプルシロップをかける松本潤の背中のカット。美しすぎる。かっこよすぎる。なんだあの非のうちどころのないポジショニングは。二番のツボ。先手、四、四、歩。ほらね。このひと「らしく」見せることにかけてはすごいんですって。将棋をしたくなってネットで無料ゲームを探したら、激減していてびっくり。今やネットでこういうボードゲーム系する人はいないんだね。三番のツボ。コチュザン!忘れてました。噛みまくって、三度目の正直でカメラに向かって思いっきり「こちゅざん」成功するつもりがまた噛んでる松本さん。かわいいったらありゃしない。翔君の「なぜ言えない?」とかメンバーの反応がまた優しくて素敵。ここのリーダーの笑顔が優しい。ゲストのさやかちゃん大受け。五番のツボ。二ノへの突っ込み。「何て言うんですか?」それに応えようとする二ノ!何とラブリー。この二人死ぬほど好きです、最近。六番のツボ。愛の言葉はみんな素敵。大ちゃんは宝塚だね。とってもよく分かった。だからかっこいいって思うんだよ。嵐は宝塚テイストだと思う。つまり、全員生臭くない。女性が男性役を務めるからこそ、ステレオタイプな「男っぽさ」が表現されて本物の男より美しさとかっこよさが際立つ宝塚。同じテイストなんじゃないかい、と踊るようなポージングで決めるリーダーを見て思いましたとさ。この手の恋愛モノしっくりくるのは相葉ちゃんと松潤だけかもなあ。・・・・・とまあ、ツボだらけの23分でした。【VS嵐】敵に回したら一番怖い男。ニノミヤカズナリ。いやー。すごいですよ。この人の抜け目なさと勝利にかける結構な貪欲さと頭の良さと洞察力のすごさと駆け引きの上手さ。二宮は天才だと常々思うけど本当にマジでそう思いました、フォーリングパイプ。勝利するためには非情にもなれるのね。敵に回すと怖いです。てことで、嵐の中で敵に回すと怖いランキングを考えてみた。1二宮和也 上記の理由。2大野智 何にも考えず情にも全く流されず淡々と任務を遂行しそう。身体能力は高いので怖い。3櫻井翔 冷静で情を理性で制御できそう。勝負事はやっぱりいかに非情になれるかが決め手だと思う。4松本潤 僅差 相葉雅紀 この二人は情が勝つと思う。だから全然ダメですよきっと(超思い込み)。 勝利に対して貪欲だと思われる分、松本潤が半歩リードかな?でも泣きつかれたら弱そう。そんなあほなことを考えていた秋の夜長でございました。あ!クリフクライムも二宮松本に燃え上がりました。二宮流石の身体能力。かっこよかった!松本集中力と計画性半端ない。あれ、確実にどのルートでどこを押せばクリアできる点数になるか厳密に計算してトライしてますよね。途中計算とのズレを臨機応変に対応して処理。最終的にきっちり決めてフィニッシュするのがいかにも松本潤であり、昔のイメージ(=プレッシャーに弱い)の松本潤とは異なるところでもありました。テーブルクロス引きでも思ったけども、この人やっぱ階段上ってるね。ゆっくりと着実に。松本潤が見てー。もっと見てーと念仏のように唱え続けているワタクシ、ただいま松本二宮の二人がお互い褒め称えあっているというnon・noが楽しみでございます。
2008/10/04
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