全6件 (6件中 1-6件目)
1
・・・・・。 あってはならないことが起きてしまいました・・・。私の愛車、リチャードが火を吐きました・・・。 うららかでアンニュイな昼下がり、実家で昨日オルドゲートから買ってきたアマリーのギアオイルに交換し、オイルでやたら汚れた車体をパーツクリーナーで掃除をし、まんべんに吹きかけました。キャブのところも汚れていたので吹きかけ、綺麗にしました。綺麗になったところでエンジンを掛けるべくキック。何度かバックファイヤーがなり、しばらくしてまたキックをと思った矢先、キャブのエアー方から炎が!!!!!。なんじゃじょりゃ!!!!!!!!!!。人間とっさになったらバカなもので口でふうふうして誕生日のケーキを消すかのごとく行為に出てしまいました。しかも、大きくなっていた炎が鎮火しました!!!。ふぉぅぇ~っ。気付くの遅ければ完全燃焼。泣くに泣けない惨事が待ってたに違いありません。有り難や、有り難や。しばらく生ガスらしきものが出てき、また、エンジン始動。普通にかかりました。よかった・・・。 よこさんの二番煎じにならなくて・・・**った。(Classicfull Garage Life! 参照)。 車体をよく見ると、ロッカーキャップがない!!。ポロりです。こいつのせいで車体は汚れ、火を吐いたのか・・・。 皆さん、気をつけましょう(ミッシェル ポルナレフの「シェリーに口付け」なんか口ずさみながらホッとしています)。
2004年11月28日
コメント(1)
いつも私のホームページをご覧になっていただいていますが、カウンターを見ると、念願のイギリスからのアクセスがありました。これは感無量です。***co.ukの文字。英語でもいいから掲示板に書いて欲しいですねぇ。”Thank you look for my homepage!!”
2004年11月17日
コメント(1)
友人から電話があり、W650の納車があるので大牟田まで乗せてくれと言われました。福岡、大牟田間2時間くらいと思いながら、友人の仕事が終わった5時に出発しました。ビラーゴ400、ジョニーを出しましたが、渋滞。しかも言うこと聞いてくれずエンストばかり。後ろに乗っている友人が不安な顔をしていましたが、キャブのセッティングをしなおして再出発。2時間の予定が3時間かかりました。硬いクラッチとアクセルワークで腱鞘炎になりそうでした。 8時にお店に着き、友人がW650とご対面。車格はトライアンフの650そのもの。現代のバーチカルツインと謳われているだけあっていいバイクです。正直、OHVトライアンフとはエンジンフィーリングが雲泥の差くらい味気ないものではと思っていたのですが、バーチカルツインの音でした(当たり前か)。ただし、べベルギアのOHCなのでベベルギアのカンカンという音がしてました。それも味わい深いです。KAWASAKIさん。その粋ありがとうございます!!マフラーも音量の大きい物に交換してあったからかいい音でした。 帰りは併走しながら途中、ドライブインで食事をし、12時過ぎに帰り着きました。しかし、寒い・・・。
2004年11月13日
コメント(0)
今日も朝から晴れ。リチャードと今日も遊びに行きました。まずはお客さんのところへ行き、以前頼まれていた名刺を届けに行ってきました。仕事以外でこういう関係もいいものです。りんご、みかんとお呼ばれして、西の方、マリノアシティへ向かいました。今年の冬は革ジャンが欲しいのですが、なかなか見当たりません。今日も見つけることができずに去りました。帰りはオルドゲートでギアオイルを買おうと思い、都市高速を走りました。エンジンもよく回ってくれて、アドレナリンが大量に分泌されました。たまには高速道路でぶっ走るトラもいいものです。 オルドゲートでは、先月のIOK主宰のよこさんが遊びに来ていました。お目当てのギアオイルは品切れでしたが、カウンターでコーヒーをお呼ばれして(3杯も!!)バイク談義、その他もろもろの話に花が咲きました。
2004年11月07日
コメント(0)
水曜日にオイル交換をし、今日は以前、福岡市内の中心部にバスタブが鎮座していると言う情報を聞きつけていたの探しに行きました(winstonさん、ありがとうございます)。 場所はしっかりとした情報ではなく、そのときの記憶と建物の色なんかを頼りに出発しました。 都心部のちょっと外れ、私鉄沿線の川沿い、川沿い・・・。レンガ色のマンション・・・。一方通行・・・。プラグがかぶるくらいの低速で走っていると、同じ匂いのバイクがちょこんと見えた気がしました。戻って確かめると・・・ありました。エメラルドブルーと言うべきか、3TAが。いやぁ、T100Aを購入して、初めて別のバスタブとのご対面。しかし、地面を見ると、オイルダダ漏れ。明らかに不動車です。その地に鎮座して長いこと経っているようでした。しかし・・・欲しい。レストア魂に火がつきました。この持ち主の方に一言申します、このサイトごらんになられていたなら、安価で譲ってください。よろしくお願いします。
2004年11月06日
コメント(1)
ウワサの(?)モーターサイクルダイアリーズを見てきました。 舞台は1952年。僕のトラが生まれる10年前です。そこに出てきたのは戦前生まれのノートン500cc。これで2人の若者が旅をするという物語です。内容は劇場で、と言うことにしておきますが、ノートンサウンドが体の奥にしみこみました。 ポスターがほしかったのですが、非売品だったので残念でした。 ぜひ、英車ファン、旅人はご覧ください。
2004年11月02日
コメント(0)
全6件 (6件中 1-6件目)
1


