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ひひ之助さんお勧めの「るーみっくわーるど」を読みました。お久しぶりの高橋留美子。やはりおもしろいですね~。読んでみると、やはり私はこれ、昔々に読んだことあるような気が・・・。内容は覚えていなかったけど、なんだか見覚えのあるようなシーンがあったりして。子供の頃、家の近くに貸し本屋さんがあって(しかも2件)、小学校から高校くらいまでとてもお世話になっていました。確か、コミック1冊30円だったと思います・・・。お小遣い少なくても、安い値段でたくさん読めて、とても重宝していました。2件のうちの1件が私のお気に入りで、おじさんとおばさんがやっている狭い狭いお店だったけど、新刊もあって、ジャンルも幅広く、雑誌も置いてありました。マンガだけじゃなくて、大人向けの文芸書もあったと思います(借りたことないけど)。高橋留美子、ここで借りて読んだんですよね~。「うる星やつら」も「めぞん一刻」も「らんま1/2」も。だから、短編集も借りて読んでいたんだと思います。「炎トリッパー」とかは確実に記憶にあります。私は子供の頃、少年マンガ少女マンガを問わず、かなりたくさんのマンガを読んだんですが、そのほとんどはここの貸し本屋さんで借りていたのでした。実は今でもこの2件の貸し本屋さんは健在なのです。おじさんとおばさんはおじいさんとおばあさんになっているけど、まだお店に出ておられるようです。私は大人になってからは全然行ったことないんですけど、2件とも、お客さんは結構入っているようです。私もまた行ってみようかな・・・。ところで、うちの近くには2件ありますが、貸し本屋さんって珍しいと思うけど、どうなんでしょう?同じ市内でも、よそでは全然見かけないのですが。
2006年05月31日
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今日は五月晴れの1日でした。天気がいいと、洗濯物がよく乾いて嬉しいです今日も仕事で失敗をしてしまいました。昨日も失敗をしてしまいました。なかなか進歩がありません。本当に、慣れる日が来るのか疑問です・・・ああ、空は青かったのに、話題が暗かった・・・
2006年05月29日
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トーキョー・プリズンこの間読んだ「はじまりの島」がなかなかおもしろかったので、いつもの癖で引き続き同じ作者の本を手に取りました。時は第2次大戦後、場所は戦犯が収容されている巣鴨プリズン。ニュージーランドからやって来た私立探偵フェアフィールドは、戦争中に行方不明になった人物を探すための調査をプリズン内で行う交換条件として、記憶喪失の囚人、貴島の記憶を取り戻す任務を与えられます。貴島は戦時中、捕虜収容所で捕虜虐殺を行ったという罪で逮捕されましたが、本人は戦争中の記憶をすべて失っています。彼は、シャーロック・ホームズのような推理力の持ち主であり、フェアフィールドと共にプリズン内で起こった謎の密室殺人事件の謎を追うことととなります。また、並行して失われた貴島の過去も次第に明らかになっていくのですが・・・。とてもおもしろくて、途中で止められなくて一気に読んでしまいました。密室の謎は全然おもしろくもなく、どうということもないものだったけど、戦争の持つ暗い闇、戦争が人を狂わせて行く恐ろしさ、といったようなものがひしひしと伝わってきて、非常に読後感の重たい話でした。ここしばらく、柳広司が続きそうです。
2006年05月28日
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今日は1日仕事に出て、帰りに空を見ると写したくなる雲が浮かんでいましたが、カメラを持ってきていなかった・・・6時ごろ実家に子供を迎えに行ったら、じーさんばーさんに「早く帰れ!」と言われてしまいました。いつものことながら、なんでうちの子供らは大人を怒らせるんでしょう。とにかく言うこと聞かないし乱暴だし、彼らといると腹の立つ気持ちがよくわかるので、何も言えない・・・
2006年05月28日
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ブックオフに行けなくて、高橋留美子を入手できず。家にあった「怪談・奇談」を読んでました。昔、これと同じ文庫を買っていて、それは捨てたんだけど、その後かなり経って、また同じ文庫を買ってたのでした。角川文庫の、天野喜孝の表紙のやつ。小泉八雲を読もうと思って物色したときに、文庫版の中で一番読みやすそうで、かつ、表紙のイラストが妖しく美しいので、手にとってしまうんですね・・・。耳なし芳一とか雪女、むじなにろくろ首などは有名ですが、その他いろいろ、幽霊話。海外のゴーストストーリーよりも、やはり日本の怪談が怖いと思います。怖くて、でも情感にあふれ、哀しくて、美しい。 怪談 怪談小泉八雲のこわ~い話(1) ヘルンの紅茶ラフカディオハーンコーヒードリップバッグ8袋入
2006年05月27日
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雨のちくもり。
2006年05月26日
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この間の日曜日はソフトボール大会がありました。そして、次は6月のバレーボール大会です。今年、自治会の体育委員がまわってきている私は、自分ではできないくせしてバレーボール担当となっているのです。本日、その事前打ち合わせがあり、さっき帰ってきました。男子バレーは「パパさんバレー」なんてないだろうからとりあえず置いておいて、女子についてはママさんバレーをやってる人とその他一般人を、同じ土俵に乗せるようなことをしないでほしいです。大体、この大会自体が、ママさんバレーやってる人が大会本部の副部長だそうで、すごいやる気満々。今日の話でも、途中、怪我や時間に間に合わなくて人数が足りなくなった場合、その試合を有効とするか?なんてことを真剣に話してるし。一応、名目は親睦なんだから、有効にしてあげればいいじゃん。9人相手に8人でがんばって、勝てたら決勝にすすませてあげればいいじゃん。と、やる気のない私は思ってしまうのですが、その方たちの考えでは、一応、スポーツなので、基本的なルールはちゃんとしないといけない。人数足りなかったら、試合はできるけど決勝戦には進めない。という真面目なものなのでした。わざわざ休みの日に出てくるんだから、そのくらい大目に見てあげればいいと思うんだけど。大体、ママさんバレーやってる人が真剣に試合したら、他の人は相手にならないじゃないですか。やりたかったら自分達だけでやれよ~~~~あー、もう憂鬱。これから選手集めをしないといけないのです。1件1件電話をして、お願いをするのです。どうやらバレー好きな人もおられるらしいので、そういう方は助かります。なにしろ今まで1度も出たことないので、私は全然様子がわからないのですが。そしてそして、大会までのところで、夜、練習まであるのです。なんでそこまでやるか~?よそのお宅では、夜、子供を家に置いといて、親はバレーをするのか?バレーボールは怖いんだってば。突き指するよ、絶対。腕は内出血だし。私にとってバレーはやるものじゃなくて見るものなのですね。せめてソフトバレーとか、インディアかとかにしてほしいですね。試合、絶対出ないぞ!!!でもそのためには、しっかり人数をそろえなければ
2006年05月25日
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ちょっと疲れ気味~な今日この頃。積極的に何かをしようというパワーが出ないので、こういう時はごろごろっとしていたいのですが、ただごろごろするだけというのもなんなので、お手軽に読める本が手元に欲しいです。長編はだるいので、短い時間で好きな分量をさっと読める短編集がいいです。完結した1話ずつが何編か収録してあるコミックスでもいいです。ストーリーはひとひねりふたひねりしてあって、ラストであっと言わせるどんでん返し!があるともう何も言うことはありません。あまり難しいものだとかえってくたびれるので、気軽にぼーっと読めるものがいいのですが。何か、お勧めの短編集があったら教えてください
2006年05月24日
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今日は、先週雨で流れた遠足の予備日だったのですが、また雨で中止になったのでした。雨男は誰だ~?おやつをばくばく食って、結局晩ご飯があまり入らなかった子供。もうこれで春の遠足はありませんが、秋の遠足ってあったっけ・・・?バス遠足があったような、なかったような。今回の次男の春の遠足はとても近場で、遠足と呼ぶには物足りない感じ。そのせいか、今日も雨でなくなったけど、それほど気落ちした様子はなかったのでした。
2006年05月23日
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よく、民芸品売り場に置いてある、竹や木でできた江戸時代の玩具。その作り方と玩具にまつわる解説が載っています。板がひっくり返って、ぱたぱたぱたと違った絵が出てくる「かわり屏風」とか、箱の中からネズミがぴょこぴょこ、猫とネズミが追いかけっこをする「猫と鼠」、竹で作った「豆鉄砲」、横木を動かすと両手足と頭が動く「からくり奴」など、楽しそうな玩具を木、竹、糸を主材料として作ることができます。とは言うものの、のこぎりで切ったり小刀で削ったり、糸を使って結構複雑なからくりを作ったりで、実際に作るのはちょっと面倒くさそう・・・。簡単なのから難しいのまでいろいろあるので、夏休みとかに子供にやらせるのもいいかも。私は竹細工は竹とんぼくらいしか作ったことないので、教えることはできないんだけど・・・。そういえば、学研の「大人の科学シリーズ」で、茶運び人形とか、弓曳童子などのからくり人形があるけど、これには出たときから憧れています。でも作るの難しそうで、お値段も高めで手が出ない。。。 ←こういうやつね。「からくり」と言えば、小学4、5年生くらいの頃、ソノラマ文庫で「からくり儀右衛門」という本を読みました。当時、ソノラマ文庫にはまっていたんだけど、何気なく選んだこれがとても面白くて。そこに出てくるからくりが、墨をつけなくても書ける筆とか、自動的にお寺の鐘を撞く機械とか、手を入れると抜けなくなる箱とか。子供心にわくわくしながら読んでいました。上に書いた弓曳童子も、この「からくり儀右衛門」こと、田中久重の作だと言われているそうです。すごいですね~。
2006年05月22日
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今日は「リンドバーグ翼の日」だそうです。リンドバーグが、大西洋無着陸横断に成功した日です。「翼よ、あれがパリの灯だ」という言葉はあまりにも有名。さて、翼の日とは何も関係なく、今日は小学校区内の自治会のソフトボール大会でした。今日は日本全国五月晴れで、強烈な紫外線が降り注ぐ中、やりたくもないソフトボールにいそしんだのでした。なんでこの年になって、親睦の名の元、好きでもないスポーツをしないといけないのか?得意だったり、好きだったらいいんだけどね~。いくらでも参加するんだけど。どちらかというと、私は集団でやるスポーツというのが苦手なので、こういう競技にはあまり参加したくないのですが、人を集める方も大変なので、無下に断ることもできないし。やはり、ソフトボールとかバレーボールとか、普段やってる人はいいけどやってない人にはちょっと過酷なスポーツを種目にしないでほしいです。女子はキックベースにしてほしいという意見も多々あるようですが、ソフトボールをやりたい一派がいるらしく、今年もソフトになったらしいのですね。あ~、それにしても暑かった。2試合やったけど相手チームが強いから、守備の時間が長くて、くらくらしてしまいました。疲れた疲れた。で、ソフト終了後、図書館から、予約していた本が返ってきてるというメールが先週入っていたので、それを借りに行きました。 バムとケロのおかいもの バムとケロのにちようびバムとケロはhannaさんが紹介しておられて、2冊買いました。買っていない2冊がこれ。次男は保育所で読んだと言っているし、長男も知っていると言うので、知らないのは私だけ。今夜、寝る前に布団の中で一緒に読みますところで、バムとケロと一緒に住んでいる小さい犬(?)はなんという名前なんでしょう?この小さい犬くんのしぐさがとても可愛くてお気に入りなんですが。
2006年05月21日
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朝のうちはなんとなく曇っていたけど、とてもいい天気になりました。午前中は長男の友達がわらわらとやってきて、相変わらずゲームとかビーダマンとかで遊んでいました。外で遊べよ~~~
2006年05月20日
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今日は強い雨と風。朝、一時的に雨が止み、光が差しました。昼間は青空も見えていましたが、また雨降り。
2006年05月19日
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今日仕事から帰ったら、入り口のドアに鍵がかかっていない上に、少し開いた状態で、完全に閉まっていませんでした。なんだなんだ・・・ひょっとして、泥棒!?と、思って入ったんだけど、我が家は散らかっているので、もし泥棒が入っても絶対わからない(多分よくある話だよね・・・?)湿気がたまると嫌なので押入れのふすまは開けっ放しだし、子供らは衣装ケースから服を出したら引き出しを出しっ放しだし、脱いだ服は散らかってるし、ランドセルは放り出してあるし。とりあえず、通帳の類は無事そうだったしわずかな現金は残っていたし、泥棒じゃなくて子供がドアをちゃんと閉めずに、しかも鍵もかけずに出て行ったんだろうと思われます。そしてその後、無事泥棒は入らなかった、と、思いたい。だけど、そんなことじゃ、いかんじゃないか!!!!物騒な世の中、なんて無用心な・・・それにしても、もうちょっと部屋を片付けないと、たとえ泥棒と言えども恥ずかしくて見せられないのでした。
2006年05月18日
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今日は遠足のはずだったけど、雨降りで延期。昨日張り切っておやつを買っていたのに。遠足のおやつと言えば、私が小学生の頃、みんなが必ず買っていたのがベビースターラーメン。この間、柿の種のたこ焼き味があるということを知ったので、もしかしたらベビースターラーメンにも変り種があるのでは?と思ってしまいました。でも、案外無いのね。この手のお菓子は、駅のお土産屋さんで売ってる、地域限定品にいろいろ種類がありそうなんだけど。 激レア翠華オリジナル!ベビースターラーメン(北京ダック味)関係ないけど、今日、オーブントースターでお餅を焼いていたら、お餅が燃え出してしまいましたひぇぇぇぇぇ、火事だ~~~~w( ̄Д ̄;)w
2006年05月17日
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昼間はいい感じの雲が出てたんだけど。
2006年05月16日
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今日は、書くことを思いつかなかったので、私のお気に入りをひとつ。「まさかさかさま動物回文集」文:石津ちひろ・絵:長新太 です。今から15年くらい前に本屋で見つけ、買った本。上から読んでも下から読んでも同じ文、「回文」の本ですが、この本は傑作なのです。テーマは動物。「楽観したブタ、新かつら」「キツネ張り切り、羽根つき」「そう若くない、おいおい泣くカワウソ」「イカゆらゆら愉快」長新太さんのイラストも、回文にぴったりで笑えます。中でも私がカウンターパンチ!を受けてノックアウトされたのが、「オカルトふな、夜な夜な太る顔」 「オカルトふな」って、何?顔が太るだなんて、こ、怖い~~!!「チンパンジーから怪人パンチ」 おぉ、怪人パンチ!なんかよくわからんけど、すごい!というような感じです。なんだか、私の感性にぴったりな本だったもんで、今でも私の愛読書なのですね。どうやら新装版も出てるようです。やはり、人気のある本のようです。
2006年05月15日
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最近運動不足。というか、体を動かしてなくて・・・ストレッチもまたサボりだしたし、ボールの練習も滞っています。なんだか仕事終わって帰ってくると心身ともにぐったりしてて、そういうことする精神的余裕がなかったりして。うーん、体がなまってるぞ。話は変わるけど、最近我が家は柿の種が常備してあります。なぜだか柿の種ばかり食べてる。子供も柿の種に凝っていて、毎日「柿の種ちょーだい」と言ってます。これは、もはや中毒状態???今も普通のと、マヨネーズと、わさびの3種類が置いてあります。特に次男の最近のお気に入りが、わさび味。「からい~」と言いつつ、なぜかこれを選ぶ。私はマヨネーズのがおいしいと思うんだけど。だけど、柿の種にはピーナッツが入っているし、食べすぎはよくないと思うのです。ニキビが出るし・・・。消化にもよくないかも。でもまあ1日に小さいやつを1袋だから、いいのかな・・・? いつもはこれだけど フレッシュパック柿の種 260g 次男のお気に入り わさび柿の種 6P 私はこれもいいと思う 【夏季限定】マイルドな辛さのあっさり和風味夏のマヨネーズ柿の種260g こんなのもあるの? 【大阪名物】柿の種「タコ焼味」
2006年05月14日
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今日は風が強かったけど天気のいい日曜日でした。長男の友達が遊びに来て、しばらくゲームをして遊んだ後、外に出たと思ったら、どうやらどこかに「秘密基地」を作った模様。最近の「秘密基地」って、どんなのだろう?
2006年05月14日
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今日、次男のボーイスカウトの活動がありました。今日の活動内容は母の日のプレゼント作り。工作するのかな~?と思ったら、ちょっとした加工食品製作。活動終了後迎えに行ったら、にこにことビニール袋に入れた「手作りのプレゼント」をくれました。本人も楽しく作れたようでした。おいしくできていました。母の日だからって毎年何もしてくれない息子達。いつもは母の日だってことも気づいてないんだけどね。一緒に入っていた手紙が嬉しかったです。「あしたはははのひです これをたべてください」しか書いてなかったけど、でも嬉しかったです。嬉しくて、涙が出ちゃいました。ちゃんと「わ」と「は」、「お」と「を」を間違えずに書けてるのも嬉しかったです・・・(;^_^A
2006年05月13日
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風が強い一日でした。自転車に乗っていて、帽子が飛ばされた~~~
2006年05月12日
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カナヘビの写真を撮ろうと思ったら、飼育ケースの中の見える場所にいませんでした。今日は雨→晴れ。今週は雨が続きそうです。
2006年05月11日
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ブックオフで「サイボーグ009」のまとめ買いをしてしまい、ここのところ毎日少しずつ読んでいます。「サイボーグ007」はアニメでやってたのが好きで観てました。♪吹きす~さぶか~ぜ~が~よく似~あ~う のやつです。もう一度、観たいなあ・・・。原作も読んでみたいと思いつつ、今まで読んでいませんでしたが、今回なんとなくまとめて買ってしまったのです。なにしろ、平日は読む時間はあまりなく、先はまだまだ長いので、しばらくはこれにかかりきりになりそうです。ちなみに私は002が好きです♪
2006年05月11日
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今朝はあまり天気がよくなかったのですが、夕方にはきれいに晴れていました。最近は夕方、次男のカナヘビ君たちのためにえさ集めをしています。日が暮れる頃になると、ユスリカがわらわらと群れて飛んでいるのを網で捕まえて、飼育ケースに投入。今日も一番でかい「ぴーすけ」がばくばくと食べていました。(他の2匹は姿が見えず。。。ぴーすけが威張って、一番いい場所を常に確保しているようです。)なにしろ、1日中絶食状態。彼らも空腹だと思うのです。餌取りにも自ずと力が入ってくるのでした・・・。これは今日の雲とは何の関係もない話題ですね。
2006年05月09日
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はじまりの島予備知識なしに図書館から借りてきて、ダーウィンのビーグル号航海記をテーマにした冒険ものかと思って読んだらミステリでした。作者の紹介を見ると、この人は有名人を登場させるミステリを多く書いているんですね。知りませんでした~。ここに出てくる探偵役が、22歳のダーウィンさん。とても人柄のよい好人物に書かれています。ガラパゴス島で起こった3件の殺人事件と1件の殺人未遂の謎解きに奔走します。謎解きの合間にはイグアナやゾウガメやフィンチの観察をし、進化論の基となる発見をしたりします。最後に明らかになる犯人とその動機は、この時代、この状況ならではのものとなっています。宗教と自然科学が対立していた時代に、何が正しくて何が間違っているのかもわからず、人々は手探りで、間違いを犯しながらも、真理を求めて前へ進もうとしていたのですね。ということで、この本を読んだら進化論について読みたくなり、続けて読んだのが、 マンガ種の起源 進化論第2版漫画と図解なので、読みやすくてよかった~~~♪ダーウィンの進化論から21世紀の進化論まで、絵入りで説明してあるので、かなりとっつきやすいけど、うーん、頭には入らないよ~~~(T△T)私の頭は生物の授業で習った、メンデルのエンドウマメくらいで止まってるかも。
2006年05月07日
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三橋一夫ふしぎ小説集成(3)三橋一夫という人の作品は「ふしぎ小説」なのです。この小説集も、残酷な話、人情話、恋愛話、等々、いろいろなジャンルの、でもとても不思議な話が楽しめます。内臓を全部取り出してしまって病気知らずになってしまう男の話、第3の耳を持つ画家の話、幸せを運ぶ大黒様の話、などなど。一編ずつが短くて、長編が苦手な私にも読みやすくてよかったです。
2006年05月06日
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天気のいい連休も終わり、雨降りです。
2006年05月06日
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毎日いい天気が続きました。私の中では今日でGWはおしまい。毎日子供を連れて遊びに行きましたが、明日あさってはもうお子様サービスで遊びには行かないぞ!!!
2006年05月05日
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遠路はるばる、行ってきました、「とよまつ紙ヒコーキタワー」。 遠景。 近くに来るとこんな感じ。入場料小学生以上一人100円、ヒコーキ用紙10枚200円。紙ヒコーキをいろいろと作ります。外に出て試しに飛ばしてみて、ちょっと調整してみたり。前列むかって左から3番目が、今回塔の上から飛ばした中で一番よく飛んだ、私の作った「へろ1号」。タワーのてっぺんに上ると、こういう風にあたりが一望できます。高~いところから飛ばすのは、とても気持ちいい~~~♪うまい具合に上昇気流に乗ると、とても長時間滑空します。写真を撮りたかったけど、ヒコーキの動きについていけなくて・・・残念ながら飛んでる様子は写せませんでした。私の「へろ1号」「へろ2号」は、割とよく飛んだと思う・・・。特に1号はうまく風に乗り、くるりくるりとかなりの時間飛んでいました。(ちなみに「へろ」は折っているうちにへろへろになったので、そのように命名。)本日の感想。とてもおもしろかった~~~♪ただ紙ヒコーキを折って飛ばすだけなんてつまんないじゃん、と思ったら大間違い。これがすごくおもしろいんです。近くに落ちたら下まで取りに下りて、微調整をして再挑戦。とてもわくわくします。真剣にやってしまいます。子供たちもかなり盛り上がっていました。きゃーきゃー言いながら、飛ばしていました。子供だけじゃなくて、大人も盛り上がれます。大人のほうが熱中するかも?ひとつだけ難点は、我が家からはとにかく遠くて・・・一日中車に乗っていたら腰が痛くなりました。運転手はもっと大変。遊んでる時間より、移動時間がめちゃくちゃ長い。こんな遠くまでわざわざ来るなんて物好きだね~と、自分達で言ってたくらいです。駐車場の車も、さすがに県内ナンバーばかり。近隣の県も1台はあったけど、そこは近いから・・・。疲れたけど、でもまあ天気よかったし、楽しかったし、よかったかな。興味のある方は、近くの方はぜひ行ってみてください。遠くの方も、機会があれば是非行ってみてください。ひひ之助さん、広島ですが、行ってみてください~~~!!すごく楽しかったですよ。そして私はもちろん折り紙ヒコーキの本を買うのです。
2006年05月04日
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今日は快晴。お出かけ日和。朝から子供がNHK教育テレビを見ていました。子供の囲碁番組。思わず私も見てしまいました。梅沢五段は「ヒカルの碁」で「GOGO囲碁」をやってたときと変わらずかわいかったです。
2006年05月03日
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今日は昨日とはうってかわって寒かったです。暑くなったり寒くなったり、体調を崩しそう。最近喉が痛いのは風邪のひきはじめか、それとも黄砂のせいでしょうか???
2006年05月02日
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hannaさんのブログで紹介しておられて、読みたくて探したけど、絶版で手に入りそうにありませんでした。でも、この間久しぶりに行った図書館で発見さっそく、寝る前に子供に読んでやりました。どらゴンがかわいくて、笑えて、かわいそうで、ラストはほのぼのと心温まるストーリーで、子供にも大ウケ。絵もかわいくて、思わず感情移入してしまいます。子供も珍しく熱心に、一生懸命、お話を聞いていました。特に次男はとてもお気に入りで、翌日のお風呂の中でも「どらゴンのりんご」の話を嬉々としてしていました。次の日は「どらゴンのメリークリスマス」。これまた、子供は大笑いしながら聞いていました。チョコレートキャンディのリースの話は大爆笑。なんだか、久しぶりに親子で楽しめる絵本に出会えた気がします。「どらゴンのともだち」、ぜひ手元に置いておきたい1冊でした(でも、絶版・・・)
2006年05月02日
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今日は日本全国暑かったですね。不思議な天気。
2006年05月01日
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