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「プレートをボルトとナットでつないでいろいろな物を作ろう!」のデルタックスで、こんなの発売されるんですね~。 天空の城ラピュタ ロボット兵 【エポック】うわ~、これはすごい。見るからに作るの大変そう・・・肩こりそう。でも、「ラピュタ」大好きなので、こういうのいいなぁ・・・。作りたくなります。これ作って、肩の上に小鳥さん乗せたいです。(小鳥とロボット兵、見るたびにいつもうるうるしてしまうし。)エポックさん、ロボット兵の次は、タイガーモスも出してくれないかなぁ・・・。
2006年10月30日
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天気がいいので、おにぎりとおやつを持って公園に遊びに来ました。 さっきまで3人でキャッチボールして、その後子供らは遊具で遊びに行ってしまいました。 私も行ってもいいんだけど荷物番も必要だし…
2006年10月29日
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空に大きなバッテン!これは。。。ジョリー・ロジャー♪
2006年10月28日
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昨日次男が「今日猿が出たんだって~」と言いました。どうやら小学校の校区で猿が目撃されたらしいです。えっっっ・・・サル???子供の頃からここらへんに住んでて、町内でタヌキを見たと言う話は聞いたことあるけど、猿っていうのは初めてだよ。目撃されたのは、神社があるあたりらしくて、そのあたりは宅地になっているとはいえ、一応わずかながら山らしきものが残っているような・・・でも、猿がいるとは思わなかった。とか思っていると、今朝、子供会の会長さんから電話連絡網が回ってきて、「今日うちの駐車場のあたりでも猿が出たらしいです。結構大きな猿なので、登校時、気を付けてください」とのこと。えー、山里ならまだしも、ここらへんって一応、市内のど真ん中のはずなんだけど。まさか、飼い猿が脱走!なんてことないよね~猿さん、あなたは一体どこに生息しているの???
2006年10月27日
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私の通勤用自転車は中古で買ったものです。中古で5千円くらいだったかな・・・?防犯登録代であと千円くらいプラス。別に通勤にしか使わないから、私は何でもいいと思うんですが、今日話をしていて、ある人が、「自分だったら毎日使うものだから、いろいろと機能のついた高くていいやつを買う」と言ってました。で、「CRALAさんは毎日使うものでもそういうものには無頓着なんだね。でもこだわりの品にはわりとお金かけるでしょ」と続くのでした。確かに、自転車は乗れればいいや、というレベルなので、私の中の優先順位的にはかなり低位置にいます。自転車の趣味があればいいやつを買うんだろうけど、通勤用だし。(それにしても「いろいろと機能のついた」って言っても、一体どんな機能があるというんだ????)何にお金を使うかなんて、人それぞれなんだな・・・・・・って、あたりまえのことなんだけどね。私はブランド品とか全然興味ないし、服も子供のばっかり買って自分のはほとんど買わないし。あまり高い買い物はしないし、ローン組むのも嫌いだし。自分では、結構つつましく生活しているような気がしています。
2006年10月25日
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もう、仕事に行きたくなくて・・・・憂鬱で憂鬱でたまらないですこういう心境をなんとかしなければ、体に良くない。すごくよくない。わかってはいるのですが・・・いやはや困ったもんです。まだ月曜日だよ。関係ないけど、夏休み前に学校から持って帰った次男のプチトマトは、どんどん丈が伸びて、いまだに花が咲いています。プチトマトって、こういうものなんですか?ちなみに長男の時は生育も悪く、あっという間に枯れました・・・
2006年10月23日
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この間、境港市水木しげるロードの妖怪神社の賽銭箱が盗まれたらしいです。こら、犯人!そういう罰当たりなことすると、妖怪さんのたたりがあるぞ!!!!!
2006年10月23日
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子供が小さい頃に買った紙芝居が結構な数あるのですが、これと程度のよい幼児用絵本などを公民館の図書室にでも寄付しようかな・・・と思ってみました。ただ単に、見ない割に場所を取って邪魔で困る、でも捨てるのはもったいない、という非常に自分勝手な理由なのですが。で、それらを引っ張り出し、新たにカラーボックスをひとつ組み立てて、高学年になればそろそろ読めるかな、気が向いたときに手に取れる場所にと、押入れのダンボール箱に眠っていた本を出してやろうかと思いました。何を出すかというと、ランサム・サガとナルニア国とゲド戦記と小さなバイキングビッケシリーズ。でも、ランサムだけでも12冊もあるので、これまたかなり場所を取るため、散らかっている現状を片付けないとどうしようもないのでした。今日こそは片付けようと思いつつも、結局できなかった・・・。いつになったらこれらの本を並べることができるのでしょう?並べるのはいいけど、はたして彼らはこれらの本を手にするのだろうか・・・?
2006年10月22日
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うちの長男は何にもやる気を見せないので、親としては、彼がなにか興味を持てて時間を忘れるくらい熱中できることがないか、探しています。スポーツやる気が無いんなら、音楽なんてどうだろう?男の子でピアノ弾けるとかっこいいし、ギターもいいなあ・・・という案を出したけど、却下されました。で、そういう話の流れから、地元の文化教室でやっている「マジック入門講座」に親子で入る、という案を思いついてみました。月2回、全12回のコースで受講料が約21,500円。これって、高いの?それとも妥当なの?全然わかりませ~ん。でも、二人で受講となると、4万円だよ・・・金額見て、ちょっと意気消沈。一応彼には、マジックとかジャグリングとかやってみたら~?ジャグリングにもいろいろ種類があるよ~~と、薦めてみたのですが。ただ、私に似て飽きっぽいので、こういう地道な練習が必要なものって、彼は続かないかも。ちなみに私のジャグリングもマジックも、最近また練習から遠ざかってしまって、後退してしまっているのでした。なかなか練習ができないと言い訳してる場合ではなくて、子供に何かやれと言う前に、自分がちゃんとやらなくちゃね。反省。
2006年10月21日
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今日は職場の飲み会でした。 職場の飲み会って実は好きじゃないんだよね… 気の合う仲間とだったら二次会でも三次会でも行きたいけど(でも子供預けてるから行けない)。 今日は楽しい人が多くてとても盛り上がってましたが、それでも私は妙にさめていたのでした。 今の仕事に馴染めてないせいかしら…?とりあえず子供を迎えに行かないといけないので途中で帰りました。
2006年10月20日
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次男の担任の先生から、また電話がありました~~~忘れ物が多いって。忘れ物したって、本人あまり気にしないから、先生も困ったようでした。自分でちゃんとやらないと困るのは自分だよ、ということをわからせるためにも、時間割の準備はもうお手伝いしないよ!ということで、頑張ってください
2006年10月18日
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こんなに楽しい!妖怪の町今日、郵送で合格通知が届きました。だからと言うわけでもないけど、この本。読みたくなって、買ってしまいました。境港市が妖怪の町になるまでに、いかに町おこしをしたか、という姿が書かれています。鬼太郎世代の熱意が地元商店街の街づくりプロジェクト委員会を動かし、「水木妖怪のブロンズ像設置による町おこし」を市の施策として提案します。しかし地元住民は「おばけの町なんていやだ」と大反対(そりゃそうだ)。市の職員が何度も何度も足を運び、説得を繰り返します。その結果賛成者を得ることができて、ブロンズ像設置が正式に決定。水木しげる記念館の建設も決定するが、漁業不況や大地震で苦境に陥り、建設も危うくなってきます。・・・とまあ、今の水木しげるロードができあがるまで、大変な大変な苦労があったわけです。町の人たちの熱意、市職員の情熱、町を愛する人たちが頑張って頑張って作り上げた妖怪の町なのです。「水木サンの人生は苦労も多かったけれど、いつも幸せでした。それは子どものときに境港でたくさんの妖怪たちと出会ったおかげです。この本を手にしたみなさんは、きっと妖怪との出会いを求めているのです。ならば、水木サンを信じて、迷わず境港においでなさい。境港の美しい自然や変わらぬ町並み、素朴で心温かい町の人たち、水木サンの世界を体感できる水木しげる記念館、そして妖怪たちのブロンズ像・・・境港は妖怪たちに愛されているバカバカしい場所です。だからこそ心の底から望みさえすれば、妖怪と出会える場所なんです。水木サンは、ひとりでも多くの人が妖怪と幸福な出会いをはたすことを、いつもいつも祈ってあげていますよ。」(「こんなに楽しい!妖怪の町」より)今、水木しげるロードの人たちはしきりに「妖怪さんのおかげ」と口にされるんだそうです。妖怪と共存することで、皆が幸せになっています。なんだか、よその観光地の話ながら、とても感動してしまうのでした。
2006年10月16日
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妖怪検定、合格いたしました。長男は不合格。勉強してなかったもんな~~でも本人は全然気にしていないようで、来年また受ける!と言っています。これで私も「妖怪博士(初級)」。でも履歴書には書けない・・・?昨日は浜田省吾聴きながら寝ました。知人は「PROMISED LAND」が一番の名盤だと言います。確かにいい歌いっぱい入っていて、私もこのアルバム好きです。「Home Bound」とか「愛の世代の前に」とかも好きです。古くてごめんなさい・・・ 友人に、浜田省吾によく似た声で、浜田省吾よりも上手にカラオケで歌う人がいます。
2006年10月14日
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車のラジオから浜田省吾が流れてた。 帰ってから久しぶりにCD聴くことにしました。 いくつになっても浜省は浜省だ。
2006年10月13日
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うちの長男は「人生がつまらない」と言います。やることを思いつかなくて、退屈らしい。さて、自治会行事としては、今度は小学生の学童野球大会があります。町民運動会と同じチーム分けでの大会ですが、なにしろ少子化のため、選手も満足に集まらないようです。うちなんか男二人だから、もちろん出るんでしょ、みたいな雰囲気が漂っていますが、二人とも「絶対嫌だ!」と断言しています。役員さんに電話して、「出たくないって言ってるんですが~」と言ってみたものの、練習だけでも出てくださいと言われ、はて、どうしたものか。。。と困ってしまいました。大体、なんでそんな大会をするんでしょう?それはともかく、野球なんてもちろんやる気ないし、家にいてもやること思いつかない長男は、うだうだうだ・・・と文句ばかり。大概にせーよ!と腹も立ってきます。だったら好きな工作でもすればいいのに、そういうことやる気もでないらしい。私の無気力が移った・・・?
2006年10月12日
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無人島に生きる十六人あるいは「十六中年漂流記」。うーん、これは、とてもおもしろかったです!!明治31年、嵐で船が難破し、無人島に漂着した日本人16人の、愉快に楽しくたくましく無人島で暮らす日々を書いた、実話です。彼らの、島での生活の決まりは1 島で手に入るもので暮らしていく。2 できない相談を言わないこと。3 規律正しい生活をすること。4 愉快な生活を心がけることの4つ。この規則の元、いつ来るとも知れない船を待ち、16人は毎日楽しく過ごして行きます。井戸を掘り、見張り櫓を作り、ウミガメの牧場を作り、アザラシと仲良くなり・・・。働いていないときは勉強をしたり、年長者の話を聞いたり。あきらめたり、落ち込むことなど全くなく、充実した毎日を過ごしているのです。そして彼らは、誰一人欠けることなく、無事に祖国の土を踏むことができたのでした。さすが、明治時代の海洋国ニッポンの海の男!むちゃくちゃたくましい。まさしく「痛快」という言葉がふさわしい冒険物語です。
2006年10月09日
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とっても天気のいい3連休でした。外に出ると暑いくらい。
2006年10月09日
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3連休の中日、今日は長男と共に、「第1回境港妖怪検定」なるものを受験してきました。460名あまりの受験者は、北は北海道、南は沖縄と、全国各地から集まって来られたようです。(北海道3人、沖縄3人って言ってました)駐車場に止まっている車のナンバーも九州、四国、近畿、と、かなりいろいろとバラエティにとんでいました。相模ナンバーなんてのもあったけど、神奈川県から来られたんでしょう・・・ね?そして下は6歳から上は76歳(だったっけ)まで、皆さん、物好きですね。かく言う私も境港市民でも鳥取県民でもないのですが。でも3連休だし、妖怪好きだし、水木大先生は偉大だし、何より楽しいからOKですね。おかげで境港水木しげるロードの妖怪ブロンズ像の名前はばっちりです。今回は第1回だし、「初級」ということで、試験内容はあまり難しくなかったようです。事前にあまり勉強できなかったんですが、70点以上取れば合格ということで、今日の出来具合では大丈夫なんじゃないかな・・・と思っています。長男は私以上に勉強してなかったみたいだけど、どうだったんだろう?本人は自信満々のようだけど。でもとりあえずとても楽しい1日が過ごせたので、よかった~~~合格発表は14日。合格すれば、「境港妖怪博士・初級(なんだそりゃ?)」です。うーん、楽しみ
2006年10月08日
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風が強かったけど、思いがけずいい天気でした。今日は絶対雨だと思っていたのに、ラッキ~♪
2006年10月07日
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今日の伯母の葬儀は、とてもいい葬儀でした。小さな教会に入りきらないほどのたくさんの人が出席されました。私はキリスト教の葬儀は初めてでしたが、今までに経験した仏教の葬儀とは雰囲気が全然異なっていました。故人が好きだった賛美歌を歌い、好きだった聖書の言葉を読み、信者の方が弔辞を述べられ、故人が次の「絵本を読む会」で子供達に読む予定だった絵本を読み・・・、本当に、手作りの、参列された信者の方々の想いがいっぱいにあふれる、心がなぐさめられるような式典でした。ところで話は変わりますが、今日は長男の10歳の誕生日。やっと二桁です。おめでとう!!!
2006年10月05日
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10月2日、伯母が交通事故で亡くなりました。今日はこれから葬儀です。普通に信号が青の横断歩道を渡っていて、なんで車にぶつけられないといけないんでしょう?病院に運ばれて6時間後に亡くなりました。ボランティアに出かける途中の道でした。相手は高齢ドライバーでした。車は、走る凶器。高齢になると、若いときよりも判断力も反射神経も鈍っているのだから、その自覚をしっかりと持って運転をしてほしいです。叔父は、一晩にしてげっそりとやつれてしまいました。仲睦ましい夫婦でした。子供がいないこともあり、うちの子供らもとてもかわいがってもらいました。今日は空も泣いてくれています。キリスト教徒の伯母は、神様の下に召されてしまいました。あまりにも突然の、早すぎる死に、言葉を失ってしまいました。
2006年10月05日
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理由はないのですが、なんとなく、川原泉のコミックスをまとめ読みしてみました。あぁぁぁぁぁ、久しぶり~~~やはりいいですよ、川原泉。何度読んでも笑ってしまいます。涙してしまいます。hannaさんのブログで「甲子園の空に笑え!」「メイプル戦記」を解説しておられますが、やはり泣けちゃいますよ~~~。で、10月ですので、とりあえず、↓これ。 美貌の果実農業3部作「愚者の楽園~8月はとぼけてる」「大地の貴族~9月はなんごでる」「美貌の果実~10月はゆがんでる」なんですけど、この中では個人的には酪農テーマの「大地の貴族」が好きかも。クララ牧場の動物さんが味があってよいですね。昨日から今日にかけて、川原泉を何冊も続けて読んでしまいました。あー、くたびれた。
2006年10月01日
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