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気にはなっていたんですが、お店で実物を見たら、手乗りサイズですっっっっごくかわいい!!!欲しくなってしまいました。 IRヘリコプター ハニービー (イエロー)でも今月は車検もあったし、家計に余裕はないのさ
2006年09月30日
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ひとつ灯せ53歳の平野屋清兵衛は料理茶屋「平野屋」の元主で今は息子に店を譲って隠居の身。あるきっかけから友人の甚助に誘われて、月に一度の「話の会」に誘われます。その「話の会」はこの世の不思議を話し合い、災いを避けるという主旨のもと、本当にあった不思議な話、怖い話をして、それについて皆であれこれ意見を出すというもの。そして現実の中でも清兵衛をはじめ、会の面々は不思議な体験をするのでした。・・・というような内容の話。江戸の風雅を背景に、人情あふれる物語が語られます。でも、「大江戸怪奇譚」なのです。じんわりと怖いです。ひたひた、じわじわと怖いというか・・・。油断して何気なく読んでいると、突然怖くなったりします。生きるものはいつかは死ぬのです。ご先祖様や神仏を拝み、大切にし、感謝して生きるようにと繰り返されます。人間、悪いことをしたり奢ったりしちゃいけないんです。
2006年09月30日
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長男は夕方からちょっと熱が出てきたようです。咳してるし、どうやら風邪が入ったみたい。晩ご飯食べずに7時ごろから寝ています。今のところたいした熱じゃないし、明日には治っていればいいけど、無理かな・・・?まあ明日は金曜日だし、土日があるから、ゆっくり休めばいいか。あとは、他の人が風邪をうつされないように気をつけないといけません。狭い家の中で風邪菌が蔓延すると大変~~~私も最近疲れが取れないし体がだるいから気をつけなければ!
2006年09月28日
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今、「驚きの嵐!世紀の実験学者も予想不可能SP」という番組を見てますが、これがとても面白い。実は今日、次男は学校に行くのに忘れ物をたくさんしたので、先生から「今日はゲームは無し!」と言われたのでした。昨日は私も腹を立てていたので、彼に準備させたのを確認してなかったし。でもいい加減、自分で準備できるようになってほしい。おかげで珍しくゴールデンタイムにテレビを見ています。今、「南極でシャボン玉は凍るのか?」という実験してます。・・・シャボン玉は凍りました。きれい~次は、「ヘッドホンとアイマスクをして漫才はできるのか?」誰がそんなこと思いつくんでしょう?
2006年09月26日
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空が高いです。
2006年09月25日
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風と雲。
2006年09月24日
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第六の大罪 UFO大通り栗本薫「第六の大罪 伊集院大介の飽食」と、島田荘司「UFO大通り」を続けて読みました。まずは、「第六の大罪」。感想は・・・なんじゃこりゃ~~!「大御所」栗本薫の本なので、よもや外れということはあるまい、と、手に取ってみたんですが、私的にはなんとなんと大外れ!!!これ、「伊集院大介の・・・」なんてサブタイトルつける必要ないじゃん。伊集院大介の名前に惹かれる読者を狙っているとしか思えません。まあ最後の1作は名探偵伊集院大介の出番があるけど、他の3作は伊集院大介なんて出てくる必要ないような・・・。内容も全然目新しさが感じられなくて、失礼ながら、なんで今さらこんなもの書くの?と思っちゃいました。でもこれはあくまでも私の感想なので、栗本ファンの方、怒らないでください!実は栗本薫をたくさん読んでいるわけでもないので、偉そうなこと言えないのですが。かなり昔に伊集院大介の初期の短編集を数作読んだくらい。あと、「ぼくら」シリーズくらいなので・・・。そんな私がこんなこと書いて、ごめんなさい次に島田荘司「UFO大通り」。こちらは名探偵御手洗潔。実は島田荘司もあんまり読んだことなくて(だってどれもとても分厚いんだもん。でもその昔、初めて読んだ「占星術殺人事件」は文句なくおもしろかったです)、一番最近読んだのは「摩天楼の怪人」だったんですが、御手洗潔と石岡君の関係を全然知らないので、この本を読んでなんだか彼の石岡君に対する態度が嫌だったです。「石岡君、象みたいにもたもたするんじゃない」「ぼくにジェット・ヘリを1機くれたら、日本中から迷宮入りの事件なんてなくなるのにね!」うーん、傲慢なヤツ。それにしてもこれに収録されている2作って、雑誌掲載時は企画ものだったんでしょうか。だって2作とも○○○・・・なので。(詳しくは読んでみてください)そこのところがちょっと知りたいです。 ←島田荘司デビュー作。これは名作。
2006年09月24日
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今日は運動会でした。お弁当持って見に行ったけど、秋だというのに日差しが強くて、暑かった・・・親はバテバテ、でも子供は元気でした。うちの小学校は個人の100m走なんてありません。リレーも速い子だけが走るんじゃなくて、2学年ずつ一緒に、全員が走ります。これは人数が少ない小規模校だからできるんだけど、でも速い子や遅い子が入り混じっているから、半周くらい差がついていてもまた追いついて抜き返したり、結構ドラマがあって面白いです。競争が悪だと見なされるようになってからは、最近はどこでもそういう感じなのかな?みんなで手をつないでゴール、なんていうのもありましたよね・・・ちなみに私は子供の頃、運動会が嫌いでしたありがたいことに今のところ、うちの子供らは運動会が嫌いじゃないようです。
2006年09月23日
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2006年09月22日
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今朝、自転車での通勤途中、角をひゅーっと曲がったとたん、ふわ~っといい香り。ひょっとして、金木犀?と思い、あたりを見回したけど発見できず。まだちょっと早い気がするし、何か他のものかしら・・・と思いながら通り過ぎました。帰りに同じ道を通ると、またそこの場所だけとてもいい香り。自転車を止めればよかったけど、早く帰らないといけなくてそのまま行ってしまいました。もうすぐ街中金木犀の香りに包まれます。自転車に乗って、大きく息を吸いながら走ります。自転車通勤で一番幸せな季節です。
2006年09月20日
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台風のため、昨日の町内体育祭も今日のボーイスカウト入隊上進式も中止になり、3連休の予定は何もなくなってしまったのでした。町内体育祭は、先週雨のため延期となり、昨日もなくなったため、今年度はもうありません。それが私はとても嬉しい・・・。3連休何も予定がないので、ごろごろと過ごしてしまいました。昨日は子供を連れてウォールクライミングに行きましたが、おにーさん方が割とたくさん来ていて、お客が多いとうちの長男は行きたがらなくなるので、結局やらずにそのまま帰ってしまいました。まあ人がたくさんいると次男が迷惑かける率も高くなることだし、仕方ないか。今日はとりあえず図書館で本を返し、またポプラ社のルパンとその他数冊を借りてきました。子供をほったらかして読書の進むこと進むこと。子供が自分達だけで遊べるようになって、読書をする時間が取れるようになったことが大きいのですが、中でも私の読書が進むのは無気力な時。気力のあるときは、もっと体を動かして他のこともするのですが、やる気が出ないのでごろごろと読書しかしていないのです。次男には朝からずーっと「宿題はどうするの?」と言いつづけているにもかかわらず、いまだに手をつけていません。彼は「やる!」と怒鳴りながらも、まだ遊んでいます。私がごろごろしてたもんだから、彼もいい気になって宿題なんか放っておいたんだろうけど、もう夜なんですけど~~~。ちょっとは焦れよ~~!!宿題は絵日記。「スイミングの進級テストでがんばったけど進級できませんでした」でもいいと思うんだけど。さてこれから宿題の監督をします。
2006年09月18日
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怪盗紳士言わずと知れた、ポプラ社のルパンシリーズ。ホームズさんに比べてルパンって実はあまり読んでないかな・・・と思ったのがキッカケです。「8・1・3」や「奇巌城」「怪盗対名探偵」くらいしか読んだことなかったと思います。何かのエッセイで、「子供の頃読んだ南洋一郎のルパンが一番面白い。 大人になってから読んだ、翻訳した大人向けのものよりも、南洋一郎が子供向けに書いたルパンが圧倒的に面白い。」というようなのを読んだことがあって、それならばこの際やはりポプラ社のルパンを読むべきだと、図書館で借りてみました。南洋一郎という人は、昔、少年向けの冒険小説書いてた人ですよね。「吠える密林」なんて、私もタイトル知ってるし。やはり子供のハートをがっちりとつかむ術を心得ているのでしょうか。今回図書館で借りたルパンの表紙は私の知っている昔の絵のヤツじゃなくて、↑のイラストのヤツでした。ちょっと懐かしさ半減。でも読み出すと、さすが児童図書のロングセラー。出だしから読者をぐいぐいと惹きつける迫力で、あっという間に読んでしまいました(子供向けだからあたりまえだけど)。このシリーズでルパンにはまるのってわかる気がします。おもしろいですよ~。うちの子供にも読ませたい。また借りてこようと思います。
2006年09月17日
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オババの森の木登り探偵東京目黒の住宅地の中にある、3千坪の雑木林。彼らはそこを「オババの森」と呼んでいました。オババは雑木林の中に建つ家に一人で住んでいます。主人公は小学生の頃、悪ガキ仲間と一緒に無断で入り込み、探検したり昆虫採集したり柿を取ったり、侵入者を見つけたオババに追いかけられたり。「オババの森」は、輝ける子供時代の大切な思い出の森。大人になって、ふとしたことからオババの森の管理人となった主人公は、森の中にツリーハウスを作り、管理人の傍ら探偵(実のところは何でも屋)を始めます。やがて遺産相続問題にからんで、オババの森に開発の魔の手が忍び寄り、森の存続も危うくなってくるのです。これは、「BE-PAL」の携帯サイトで配信されていたものを加筆訂正した小説だそうです。ということで、とても「BE-PAL」的なお話です。雑木林やそこに生息する生き物達をこよなく愛している人たちが登場します。でも、都会の真中にある森に対して反感剥き出しの人たちもいて、やはり、自然と共存して生きていくなんて、現代人にはなかなか難しい。森の中には人間の好むものだけではなくて、一般に嫌われる生き物たちも住んでいるから。回りに理解を求めても、価値観の違いはどうしようもないのです。それでも彼らは頑張って、少しずつでも森の素晴らしさを回りの人に伝えていこうとするのです。それにしても、ここに出てくる悪ガキたちのように、雑木林の中で思う存分遊べるなんて、とてもうらやましいです。木登りしたり、昆虫採集したり、探検したり、おまけに山姥のような「オババ」までいてスリル満点。私も「オババの森」が大好きになってしまいました。こんなところが本当にあったら、絶対に行くぞ~!携帯サイトで配信されていたためか、厚さの割にとても軽くて読みやすく、あっという間に読み終わってしまったのでした。
2006年09月16日
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懐かしくて、すっごく久しぶりに読みたくなったので読んでしまいました。航空自衛隊のファントム乗りのお話です。なにしろこれ、25年以上前のマンガなのですね・・・うーん、もうそんなに経つの?だからもちろん現在の空自にあるF15なんて出てこないです(途中、ちょっとくらいは出てきたかも)。もっとも、ファントム(改)は空自でまだ現役ですけどね。当時、松本零士→新谷かおる と飛行機マンガに手を出し始めた私は、これを読んでファントムファンになったものです。そして、美しくてカッコいいファントムもいいけれど、これに乗っている神田&栗原コンビがまたなんとも言えずいいのです。地上にいるときは女好きでだらしないパイロットの神田と、コンピューターのような頭脳を持つナビゲーターの栗原。彼らはひとたび空に上がれば、愛機と共に、どんな悪条件もそのテクニックと鋼の意志で切り抜けていきます。彼らの活躍が爽快で、読後もすっきり。だけど、自衛隊を舞台にしたマンガなんて、今だったらぜったいこんなに荒唐無稽な内容にはならないんだろうな。時代の変化ですね~。 タミヤ1/32 航空自衛隊 F-4EJ ファントムII プラモデル 1/100スケール ダイキャストメタル F-4 ファントム
2006年09月15日
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今日は晴天でしたが、台風が近づいてきています。風も強くなってきたような気がします。
2006年09月15日
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ここしばらく雨が続いて、久しぶりの秋晴れでした。
2006年09月14日
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次男の宿題、詩の音読。「さあ こうてやこうてや ててかむイワシやでぇ おててかみまっせ ほんまかいな おっちゃん」 (以下略)・・・というような詩です。タイトルは「さかなやのおっちゃん」。最近の小学校は、こういうのも教材にあるんだね・・・威勢良くて、よいではないか。上手に読むんだけど、これで関西弁のイントネーションがばっちりだと、最高なんだけど。めざせ、関ジャニ。
2006年09月13日
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友人から借りました。彼女はBSアニメで観てはまったとのこと。コミックスを買い、それだけでは物足りず原作にまで手を出しているらしい。実は私は彼女に教えてもらうまで知りませんでした~かなり人気のある作品だそうですね。で、今回コミックスを貸してもらって読んだんだけど、ちょっとこれは私もはまりそう?絵がキレーだし、舞台もドラマティック、いい男は満載だし、主人公は好感度高いし。ストーリーは、貧乏貴族のお姫様が若きダメ王様を教育するため貴妃として後宮に入り、そこでなんやかんやといろいろあって・・・という感じでしょうか?ちょっとしか読んでないからさわりの部分しかわからないんですが。続きを読みたいです。しかし・・・・・・この年になって、それでもこういうのにはまっちゃうんですよねぇ・・・。ところで「角川ビーンズ文庫」って何?ジャンルとしては「集英社コバルト文庫」みたいなものかな?本屋で視界の隅に入ることがあっても、私には興味のない分野だったため、その存在に気づいていなかったのですが。(ちなみにコバルト文庫は、大学時代に友達に借りて初めて読み、「世の中の女の子達はこういうものを読んでいるのか!!!」と、すっごいカルチャーショックを受けたのでした。)今さらながら、そっちの世界は私にとっては未知の世界なのであった・・・
2006年09月11日
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長男が今日もスイミングをサボりました。結局先月は1回も行かなくて、今月になってからも全然行く気がなくて、本人ももうやめると言うので、もう仕方ないやと思い、今日退校届を出しましたせめてバタフライが合格するまでは続けろと言ってたのに。こんな中途半端な状態でやめてしまっていいのだろうか・・・?他にやりたいことがあるとか、他のスポーツが忙しいとか、そういう理由なら納得いくんだけど、別にやりたいことがあるわけじゃなし、プールに行かない時間、何して過ごすんだろう?「何かやりたいことないの?」と聞いても「ない」って言うし。とりあえず今月いっぱいはまだ籍があるので、後2回、ちゃんと行って欲しいです。最後の進級テストもちゃんと受けて欲しい。こんなだらだら状態、絶対良くないと思います。
2006年09月09日
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今日は晴れ→曇り→ちょっと雨。明日は町民体育祭があるのです。雨が降ったら来週に延期です。運動会嫌い~~~でも体育委員なので、8時に集合しないといけません。
2006年09月09日
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風の強い1日でした。まだ残っていた夏休みを取り、今日はお休みしました。(9月中はまだ夏休み取れるので)鬱々としていたので、友人がテニスに誘ってくれて、とても久しぶりにテニスをしました。朝曇っていたので安心していたら、なんと晴天、汗だらだら~でも汗かくのは体の中の悪いものが出ていくようで嫌いじゃないです。
2006年09月08日
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相変わらず無気力状態継続中。夜寝る時に、涙が出てくることもある・・・朝は起きられないしねぇ。でもまあ、「鏡の前笑ってみる まだ平気みたいだよ」という感じでしょうか。おっくうで何もする気が起きないというのが困りものですが。パソコン開く気もしなくて、今日やっと、よっこらしょ、と立ち上げることができました。ところで今、長男が国語の音読しています。あまんきみこ「白いぼうし」。私が子供の頃からずっと教科書に載っています。空色のタクシーの運転手の松井さん、大好きです。田舎から送ってきた夏みかんの香りが嬉しくて、車に乗せてしまう松井さん。逃がしてしまった蝶の代わりに、夏みかんを置いておく松井さん。そんな素敵な松井さんのタクシーには、キツネやくまや山猫や、いろいろなお客さんが乗ってくるのです。 ↓谷山浩子のファーストアルバムですが、松井さんのお話を元に作られた歌が入っています。原作を読んで聴いて、松井さんワールドに浸れます。「すずかけ通り3丁目」なんて、涙が出てしまいます。 谷山浩子/猫の森には帰れない運転手の松井さんから、なぜか浪花愛を思い出してしまう私。浪花愛さん、ご存知でしょうか?昔、やたらとかわいい「シャア猫」とか「五右衛門金魚」とか描いておられた方なんですが。その人が昔描かれた作品(といってもすごく短い)で、妖怪人間(ベム・べラ・ベロ)が松井さんのタクシーに乗る、というのがあったんですけど、ふとそれを思い出してしまったりして。彼らは妖怪だけど、松井さんはきっと乗せてあげるんだろうな、というような内容がなんだかとても印象的で、いまだに覚えているのです。某雑誌に載ってたんですけど、ひょっとして、これ、ご存知の方、いらっしゃいますでしょうか???あー、無気力につき、わけわかんない内容になってしまいました。ごめんなさい・・・。
2006年09月06日
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Mの伝説(1)友達から借りて、1~6巻まで一気に読みました。主人公は「地上に降りたメスを持つ天使」と呼ばれる天才外科医、氷川魅和子。天才的術技で不可能を可能にする、女性ブラックジャックです。前作「ブラック・エンジェル」では、フリーの医師としてたくさんの人々を助けてきましたが、続編のこの作品では総合病院の救急医療科で勤務医として働いています。総合病院という組織の人間関係の中でも、自分らしく、自らの信念の元、治療を行っていきます。難しい医療用語がたくさん出てきて、そのあたりは全然わからないですが、そういうことがわからなくてもとてもおもしろいです。前作ではなぜ彼女がフリーの医者になったのか?ということが明らかになりましたが、続編では生い立ちが語られるらしい。6巻現在、まだそういう様子は全然出てきませんが。 ダーク・エンジェル(1)
2006年09月03日
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今日も晴天。ちょっと風が強くて、雲は流されています。
2006年09月03日
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今日はずっと青空。雲がぽこぽこっと浮かんで、いい気持ち。
2006年09月02日
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