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せっかく写した写真だからとりあえずアップ。満開になる前です。
2010年03月29日
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2010年03月29日
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お久しぶりです。さかのぼって日記書いてます。本日ゲット!!しました。ハンドタオルなんですけど、鬼太郎の髪型のキティちゃんがなんだかとてもセクシ~♪で、でもちゃんとちゃんちゃんこ着てて、ラブリーなんだけど妖怪アンテナも立ってて、バックはおどろおどろな感じで鬼太郎ファミリーがいて、このアンバランスな感じがとても完成度高し!ちょっと他の追随を許さない、近年まれに見る傑作では…?で、あまりに嬉しかったので職場の人に見せたんですけど…「だから何?」って感じで全然このヨロコビを分かち合ってくれませんでした誰か私のヨロコビわかって~~~
2010年03月25日
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堂場警部補の挑戦【内容情報】(「BOOK」データベースより)玄関のチャイムが鳴った時、まだ死体は寝袋に入れられ寝室の床の上に横たわっていた。液晶画面を見ると、緑色のジャージを着た若い男が映っていた。「おはようございます、ドーバです。電話でパントマイムのレッスンをお願いしていた─」招かれざる客の闖入により、すべてがややこしい方向へ転がり始める「堂場刑事の多難な休日」など、当代一のへそ曲がり作家による力作四編。 個人的に、これは好きです。最後までどうなるのかわからない展開と、思いがけないどんでん返しがとてもよいです。しかも、主人公である堂場警部補がそれぞれの作品で巡査部長だったり、刑事だったり、なんだこりゃ?っていう展開だったり、読みながら頭の中に「???」が続くんですが、4作目はちゃんとオチがあって、最後まで読み終わると「おぉー!」って拍手。ぱちぱちぱち。ひねりにひねってあって、↑「当代一のへそ曲り作家」っていうのに納得。で、このひねり具合が非常にツボにはまってしまい、他の作品もぜひ読んでみたくなりました。でもこの表題作、なんだかどこかで前に読んだことある気がして…。何かのアンソロジーに載ってたのかしら…?物忘れが多くていけません。
2010年03月22日
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朝、駐車場に行ってびっくり。暗色だった車が白くなってるじゃありませんか~。そう。イリュージョンでもなんでもなく、大陸からやってきた黄砂のせいです。空気中の汚染物質を大量に含み、街中に降り注いでるわけです。でも空は青いです。よその地域は霞んでたらしいけど。ということは、こんな状態でもここらへんはそれほど被害が大きくなかったってことね。
2010年03月21日
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雷と暴風雨!!!すごい嵐になってます~。今日の昼は生暖か~い強風と暑い日差しで、3月とは思えない気候だったし。そんな暑い中タイヤ交換をしたら汗かきました…。先週やっておけばよかったんだけどやらなかったので、3連休の間になんとかしなければ…と思ってましたが、これで安心です。それにしても年2回、この時だけはいつもインパクトレンチと油圧ジャッキが欲しくなります。買わないけど。
2010年03月20日
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合気道の稽古してきたんですが、やたらと疲れた! 身体中だるいんですけど…。 なんか、体力落ちてる? 今日は他の人が3級の昇級審査だったんですが、技の種類が4級に比べてやたら多いし、座技が続くし、見ただけで私にはムリ…と思ってしまいました。 体力もたないって。 女性は3級から袴がはけるんですけどね。
2010年03月19日
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金曜日あたりから、目がおかしい。重たい。鼻水がでる。しかも右側だけ。もしかして…ここ6、7年おさまっていた花粉症が、また再発したのか…?突然治って、また突然やってくる予測不能のヤツ。来~る~な~~~!!!!鼻もだけど、とにかく目がつらくて…。目玉を取り出してじゃぶじゃぶ洗いたい!
2010年03月14日
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寒くなったり暖かくなったり。突然雪が降ったりしてびっくりだけど、春が来てます。
2010年03月11日
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2010年03月11日
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仕事から帰ったら届いてました。紙ジャケット仕様のは開くとライオンが歩くんですが、次男がとても喜んでました。歌詞カード読んだだけでうるうるきてる私はかなりヤバいです。とりあえず逸る心を抑えてやらなきゃいけないことをやる。晩ごはん作って食べて片付けして、その後はもう底なし沼にどっぷりです。押し付けがましくなく、励まして寄り添ってくれる彼の言葉には癒されるし、いつもとても元気をもらいます。感謝の心ややさしい気持が自然と生まれてくるようです。あー、なんかもう幸せ。実は、芸能人にこんなにハマったのって初めてなんですけどー。昔からファンになった人はいたけど、好きでもそこまでのめり込むことはなかったんですけどね。こうなるともう恋ですよ~。(^^;)ここに至って初めて韓流スターとかジャニ系を追っかける方々の気持ちがわかるような気がしてきました。新たな世界に開眼。
2010年03月09日
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なんと!!!!今日は水木しげる大先生の88回目の生誕記念日でございます。お誕生日おめでとうございます!!!!春からは「ゲゲゲの女房」ドラマ化もあり、今年もますますご活躍されることをお祈りいたします。いつまでもお元気で幸せにお過ごしください。妖怪一同。
2010年03月08日
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天の光はすべて星 【内容情報】(「BOOK」データベースより)1997年、人類は星々に対する情熱を失い、宇宙開発計画は長い中断の時期に入っていた。星にとり憑かれた57歳のもと宇宙飛行士マックス・アンドルーズは、そんな世界で無為の日々を過ごしていた。しかし、木星探査計画を公約に立候補した女性上院議員候補の存在を知ったとき、彼の人生の歯車は再び動き始める。もう一度、宇宙へ―老境に差しかかりつつも夢のために奮闘する男を、奇才ブラウンが情感豊かに描く古典的名作。 50年以上前の古典SFです。SFなんですけど、SFの難しさは全くなくて、SFはなかなか取っつきにくい私でもなんの問題もなく読めました。とにかく熱い。主人公の宇宙に対する想いがガンガン来ます。涙が出ます…。いくつになっても、心の中には「夢」とか「憧れ」とか、持っていたいものです。そして…解説を読んで、「うんうん。」このタイトルはほんと、すばらしいです。『「月は無慈悲な夜の女王」と双璧をなす。』その意見に一票。
2010年03月07日
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新本格もどき【内容情報】(「BOOK」データベースより)記憶喪失の吉田さんは、ミステリマニアの店主が作るマッシュルームカレーを食べるたびに、あの探偵、この探偵になりきってしまう。しかし、その推理の冴えは─。綾辻行人から有栖川有栖まで、オリジナル作者も公認の「推理&もどき」の華麗なる世界。トリック、ロジック、テクニック!新本格の最終兵器・霧舎巧の魅力が炸裂する極上絶品の美味をご賞味あれ。 おもしろかったです~。「トリック、ロジック、テクニック」(↑)はもちろんのこと、あちらこちらに笑いも散りばめられてます。本歌を知らなくても全く問題なし。こっちを読んでから元ネタ読むのもあり。個人的にはやはり「13人目の看護師」です。もうかなり長い間、私の中の不動の1位を占めている山口雅也モノ元ネタの雰囲気ばっちりだし、嬉しい限りです。最後にちゃんと、「もどかせてくださった皆様からのコメント」も載ってて、 「もどかれるより 口説かれたい」山口雅也やっぱりわたし的には山口雅也が1番!!!と、思わずはしゃいでしまいました。
2010年03月06日
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久しぶりに本屋さんに行って、目についた文庫本を買ってきました。本はできるだけ買わないことにしたはずだったのに、市立図書館が今図書整理休館中だし、でも無性に何か読みたいし。「天の光はすべて星」フレドリック・ブラウン何といってもタイトルが魅力的。フレドリック・ブラウンの短編は中高生くらいのときに読んでますが、長編はやはり苦手なので読んでません。でも本屋さんでこのタイトルに一目惚れしました。「川の名前」川端裕人これもタイトルで。タイトル見てから、裏表紙のあらすじ読んだら、かなりおもしろそうでした。一気にいけそうです。「新本格もどき」霧舎巧タイトル見て、目次見て、「うふふ」って感じで購入。本歌取りは元を知ってる方がきっと面白いんだけど、ちゃんと元もわかるしね。さて、これから読書モード突入です。
2010年03月06日
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神国崩壊 【内容情報】(「BOOK」データベースより)中原に君臨する華王朝の都は、紫京と呼ばれている─。その宮城で皇帝の側近が殺された。「歴史から消された出来事」をまとめたある「禁書」が原因らしい。そこには、とうてい人の業とも思われない不可思議な出来事がつづられていた。生死を司る神の水、城壁をすり抜ける軍隊、消失した都市、誰もいなくなった島─。これらを読み解くことで側近殺人事件の真相が見抜けるというのだが…。俊英が挑む、創元推理短編賞受賞作を含む「奇蹟」の連作ミステリー。 表題作の「神国崩壊」を読んでいて、あれ?これ、読んだことあるぞ…と思ったら、第10回創元推理短編賞受賞時に「ミステリーズ!」に掲載されたのを読んでました。その時は短編が1作だったけど、それがこうして連作になると、世界が広がって短編で読んだ時よりもずっとおもしろいですね。中国風の王朝とモンゴルの騎馬民族国家が舞台で、トリック自体はどうってこともないんですが、歴史ものとしてうまくできてるし、過去の4つの話を読むことで実際に起こった事件の犯人がわかるというのがすごい。この探偵府の事件簿というのはシリーズものになりそうな設定です。これだけしっかりした舞台設定があればこれだけだともったいないし。続編も出るのかな?
2010年03月01日
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