2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全9件 (9件中 1-9件目)
1

お久しぶりです。毎日暑いですね~さて、今日次男は10日分の荷物を詰め込んで長期キャンプに出発しました!今回、70リットルのバックパックを購入しました(楽天で)。でもこれだけじゃ入りきらなくて、結局もう一つ手荷物を作りました。今夜はバス中泊で、明日到着。キャンプ地までかなりの距離を歩かないといけないらしいんだけど、大丈夫か~?親はちょっとドキドキ。彼も珍しくかなり緊張気味でした。とりあえず怪我したり体調悪くなったりせず、無事帰ってこいよ~~~。
2010年07月31日
コメント(4)
すっかり夏になり、暑くてだるだるになってます。今年の夏休み、次男は静岡県の朝霧高原であるボーイスカウトの「第15回日本ジャンボリー」に参加することになってます。7月31日の夜に出発して、8月9日の夜に帰ってきます。ジャンボリー自体は8月2日開会式、8月8日閉会式なんだけど、キャンプの設営・撤営があるからその前後もかかってしまうんです。彼にとっては、初超長期キャンプ。テントでの生活に加え、毎日とにかく歩くらしいし、かなりの体力勝負になりそう。夜はかなり寒いらしいし、体調を崩さないようにっていうのが一番の気がかりです。そして私は今日も装備品の準備にめまいがするのであった…。ちゃんと全部そろえられるのか???
2010年07月18日
コメント(2)
明けたらしいです。梅雨明けした途端に、今日はものすごく暑かったです…。太陽はもう真夏の勢いでぎらぎらしてるし、外に出ると溶けてしまいそうです。あまりに天気がいいから、洗濯機を2回まわしました。ああ、夏休みが来る~~~。
2010年07月17日
コメント(2)

大雨の、翌日の朝。
2010年07月16日
コメント(0)
人柱はミイラと出会う【内容情報】(「BOOK」データベースより)“人柱”城などの難工事の際、完成を祈願し、神への生贄として生きた人を地中や水底に埋めること─留学生のリリーは、工事現場からミイラが発見されるという、奇怪な殺人事件に遭遇する。その死体から浮かび上がる、この国の信じられない風習とは…人柱に黒衣に参勤交代。江戸の風俗がいまだ息づくパラレル・ワールドの日本を舞台に、石持流ロジックが冴え渡る傑作ミステリ。「温かな手」がおもしろかったので、同じ作者を図書館で借りて読みました。人柱職人っていう不思議な職業があったり、既婚女性はお歯黒をしていたり、不思議な現代日本を舞台にしたミステリです。不思議な日本っていうと山口雅也の「日本殺人事件」をまず思い出すんだけど、こっちは不思議な習慣以外はいたってまともな世界だから、まだ入りやすいかも。提示された謎を解くっていうのは普通なんだけど、論理的に導き出されたその着地先が思いがけない場所で、私的にはかなり満足度高し。やっぱりおもしろい短編というのはいいですねー。
2010年07月14日
コメント(0)
更新してなかったんですが、やはりこの日に、ということで、今更ながら前のこと書いてます。休み明けに巣を見たら、ぴよぴよちゃんたち、いなくなってました。あとは空っぽの巣がぽつんと寂しそう。。。みんな元気に、新しい世界に飛び立っていったようです。よかったよかった。
2010年07月05日
コメント(0)
『ギロチン城』殺人事件【内容情報】(「BOOK」データベースより)人形塚に残されていた「Help」という文字を書く書記人形と女性写真。この謎に迫るため探偵の幕辺と学生の頼科は人形の出所『ギロチン城』へ。密室で起きた城主斬首殺人事件という過去、外界を拒絶した構造、多くの処刑具、過剰なセキュリティが存在するこの異様な館で二人を待ち受けていたのは新たな密室殺人!物理トリックの名手・北山猛邦の“城”シリーズ第4弾。「クロック城」は訳わかんなかったですが、こちらはまあ納得して終了。でもなぁ…この人の作品、音野くんのとか「少年検閲官」とかはおもしろかったんだけど、こちらの城シリーズ(?)はちょっと好みではないかも。知らなかったけどこの作者は「物理トリックの名手」なのですね。大がかりなトリックはすごいのではあるけれど、やっぱり好みじゃないかなー。あ、音野くんといえば、こんなのもあったんですねー。 名探偵音野順の事件簿(1)コミックス版ですよ。読んでみたいような、みたくないような…。
2010年07月03日
コメント(0)
5羽だったのが4羽になってしまったツバメのぴよぴよちゃんたち。相変わらず大きい口をあけてぴよぴよしてましたが、ある日の朝ふと見ると、2羽になってるではないですか。そして同日お昼にはまた3羽。そこに餌を持って帰ってくるお母さんと、それ以外に1羽。それは巣のまわりを上に下に、得意そうに飛ぶ練習中のぴよちゃん。夕方には巣の中に2羽だけ残して、後の2羽がぐるぐると飛び回ってる姿が見られました。その後は毎日巣の中には4羽いたり、1羽だけ留守番してたり、横向いて座っててお尻が見えてたり、かなり活動的になってきました。でも不思議とまだ巣がからっぽになったところは見たことがありません。1羽は必ずお留守番することになってるのかしら?彼らはいつ頃まで巣の中にいるのかなぁ…?巣立ちの時が近いのかもしれません。なんだか寂しいです。
2010年07月02日
コメント(2)
『クロック城』殺人事件【内容情報】(「BOOK」データベースより)現在、過去、未来。別々の時を刻む三つの大時計を戴くクロック城。そこは人面樹が繁り、地下室に無数の顔が浮き出す異形の館。謎の鐘が鳴り響いた夜、礼拝室に首なし死体、眠り続ける美女の部屋には二つの生首が。行き来不能な状況で如何に惨劇は起こったか?世界の終焉を鮮烈に彩る衝撃のメフィスト賞受賞作。音野くんのお話がおもしろくて立て続けに読んだから、同じ作者のを読んでみたくて『○○城』のをまとめて3冊図書館から借りてきました。で、読んでみたんですけどー。ごめん~、よくわからない「カニッツアの三角」はわかったけど、「ゲシュタルトの欠片」って何~?なんだか結局世界観を理解できずにもやもやしたままで終わってしまったのでした。もしかしてそれって私だから?読みが浅いとか~…。うーん、読後がすっきりしないミステリはいや~!!
2010年07月01日
コメント(0)
全9件 (9件中 1-9件目)
1
![]()

