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2010年08月31日
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今日で8月が終わりますね。今年の夏は浜スタで燃えた~~~!!暑い夏でした。楽しかったなぁ。。。燃え尽きてしまった後、次の目標はいまだに見つかりませんが、せめて気候くらいはもうちょっと秋に近付いてほしい…。最近、赤トンボがたくさん飛んでます~。
2010年08月31日
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まだ8月ですが、今年もまた町内運動会の季節がやって来ております。9月5日。日曜日。いくらなんでも、早いだろ~???まだ真夏の暑さじゃない????こんな暑い中、一日中グラウンドにいたら熱中症になるってば。…と、思うところはあるのですが、それでも非情にも運動会はやって来るのです。そして恒例の応援合戦の練習も始まりました。なんで町内運動会で応援合戦があるの~?という疑問を毎年のように胸に、でも参加しないわけにもいかないし。でもうちも次男が今年は6年生。これで最後!!!!子供が中学生になったらもう町内運動会には出ないし、子供が出ないなら親だって出ないぞ!!ということで、最後だから今年は文句言わずに出ようと思います。子供会役員もやってることだし、準備も色々とあるんですが、まあ最後だからね~。でもせめて当日は曇って欲しいです。。。
2010年08月28日
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まとめて日記を書いちゃいました今日から2学期でした。普通は9月1日からですよねぇ…。でもここのところうちの子供の学校は、毎年8月中に2学期が始まってます。まだ8月だなんて、なんか調子狂うなぁ。で、今年もまた新学期前は大変な大騒ぎ。夏休みの終わりが近づいているにもかかわらず、なぜかいつまでものんびりしている次男。宿題プリントには不思議な創作漢字がたくさん書かれてるし(ちゃんと調べて直せっていったのに…)、まだまだ未記入もたくさん。自由研究もしてないし~~~。ということで、結局は周り中巻き込んでの大騒ぎになるんですよねぇ。来年は中学生。義務教育だから小学校の勉強が理解できてなくても自動的に中学生。こんなことでは困るんですけど。中学生になったからと言って、生活態度ががらっと変わるとはとても思えない…。ああ、頭が痛い~~~。
2010年08月27日
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蛟堂報復録(4)【内容情報】(「BOOK」データベースより)雑誌モデルとして活躍し、可愛いと言われ慣れている女子高生。自分は「特別な存在」だと信じる彼女が求めた、自らにふさわしい「特別」な相手は(『サロメ』)。なによりも大切なのは、金。そのためなら夫も娘も捨てる、非情で強欲な女。周囲から恨みを買い続けた彼女の最期は(『かえる取りの女』)。報復にかかわる妖しく哀しい人間模様を描いた怪異物語。以前、(2)を読みました。その時には文体に辟易したみたいですね。すっかり忘れてたけど。今回図書館で借りて、なぜか(3)をとばして(4)を読んだんですが(3も書架にあったんですけど)、今回は全然そんなことなかったです。作者も成長したってことなのかしら…?まあ、内容的にはどうってこともないかなぁ…というのが正直な感想。報復屋っていうのは設定的に特殊だし(仕事人やら仕置人やら、似たような職業の方はおられますが、報復屋さんは報復の仕方が特殊だから。)主役さんもいい感じですが。私的には、やっぱり読んだその時限りの本(つまりはすぐに忘れちゃう本…?)ランクですねー。
2010年08月26日
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EDS緊急推理解決院 【内容情報】(「BOOK」データベースより)新宿副都心に開設された「EDS 緊急推理解決院」。警察では対応しきれない難事件や不可解な謎を、市井の名探偵の知力と名推理によって、早期に解決しようという施設だ。専門分野ごとの探偵師と助師が披露する鮮やかな推理!画期的合作長編、遂に完成。書いているのは、石持浅海・加賀美雅之・黒田研二・小森健太朗・高田崇史・柄刀一・鳥飼否宇・二階堂黎人・松尾由美 の面々。それぞれの科で起こった事件が切れ切れに入れ替わり立ち替わりでてきて、あれ?って感じも無きにしも非ず。でも1冊で短編をたくさん読めてお得かも。怪奇推理科の事件が割と面白かったです。そういうことってあり得るの~?ビジュアル的にかなり来てます。
2010年08月25日
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まっすぐ進め【内容情報】(「BOOK」データベースより)書店で真剣に本を選ぶ美しい女性─まるで絵画のような光景に見とれた川端直幸。友人の紹介でその女性・高野秋と偶然にも知り合う。やがて始まるふたりの交際。関係が深まる一方で、秋にちらつく深い闇は消えない。そして、ついにその正体が分かる時がやってくるのだが…。彼女はなぜ腕時計をふたつつけているのか?その謎から始まる出会いと、二人の恋。幸せに向かってまっすぐ進む、直幸くんがとても素敵です。その先が幸せかどうかはわからないけど、でも、まっすぐ進んでいく。この作者の書く人は、どうしてこんなにも優しくて温かいんでしょう。読後、なんだかまた恋をしたくなってしまいました
2010年08月24日
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16日の夜行に乗って帰りました。列車の中から写した今日の雲。空が広いねー。
2010年08月17日
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今日は東京。スカイツリー、でかい!!!写真で見るとでかさがわからなくなっちゃうけど、実際はでかい!!!!その後は銀座松屋でやってる「ゲゲゲ展」を観に行ってきました~。水木大先生の原画がたくさん展示してあって、これは一見の価値あり。とにかく細かくて美しいのです。すごい!の一言。そして赤坂サカスに行って、アキバに行って、子供らのお買いもの。今回の旅行の私のメインは浜スタの遊助ライブだったので、東京は「ゲゲゲ」以外はとにかく子供の希望した場所ばかり。それにしても都会に行くとたくさん歩きますよね~。田舎もんは普段こんなに歩かないもん。
2010年08月16日
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2日目は横浜をうろうろ。午前中はみなとみらい。ヤメピ「高いね~」…せっかく連れて行ったのに、彼らの写真はこれ1枚。。。というか、全体的にほとんど写真を撮らなかったんですけど。日本丸。帆を張った美しい姿が見たい!!!!後は八景島シーパラダイスに行って、中華街でご飯食べて、東京へ。
2010年08月15日
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今頃一週間前の日記を書いてます8月14日、横浜スタジアムに行きました!!!前の日に夜行に乗り、朝到着。曇っていて日が照っていないのがちょっと助かりました。はじめての野外ライブは、子供も楽しかったようです。兄は客席のペンライトがきれいで、ちょっと感動したらしい。
2010年08月14日
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親子3人夜行に乗って東京行きます。 明日のはライブ参戦でーす。 待ってろよ、横浜スタジアム! ところでゆうべはペルセ流星群が極大でしたが、あいにくの曇り空でした。 今年もまた見えず。
2010年08月13日
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夜、次男が帰ってきました。大きな荷物を持ってみんながバスから降りてきたら臭いが…。途中で温泉に入ってきてるはずですが、やはり泥と汗くさい。次男はどんな顔して帰ってくるんだろう…。疲れてぶーたれてるかな~と思ってましたが、全然疲れた様子もなく、いい顔をしてました。毎日たくさん歩いて足にはマメ。そして手は負傷。でもはじめてのジャンボリーはとても楽しかったようです。次の日本ジャンボリーは2013年山口県ですが、次も行きたい!と言ってました。色々な経験をしてちょっとたくましくなったかな。ちなみに怪我は、本人は「骨が見えた」と言ってるくらいなので、結構深い傷だったのではないかしら。腱と皮膚と両方縫って、まだ人差し指は動かせません。最初に行った医療センターでは縫合できないから、中央医療センターまで自衛隊の車に乗せてもらったんだって。なにしろ会場内は広いから、とても歩いていける状態じゃないし。自衛隊も協力しているんだということをその話を聞いてはじめて知りました。確かに、野外生活は自衛隊が強いですよね。とりあえず整形外科に連れて行きます。元気に帰ってこれてよかったよかった。
2010年08月09日
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秋みたいな雲。もう立秋過ぎたしね。…でも暑い~~~!!!
2010年08月09日
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明日の夜、次男が帰ってきます。静かな夜は今日で終わり。途中、怪我をしたという電話がかかってきました。縫ったらしいけど、翌日電話したら経過は順調ということでした。どうやら大した怪我じゃなかったみたい。彼がいない間、一度も怒ることなく心穏やかにすごしました。家の中が散らからないし、埃も出ないし~。でも明日からまた元通り。何はともあれ、無事に帰ってこれそうです。武勇伝聞けるかな?
2010年08月08日
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図書館で借りて読みました。 密室殺人ゲーム2.0【内容情報】(「BOOK」データベースより)「頭狂人」「044APD」「aXe」「ザンギャ君」「伴道全教授」奇妙すぎるニックネームの5人が、日夜チャット上で「とびきりのトリック」を出題しあう推理合戦!ただし、このゲームが特殊なのは各々の参加者がトリックを披露するため、殺人を実行するということ。究極の推理ゲームが行き着く衝撃の結末とは。 チャンネルファンタズモ【内容情報】(「BOOK」データベースより)あなたの街の不思議を取材します!人間界には摩訶不思議な事件がおこるんだにゃ~。幽霊屋敷、未確認生物、トイレの花子さん…オカルト専門放送局員、百太郎(元エリート)&ミサ(元ヤンキー)の迷コンビが、アブない謎を追って大活躍!?抱腹絶叫の連作超知ミステリー。 心臓と左手 【内容情報】(「BOOK」データベースより)小学校六年生の玉城聖子は、十一年前に沖縄で起こったハイジャック事件の人質だった。従姉の勧めで沖縄にある進学校を見学に行った聖子は、那覇空港で命の恩人と「再会」を果たす。そこで明かされる思わぬ事実とは―?(「再会」)。警視庁の大迫警視が、あのハイジャック事件で知り合った“座間味くん”と酒を酌み交わすとき、終わったはずの事件はがらりと姿を変える。これが、本格ミステリの快楽だ!切れ味抜群の七編を収録。 Rのつく月には気をつけよう【内容情報】(「BOOK」データベースより)湯浅夏美と長江高明、熊井渚の3人は大学時代からの呑み仲間。毎回誰かが連れてくるゲストは、定番の飲み会にアクセントをつける格好のネタ元だ。酔いもまわり口が軽くなったところで盛り上がるのはなんといっても恋愛話で―小粋なミステリー短編。それぞれ異なるタイプのミステリ。どれが好みかは意見が分かれるんだろうけど…石持浅海は安心して読めますね。
2010年08月07日
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2010年08月07日
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2010年08月06日
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ゆうべ次男が出発し、その後の我が家はとても静かです。昨日も今日も怒ることなく、心穏やかに過ごせました。静かな夜って素敵~~~。…と、彼の修学旅行の時も思ったんだけど、今回もやはり思ってしまった。。。彼は今朝現地に到着して、今日は一日設営作業だったはず。明日は開会式。そして、連日いろいろなプログラムをこなすのです。いい天気ですようにー。
2010年08月01日
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