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先日、大阪城公園へ行ったときにちょっと懐かしいものを見つけました。 蒸気機関車の動輪です。これは国鉄の8620形のもので、プレートナンバーが台座のところにありまして、「68660」と書かれています。8620形は1914年から1929年まで672両が製造された蒸気機関車で主に客車牽引用として作られましたが、客車だけでなく貨車もけん引して活躍していました。そして、北海道から九州までの路線で活躍、1975年まで活躍していたそうです。 ところで、蒸気機関車といえば「D51」に代表されるわけですが、この8620形は「D」ってつかないですよね? 大正後期から製造されたC51やD50は称号変更されたものの、大正初期から製造されていた9600形やこの8620形はこのような数字の羅列のままとなっていました。 ちなみに、この「68660」が示す意味は、8620形の第1号機の8620から数えて640番目の登録車両であることを示しています。(製造番号っていう人もいるのですが、決してその順番で作られたわけではないので正確ではない) それと、この動輪の形、自転車のスポークみたいで格好よく見えませんか? これが回転すれば結構速そうにも見えます。蒸気機関車の動輪って、実はこのような形のものはより古い時代のものなんです。 さて、冒頭に「懐かしい」と書いたのは、この蒸気機関車が懐かしいというのではなく、この動輪が置かれているのをはじめてみたのは、1983年に大阪城築城400年祭りというのが大阪城周辺で行われて、高校の遠足で行ったときにこれを見つけたんです。こういうのは決して珍しくはないのですが、大概は有名なD51はC57といったところが設置されると思いきや、大正時代の名機8620形を持ってくるとは、って思った印象に残っていました。その後も何度かここは通りかかっているのですが、あまり意識してみていませんでした。 その後は大阪城公園は行ってもこれがある場所へは行っていませんでしたので、ここ最近の大阪城公園の整備の際になくなってしまったのではないかと思っていました。そして今回、久しぶりに通りかかってみると、まだあったことに懐かしさを覚えたというものです。 屋外に置かれていますけど、このように手入れされているようでよかったです。
2022年03月31日
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今日も昼休みに大川の桜を見に行ってみました。今日は、天満橋の西側の大川沿いとなります。 ここは、大川に近い遊歩道になっていまして、普段は通ることができないところです。 「水辺のさくら回廊」と名付けられています。桜のトンネルのようになっていますよね。 今日は昨日と違って、気温が高いしいい天気。ということで、桜を見に来ている人も多かったですね。 お弁当広げて、お花見を楽しんでおられました。 例年なら、場所取りのシートや段ボールが敷き詰められている光景が見られるし、屋台が出ていたのですが、コロナ禍ということもあってかそういったものは見られません。そういう光景が私は好きですね。 この回廊は、天満橋から天神橋までの間となっています。人通りが少なめなので、思う存分桜を楽しむことができます。
2022年03月30日
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今日は、昼休みに大川の桜を見に行ってみました。 ここは京阪電車が川を渡るところなのですが、まだまだ満開には遠いかな・・・。 大川の右岸にやってきました。 天気が今一つで、満開にあと一歩と言ったところです。 最後に天満橋から見た桜、やはりもう少しかな。でも、その分長い期間楽しめるからいいかなってね。
2022年03月29日
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先日、阪神高速道路の渋滞情報を調べるためにHPを見ると、衝撃的な告知がありました。『14号松原線 喜連瓜破~三宅JCT 終日通行止め』 これくらいならよくあるパターンです。数日間の通行止めとか、長くても1か月とかでしょ、って思ったら・・・『2020年6月1日から2025年3月末(予定)までの3年間』 をいをい、3年間も!? うそでしょ、そんなに長期間も通行止めって、マジっすか? 老朽化した橋梁を架け替えるためとのことで、その下は交通量が多い国道309号線と国道479号線が交差しているので、どうしても長期間になるんでしょうね。しかも、橋梁の架け替えとなれば、今あるものを撤去して新しいものを持ってくるわけだから・・・。 それにしても、私のように西名阪経由で奈良から大阪市内方面へ移動する人は、松原線が使えないとなるとかなり不便なんだけどな。とりあえずは、(1)西名阪~6号大和川線~4号湾岸線~16号大阪港線(2)西名阪~近畿道~13号東大阪線の二つのルートがあることはあるんですけどね。あと私だったら、生駒まで行って(3)第二阪奈~13号東大阪線という手も考えますけどね。 あと、大阪空港方面だったら、「西名阪~近畿道~中国道」か「第二阪奈~13号東大阪線~1号環状線~11号池田線」の2つのルートかな・・・。 とりあえず、3年間は不便な状況を強いられるようですけど、安全のためには仕方ないですね。こういった工事がこの先増えてくるのかもしれませんね。 詳しくは、阪神高速のHPに出ています。
2022年03月28日
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今日は、雨上がりということで畑の状況もよくなかったのですが、様子を見に行ってみました。 うすいえんどうは、生育が遅れているようでしたが、何とか草丈が伸びつつあります。白い花をつけているものもありました。 もっと心配していた玉ねぎも、写真のように草丈が伸びてきて落ち着いてきました。今年は、霜が降りる日が続いたし、雨が少なかったこともあって、途中でしっかりと水を上げたのがよかったのかもしれません。 このままの調子で生育してくれたらいいんですけどね・・・。
2022年03月27日
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私のデリカSW、今日運転していた時に黄色い警告灯が点灯しました。バッテリーマークだったので、充電警告灯かと疑いました。充電警告灯が点灯するということは、ファンベルトが切れたり、オルタネーターが故障ということが考えられるとのことですが、オルタネータは昨年更新しているし、ファンベルトが切れたら異音や異臭がするからわかるし。それでも、警告灯が点灯しているのは気持ち悪いので、車を停めて三菱のディーラーと相談。充電警告灯の点灯だったら、そのうちエンジンが止まるかもしれないとのことでやむを得ずJAFの救援を頼むことにしました。 そして、西宮の三菱のディーラーに運んでもらって確認してもらいました。すると、いつも担当してくれているIさんから「充電警告灯ではなく、バッテリー液面警告灯の点灯です」とのこと。つまり、「充電警告灯」と「バッテリー液面警告灯」は形がよく似ているのですが、「充電警告灯」は赤色のランプ、「バッテリー液面警告灯」は黄色のランプとなっており、私は黄色いランプだけど「充電警告灯」だと思っていたんですね。 この「バッテリー液面警告灯」は、一般的なバッテリー液が入っているバッテリーの液面が低下した時に警告表示するようになっているのですが、私のはメンテナンスフリーバッテリー(MFバッテリー)なのでこの警告灯は不要なのです。 これが今回のとなったヒューズです。この故障が原因で警告灯が点灯したままになっていたんですね。 ということで、このヒューズを取り外すと点灯しなくなりました。 思わぬトラブルだったのですが、人騒がせな故障表示でした。 ところで、これまで長らく担当してもらっていたIさんが長田区にある同じ系列のディーラーへ転勤するとのこと。かつてはこのデリカSWと同じディーゼルエンジンを積んでいたパジェロに乗っておられたということで、トラブルの対応には強かったのですけど残念です・・・。 もしかしたら、今回のトラブルはIさんが転勤するからということで、思わぬ故障表示を起こして西宮へ行こうとしていたのかもしれないなぁってね。
2022年03月26日
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今日は金曜日、カレーの日ということで、例によって今日ではありませんが今週食べたカレーです。 娘が作ってくれた「つけ麺風のカレーうどん」です。 少し甘めのカレーでしたが、つけ麺風ということでこれは変わっていておいしかったですよ。 なかなか工夫しているなぁと思いました。
2022年03月25日
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先日、出張した際に少し足を延ばして武庫川団地へ行ってみました。武庫川団地は、1976年に建設開始、1990年に完成。URとしては全国4番目の規模の総戸数5643戸のマンモス住宅団地です。かつては川西航空機(現・新明和工業)の工場があったそうですが、今ではすっかり住宅都市となっています。そして、1984年に阪神武庫川線の洲先~武庫川団地間が延伸されて現在の形になっています。 その武庫川線で長らく運行されていた阪神7890号が引退後にこの武庫川団地に保存されたことはんニュースで知っていましたが、どの場所に置かれているかまではわかりませんでした。ネットのニュースでも取り上げられているものの、正確な場所までは書いていませんでした。そこで、行ってみて探してみようと考えました。 しかし、私もかつては団地っこの端くれでしたが、ここまで大きな団地だと正確な場所がわからないとかなり無駄足になるんです。そこで、ポイントとして次の2点を考えました。 (1)人の集まりやすいところに置かれるはず。 (2)鉄道車両を搬入するので、陸橋のあるところや大きな既存の建物、 植樹されているところは避けるはず。 このうち、(1)はだいたいお分かりいただけるとかと思いますが、(2)は長さ19mの車両を搬入するわけですから、陸橋のようなところをくぐるのはなかなか面倒だし、既存の建物や植樹のあるところを避けながら奥まったような場所に置くのもありえないわけです。 ということで、武庫川団地駅のある東側にポイントを定めて探してみました。ここには、「メルカードむこがわ」というショッピングセンターがありますから、この辺りにあるのではないかと。ところが、どうしても見当たらない・・・。(1)の条件は満たしていても、(2)の条件に合わないところばかりで、無駄な時間が過ぎました。 そこで、ネットニュースの写真を見てみると、背景に写る建物のデザインを見てその建物を手掛かりにしてっ見ました。すると、似たようなものを見つけたのでその方向へ行ってみると、武庫川団地駅のある東側ではなく西側であることがわかりました。そして、ついに発見しました。 ありましたよ、7890号が・・・。 側面の行き先表示は「武庫川団地」としていますね。 車内にはつり革も残っているようです。 妻面の「7890」と書かれているところもそのまま残してくれています。阪神の車両は、この妻面にも車番表示をしています。 阪神電気鉄道のマークも車体に残されています。 ちなみに、このマークはかつては阪神百貨店のマークでもありました。 この保存されている7890号は、ただ展示されているだけでなく、地域のコミュニティスペースとして活用されているようです。 ちなみに場所は、阪神バスの「武庫川団地中央」バス停のすぐ近くでした。車で何度か通っているはずなんだけど、気づいていなかったなぁ・・・。 それと、URのHPによると車両を設置するにあたって、本来の鉄道と同様の線路やその下の基礎などを設置するなど本格的に作られていました。あと、場所的に海に近いのですが、海からの風や直射日光が当たらないような工夫も見られて、末永く活用していこうという姿勢が感じられました。 7890号は武庫川線専用だったので現役当時は乗ることはほとんどなかったのですが、個人的には妻と結婚して住んだ阪神沿線で、このいわゆる「赤胴車」で毎日通勤していたことが懐かしく思い出されるので、このような形で保存されるのはうれしいなぁと思いました。
2022年03月24日
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3月21日にマツダスタジアムで行われた「カープレジェンドゲーム」。チケットがわずか15分ほどで売り切れるような状況でしたので、現地に行くことはできず、何とか映像だけでも見たいと思っていました。すると、カープ女子の娘から「広テレのアプリをダウンロードすれば見られる」とのことだったので、先日の草野球の試合の後、家に戻ってみることができました。リアタイムで見ることができて楽しかったのですが、youtubeにも昨日からアップしてくれているみたいで、大変ありがたいです。 さて、「カープレジェンドゲーム」ということですから、カープのOBが集まって紅白戦や一打席の対決、ホームラン競争がありましたが、何よりOBのみなさんが現役当時のバッティングフォームやピッチングホームを思い出させる場面もあって(でも、体形が変わりすぎている人が多いのは仕方ない・・・)、今では解説者になっている姿しか知らないわが娘は「本当にプロ野球の選手だったんだ」って言うくらいでした(笑)。 投げる方では、沖縄県初のプロ野球選手の安仁屋宗八さんが77歳という年齢を感じさせないピッチングは、娘もびっくりしていました。いつもは解説でユニークな発言や「安仁屋算」と言われるシーズン初めの勝ち星計算(試合数よりも投手の勝ち星が多い!)しか知らないもんね・・・。 あと、大野豊さんのピッチングもすごかったです。これまた66歳の年齢を感じさせない体形で緩急と変化球を見事に使い分けてのピッチングはさすがでした。受けるキャッチャーも盟友の元祖球界の詐欺師・達川さんだったし。 それから、まだ現役と言ってもいいくらいの男気・黒田さんも登板。現役時代をほうふつさせるような見事なぴってぃんぐでした。黒田さんは暗黒時代を象徴する縦じまのユニフォームで登板していたのですが、このユニフォームは個人的には好きですし、背番号15が躍動しているのは感動しました。 打つ方では、高橋慶彦さんや正田耕三さんといった現役時代のヒットメーカーがここでも好打を連発、特に高橋慶彦さんは3安打の猛打賞。いろいろあってカープを退団して他球団へ移籍して行って、そのまま今に至るまでカープでの指導者経験はないのが残念です・・・。あと、前田智徳さん(前田神)の体勢を完全に崩されながらもヒットゾーンに打球を運ぶ技術もみられました。 そしてなにより、広島に感動を笑いを届ける新井貴浩さん。タイムリーヒットのあとに高橋慶彦さんの隠し玉に引っかかるというすごいオチまで用意しているとは・・・(爆)。リアルタイムで見ていた時に、「やはり新井が悪い」って思わず言ってしまいました。 ただ、OBのみなさんは60歳オーバーの方が多いため、打っても走れないので(爆)連打が続いてもいつの間にかフォースアウトになっていたり、ゲッツーになっていたリとやはりそこは仕方ないかな。でも、守る方は意外とできていたかな。 それから、カープからFAなどで他球団へ移籍した方もカープのユニフォームで参加していたのは懐かしかったですね。 このようなOB戦はいいものですね。当日のスタンドもにぎわっていて、見に行けた方がうらやましかったです。
2022年03月23日
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経済産業省は22日夜、会見で「(揚水発電の)揚水量不足による停電の可能性、今晩そのような事態に陥ることは回避できる見通し」と発表した。この日は東日本エリアでは電力需給が非常に厳しい状況となっていたが、節電の効果などもあり、回避できるめどが立った。なお、同省では引き続きの節電を呼びかけている。(中略)節電の効果が出て停電を回避したことで、ネット上では一安心する声が広がった。「やったぜ。引き続き節電しましょ」「みんなでがんばった」「冬の停電は石油ストーブや湯たんぽで我慢できるけど真夏のエアコンなしはムリ」「電車動いてるし、通り道も明るかったからとりあえず良かった」「引き続き無駄な電力は使わずに、気をつけていこう」などの声がツイッター上でつぶやかれている。【スポーツ報知から引用】 先日の地震の影響で火力発電所に被害が出てしまって発電できないことから、今日のような寒い日に「停電するかも」、なんて言われたら何とか協力しようということになったのでしょうか。その効果もあってか停電回避できたようでよかったです。 ただ、それでよかったと喜ぶのはまだ早いかもしれません。このような状況がこの先も起こりうる可能性があるし、私の住む関西でも起きる可能性があるわけです。 今の生活に欠かすことができない電気を安定的に供給する手段はきちんと確保しておかなければならない、という基本的な考えにたどり着くと思うですが、さて「安定的に供給する手段が確保」されているのでしょうか? 東日本大震災までは普通に稼働していた原子力がほぼ停止状態、火力は二酸化炭素の排出の関係で削減を余儀なくされ、その代わりに再生可能エネルギーとして太陽光が増えていますが、今日のような天気ではほとんど役立たず状態。とても「安定的に供給」なんてできていませんよね。 そうなれば火力や原子力を動かすしかないのではないかと。もちろん、そうすることによって二酸化炭素の排出や放射性物質の廃棄問題なのが出てくるとは思いますが、それが嫌なら再生可能エネルギーによる発電で今日のような日は停電やむなしで過ごすか。「停電はいやだが火力や原子力は動かしたくない」、というのは無理なんじゃないかってね。 以上はあくまで私の考えであり、つぶやきですのでね・・・。
2022年03月22日
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今日は、今年3試合目の練習試合がありました。1月23日にダブルヘッダーで行いましたが、それ以来となります。今日は11人が参加、みんな待ち遠しかったんですよね。今日のグラウンドは大正区の小林野球場、ここへは初めて来ました。近くは何度も車で走っているんですけどね・・・。試合相手は、「La DUelers」さん。中日ドラゴンズのようなユニフォームのチームでした。 さて、試合はT11君が先発、私はサードで出場しました。一回表に相手投手の乱調につけこんで一挙6点を挙げましたが、その裏に3点失い、2回裏には守備の乱れから一挙7点を失って逆転されてしまいました。その後は相手チームの小刻みな投手交代と長短打を浴びて、終わってみれば18-6で負けました。久しぶりの試合ということもあって、守備の乱れが多くて私もエラーがあって足を引っ張ってしまいました。 打つ方もさっぱりでしたけど、久しぶりに野球ができて楽しかったです。【今日の成績】1打席目 死球2打席目 三振 6打数1安打1打点1三振3四死球 打率.167
2022年03月21日
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今日は、春休みを利用して函館から帰っていた息子を送って大阪空港まで行きました。戻ってくるときは出迎えに行けず自力で帰ってきてもらいましたが、久しぶりに乗り換えが多くてしんどかったらしい・・・。そんなこともあって、今日は大阪空港まで車なので乗り換えなしということもあって、「神~」と喜んでいました(笑)。ただ、今日は連休の中日、道路も混雑していまして、阪神高速空港線も池田から豊中南あたりまで渋滞していました。そんな状況でしたが、奇跡的にその渋滞を回避できました。ちょうど、息子がトイレに行きたいというので豊中南で降りてコンビニへ行きまして、そのまま下道で大阪空港まで行ったのですが、その上の阪神高速は渋滞していたようで・・・。偶然にも渋滞回避で悠々と時間に間に合いました。 息子は地元に戻ってきて保育所当時からの友だちや高校当時の部活のメンバーと会って楽しかったようです。また、時折北海道の友だちからも連絡があったりして、傍目で見ていてもコロナ禍で制約が多い中でも楽しんでいるようでよかったと思いました。新型コロナウイルスの感染拡大さえなければ、もっと楽しめたはずなんだけどね。 それにしても、アルコールが飲めるようになったので家で一緒に飲む機会もありましたが、息子はそこまで強くないので深酒はしませんでしたよ。 次に会えるのは、今年の夏休みかな。私が休み取れて行けたらいいんだけど・・・。函館にある荷物を持って帰ってほしいらしいからね。 それから、息子を大阪空港まで送ってから堺市の私の実家へ母親の様子を見に行きました。亡き父の墓参りも兼ねていきましたが、服薬している薬を確認すると先日私がセッティングした薬袋だけが残っていて薬が全くない。しかも、4月初めの分まで無い状況・・・。母親に聞くと、「薬が無くなった」と頓珍漢な答えにキレました。大量に服薬したら危ないのは当然で、過去に亡き義祖母さんがそれで大変な目にあったことがあるのでね。どうやらなくなった期間の薬は弟と一緒に病院へ行って処方してもらったみたいで、それは今のところ全てありましたけど、本当に大量に服薬していないかどうか心配です。 本人は「薬はたくさん飲めんやん」って言ってましたけど、そんなのわが母親と言えどもこんなことが続いているので1mmも信じられません。何か方法を考えないといけないなぁ・・・。
2022年03月20日
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先日、じゃがいもの定植をしたところですが、毎年じゃがいもをもう少し植えたらよかったなぁと思うことがありました。ただ、じゃがいもはナス科の植物で連作障害を気にしなければならないものなので、輪作をしているところです。 ところで、じゃがいもは腐葉土などの入った袋でも栽培できるという話は聞いたことがありまして。そういうのにもチャレンジしたら面白いかなと思っていました。そして先日、いつも行くコメリへ行くとこんなものが売っていました。 カルビーのポテトチップスの入れ物に酷似したパッケージですね。 中はこんな感じになっています。木の繊維がたくさん入っていて、ここに肥料なども入ったオールインワンの状況ですね。 そのパッケージに植えたのは、この二種類。「ぽろしり」はカルビーのポテトチップスと同じイモができるようです。また、もう一つはベタですが男爵イモ。メークインは、畑に植えているので違うものにしてみました。 こんな感じで家の向かいにある義弟の庭を借りてセッティングしました。 パッケージだけだと倒れてしまうので、竹の棒を立てて針金で結んで転倒防止としました。 ちなみに、このような栽培方法も試していかないといけないなぁと思っています。今借りている畑はあと3年で返さなければならないので、プランターでの栽培とかも試していく予定にしています。
2022年03月19日
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事務所からトラックが盗まれた、千葉県松戸市のぬいぐるみ人形劇団・こぐま座は2022年3月16日、引っ越し業者のアップル(東京都中央区)からトラックを譲り受けた。(中略) しかし当時、J-CASTニュースの取材に応じた山本重男代表によれば、発見されたトラックのエンジンは壊されており、自走できない状態となっていた。ドアに描かれていた劇団のマークはスプレーで消され、パーツの一部はなくなっていた。山本代表は、「最悪廃車にしなければいけない」と肩を落としていた。そんな劇団に対し、複数の業者がトラックの無償提供を名乗り出た。【J-CASTニュースから引用】 このブログでも取り上げたぬいぐるみ人形劇団のトラック盗難事案、本文にもあったようにパーツ取りされてしまって動くことができなかったわけですが、そんな惨状を見かねた業者がトラックを無償提供したとのこと。そんな業者が複数社あったというのは、すごいですよね。トラックの中古といっても安くはないですからね。今回譲り受けたトラックは、写真によるとエルフの標準ボディーにアルミ箱の載ったもののようですが、それまで使っていたものよりも少し小さめになっているけど、積載量としては問題ないのかな、って余計なことを考えてしまいました・・・。 ところで、別記事によると、盗まれたトラックは自走できませんからそのトラックを運ぶには積車が必要となるのですが、それも無償提供してくれた業者があるとか。今の世の中、嫌なニュースが多い中でこういうニュースを見ると「困ったときはお互い様」という昔の日本の言葉を思い出させてくれたように思いました。 トラックや積車を無償提供してくれた業者の方々、男前です!
2022年03月18日
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今日は金曜日、カレーの日ということで、例によって今日ではありませんが今週食べたカレーです。 またまた梅田の「ミンガス」のチキンカツカレーです。 二週連続のチキンカツカレー、でもこれ食べて出張へ行ってベストを尽くしたからまぁいいかなってね。仕事への気合を入れるためのチキンカツカレー、いいじゃないですかねぇ。
2022年03月18日
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神戸市中央区の三宮センター街で、若者らが夜間にスケートボードに乗り、ベンチや店舗のシャッターを傷つける迷惑行為が問題になっている。通りを管理するセンター街1丁目商店街振興組合は今月、スケボーの乗り入れの終日禁止を告知する看板を設置予定だが、商店街でスケボーを走らせる行為を取り締まるのは難しく、関係者は頭を悩ませている。【読売新聞オンラインから引用】 アニメの名探偵コナンの江戸川コナン君は街中をスケボーで疾走する場面がありますが、あれはアニメの世界。実際に街中でスケボーで走り回れば迷惑なことは普通にわかりますよね。それは夜中であっても一緒。しかも、本文にあったクソタワケどもは商店街のベンチやシャッターを傷つけているってアホなのか? 商店街をスケボーで走り回る、これって例えば人がいないからと言って商店街でキャッチボールしたりサッカーするのと変わらんやろ? 人がいないからといって何をやってもいいわけじゃない。仮に百歩譲って、いや千歩位譲って人のいない時間帯でスケボーしたとしても商店街のベンチやシャッターを傷つけたらダメなことくらいわからんか? しかも、傷つけてシレっと逃げとるわけだろ? 逃げんなや、自分でやったことに責任持てって。 商店街としてはスケボー禁止にするのは当然として、傷つけられているベンチやシャッターがガッツリ映るように監視カメラ設置して、それでもなお傷つけるヤツがいたら、商店街のモニターで「このアホどもが傷つけました」って大写ししてやれば少しは抑止効果になるんじゃないかってね。 どうしてもやりたかったら、自分たちでその場所を確保すればいい。どうしても商店街でやりたい(いやそんな要望は通らないけど)っていうなら使用料払えばいい。結局のところ、カネは払いたくない、モノ壊しても逃げたらいいって思っているんだろ? 商店街だけでなく大阪城公園なんかでも見かけるけど、そんな状況だから、いくらオリンピックで活躍した選手がいたとしても、スケボー自体には嫌悪感しかないな。 以上はあくまで私の意見なのでね・・・。
2022年03月17日
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新庄監督の肩書である「BIGBOSS」(ビッグボス)の商標登録を巡り、日本ハムよりも先に、日本ハムと無関係と思われる奈良県在住の第三者が特許庁に商標登録を出願していることが判明した。 新庄監督は昨年11月4日の就任会見の際、「監督って、言わないでください。BIGBOSSでお願いします」と発言。その場で報道陣に「BIGBOSS SHINJO」と印字された名刺を配り、選手たちにも「BIGBOSS」と呼ぶように求めたことで、「新庄監督=BIGBOSS」がファンのみならず一般の人たちにも認知されるようになった。 「ユニホームの背中のネームも『SHINJO』『BIGBOSS』の2バージョンを用意。日本ハムとしても当然、『BIGBOSS』を前面に出してグッズ販売などを展開したい。ところが、いざ特許庁に商標登録を申請する段階で問題が起きた。日本ハムよりも先に、『BIGBOSS』の商標登録を出願した第三者がいるのです」【日刊ゲンダイから引用】 オープン戦真っただ中のプロ野球、開幕が待ち遠しいところです。今年は延長12回まで行われるとか、昨年と比べてルールも少し変わるようですけど、今年のプロ野球の注目は北海道日本ハムファイターズの新監督となった新庄「ビッグボス」監督の動向ですね。彼がメジャーからファイターズに戻った時も「これからはパ・リーグです!」とド派手に戻ってきたのを覚えていますが、今回は監督としての復帰。その手腕は未知数のところもありますが、話題性は抜群です。 ところが、そんな話に水を差すのが本文の話。「BIGBOSS」という名称が商標登録されている、しかも新庄監督が記者会見した4日後に特許庁へ出願しているとのこと。これって、あからさまに感じてしまうのは私だけでしょうか。もちろん、「BIGBOSS」の商標を先に出願した方が有利であることはわかるのですけど、こうなることを見込んで出願しているんじゃないかっていうのが見え隠れしているんだよな。 そういえば、阪神タイガースが2003年にリーグ優勝した際にも「阪神優勝」という名称が出願されたということがありましたよね? 当然、阪神タイガースとは全く関係ないことだったと記憶していますが、今回の「BIGBOSS」はどのようになるのでしょうね。できれば、新庄監督も予め会見する何日も前に先に商標登録しておけばよかったんだけどね。そうはいかなかったのかな。 ところで、企業においては正式な商標以外に類似となりそうなものについても登録していると聞いたことがあります。例えば、「LION」もその文字を上下反対にすると「NO17」に見えるので、「NO17」を登録しているとか・・・。しょうもないことを考えるクソタワケはどこにでもいるので、そんな無用な争いを避ける目的として登録しているんでしょうね。 話を戻して、「BIGBOSS」がちゃんとファイターズの方で登録されればいいですね。
2022年03月16日
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二日連続の鉄道の話題で恐縮です。 今日は仕事で阪神武庫川線に乗って移動しました。阪神武庫川線は、武庫川~武庫川団地前を結んでいる阪神の支線の一つです。わずか1.7kmの距離で、途中駅は東鳴尾、洲先の二駅しかありませんが、終点の武庫川団地前にはURの団地があるので利用客が多いのです。 ここを走るのは、かつては7861形や7890形が運用されていましたが、2020年6月からは5500系が活躍しています。この5500系は今も本選で活躍しているわけですが、元々4両編成だったのを2両編成×2本としたものです。 この日は5911+5511の2両編成が運用されていました。 もう一編成の5512+5912は、こんな感じで待機していました。 この編成は改造前は5512+5612+5611+5511の4両編成だったのですが、5612と5611に運転席を取り付けて5612は5912に、5611は5911に改番されています。 ちなみに、5513+5613+5614+5514の編成も改造されて、5513+5914と5914+5514に改造され、武庫川線用として2両編成4本が作られています。 ところで、先にも書きましたように7861形や7890形の後継として5500系が使われるとは思いませんでした。このような支線で使われる車といえば、古い年次に製造された車両が使われることが多いことから、私は5000系が使われるのでないかと思っていました。 これが5000系、阪神伝統の加速が驚異的に速い車両で登場当初は2両編成でも使われるようになっていました。今では中間車両の運転台は撤去されていますが、これを再度復活させるのかと思っていました。 しかし、改造に選ばれたのは5500系。5500系は阪神大震災後の1995年に登場した車両ですからそんなに古いわけではないのですが、車種を統一していこうとすれば支線用に古い車両を残すよりも、普通に新しい車両を改造した方がよいと考えたのかもしれませんね。 車内には製造銘板と改造銘板がありました。このように銘板を見るのが楽しみなのですが、最近の車両はなぜか取り付けられているのが少ないように思います。5500系、というよりもかつての阪神の車両の多くは、阪神の子会社の武庫川車両というメーカーで作られていました。1998年製造ということは、私が甲子園に住んでいた時に新車として投入されていたんですね。 ちなみに、武庫川線用の5500系は編成ごとにコンセプトがあるようでして、今日乗った5911+5511の編成は、阪神タイガースのTORACOバージョンとなっていました。阪神ファンの人たちにとってはうれしいでしょうね・・・。カープファンの私は複雑です(苦笑)。 それから、前出の5512+5912の編成は特別仕様だったんですね。このピンクの色はそれだったようで・・・。 この車両に乗って出張先へ行きました。最寄駅からは結構遠かったのですけどね・・・。
2022年03月15日
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2022年3月12日のJRグループダイヤ改正で、JR西日本の奈良線から103系電車が引退した。 これで京都府・奈良県からも103系は撤退し、残存線区は兵庫県と福岡県、佐賀県に残るのみに。かつては在来線最多の3447両を数え、国鉄の通勤型電車の代表格になった形式は100両足らずが残るだけだ。 改正前日の3月11日をもってJR奈良線(京都~木津・奈良)から103系は撤退し、京都府と奈良県での定期運用を終えた。事前にJRからプレスリリースなどでの告知はなく、ひっそりとした引退になった。ここの103系は吹田総合車両所奈良支所に在籍し、かつては大和路線・大阪環状線・おおさか東線でも運用に就いていたが、奈良線を最後に奈良地区の定期運用から撤退した。【J-CASTニュースから引用】 JR奈良線に4両編成の2本が残っていた103系が今回のダイヤ改正で引退したとのこと。写真のクハ103-216ほかの編成とクハ103-226の編成が最後まで残っていたのですが、引退イベントを開くことなくひっそりと引退になったそうです。コロナ禍では仕方ないのですけど、それ以上に葬式鉄とかいうバカタレ対策でしょうね。あんなバカタレのために余計な人員を割かなければならないし、これからもこのような形でいいんじゃないですかねぇ。 それはさておき、103系は1963年から1984年まで3447両も製造され、改造車や派生車はまだ残っていますが、オリジナルの車両は通称・和田岬線の6両だけとなりました。改造車や派生車をあわせても55両しか残っていないそうですけど、基本がしっかりと作りこまれた国鉄車両の出来の良さと丈夫さゆえに長持ちしているんでしょうね。 ところで、今回引退したクハ103-216やクハ103-226(その反対側のクハ103-215、クハ103-225も共に)は、1973年に製造された当初は山手線を走っていた車両だそうです。その1年後に関西にやってきたので、そのほとんどが関西での運用になるのですが、スタートは山手線だったということに驚きました。 それにしても、この写真は今から3年ほど前に京都駅で撮影したものですけど、何気ないときに撮影しておくものですね・・・。
2022年03月14日
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私の住んでいる王寺町では、4月の新学期から小中一貫学校ができます。王寺小学校と王寺北小学校、王寺中学校を統合した「王寺北義務教育学校」、王寺南小学校と王寺南中学校を統合した「王寺南義務教育学校」に集約されます。王寺南義務教育学校は、一~四年生が現在の王寺南小学校で五~九年生が現在の王寺南中学校が学び舎となるのですが、王寺北義務教育学校は現在の王寺中学校の運動場のところに新たな校舎を建てられることになりました。そして、その王寺北義務教育学校の地元住民を対象としたお披露目会が行われて見に行ってきました。 引きの写真なのでわかりにくいのですが、正面の建屋が今回完成した王寺北義務教育学校で、左側に給食センターが作られました。元の王寺中学校は写真やや右側に建屋がありまして、これは今後取り壊されます。 ここから入っていきます。 真新しい学校っていいですね。 でも、学校というよりもホテルのようにも見えます。 この日はここから入場となりましたが、実際はこの反対側から入るようです。 これは校庭側になりますが、まだ旧校舎が残っているし、工事が引き続き行われるのか仮囲いも残っています。左側が新しい校舎になります。 校舎内に入ってまず目につくのが、この吹き抜けに作られた大階段。 ここには足を踏み入れることはできなかったのですが、ここで集合写真を撮ることも考えているのでしょうか。 また、写真をご覧いただくとわかるのですが、木の部分が多いですね。奈良県は吉野杉などに代表されるように良質の木材が産出されるところですから、そんなこともあるのでしょうね。 その大階段を上の方に上がるとメディアセンターとよばれるスペースが広がっています。 ここには、本が置かれて自由に読むことができます。いすも配置されてゆったりした空間となっています。 校舎は4階建てになっていて、低い階から一年生のクラスになっていて上の方は上級生となっているようでした。 最新の学校は、このように環境に配慮した造りになっていますね。 環境はもちろんのこと、全館冷暖房完備です。快適な環境になっているので、夏場の猛暑も奈良恩地おなじみの冬場の極寒にも対応しているわけですね。こんないい環境なら、夏休みや冬休みが短くても問題ないのではないかな・・・。 靴箱を入れるところも木がふんだんに使われていて、番号でわかりやすくなっていました。色使いもいいですね。 この後、教室などを見て回りました。 これは一階にあるメディアセンター。このメディアセンターにも本がたくさん配置されるようで、ここは低学年用のもののようです。 だから、柔らかい色使いで本に親しめそうな感じがします。 この空間だけ見ていたら、とても学校には見えませんよね。 これは一年生の教室です。新一年生になるのか子どももたくさん来ていました。 こんなきれいな環境で勉強できるってうらやましい・・・。 教室の感じも木がふんだんに使われていて、温かい感じがします。それに、ちゃんと板書するように黒板が配置されていますね。ホワイトボードのところもあるようですけど、この学校は黒板になっていました。 ところで、この黒板もそうですが、黒板が上下に動く仕組みになっていて、とてもいい仕組みだなぁって思っています。これは、王寺町内の他の学校もそのようになっているそうですが、私が通っていた大阪の学校では見かけたことがありません。少なくとも私が卒業した小・中・高校にはありませんでした。 現在の中学二年生に相当する八年生の教室に上がってきました。「八年生」という響きが慣れないですね・・・。一学年4クラス、36人分の座席配置になっていました。それくらいゆったりしていたらいいですよね。私が卒業した中学校は新設校だったこともあって、確か40人クラスのモデル校として初めて指定された学校だったのでとてもゆったりした空間だったのを覚えています。 特別室として、この理科室や図工室、美術室などもありました。教室の表記がなかなか楽しそうですね。 理科室も低学年や高学年、中学生向けのバージョンになっていてこれは中学生向けかな。 音楽室もちゃんとあります。ここの板書はホワイトボードになっていますね。 あと、各階にはこのような多目的に使えるスペースが配置されていました。奥に黒板が見えますので、ここで授業することができますし、パーティーションで仕切ることもできるようになっていました。 それから、建屋内がかなり広いので学校の先生がいちいち職員室まで移動しなくてもいいように、このような職員室の出先のようなスペースもありました。 ちなみに、職員室はこんな感じ。会社のオフィスのようですね。うちの職場もこんなにきれいだったらいいんだけどな・・・。 体育館もありまして、ここは武道場です。剣道が行えるようになっていました。柔道するのであれば、畳を持ってくるのかな・・・。 こちらは、小学生向けのバスケのコートのようです。天井が低いからね。 こちらが大体育館。舞台もあって、バスケやバレーボールはここで行うのでしょうけど、全校生徒をここに入れて集会とかは難しいかな。 屋上には、低学年向けのプールまであります。深さ70cmとなっていました。 それより上の学年は、既存のプールがありますのでそこで行うようです。 それにしても、ここに通う子供たちは新しい校舎と設備でわくわくでしょうね。ここに通うであろう子どもたちも目を輝かせて見学しているようでした。逆に、この学校ができることによって廃校となる小学校・中学校に通っていた私の妻や子どもたちは残念に思っているのかもなぁ・・・。 でも、こんな立派な学校ができたというのは、王寺町としても誇らしいのではないでしょうかねぇ。小中一貫教育というのがどのような感じになるのかよくわかりませんけど、これからはこのようなスタイルが増えてくるのかもしれませんね。
2022年03月13日
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今日は春本番のような天気だった奈良地方です。今日はこの時期恒例のじゃがいもの植え付けを行いました。じゃがいもの植え付けもこれで7回目になるのかな。 今年は新1号畝と新7号畝に植えることにしました。この写真は新1号畝ですが、このようにトレンチを掘ってそこにイモ用の元肥を撒きました。 それを覆土してその上に種芋を植えました。種芋は少し前に買い求めていた小さめのもの。これだったら半分に切らなくてもいいですからね。新7号畝と併せて24個植えました。うまくできたらいいんですけどね・・・。 ところで、先日来隣接の空き地の雑草撤去を行っていましたが、ようやくほぼきれいになりました。本来なら、ここの持ち主がなんとかしてくれたらいいんだけど。しかも、野焼きしてくれたら雑草も抑えられるんだけどね・・・。 ここまできれいにしたので、ネズミの被害は抑えられると思っているのですが、今日もネズミの穴を見つけて大小さまざまな石でその穴をふさぎました。じゃがいもが食べられなかったらいいんだけど・・・。 それから、玉ねぎも最後の追肥を行いました。心配された生育遅れも、ここ数日の天気のおかげでよくなってきているように思えました。
2022年03月12日
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今日は、職場の防災訓練の一環として、ポータブルの非常用発電機や無線機の使い方、職場から自宅へ帰宅困難になった場合に使う資材の確認などを行いました。奇しくも今日は3月11日。2011年の今日、あまりにも衝撃的な出来事となった東日本大震災が発生した日に、このような訓練を行いました。このような訓練を通じて、手順の確認を行うことは大事なことなんですよね。 非常用発電機は少し型が古いガスボンベ式のものですが、この装置があっても動かし方がわからなければ意味がなく、これまでこのような訓練には若い職員に参加してもらっていたので、私は初めてでした。そんなに難しくはないし、十分理解できました。 無線機については、私はアマチュア無線の免許を持っていますし、普段から無線機を使って交信しているので、何ら違和感なしに使うことができました。これだって、無線機は電話のように「一対一」ではなく「一対多」ですから、「話す内容は簡潔にする」ということが大事で、他に通信したい人のことを考えてなるべく短時間で次に回す必要があるのです。この辺りは、実際にテーマを持って通信訓練的なことをした方がよりいいのかなって思いました。 「実際の場面では、訓練以上のことはできない」と言われますから、このような訓練を積み重ねていくしかないでしょうね。
2022年03月11日
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今日は金曜日、カレーの日ということで、例によって今日ではありませんが、今週食べたカレーです。 大阪・梅田の「ミンガス」のカツカレーです。神戸・姫路方面へ出張に行くときには、ほぼ毎回ここでカツカレーを食べていきます。近々また行く予定なので、ここで食べていくことになりそうです。
2022年03月11日
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今の時期の果物といえば、イチゴですよね。私は果物の中でもイチゴが大好きで、子どものころは弟と取り合いしながら食べたものです。今のいちごは昔のものと違って種類が増えて、甘くて大きなものが増えましたね。また、そのイチゴを使ったスイーツも多くなったように思います。 その中でも、和歌山を中心に展開しているパン屋さんのKAWA。私の堺の実家の近くにありますし、奈良県内では御所市にもあるのですが、今の時期はイチゴの生クリームサンドがあるんです。 かわいいパッケージですね。 生クリームサンドなので、出来立てが一番おいしいし、持って帰るのであればクーラーバックが必要かと。私は持ち帰るときには必ずクーラーバックに氷を入れていきます。 こんな感じで、食パン二枚の間に生クリームとイチゴジャム、それに大ぶりなイチゴが入っています。今の時期だけなんですけど、人気商品なので買いに行ってもないことがあったりするのが残念・・・。 この日はちゃんと買えましたよ。
2022年03月10日
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広島県内を中心とする交通機関で使えるICカード型乗車券、PASPY(パスピー)の運営協議会は2025年3月末でサービスを終えると発表した。機器の更新費がかさむと判断したためで、協議会事務局の広島電鉄が24年10月に新たな乗車券システムを導入する方針。一方、アストラムラインを運営する広島高速交通は広電の新システムへの不参加を表明した。パスピーは2008年にサービスを開始。広電や広島高速交通、いわくにバス(山口県岩国市)など県内と近郊の32社の公共交通機関で使える。発行枚数は累計190万枚。 広電によると、運賃計算ができる車載器やサーバーの7、8年ごとの更新費用が約40億円以上かかる。広電の負担もその約半分に及ぶという。コロナ禍などで各社の経営状況も厳しいなか、協議会はパスピーの終了を決定した。 広電はNECなどと組み、新たな乗車券システムの開発に乗り出した。広電の椋田昌夫社長は導入理由について、費用面以外に「将来は顔認証など様々な認証媒体にも対応できる」と説明した。 新システムは、スマホやパソコンからの会員登録でIDをクレジットカードなどとひもづけし、スマートフォンに表示するQRコードか、新たなICカードを車載器にかざして運賃を支払う。車載器はIDを読み取るのみで無線通信でつながるクラウドサーバーが運賃計算する。現金での支払いもできる。パスピーではICOCA(イコカ)など他のカードも使えたが、新システムで使えるかは未定という。 一方、パスピーの運営協議会の他の事業者が新システムにどこまで加わるかはまだ不透明だ。広島高速交通の営業担当者は「QRコードを使う決済はICカードよりも認証速度が落ち、疑問」として参加せず、イコカを24年度に導入する方針を明らかにした。【朝日新聞digitalから引用】 広島は個人的にも好きな街で、市内を移動するなら路面電車の広電のみならず、広電バスや広島バス、広島交通などのバスの路線も充実しており、しかもどの会社も交通系ICカード(私の場合はICOCA)を使うことができるのがありがたいんです。出先でいつも使っているICOCAを降車時にタッチして降りる。料金表を診なくても大丈夫だし、残高不足だったらチャージもできるといった具合になんともありがたいシステムなのです。これは広島だけでなく、東京や名古屋、博多などに行っても普通に使えるわけで、逆に使えない地域に行くと何とも不便さを感じてしまいます。 そんな利用者にとってはとてもありがたいシステムなのですが、広島で導入されているのは、ICOCAなどの交通系ICカードとは共通利用できるものの、システムそのものがちょっと違うのかな? 機器の更新費用がかさむということで、新しいシステムに更新するとのことですが、それが交通系ICカードとは全く異なるもので、しかも共通利用はできない見通しのようですね・・・。機器の更新費用がかかるのはわかりますけど、利用者の利便性を無視してまですることなのかな。機器の更新費用が掛かるなら、いっそのことICOCAのシステムをそのまま使わせてもらったらどうなの? 広島高速鉄道(アストラムライン)はそんな広電グループを見切ってICOCAのシステムを導入することにしたそうですけどね。 広電も交通系ICカードとは別のシステムで導入を考えているようですけど、そこにはメーカーの強い売り込みがあったからなのでは、なんて勘繰りたくなります。メーカーとしても広島で実績を作って全国展開したい、っていう思惑があるんだろうけど、ここまで全国的に交通系ICカードが展開し、コンビニなどでも使用することができるのであれば、利用者の利便性を最大限考えた方がいいんじゃないかってね。 まだ導入されるのは先のようですけど、広電グループとしても再考の余地があるんじゃないかって思いますけどね。私のようにたまに広島へ行って路面電車やバスに乗るときに不便さを感じるのは仕方ないとしても、普段から使われる利用者が不便に感じるようなことにならなければいいとは思います。 ちなみに、私の息子が住んでいる函館では、函館市交通局(市電)と函館バスで交通系ICカードを使うことができるのですが、システム自体は西日本鉄道のnimocaのシステムを使っているせいか、利用明細を見ると「西鉄」と表記されています。
2022年03月09日
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今日は久しぶりに姫路まで仕事で行きました。その最寄り駅がここです。さて、何と読むでしょうか? 答えを聞くと、「そういえばなんとなく・・・」と思われるかもしれません。 正解は、「めが」と読みます。 ローマ字表記だと「Mega」。10の6乗と同じ表記になるのですね、当たり前ですけど(笑)。 ちなみに、この妻鹿駅の前後の白浜の宮駅や飾磨駅では、仕事の関係で何度も降りたことはあるのですが、この妻鹿駅は初めてでした。 「歴史と伝統のまち 妻鹿」と書かれている看板もありました。歴史的な建物もあるようです。 早く新型コロナウイルスの感染拡大が収まって、こういったところにも行ってみたいって思います。
2022年03月08日
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私の家のパソコンの周辺機器の一つとして活躍しているプリンタ。2015年に購入したのですが、昨年末あたりから調子が悪く、印刷用紙を吸い込まなくなった(手で強制的に押し入れていた)程度だったのですが、先日ついに印刷しても白紙しか出てこなくなりました。修理するにも新品を買った方が安いかも、と思って量販店へ見に行きました。その前にネットでいろいろ情報を仕入れて、家電量販店で見当たらなかったら、ネットで買うかなと。 そして、妻と一緒に行った家電量販店で思っている機種を発見! 価格的にも考えていたもの、ネットで買おうとしていた金額だったし、在庫もあったのでそれに決定しました。 プリンタのメーカーはこだわりがないのですが、これまでがCanonのPIXUSだったので、今回もそれにしました。TS7530というもので、大きさ的にはこれまでのものとほぼ同じで今まで置いていたところに収まりました。 そして使えるようにしましたが、このモデルだけセットアップ用のCDがないとのこと。どうしたんだ、Canon! 作るのを忘れていたのか? まぁネットでできるからいいんだけど、ネット環境のない人はどうするんだろう、って余計なことを考えてしまいました。 ところで、今まではパソコン本体とUSBケーブルでつないでいたのですが、今回もそのようにしようとしたのですけど何度やってもエラーになってしまう。そこで、Wi-Fi環境で接続してみるとエラーにならずでした。これもWi-Fi環境がない場合はどうなるんだろう、って思いました。私の家も少し前まではなかったしなぁ。 さて、使ってみましたが、ある程度の印刷用紙をセッティングできるし、何より両面印刷できるというのはうれしいものです。それと、複合機なのでスキャナやコピーもできるというのがいいですね。コピーは別にどちらでもいいのですが、スキャナは意外と使っているのでね。 ただ、消耗品のインクが高いのはどの機種も同じですね・・・。ここが何とかなってほしいところなんだけどなぁ・・・。
2022年03月07日
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トラベルミステリーの第一人者として知られる作家の西村京太郎(にしむら・きょうたろう)さん(本名矢島喜八郎=やじま・きはちろう)が3日午後5時5分、肝臓がんのため神奈川県湯河原町の病院で死去した。91歳、東京都出身。葬儀は近親者で行った。 1930年(昭5)9月6日生まれ。旧制中学を卒業後、人事院に勤務。60年に作家を志して退職し作家活動を始めた。63年に「歪(ゆが)んだ朝」でオール読物推理小説新人賞を受賞。78年「寝台特急殺人事件」がベストセラーとなり、列車や旅を題材にしたヒット作を量産した。 警視庁の十津川警部が活躍する長寿シリーズは、映像化された作品も多い。著作は500冊以上で、高額納税者の作家部門で常連だった。81年に「終着駅殺人事件」で日本推理作家協会賞、2004年に日本ミステリー文学大賞、19年に「十津川警部」シリーズで吉川英治文庫賞。【日刊スポーツから引用】 今日の夕方、畑作業からもどってきてパソコンを開けてネットニュースで飛び込んできたのがこれでした。西村京太郎さんがお亡くなりになったとのこと。西村京太郎サスペンス、大好きなんですよね。その中でも、十津川警部シリーズが一番好きなんですよ。時刻表から読み解くミステリーが一番のお気に入りかな。もちろん、鉄道ミステリーではない方も好きなんですけどね。 原作も読んだことはありますが、やはりTVシリーズの方が印象深いので、原作を読んでいても鉄道ミステリーだったら十津川警部は三橋達也さん、亀井刑事は愛川欽也さん、鉄道ミステリーではない方では十津川警部は渡瀬恒彦さん、亀井刑事は伊東四朗さんに脳内変換していました(笑)。 ところで、西村京太郎サスペンスといえば、話の流れが無理やりなところがあったりするのですが、それがまた面白かったりするのです。例えば、「山陽東海道殺人ルート」のトリックでは、犯人が三本のブルートレインを新幹線を使って巧みに移動するわけですが車掌の車内検札があるはずだし、車掌は意外と印象に残る客は覚えているはずだけどなぁとかね。でも、「時刻表だけの数字だけで判断してはいけない」というトリックは、鉄道ファンだったらおなじみなのですが鉄道に詳しくない人は知らないよね・・・。 そういえば、最近の鉄道業界では夜行列車はほぼなくなったし、時刻表トリックに使えそうなおもしろい素材も少なくなってきてしまって、鉄道ファンの端くれとしてもなんだかさみしく感じていたのですが、西村京太郎さんまでお亡くなりになるともうそのようなサスペンスも見られなくなるのかな・・・。 あと、つい先日、地下鉄の中づり広告で「西日本鉄道殺人事件」を見たところなんですけど、まさかその数日後にお亡くなりになるとはね・・・。 西村京太郎さん、もっともっと作品が見たかったです・・・。お疲れさまでした・・・。
2022年03月06日
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先日来、畑のモグラ・ネズミ対策にいろいろな作業を行っているところですが、今日はモグラやネズミが入ってこられないようにするためにあぜ板を張る作業をしました。 まず、このような溝を掘って・・・ その長さに合わせてあぜ板をカットします。あぜ板って、稲作で使われるやつです。 あぜ板をその溝に入れて埋め戻ししました。一直線にしなかったのはわざとです。 これでどの程度モグラ・ネズミが防げるのかわかりませんけどね・・・。 それから、モグラ・ネズミにとって居心地悪い環境を作るために、先日来隣地の雑草が放置されているのを片付けていますが、平日の早朝に作業したりしてここまで減りました。いつも運搬作業に使っている一輪車に45リットルのゴミ袋が2つしか乗らないし、その袋を持って帰って週二回のゴミの日に出すのも、大量に出すわけにもいかないのでコツコツと作業をしています。それでも何とかここまで来ました。 これで、隠れるところもなくなったことでしょうし、その後の新たな穴は見つかっているものの数は激減しています。それでも、まだまだしぶとく居続けているようですから、対策の手を緩めることなく対応していきます。 作付けしている作物は、玉ねぎはまだまだ生育が遅れているように思います。 うすいえんどうも同様。今年は霜が降りることが多かったのも影響しているのかもしれませんね・・・。
2022年03月05日
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今日は金曜日、カレーの日ということで、ドンピシャで食べることができました。 とはいっても、何のひねりもありませんが、我が家のカレーです。上の娘が作ってくれました。 久しぶりの金曜カレーでした。
2022年03月04日
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今日はひな祭り、ということで夕食は少しにぎやかでした。 上の娘がひなちらしを作ってくれました。頑張って作ってくれました。ありがたいです。 私も、妻や上の娘ががんばっているので、ショートケーキを買ってきました。 北浜のGOKANのショートケーキ、ひな祭り限定のいちごがふんだんに使われたものです。ひな祭りの飾りつけもあって、ちょっと華やかでしょ。お味の方も上品な感じでおいしかったです。 テーブルには、花も飾られていましたよ。 ひな飾りはさすがにありませんが、花が雰囲気を盛り上げてくれていたかな。
2022年03月03日
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立ち食いそばチェーン「名代富士そば」が、店名の正しい読み方を公式ツイッターで周知した。 「めいだい」などと間違われることが多いというが、店名の名代は「なだい」と読む。この事実にネット上では、「初めて知った」などと衝撃が広がっている。【J-CASTニュースから引用】 東京へ出張に行くと、一回は行く「富士そば」。手軽でリーズナブルで、関西人の私もお気に入りなんです。関東のそば・うどんって出汁がどうこうっていいますけど、私はざるそばやぶっかけ系統を注文するからかな、ほとんど気になりません。 そんな「富士そば」の看板を見ると、確かに「名代」と書いていますね。いつも「富士そば」って認識しているから「名代」の文字はあまり意識していませんでしたし、意識したとしても私も普通に「めいだい」って呼んでいました。 ところが「めいだい」って読まないんですね。確かに、パソコンで入力してみると「めいだい」では出てこないんですね。「みょうだい」もしくは「なだい」でこの「名代」の文字がでてきます。「めいだい」はそのように読めるけど、そんな言葉はないっていうことなんですね。ちなみに、上記の本文の続きには、次のように書かれていました。「名代」という言葉は読み方によって大きく意味が異なる。広辞苑(第7版)によると「なだい」は名高いこと、「みょうだい」は人の代わりに立つこと、「なしろ」は大和政権化の皇室の私有民などとされている。 このように意味はあるのですが、ここからも正しくは「なだい」とのことです。ちなみに、九州には「名代ラーメン」というのがあって、こちらも「なだい」と読むそうです。 それにしても、今まで当たり前に読んでいた店名が違うって、ちょっとビックリでした。
2022年03月02日
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今日は、母親の病院の付き添いへ行くために仕事を休みました。診察と薬を処方してもらうためですが、歩くのがおぼつかないので、通院は基本的には私が対応しています。 さて、今日の診察にあわせて身長・体重測定の測定にあわせて、握力測定もしていました。母親は右利きですが、測ってみると20kg! 左側も同じく20kgで病院の方もびっくりしていました。母親は先月83歳になったところですが、この年齢だったら10kg台とかそれ以下なんていうことが多いそうですが・・・。しっかりつかむ力があるということはいいことだそうです。 それから、簡単な記憶力の確認もしていました。生年月日や年齢はもちろんのこと、昨日の夕食に何を食べたのかも聞いていました。昨日の夕食は? と聞かれて「カレーうどん」と答えていたので適当に答えているんじゃないかと思って、後で聞いてみると「後日食べることを見越して少し多めに作った」とのこと。確かに、母親は元気な時もそんな感じで作って残れば冷凍していました。 気になるのは、薬の飲み忘れ。年齢が年齢だしボケてきているのは仕方ないとしても、薬をちゃんと飲んだか? と聞いても「飲んだ!」って答えるのはいいのですが、だいたい残っているんですよね・・・。ホントにもう・・・。私が子どものころはウソついたりしたら、顔の形変わるくらい叩かれたんだけどな。 そのことをお医者さんに聞くと、「飲まないといけないということで、多く飲まれるのは困るけど、飲むのを忘れるのは仕方ないこと。それだけ調子がいいから飲まなくても大丈夫って言うことで今のところは気にしなくていい」とのことでした。 ちなみに、薬を必要以上に飲まれるのは、かなり危険だそうですね。妻の祖母さんがボケてしまって大量に薬をのんだことがあって、かなりの大騒動だったことを思えば、今のところは大丈夫なのかな・・・。 とりあえず、薬はまた大量の処方されたのですが、一週間ごと&食事ごとにジップロックの袋に分けて、さらに当該週も書いて分けました。これで忘れずに飲んでくれたらいいんですけどね。 それにしても、一緒に住んでいないからそういったことが気になるのですが、逆に一緒に住んでいないからそういったストレスはないのかもしれないなって思いました。
2022年03月01日
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