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隊長一家のお誘いで蛍を見に行った。 秘密の某所では凄い乱舞を見ることができた。自然の光は美しい。 写真はイメージです。
2009年06月27日
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旧暦と新暦は違うのだけれど、6月24日は特別な日。 「壬申の乱」が動き出した日とも言える。 吉野の宮から大海人皇子たちが宇陀、伊賀を抜けて東国(東海地方)へと向かった日である。ただの旅ではなく、時の政権に戦いを挑んだのだ。 計画的・偶発的など色々言われるけれど、結構、計画的だったと思える。すべてが完璧に計画されたわけでもなく、流れに任せた部分もあったかもしれないが、素晴らしい連携で練りに練った計画を実行したと思える。 あれだけの行動を起こしたのだから・・・・。 数年前、この6月24日に吉野の宮滝から矢治峠を雨の中越えたのを思い出した。今朝も激しく雨が降った。 蒸し暑い夏の山越え。大変だっただろうなぁ~。
2009年06月24日
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2009年6月7日、宇陀の榛原で「あいさこいさ祭り 札の辻市」が開催されました。 伊勢街道沿いの通りをメーンにダンスコンテストや演奏会、フリーマーケットなど盛りだくさんの内容。 老若男女が賑やかに往来!
2009年06月07日
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宇陀のはな500号記念として、先月はリレートーク形式の講演会、そして6月と7月は現地を訪ねる大人の遠足があります。 6月6日には菅谷文則先生(奈良県立橿原考古学研究所所長)の案内で吉野と宇陀をバスツアーしました。 壬申の乱の事に興味を持って何度か歩いたコース。先生も30代の頃には数回、実験で夜通し歩かれたそうです。ちょっと真似できないくらい凄い事です。 分かりやすく面白く解説される先生の話術に引き込まれながら、新鮮な気分で壬申の乱や周辺の歴史を学ぶことができました。 今回、大宇陀の人麻呂公園では普段閉まっている古代の建物(複元)内で休憩もできました。古代においてもこの辺りで大海人皇子一行は休憩を取っています。 歩く苦労は体験せずにバスツアー・・・、現代ではシロツメグサが爽やかに咲いていました。 苦労はせずにクローバー(*^_^*)。なんちって・・・。
2009年06月06日
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