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私の会社は吹田・江坂にあります。そのエリアは、マンションがかなり動いてます。と言いますか、物件が極端に少ない状態が続いてます。物件が出ればすぐに決ってしまう。 そんな状態です。ただ、売れないマンションと売れるマンションの格差が顕著になっているため売れないで大苦戦しているマンションをちょこちょこ目にします。人気があるマンションは物件不足気味といった感じですが、いつまで中古マンションの売り手市場が続くのか?目が離せない状況です・・・。
2006年11月25日
土曜日・日曜日は不動産業者にとっては、一番忙しい時になります。あっちこっちの不動産屋さんのチラシが山のように入っているので、目を通すだけでも結構大変な作業になりますね。ただ、購入する方は『とにかく、たくさんの物件を見て選びたい!』と思うのは当然の事なので良いとしても不動産を探そうとも思ってない人からすると、あのチラシの山は“大迷惑”なのではないでしょうか?というか、チラシ自体が迷惑と思っている方も多いかも。先日、あるマンションのエントランスで見た光景ですが、朝刊を取りに来られた方が、新聞を取って新聞に挟んでいるチラシを全て抜き取ってエントランスのゴミ箱へバサッと捨てるのです。私は『え~!!、電気屋さんのチラシとか見ないの!』と思ってしまいました。でも、考えると、インターネットで全て見れますもんね・・・しかし、庶民的な私は、毎週入る電気屋さんのチラシをなぜか見てしまいます。意味は無いのですが、コーナンのチラシとか、ミドリ電化、ジョウシン、ヤマダ電機・・・買うものがある訳でもないのに・・・ なぜか、見ないと気が済まないのです・・・。
2006年11月24日
『今日は、私の誕生日!!』と言うほど騒ぐものでもないですが、34歳になりました。 うれしいのか、うれしくないのかよくわかりませんが、無事に1年を過ごせたことに、とりあえず感謝です。20代後半から1年間が異様に早く感じるようになったのですが、容赦なく年をとっていきますね・・・若い頃は、早く歳を取りたいなんて時期もありましたが、だんだんと、誕生日を迎えるのが嫌になってきてます。私は30代になってから、自分なりに『どうすれば、自分らしく成長する事ができるか?』と意識するようになりました。しかし、30代に飛躍的に成長するという事はとても難しく、ストレスの溜まる毎日を過ごさなければなりません。20代というのは、仕事や恋愛・結婚、人脈など周囲の誰から見ても変化がわかりやすいからなんだとか、ところが、30代に結婚をしても、仕事ができるようになっても『成長したね!』と言われることは極端に少なくなります。20代は“見た目も中身も大人へ脱皮” と考えると30代は “より大人らしくなる時期”と言ったらいいのかもしれません。逆にいうと、自分で変化を感じる事も少なくなってしまうのです。人からほめられて、自慢するような年代でもないですしね。で、必要になってくるのが、『人生を定める時期』なのかもしれません。どんな40代を過ごしたいか。とか、どんな50代を迎えるか。 私は、『わかっている人』と娘から『イケてるオヤジ』と呼ばれる事です。こいつアホか?と思わないでくださいね。 私なりに結構重要なことだと思ってますから・・・どんな苦しみや困難があっても、自分が自分らしくなるための修行であると思ってますし調子に乗りそうなことが続いても、謙虚になれる自分でありたいです。
2006年11月23日
今日の朝日新聞の記事で『日本は世界で一番死亡率が低い国』と書かれていました。『へぇ~、そうなんや。』と流し読みしたので細かい数字を書けないのですが、そんな日本も2050年くらいになると、高齢者が過半数を超えてしまうので当然 死亡率は上がってしまい、状況は一変するそうです。ただ、戦後の頃は15%前後の死亡率だったのが、2~3年前には2~5%まで少なくなったようで医学に力なのか、暮らしやすくなったのか よくわかりませんが『凄いなぁ~』と思ってしまいました。ま、死亡率が低いからってそれがどうした?と言う話なんですけどね・・・。死亡率は低く高齢化社会は、良いとして出生率が低いのが問題ですね。私も少子化問題に貢献したいと思ってましてね。今は1人なんですが、3人くらい欲しいなと思ってます。3人欲しい理由として、子供ができると変わる人っているでしょ?その典型が私かも知れません。子供の顔を見ていると『この子が一人だと寂しいかもしれないし・・・』とか、いろいろな事を考え出したりします。コミュニケーションが取りにくい社会になったとしたら、兄弟がたくさんいた方がいいかな とかね。あら? 死亡率の話からかなり飛んでしまいました・・・。ま、死亡率が低いのは良いことだと思います。これから日本がお年寄りにも子供を育てるお母さんにもやさしい環境にシフトしていったらいいですね。お母さんにもやさしい!? と言うのは、少子化の原因のひとつで、仕事を中心とする女性が増えていることもあるそうです。要するに、子供を産んでしまうと仕事を離れないといけない。 そういうのを考慮して環境改善していくということです。当社は小さな会社なので今は無理ですが、大きな会社に成長する事ができたら、真っ先に取り組みたい部分ですね。お年寄りにも、子供にも、お母さんにもやさしい環境です。あっ、お父さんを忘れてました・・・。
2006年11月19日
かなり愕然としたニュースです。 いじめ問題で相次ぐ『自殺予告騒動』これに乗ってしまい、イタズラで学校に自殺予告メールを送ったのは、学校の職員さんだったとか。話になりません・・・。『むしゃくしゃしてやった』なんて言っているそうです。私が思うに 自分勝手と言うか『自分は○○だから・・・』という自分に対して話題というか、方向性が向いていないと気分が悪い!と言う様な、自分軸でしか物事を考えない人が最近増えているように思えます。私は、相手軸でもモノを考えれるようにならないと、結局、人付き合いが難しくなると考えます。『奉仕の心』なんていいますが、人に対して奉仕の気持ちで接していくと、不思議なくらいギブ&テイクの関係を築いていけると思ってます。しかし、懲らしめてやろう。復讐してやろう!なんて気持ちでいると、必ず自分にしわ寄せが来てしまいます。こうならないように、相手の気持ちになってモノを考える力を鍛えていく事も大切だと思います。モンゴルの草原や海でしばらく過ごしたりすると、人恋しくなったりするそうです。そんな時、人に会っただけでうれしくなったりするそうです。人は人としか、感動や悲しみを分かち合う事ができません。自分の心が強くなると不思議と視野が広がります。 その時、人って素晴しい~!!と金八先生のような感覚になります。ただ、それがわかるには、自分が傷ついたりしてもへこたれない気持ちが前提です。んん・・・?? 書いていると難しくなってきました・・・ どうまとめよう・・・ま、人と言う字は、互いを支えあって 『人』という字になる・・・そんなことを言いたいのではなくて・・・まずは、あなたの近くにいる人を大切にしていくことから始めましょうか・・・? アハッ・・ハッ・ハ・・・
2006年11月18日
これは、かなり深刻で複雑な問題ですね・・・。私も前から気にしておりました。ヤフーの記事に“〈自殺予告〉解決策が見当たらず・・・などと書かれていました。自殺してしまう子供たちは、命の尊さなどわかっていないと言う問題ではなく。今の自分の存在に耐えられないのです。『もう、何もかもいやだ!』そして、ニュースなどを見てその選択肢が“自殺”となり、スイッチが入ってしまったということだと私は思う。これは、若者の気持ちがわからない人がいくら解決策を考えてもわかるわけが無い。生徒たちにヒアリングしたところで、いじめている側といじめられている側の意見は真逆なのだから解決策なんて見つかるわけもありません。『いじめるな!』と言って、いじめが終わるのでもありません。いじめる側に『あの子の何が嫌なの?』と聞いて、いじめられている方に『ここが嫌いと言っているよ。だから、直さない?』と言う感じで、昔で言う喧嘩両成敗をやる大人がいないといけないのでしょう。人と言うのは、とことん話をしてみると悪い人っていないものです。それを子供たちに教えてみたらどうなるでしょうか?今さら教育が悪い!などと言っても始まらず、私たちができる事は子供たちに話かけることだと思います。まずは、子供に話かけ 一緒に真剣に遊んで心を開かせたりしないと始まらない事だと思います。しかし、それをやるにも、子供への犯罪が増えている昨今、子供へ話かけてもその親が『変な人~』扱いされてしまうようなこともあります。だから、複雑です。だから、一番身近な『親や親戚、そして、近所の人たち』が 普通の子供と少し違うオーラが出ている子供に話かけていかないとダメだと私は思います。子供たちへ、『あなたを必要としている人はたくさんいるんだよ』と声をかけてあげたいと思います。ただ、自殺予告をする子たちは、本当に悲痛な叫びなのかもしれない。が、大人を困らせてやるというような感じも見受けられる。私は、もっと正当なやり方でアピールすべきだと思うし、そんな陰湿なことをやるからいじめられたんじゃないの?本音を言える強い子になって!と伝えてあげたい。いじめはいじめた方が悪いなどの問題では無く。結局は、コミュニケーションのずれから起こると思います。大概、話合えば解決する事ばかりです。コミュニケーションスキルを磨いてあげるのが、大人たちの責任ではないかと思います。それにしても、いじめ問題と言うのは、無くなる事はありません。人が感情をもっている生き物である限り永遠に続きます。しかし、死ぬ事は無い。 『人生はつらいことがほとんどで、たまに楽しい事が起こるから楽しいんだ。』と言うことをあなたも近くの子供に伝えてください。ただ、知らない子供にいきなり 言ってはいけませんよ・・・。豊かな気持ちで子供に伝えようとしたのに、『何言ってんの?バカじゃない?』と子供に言われてショックで自殺している場合じゃないですから・・・
2006年11月14日
急に寒くなりましたね。私は完全に冬モノのスーツです。と言うか、コートも欲しいくらいです。暖房なんてまだ早いと先週まで思っていたのに、自宅は暖房フル稼働です・・・。と言っても、11月中旬なんで当たり前ですけどね。車で移動していたら ダウンジャケットを着た『営業マンらしき人』を見かけました。さすがに、ダウンジャケットは早いだろ~と思いましたが、わからなくも無いです。外回りの方なんかは、ずっと外 大変ですわ。 夏は暑いし、冬は寒い 過酷です。私たちも同じようなものですが、車で移動することが多いので、まだましです。ところで、この時期になると 日が落ちるのも早い。16:30過ぎると暗くなってきますからね。そして、この時期は恒例のように思うことがあります。 『日が暮れるのが早いと、なぜか早く帰りたくなる!?』です。私だけですかね? 外が暗いから、遅くまで仕事している~と思って時計を見たら『えっ?まだ、こんな時間・・・???』と時間感覚がめちゃくちゃになります。ま、『慣れ』の問題なので、12月くらいになると、慣れているのでしょうけど。どちらにせよ、急に寒くなると何かと忙しくなります。 めちゃくちゃ寒くなった初日、私は夏物の布団で寝てました・・・。風邪をひかないようにくれぐれも気をつけてください。
2006年11月13日
私がはたらく江坂という街でなぜか“のら猫”がたくさんいるエリアがあります。なぜなら、そのエリアに、『老舗のうなぎ屋さん』があったのです。そのでうなぎを加工して各店舗へ配送しているような施設でした。従って、魚やうなぎがたくさんいるわけです。そこへ猫が集まってきて、お店の人たちが猫にえさをやっていたという感じです。で、常に10~20匹の猫がいてました。 ところが、このお店が倒産して、閉店したのです。猫たちは、大変です。 ごはんが・・・日ごとに少しずつ減ってきている猫を横目に、買ってきた『えさ』をあげてみました。そこへ、おっちゃんが飛んできて、『せっかく、猫がいなくなると思っていたのに、そんなことしたらまた、集まってくるやないか!』と叱られてしまいました。そりゃそうです・・・。『動物愛好家』からすると『何を~!じゃあこの猫達はどうやって食べていくのや~!!』と逆ギレするところかもしれませんが、おっちゃんの言う事もわかります。私はなぜかその猫たちに愛着があったのでかわいそうと思っていましたが、近所の人たちからすると『猫のう○こ』や『おしっこ』の被害で気が立っていたようです。しかし、のら猫は、どうやってこれから、食べていくのでしょう・・・私は複雑な気持ちでその場をあとにしたのですが、都会で猫が生きていくのは本当に大変なのです。は~、ちょっとブルーです・・・ どうしたらいいのでしょう・・・。
2006年11月12日
先日、北摂のイケてるグルメを紹介する雑誌を嫁さんが買ってきまして、なんとなく、眺めるように見てました。吹田、豊中、高槻、茨木、池田、箕面 とたくさんのおしゃれなグルメ店が紹介されていたのですが、問題は、『江坂』駅周辺・・・たまに打ち合わせなどで使う『喫茶店』 一件だけ・・・江坂で不動産を営む私にとって、とてもショックな出来事でした。『なんで、江坂の店が一件やねん!しかも、グルメの本やのに、なんで喫茶店やねん~っ!』ってな感じです。でも、江坂でご飯の食べに行ったりして うすうす感じていたのですが、江坂って地価が高いのもあって、賃料がとても高い。従って、大型フランチャイズ系のお店やサラリーマンが帰宅途中にちょっと一杯ひかっけるような回転率の高いお店ばかり感性が研ぎ澄まされたようなおしゃれなお店が非常に少ないのです。それにしても、こじんまりとしたお店で『良い感じのお店』があってもおかしくないと思うのですがなかなかありません・・・江坂でカフェやレストランを開業するかた。是非、雑誌に載るようなお店を作ってください!きっと、今なら大流行すると思うんですけどね・・・
2006年11月06日
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