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やっと、当社のホームページがリニューアルされました。しかし、今回のホームページ製作会社とは、意思の疎通がうまく行かず頭を悩ましてました。しかし、時間的に待ってられないので、アップしました!!見にくく、不満だらけのホームページですが、これから徐々に改良を重ねて見やすくしたいと思います。ご意見、ご感想があればお聞かせいただけると嬉しいです。これからもよろしくお願いいたしま~す。
2006年03月31日
今年は、なんと言うか、時間が経つのがめちゃくちゃ早いです。『時間に追われてはいけない、直さなければ~!!』と思うのですが、なかなかうまくできない。わたしの尊敬する経営者で とにかく旅行ばかり行っている人がいます。しかし、会社はうまく運営されています。これは、時間管理の達人としか、言いようがありません。『忙しいと言うのはもう止めよう! 時間は作るものだ! 』と誓ったのは遥か昔の話になってしまいました・・・。計画性、時間管理 あ~、永遠の課題ですね…。
2006年03月26日
先日、初心者の方向けの不動産投資の本を読んでたら、こんな事を書いてしました。『自宅は収益を生まないから負債である。自宅を買うと必ず損をする。賃貸に住むことをおすすめする。』といろんな意味で『お~!!極端な考え方やな~』と思ってしまいました。確かに、ある意味、正解ですが、別の意味では大間違いです。極端に言えば負債なんでしょう。では、ずーっと賃貸なら何が得なの?と言う代表的な例ですね。不動産は損得で買おうとすると誰でも損します。と言うか、損したと思ってしまうものです。高度な専門知識があれば、話は別ですけど。お客様で『10年後に売るとなるとどれくらいで売れる?』と聞かれる事が頻繁にあります。別の不動産屋さんに『この物件は、将来○○○○万円で売れます。』と言われたので当社でも聞いてみたというのです。なんと言ったら良いのか… そんな事わかりませんから。不動産屋でも“おべんちゃら”や“調子の良いこと”を言っていいときと悪いときがあります。買い時だ!とか、買うべきではない時期だ!とか、そんな事を考えちゃうと、素人が株を買うような感覚になります。しかし、適当な事を書いている本も多いですよ。気をつけてください本とか、活字になると信用してしまうのですが、勉強すればするほど訳が解らなくなるんです。『賢い住宅ローンの借り方』とか、『不動産の賢い買い方』とかね。とにかく、損したくないと思っている時は、家探しを止めるべきです。ま、損したくなったら買うのでもないですけど…。と言うか、自宅と言うものは、家族のために買うんですよね。だったら、住む家族が全員気に入ったら、損得なしで買えば良いだけの話ではないでしょうか?負債だと言えるのは、何棟も収益物件を所有している方や会社の経営者さん等が言うセリフなんですね。どちらにしても、家族に投資したと思ったら、損したなんて事は考えたくないでしょう…?幸せな家庭を作るために、私は物件を早く買うべきだと思いますよ。ま、私は不動産屋ですので…。適当なことを言ってますが…。
2006年03月17日
1週間も更新してませんでした…。ほんと時間が経つのは早い。時間に追われないようにしないといけません。ところで、よく不動産を探しに来た方で『どちらでお探しですか?』と聞くと『大阪府下全域で!』という方がいらっしゃいます。私たちは困りはて『大阪府下全域と言ってもどこから探し始めましょう?』大阪府下全域でよさそうな物件を見せてくれ!なんて言われて困ります。不動産屋さんには大きくわけると“地域密着型”と“広域を網羅型”とがあります。私たちは、地域密着型で吹田市、豊中市を中心と活動しているのですが、“大阪府下どこでも行きます。”と言うノリの不動産屋はあるのものの営業マンは時間的に物理的に物件を見れるのでしょうか?見てもない物件をお客様にご紹介することってどうなんでしょうね?中傷みたいになるのでこれくらいで止めときますが、できれば、地域に密着していろいろな物件情報を入手している不動産屋の方が良い物件がありそうなんですけどね。どちらにせよ、大阪府下全域で探していると言う方には、当社は丁重にお断りさせていただいております。地域によって相場も、町並みも、アクセス面でも、とにかくピンからキリまであります。中途半端に探すことになりますからね…。
2006年03月12日
この土・日も不動産屋さんのチラシが大量に入っています。これでもか、これでもかとたくさんの物件がたくさん掲載されてますね。話は変わりますが、最近パチンコ屋さんのチラシが目に付くと思いません?ほんと時代の変化を感じますね。少し前までは私たち不動産業界の主流広告と言えば折込チラシでした。ところが、最近になって主体広告になりつつあるのが、インターネットでの家探しです。これも時代の変化ですね。そもそもチラシは図面だけ。図面を見るだけよりも、写真が載っている方が良いに決まってますし、写真でいろいろと選らんで、良さそうな物件があったら見に行く。と非常にシンプルになりました。どちらにせよ現地を見てみないとわからないと言うものの、一応参考資料が少し多くなったわけです。以前では、チラシで問い合わせをしたら、対応の悪い営業マンが『おたくの連絡先を教えてくれなければ詳細は言えない!』と言ってしまう不動産業者もあったくらいです。渋々『じゃあ、言えばいいんでしょ!』とあくまで情報を表に出さない主義を守り通してたわけです。ところが、これも変わってきてます。情報を持っている不動産屋よりも、お客様に選ばれる努力をしている不動産屋が評価される時代なのです。チラシからインターネットが主流になって、電話連絡よりもメールでのやり取りが多くなってます。不動産業者は、時代の変化にどうやってついて行くか と メインになる広告についてどうして行くか?いつもあたまを悩ますのであります…。
2006年03月05日
こんにちは、上内です。早い、とにかく早い もう3月ですね。今日の大阪はあいにくの雨です。と言うか、ここ数日は雨ばかりですね。私は、極端に寒い日と雨の日は、行動力がなくなってしまいます。昨日も、お客様の会社へ訪問して帰ろうとしたら、強い雨が降ってました。ビルの玄関から停めているガレージまで約200m思いっきり走りました。車に到着する頃には、びしょ濡れです。『はぁ~・・・。』とやる気を失ってしまいます。ほんと雨の日は嫌なものです。逆に、晴天の日は、いつもより早く歩いてみたりするんですけどね。関係ないか…。雨の日でも、楽しくなるように 気に入った傘でも買わないといけませんね。誰から見てもスーツなんだけど、実はレインコートだったとかね。
2006年03月01日
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