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妊娠中期に実家に帰ったのが去年のGW。その時安定期でドライブだ何だとはしゃぎすぎて体調不良。吐き下しでヘロヘロ。実家から「産むまで帰ってくるな」って言われちゃったよ。で、やっと産んだと思ったら赤ちゃん心臓病で入院しちゃってそれどころじゃなくてさ。そして気付いたら一年経ってしまいました。赤ちゃんは変わらず心臓病だけど普段の生活は普通の赤ちゃんと同じでいいしやっと帰れることになりました。親戚の中では16年ぶりの赤ちゃんなので実家に帰ってもしょっちゅう誰か来そうだわ。ま、いっか。ご飯作らなくてもいいもんね。
2005/04/20
その後・・・水分補給作戦、すんばらすぃ~!理想的なお通じで身軽になった気分♪初日200ccX6回の計1.2リットルを飲みました。翌朝、「トイレに行け!!」というシグナルを脳が察知!超気分が良かったです♪で、早くも肌のくすみもとれてきました!赤いポチポチはまだ消えきれていないけど、確実に減っています!ただ口角炎だけはしつこいくらい残っています・・・これはもうステロイドのチカラを借りるしかないかな。最近化粧水ににがりを1滴垂らして使っているのさ。肌が潤ってモチモチな感じなのよ。でも昨日あたりから結構しみる。また赤いポチポチが増えるといけないのでここらヘンで一旦休止。肌が汚いと老けて見えるからね、気をつけないと!頑張れ、私!!!
2005/04/18
やばいよ!やばいよ!(出川風)約一ヶ月前から私の肌、汚くなってきた!始まりは口角炎。クチの左右が裂けて流血!実写版・クチ裂け女!で、慌ててチョコラBBを飲んだのさ。B2、B6、B12を摂取すれば口内炎、口角炎にはOK牧場!ついでに肌にもいい。これを飲んで数日で完治した実績もあるしね♪ところがところが、今回の口角炎はしぶとい!すぐに治りかけたので楽観視して服用をやめた翌朝、クチを開けたら「ピキピキ」と切れてしまった。それのみならず、久々会った私の母が真面目な顔で「肝臓悪いの?」と聞いてきた。そう顔色も土気色・・・で、その後毎日毎日、新しい赤い吹き出物が誕生。私、松井秀喜?もう本気でヤバイ!化粧ものらないし、隠せるレベルでもない。カガミを見るたび悲しくなるので毎日の生活を振り返った。1、最近夫が残業で帰宅が深夜11:30~1:30の間。 先に寝てしまうと夫婦の会話が「おはよう」のみ。 なので寝ずに待っていた。2、なんだけど、ウチのベビーちゃんは新聞屋くらい早起き。3、朝、トイレに行った記憶がない。 その日一日お通じがあったのかも記憶にない日がある。4、っていうか、ほとんど水分摂ってなかった・・・結果、家族で一番睡眠時間が短かった事に気付いてここ数日は先に寝てる。そして水分は今日から最低1リットル飲むことに決めた。結構シンドイ・・・生理前は肌荒れの時期だからそれを過ぎた頃に治ってればいいな。これでダメなら皮膚科か内科か・・・
2005/04/12
日曜日、超多忙の夫がなんとか早めに帰って来たので、近所で花見をしてきたじょ。「早めに帰って来た」と言っても夜桜だ~~~~~!ってか、日曜日じゃん!なんで仕事なの~~~~~!でもでも3人でお花見なんて幸せだ♪来年はヨチヨチ歩いているのかしら♪そのときは夫に時間の余裕があればいいな。
2005/04/11
いつかは始めるんだ!と重い腰を上げました。朝から10倍かゆを作って裏ごしして「はい、あ~ん!」5ヵ月半の娘、腑に落ちない顔をしながらもとりあえず飲み込んでくれました。『初日はスプーン1杯から』育児本にはそう書いてあるけど、さっき飲み込んだのはマグレだったのか確認したい気持ちでいっぱい。また飲んだ!次、出した!あ、食べた!やっぱり食べた!こんな感じで合計5口。手を口にすぐ入れるのでいたるところが白く固まった。ちょっとおしぼりを取りに行って戻って来たら顔中おかゆがついていた。可愛すぎ。適度にがんばろー。
2005/04/08
昨日病院に行ってきた。まず計測。5ヶ月半現在体重:7350g身長:69.6cmと、大きく育っていた。そして久々レントゲンと心電図。おすわりの出来ない娘は身動きとれないように網でグルッと縛られて撮影。まるで網にかかったマグロだ。心電図は滞りなく終わり結果を持って小児科心臓外科へ行った。「ん~、心臓が大きく写ってますね・・・ 7月にエコーをやろうと思っていたんですが 今日やった方がいいでしょう」いや~な雰囲気。それを察してか担当医は「いや、すぐ入院とそういう話じゃないんですよ!」と言ったが安心させる引き合いの言葉に『入院』はキツい。エコーの予約が夕方4時だったのでその間お昼を食べ、ベビーカーで2時間散歩・・・担当医は余計な会話はしないタイプ。エコーの最中黙々と画面を見ていたが時々耳を掻いていた。余りいい雰囲気ではない。結果を聞くと「動脈管は残念ながら太くなっている」と告げられた。そして「手術を回避できるという僕の読みは甘かったのかな」とつぶやいた。動脈管の手術を終えると血流が心房中隔欠損の方に流れて次は心房中隔欠損の手術・・・なんていう場合もあるんだそうだ。そしたら手術痕は背中と胸の2ヶ所。ただ、今、心不全とか何か症状があるわけではないので暫く様子見は変わらない。1歳の状態を見てまた考えるらしい。前から気になっていた咳も動脈管が太くなったせいで肺に負担が掛かっているのかも、との事だった。でもとりあえず娘は元気だ。今朝も180cc一気飲みだった。大きくなってくれているので薬も飲まずに済んでいる。また家族3人で頑張らなくちゃ!
2005/04/07
5ヶ月ド真中の娘。まだ離乳食は始めていない。ヨダレはダラダラしている。この前目の前でヨーグルト食べたらスプーンが一度も自分の前に来なかったので怒っていた。まだ欲しいものに手を伸ばさないのでスプーンが来るのをひたすら待っていたようだ。そろそろ初め時なんだろうなぁ。面倒臭そうだなぁ。おかゆでさえ面倒臭そうだもんなぁ。ミルクはラクだもんなぁ。果汁だナンダカンダってトライしたけど依然玉砕だし。そろそろ始めないとなぁ。
2005/04/05
妊娠中知り合ったママ友にはもうすぐ2歳になる女の子&6ヶ月の男女の双子がいる。「家は保育園状態で外出できないから遊びに来て!」・・・。行きたいけど彼女の家は我が家から3駅離れている。今まで5ヶ月の娘との近所以外のお出掛けには必ず車で夫が一緒。彼女宅は駅から徒歩15分以上かかる。駅にエレベーターはないが考えに考えてダッコ&ベビーカーに決めた。駅に着いてスリングに娘を入れ、マザーズバッグを背負い片手でベビーカーをたたみ、階段を登る。んん・・・思っていたより平気かも。ってか登るより下る方がキツかった。幸い娘もグズらず、何とかママ友宅に着いた。が、娘にはここからが試練だった。昭和の時代でもないのに青っ鼻を垂らした女の子が娘の横でジャンプ!ジャンプ!!ジャンプ!!!いつもなら昼寝の時間の娘だが寝るに寝られない。続いて女の子は娘の横に寝て足をバタバタ。その足で娘の足にキック!キック!!キック!!!今度はカレーパンを鷲掴みしたまま女の子は走る。カレーパンのカスが娘の上にポロポロ降って来た。そんな中、双子の赤ちゃんは交互に泣いていた。女の子の暴走を静止させるのに友達は忙しく赤ちゃんをダッコする暇なんてない。でも娘にとってこんな刺激的な日はそうそうないだろう・・・と余り気にせず寝かせておいた。するとゴムまりのような大きなボールがやっと寝付いた娘の顔に直撃!「ウウワァ~~~~~ン!!!」娘、大・大泣き。いや~、年子の3人兄姉弟って壮絶だ。私の育児って過保護なのかな?と思わせるほどスゴかった。友達は「酔った勢いでダンナを襲ったら双子ができちゃった!アハハ」と言っていたが、泣きっ放しの双子を見て私は‘ん・・・、家族計画って大切だな’と感じずにはいられなかった。それでも楽しく時は過ぎ、帰る時間となった。彼女宅の最寄駅のホームに着くとあやしたがり屋風のオバサンが隣のベンチに座った。イヤな予感。でも娘はおしゃぶりをしておとなしかったから避難はしなかった。案の定、一方的にあやされる娘。「ウウワァ~~~~~ン!!!」本日2回目。3ヶ月コリック以来聞いたことない激しい泣き。でも電車が来たのでダメなら降りればいいや!と乗った。ダッコの娘は私が立ってる方が機嫌がいいので座るつもりはサラサラなかった。すると例のオバサンがついてきて1つ空いた席をサラリーマンが座ったのを見て「あら~、赤ちゃん連れがいるのに座るの?」とデカい声で言った。「いいんです!本当にいいんですっ!!!」更にデカい声で私は言ったが、スゴスゴとサラリーマンは去ってしまった。やっぱりオバサンにはかなわない。無理やり背中を押され座らされた。娘、泣きっ放し。おせっかい気味のオバサンを振り払い、結局次の駅で降りた。相変わらず娘、泣きっ放し。娘は泣いていたが、あと2駅だし次の電車が来たので乗った。結局次の駅まで泣き続け、‘あと1駅!’と自分に言い聞かせた瞬間、ガクッと突然娘が寝た。爆睡でグニャグニャ重くなった娘とベビーカーとマザーズバッグを一気に担ぎ、我が駅に降り、自動改札にスイカを叩きつけやっとの思いで着いた。いや~エキサイティングな一日だった。しかし、電車でお出掛けに多少自信が持てたのは収穫だった。でもしつこい年寄りには注意だな。
2005/04/01
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