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手相を観たり、人と話していたりして思いついたことなんだけど人間って「可愛げ」がないと人に好かれないものなんだな~と。人を見下したり、バカにしたり、ナメられないよう虚勢を張ったり、しょーもない自慢話したり、なんて繰り返していたら、そりゃ周りに人はいなくなるわな。わざわざ見せることもないけど、自分なんか弱いもんッスよ、なんて自己開示した方が安心して人が寄ってくるもんだもんね。知り合いに本当に可愛げのないオンナがいるんだけど、夜中に私の友人のところへ電話をかけてきて「電話に出てくれてありがとう。 誰も私の電話に出てくれないの。。。」と、泣いていたそうだ。爆笑!!もう44歳なんだから自分で気付こうよ。(笑)先日参加した勉強会でなるほど~と思ったことがあった。『魅力=考え方』だそうだ。人と自分との違いを磨きぬいていくことが大事ということ。そして、人間というのは光(エネルギー)であり、自分の使命を自覚したときに光るものらしい。いろいろ参考になった。あとでまとめて日記にしよう!じゃ、またね♪
2012/01/31
26歳で卵巣の手術を受けた時、手術前日に700ccくらいの浣腸をしたんですよ。手術当日はもちろん禁食で、術後も禁食だったの。合計3日くらい断食したことになるんです。術後初めての食事にでたオレンジゼリーが最高に美味しかった。そこで不思議なことが。術前にガッツリ浣腸して、それから絶食状態だったのに信じられないくらいのお通じが術後出たんですよ!!後にも先にも、あんなスッキリ出したのはないですね。それが宿便ってヤツだったんでしょう。「うわっ、大きいバナナだな~!!」というサイズのものが一日に3本くらい出たでしょうか。その翌日も出ましたよ。でね、断食っていいんだな。っていうのは、そのころから体感していたわけなんです。とかね、数年前、ハイチで地震があった時、72時間を過ぎてもけっこう生存者がみつかったでしょ。その時、「やっぱりお腹いっぱい食べてない人の方が生命力あるんじゃね?」と思ったの。あとは、発展途上国って子供が多いじゃない?日本は不妊だなんだって大変だけど。やっぱり、お腹いっぱい食べていない方が生命力って高いよね?で、石原結實氏や南雲吉則氏の本を読んでガッテン。そんな訳で、1/19日よりほぼ一日一食生活を送っております。読んだら一日一食にしたくなりますって♪体型も必要最小限の適度なカンジになるんだって。三日後には、ウエストが3cm縮んで59cm。ここ最近は58.5cm。おっぱいは……というと、最初から必要最小限しかついてなかったようで変化ナシ。(笑)顔もやつれたカンジしないし、いい感じ。ただ、お腹は空く。そんな時は大好きな甘酒飲んで、リッツ3枚くらい食べてる。夕飯が美味しくてどうにもならない。ヤバイくらい美味しい。どんなに食べるのかと思ったら、腹八分目しか入らない。おかげで料理作るのが楽しくて仕方ない。もともと体温は高めだけど、今は37℃くらい。調子イイ時は37.5℃。(笑)来月、健康診断を受ける。さて、どうなっているでしょう??一日一食で動物的な直も冴えてくるって噂だし、お腹は空くけど、手相家として成功したいので血液検査の結果がよければ、しばらくは一日一食を続けます。
2012/01/30
1/15までに今年一年の方針を決めるとよい!とのことなので、ザッと箇条書き。・定期的な手相活動の場をあと2ヵ所もうける・手相&気学の更なる勉強(特に健康運に強くなる)・パソコン&スマホを買って人並みにFB&ツイッター始める(笑)・障害者の現状を把握し、明るい未来に繋がる社会的活動に参加する・夫の病気:難病潰瘍性大腸炎を完治に向かわせる・娘の可能性に勝手な限界をつけない(娘の提案には極力乗る)・縁を大切にする・健康維持(一日1~2食)・趣味の若作りに拍車をかけるんなところか。さ、がんばろー!!!!!
2012/01/15
あまりにも娘の声をうるさく感じたので、元旦の今日は育児放棄をして読書と昼寝のみに費やした。私の娘は、保育園や学校へ送ると、誰よりも激しく怒り悲しみ、お迎えに行くと、誰よりも激しく喜ぶ。明らかにヨソの子供よりも母親を求める気持ちが強い。というか、常に私が自分を愛しているのか確認している。確認といっても、同じことを何度も話し掛けてきて私がそれに毎回機嫌よく応えているか とか自分が要求したことに対して私が真摯に応じているか で、調べている。男女の仲もそうだけど、一方が追えば一方は逃げる。娘が私を追えば追うほど、私は娘から遠ざかりたくなり娘を疎ましく感じていた。そんな訳で今日は夫に甘えて育児放棄させていただいた。昼寝から起きると夫が、「これ、いいこと書いてあるよ」とホメオパシーの会報誌を貸してくれた。壁に大きな穴が開くほど頭を打ち付ける、自虐行為のとまらない4歳の男の子の話だった。ホメオパシーというのは、症状を出させて回復させるものなのだが、それは目に見える症状だけでなく心理的にも作用する。その男の子、ホメオパシーを始めてしばらくしたころ、お母さんに「ボクはずっと淋しかった。 お母さんはボクのこと嫌いだから一緒にいてくれない。」と言ってワンワン泣いたそうだ。我が家と同じく、生まれた直後にすぐ母親から引き離された子だった。お母さんは一緒にいられなかった理由を話して謝り、その交流以後、自虐行為は少なくなっていったらしい。……悲しみが怒りとなって自虐行為に及んでいたのだ。私は身につまされて、ボロボロと涙が出てきた。娘も時々壁やテーブルに頭を打ち付ける。私はそれを見るたびに、どうして大切な娘が自分自身を大切に扱ってくれないのか悲しくて虚しくてどうしようもない気分になっていた。しかし、娘は上手に話すことが出来ないから、何も言わないだけでこの男の子と同じ気持ちを今も持っているのではないか、と気付いた。何で娘が私を追うのか。不安なんだとは気付いていたけど、何でそこまで不安に思うのか、今まで真剣に考えてあげることもしなかった。とにかくうるさくてしつこいことから逃げたくて、私はそれに応じようともせず、逃げることばかり考えていた。私が娘の悲しみを埋めないかぎり、娘は私を追ってくる。今日、理由がわかった。もう私は娘から逃げない。明日から、全力で娘の悲しみを埋めようと決めた。
2012/01/01
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