丑寅の二人旅
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丑寅の二人旅 第116弾 銚子は犬吠埼他、それと筑波 3月16日「ちょうしのかんのんさま」飯沼観音と飯沼山園寺ロケーションは大きな交差点を挟んで北と南に分かれていますが、一つのお寺さんだと思います見どころは、奈良時代に海から出現した御本尊十一面観音、日本最大級の刺繍釈迦涅槃図と銚子大仏本堂です、 写真右下に釣鐘が、真新しいのでスペアでしょうか?五重塔(高さ33.55m平成21年建立)、と銚子大仏の後ろ姿銚子大仏(1丈7尺:5.4m、1711年建立)、阿弥陀如来坐像です流石銚子、本堂右前に奉納されたヤマサ醤油、若しかしたら左にはヒゲタ醤油が置かれていたのかも?見落としました御本尊の「ちょうしのかんのんさま」は秘仏、刺繍釈迦涅槃図は涅槃会の時しか公開されないので写真は在りません銚子ちぢみ伝統工芸館銚子ちぢみは木綿です伝統工芸の見学は面白いのですが、見るだけで滅多に買わないので、ちょっと気兼ねしますね銚子漁港の卸売市場近くにあるウオッセ21ウオッセ21の隣のPort Towerからの眺望、水平線と第三卸売市場ここから数キロ離れたところに「地球の丸く見える丘展望館(有料)」があるのですが、このタワーからの眺望と同じだろうと、行きませんでした銚子電鉄「犬吠駅駅舎(プラットフォーム側壁)倒産危機からの奇跡の復活で有名な銚子電鉄、最近は映える(バエル)駅舎が人気(戸川駅・犬吠駅・本銚子駅)奇跡の復活の一助となった「ぬれ煎餅」犬吠埼灯台、高さ31m、明るさ200万カンデラは日本一犬吠埼太平洋の海、結構白波が立ってます銚子名物「金目鯛の煮付け」3月17日、筑波に移動、つくばエキスポセンター平日の午前中、元気な幼稚園児で溢れていました ー 第116弾 「銚子は犬吠埼他、それと筑波」 終了です ー
2026.03.16
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