2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全5件 (5件中 1-5件目)
1

23日の日記にたくさんの皆さんのコメントをいただきまして、ありがとうございました。まだ個々にお返事はできませんが、心からの感謝を申し上げます。また、気を取り直してユキちゃんの最期を記します。たぶん、ユキちゃんが倒れた時刻は、10月23日午後4時40分から45分くらいだったと思います。ユキちゃんが突然倒れて、初めは、脚がおかしいのかと思い、次の瞬間には何か大変なことが起こっているので早く病院に運ばなければと焦っていましたが、(今、冷静に振り返ると、ハッちゃんパパからそう尋ねられる前に気がついていたのかもしれないという気もしてきました。「ユキちゃん!どうしてなの!?どうして!?」「ユキちゃ~ん~」と夢中で繰り返し叫んでいたようでした。)もう心臓が止まっていることを知って、また違う意味でとにかく我家に運ばなくてはと必死になっていました。着ていたウインドブレーカーを脱ぎ、ユキちゃんに着せました。ユキちゃんは、もうまったく身体が緩んでしまって手も脚も首もだらんとしていました。ハッちゃんパパは、片方を持ってくれるようにおっしゃってくださいましたが、ハッちゃんとハルちゃんもいるし、片方ずつ持ち運ぶよりやはり私が抱いて運んであげたいと思い、お散歩バックだけ持っていただいて、一人で抱き上げました。生きていても重いのですが、死んでしまうとまたさらに重たくなり、さらに手足や首がばらけそうで、ウインドブレーカーで(ついていた帽子部分も使い)それらをしっかりと包み込んで運びました。ワンワン山の入り口まで30mから50mくらいでしょうか?たった今ユキちゃんが何秒もかからないくらいの速さで駆け下りてきた道をユキちゃんを抱いて歩きました。あまりに重くて途中4回くらい休みました。下には置きたくないので、しゃがんで膝に乗せて少し休んでまた歩き始めました。まったく、夢のような感じです。今思い出そうとしても、そのあたりの感覚はよく覚えていません。夢のようでありながら、重さだけはずっしりと現実味を帯びていました。途中で、腕が濡れていることに気付きました。ユキちゃんのおしっこです。そのおしっこさえも愛しく感じながら運んでいました。息を切らしてやっと階段を上り、そこにユキちゃんを寝かせてハッちゃんパパに見ていていただき、私は急いで家に戻り車を回すことにしました。10分前くらいには、ユキちゃんと楽しく歩いた道を帰りは1人で走りました。山道で、来る時に会ったモミ&クーちゃんたちに会いました。「ユキちゃんが死んじゃったんです」と言いながらすれ違い、走りました。山道を抜けたあたりでオッキーくんにも出会いました。少し離れたところにいるオッキーママにも「ユキちゃんが死んじゃったんです」と言いながら急いで戻りました。(オッキーママは何を言っているのかわからなかったそうです。でも、声が普通じゃなかったからと後日お参りに来てくださった時におっしゃっていました。)走りながら、ウィークデーは都内のマンションに住んでいる夫に電話しました。遅くなるかもしれないけれど、今日帰って来てくれるということでした。家に戻り、大きなキルティングの布を後部座席を倒したスペースに敷き、歩いて行った道とは反対側に廻り(その方が山道を走る距離が少ないので)ワンワン山の入り口に向いました。山道を通らないでそこまで行くには、その3、4倍遠回りをしなければなりません。やっと辿り着くと、ハッちゃん&ハルちゃんとパパ、オッキーくんとママ、モミ&クーちゃんパパはモミ&クーちゃんをお宅に連れ帰りパパだけ、つまりユキちゃん以外、人3人と犬3匹で待っていてくださいました。モミ&クーちゃんパパがユキちゃんを抱いて、私の車の方に向って歩いているところでした。(車が山道を通らないでいいようにモミ&クーちゃんのお家の前まで運んでくださろうとしていたとのことでした。モミ&クーちゃんのおうちまでは70mから100mでしょうか。)もうあたりは大分暗くなっていました。ユキちゃんを車に乗せて、コンクリートで舗装してあるものの、みかん畑に来る軽トラックがたまに通るだけで、ふだんはお散歩の人しか通らないような道を通らなければ帰れません。遠回りしてワンワン山の入り口に来るまでは、(つまり我家から反対側から来ると)運転席が山側だったのですが、そこをUターンすると今度は自分が谷側になってしまいます。Uターンせずにそのままいつも歩いている山道を行くと、脱輪したら死ぬようなところも通らなければなりません。でも、その方向なら運転席が山側だったので、そのまま戻ることにしました。 走って行った道を亡骸になって帰る /自由律俳句もう車に傷がつくとかそんなことは気にならずに、安全のためにわざわざこするようにして進みました。(あとから、オッキーくんママからお聞きした話では、ハッちゃん&ハルちゃんパパとオッキーくんママは私が心配で後ろからついて来てくださり、ハッちゃん&ハルちゃんパパが「大丈夫、しっかりしている」とおっしゃっていたとか。)とにかく、私は必死でした。安全に家に連れ帰ることが今は一番大切と思っていました。家に着き、まず猫たちを浴室に閉じ込めて(ここならふうちゃんが戸を開けません)、ユキちゃんのお布団を敷き、玄関を空け、門扉を開け、花柄のキルティングに包まれたユキちゃんを抱き上げて、運びました。ユキちゃんを布団に寝かせ、大好きだったぬいぐるみも一緒に寝かせてから、猫たちを解放しました。どんな反応をするか心配でしたが、特に興味も示さず、とりあえずほっとしたら身体中の力が抜けて、一気に哀しみが押し寄せてきました。しばらく、ユキちゃんの前で嘆き悲しんでいたら(JOYは入院中に逝ってしまい、死に目に合えませんでした。病院に着いた時にはJOYをねぎらい感謝する言葉しかなかったのですが、ユキちゃんには「どうして?」「いつもなんでも遅いのに、なんでこんなことばかり早いの?ユキちゃんのお馬鹿。」とかいろいろ言ってしまいました。後から考えたらかわいそうなことを言ってしまったと思っています。)その時、よく一緒にお散歩した柴犬のケンちゃんママがお家で採れた柿を持ってきてくださいましたが、門扉のところまで行けずに玄関の外の柱に寄りかかってやっとユキちゃんのことを伝えました。その後、また気を取り直して、3人の息子達に明日はお骨になってしまうユキちゃんの最後の姿を写メールで送りました。ユキちゃんが夕方、ワンワン山で走っていて、突然倒れてそのまま死んでしたいました。明日、火葬することになると思いますので、最後の写真です。 今、考えたら何だかそっけないメールでしたが、それが精一杯でした。 ~ つづく
2006年10月23日
コメント(10)

この日から、私の心には錘があるようです・・・・ 夏の思い出シリーズにユキちゃんのこともアップしようと思っていたのですが・・・・ まさか、こんなことを書かなくならなければならないなんて・・・・・ もう2週間になるので、(書いているのは11/5です)もう書いてあげなくては、 逆にかわいそうかな・・・とも・・・ 何からどう書いたらいいのか・・・まとまりませんが、 まずは、できるだけ事実に沿って客観的に書いてみようと思います。 夏は、あまり歩きたがらず、住宅地を歩いていたユキちゃんでしたが、 10月になってから山の方へも自分から行くようになりました。 この頃、体調もよく、アレルギー性の皮膚炎もいい状態で、この夏は 動物病院へ行くこともありませんでした。 23日の夕方のお散歩は、たぶん4時20分ちょっと前くらいに家を出たような 気がします。 いつもより涼しかったので、私はウインドブレーカーを羽織って行きました。 我家から一軒隣の坂道は割合急で、ユキちゃんは夏中上るのは嫌がり、 下ってばかりいました。 でも、この日は自分から上って行ったのです。それも走って。 今日は気分がいいのかなと思いました。 数分後に仲良しの柴犬リンちゃんに会いました。 ユキちゃんが初めてワンワン山で追いかけっこをしたワンちゃんです。 全員でユキちゃんをかわいがってくださるご家族です。 その後、ユキちゃんはワンワン山の方へ向いました。 山道で、MIXのモミイチくん&クヌギコちゃんに会いました。 ユキちゃんが我家に来た当時(3年前の5月31日でしたから、 ユキちゃんの苦手な季節に入る頃でした。)、歩かないユキちゃんに合わせて いつも一緒に歩いてくれたのがモミちゃんとクーちゃんでした。 ユキちゃんが初めに好きになったワンちゃんがモミちゃんでした。 モミ&クーちゃんは前のJOY(1994.9.17~2003.1.11)からのお友だちでした。 JOYが亡くなって、私が食事をとれなくなっていた時に、夕飯に招いてくださり 励ましてくださったのがモミ&クーちゃんのパパママでした。 次に、ハスキーのオッキーくんに会いました。 オッキーくんの前のガビーちゃんの時からの知り合いで、オッキーくんがまだ ワンワン山デビューする以前の子犬の時から会っていて、どんどん大きくなって 行くオッキーくんを一時は怖がっていたこともありながら仲良く遊べるように なっていました。 この頃は、ワンワン山にもあまりワンちゃんが集まらなくなって、帰って来た オッキーくんママのお話でその日も誰もいないということでしたが、ユキちゃんは 張り切って歩いていきました。 ワンワン山の入り口まで来ると、ユキちゃんはよく立ち止まります。 その日も立ち止まったので、「どうするの?帰る?」と訊きましたが、帰る様子は なく、そのままリードをつけたまま降りて行く気配もなかったので、リードをはずしました。 特にはずして困るようなことがなければ、よくここからリードをはずしてもらって 草原に駆け下りて行っていました。 そして、その時もユキちゃんは、人が上り下りする階段ではなく、 その向こうの少し段差もあるけれどゆるやかな傾斜のところを駆け下りました。 いつもここから、おっとりしたユキちゃんが変身して、テンションが高くなり 張り切るのです。 道で会うユキちゃんはおっとりのんびりやさしいので、初めて一緒にワンワン山に 来たお友達のワンちゃんは、その勢いにたじたじとなって逃げ出してしまうワンちゃん さえいました。 この日も、いいえこの日はいつもよりさらにすごい勢いで駆け下りて行ったのです。 「ユキちゃん、はやいね~」と言いながら、先に駆け下りたユキちゃんがいるあたり (そのまま先に続く道と原っぱとの境を少し行ったあたりで、ユキちゃんは一度止まって いつも私を振り返って待っていました。)まで行くと、私がそこに着くか着かないうちに ユキちゃんは、はしゃいで、前脚をハの字にし、うさぎさんのように飛び跳ねて 円を描くような嬉しいときの走りをしました。 1周し、円を小さくしてもう1周しました。 こんな時、ユキちゃんはまるで仔犬のようでした。 無邪気で天真爛漫で、いわば満面の笑みという表情でした。 いつにも増してとっても嬉しそうな様子に私も ”なんて、うれしそうなのだろう。ほんとに楽しそう!”と思いました。 そして、一度私のところに戻って来たのを、私も笑顔で迎えました。 ユキちゃんは、戻ったかと思うと、間もなくまた走り出しました。 1.2歩、2.3歩? よろけて(後足がもつれるような感じでした)転びました。 瞬間、”はしゃぎすぎておっちょこちょいな~”と思いながら そばに行って後ろ脚をなでました。 ”あれっ?脚がどうかしちゃったのかしら?”と思い、なでながらユキちゃんの顔を 見ると、様子がおかしいのです。 目は開いていましたが、まるで焦点が合っていないというか、意識がない感じです。 舌も長く出ています。 瞬時にただごとではないと判断し、大きな声で「ユキちゃん!ユキちゃん!」と 名前を呼びながら、何が起こっているのかわからないまま、どうしたらいいのか 考え、とにかく病院へ連れて行かなければと携帯でそこに来ていただけるような方を 探しました。 そこは、車も入れないところなのです。ユキちゃんは体重25Kgで私1人で抱いて運べません。 いつも仲良くしていただいているゴールデンレトリバーのフィーナちゃんの お家の番号を見つけたので、かけましたが出ません。 焦っているところに、JOYの頃からずっとワンワン山に通っているハスキーのはっちゃん &シーズーのはるちゃんパパが通りかかりました。 私の声が聞こえたのか、「どうしたの?」「心臓は動いている?」と訊かれ、説明をしながら 胸に耳を当てると何も聞こえません。 倒れた時にはもう心臓も呼吸も止まっていたようでした。 大好きなワンワン山を駆け抜けて うれしさの嶺で空へ逝きけり ~ つづく *九十九里の夏さんへ 何とお話していいのかわかりません・・・・ ユキちゃんのお里帰りにお伺いしたいと思いながら、果たせずに残念です・・・・ *龍ママさんへ せっかく喜んでいただいていたのに・・・・残念です。 *皆さんへ 今日の日記は、頑張って書きました。 いただいたコメントは読ませていただきますが、お返事ができないかもしれません。
2006年10月23日
コメント(18)

なんて 美しい空でしょうなんて 楽しい空なのでしょう秋は空気が澄んでいるのでお空のどこまでもどこまでも 見えますね 秋の空は 高いので天使の遊び場にまで届きます そう思いませんか・・・? ほらっ!ねっ! お空で天使さんたちがお絵描きしているでしょう? だって 天使の羽だって見えるでしょう まだ、私の8月にさよならできないまま、もう10月も半ばになってしまって、いつまで経っても季節に追いつけない私です。でも、そうしているうちに秋まで通り過ぎてしまいそうなので、夏の思い出もまだ続けながらリアルタイムの日記も並行してアップしていきたいと思います。そのうちに、その差が縮まって1つになれればと願いながら・・・・・・・・?今日の空があまりに美しかったので、こんなふうに変更しました。 10/14: 夏の思い出シリーズに 野菜たち を加えました。順序が前後してしまってこの記事の前になります。
2006年10月12日
コメント(18)

この夏は、お花もそうだったけれど野菜もちゃんと記録してあげられなかったなぁ・・・大事に思っているものに手を掛けられなかったということなのかもしれません。暮らし方を見直す必要があるかもしれません。ここにまとめてこの夏の収穫の様子をと思いますが、全品種をアップすることはできませんでした。それでも、収量の多い日に撮った写真があるのでほとんどは写してあげられたかなぁ・・? これは、7月半ば。まだ大きくなっていないニンジンがかわいいです。きゅうり、ゴーヤ、ナス、紫蘇、トマト、ミニトマト、いんげんが見えます。これは、7月末。かぼちゃが採れ始めました。他はあま変わっていません。 8月初め。新顔は、スイカとそうめんかぼちゃ、島オクラ、まだ色付かないパプリカです。8月中旬。新顔は、生姜と青トマト、ナタマメです。8月末。第二弾のきゅうりの収穫とパプリカの色付き。 9月上旬。雨の多かった8月を過ぎ、日照時間も多くなって、野菜たちが元気になりました。盛夏によくなかったナスは切り戻して秋茄子として復活しました。こんな時季になって、小玉スイカが採れました。かぼちゃとゴーヤとナタマメはずっと元気です。大好きなコスモスの花もたくさん咲きました。真ん中のクリーム色のお花は、花オクラです。1日花の開いた時に摘んで生かさっと湯通しして酢の物やサラダにして食べます。今年は生長が遅く、あまり食べられませんでした。 これは、庭の鉢植えのパッションフルーツとバナナまくわです。これは、畑のキンショーメロン。種から育てました。夏の終わりになって十数個採れました。これは、苗を買って植えたメロンです。キンショーメロンに似ていますが、キンショーメロンは楕円形なのに比べて丸いです。味はキンショーメロンより少し甘味が強くおいしかったです。夏は果物も作れるのがまた楽しみです。この夏は天候不順もあり、あまりできはよくありませんでしたが、それでも大地の恵みをいただけました。ごちそうさまでした。 その他の夏の思い出は、こちらです。 空・生き物・田んぼや山の花・庭の白い花
2006年10月03日
コメント(14)

いつもいつも時の流れに乗り損ねて、季節に取り残されているような私です。振り返れば、春の花たちもその6~7割までしかアップできずに終わってしまいました。何をしても遅くて、半端になってしまう傾向があります。日記もなかなか更新できず、もはや1ヶ月以上遅れてのアップになってしまい、またそれをまとめてのアップとなり、果てはアップしないままであきらめるというパターンになりつつあります。今回も、もう10月になったというのに、夏の思い出(空・生き物・田んぼや山の花)と称してまとめてアップしようとしていますが、それでもなかなか思うようにできません。それで、お花に関しては初めから全体を紹介することは諦めて、私の好きな「白いお花」に限定することにしました。さらに、申し訳ありませんが、お花の名前などの紹介もとりあえず省略させていただきます。(後日、余裕ができたら追加できるかも・・・・?)ファイル名にそのお花の名前を付けていますので、それぞれの写真の上にマウスを置いていただけましたら、簡単な名前は出てくるようになっています。申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。白い花が好きです。特に夏の薄暮に浮かび上がる白い花には何ともいえない美しさを感じてしまいます。夏は、白いお花たちの魅力が増すように感じています。 ルリマツリ ↓ ↑野草の月見草と呼ばれている待宵草は黄色ですが、園芸種のほんものの?月見草は白いのです。この花も夜に開き、朝にはもうピンク色になってしぼんでしまいます。 以前1回種を播きましたが、うまく発芽しませんでした。今年、Sさんから苗をいただいてたくさんのお花を見ることができました。 ↑カサブランカ ↑アガパンサス↑フウリンソウ(カンパニュラ) ↑ハマユウ これも好きなお花で毎年種から育てます。 もう20年以上この庭にいます。↑アジサイ ↑モナルダ ベルガモットともタイマツバナ(松明花)とも呼びます。 また機会をつくって7月に返却したお花畑について書きたいと思ってはいますが、 それにしたがってこの夏はたくさんのお花を里子に出しましたが、 このモナルダもそのほとんどを手放しました。↑キキョウ ↑シモバシラ紫、薄桃、白と3色あるキキョウの中で その名のように、冬になると茎に霜柱のやはり白が一番好きです。 ような氷柱がつくというので冬が楽しみです。 ↑グラジオラス ↑シレネ(かなりぼけていますね)グラジオラスは色鮮やかなものがそれらしいとは思いますが、やはり白やかすかにクリームがかったもの、かすかにピンクがかったものなどが好きです。 インパチェンス↑アブチロン ↑バーバスカム 白といってもクリームがかっています。 英国からの種を取寄せて播いたものの2年目。 まだ小さいですが、何度も咲いてくれました。 ↑夕顔はとても好きです。夕方になるのが楽しみです。 毎年自家採種したものから育苗し、苗を好きな方に差し上げています。 ↑朝顔平安のかおり フリマでmamu10さんから購入しました。この日はきれいに咲いてくれましたが、カメムシがついたせいかあまりお花をつけてくれませんでした。↑フロックス ↑ジンジャー とてもいい香りがします。 大きいのでお花畑に植えていましたが、 お花畑がなくなり、今は野菜畑の一角にいます。
2006年10月02日
コメント(22)
全5件 (5件中 1-5件目)
1
